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帰ってきましたぁ~!10日間のニュージーランド、オーストラリアの旅から。到着したのは昨日の早朝。飛行機ではまったく眠れなかったので、昨日は家族三人休息日でごろごろ昼寝なぞしておりました。おかげで今日はみんな元気復活です。レポートしたいことは山ほどなんだけど、とりあえず今日は飛行機乗る前までのところを報告します。そのうちに”子連れ海外旅行の掟”としてすべてのTIPSを新しいページにまとめたいと思いますがいつになることか・・・。さて、出発は19日金曜日の夜8時過ぎのフライト。シドニーで1時間ほどストップオーバーでその後クライストチャーチまで。合計13時間ほどの旅。きぇ~~~~。普段NZに行くときは出発日も5時くらいまで仕事をしてその足で成田エクスプレスに乗るんだが、今回は子供あり、念のためその日もお休みして万全の体制をとることに。当日朝一番で一星を小児科に診せる。長旅の前に健康状態をチェックしてもらうため。するとちょっと耳が赤くなっていて飛行機に乗ると中耳炎になるかも(!)と言われ念のため抗生物質を処方してもらう。その後一星君は3時ごろまで保育園に預けて私たちは最後の準備や夜のフライトに向けて昼寝(のはずだったが寝付けなかったぁ)。3時に一星をお迎えした後は、タクシーで品川駅まで行き、そこから成田エクスプレスで。空港には6時過ぎに着き今回旅を一緒にする母親と落ち合う。スーツケースは前もって空港まで送っておいたので割合楽だった。早めにチェックインした理由は私たちと別ルートでチケットを手配した母が私たちの近くに席を取れるように。何とか希望道理に隣同士で席が取れ安心する。大人二人対ベビー一人より三対一のほうが断然いいもんね。それに母のほうが旦那よりいざというとき頼れたりして・・。リクエストしておいたとおりバシネットがついた席でよかった。私たちの利用した第二ターミナルではいろいろなところにベビールームやプレイスペースがあり子連れの旅行者にもなかなか快適だった。特にサテライトにあるベビープレイルームはいろいろなおもちゃやハイハイスペースがあり搭乗する直前まで遊べて便利。授乳スペースもオムツがえスペースもきれいでとってもおすすめ。通常一星のベッドタイムは7時過ぎ(早い!)飛行機に搭乗する前にはいつもなら夢の中なのだがやはりいつもと違う状況では眠くならないらしく搭乗する15分前まで元気にハイハイして遊んでおりました。いざ飛行機へ!というころに眠くなってしまった一星君。抱っこしてヨイヨイとしてあげるとすぐに寝てしまいました。私たちは「ヨシッ!!このままずっと寝るかぁ???」なんてこのときは甘い考えを・・・。あれあれ、飛行機が飛び立つ前なのに日記が長くなってきたので今日はこの辺で。ここでこれから子連れで飛行機の旅をする方に私からのご提案・電車やバスなどで空港まで行く場合、スーツケースは送ってしまいましょう。私はABCという会社を利用し、往復3600円程で送りました。子供だけでも大荷物なので必須でした。・旅立つ直前に小児科に子供の健康状態を見てもらっておきましょう。必要がありそうなら一応薬を処方してもらっておくと安心!・事前に航空会社に電話して、できるだけバシネット(赤ちゃん用簡易ベッド)のある席をリクエストしておきましょう。そこでちゃんと寝るとは限りませんが(詳しくは次のレポートを)荷物置きとして便利。また前のスペースが広いので抱っこで寝た子を起こさずに席に座るときなど楽です。・もしできるなら身近な頼れる人に旅に同行してもらいましょう。やっぱり赤ちゃん一人に対して大人が多ければ多いほど楽です。うるさくしても周りが同行者ばかりだと少し気楽。
2003年09月22日
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日記をサボっていたらついに当日になってしまいました・・・。現在成田空港のYahooカフェより書き込んでおります。これから8:45のカンタス航空機でシドニーまで、で明日朝クライストチャーチに向かいます。荷物は余分なものまで持ったし、ミルクやお菓子のスケジューリングもし一応準備は万全のつもり。でも大丈夫かなぁ。緊張しとります。今朝念のためかかりつけの小児科に診てもらいました。するとちょっとだけ右耳がピンクになっているとのこと。下手すると飛行機の影響で中耳炎になる可能性があるとのことで抗生物質を飲みはじめました。成田エクスプレスでは早速うんちをかましてくれトイレでオムツを替えることになっちゃった。う~ん、大変だったぁ。出発まであと1時間半。とにかく幸運を祈ってくださいな。またレポートアップしますね。
2003年09月12日
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