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今日は、いや、最近はいろいろあった。もともとプレッシャーには強くなかった。気づかないふりをして、目をつぶってぶつかるのが自分のいいところだと思って、今まで過ごしてきたけど、3年前にプレゼンテーションで大失敗してから人前で足が震える。頭が真っ白で息継ぎができない。以前は数百人前でも1000人ぐらい前でも何とか普通に冷静にプレゼンできたのに。面白いことも言えたし、周りを見てスピードとかアドリブもコントロールできた。でもそれがいっぱいいっぱい。もともと気づかないフリしていただけだったような気がする。仕事も今は一人。部門もまかされるようになった。人も増えた。でも、自信がない。収入も増えた。今はxxxx万ぐらい。でも、減る。たぶん。それが余計に不安を掻き立てる。自分に見合わない。でも減ると収支のバランスが崩れる。プライドとリアルのギャップにおびえている。人の前では虚勢を張る。でも、実際は何もない。それを言える友人もいない。
April 29, 2010
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Mホームは大手ハウスメーカからスピンアウトした人たちが立ち上げた会社だそうです。営業マンの対応はよく、設計者もしっかりしていました。プランの打ち合わせは2度、その後提案の前に施工現場の見学。軸組工法。上棟後2週間って感じだそうで。地下室は全地下。防水システムはタケイ式。なんともピンとこない。何がだめって感じはしませんが、・施工現場が汚い → 雑然としている → 全地下なので暗い(当たり前) → RCの仕上がりがT建設(その間にT建設に見に行っていました)と比較してよくないまあ、こんな感じかなあ。だめって感じはしないけど。軸組みで、柱は太い。12センチはあるでしょうか。補強金具や耐震のゴム?のクッションなどもしっかり施工されている。外壁は通気工法をとっている。サイディング、塗りともセンスを感じる。グラスウールでの断熱、駆動建設よりもやや少な目かなあ。たくさんって感じはしませんでした。マイナスはデザインや家の雰囲気はバラバラ。→人によりけりでしょう。家作りのこだわりはあっても自分自身でデザインとかコンセプトを自分で作り上げる部分は60%程度が限界だと思っています。(自分の場合ですけど)残り40%は、現場で指示する人の色が出てしまうものだと思います。そういう意味で相性は大切にしたいです。自分のこだわりを持って指示できる人は、実現してくれる技術を持っていることを中心にお付き合いできると思います。現場で現場あわせみたいなものを結構感じた。たとえば屋根の斜めのカットでの木の使い方にばらつきがあった。構造的には問題ないのでしょうけど。斜めに入れている壁の木(多分構造のため)の使い方にばらつきがあった。これらは自分はプロではないので判断できませんが、素人としてなんとなくしっくりきませんでした。自分が現場を見て思ったのは、「おっ」って感じは少ないですがマイナスと思うところも少ない。まあ、値段を見て検討しよう、でした。こだわればコストに跳ね返る。
April 12, 2009
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K建設、半地下付輸入住宅の建設会社です。ここでの第一印象があまりにもよかったので、子供たちは輸入っぽい住宅がもうお気に入り。ラップサイディングのアメリカンテイストの家を見学したり、欧風の塗りの住宅だったりともうデザインがとてもよくて内装もバランスがよくとても気に入りました。営業マンは最初いまいちかなあと思っていたのですが、交渉ごとはいまいちでも努力してくれる。ただ、ニーズを受け止めて発展させるまではいかないのですけどね。上司が時折フォローしてます。半地下は、地下とまったく感じさせず、特に傾斜地での半地下は、1/4地下程度でもう立派な居住空間です。発砲スチロールの枠を外内で利用したRCの枠をつくって、そこにコンクリートを流し込む施工。多分外側の断熱の外にアスファルト防水を施工していそうです。RCにクラックが入って雨水や地下水などが進入した場合は、発泡スチロールの内側の型枠で下に落ちる仕組み。発泡スチロールを型枠で使っているので、基本的にRCとの隙間はゼロ。外断熱で、結露しずらく、結露したとしても発泡スチロールは隙間ゼロですので、かびたりしません、ということでした。まあ、クラックが入った場合で雨水等が浸入したときは内側の発泡スチロールとRCの間はカビる可能性はあると思います。また、1FとBFにスラブを打つ施工ではなく、根太での施工。したがってコストは安価ということです。基礎と地下を兼用しています。50平米程度の地下とドライエリア1.5坪程度をデザインしたのですが、ある程度の仕上げが入って地下はおよそ750-800万ぐらい。安いと思う。悪くない。雨水のポンプは2台。雑排水・汚水の工事はなし。根太の施工は、スラブを打たないのでコンクリートの乾きや湿度の抜けも悪くなさそう。スラブと根太の施工を比較すると、コスト面や湿度の環境面、サッシなどでもやや有利(木があるので横窓などが施工しやすそう)。デメリットは、地下のプランで広いスパンが取れないなどの制約(構造用壁や鉄筋、柱)がスラブと比較してあること。構造は外側が2x6、内側が2x4。24時間換気(第3種)、断熱は標準はグラスウールだっけな、屋根はファイバーグラスシングル材、サッシは輸入窓はクレトイシモンタージュLow-Eの遮熱断熱、外壁はコスト優先だとラップサイディングでの提案でした。住宅設備の仕切りは約50%前後。値段は安くはありませんが高くはないと言うところでした。この提案は後で進んで、ラップサイディングを塗りに変更したい(スタッコフレックスやジュラクペンアートアルファなどのシリコン系)、断熱をアイシネンなどの発泡ウレタンにしたいと考えてきました。屋根はファイバーグラスシングル材の他ガルバリウムの検討を行いました。何より、半地下の経験が豊富です。過去の地下の失敗談を聞きました。安心して地下を任せられる、そう感じました。また、何より、全体の家の内装・外壁のバランスがよかったのも気に入りました。
April 11, 2009
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思えばこの約半年、いろんなことがありました。いろんなことがあり一念発起して、2世帯住宅を決意し、土地探しからはじめた11月。12月に予算1千万オーバーで土地を購入を決意、1月に契約引渡し。繰り上げ返済しなければ75歳でやっと終了という意味不明のローンx000万。扶養家族5人(予定)、がんばり甲斐があると思ってもっと働くぜい。(たまたま住宅ローン減税実施により、500万も結果的に補助があるのはうれしいことでした)土地のこと、ローンのこともありますが、昨日工務店を決定しましたので、順序はめちゃくちゃですがまずはそのことから。昨日5社候補が会った工務店から、1社に絞り決定しました。長かった。その間に工務店配下の協力会社が倒産するトラブルもあり、予定より1ヶ月半決定が延びましたが、何とかスタート切れそうです。スタートは12月。神奈川で家を建てる、注文住宅とインタネットでまずはコンタクト。自分がなんとなく考えたのは以下のとおり・工法はどちらでも可・ダンスの練習をするため(ほか)地下室を作りたい・高気密・高断熱の家を作りたい・2世帯住宅同居・バリアフリーコンタクトしたのは以下の5社、基本的に地下室施工実績がある会社とコンタクト・東証2部上場 地下室付住宅1千戸以上建てたK建設・地下室付輸入住宅専門に建てているTホーム・地下室は専門ではないが、大手からスピンアウトした集団、なんだか面白そうなMホーム・地下室は専門ではないが、作り手のコンセプトを感じるS建設・地下室も実績あり、法人向けの建設会社、もちろん個人住宅も、東京北部で活躍するT建設大本命はK建設。まずはファーストコンタクトはK建設に決まり。
April 11, 2009
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クイックステップを最後レッスンしました。スウェーは、1/8や1/4程度で。まあ、逆にいえば曲に合えば言い訳で、スウェー始動から終了までが、終了時自分とパートナーのスウェーが終わるまでを考慮しなきゃいけない。パートナー外回りのときは、外回りのスウェーはある意味パートナーの戻り。だから、その戻る時間を考慮してスウェーを行う。スタンダード共通かなスピンターンやリバースターンでの女性外回りで男性後退歩のときは、女性の右サイドを男性が吸い込んで。僕の場合は、ノー・フォローに近いというか(もちろんNG)。女性のセンターを自分に向けさせて女性スウェー・男性フォローの後、女性のセンターが自分に向いてから、次のアクションを取る必要がある結局どれだけ意識するか、で自分のセンサーが相手の動きをキャッチできる精度が変わる。クイックオープンリバースにて男性後退歩のQQでは、自分のボディでの後退できる範囲で。足で稼いでいて、女性を待っていない。調和が必要、そういう意識をしっかり高めよう。スロー:見てもらったわけではないが、先生の踊りを見ていて・・ムーブメントとのき調和が取れている。自分のエンジンとボディーの動き、重力との調和が良く取れている。女性外回りのムーブメントを、始まる前からすでに、フォローが始まっていて女性が動きやすい。動いていない女性のレッスンでも、先生となら踊れている。
September 28, 2008
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スローは割とイメージどおり(できないのは実力)で、踊りこみが足りない。クイックステップは20分も練習できなかった。クイックステップのアマルガメーションで、次のステップのアライメント調整が上手くできていない。超初心者ステップですが・・・ナチュラルスピンターン・リバースターンでクイック・オープン・リバースに入るとき、・ナチュラルスピンターン(かなりしっかり右スウェー)・オーバーターン気味・リバースターンのときフロア中央方面にスウェーを解かず・クイックオープンリーバースではスウェーを解かずアップダウンだけできなかったので次回練習時までにちゃんとやろう
September 15, 2008
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ずいぶん日記をご無沙汰してました。日記と言うよりは、防備録的なものとして。最近のワルツ・スロースタンダード共通・ボディ/背骨をしっかり相手に向けて踊る。ずっと言われていることですが、スウェーをするとつい自分のボディを使うことに気が行ってしまいます。同時にホールド(フレーム)をやわらかく相手との枠が「かかる」イメージかなあ。・全身は相手にタイミングを合わせる。外回りのときは相手の軸をずらさずに。・外回りから自分が内回り後退のときはすぐにひざを抜く。両方のひざを曲げて。・自分が打ちまわり、相手が外回りのときは自分が軸。自分が軸のときは相手のボディが自分の前に来るまでちゃんと待つこと。フォローのスウェーをしっかり行う。・足の裏をしっかり全部使おう。クイックステップ・ターン- ターンまでをOne Wayで。フラット/スウェーチェンジはほとんど無い。(内回り、外回りでのボディムーブメントはあると思う(聞かなかった)。アップダウンは当然ある。)・後退歩は曲が速いためその場で。・ターン時はスウェーで相手をフォロー。後退歩を大きくしない。その場で。スウェーは相手のフォローのため思ったより大きい。・次のステップをちゃんと大体1小節前に考えてしっかりムーブメントを起こす(あたりまえですが、ちょくちょく忘れる)。よいレッスンでした。間に合うかな・・・
September 13, 2008
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まずはホールド矯正から【自分の矯正事項】 自分の傾向は左サイドを入れ忘れ ・右パートナーの場所がくっきりわかって動きやすい ・かなり入れているイメージだった ・左ホールドがかなり後ろにあった ・そのぶん左ボディー(サイド)を相手に向けているイメージだった 上半身であおる癖 ・まずはそのまま床に入って ・相手を押してその結果自分が振り回されている ・その後のスローカウントを一緒くたに踊らない・一緒くたに踊ると音が余ってうわずって膝が伸びて倒れている ・12としっかり股関節を使って ボディーが反って胸を張りすぎ ・自分の音を取っているから ・もっと中身をしまってパートナーを感じて下さい スローはクイックカウントもスロー スローカウントはちゃんと二つ取る ウイーブでは相手が出たところを待ちましょう(・もちろん音は止めないで) ・サイドスゥイングなし 上半身を使いすぎ 特にリバース系 ・使っていいのは左のみ ・右ホールドは女性のもの
February 9, 2008
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右ホールドは女性のもの。女性のムーブメントに合わせて肘から先で柔らかく調節。右で動かさない。左ホールドでコントロールする。 『スロー』 サイドスウェーする癖がまだある。NG。 女性ヒールターンのときは女性の周りをアップアップ。 女性前進後、しっかり降りて女性前進分をキャッチして後退。 左右ホールドはこねない。右ホールドの女性を大切にしつて進行方向にスムーズにしっかり進める。
February 2, 2008
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久しぶりの日記です。 今年最後のD級戦はお休みしましたので、2007年度はF級からスタートしてD級準決勝まででした。 来年度もがんばろう。 自分は運動オンチに限りなく近いなあと本当に最近感じます。 そんな自分を今のダンススタジオの先生には感謝です。 仕事や職場の都合で5つ目の教室になります。 今回スタートがよかったのか、競技会に出ると言うよりは妻と楽しくダンスを踊るためのレッスンで門をたたきました。 そこで言われたのは、とにかく感じること。 形より、何より、感じること。 試合に勝てるようなアドバイスももらっていますが、自分と相手と音楽を感じること。 何が気持ちがいいか、形よりも何よりも考えさせられます。 形よりも何よりも二人が重力と自分の重心のムーブメントと相手の重心のムーブメント、 二人が相手を感じて枠でつながっていて、ストレッチが相手を感じて股関節側とボディのストレッチを「むにゅーーーん」とか「ぐいぃーーーん」と感じて落とさない、そんな気持ちです。 よかったなあと思うのは、最近一人で練習しているとき感じることができること。 自分の体の重さ、関節のカンジ、何よりストレッチしている関節と筋肉と筋。 スタンもラテンも踏んでいるときにストレッチする。もちろん、ライズやアクセントの時もストレッチすると思いますが、ムーブメントのストレッチは床に入ってからのほうが大きく使える。 もっと床に入って、特に股関節からボディ周りを伸ばしたい。 床に入るのはのセンサー、スタンはしっかり床に入って足首あたりの重心のバランスを感じています。 本当に楽しいです。 年末にラテンに久しぶりに出ようかな・・・・ とてもよいコーチャーに出会えてうれしいです。
November 11, 2007
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最近自主練習とレッスンのバランスが取れていません・・。 意識しているのは、姿勢の前にまず股関節を柔らかく使うこと、自然にもっとひざを使うこと。 使うっていうイメージよりは前に出す、そういうイメージ。 サイドボディをひざより上から肩までを意識すること。 姿勢はビデオで毎回チェック。 できていないのは一番最初のナチュラルターンで、気持ちが前に突っ込むときは、下半身が着いていくよりも早く状態が突っ込んでいます。 ウィーブの4・5・6の後退歩で4で女性を待てていなくて足をパス、5で足だけ後ろ。これが毎回・・。 もっと足首、ひざ、股関節、サイドボディ、ホールドを連動してもっと伸ばす。 特に思ったより股関節をやわらかく使うとボディが使えるので、もっとストレッチ。 もっと体に意識を張り詰めて、余分な力を抜いて。 がんばりすぎず、しっかり自分の体のバランスとストレッチして聴く。
September 30, 2007
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今日はじっくり練習。 一週間に1日しか踊れないから練習3時間、レッスン+練習1時間を土曜日にまとめています。 で、最初の練習で踊り込みをやめてひたすら考えながら踊ってチェックしました。 最近どうも自分の課題が多くて、一言で言うと上がうるさい。 足元を考えながら、シャドウではまあまあ、でも組むと・・・うまくいかず、 実際まあまあ、っていうことは以前よりという比較で、あまりよくないのが現実かなあ。 それで試行錯誤の結果、意識を骨盤より少し上に持っていくと、なんだかイメージと少し一致。 CBMがうまくいく。 その後組むと右の体幹を女性のためにしっかり立てる。 そして相手の重心を意識して、二人の重心を常に意識。 レッスンでは左ホールドをもっと右半身の重心を意識して相手に背骨を向ける。 よくCBMが解けてしまうので、相手をしっかり背骨で聴かないと。 左ホールドと背骨、そして自分の重心をライズから降りるたびに意識すると時折時折修正できるので面白かったです。 ついでに気が付いたのは、CBMがしっかりできていると女性のライズのときに相手を支えるイメージがしっかりできること。 &ロアーのときに相手を通すイメージがしっかりできること。 やっぱり自分がしっかりできないと、女性は踊れないです。 明日何とか踊りこむ時間を見つけよう。
June 30, 2007
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今週は昨日今日と仕事はトラブル&飲み会&壮行会などなど、殺人的で家でご飯が食べられず・・。 睡眠時間は最大4時間がいいところ。 まあ、睡眠時間よりも仕事で目が回ったりアルコールで目が回るほうがきつかったりします。 そして今日はダンスをお休みして、久しぶりに9時半ごろに家に帰ってきました。 娘たちのお出迎え、とっても笑顔がいっぱい。 大切な妻と子供が自分の帰りを喜んでくれるってうれしい。心からうれしい。 朝行ってきますで、たった少ししか時間が経っていないのにね。 こんな温かい妻と子供の家庭を持っている自分は世界一の幸せものです。 そして妻と子供は何物にも変えがたい僕の宝物。
June 29, 2007
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今録画したドラマを泣きながら見ていますが、ハッピーエンドよりアンハッピーエンドの方がきっとステキなドラマになったような気がするのは僕だけでしょうか。 それでもステキないいドラマでした。 いい年になった自分の10代前半を思い出して。 ドラマの中でいいせりふだなあと思うのは今を生きる意思が大切なんだと言うこと。 過去を描いたドラマが今を生きることの大切さを言うこと。 僕はこの年齢になっても、今を生きること、どうしたいか願い自分の意志で動くことってとても重要だと思います。 常に自分と大切なものたちに正直でいたいです。
June 27, 2007
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沖縄に行ってきました。 娘の友人の家族に進められてルネッサンスホテルに家族4人で3泊4日。 よかったです~。 まあ、ホテルはまあまあでしたけど沖縄はとてもよかった。 景色が最高、海もすばらしくて、美ら海水族館のマンタとジンベエザメも壮大。 PICホテルのスポーツアクティビティ(グアム・サイパン)とサイパンのマニャガハ島は別格でしたが、ご飯のおいしさ、 人のやさしさ、自然、海、・・また行きたいです。 不安は、かなり焼けたこと。仕事になるかなあ。 次はいつ行こうかな。
June 24, 2007
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最近やっとわかったこと ムーブメントは足から。CMBはその結果。 あかんなあ。すぐ軸がぶれるし、ムーブメントで体を使う・・。 使うのは結果、でも意識は絶対に必要。
June 17, 2007
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会社の研修を受けています。 非常によい研修で、何がよいかと言うと真剣です。 研修の先生が真剣で、本気で叱ります。 マネジメント研修で、こんなに人格を否定されるのは初めてです。 でも、非常にいい。 愛があります。 バンビーノというドラマを見てます。 愛がある。 今心から感じているのは、今まで尊敬できる上司に育ててもらったこと。 自分は自分が見たい方向ばかり、見ていない方向を見なくてもいいんじゃないか と思っていたこと。 価値観って、自分が各々が何をやりたいか。 でもね、最近思うのはみんなとどうなりたいか。 きっと、最後は自分がどうしたいか、かもしれないです。 でも、一人でできないときに、どうするか、どうしたいか。 相手がいるときに相手も成長して、自分も成長して、どうなっていきたいか。 見ている場所が全然違うことに気が付きました。 お客様、後輩、先輩、目の前の相手。 ダンスではパートナー、パートナーそのもの。 とても今目からウロコです。いい年して本気でそう思います。
June 15, 2007
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久しぶりの日記です。 最近「プロポーズ大作戦」というドラマ、心が痛くて見ています。 僕にとっては、幼なじみで恋愛をしてきた相手は誰もいないんですが、痛いほどよく分かる。 単にとても好きだった、寝ても覚めてもある彼女のことを思いつづけた時期があって、それを思い出します。 今思い出してもどうしてあんなに好きだったのか、分からないほど好きでした。 きっと伝える努力、相手を思いやる気持ちが全然足りなくて、自分が好きで、言えなくて、言ってしまって、うまくいかなくて。 伝える努力と相手を本当に思う気持ち、どうして一方的な気持ちを伝えるのではなくて、付き合っているときも自分を高める努力と相手を思いやる気持ちが足りなかったんだろうと今思います。 きっと、振り返って、今の年齢を重ねて分かる幼い自分。 そういう切なさをホントにリアルに感じます。 でもね、今、ホントに、「いま会いにゆきます。」の気持ちです。 世界一大好きな妻と出会わないと、今の世界一大切な子供たちと出会うことはできない。 過去は過去。僕にとっての、自分よりも大切な存在がそこにある。 妻と子供たち。世界一大切にしたい存在です。 過去の幼い自分があるからこそ、出会った大切な存在、そして生まれた大切な命。 守りたい存在を体全体で感じています。 きっと、子供たちもいつか大人になって、そういう存在を体全体で感じて欲しい、そういうことを今思っています。
June 11, 2007
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今日は本格的な仕事始め。 ヘヴィな打ち合わせもやることも続く・・。 がんばって何か残すことはできるだろうか。 ダンスよりも生活のプラットフォームが大事です。 稼ぎがないとダンスも踊れないよ。 がんばろう。
January 9, 2007
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今日は冬休み最後の週末。 とは言っても仕事は始まっているのですが、子供の休みということで。 都内ステイです。 子供と一緒にはじめてのフレンチのフルコース。その後ステイ。 おいしくいただきました。 都内だからショッピング三昧でした。
January 7, 2007
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今日は初カップルレッスン(もちろん今年初めてという意味) 体が非常に重くて着ぐるみを着ているカンジ。明らかに体重オーバーでしょう。 すっかりパートナーでカウントを取ることを忘れておりました。 女性前進のときは特にトラブルが多く、女性がロックして前進なんてもんなら、いつもどおり引っ張り余計に体力を消耗。 先生には指摘されなかったけど、縦のトーンがロアリングの時によく抜ける。 多分ライズがおかしいからですね。ライズしすぎ、ロアリングがいいかげんすぎ。 もっと降りるほうをしっかりして。 2月の試合に出るように話をしました。 さっくりがんばっていこう。
January 6, 2007
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昨日は仕事始め せっかくだからかんたんに体を動かすと重い・・。 右手の女性を意識して、左ホールドと自分のネックからヘッドのポジションをヴァーチャルで意識して。 縦のトーンをしっかり持って。 : : 会社で発見されました、変な人としての認定をいただきました。 ま、もっとうまくなれば変な人の認定は取り下げられることでしょう。
January 5, 2007
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この正月が過ぎて、・・・体重が明らかに増えた。 ベスト体重から10kgもオーバー。 かなり心配です。 スイミングかな、ここしばらくは。まずは習慣化しないとね。
January 4, 2007
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最近背骨や骨盤、ヒップの位置がよく分かるようになりました。 スタンダードもラテンも今まで体の使い方を知らずによくここまでがんばっていたと思います。 多分二人が前よりよくなったんだなあ。 右ホールドの女子をよく感じて、パートナーがそこにいてくれます。 そうすると、左ホールドや自分の背中の軸のまっすぐさをよく感じます。 自分の軸がぐだぐだだったり左ホールドがあまったり引っ張ったりすると、居心地が悪いパートナーの気持ちを感じてすぐ修正。 パートナーが領海侵犯をすると気持ち悪くてすぐ修正。 二人のダンスというのは、ホント二人のダンス。ちゃんとしっかりパートナーをよく感じたい。 知らないうちに、コンタクトもしっかりできるようになりました。 まだまだ入り口ですけど。
January 3, 2007
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新年明けましておめでとうございます。 去年は3月末からN級に挑戦して、何とか昇級しました。 夏明けにG級を優勝でF級に上がり、子供の学校や地域の行事の都合上早々と後期は終了。 いい年でした。 超スローペースですが、妻と自分たちの時間を有意義に楽しく、そして競技に出続けることができれば最高です。 今年もいい年でありますように。
January 1, 2007
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今朝は9時00分にお客様先の名古屋です。 名古屋はとても元気がいい。 いつも仕事ばかりですので一度ダンスを踊ってみたいです。
October 30, 2006
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今日はB級戦。 センセの応援です。少し遅刻してゴメンなさい。 いつもどおりの実力発揮してくださいね。A級はとってもとっても難しいことは知ってますけど、頑張って結果が残せますように。
October 29, 2006
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無事後期が始まりました。で、僕たちは後期終了です。・・・出られる試合が、スケジュールが合わないのです。そういうことで、F級で2006年度は終了と相成りました。NからG級をゲットし、F級まで。最近思うことを・練習は質と時間の積み重ね・ばらばらなものがつながっていくのは、人によってタイミングが違う・先は長いへたっぴレベルでの自分が思うのは、・まっすぐはヒップ、ボディ、ヘッドの位置のケア・ムーブメントでのまっすぐの位置は相手との相対的なもの(右ホールドと自分の右ショルダーとの間?)最近重要と自分が感じているのは・ヘッドの位置と進行方向(が本能と違うので、ちゃんと気にする)のとその結果使えるCBM・ムーブメントはまず下から、特に僕の場合はヒップ・腰椎から背骨を組み上げて頚椎まで積み上げて伸ばすイメージ・固まらない、上ずらない、ストレッチ!!です。真剣に気にし始めると、まず自分がノーケアなのがよくわかり少し動けるようになると、パートナーのことをノーケアになってしまって、自分が踊ってしまう・・難しいがんばろうっと。
October 15, 2006
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26日に財団Nがあるので、その対策を今月やっています。ワルツ・タンゴですので、その練習。今日はフォロー。フォローはスウェーで相手のスウェーで掬うイメージ。僕がダメなのは強烈にリバース。リバースターンもウィーブももっと相手のため。軸は僕で、パートナーが踊り、パートナーの方向をしっかりフォロー。今まではスウェーが弱かったので相手のフォローが直線でブレーキをかけているようなものでした。だから疲れる。スウェーのフォローをすると乗った足がより使えるので、体をグゥ~ッと踏んでもっと使えるようになりました。今のレベルはどれぐらいなんだろう・・・と少し不安になりましたが、もっとがんばって楽しもうと思います。
February 11, 2006
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この間まっすぐのひざから上のボディ(胸より下)あたりのことを、感じるままに書きました。腰から上は、最近感じるのは背骨です。背骨の前にあるおへそをパートナーにむけていること。そのとき、ホールドは相手との真ん中、ヘッドは背骨から上に伸ばすこと。尾てい骨の上から背骨は始まるので、その延長線上にネックとヘッドがあって、ネックだけやヘッドだけではない。当たり前なのですけど。僕の今のレベルでは、ホールドはまだまだ背中をストレッチする意識を保ち続けて、背中のボディ部分(肋骨の下あたりの背中側)を膨らませて背中のSを埋めることによってできる安定感がしっくり着ます。合っているかどうかはわかりませんが、背中を壁につけるとへっこむSの部分を埋めるカンジ。あっているのかな?ここを伸ばすと、背中がとても意識できて、その延長から肋骨のサイドが埋まるカンジです。そうするとホールドがしっくり下でできてそれを伸ばすことができるような気がしています。ホールドは腕の上で釣るのではく、下で伸ばして伸ばしてのカンジ。伸ばす反発のモトの部分がサイドと背中で、以前は入れていたのですが、入れるとダメですね。それぞれ反対側に使って意識は伸ばすイメージのような気がします。背骨を(通しておなかの前を)パートナーにかならず向けると、男性の左サイドをストレッチできるので、これが気持ちがいい。で、進行方向に背骨は基本的に動いていくのですが、最近気がついたのは、この背骨をパートナーに向けるとヘッドは、与える方向と逆に伸ばしている必要があること。よく、左向け!とか顔が突っ込んでいるのは、この背骨とのバランスが、カウンター側に使っていないからなんだ~♪と気がつきました。うまい人のビデオ見れば一発なんですけどね~。結局縦は重力と進行方向への運動が必ずあるわけで、重力をうまく使うには逃げないこと。ひざから上の大たい骨・骨盤・背骨・ボディ・胸・ネック・ヘッドをはずさないこと。これに進行方向のムーブメントが加われば、進んでいく側とのカウンターバランスが生じるわけで、そのときのムーブメントの発生は下から。上から突っ込むとコントロール不能ですが、下から進むとまっすぐに保つためには相手に向ける背骨と重心から移動方向へのカウンターバランスを少しだけ意識する(カウンターバランスはカウンターバランスをとるためではなくて、ムーブメントで少しでも重心と移動ベクトルに対してまっすぐにするために)。実際の最初の正しい意識は下とまっすぐとその反対の上にストレッチなんでしょうけど、分解していくといろんな意識ができるようになりました。まあ、下手っぴの横書きですので、あっているかどうかは別です。わかりません。伸ばす、まっすぐ、相手に向ける、動く、使う、意識する、伸ばす、伸ばして埋めるそんなことの繰り返しがやけに楽しいです。足の裏もすっごく意識し始めるといっぱい!足元も意識すると全然違うんだろうな~。
February 11, 2006
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実は仕事のことでゴタゴタもあって、練習は週3回程度は細々とやっておりますが、日記を上げておりませんでした。すいません。スタンダードでいくつかこの数ヶ月で気がついたのがいくつかあります。まっすぐ立つこと。今の僕にとってまっすぐ立ちことは大きく意識して使う部分が2つあるのでそれを残しておこうと思います。果たしてあっているかどうかは保障しません。・足首からひざまでがその1です。ここを意識します。足首をやわらかく前に入れることはとても重要です。 地面に接している足の裏やボールを意識することは重要ですが、足の裏に対してまっすぐがポイントではありません。 足首を入れる(ロアをする)ことによって、大きく動けます。そして、相手を動かすとき足首を入れる(ロアをする)ことはとても重要です。 僕にとってもうひとつ重要な部分で気がついたことは、足首を入れることは体は足首を入れて傾いた部分しか降りないということです。むしろ、落ちてはいけない。・その2は、ひざより上です。これが僕にとって気がついた重要な要素。接している足の裏と(この足の裏もヒール・ボール・トゥの3つ以上の意識ポイントがあると思いますが)足首からひざまでは、足首を曲げることにより、傾きが発生します。ここはまっすぐではありません。 ひざより上がまっすぐです。足首を入れる前から足首が入るまで、ひざが前に行けばボディはほぼまっすぐに移動します。 ためしにひざをついて立ってみると、そのまっすぐさ具合がわかると思います。これに加えたポイントは、お尻を落とさない!骨盤を垂直にたてた状態にする。そして引き上げる。引き上げる意識とストレッチの意識は結局は修練だと思います。意識し続けないと、本当に意識できない。僕は不器用なので、ジワジワとですが、意識できつつあります。
February 4, 2006
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来週スタンダードの試合です。スタンダードは6年ぶり、いや7年ぶりかも。N級、いわゆるスタンダード。ここ半年で超へたっぴはどれぐらい上手になったんだろうか・・。まあ超がへたっぴ程度になっているといいんだけど。まあ、もういい年なので気張らずあせらず、まっすぐまっすぐ、間をしっかり。尾てい骨から背骨ヘッドへまっすぐまっすぐ。左ホールドを下げないように。静かにその気にならないようにがんばってきます。
November 13, 2005
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昨日の個人レッスン。色々あるけど、やっぱり土台ができていない。下から。ハムストリング・両足で内側を使って立つこと。足の裏やひざから。どうもそれがかなりいままでいい加減でした。できていないのは悔しかったけど、でもこれができないと話にならない。上体を今は余計に使わないこと。
October 26, 2005
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しばらく日記ご無沙汰していました。目下、ラテンに取り組み中です。と、いうか競技ダンスに取り組み中です。もう年も年なのでラテンダンサーで競技をするときの先は短いような気がして。ちなみに36歳です。競技からは6年以上遠ざかっています。なので、今少ないですけど、ここ最近いつもより個人レッスンが多いです。島のところ週3回。カップルレッスンは週1回。改めてわかったことは、個人レッスンってすごいなって思います。上達までかなり最短に近い。で、もうひとつ。せっかくアマチュアなんですから、個人レッスンで先生を絞る前に、いろんな先生に習ってみるのがいいと思います。結局合う、合わないという問題も、表現の仕方や教えるテクニック、などの問題は、人間が人間に教える・習うものですから絶対にあると。ほかのスタジオにたまには行ってみるのもよい?かも。逆に、今の先生のすばらしさがわかることもよくあります。
October 24, 2005
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今日は個人レッスン。いつもはカップルレッスンだけど、今日はパートナーはいません。すごく大切なことを習った。リードはパートナーに踊ってもらうためのもの。ダンスは女性に踊ってもらうためのもの。手の持ちかた、1のあと、ボディを乗り越えてゆっくりしっかりでも速やかに下に下りるのも女性のリードのあとのフォローのため。リードはほんのすこしで、その後ずっとフォロー。全部そう。面白くて時間があっという間に過ぎていった。カウントは女性で取るもの。そのためのエンドカウントのフォロー。
September 17, 2005
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最近、背骨・尾てい骨・目をよく意識しています。・背骨は骨盤の上にしっかりまっすぐのっているか・背骨を内部筋肉で支えているか・尾てい骨が地面にささっている意識があるか意識が飛ぶとどうもまだダメみたいです。踊らなくても意識できるのでとても便利です。目は、ヘッドの目ではなくて、胸の裏(けっきょく背骨部分で胸の後ろ)に目がある意識を最近しています。これもかなり便利で、体がしっかり上というかまっすぐ前を見ることができます。よく下をなんとなく向いてしまうことを、防ぐというか、失敗した~と思えるので、本当によいです。胸の裏にある目がちゃんと前を見ているか、とても意識できます。
September 13, 2005
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スウィングはリードとフォローの両面を持っていると思います。もちろん、継続性でもあり音楽でもあり。男性と女性の役割分担ですが、ナチュラルの1の終わりと2の最初は男性スウィングと僕は感じています。そこから3で振り子の継続の頂点で、女性の重心の扱いを楽しむカンジで踊っています。上はフォロー、下はリード、下に下がらないとリードできない。振り子を大きくするのは足で稼ぐわけではないと思います。足を大きくすれば、普通は上が小さくなる。スムーズな動きでないと足を振りすぎる。ただ、振り子は重心が支点。ヘッドポジションをキープ。今日はパンを焼いているので、また後で。
September 11, 2005
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最近ルンバばかりですが、ルンバというよりはリードばかり。立って相手に伝えるのはボディアクションでそれをコンタクトしている部分に伝える。メチャクチャ気持ちいいんです。先生がリードするとスタンダードもラテンも自分の体が動く。ス~ッとボディを引き上げて立つ。不思議。ほんの少しの違いの接触。どれだけ先生は気を使っているんだろう。触るか触らないかはきもちが悪い。しっかりのサポートは、押すのは気持ちが悪い。皮膚へのぺったりしたコンタクトが気持ちがいい。骨は押さない。皮膚と皮下組織ぐらいの接触。不思議なんです。全部伝わる。そして気持ちがいいから、その感触が欲しいので、切らさないように自分が接触を絶ちたくなくて、先生とボディアクションをしてしまう。でもそれはプロセスだということがわかってものすごいビビっ!ってきました。僕にとってはボディは胆かもしれないです。ボディを動かす→相手のボディ(胆)に伝える。そのために接触部分経由で相手に伝える。動かすのは相手のボディに伝えるために。自分のボディを動かして。接触部分は大事なプロセス。そう考えると、動かしたいのはボディや重心。そのためにまっすぐ立つ必要があり、効率的に動かす必要がある。プレスするために立つわけではないし、プッシュするのために・・ではなくて、自分のボディを動かすためにそれらがあるんだ~と思ったり。一人だけではそれを後は大きく表現するかになりそうだけど、二人では相手に伝えて相手のボディを動かして、相手の末端と自分の末端まで、その先までを表現する。そんなカンジを受けました。本当かどうかは、わかりません。でも、いいレッスンでした。
September 10, 2005
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ワルツのスウィングは左右のスウィングだと思います。先生もそう言っているし。たぶん最初のスウィングは普通に・自然にスウィングをしたほうがいいかもしれません、僕的には。ムーブメントでのリードは結果CBMをかけます。これは、前進するためにボディをやや前に重心を移しひざを曲げて女性のひざを曲げてもらう。後退してもらう足を出してもらうリードでもあり、1→2でサイドに足を出してもらうためでもあり。ここからスウィングですが、このスウィングは自分の仕事でもあり、終わりはフォロー。でも大切なのは、女性に動いてもらうために、しっかり伝えて自分のスウィングのフォロー(お手伝い)をしてもらった後、今度は相手のスウィングの終わりのお手伝いをしていくことが気持ちが良いです。すぐにフォローです。きちんと自分の2/3ぐらいしかないのですが、50kgぐらいもある大切な女性の重心をフォローしてつぎのリードに(行きたいほうに)掬ってあげます。僕のイメージは重心を掬うイメージですが、これはあっているかどうかわかりません。あと、大切なのは、女性をしっかりヒールに下ろしてから(そのためにはもちろん自分がおりないと)、下に下りてから行きたいほうにリードをしないと引っ張ったりきつかったりします。で、サイドスウィングはつい高いところまでやりすぎてしまうので、高さは無関係かもしれませんが、自分が床をプレスできる場所までのスウィングまでだと思います。そのあと、しっかり自分のヒールに下りないと不安定なまま倒れた動きに僕はなります。ああ、何よりスウィングは楽しいです。自転車をこいでいるみたいな感覚に、交代交代で一緒に仕事をしている幹事で楽しくて気持ちがいいです。リードがほんの少しで余分なことを一切せず、ずっと自分の仕事をするL&フォローしてくれるP→フォローをするL&仕事をするPの繰り返し。役割を分けてでも同じ仕事をしていると、一体感につつまれて楽しいです。
September 10, 2005
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残念ながら、今日のダンスサークルはカナリ遅れてしまいました。ラテンレッスン。ウォークを約1時間していたみたい。なお、このサークルにはルーティンがありません。僕はこのサークルが大好きです。先生はJBDF スタンダードB、ラテンDです。しばらくダンスをするとクラスがわかり、ついBとかDとか気にしたりもしますが、最近はどうでも良くなっています。プロで現役で、コーチャに習っている先生は、いつも本質で新しいものを持っています。もちろん、先生も昇級したいと思っていないとそういう気持ちが起きないとは思いますが。で、レッスン内容。っていうか、勝手にアドバイスされまくりなんですが。ボディを乗り越えるとき腹がでているみたい。ここからは僕の解釈でどうも、加重のかかっている立っている足をきちんとプレスができていない。多分、胸から(本当かな?)ボディ・腰・ひざ・かかとまでのプレスが弱いような。そんで、サポーティングフットの使い方がボディを前ではなくてどうも下にプレスする意識をつよくしたほうがいいような気がしました。最後に4曲ルンバでしめくくり。課題はいろいろありましたが、帰りに女性から、今日は(←ココポイント)とても踊りやすかった♪と言われたのがうれしい限り。そう、今カップルレッスンではリード&フォロー&ケア・リケアしか教えてもらっていないからね。足やボディの使い方より、確かにカップルダンスでは必要かもしれないと思っています。
September 9, 2005
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昨日のフリータイムに久しぶりにブルースを踊りました。スローをやりはじめるとなかなかブルースはやる機会がグンと減って本当に久しぶり。最初はホールドをしていたのですが、途中でやめました。なぜって、上半身のリードなんて野暮ったい。相手の足と重心の移動に耳?を傾けて、じんわりじんわり。ボディの軽い一体感を感じるスウィングをしてみたり、少しステップを変えて遊んだり。じんわりと踏むステップは、ステップを踏むというより相手を感じるダンスで、気持ちがいいです。ほんのり官能的なのかな?甘いダンスタイムでした。まあ、いつも外さない遊び心が少ないまじめな踊りなので、こういう風に慣れていけるといいな。
September 8, 2005
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今回は普通の日記です。昨日は2ヶ月以上お休みしていたダンスサークルの日でした。思ったより人が少なく、少し残念。女性が右手にかかると幸せ。いて欲しいと心から思う。左ホールドにテンションがあると幸せ。今週はラテンみたいで、チャチャチャをやりましたが・・。オープニングアウトの女性のステップが自分がよくわかっていなかったので、勉強になりました。あと、背骨。ボディというと意識があいまいで僕の場合は足元が忙しい。特にサイドと後退。後退が背骨がキッチリ動いてしっかり!
September 8, 2005
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途中まで書きました。勢いで書きます。男性の前進の途中まで書きましたので、そこから。クローズドチェンジの前進は、前進です。当たり前かもしれませんが、初心者は左ナナメに入る人もいたりと、本当イロイロ。ホイスク・シャッセ・PPもある意味同じ。リードが少し違うだけです。男性がひざを体の方向へ曲げるのですが、腰が向いている方向にしか曲げられません。だからまっすぐ立つことと同じで、足首・ひざ・腰は同じ方向。体重のバランス(重心)は、左足を出してヒールから乗ったとき、重心が外れません。また、女性が行った後、男性が前進するイメージを持ったほうがいいと思います。・男性がひざを前に曲げてゆっくりしたに下りる→やや男性がひざから伝えてボディが前にでる。やや、前に・・、このとき男性の特に右手のホールドはしっかりもっていないと、どこまで下がるのか不安でスカスカ。スカスカは厳禁。スカスカでは、男性のホールド感がないために後退できない。・女性のひざが曲がり、重心が下がり始める、女性は男性に上半身を少し与えるイメージで、下半身を後退する。・男性は女性の重心が下がり後退を始めたら、自分も重心が下がってよい。でもすでにここからフォロー。・クローズドチェンジの場合は男性の左手は何もせずそのまま、男性は左ボディを入れて左足のボールでサイドへ。うう、間違っていたらどうしよう。踵から乗った体重はゆっくりボールに乗っていきます。このとき、ボディは踵からボールまで乗り、そこからサイドスウィング。ウソかもしれないので、自分で確かめてくださいね。たぶん、このサイドスウィングは女性がメインです。男性は、特にフォローに気を使ったほうがいいと思います。右足のボールに乗り、左足を体で引き寄せます。スタンダード全般では、足を引き寄せるのではなく、ボディで引き寄せるイメージがよいと思います。結局理屈をこねくりまわすよりも、女性がどの段階でリードを受けたら、男性が行きたい方向にいけるか、それが重要だと思います。女性は女性がやる仕事があるので、そのときに男性が余計なことをすると動けないです。リードは余計なことをすることではないのですから。僕が女性を意識しているのは、女性の重心がしっかり足にかかったか。しっかり下に下りて、重心が女性のヒールまでかかったか。このときは、方向を動かし放題♪動かした後はフォロー・フォロー・フォロー、次のリードのために・・・・・逆にヒールにしっかり下りていないときにリードをすると引っ張られ、きつく、タイトだったり強引に感じます。上のときはフォローが中心。高いところでムーブメントのリードは論外だと思います。足が曲がっていない状態では痛いだけだと。多分1割リード、9割フォロー。違うかな?どうかな?僕は超がつくベーシックしか踊っていないので、もっと違うリードがあるかもしれません。
September 7, 2005
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ムーブメントとホールドをレッスンで習うとき、先生によって教え方はまちまちです。男性はホールドで左肩が上がる、右肩が下がる、ロアーのしすぎ、ライズでひょっこり上がるなどいろいろですよね。僕はヘッドが左(パートナー側)によく入りがち。多分コーチャによっていろんな指摘があると思います。でもその中で大切なのは、相手に伝えること、相手からつたわる準備をしておくこと、伝えるだけでほとんどがフォローであることを男性は意識すべきだと思います。たとえば、クローズドチェンジで始まる場合、・ホールドをしっかり張る、ホールドは常に前側・男性の右手は女性の肩甲骨をしっかりサポート。男性の右手は女性の肩甲骨のやや下をお尻やおっぱいのようにイメージして、やさしくて、でも、しっかりサポートする、それが僕にとってはわかりやすかったです。・男性の左手は人差し指のラインは水平に、そして前に。後ろだとタイトで苦しいです。前過ぎると女性のホールドが苦しくなるので、お互いがほんの少し(わずか下から)押し合うイメージ。・そこから男性はひざを前に押し出して曲げて、女性が後退を伝えます。伝えるためなので、急に落ちることはありません。じんわり伝えます。・女性が後退し、男性はかかとから前進。かかとからということは十分におりてから前進です。女性は後退でボールを着いた状態。・女性が乗ってからサイドスイングああ、書きたことがいっぱい・・・初心者であれば、この状態でひざのコンタクトは少し忘れていいかもしれません。男性と女性のホールドがしっかりしているのはこの状態が常に力の平衡状態が続くからで、これなしには上手く伝わらないからです。枠があれば、伝えるのは容易です。枠があると伝える、伝える準備をする意識が沸くと思います。この枠ができれば、実は上半身でリードするよりも下半身でのリードを憶えたほうがスムーズです。順序が逆の場合もありますが、僕は、枠(ホールド)をした状態で、お互いの意識をわかりやすく伝える・伝わるのがはっきりしていて理解がしやすかった覚えがあります。ここからは個別にまた書きますが、それがわかると次はムーブメントで使うのは、枠よりも先にひざになります。特にしっかり下りること。その次は、僕の場合は足首とボディの使い方でしたね。そしてボディは背骨の意識。最初の枠のおかげで変にねじることもやっちゃいましたが、リードは何より相手を感じること、相手を理解すること。それがないと女性のきもちがいいダンスは踊れないと思います。単にリーダーが行きたいから、行きたい方向に押すだけでは、女性は押されて(または引っ張られて)女性は硬くなります。下に下りることによって女性もひざが曲がり、リードできる方向に導くことができます。その後は、重力と足の骨の方向は高いところから低いところに落ちる重力の法則に従います。なので、結局はそのあとはずっと行きたい方向に行かせるためのフォローです。フォローの終わりがリードにつながります。リードするときは女性がひざを曲げて、かかとに重心がしっかり乗ってから。そのイメージと理解する気持ちがないと、いつまでたっても押したり引きずったり引っ張ったりして1+1=2になることができないとそう思います。
September 7, 2005
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昨日はホールドを書きました。正しいホールドはスタジオの先生にちゃんと聞いてくださいね。あくまでイメージと気の使い方を書きました。ここでは、まずホールドを忘れてステップを歩くことを書きます。ワルツはライズ・アンド・フォールといいますが、初心者で陥りがちなのはライズを意識しすぎることです。あと、フォールは下に落ちることと思ってしまいがち。上のクラスの競技の方はどう考えているのかわかりません。でも、少なくとも僕にとってはまず正しく歩くことが大切です。・ひざを曲げる(曲げるのはひざを前に出していくこと、そして両方のひざを曲げる)・かかとでキャッチ(キャッチはつまり落ちない)・かかとからボールまで足の裏を全体しっかり使う・ボールでキャッチして次のステップの両膝を曲げるまで多分、これを最初に全部するのは難しいです。そんでもって姿勢を正しく保ったボディバランスとスウィングと正しいコンタクト、リードアンドフォローとCBMまであります。僕が習っているところまでなので、もっとあるのかも。で、簡略化して最初にやることを書いてみることにします。・ライズアンドフォールは忘れる・ひざを曲げて下からリードして歩く(歩くために前に体を動かしてひざを曲げる)・ヒール→ボール→そろえてボール→ひざを曲げてヒールをつく・ワルツは実は二拍子(ズン・ターン)歩くことが大切で、歩くときは下に落ちないですよね。ロアは下に落ちません。歩くために、体を少し前に出してひざを曲げます。あえてウソを書きますが、体先行ではなくひざを前に曲げる動作を先に、足からしてみてはいかがでしょうか。あと、正しい姿勢で書いたとおり、足首・ひざ・腰は基本的にまっすぐから外れません。足だけを横に振り出したり、ナナメにねじることもないと思います。そして、正しい動作はしたからきちんと意識して上を乗せます。足の裏はかかとからボール・つまさきまで20センチ以上も使えます。しっかり省略せずじんわり全部使ってあげると大きくてゆったりしたムーブメントができます。
September 5, 2005
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割と最初に習うダンスがワルツです。特徴的なのは3拍子の曲で1・2・3のカウントが取れます。まず、立ちます。このときも前に書きましたが、体半分ずれます。相手の足と自分の足がぶつからないように。男性のホールドは、左手を落とさないのも大切ですが、右手ホールドで女性の肩甲骨の裏をそっとしっかりホールドします。女性はこの部分の接触がなくなると、怖くて後退できません。タイトだと苦しいのですが、このテンションがなくならないように気をつけないと。ただ、女性を右手でリードするのは基本的にしないほうがいいです。男性の右手リードはなし、右手は女性の重心を掬ってあげるイメージです。女性は右手を与えて枠を作らないと男性のリードを受けることができません。枠がつぶれると男性は右手でリードするしかなくなります。そのときはかなりタイトになりますし、初心者のてこの支点のリードは急で痛いものになりますので、そのためにも女性は右手を与えてそこから枠を作ってください。足を少し開いて左右にスウィングして男性はリードと掬うイメージをはっきりさせてみるといいです。掬うのは女性の重心を掬うイメージです。フォローのイメージだと僕は思っています。このとき特に男性の右手の女性の肩甲骨の裏の手は、骨を押すのではなく肌を支える・包むイメージです。今日は足まで行きませんでした。
September 4, 2005
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すいません、金曜・土用はダンスレッスンで、理解したのがあるのでそれを忘れないために。・ワルツやスローはメロディで踊ってもいいが、タンゴ/クイックはリズムで。ラテンもリズムをとる。ビートを刻む!(なんだかカッコイイ)→ いつも知っている曲はメロディラインを頭の中で歌っていました。ああ、間違い???今は先生の言葉を信じるべし。・背骨を相手に向けて相手を感じる(スタンダード)→ ずっと意味がわかりませんでしたが、んんん、これかあ、相手を感じるというのは僕にとってはヘッドの後ろから背骨(結局背骨なのか)で相手を感じ取るイメージ。・背骨で相手を感じる(ラテン)→ ラテンも同じで、手のリードではなく縦のグッと入れるリズム(ボディアクション)で相手に伝えて、相手を背骨(後ろのまんなか)で感じ取るのが僕にとってのイメージみたい・4&1は床にプレスして縦のリズムを(ルンバ)→ 横にずれないが、ずれるのではなくて縦にストレッチ。しっかり立つ。1&の&は2の準備をしっかり取る。2に遅れない。・前進は体で押さない。前進しすぎない(ルンバ・ラテン)→ 縦のリズムで1の高さから&の縦の下りるリズムでパートナーに伝える。その後は女性の後退のステップなので男性は行き過ぎない。チェックアクション。逆に後退アクションは自分の背骨をしっかり交代して2&のエンドカウントでしっかり踵に背骨が乗るまで。・女性の足とボディアクションをしっかり踊りやすいように引っかかり続けて気を使え!!!!相手への意識がなくなることはない。→ 毎度言われています。背骨を筋肉でしっかりサポートしないと僕は弱いみたいです。もっと意識を。もっとインナーマッスルを意識して。今週はとてもいくつも勉強になりました。
September 3, 2005
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自分が習って実際にそうだったものを書いています。うそもあると思いますので、そのときはごめんなさい。スタンダード種目は、競技ダンスでは、ワルツ・タンゴ・スローフォックストロット・クイックステップ・ヴェニーズワルツがありますが、ワルツやスローの大きくスイングダンスをイメージして書いています。タンゴはノースウェーなので少しばかり違うかも。最初に書く部分は一緒かも。まっすぐ立ってまっすぐ歩ければ、次にダンスをする上で大切なのは、相手に伝えることと伝わること。まずはホールド。よく十字架クンホールドをしている方がいますが、それもやり方のひとつ。でもこれでは相手を感じることはなかなか難しいです。なぜなら、体を固めてしまっては自分自身のバランスだけでなく、相手を感じることもできなくなります。リードは、初心者はよく相手を引っ張ったり押したりすることと思っているかもしれませんが、相手に伝えることができれば、本当にほんの少しの気持ちのリードで基礎的なステップは踊ることができると思います。最初は僕は楽しいダンス、相手を感じるダンス、相手が理解できるダンスが僕は好きです。だって、音楽とパートナーがいて始めて楽しいダンスだから、きれいなダンスよりも先に楽しいダンスが僕は好きです。1. 自分の枠をしなやかにつくりましょう。固めるのではなく、相手を感じるために枠を作って、相手が押した分、引いた分をうけることがあるホールド。がちがちに固めなくても相手のほんの少しの押したり引いたりを感じることができるはずです。(ほんとうのほんの少し)2. ホールドやコンタクトで相手がいることを感じましょう。少し離れるだけでも、少し相手が前進してきただけでも、相手を言葉ではなくコンタクトで理解しようとしていれば、わかるはずです。3. 立つ位置は、相手と体半分ずれて立ちましょう。相手の足はつねに自分の両足の間にあります。でないと、ぶつかってしまいますよね。4. 男性は左手を見ましょう。ヘッドポジションはそのときまっすぐですが、人間は進行方向に突っ込む癖がありますので、正しい位置は思ったよりも右奥にヘッドはあります。背骨からまっすぐアタマの後ろが生えているイメージが正しいかもしれないです。目線は、楽しく踊るので上に。5. 進行方向は今見ている方向ではなく、男性は右頬側です。右頬の奥にはパートナーの顔があります。対角線上にパートナーがいることをここでも(コンタクトしている部分に加えて)感じて前進しましょう。続きはまた。次は、・リードは足から・ダンスは歩く・右手は相手を支える手、リードはナシなど
August 29, 2005
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感覚はとても大切。そしてイメージも。リードする上でも、結果の足や相手を押したり引いたりする動作も、イメージと感覚がないとかなりきついリード(自分勝手なリード)になります。自分の体の普段意識していない大切な筋肉や骨格をイメージしたり伸ばす、プレスする感覚はもっと繊細にたくさんのセンサーと可動部分を作るつもりで。ヘッドからボディをストレッチ、ボディからヒップ、ひざ、足首から足の裏をプレス、これを軸にする。骨盤の上の背骨をインナーマッスルで積み上げ伸ばししっかり支えていくカンジ。歩くときは、足の裏に水を含んだスポンジを踏んで水がブシューって出て行く感覚(僕の場合)本当にヘッドポジションは注意。気がつくと前に出るので。
August 28, 2005
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[歩く その2]最近ウォークでボディが安定しません。長い間ダンスをやっているのに、ルンバのサイドウォークや前進ウォーク、スタンダードの前進ウォークが上手くいきません。ラテンでは前進のときにひざとヒップ(骨盤)とボディが微妙に外れる。スタンダードでは、胸の下のみぞおち部分が前進するときに少し左右にゆれます。最近わかったのがイメージが違うこと。みぞおちを引き上げるイメージをもっていたのですが、多分外れではない・。でも、骨盤から腹筋を伸ばし、みぞおちまでを上に下の筋肉から支えていくのがいい。骨盤の上に基本的にはボディがあって、ヘッドがある。これをはずさない。伸ばすイメージだけではだめで、上に積み上げてはずさない。伸ばす筋肉の使い方だけではなくて、インナーマッスルで積み上げて外さないように支える筋肉の使い方が大切。そして歩く。右足の円と左足の円を交互にまっすぐ、ひざ・ヒップ・ボディ・ヘッドを外さない。ヘッドは背中の後ろから外さない(よく前に外すことが多い)。右足は右耳の下、左足は左耳の下から鎖骨・骨盤・ひざを外さない。
August 28, 2005
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