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お子ちゃまみたいですけど、私は500mlのパックコーヒー牛乳類を飲むのが大好きなんです。コンビニでいろんな銘柄を見ると買って試したりします。一番好きなのはコレ。タカナシのカフェ・ラテ。最近パッケージが変わりました。甘すぎず、コーヒーの苦味がまあまあ残ってて、とても美味しいです。しっかりと生乳の味もするしね。でもコレ、近所のブンイレでしか売ってないんですよねー。なぜなんだろう。あと、コーヒー飲むと眠れなくなるんで夜は飲めないんすよねー。あああん、ホントにお子ちゃまだなす。
2006年01月31日
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麻亜里ちゃんの写真日記が更新されましたね。日付が違うのは突っ込んじゃいけませんよ。とか思ってたらちゃんと修正されてました。名古屋もお疲れさまでした。さすがの麻亜里ちゃんもお風邪を召したそうです。気をつけましょう。あと、お絵描きが好きだとかで似顔絵(自画像)が載ってます。くっそおおっ!お絵描きなら私も好きだ!負けへんぞおおっ!!!!(`・ω・´) チクショウ描いてやる描いてやる、麻亜里ちゃんを描いてやるううっ!うーむ、相変わらずヘタッピいな。(´・ω・`)ゴメンネコそれからお菓子ダイエット始めたそうです。私はどっちかっつーと太めでぽってりな方が好きなんですけど。って、私の好みは聞いてませんかー!麻亜里ちゃんは今のままで良いので、無理しないで下さい。体に毒ですよ。ちなみに私のヨメ。ぽってりとしててとっても可愛いでしょう☆…ゴメンナサイ、今もんのすごくウソつきました。こうじゃないです。違います。こんのバカ太モンがああっ!ぱグシャアアッ!!謝れ!麻亜里ちゃんに謝れ!ゴ…、ゴメン…ゴメンナサイ…。(腰の入った、いーパンチだね…)
2006年01月30日
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カコステ(ボスニア語で「コンニチワ」)そんなワケで、今年もジェフユナイテッド市葉のクラブ会員登録を更新しました。06年のメンバーズカードはこんな感じ。毎年どっかやっちゃうので(ヲーイ)今年こそ!きちんと最後まで無くさないようにしようと思います。さて、しばらくジェフについてなにも書いてきませんでした。だって、何も書くことないんだもん(マテマテ)やっと新体制・新加入の発表がされました。オシム監督は続投。大幅な選手の入れ替えは無し。まだ海外の選手は探している途中とのこと。祖母井MGの手腕なら大丈夫でしょう。深化を期待しています。つーか、林移籍しちゃったよ…。・゚・(つД`)・゚・京都へ行ってもガンバレ。今年は水曜のゲームがけっこうあるので(土日仕事なので時間のとれる水曜しか見れないのですよ)ちょっと頑張って、一試合でも多く見ようと思います。去年は2試合程度しか見れなくて悔しい思いをさせられたんで。しかもやや近めのフクアリでの試合中心なのが嬉しいです。東京は西端に住んでるんで、往復が楽でいいです。ただ、最近はチケット取りづらくなったぞー!!!!!良いことなんだけど、ちょっと悔しいぞー!!!
2006年01月29日
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予想していた以上に悪くなかったです。大和という存在がそうさせているのかもしれません。かといって、スゴクいい出来かというと、「イイ!」と手放しでは喜べないというか。でも、こういった当時の空気をしっかり捕らえようとする作品が日本に出てくるということはイイことだと思います。(偉そうに言えるほどには色々見てないんすけどネ)大和の沖縄特攻時と現代がほぼ平行にお話が進んでいくんですが、現代のパートは確かに必要だというのは分かるんだけど、(ラストに関わってくるので)ちょっと全体のテンポを悪くしているような気がします。こうした情が絡んでくるのは日本人の美性だと思うし、素敵なことではあるんですが。そして人間関係がちょっと把握しづらいまま進んでいくので仲代達夫さんと松山ケンイチくん、鈴木京香さんの父(セリフのみ)と中村獅童くんが同じキャラだって分かるまでかなり時間がかかりました。ここら辺はまあ、群像劇であるので仕方のないところでしょうか。反町くんはあんまり好きな役者じゃなかったんだけど、ここでの彼には好印象を持ちました。あとは大和の映像ですね。実寸大のセットを作っただけあって迫力があります。これはやっぱり大きいスクリーンで見なくちゃ損ですね。私はいつものとおり一番前で見たんですが、圧倒的な画に引き込まれました。それから、誰にでも、どんな人にも戦場という理不尽な暴力の中で同じように死が降りかかるというものがしっかりと描かれていたと思います。渋谷TOEI(1)で見たんですが、7~8割がた埋まっていて60~70才代の方が多かったです。しかも夫婦でいらしているように見えました。見ただけの価値はある力作でした。と、いうわけでもないんですが、長年、読もう読もうと思って手付かずだった吉田満氏の「戦艦大和ノ最後」を読み始めました。いつか、しっかりと大和の模型作りたいなあ。
2006年01月28日
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今日は1日、ものごっつブルーでした。だって、「おはメモ」に付随した「おはガール物語2006」が思いっ切り「おはガールキャンディミント卒業だから 『サヨナラのかわりに』を歌ってみんなにありがとうを伝えよう」なシチュエーションなんだもん。今期でキャンディミントがもう終わりなのかそれは分からないけど、いつか来てしまう「その時」を考えたら、ずど~んと暗くなってきて、1日ずっとメランコリックブルー(山田ミネコ先生風に)でした。大体「おはメモ」苦手なんですよ。ああいう別れって小中高生時の切なさを思い出してメッチャクチャ悲しくなるんですもん。朝からテンションが下がるので、去年はほとんど見てませんでした。で、今日はこんな髪型。キャンディミントでのスタンダードな麻亜里スタイル。スーパーライブ自体がなんだかグダグダなので、麻亜里ちゃんは奥に引っ込んじゃってる感じでした。とっても優しい麻亜里ちゃんが見れましたけどね。おはガール物語から。暴走気味のミヅ金星人に困った顔をする麻亜里ちゃん。コーラスに悩む麻亜里ちゃん。先日の麻亜里ちゃん。こうして見ると「あこがれの先輩に…」みたいな表情なのでなぜだか、いない相手に嫉妬を覚えてしまうザコでした。
2006年01月27日
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麻亜里ちゃんが紹介していたみどり亀パンを食べてみようとローソンに行ったら、火曜はありませんでした。で、その代わりに練乳&カスタード「長いシューサンド」なるものがあったので買って食べてみました。これは.ふわふわした蒸しパンぽい食感で(実際は焼いてあるようです)中のクリームもベタベタじゃなく、ほど良い甘さで美味しかったです。悪くはないです。水曜に行ったらありましたよ、ミドリ亀パン。喜び勇んで買って帰ってきたら、背中の甲羅が割れちゃってました。がひがひ、ああん、ああん、がひがひ(ボーズくん調で)これは何で緑色にしているのだろう。着色料っぽいな。本編ではどう色づけしてるのかちょっと気になるな。ま、別に調べはしないけど(エー)食感はもちもちよりもかなり固い感じ。クリームはまあ、フツーっぽいどこにでもあるカスタードクリームですね。えーっとまあまあ美味しいです。しかし「ジャぱん!」を一度も見たことないのに、麻亜里ちゃん(&ミヅ金星人)が紹介してるから試してみる私って…。それは…、ぐぐっ麻亜里ちゃんへの愛だよ!!愛!ババーン!!!!(バカだバカ、ここにバカがいますよー)オソマツさまでした。御馳走様でした。
2006年01月26日
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寒い日が続きますねー。この冬越せるかどうか心配になってきましたヨ。マヂで凍死しそうだ。私は極度の冷え性でやんして、この時期は足先が痛くてダメです。仕事中はホッカイロが必須アイテム。はっきりいってお金がかかってバカにならんですが、体を壊すよりマシなんでしょうがありません。さらにー、この頃はあんまり寒いんで寝るときには、足元に湯たんぽ、お腹に電気あんかを抱えてますヨ。それでも寒かったりする。助けてー麻亜里ちゃーん。麻亜里ちゃんからの愛とおはうがいでなんとか風邪だけはひいてません。早く春にならないかなー。今日もこのくらい。こんな駄文で(´・ω・`)ゴメンネコ
2006年01月25日
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なんだか困った顔の多い今朝の麻亜里ちゃんでした。もうビシバシと率先して仕切ってましたね。そんな麻亜里ちゃんの今朝のヘアスタイルはこんな感じ。左側を束ねて前に垂らすといった風かな。可愛い…(*´д`*)じーさんに困り、MCとその相方に困る麻亜里ちゃん。彼らが歌をうたっているときの微妙な顔がコレマタ。麻亜里ちゃんて可愛い立ち方するんだなあって思った。X脚というかウチマタというか。女の子立ちというか。あんまりつまらないボケは徹底的に無視します。「FUJIWARAの原西さんのハー」って、あのゴリラのマネする人ですね。知らない麻亜里ちゃんはさっさと書き込みます。なんちゅうか、着地点の見えないミニコントするなら、以前も実績あるんだからじーさんとのコンビだけでやって欲しかった。それの方が断然良かった気がする。天気キッズでは微妙に訛ってましたね。その微妙なイントネーションが可愛かったです。山ちゃん、早く帰ってきて下さい…(ノ∀`)
2006年01月24日
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数あるアイドル映画の中で唯一好きな作品。つうか、唯一無比。これは、昔懐かしいVIDEOーCDのヤツ。しかも2枚組れす。やっぱりCDだからかかなり画像が荒いっす。DVD技術バンザイ!原田知世サマを知ったのはこの映画で。あまりにも可愛すぎてこんな人がこの世にいるんだーって思ったものです。いや、今でも超絶ハイパー美人なんですけど。もちろん、今でも大大好きですー。「時かけ」原作小説、知世サマ表紙のヤツ今でも宝物だし。裏表紙が信じられないほど可愛いんです。これはインナージャケット裏の写真。うーむ、コレでは知世サマの魅力の1000万分の1も伝えきれてないな。インスタントコーヒーはブレンディしか飲まへんもん。車買うならアルトと決めてるし。始めて買ったWデッキラジカセは知世サマがCMしてたヤツだし。話がずれた。(ヲーイ、話についてこれてるかー。ゴメンよー)特に当時の角川文庫についてたパイロット万年筆だかの広告しおりの知世サマは超絶美人でまぶしすぎて、クリア下敷にはさんで授業中も見つめてウットリしてたもんです。(今思うとハズカチイ小坊でしたわ)その頃は真剣に大学進んで東京に出ると知世サマと結婚できるものとばかり思ってましたねー。っはっはっはっはーーー(*´д`*)マジハズカシスさらに話がずれてる。(みんなー大丈夫かーこっちへこーいよー、たーのしーよー)んでさらに、この作品にはダークサイド?な思い出があって、学生の頃つきあってた娘とこれ見たんすよ。そしたら散々コケにされて、ものごっつブルーになりましたヨ。人の大切な思い出を踏みにじるのはイカンですよ。どうコケにされたのかわ、ナイショな。って、何恥ずかしい思い出話してるんだ私は。そんな「時かけ」のお話は、ラベンダーの香りを嗅いだことによって時間跳躍能力を身に付けてしまった少女・芳山和子。なぜなのか?それを確かめるべく、すべての始まりとなった土曜日の実験室へと彼女は最後の時間跳躍をした。そこで出会った人とは…?そこで知った真実とは…?おっと、簡単すぎる。で、上の骨子に不思議な雰囲気を持つ深町くんとの仄かな恋や、ゴロちゃんとの幼馴染みとしての関係などが淡く、美しく描かれてて何度見ても泣ける。泣くために見る。ちゅうかいつだって号泣。これ、CDだからチャプターついてないんすよねー。ものごっつ不便。DVD買おうかな。まだあるかな。音楽もすごく切なくて良いんですよ。冒頭タイトルのピアノ曲がものすごく良くてねー。サントラもCD化したのをしっかり持ってます。ユーミンちっくな知世サマの歌声もまたステキですよ。いやあ、ホント良い作品だなあ。書いててまた泣けてきたぞー。美人だ、美人だよ知世サマーーー(心の叫び)!!!!コンニャロメーー。今回は趣味に走ってしまった。ついてこれない人いたら(´・ω・`)ゴメンネコ
2006年01月23日
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先週あれだけ「山ちゃん認める」「認めない」とやっといてあっさりと「ニュー山ちゃん」て何よ。なんだかなあ。さすがのミヅ金星人も寒そうでした。OPは噛みまくってましたね。麻亜里ちゃんともども風邪ひかないようにー。
2006年01月23日
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またやらかしますよ、手抜き。これはいつも行ってるシネコンがある某サティで見かけたはく製。迫力があったんですけど、首から下げた名札がラブリーだったので思わず撮りました。ちゅうわけで今日もこれにて。もうしわけねいでぃっす。このネタもうちょっととっとくつもりだったんだけど、まあイイや。なんかちょっと映画語れてないな。イソガシス(゚Д゚)y─┛~~
2006年01月22日
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今一番のお気に入り、劇団チャリT企画の新作。(公演案内のハガキ)王子小劇場にて。けっこう小さい所でしたが、ぎゅうぎゅう詰めで満席。ざっと数えたんですが、たぶん6×10くらいの席はあって60名以上はいたんじゃないでしょうか。しかも暑すぎでしたよ。いつもチャリTさんトコはゆっくりめでも余裕で座れたんですけど、今後は少し早めに行ったほうがいいかなあ。ちなみにHPはこちら↓http://www.chari-t.com/pc/pc_top.htmlで、客席案内をなぜか劇団長の楢原氏もやっていて、何かの小芝居かと思っていたんですが、別に何もなかったです。以前、客席に最初から座っていて途中からいきなり立ち上がって劇に合流したことがあったので、これもその一環かと思ったですよ。前置きが長くなりました。お話の内容をざっと。客電が落ち、舞台が明るくなるとメイド嬢がわらわら。メイド喫茶ならぬメイドコンビニが展開。人肌で弁当温めたり、おかずを買うとサービスでメイドの写真を撮ることが出来たり。注文するとメイドさんが胴上げしてくれたり。アホアホな展開に思わず声を上げて笑ってしまいました。秋葉ヲタを松本大卒氏が絶妙な演技で魅せてくれます。服装のくたびれ具合が良杉。さらにメイドの一人を内山奈々さんが演じており、そのもう、あらゆる意味で何かを超越してしまった彼女にくらくらしてしまいました。恐ろしいです。鬼気迫っています。彼女の萌え言葉忘れた。そこへ黒覆面のヒルズ族が急襲、人気メイドめぐみちゃんをさらっていきます。そこで、コンビニ店長の楢原氏が登場し、タイトルを説明。めぐみちゃんを半日で取り返すと60分無料でめぐみちゃんの萌えサービスを独り占めできるそうです。だから「半日でこんにちは」しなきゃいけないんでタイトルが「ハンニチでコンニチハ!」だそうです。ヲイヲイ。あくまで「反日」ではありませんと強調。なんだそりゃ(オモロ杉)その後はなぜかファンタジーっぽい展開に。引きこもりだけど、ニートだと主張するカズオがインフルエンザに冒されてめぐみを取り返す旅に出ます。秋葉ヲタのマツも別方向から旅に出ます。で、ラスボスはヒルズ族のホリエモン伯爵。そのまんまアレだそうです。伊藤直太郎氏がハイテンションで演じてました。彼のキレキレな演技はいつ見ても楽しいなあ。カズオは昔飼っていた雌鳥のウメをお供にめぐみちゃんを探し続けます。インフルエンザに冒されてるので、現実では家を出たり入ったりと徘徊しています。ラスト辺りで交差しますが。カズオくん家では耐震偽造の調査を依頼されたはずの高橋くんがなぜか次女との結婚話をぶち上げますが、次女もまんざらでない様子。長女は韓流スターの追っかけをしてます。思い違いが激しくて会話が咬みあいません。(意味が分かりませんね。私も良くわからないですけど何かイイ☆)そうこうしているうちに東京は森に覆われていきます。(なんでだろう)カズオは六本木の場所を教えてもらうためになぜか着いてしまった竜宮城の乙姫に道を聞きます。乙姫はもちろん内山さん。男に餓えた乙姫を恐ろしいまでの眼差しで演じています。でも、乙姫は自分のメイドがホリエモンにほとんどさらわれたのには気づいていない様子。事態をカズオくんの指摘でやっと気がつきますが、すでに遅し。ホリエモンにすべてのメイドを連れ去られてしまいます。さらにカズオくんの旅は続き、ライブドアという、生きた扉がなぜか現れます。カズオくんはその中に吸い込まれてしまい行方不明に。残ったウメがカズオを探して後を追います。で、ついにヒルズへ。最終対決というか、決戦になります。ここら辺はごちゃごちゃしてメンドイので省略。ホリエモンが「我々がせっかくたくさん税金払ってるのに、我々の金で生き延びてるオマエラのようなニートが嫌いだー」とかいうセリフが良かった。なんか逆説的で。ラストはなんつーか、いつものように全崩壊。舞台が崩れ落ちます。カズオはいつの間にか某○鮮半島に迷い込み、違うめぐみを探すためにどこかの兵隊さんと一緒に進むところで終了。今回はいつものような時事ネタをブラックに扱ったシーンが薄かったように思いました。強いて言えばラストの行進のところかな。人がけっこう入っていたので、メジャーを目指すのにはあんまりひいちゃうようなことは出来ないと考えたんでしょうか。だからか、今まで見たなかで一番分かりやすくて面白かったです。今までだって面白かったですが。「ネコニャー」に人気が出始めて人が入り始めたころを思いだすなあ。このままの持ち味を保ったまま、弾けてほしいです。舞台的には回転舞台を上手く使って、現実と幻想の入り交じった感を良く出していたように思いました。なんか分かりづらくてスイマセン。まあ、自分の覚書のつもりで書いてるんで。そんなワケで今年1本目の観劇はとっても面白くて楽しかったです。今年はもっともっと良いものがたくさん見られたらいいな。
2006年01月21日
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私の心のビタミン剤とも呼べる「CANDy」が休刊ですわ(つД`)岡本奈月ちゃんを筆頭にササリサ、有紗ちゃん、もっちーに平田薫ちゃん、麻美ちゃん、夏空ちゃんとCAN(モ)はみんなカワイー娘ばっかりでとても気に入って一昨年ほど前から購読してたんですけど、なんかすごく悲しい。なんでやねん。隔月刊というのがネックだったのかしらん。今後どこで奈月ちゃんの活躍を応援しろとゆーのか(つД`)今後なにで心のバランスを取ればよいのやら(つД`)(麻亜里ちゃんがいるではねいですか!!!!!!!)美し過ぎる奈月ちゃんをひっそりと。なんとなく麻亜里ちゃんに似てるかも試練。いや、違うか…。麻亜里ちゃんももっと大人になればこれ以上の美人さんになるんだろうなあ(*´д`*)
2006年01月21日
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またまた手抜き更新。またロシアに行ったときの画像を。2日目メインのエカテリーナ宮殿前。11月の初旬に行ったんですが、この時期ロシアでは学校が社会科見学シーズンとかで学生がたくさんいました。なので、エカテリーナ宮殿に入るのに行列ができていて、寒いなか一時間以上待たされました。この宮殿最大の目玉「琥珀の間」の写真はまた次の機会に。ネタはなるべくとっとかないとね(エー)プリバルチースカヤというホテルに泊まったのですが、その中の食堂にあった水槽内のオブジェ。全部で5種類ぐらいありました。とりあえずそのうちの一つ。なかなか面白いお魚の形でした。とりあえず今日はこの辺で。モウシワケナイ。
2006年01月20日
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今朝の髪型は1おだんごに三つ編み両側垂らしというある意味「究極形態(アルティメットフォーム)」でした。くうううううううううう、まありちゃんには勝てないぜー。つうかまありちゃんの魅力に完全敗北だぜー。(↑大バカ三太郎)で、そんな究極形態なまありちゃんは動かない未来少年や視点が定まらない南海さんになりかわり、ビシッとおはスタを仕切っていきます。さすが究極形態まありちゃん。今朝はゲットやbbが現れたり、モンブランの前振りがあったりと人が出てきては何かやっていくのでせわしない印象でした。究極形態だと笑顔も違いますね。この笑顔が一番好き。「たまらんですなあ、究極形態まありちゃんは☆」「オレのこと呼びました?」「は?」「呼んでないから、あっちいってくだしい」「おかしいなあ、呼ばれたと思ったのになあ」「じゃあ、ボクのことを呼んだんだね」「う」最凶のグロンギ怪人ン・ダグバ・ゼバが現れた!果たしてゾーンファイターの運命やいかに!まありエンジェルの応援は間に合うのか!負けるなゾーンファイター!!負けるな!まありエンジェル!!次回「ゾーンファイター危機一髪!!」に御期待下さい!!(スイマセン続かないです)ちゅうか今「クウガ」ネタ分かる人いるのか??まありちゃんの写真日記に大阪WHFのことが載ってました。大阪見物、少しは出来たのでしょうか?今月はイベントが毎週あって大変だろうけど、風邪ひかないよう、がんばって子供たちに笑顔を配ってあげて下さい。
2006年01月19日
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私はメロンパンには目がないので、先週紹介されてた「焼きたて!!ジャぱん」の「クッキーメロンパン」と「いちごクッキーメロンパン」を買って食してみました。上はクッキー風になっていて、下はややスポンジ風。間にそれぞれのクリームが挟まっています。メロンパンというよりは菓子パンですね。なかなか美味しいです。みづきちゃんのように「にゃんにゃん☆」とまではいきませぬが。普通に美味いです。スイマセン、今日はこのくらいで。申し訳ない。
2006年01月18日
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神(じゃない新)おはガール登場!その娘の名は…、おはガールしずちゃん(*´д`*)(違)絶対0度の視線と重低音ボイス&セクスィーボデーを武器におはスタ初見参です。マンザイも出来るスゴイ逸材おはガールだぜー(だから違)つうか、ホントに来ちゃったよ。嬉しー。昨日以上に山里くんの目がオドオドビクビクと躍ってました。緊張し杉だ。しずちゃん大好きなので(もちろん一番愛してるのは麻亜里ちゃんただ一人なのさー←大バカ)なんかこういうのはすごく嬉しい。(おはミューランキンVへのキューもこなします)南海キャンディーズのネタ自体はあまり見たことがないので、最後にやったネタはちょい微妙だと思いました。楽しかったけど。まあ、時間がないからね。後に控えてるというだけでこの安定感&安心感。可愛いし、すごいです。肩の小動物はなんだ。あっ!!マジカルパートナーかっ!!!!Σ(゚д゚lll)出来れば麻亜里ちゃんとのツーショットを見たかったかなあ。
2006年01月17日
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久々のジャージーモード。髪型はポニーテール。こんな感じ(*´д`*)カワイイ山ちゃんの穴埋めを「同じメガネで粋な髪型、さらに山ちゃん」の南海キャンディーズの山里くんが担当。今週は山里くんをおはガールが「山ちゃん」と呼ぶまでのドラマが展開されると見た(えー)ちゅうか、しずちゃん出してよ、しずちゃん。しずちゃんの方がイイよ、しずちゃん。最後にしずちゃんが現れて山里くんを冷笑するのかなあ。「山ちゃんと呼んでよー」と迫る山里くんを冷たくも「南海さん」と呼び続けるクールビューティー麻亜里ちゃん。(「セイ山ちゃん!」「南海さんです」)そうさー、トグサからエディー=マーフィーまでこなす山ちゃんと同じ呼び方出来ますかってんだー。認められないぜー。(「置いてけ堀」な山里くん)(「ジャックナイフのような目」by山里)こんなに可愛いジャックナイフがあったろーか、いや、ない。まありちゃん、もちろん、私のことは「ザコちゃん」と呼んでくれますよね?(↑バカ)山里くんに「おはうがい」を説明中。せっかく麻亜里ちゃんに教わったんだから、風邪やインフルエンザ対策におはうがい、かかさずしろよ!「こうかんにっき」byみづきちゃんによると、荷物の中にパジャマも入ってるようですから大阪WHFは一泊だったのでしょうか??麻亜里ちゃんとみづきちゃんがパジャマパーチーしているところを想像してしまった…。(*´д`*)おのれえええええ(*´д`*)仲間に入れてくだせええええ(*´д`*)
2006年01月16日
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若干手抜き気味の更新。最近は仕事を終え、銭湯に行き、寝る前まで布団の中でだらだらと「バットマン・ビギンズ」を流し観ております。カッコ良くてついつい観ちゃうんですよー。最初から全部じゃなくてその日の気分で観たいトコをチョイスして。こうして書いてるときも観ております。クリスチャン=ベールはもちろんスゴクカッコイイですが脇を固める俳優さんたちが良いんですよねえ。マイケル=ケインにゲイリー=オールドマンが特に良いです。曲もカッコ良いんだよなあ。サントラ買おうかしらん。そういえば知人が「ゲイリーがいつ裏切るかハラハラして観ちゃったわー」とか言ってたっけ。違う映画観杉だ。確かにゲイリーはそんな役ばっかだけど、彼の演じるジム=ゴードンはそういう人じゃないんだよー。ゴッサムシティを本気で守ろうとしている良いデカなんだよー。といくら主張しても聞いてくれませんよ。まったく。ああ、このキャストでシリーズ化してくれないかなあ。最近映画周辺は、マーベルに押され気味だけど、今年は「スーパーマン」もあることだし、巻き返しを期待したいです。
2006年01月15日
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まっとうなゾンビ物と思いきや、ちょっと一昔前に流行った世紀末的お話になったりして、面白いけど、ちょっと微妙かな。浅野くんと哀川アニキの夢の共演。2人ともキャラが立っていて良いです。特に哀川アニキの早とちりしがちなキャラはとても面白いです。つーか、あの後どうやってゾンビとして生き延びてきたんだよー。ゾンビ入れ歯かよー。一番良かったのはヨウコ役の奥田恵梨香ちゃん。ケンカばっかりしてるのに、実は仲が良いんじゃないかっていう腐れ縁でくたびれた夫婦生活の空気感を出すのが上手いです。彼女の存在が良かったから最後まで見れたかな。ちょっと全体的に「げー」っぽい雰囲気が漂っているのがダメなのかも。女の子分が足らないな。古田新太氏や楳図かずお巨匠など、イイ感じな人は出てるんですけどね。うーん。そんなトコ。ちょっと期待しちゃったせいかもしれないけど、残念。
2006年01月14日
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書簡形式の短編3作から「少女地獄」は成り立っています「何でもない」「殺人リレー」「火星の女」の3編。このうちの「殺人リレー」が石井聰亙監督によって映画化されてます。浅野忠信くん、小嶺麗奈ちゃん共演のモノクロでイイ感じの映画です。あ、映画の題名は「ユメノ銀河」です。これで夢野久作センセのお名前を知りました。「何でもない」実力があってマスコット的に人気のある看護婦が周りに気に入られたいばっかりにウソをつきまくり、それがバレてにっちもさっちもいかなくなるお話。「殺人リレー」手紙の書き手、トミ子の勤めるバス会社に新高という美男子な運転手がやって来た。彼がトミ子の親友、艶子を殺して来た男に違いないと思い、復讐しようと彼女は近づいていくが、逆に彼を好きになってしまう。そんなトミ子の運命は…。というもの。「火星の女」品行方正な校長先生には裏の顔があった。それを知った歌枝は、火星の女と恥辱に満ちたあだ名をつけられ、さらに純潔を奪われてしまう。歌枝は復讐のために自殺する…。その方法と結末とは…。というもの。やはりどれもどうしようもないくらいに追いつめられていくところが好きですねえ。「少女地獄」は例の青空文庫に収録されていますので興味があったら。そちらで見て下さい。無料です。http://www.aozora.gr.jp/夢野センセの作品はタイトルが良いんですよ。ざっと手元の文庫から挙げると「人間レコード」「人間腸詰(ソーセージ)」「幽霊と推進機」「押絵の奇蹟」「瓶詰の地獄」「死後の恋」「けむりを吐かぬ煙突」ステキでしょう。これだからタマランです。
2006年01月13日
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大好きなマペットたちによる映画。これも疲れたときによく見ます。どんな心の疲れも吹っ飛びます。お話はどんな動物にも当てはまらないゴンゾが自分のアイデンティティを探し、とゆーか、宇宙の兄弟からのメッセージを受信(!)して自分が何者かを知るというもの。もちろん、マペットたちのお話ですからアホアホな展開なわけです。メッセージの受信方法が英文字シリアルが動いて「君はどこ?」と聞いたり、夜空を見ていたら電撃受けて、そのショックで宇宙魚に出会って、話を聞いたり。そんなゴンゾが真剣になればなるほど仲間は頭おかしいんじゃないの?とか思ったり。あと、様々なパロディとか、カメオ出演してる人とか見るのがスゴク楽しい。特に好きなのは門番やってるレイ=リオッタと、MIBなハルク=ホーガン。2人ともちょっとだけ出てきて鮮烈な印象を残していきます。(私だけかな)つうか私もマペットたちと共演したいよ。そんなわけで久々に見返したんですが、なんと「ドーソンズ=クリーク」ネタでケイティ=ホームズ本人が出ていました。「バットマンビギンズ」見るまで彼女のことあんまり知らなかったのでこれは意外でした。私の一番好きなミス・ピギーも縦横無尽に暴れまくってますしね。MIBと戦ったり、アナウンサーの座を争ったり、その妖しい魅力(スプレーだけど)で門番の気を引いたりと大活躍です。(ピギーさんの雄姿)そんな彼女を、ヨーダ師匠を操ってるフランクオズ先生がやってるって(声も)とてもじゃないけどなかなか分からんもんです。肩の力を抜いてみられるので、お薦めな1本です。「マペット放送局」のDVDボックス出ないかなあ。
2006年01月12日
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舞台の影響で山ちゃんが3週間出れないそうですね。しばらくは代役が立つんだそうです。何気なくアホな私の苦闘なんか描いちゃったけど、実はこれからが、麻亜里ちゃんの真価が問われるんじゃないかと思ったり。おはガールを引き立ててくれる山ちゃんがいなくてもしっかりと司会進行できるようにって。 ガンバレ!麻亜里ちゃん!!!ファイトだ!
2006年01月12日
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ゾーンファイターの度重なる苦闘に強力な助っ人が現れたぞ! その名は…、まありエンジェル!!!美しいぞ!まありエンジェル!!!強いぞ、まありエンジェル!!!!ミヅ金星人に侵されたゾーンファイターの心の闇を今こそ撃ち破れ!!!勝った!今、我々は最大の危機を脱したのだ!!ありがとう!!!まありエンジェル!!ありがとうゾーンファイター!!!(オメーは何もしてねーよ)地球滅亡の危機は去った!!が、すべての脅威が去ったわけではない!我々は戦い続けなければならない!平穏の日々はいつ果てるとも知れぬのだ!!その時まで戦え!ゾーンファイター!!彼をサポートせよ!まありエンジェル!!!(お付き合いいただきありがとうございます)ちなみに、今日は番組に慣れてきたとはいえ、グダグダなコーキーのフォローや、妙に空いた隙間をしっかり埋めていたまありちゃんでした☆こんなにも頼もしい麻亜里ちゃん、素敵です☆可愛いです☆
2006年01月11日
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助けて下さい!助けて下さい!ミヅ金星人が1おだんご攻撃を仕掛けてきました!今、私の心に侵入しようとしています!←闘っている←闘っている「毛糸のおパンツなの~」←苦戦しているようだ麻亜里ちゃんへの愛が深いのか、ミヅ金星人への恋が勝ってしまうのか、試練の時だ、ゾーンファイター!闘え!ゾーンファイター!地球の未来は君の肩にかかっているのだ!!次回「ミヅ金星人を迎え撃て!」に御期待下さい!!みんなの味方、ゴジ○も出るよっ!絶対見ようっ!(この忙しいときに私は何をやっているのだ)
2006年01月10日
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ひっそりとプチネクサス祭、続きます。(ってすでに祭じゃねーよ)だからジュネッスブルーなのはカンベンしてね。13話。『来訪者』というキーワードが登場。意味は……分かりません。孤門が溝呂木にいたぶられる回でした。あと溝呂木は凪に「こっちへおいでよ~」としきりに誘っていました。未来が、行き着く先が見えてしまったから溝呂木はナイトレイダーを襲う、という解釈で良いのだろうか。孤門がこの先何らかの重要な役割を果たすのかも。その割には才能も伏線も予兆も出てきませんが。たまたま会った家族が襲われました (;'A`)あと、リコは孤門と会ったという理由で、出会ったその日に襲われたことが判明 (;'A`)第14話なんとな~く、チラッと面白くなってきたかなと思った。とはいえ、依然として孤門がなぜファウストにつけ狙われるのかが良く分からない。どうも釈然としない。で、その孤門とちょっとだけ話した家族が襲われ、その兄妹を助け出すお話でした。フォースのダークサイドにとわられつつある(違)孤門は憎しみのあまりビーストを倒します。そこには女の子が囚われていて、重症を負ったことにショックを受けます。これがこの先、どう影響してくるのか気になるところです。第15話冒頭で姫矢がネクサスの光を受けた過程が描かれますが、なんかこれまで説明されてきたような事柄ばかりなのでどうかな、と。まあ、姫矢の決意が聞けたことに意義があるのかな。またウザそうな記者が出てきた。もう、関わってこないで欲しいとか思う。メインは孤門がギリギリダークサイドに落ちそうになるところか。見てたら姫矢がオビ・ワンで溝呂木がダース・シディアスの様な気がしてきた。ネクサスの飛び、新技、光線技登場。あんまりな本編の展開に板野さんがブチきれたと予想。孤門はなんとか踏みとどまるも、職場放棄の模様。第16話前回はジェダイのダークフォースの話に見えたけど、姫矢と溝呂木はなんだか孤門たんを取りあっているようにも思えてきた。BLじゃねーっつーの。オレってばまったく。だってさー、未だになぜ孤門が重要なのか分からんのだもん。横島な(違、邪)想像しちゃうがなー。この調子だと最終回ぐらいまで不明のような気がする。で、肝心の孤門たんは完全に職場放棄。逃げます。彼を追うMIBのセリフになんか吹いた。(;'A`)なんかまたおんなじことの繰り返しをしているみたい。見ていてイラついてくる。孤門の話だし、彼自身で解決する問題なのでこの展開だとウルトラマンは正直イラナイよな (;'A`)ウザそうな記者も関わったことが何の意義もなかったし。孤門をどついただけ (;'A`)イラネーヨオメー。まあ、紆余曲折があって孤門は過去は過去として受け止め、未来を生きようと決意します。「この苦しみはリコと生きた証なんだ」っていうセリフはよかった。ようやく一段落ついた模様。くたびれた (;'A`)
2006年01月09日
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なんだか正月恒例行事になってます。TV放映のヤツをウチの親と一緒にだらだらと観ました。お話は鈴木建設の経営コンサルタントを請け負う女の子(江角マキコさん)が故郷の秋田にいる魚博士な幼馴染み(筧利夫さん)と結婚する、というものです。大ざっぱな粗筋からも分かるようにハマちゃんはあんまり根幹のドラマに関わってこないのですよ。リストラ話が持ち上がってくるのでハマちゃんがそういうものに巻き込まれてスッタモンダするのかとおもいきや、事件らしい事件は特に起こらず。課長さんも新しい人に代わったんだけど、ハマちゃんに言いくるめられて休暇を与えるだけ。主役な女の子が自己解決しちゃうのでなんかもったいないなあって思っちゃいました。えと、個々のエピソードだけ取り出すと面白いものがあるんですよね。でも、1つのドラマになっていないというか。残念だなあ。あんまりここら辺は深く考えながら観ちゃいけねえのか。ゴメン
2006年01月08日
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日付変わっちゃったけど、麻亜里ちゃん、14才の誕生日おめでとーーっ!!!ザコの一番お気に入り、カバヤ「あっさりショコラ苺」あげゆ。冬期限定なんすよ。近所のローソンに売ってたけど、麻亜里ちゃんちの近くではどうだろう。「さあっ!麻亜里ちゃん!!(力説)」「ザコと一緒にお食べなせいっ!!!!!さーっ遠慮なさらずにっ!!」「食べれるわきゃねーだろっ!」「あたっ!」14才かあ。私は何やってたろ。年がら年中「ガンダムガンダム」言ってた様な気がする。ガキですね。まあ、オサーンになっても「ガンダムガンダム」言ってますが。今年は高校受験ですね。来年度もおはガールをやるのかなあ。やってほしいなあ。一年こっきりだったらヤダなあ。きっと楽しい14才。がんばってくださいね。ファイトッ!!!!!
2006年01月08日
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役者さんたちはみんなすげい上手いので、それだけは安心してみれました。特に役所広司さんは地味なんだけど良い感じで好きです。ちゅうか、女の子との会話で自分に気があるんじゃないかと思い込んじゃうあたり自分に似てて感情移入しちゃったさー。私もしょっちゅうあるんすよ。仲良く話してるから「あの子、オレに気がある」とかゆー勘違いがさー。ああん、話がズレたん。あとはミシェル=ヨー姐さんがやっぱりな感じでいいっすネ!マジカッコヨス桃井かおりさんとか。工藤夕貴ちゃんとか。チャン=ツイィーもモチロンあいかわらず可愛い。子役の子とスゴク似てんの。ちょっとした仕草とか目つきとか。よく探してきたなあって感心しちゃいました。でも、もちっと綺麗に撮れるはずだ。(何をだ)お話は芸者版「あしながおじさん」ですね。全体的な印象としてはなんちゅうか「ガイジンさんから観た芸者の世界」から逸脱していないというか。スゴクよく研究してるとは思うんだけど、微妙にズレがあるようなないような。火打ち石がもう火薬爆破したみたいにバチバチとものすごい音立てるのがスゲク気になっちゃった。ホントのところはー、どーなんですかあーっ。ラストは「そうでしたか、よかったですねえ」ぐらいしか浮んできませんでした。スマヌ。芸者ガールの陰の部分だけを強調されてる気がするので、陽の部分も少しは描いてほしかったかな。そんなトコ。「オーウ!ゲイシャガール、ヤマトナデーシコオゥ!」(違)
2006年01月07日
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今週は、おはガールキャンディミント勢揃いでスタート。5日分。全体的にまありちゃんは引っ込み気味。低血圧で目が覚めてないんだろーかと心配ですハラハラ髪型はいつものロングカール(?とでもいうんでしょーか)今年の抱負を書初にするんだけど、3人まとめてキャンディミントとしてでした。去年スタフル2の「笑いまくる」とか「強い女になる」みたいな強力回答を期待してたんだけどなー。残念無念。で、抱負は「早寝早起き」まありちゃんは朝が辛いそうなので、これは自身の目標でもあるですかね。なんたって84~43らしいですから。ちなみに私のデータは118~89ってそんな情報イラナイですかー。(あとで手作りレバニラ御馳走したげゆ)干支のワンちゃんを抱くときもみづきちゃんが率先してダッコしてたのに笑いながらもまありちゃんは後でぼ~。(なんて表現だ)(早くワンコ抱きたーいとか思ってるみづきちゃん、ではありません)この時とこの時ぐらいに、まありちゃんが大活躍(??)しますた。少々不安なスタートでありましたよ。とはいえ、やはりキンコンせんせが出てたからいたしかたないかな。正味12分程度の写りじゃねえ。6日。しょっぱなのキンコンせんせのネタは「お笑いヒットパレード」で見た気がするけど気のせいだろう。うんうん、気のせい気のせい。そのためか、じーさんアニメとキーワードとマジックやっておしまいな気が。仕事をするまありちゃん&まどまどと、そっちのけで犬を抱くみづきちゃん。隙あらばワンちゃん抱いてたよこのコは。プレゼントの時も抱いてまどまどに「ワンコは付きませんよー」言われる始末。マジックはみづきちゃん担当。まありちゃんはハンカチ結びとミカン剥き(ってヲーイ)あとまありちゃんの出番はこんなかんじ。でもまあ、昨日よりは声が出てて表情があったのでちょっとホッとしたり。来週月曜も休みなのでキャンミン勢揃いかな。するとマジックはまありちゃん担当だっ!ガンガレ!楽しみです。世間様は3連休だけど、オイラにゃ休みなんて無いのさー。あー、1月はちょっとゴタゴタしてるんで手抜き更新を時々やらかすかも。
2006年01月06日
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今年1本目は「サユリ」観てきました。ちょっと微妙かな。詳しい感想は後で書きます。出てたの気づいて慌てて購入しましたよ。三島師匠の全集「補巻」そういえば、まだ検索CDーROMの申し込みだしてないけど間に合うかなあ。創作ノートがたくさんあるのでけっこう読みごたえあるかも。正月休み中は泉鏡花センセの「高野聖」と「三島由紀夫往復書簡集」を読んでました。「高野聖」は短いので行き帰りで2度読みました。「往復書簡集」は前に読んでるのでぱらぱらとめくる程度でした。今年1発目のおはスタ。まありちゃん低血圧気味なのかちょっと前に出てませんでした。う~ん残念。みづきちゃんはあいかわらず活発だ。何かしらやってるし。まありちゃん、今年もがんばってね!
2006年01月05日
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こちらへ戻ってまいりました~ん。みなさん、風邪などひいてないですか?私はいつもの通りダラダラとした正月を過ごしました。DVDとかビデオ見まくりです。「Zガンダム~星を継ぐもの~」「Xメン2」「釣りバカ日誌15」「スターウォーズ4~6」「バットマンビギンズ」「ウォレス&グルミットおすすめ生活」「ラブリーリタ」「ターンAガンダム」最終6話とかもうアホみたいに見てましたヨ。だって正月番組面白いのないんだもん。(おはスタ年末SPまだ見てないっス~~)初日の出を拝めなかった人のために撮ろうと思ったのですが、栃木はあいにくの曇空。残念です。では、今年もたらたらと語っていきたいのでヨロスコ。
2006年01月04日
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