1

いろは(池村碧彩)と圭吾(高嶋龍之介)がジーニアス推薦留学制度の最終候補生に選ばれ、正式に枠をかけて争うことに。そんな中、薫(波瑠)は“ニセママ”であることを知られてしまったさゆり(田中みな実)に、事情を説明させてほしいと訴える。さゆりは、茉海恵(川栄李奈)が同席することを条件にその申し出を受け入れる。聖子さんの再発がわかって終わりになるまで 。その一連のシーンは涙ボロボロでした 。この回を、このシーンを見ただけで このドラマ見た甲斐はあったなと思いました 。とほのぼのとした後に大ピンチです!これをどう 切り抜けて終わるのかな。 ★★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 23
2

麻美(安藤サクラ)、夏希(夏帆)、美穂(木南晴夏)の仲良し3人組は、真里(水川あさみ)の1周目では、小学生の頃から真里を入れての仲良し4人組だったことが明らかとなった。そして、麻美はようやく手にした希望の来世をなげうって、大好きな夏希と美穂の乗る飛行機の事故を阻止するために、人生5周目を始める。すごい勢いで頑張って パイロットになることができました 。夏希や美穂を救うため頑張ったね。うまくいくかな?江口のりこさんが出ていました。そして なんか不穏な人が1人。 どうなる?もう一つ、麻美とマリリンがお茶してる喫茶店に、 前の人生では誘えなかった夏希と美穂を思い切って誘った二人。2人に OK をもらったその時に 麻美とマリリンがした嬉しそうな表情。 素晴らしいシーン。本当に楽しそうな二人でした。 夏希と美穂は本当にいい人ですもんね。 ★★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 18
3

穏やかな晴れの日。ヒロト(岡山天音)は、バイトに行く道中で偶然の出会いが重なり、何かいいことが起きる予感。釣り堀には、なつみ(森七菜)とあかり(光嶌なづな)が遊びに来た。全く釣れない二人は、常連の澁澤(ベンガル)に教えてもらうことに。子どもから大人まで、みんな楽しそう。そんな中、なつみにある電話がかかってくる。そしてヒロトにもヒデキ(吉村界人)からとある連絡が来て―。今回も ほのぼのした日々。渋沢さんはどうやってコツを教えたのか 意味が分かりませんでしたがすごい。 魔法です。そしてなつみの漫画が賞に! ★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 22
4

夕方のニュース見て驚きました。「西町崇」マクドナルドで7億円横領。逮捕されている顔見て確信した。この子の幼稚園時代を見たことがある。顔があまり変わらない。文武両道で有名な子でした。幼稚園の時から大人びて賢かった・・・一橋大学で福岡出身、38歳。間違いないなぁ。綺麗なお母さんでした。自慢の息子でしたよね。人生何が起こるのか・・・わからない。
2019年11月28日
閲覧総数 1116
5

「あーちん…何周目?」人生4周目の麻美(安藤サクラ)は、真里(水川あさみ)にやり直しの人生を見抜かれた。同じように人生をやり直し続けている真里は、ずっと前から麻美のやり直しに感づいていて、何度も鎌をかけていたという。真里は、麻美も知らない“もう一つの人生”を語りだし、衝撃の事実が明らかになる。なんとマリリンは5周目でした。そして なぜ5周目まで続けたかと話だします 。なんと 最初は麻美 たちと一緒の4人での仲良しだったのです。それは 麻美には記憶にないのです 。そして後の2人が飛行機事故で死ぬのを防ぐために パイロットになって生まれ変わり続けてるのです。でも結局3人が死んでしまいました。マリリンもです。それにしても最初は麻美が生まれ変わるはずだった オオアリクイのに食べられる 蟻になる予定だったというのは笑いました。もうこの回あたりになると全く記憶にありません。だらだらと見てたのかな 。続けてみると感動します。 ★★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 15
6

周平(草野イニ)と星羅(永島聖羅)を別れさせることに成功した新(飯島寛騎)だったが、小雪(富山えり子)に誤解され、傷つけたまま潜入を終わらせることに納得がいかない。新の気持ちを汲んだ玲(山崎紘菜)は、小雪に対するアフターケアを考え、未那(沢口愛華)に協力を依頼する。そんな中、小雪に予想外の話が持ち上がる。爽快な終わり方でした。ふざけた政治家はクビですよ 。みんなが見てたんですね 、真面目な 秘書さん。 ★★★☆
2025年11月29日
閲覧総数 16
7

江尻と亀頭のもとに 見てほしい VTR があるという女性が訪ねてくる。24時間営業の町の美容室を取材するという 一見 ありふれた VTR だったが。びっくりしました。何気に いつも来ていた中華料理のおっさん 。なぜエンドレスにクーポンをくれるのか やっと分かりました。でもこれで終わったわけではない 。最後の男は?3で繋がって続くのでしょう。面白いです。 ★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 16
8

横山秀夫の原作を沢口靖子主演でドラマ化した社会派サスペンス。新聞記者の真知子が初めてつかんだ“特ダネ”情報! しかし、その“ネタ元”に疑問が…。情報提供者は、なぜ真知子に情報を漏らしたのか? 男たちに負けじと働く真知子への同情からか? それとも…。事件を追いながら、真知子は膨らみ続ける疑問に目を向ける。2005年に放送された 2時間ドラマです。さすが 横山秀夫、 面白かったです 。20年前の 沢口靖子さん、 変わってないと言うか 今の方が綺麗 。これは何の魔法なのでしょう?そしてこの役は好きでした。女性なのに頑張る、男に負けないぞっていう気の強い役。上司が 内藤剛志さん。 彼も共演してましたね。厳しい上司の役でした(笑) ★★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 12
9

瞳(倉科カナ)は、都内マンションで女子大生の絞殺体が発見された現場を仕切ることに。犯罪に慣れた人物による計画的な犯行と見る中、係長・三田(坪倉由幸)の強引な要請で、管轄である品川北署の刑事・堺(佐藤龍我)を指導することになる。刑事局長の息子だが覇気がなく、何を言っても響かない堺に瞳は困惑する。1話完結ではありませんでした。捜査してみると殺された女の子もいろいろあるようで 。そして 見どころは 向井さんが新しく 瞳達が指導することになった堺をどう変えていくのか ?もありますね。 ★★★★★
2025年11月29日
閲覧総数 14
10

見終わりました。静かで地味なドラマでした。終わり方は納得できる方だと思いました。大満足と言うわけではありませんが・・・丁寧に作られた大人のドラマでしたが、とにかく俳優さんに魅力を感じない。一番良かったのはヨンジュの子供ハヌル君。とても可愛いの。7年前のドラマですから、今はだいぶ成長していると思うのですが、まだ俳優してるのかしら。気になります。それから、会社でヨンジュに親切にしてくれて最後まで協力してくれた先輩役のキム・ナウンさん。彼女はプラハの恋人で刑事のお姉さん役であの役も好きでした。良い役をもらっています。ヨンジュ役のパク・ジニさん。目が惜しい!どうも好きになれませんでした。最後の方でウヒョクが高校時代のヨンジュを思い返すシーンがあるんだけどあれって、どうしてもウヒョクに擦り寄ってるとしか思えなくて。あれじゃあ、高校生の純情な男の子なら魅かれてもしょうがない。それなのに、ふたを開けてみたら相手はあなたのお兄さんでした。なんて、ウヒョクが哀れだわ。このウヒョク役のチェ・ミニョンさん。これも微妙。彼の恋のライバル役スンジョ役のリュジンさんがすごくハンサムに見えるほど。出演者が違っていたら、すごくはまれるドラマだったかもしれません。見て損した。とは思わないけど、また見たいとは思わないですね。 ★★★
2008年05月31日
閲覧総数 25
11

聖ジェラーズのクッションで窒息死させられた遺体が発見される。被害者は元警官のバレーウインター。彼は、パーソンズ司教殺害事件絡みでルイス達が探していた男性だった。事件発生前にバリーの自宅前で托鉢僧の姿が近隣住民から目撃されていた。一方、キャロラインの元に殺害された副理事候補ジェレミーの切断された指が届く。キャロラインには驚くべき過去が隠されていた。服装で騙されてましたね、逆流と服装さえ変えれ騙されるということ。一番関係のないところにいるような人物が犯人でした、過去に鍵がありました。それにしてもルイスハサウェイはいい相棒ですね ★★★★
2023年09月18日
閲覧総数 1129
12

オードリー・ヘプバーンの最後の出演作として知られる、スティーヴン・スピルバーグ監督がおくるファンタジー・ドラマ。山火事の消火活動で命を落としてしまった森林火災救助隊の男が、恋人に愛を伝えるため、幽霊となって戻ってくる。1989年に公開されたアメリカ映画です。内容がゴースト とよく似ています 。死んでから霊となって愛する人を守る。せっかくのスピルバーグ監督ですがちょっと画面が暗くてね。映画館では良かったのでしょうが、テレビでは残念でした。 ゴースト の方が 私は良かった。 ★
2025年11月28日
閲覧総数 28
13

午前中はドラマ視聴。まずは友人から回ってきた韓国新ドラマ「嫁全盛時代」の1話目。あらら、ここではクムスンの舅とおばあちゃんが夫婦。この2人とクムスンの姑役はなんてあちこちのドラマで見るのでしょう。最初がクムスンだったのであの中の3人が一番好きだけど。ドラマはまだまだ未知数。次に昼ドラ「スウィート10」の23話・24話・・相変わらずの三浦理恵子のくさい演技。でも品川さん役の役者さんがかっこいいので見ている。お昼は友人とフランス料理のランチ。民家を改築してお店にしている「松村」とてもいい雰囲気で美味しかった、。3675円。帰宅してから「嫁全盛時代」の2・3話を視聴。少しうとうとした。まだ未知数。夜は世界仰天ニュース祭りを横目で見ながら友人と電話。大学のクラブのOB会のお誘い。都合が悪くて行けないけれど、久々に話した友人は元気そうで良かった。
2008年04月09日
閲覧総数 33
14

こちらはペコとダンプンがラブラブになったんだけどこの2人の恋はものすごく前途多難。いまはへらへらと浮かれていますがだんだん追い詰められていくはず。それからが面白いかな。ジヨンの家の借金を知り、ソンジェが肩代わりしました。結局ばれましたが、ジヨンに気付かれないように心配りまでして。あんなにスアが神経質になっていて、それこそばれたら大事になるのにソンジェの気持ちがどうもつかめません。まぁ、今回は6話しか進んでいませんので劇的変化はなし。相変わらずの堂々巡りです。次回に期待。 ★★★
2008年08月30日
閲覧総数 11
15

女性司教のパーソンズが毒殺される、何者かが持ち込んだワインに毒が仕込まれており、ルイスとハサウェイはそのワインを扱う聖ジェラーズを訪れる。パーソンズが殺害される前に電話をかけていた、キャロラインは、聖ジェラーズでおこなわれる、副理事選挙に立候補していた。ルイスは同じく副理事に立候補していたジョアンから、もう1人の立候補者であるジェレミーが数日前から連絡がつかないので、操作してほしいと依頼される。宗教絡みの問題というのはとても複雑なようですね。ルイスがモースを懐かしんでいましたが、彼らが懐かしいモースは歳とった、モースなのですね。私はハサウェイぐらいのモースしか知らないけど。事件の方は相変わらず謎だらけ、後半ですね ★★★
2023年09月17日
閲覧総数 754
16

ルイスはかつての相棒ジャックの妻から夫の浮気について相談を受ける。一方、ハサウェイは慈善活動を行うため長期休暇を取得。そんな中、男性の死体が発見されるが葬儀社が死後の処理を施していた。休暇中のハサウェイに代わりグレイ巡査がルイスの相棒に志願する。捜査を進めるうちに、葬儀社へ出資しているピーターの妻タラが元相棒の浮気相手だと判明し・・癌で亡くなった人と取り替えた 別の遺体が火葬されていた !火葬されたのは一体誰なのか?最初のホームパーティーのシーンを何度も見ました 。誰が誰か把握するのが大変ですが、やはり 面白い !後半が楽しみです。 ★★★★
2025年02月08日
閲覧総数 355
17

昭和39年。常子(高畑充希)は元の家を購入・改装し、大きな一軒家を建てる。鞠子(相楽樹)や美子(杉咲花)を家族ごと呼び戻し、3世帯9人の大所帯で暮らしていた。『あなたの暮し』の売上も順調。常子は新しい連載の企画の構想を練りながら職場づくりにも力を入れ始め、育児に一段落した女性の中途採用を積極的に行っていた。全てが順風満帆と思っていたやさき、君子(木村多江)が突然入院する。その病状は思いがけず重く…幸せの塊のような家族。でもやはりお母さんとの別れは来る。順番が逆じゃないだけマシ。 ★★★★
2025年11月28日
閲覧総数 25
18

トキ(髙石あかり)の願いもむなしくリヨ(北香那)は占いの結果に満足し、ヘブン(トミー・バストウ)にランデブーの約束をとりつける。もはや止められるのは錦織(吉沢亮)ただ一人。ヘブンとリヨのランデブーを錦織は陰から見張るのだった。一方、トキは花田旅館でツル(池谷のぶえ)や梶谷(岩崎う大)とランデブーの行く末を話し合う。梶谷の持つ情報を聞いたトキは、リヨのランデブーが成功するのではと次第に不安になる。トキが心配しているのは 錦織から頼まれたことがうまくいかないのではないかということなのか、少し ヘブンに惹かれているのではないかということ。どちらでしょう。 後者であるような気もしますが。そして ヘブンは錦織たちの尾行にすぐ気がついた。 気がつきますよね すぐ後ろでうろうろしてるんだから。 他に人はいないのに(笑) ★★★
2025年11月28日
閲覧総数 30
19

素子と唯一ちゃんの結婚式。何でも自分たちのペースで進めた2人だけど親の気持ちと素子の気持ちを松永さん達が説得して三三九で貸し切りの結婚式。良かったね~。気になるのは健二(前田吟)母親を伴い愛に結婚を申し込みに来ました。「男はつらいよ」では良い役でしたが、ここは空気読めない恋敵役でそんですね~。 ★★★★
2017年06月27日
閲覧総数 245
20

伊坂幸太郎の同名小説を前田哲監督が映画化したクライムコメディ。大沢たかお、鈴木京香ら豪華キャストを得て、盗んだ金を謎の敵に奪われた銀行強盗チームの逆襲劇を描く。「老後の資金がありません!」の前田監督が、人気ミステリー作家・伊坂によるベストセラーを映画化。それぞれの特技を活かして何度も銀行強盗を成功させてきた主人公たち精鋭チームが、手に入れた大金を謎の武装集団に奪われてしまい、なんとか敵に一泡吹かせてやろうとたくらむ。他人の嘘を確実に見破る才能を持った主人公を大沢が演じるほか、精密な体内時計を持つヒロイン役を鈴木、スリの天才役を松田翔太、演説の達人役を佐藤浩市が演じ、主人公たちの頭脳戦に加え、演じる4人のアンサンブルも見どころだ。他人の嘘を見抜くことができる成瀬、精密な体内時計を持つ雪子、スリの天才・久遠、聴衆をくぎ付けにする演説の達人・響野。銀行での爆弾騒ぎで偶然出会った彼らはそれぞれの特技を活かせば無敵だと銀行強盗チームを結成、何度も“仕事”を成功させてきた。だが、ある時銀行強盗自体は成功しながら、苦労して手にした大金を覆面の男たちに奪われてしまう。成瀬たちは、謎の敵に逆襲し、金を取り戻すための作戦に取りかかるが・・2006年公開の日本映画。とにかく楽しい。短い時間なのにびっちり内容が詰まっていて遊び心半端ない。4人が若くて特に、松田翔太が素敵。大杉漣さんや光石研さん、古田新太さんわき役も豪華。 ★★★★
2020年09月22日
閲覧総数 153
21

ルイスとハサウェイの目の前でヴィッキーが何者かに殺害される。殺害にはランドフルと同じ毒薬が使用されていた。殺害される前、ヴィッキーはクレイン教授から軍に関わる実験の手伝いを依頼されていたことをハサウェイに告白し何かに怯える様子を見せていた。同じ頃、霊能者を名乗るジャスティンが訪ねてきたフランクに襲われ重症を負う。フランクは以前ランドフルの霊能力は偽物だと告発した人物だった。人の心を実験にして弄んではいけないということです 。最初の追突事故がこういう形で ハサウェイ を助けるとは…何でも無駄がないのがイギリスドラマです。 ★★★★
2025年01月27日
閲覧総数 440
22

雫井脩介の同名小説の映画化。原作を読んだんですが長々読んだわりには期待はずれ。でも、主役がトヨエツということでこの映画には少し興味がありました。感想としては原作より余計な贅肉がない分楽しめた。という事。少しセリフが聞き取りにくいなぁ~。と最初の方は聞き取るのに苦労しましたが最後の方はまぁまぁでしたね。劇場に見に行くほどのものでもないし、もう一度見たいとも思いませんが。 ★★
2008年08月30日
閲覧総数 14
23

タラの弟ウィットビー医師が殺害されルイスはタラの夫ピーターを容疑者と睨むが証拠が掴めない。そんな中、葬儀社でバイトをしていた学生のリーアムが何者かに殺されかける。元相棒ジャックの行方も掴めないまま、ルイスは休暇中のハサウェイに調査を依頼。彼が向かった先で意外な人物に遭遇する。なるほど 。一番怪しい人が やはり犯人でした 。そしてそれには覚醒剤が関わっていました 。ややこしいけれど 普通のありがちな事件ではありました。ルイスとローラがやっと結ばれる ! 何だか ニコニコしてしまいました 。ハサウェイ たちの目の前で! ★★★★
2025年02月08日
閲覧総数 516
24

やっと最終回です。千鶴子の命が心配で移植を反対する則子。そのことで千鶴子と則子が言い争っているのを聞いて、自分のために誰かがまた死ぬなんて考えられないと喚いて病室に閉じこもる百合。喚いて倒れる百合。ドアを破りみんなが入り、しのぶは自分を信じて、二人とも助けると宣言。手術は成功します。千鶴子みんなと暮らすようにと則子。それから3カ月後、しのぶは伊豆の家に診療所を開きます。そこに仲良く百合と千鶴子が遊びに来ます。澄生は海外に旅に出ました。ハッピーエンド。とにかく、喚き声がうるさいドラマでした。好きなキャラは澄生だけでした。 ★★★
2023年04月14日
閲覧総数 2073
25

ある日、マンガに描くポーズに迷うなつみ(森七菜)は、元俳優のヒロト(岡山天音)をモデルに資料写真を撮っていた。なつみはいつもの調子で「ヒロ兄でもこんなうまいんだ」と言うが、その時のヒロトの表情に違和感を感じる。怒らせてしまったと発言を後悔するなつみ。ヒロトの誕生日に、償いの気持ちも込めて、ケーキを買いに出かけると、ヒデキ(吉村界人)に遭遇。なつみはヒロトが俳優をやめた過去を聞くことに。競争激しい 芸能界で俳優として生きていくには、 ヒロトは 優しすぎた。ヒデキいい友達じゃないですか。 ★★★★
2025年11月28日
閲覧総数 28
26

医師国家試験問題の印刷も請け負う「鶴栄堂印刷」の営業部長の絞殺体が公園で見つかる。被害者に恨みがあるとして契約社員・山田(イッセー尾形)が被疑者として浮上。だが山田には、医師国家試験の漏洩疑惑の“主犯”として関わっている可能性も出てくる。警視庁上層部は、有希子(天海祐希)らに山田の事情聴取を要請し、殺人事件と漏洩疑惑を一気に解決すべく、捜査二課と協力体制を敷くよう命じる。イッセー尾形 劇場でした。無罪を証明する 取り調べ。相手が1枚上手でした。有希子がわざと怒って見せたのもしっかり 見破られていましたね。相当 届けていましたが あの一瞬で相当 賢いことが書かれてましたね。面白かった! ★★★★
2025年11月28日
閲覧総数 16
27

警部に昇進したハサウェイは新しい相棒となった部長刑事マドックスと放火事件の捜査をしていた。放火は狩猟に反対する動物愛護団体の仕業と思われた。同じ頃、引退生活を楽しんでいたルイスが、イノセントから説得され深刻な人手不足で悩む警察署に期限つきで復帰することになる。ルイスはハサウェイのサポートとして捜査に参加、関係者への聞き込みを始める。警部になった ハサウェイ は新しい部下になかなか なじめず すぐにやめてしまう人も多い。今の部下は 女性 、ハサウェイは何でも自分一人したがります 。ルイスが戻ってきても、 いまいち 気分が良くないみたい。気持ちは分かりますけどね。ハサウェイが完璧主義者。自分はちゃんとやったから。 部下にもそれを求める。 ルイスと ハサウェイの関係もちょっと微妙。事件は連続殺人の様子。 犯人だと思われてた人が殺された 。彼の銃は警察にあったのに。 ★★★★
2025年03月03日
閲覧総数 194
28

この回は歴史に残る回です、周りのみんなの協力もあり、ちゃんと元気が愛にプロポーズして、愛が「はい」と答えました。水前寺清子の目が綺麗だったこと!後はラストまでかれらが結ばれるまでなのでしょうね。楽しみのような、さみしいような・・・ ★★★★★
2017年07月13日
閲覧総数 92
29

マスターの贔屓にしている八百屋の大将・洋一(森下能幸)が糖尿病で入院。母親(戸村美智子)を亡くして4年、独り身の不摂生な生活がたたったらしい。退院後も顔色の優れない洋一。「毎晩、亡くなった母親の幽霊が現れては、『忘れ物がある』と訴える」とめしやでグチる。その忘れ物は母親の仕込んでいた梅酒のことだと見当をつけた洋一だったが、その後も母親の幽霊は出続けて…。 洋一役の森下さん。売れてきた・・・歯並びどうにかならんの?それとも個性としてわざと治さないの? ★★
2019年11月19日
閲覧総数 3031
30

カリフォルニアの平和な町で似たタイプの女性が相次いで殺害される。2人とも手足に拘束された跡があり、激しく殴られ喉を切られていた。プロファイリングを進めていくと、2人が自己評価の低い性格だったことが判明。また犯行の手口に残虐とためらいが混在することから、BAUは犯人自身が虐待の被害者ではないかと推理する。そうこうするうち、3人目の女性が拉致される。被害者は夫の家庭内暴力に悩む主婦だった……。 今回の事件も子供のころのトラウマが原因でした。殺された女性の可哀そうなこと。 事件は解決したけれど、ケイトの娘が心配です。 ★★★
2016年07月31日
閲覧総数 105
31

最初のシーンの事故の経緯が明らかになり事故の後のこともわかり、ようやくウンビとあの夜逃げ母娘との関係もわかってきました。これからですね・・・すごい!韓国ドラマの展開はすごいわ~。日本の常識ではあり得ない状況なのですから。 ★★★★
2015年06月19日
閲覧総数 44
32

なんと嫌な事件。男の妬み、僻み。主人公はまっすぐなだけ。一番かわいそうなのは、夫の浮気相手に産んだ赤ん坊を誘拐され殺されて、実の子供は病気の上に犯罪者。夫まで殺す。そんな母親だ・・・そんな悪い人には見えなかったのに。単純に実の兄弟を見つけ出し命が助かる的な方がベタだけど良かった。原作も好みじゃなかったけれど、ドラマもね。 ★
2016年07月30日
閲覧総数 40
33

これ以上ないハッピーエンドでした。とにかくこんな終わり方好きだから何も言いますまい。 ★★★
2013年05月31日
閲覧総数 8
34

信次兄ちゃんが遊びに来ました。町子が大好きないとこです。食事の時に文系の信次に移ると戦争に行かなくていいと言いますが信次はみんなを守るために戦争に行くんだと言います。洗脳されてる~。女で良かったなというおじいちゃんに男のほうが良かったと町子。洗脳されてる~。お風呂に入る信次兄ちゃんにドキドキする町子。初恋はこれか? ★★★
2022年05月26日
閲覧総数 72
35

ジャニーズ事務所のトラブルで長年ジャニタレが独占していたMステにビーファーストが登場。私はジャニタレ派でもビーファースト派でもないが、紅白歌合戦にしても、なんでジャニタレはフルコーラスやメドレーなのに、ビーファーストはワンコーラス半なんだろうと、勝手にムカついてきた。元々、Mステあまり見ないけど、昨日はビーファーストが出るというのでちゃんと見た。娘がビーファーストの大ファン😂だから。彼らは何と3曲も歌っていた。デビュー曲、ディズニーコーナー、新曲と。これは、まさにこの間までのジャニーズの位置なのだ。ジャニーズでひとつ出ていたSexyZoneは思いのほか肩身が狭そう。パフォーマンスもビーファーストの足元にも及ばないし。彼らはなんらかの記念日らしい。本来ならそれこそメドレーで何曲も歌ってたでしょう。ビーファースト、娘が1押しのJUNON君、やっと見分けがつきました(*^^*)ジャニーズ問題がなければ一生出られなかったかもしれない彼ら。人生何が起こるかわかりませんね。
2023年09月30日
閲覧総数 109
36

桃が亡くなったと言うのは、ひなたの嘘でした。駆けつけた力也と真。ひなたは桃が命を狙われたとみて、死んだことにしたのでした。真は仲間になるように三倉に誘われて刑務所を出たのでした。佐伯と繋がる三倉。最初は期待したのですが、何とも底が浅いドラマでした。悪いやつは見え見えだし。 ★
2023年09月30日
閲覧総数 63
37

黒崎のプロポーズを受けたちよ。二人の事が気に入らない巴。洋子は巴と清村の関係が変だと言います。そういえばそう。清村、口先だけな感じ。今回の難漢字はたたき。三和土と書くそうです。それにしても、ちよにたいして意地悪で大人げない巴。清村との関係に不満があるからかも。 ★★★
2023年11月02日
閲覧総数 35
38

美月のお誕生日。お友達がたくさん 招待されています。 滝乃が挨拶に来たから、友達はお母さんが2人いるので混乱します。滝乃は私はおばあちゃんなんだけど若いからお母ちゃまと言わせてると言い訳をします。たまにはいいことをします。春夫が誕生会に顔を出すと途端に機嫌が悪くなる 美月。春夫 空気が読めないです。滝乃も愛子それがわかっているのに春夫だけは気づきません。でも 皮肉なことにプレゼントの中でパパからもらったカメラを一番気に入った 美月。それからは カメラに夢中です。 ★★★★
2024年04月18日
閲覧総数 40
39

霊能者のランドルフが何者かに殺害される事件が発生。目を見開いたまま殺害されたランドルフの死因は射殺でも刺殺でも絞殺でもなかった。捜査を進めるうちにランドルフはルーベン・ビーティという名の科学者であることが判明。死因は強力な麻酔薬を投与されたことだった。ランドルフの妻ポリーは夫が助手のヴィッキーと不倫関係にあったのではないかと疑っていた。久しぶりの海外ドラマです 。何より イギリス ミステリーはハズレがありません。それも ルイス警部! ルイス警部もいいけど 相棒のハサウェイがいいですよね 。シーズン7の1話目は霊能者が関係してる事件。後半が楽しみです。 ★★★★
2025年01月27日
閲覧総数 123
40

昭和17年。米英との戦争が本格化し、常子(高畑充希)たちの出版社は政府から厳しい検閲や締めつけを受けていた。滝子(大地真央)の容態は回復せず、君子(木村多江)は参拝を繰り返していた。そんな中、青柳の営業停止を待って工場の事務所として借用したいと、軍より通達があったと隈井(片岡鶴太郎)から聞かされる。数か月後に材木商の個人営業も禁止されることが決まり、看板を守り抜きたい滝子の心は大きく揺れ始める…。いよいよ本格的な第二次世界対戦の始まりです 。この8月の時期にちょうどこの話があるというのが意図を感じます。国民を ひどい目に遭わせた分軍上層部は許せません。 ★★★
2025年08月14日
閲覧総数 18
41

みさ(由紀さおり)が加津子(椎野愛)の付添いをしていると、安乃(貝ますみ)に連れられて、頼介(杉本哲太)が挨拶に来る。そこに神谷(役所広司)も来て、安乃は蝶子(古村比呂)と交代しに洗足へ行く。蝶子が、邦子(宮崎萬純)の結婚話を神谷に話すと、神谷は気づいていた。そのことに蝶子は驚くが、神谷はそのまま病院で倒れてしまう。蝶子はその後の神谷の付添いを安乃に頼んで、みさは帰る神谷の付添いも安乃に頼んで…。なんと 神谷先生 栄養不良で倒れてしまいました。 面倒見ろと頼むみささん。 分かって背中を押したのでしょうか 。やっと 神谷先生と安乃ちゃん 結ばれるようです。 ★★★★
2025年08月15日
閲覧総数 33
42

滝子(大地真央)は、清(大野拓朗)に青柳の看板を下ろすと宣言する。晩節を汚す前に身を引くという滝子に、隈井(片岡鶴太郎)は自分も着いて行くと告げる。離れるのは嫌だと抵抗する美子(杉咲花)。戦争が終われば深川に戻って青柳を始めると説得する滝子。そのまなざしを見て、常子(高畑充希)は全てを悟る。一か月後、青柳商店の看板が外される。常子は去っていく滝子の姿を目に焼き付け、新居で家族を守る誓いを新たにする戦争に国民が振り回される本格的な時代に入ってきて これからもっと辛い時代になる。滝子ともお別れ。最後の滝子の言葉はきっとみんなの心に沁みたでしょう。正直 大地真央さんがおばあさん役というのはちょっと無理がありましたけどね。 ★★
2025年08月15日
閲覧総数 24
43

オードリー・ヘプバーンが目の不自由な女性を熱演し、アカデミー主演女優賞にノミネートされたサスペンススリラー。ブロードウェイの同名舞台劇をもとに、「007」シリーズのテレンス・ヤング監督がメガホンをとった。目の不自由な女性スージーの夫サムは、カナダからニューヨークへ帰る途中に知り合った女から人形を預かり自宅に持ち帰る。実はその人形にはヘロインが隠されていた。人形の行方を探す犯罪グループの男たちはサムの自宅を突き止め、留守中に忍び込むが人形は見つからない。スージーの目が見えないことに気づいた男たちは、ひと芝居打って彼女から人形の在り処を聞き出そう1967年に公開されたアメリカ映画です。オードリーヘップバーン 、「ローマの休日」から 10年以上、 ずいぶん 老けました 。ほとんど 1つの部屋しかシーンがありません 。ものすごく低価格で作った映画 。そして ツッコミどころも満載 。目が見えないからって舐めたらあかんぜよ って感じですね。それにしても なぜ鍵をかけないのか。 ずっと不思議でした。 ★★★
2025年11月20日
閲覧総数 33
44

小学生のダニエルは、まだ無垢な少年。気の合うガキ大将のトムといつも遊んでいる。ある日、彼らは女子生徒のバレエの授業を覗き見し、ダニエルはその中にいた少女メロディに夢中になる。毎日、彼女のことが頭から離れなくなったダニエルの視線はメロディを追い続け、メロディもダニエルの想いに気付きはじめる。やがてふたりはデートを重ねるが、学校をサボるほどになってしまい…。1971年に公開されたイギリス映画です。めちゃくちゃ 懐かしい映画です。 向こうの11歳は大人っぽく見えますね。中学生かと思いました。小学生だからこその 考えなんでしょうけど。とにかくマークレスターとトレイシーハイド、 忘れられません 。そしてビージーズ。 ★★☆
2025年11月22日
閲覧総数 37
45

なつみ(森七菜)の友達・あかり(光嶌なづな)が平屋に泊まりに来ることに。なつみは掃除中、ヒロト(岡山天音)が出演した映画の DVD を見つけ、俳優時代のヒロトを思い出す。平屋にきたあかりは、なつみの漫画を読んで、面白いと大絶賛。なつみは、ヒロトがいつも励ましてくれるから、今はやるしかないんだとあかりに話す。なつみが思い返すのは、小学校時代、ヒロトと過ごしたある夏の日のことで―。なつみが友達ができて 明かりと楽しそうにして様子が とても良い。 見てるこっちも嬉しくになります。 ★★★★
2025年11月25日
閲覧総数 16
46

勝男(竹内涼真)の元に、母・陽子(池津祥子)が訪ねてくる。勝(菅原大吉)との間で何かあって家出してきた様子の陽子を心配する勝男だが、陽子が良かれと思ってする家事にモヤモヤしてしまう。一方、鮎美(夏帆)は渚(サーヤ)から頼まれ、太平(楽駆)のバーで開かれるメキシカンフェスで提供するメキシコ料理を作ることに。面白かった!最高です。 ★★★★★
2025年11月27日
閲覧総数 33
47

真打昇進後、有楽亭菊比古(岡田将生)はめきめきと人気も実力も上げていった。一方で破門されてしまった有楽亭助六(山崎育三郎)は落語界に居場所を失ってしまい、かつて菊比古の恋人であった芸者のみよ吉(大政絢)と共に、ぷっつりと消息を聞かなくなる。それから数年後。菊比古は師匠である七代目の有楽亭八雲(平田満)から、七代目と助六との間の、過去にさかのぼるある秘密を告白される。これはどうなんでしょう 。ドラマ の良し悪しはとりあえず置いといて 、映画 「国宝」に限りになく似てますね。こちらの方が先ですから「 国宝」がこちらをヒントして出来上がったとしか思えない。私だけでしょうか ?こんなこと思うの。 ★★★
2025年10月28日
閲覧総数 47
![]()

