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行ってきました~由布院思っていたよりも小さな町だったけれど、メイン通りは観光地化されていてかわいいお店とか美味しいお店にたくさん巡り合うことができました色々なお店を見た中でも私が感動したのは由布院美術館の隣にある日本茶と和菓子のお店『桐屋』さんこちらではスイーツのセットと玉露とほうじ茶を頂きました。スイーツは全部ハズレ無しでレベルが高かったです。とくにトロットロの蕨餅とさつまいもの茶巾が本当おいしかったです。お茶の方は、ほうじ茶でも1番2番や桐屋オリジナルの煎茶やその他にも多種類用意されていて、こだわりを感じられました。また由布院に行くことがあったらまた再訪したいお店です。その他には金鱗湖の近くにある『亀の井別館』もオススメです。こちらには2階に喫茶店も併設されているんですがぜひ1階の土産売り場の片隅で売られているオハギがオススメです。なぜならば、ここで買ったオハギ1杯お茶が付いてきて中庭で食べる事が出来るんです。緑と心地良い風に吹かれながらお茶をすると本当に癒されます。あとはよく雑誌やTVなどでも取り上げられている『B-speak』です。こちらはロールケーキが有名なお店で、午前中には売り切れてしまう事もあるという人気店です。私は友人が予約してくれていたので、並ばずに買うことが出来ました。結局家に帰ってから食べたのだけれど、皮がパサパサしていてイマイチでした。期待しすぎていたのかな?やっぱロールケーキはカツ乃が一番だね。とまった旅館は『梅園』という所です。ここが本当オススメ部屋は広いし、貸切露天風呂はタダで何度でも入れるしなんといっても料理が最高に美味しい食べきれない位の量だったけど捨て皿が一皿もなくて私も友人も2時間以上かけてほぼ制覇しました。なかでも印象に残っているのは[鱧のお吸い物]これはお料理の一番最初に出てきました。さっぱりしていて美味。[魚介の入った茶碗蒸し]上には雲丹がのっていて美味しかった。[ソフトシェルハウスの天ぷら]これは脱皮したばかりの蟹の天ぷらなんですけど 皮ごと蟹を食べるんだけど、身もぷりぷりしてて美味。[豊後牛の陶板焼き]これもいい感じの霜降り肉で口に入れると肉の甘みがじわーっと 口の中に広がって最高!その他にも先付けの盛り合わせ、しまアジやアラのお造り、お鍋(ゆず風味で美味)や10穀米、デザート盛り合わせなどなど全部美味しかったです。露天風呂からの通り道です。由布岳がきれいに見えます。これは先付の一部です。ここから、めちゃウマ料理のオンパレード☆大分名物どんこ…湯布院産のしいたけは肉厚だし大きいし本当立派です。 私もお土産に買いました。オススメゆず胡椒・・・私も買いました。お吸い物に入れても良し、ぺペロンチーノにしても良し亀の井別荘物旅行はANAで!(J○Lより1万円程安かったです)最後にポチッっとお願いします。
2007年05月12日
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今日はお昼にきのこの和風スパを作りました。またもレシピを見ずに・・・・材料は・オリーブオイル(EXVがオススメ) 適量・ガーリック(芽を取りつぶしたもの) 1片・きのこ(しいたけ・しめじ・エリンギなど) 適量・ベーコン塊(短冊切り) 適量・しょうが(みじん切り) 適量・あさつき(小口切り) 適量・醤油 大さじ1・みりん 大さじ1より若干少なめ・ワイン 適量・だしの素 適量・パスタ(我が家はディチェコNo.11) 1人前・塩(パスタのゆで汁用) お鍋の容量に合わせて入れてください。作り方はオリーブオイルにガーリックの薫りが移るまで炒めた後、ベーコンを投入。オリーブオイルにベーコンの味が染み出るまで炒める。その後きのこ・しょうがと上記の調味料を入れ、茹で上がったパスタと和えて、あさつきを振りかければ出来上がり。味はどうなるのかちょっと不安だったけど、生姜を入れたのでさっぱりしていて初めて作った割には美味しかったです。ちなみに我が家はスペイン産のEXVとディチェコのパスタを使っております。我が家の定番ディチェコソースに合わせて太さを変えてください。あっさりめなソースにはコレこってりクリームソースにはコレアラビアータや濃厚なトマトソース・カルボナーラにはコレパスタ好きには大容量版がオススメオリーブオイルやっぱりスペイン産かイタリア産のEXVがオススメ↓ポチっとお願いします。
2007年05月09日
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親元を離れて妹と二人暮らしをはじめて約1ヶ月が経ちます。やっと大人として独立できたと思う反面、毎日作らなければならない料理がちょっと面倒になってきている今日この頃です。今日はずいぶん前から冷凍庫に眠らせていた合挽き肉を消化させなければと思い、ハンバーグをつくりました基本ずぼらな私なのでレシピなど見ず母親が作っていた味を記憶を辿って作ってみました。まぁ、私の母なのでその作り方がまた適当です(笑)だってパン粉なんて牛乳に浸して置かないないで、肉の上に両方直接掛けちゃいますからでも、材料と混ぜる前にお肉だけをじっくり練っておけばあら不思議、肉汁たっぷりの美味しいハンバーグが出来るんだな~ソースはフライパンに残った肉汁を再利用そこにワインとケチャップそしてトマトピューレ、少しの醤油とソースを焼きあがったハンバーグと煮込めば出来上がり。母の味だとここでバターを入れてモンテするんだけど、私は節約&ダイエットの為入れませんでした。付け合せのきのこのソテーもあらかじめ取っておいた肉汁を利用し、バターとワインそして驚くなかれ、麺つゆを入れて調味します。いいバターの薫りとほんのり甘い醤油味が癖になります。この味付け本当オススメです ポイントはやっぱ値が張っても美味しいバターを使うことですね。fioreのオススメバターチューブ式のトマトピューレ好きなだけ使えるし、手軽に味に深みが出ます。
2007年05月08日
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