PR
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
目的地である北朝鮮との国境の街「丹東」へと向かう。今回の移動に選んだのは、現代中国のインフラの象徴とも言える「中国高鉄(高速鉄道)」だ。
実は、この路線を利用するのは実に18年ぶりのこと。当時はまだ高鉄など存在せず、丹東へのアクセスといえば在来線か長距離バスに揺られるしかなく、片道4時間近くを要する文字通りの「不便な旅」だった。しかし今や、高鉄の開通によってわずか2時間半ほどで到着することができる。時代の進化のスピードには、ただただ驚かされるばかりだ。
今回は高鉄の魅力を存分に味わうため、往路は「一等車両」、そして復路には最高峰の「ビジネスクラス(商務座)」を選択した。
まずは出発駅の大連北駅の紹介
大連北駅に到着。地下鉄も入っている。

大連北駅は中国高鉄専用駅として開業した

昔ながらの市内中心部にある大連駅にも一部の高鉄が入っているが、こちらのほうが本数が多い

中国の場合ホームに自由に行くことができない。所定の時間になり、改札が始まりホームに行くことができる

乗車する列車は瀋陽行だ。


【ふるさと納税】 < R8年熊本地震復興支援 > 馬刺し復興福袋 6種類セット 約520g 馬刺しのたれ付き 15000円 1万5000円 赤身切り落とし/コウネスライス/フタエゴダイス/線切りユッケ/桜うまトロ/馬肉ハンバーグ 真空パック 熊本馬刺し セット 食べ比べ 送料無料