今日も秋晴れ、各地で故郷祭りがあります
近くの図書館にあるケヤキもモミジバフウも色鮮やかになってきました

まだ、向日葵も小型ながら咲いています

明治地区のふるさと祭りをのぞいて観ました
お囃子やミニSLが活躍していました


また、展示もいいものがありました
藤沢宿は6番目だが江戸から数えてかとかの質問をある人がしていました
どうも、日本橋は基点だが、これは入らないようですね。品川宿、川崎宿、神奈川宿、保土ヶ谷宿、
戸塚宿、藤沢宿、、、となります。

デコパージュは初めて見ました

夕焼けが綺麗でした

デコパージュとは、紙に描かれた模様や絵の切り抜きを貼って物の表面を飾り、コーティング剤を塗り重ねていく工芸です。
フランス語で、切り抜く、切り裂くなどと言う意味です。
デコパージュの技法は、木目出し・ルプゼ・シャドーボックス・クラックル転写 トランスファーオーバーグラス・ステンドグラスなど多岐にわたります。
「紙を切って貼る」というのは、誰にでも簡単に出来る初心者向きのデコパージュです。
転写 トランスファーは、中級者向け。
上級者は、3Dやシャドーボックスなど更に高度な技術をお持ちでいらっしゃいます。
17世紀にイタリアの家具職人が日本の漆工芸をまねて作ったのが始まりと言われています。
18世紀中頃、ヨーロッパで広まり、フランス上流階級の婦人の間で流行しました。20世紀に入ってからは、アメリカで男女に関係なく手軽に楽しめるホビーとして大流行し、
日本でも人気が出てきたものです。
(ネットより)