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うちの夫君は本当に手のかからない人で助かります義母はお料理もお裁縫もなんでもござれの人だし夫は一度も1人暮らししたことのない人なのに家事はひととおり器用にこなしてくれますもちろん着手するまでに時間がかかったり苦手なものもあるけどそれはお互いさま私は家事苦手妊娠が判明してからは夫の朝食もお弁当も作ることが出来ないどころか、夕食の支度も仕事でいっぱいいっぱいでまともには作っていませんでも文句ひとつ言わず手伝ってくれるし自分で作ったり買って来たりしてくれる私より1時間早く出勤しますが残った洗い物を片付け、排水溝から風呂場までゴミを集めて出し、私のケータイマグにルイボスティーを淹れておいてくれる職場の経産婦さんにツワリの時食べられたものをリサーチして買って来てくれるグレープフルーツのゼリーとかパイナップルのジュースとかアイスキャンディとか炭酸水私を大事に、というよりベビを大事にしてるのかも知れないけど本当に助かります。ありがたいです。熟年になったとき、思い起こすためにも今日ここに記しておかないと
January 30, 2009
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会社を早退して役所に母子手帳をもらいに行きました(なぜ土曜日の業務に母子手帳の交付は入っていないんだろう・・・渡すだけで済むことなのに)自分の生まれたときの物を嫁入りの際母から渡されていましたがそれよりひとまわり大きいその他、いろいろな冊子や紙がついていて帰り道ずっしりでした職員さんから両親学級というのが無料で受けられるとの説明があったのですがもちろん平日の昼間オンリー働いている私も夫君も休暇を取らなければ参加できません体調が整わず、もしくは検診で、ただでさえ遅刻早退欠勤が多くなるのにやっぱり働く妊婦さんには世間って冷たいなぁ、と感じるのは妊娠初期症状の「情緒不安定」ってヤツなんでしょうかめんつゆ5さんが教えてくださったコチラ早速買ったのですが付録のマークは妊婦の図が小さくてたまひよの広告の方が大きい・・・そのせいかどうかはわかりませんが昨日も今日も席をお譲り頂くことはありませんでした20分以上揺られるのでキツいのは確かですがそれ以上に何だか悲しくて心痛の方が大きいでも雑誌自体は読み応えがあって初産婦には良いと思いましたよ超音波写真アルバムが応募者全員プレゼントなの
January 29, 2009
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今朝は起きるなり吐き気があって動けない結局仕事を2時間近く遅刻してしまいました遅刻ついでに地元の駅で「マタニティマークはどこでもらえますか」と聞けばJRは主要駅の、しかもお客様相談センターというところに行かないともらえないらしいで、その主要駅は東京なら4箇所東京・新宿・池袋・上野そんな混雑している大きな駅に、しかも広くてお客様相談センターがどこにあるかわからないのに今この状態では行けません主要私鉄や東京メトロでは全駅でもらえるらしいのに・・・ 現在の体調:朝と夜、食前食後の軽い吐き気 とっても疲れやすい、立っているのがつらい 突然の眠気 少し食べるとすぐ満腹 煮た魚、焼いた魚が食べたくない 数分ごとの体調や好みの変化が激しい
January 28, 2009
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通勤中、電車の中で急におなかが痛くなり吐き気が・・・フラフラして、貧血のようでした混んでいる通勤電車のこと、妊娠していようが席を譲って下さるかたはいませんでした。なんとか出口付近まで移動し、次の駅に着いたとたん身体を真っ直ぐに保つことが出来ず「く」の字になりながら降りて駅のベンチへその途端、ブワ~~~~っと全身から滝のような汗こんなに寒いのに?とビックリしてしまいました幸い実家から車で10分ほどの距離の駅で母に助けを求めようとしましたがベンチで深呼吸を繰り返すこと7~8分何とか真っ直ぐ歩けるまでになりました何本か見送った後、また乗り込んで立ったまま職場の駅へ妊娠したからといって仕事を辞める選択は私には全くなかったことだけどおなかのベビにとっては良いことではないのかもと考えさせられました今は私しかベビを守れるものはいなくてだからこそしっかりベビを中心に考えなくてはいけない会社には、遅刻・早退・欠席を甘く見てもらえるように早速お願いしたいと思いましたルイボスティーをサーモスの保温マグに入れて持ち歩いています
January 27, 2009
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病院に行き、正常妊娠と予定日が確認できたのでその足でまずは私の実家へ母しかいなかったのですが一緒に昼食をとってから写真を見せて報告まだ今後何があるかわからない時期ですが、色々と協力を要請しました目に涙をたくさんうかべて「よかったね、心配してたの、本当によかった」と言ってくれました年齢や後屈のことや夫君が草食系男子なことを考えて、母は本当に子供ができないかもしれないと不安に思っていたようです初孫だし「私もおばあちゃんになれるのか~~」と感慨深げに言っていましたその後、出かけて高いシャンパンとチーズを準備、寿司を取って「お祝いだ!お祝いだ!」と父と妹を交え大騒ぎ・・・妊婦さんはマグロとか食べちゃダメなのよ翌日は夫君の実家へ義両親に夫君が「昨日病院に行って・・・」と切り出した途端「できた!?」と義母「子供が出来ました」と最後まで聞く前に「やった~~~~」と2度もハグしてくれました実は義両親と初めて出会ってから1年も経っていない私(お付き合いは長かったけどご挨拶は去年の春だった)そんな私をとてもかわいがってくれて、義姉にはもう子供がいるから初孫ではないのにとても喜んでくれたのが嬉しかった私と夫君のベビーは皆に望まれて産まれて来る幸せな子今はまだ妊婦の自覚も無いけど・・・全力で大事にしなきゃ、と思いました心拍が確認できたら、闘病中の祖母にも報告したい気力UPしてくれたらいいな
January 26, 2009
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1月24日近所のレディースクリニックに朝イチで行きました夫君も一緒ですお小水検査、体重計測、血圧測定・・・そこまでしてくれた看護士さんが「希望でいいのよね?」と。「は?(何を??か判らない)」「妊娠は継続でいいのよね?」あぁ・・・堕胎するかどうかを婉曲に聞いていたようですもちろん、私にそんな選択はない「それはもう」と答えました先生との問診で、最終月経から今まで1回飛んでいることを話し基礎体温を見せてだいたいのタイミングから6W1D 9月18日出産予定ということになりましたそして超音波・・・婦人科検診は何度も経験しているのでたいして緊張もせずただ子宮外でないことを祈りました胎嚢が確認でき、大きさは5W程度だとのこと「正常妊娠です、おめでとう」この言葉に一安心・・・・・・・したのもつかの間、出産場所が無いとのこと私の住んでいる地域では6~9週までに予約をしないと分娩できないというのが現状らしい。病院リストを渡され(といっても5件ほど!)「自分で電話して分娩の予約してください」なんていうことでしょうやっと自分の中に何かがいることを自覚したばっかりそれでもう9ヵ月後のことを決めなければいけないなんてしかも選択の余地が狭いでも嘆いても仕方が無い。さっそく電話しようと思います
January 26, 2009
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衝撃の陽性判定から1日カフェインの入っている飲み物はやめてみた近所の病院、検診を予約しました友達1人だけにとりあえずとるべき行動を指針してもらったしかし色々丁寧に書いてくれたのにまるで他人事のようにそれを見る正直、こんなに早く授かるとは思っていなかったの30才という決して若くはない年齢子宮後屈生理周期が長い(35~40日)体力もない仲良し回数も月1~2ペースでとても少ない夫君は年下だけど草食系男子で運動量や数に不安があった(コレは私の勝手な想像だけど)努力しても何年経っても、とっても欲しくても授からない人がどれだけ多いか知っていたし、友人にもいるだから、結婚式を終えて11月から解禁していたけれどきっと授かるのはもっとずっと先のことだとけど、そんなことはどうでもよくて命が授かるっていう奇跡的なことが実際私に起こっているの大好きな大切な夫君と私のベビがいる・・・・しかし、考えるべき問題は山積しているのも事実体調:高温期18日目朝起きたとき気持ちが悪い・生理痛のような下腹部痛(日に数度)頭痛・だるくて身体が重い胸の張り、熱っぽい等食欲は普段と変りません
January 22, 2009
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11月から生理が来ない11月末には風邪をひいていたし、12月初旬には新婚旅行、その後は仕事が年末で忙しくて・・・だから12月分は飛んだのだろうと思っていました。1月20日今月もまだ来ない、でも基礎体温は今度は高いしおなかも痛い「そろそろ来ると思うけど、先月のこともあるし一度病院行った方がいいかな」夜、夫君に相談「そうだね、2ヶ月無いと心配だね」夫君は医療従事者でもあるので気軽に相談1月21日 AM7:15夫君の朝食の準備を済ませ、お手洗いへ今日は病院を予約しよう、でもその前に一応・・・と余っていた(笑)検査薬で試す今までの人生で陰性しか見たことが無い私今日も終了窓だけに線が入るものと、サッサとキャップを締め直しアルミの包装紙に戻そうとしたら・・・サ~~~っと液体が染みていくと同時にクッキリと線が「たいへん!!どうしようどうしよう」と出勤前のお支度で忙しい夫君に駆け寄りました手は震え、心臓はバクバク「・・・何。どうした?」「どうしよう、コレ、妊娠、コドモ」慌てて何を言っているかよくわからない私しばしキョトン、としていた夫君「・・・・病院に行こう」そういってハグしてくれました
January 22, 2009
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