今日は、朝、晴れていますが月は見えません新月です
旧正月です。中国では春節です
図書館で名作映画
「砂の器」
を観る
あらすじは、ネットから
「有名なピアニストの幼少期の話です
父親がらい病で各地を2人でさまよいますが
差別され どこでも追い出され 瀕死の所をある駐在員に助けられ 父親は病院に入れてもらえて 自分も面倒みてもらって
大人になり 音楽家 わが(偽名) を名乗り成功します。
自分の過去を知るその駐在員を殺してしまうのです。
そのトリックを暴く刑事とわがえいりょう の戦いの映画です
すごく重いですよ。」
引地川の白鷺です
白鷺や新芽ついばみ春近し

緑の葉も、赤い葉も花のようです
緑の葉に赤い葉また初春かな

荒海や 佐渡に横たふ 天の河
荒海や 佐渡に横たふ 天の河 の「横たふ」は、原則からすると「横トウ」と読むのだ...
中国文学者の高島俊男先生の「お言葉ですが」第7巻(文春文庫 p185)には、『歌にかぎったことではない。「奥の細道」の冒頭「月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり」の「行きかふ」は「ユキコオ」である。つまり文語文ないし文語調の歌の「(あ)ふ、(お)ふ」は、朗読する際、うたう際にはオ列の長音になるのである。』とあります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1397120648
より