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昨日は、仕事の合間に、デザイナーのお客さんの展示会に顔を出す。いつものように元同僚についていってもらう。今回はアイテム数も多く、かなり勝負をかけた様子。若者の間では、着実に評価されているようで今回の展示会も活況を呈していた。萎れていた自分も、エネルギーを頂いてきた。12月のスケジュールを見と、また憂鬱になるが・・・頑張るしかない
2008/11/30
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自分は間違っていない 自分は正しい自分自身を信じることは、大切なことである。その思いを書き出し、読み返し、暫く寝かせて、また読んでみる。確認の意味を込めて疑問の心で時には、疑いの目を持って。見返してみる。そこまでクリアすれば、人に主張しても議論が出来る。しかし、そういうプロセスを踏まず何度も、何度も練り直したと言う。プロセスも踏まず残さず。。。『気付き』と言うこ言葉が通用しなくなってきている。すべてマニュアルにしないといけないのならそれは、小学生のレベル。
2008/11/29
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最近、数箇所のクライアント先に勤めているパートの方のご主人の企業から『収入証明』なるものを出して欲しいという案件が相次ぐ。一応、私も仕事柄、意図についての察しはつく。しかしだ証明の趣旨や、フォームなどを持ってくることも無く何を証明しろと言うのかまあ、伝言ゲームの旦那さんが、正確に伝言できていないこともあろう。ただ、お願いなら、文書くらい持ってきなさいご存知の通り、収入証明とやらには源泉徴収票のように定型のフォーマットがあるわけでもない。インターネットで調べたりするとご丁寧に、情報垂れ流しのフォーマットが出てくる。そんな、権限無いはずだし、妻の自己申告が建前のはずだ。ちょっと大きな企業の総務課さんなどが簡単に指示を出すのだろうが事務的負担も考えて欲しい。私は、特に指示が無い場合、支払っている支払金額のみ証明してもらうことにしている。
2008/11/28
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訳あって、昨日から個室に缶詰にされている。 と言っても、強制的に監禁されている訳でもない。 もうすぐ解放されるが、二つのことをすることが目的となっていた。 一つの目的は、達成された。 ただ、もう一つの目的は、七割くらいといったところだろうか。 興味本位にミステリアスを装っているが 売れっ子作家のようで、思ったよりも楽しめた。
2008/11/27
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ハッピーな終わり方だとしても、やめるときは、『廃業』と言う。命からがら、夜逃げのような形でも、やめてしまえば『廃業』である。そうは言っても、『廃業』と言う言葉の使い方は考えないといけない。事実を表す言葉だとしてもずーっと事業を続けてきた人にとって『廃業』と言う言葉が、半ば『死』を宣告されたかのごとくショックを与えることがある。とある方が語ってらした。シリアスな場面では、言葉を慎重に使い分けないといけない。再確認である。
2008/11/26
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バンドの単独ライブも終わり、余韻に浸っている暇もなく月末作業を続ける。しかし休日と言うのに、電話が多く、なかなか思うように進まない。極めつけは『iPodが接続できない』と言う相談電話で指示しながら、解決するのに1時間半かかった。顧問先なので、タイムチャージもできないまあ『なんでも相談してください』と言っている以上、有難いことであるさあ、今日も早出だ がんばろう
2008/11/25
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また一つ大きなイベントが終わった。時間をやりくりし、がんばってきたので個人的には、非常に大きな達成感がある。メンバーが同じ感覚か とかお客様が喜んでいただけたか とか考えなければならないことはたくさんある。でも、まず、自分が楽しめたかこれが重要だと思っている。こうした経験が出来るのも今のバンドに誘ってもらった『縁』のお陰。自分の人生を何倍も楽しいものにしてくれている。まずは、仲間に感謝そして、こうした活動で無くなる家族との時間に我慢してくれている家族にも感謝さあ、今日もがんばろう祭りの後・・・なんていってられない
2008/11/24
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なんとなく、今月の目処がついた。昨日の『綱渡り』も非常にきつかった。夜、最後の決算説明は思いがけない相談で白熱した。帰ったら、バタンキュー心も体も、本当に疲れている。休みが欲しい。。。なんて私は思わないが子供たちから、休んで欲しい。。。そんな声が聞こえる。今日は、普通に内勤をこなし夕方からはライブどんなことにもベストを尽くすがんばる
2008/11/23
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まあ、かなり無理をしている。断ればいいのかもしれない。でも、声をかけてもらうことを有難いと思い続けられる自分であり続けたい。何かを得るためには 何かを失わなければならないということではなく何もかも得続けてみたい。ちょっと貪欲かな今は気力で凌ぐ すべてを得るために
2008/11/22
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なんだか3月10日前後のようなスケジュールをこなしている。超深夜労働。目が回るような移動範囲。正直、バテ気味。疲れもある。そんなスケジュールも明日で一段落。三連休なんてありえない。訳ありで最終週を空けるため、厳しいスケジュールを組んだ。もう一息。気を抜かず乗り切りたい。
2008/11/21
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知らなければ、わからなければ怖がることなく、ことを進めることが出来る。知っている、わかっていると言うことで一種の思い切りのようなことが削がれることは否定しない。ただ、我々の仕事について言えば思い切りのようなものは要らない。むしろ臆病なほうが成功すると思う。知らない人の、わからない人のしたことは知っている人、わかっている人が見たら恐怖感を感じる。知っていることが、相手に迷惑をかけてしまうような錯覚。知らぬが○○というが・・・それでいいのか。。。
2008/11/20
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チェックをする側は、される側より有利な立場であると思う。まあ、言ってみれば、ダメ出しすれば良いのだから。ただ『○○がやったんだから大丈夫』と言う先入観は、絶対にダメである。原則として『間違っているところがある』という目で見る必要がある。それがチェッカーとしての役目であるのだから。同列では語れない部分があるが前顧問事務所の作った決算書や申告書を見ていると???ばかりであり、クライアントから聞いてもらっても明快な回答は、殆ど得られない。いかにいい加減な申告をして、多大な報酬を得ていることか。自慢ではないが、他人の仕事を見て、我が仕事をを直すというより自分の仕事に、むしろ自信がもてたりするものである。
2008/11/19
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私は、新規に開業したり、会社を設立したりした納税者の方々のお手伝いをすることが多い。そうはいっても、当然、別の会計事務所などが関与してた方が契約破棄などで、顧問がいなくなり、その後、お手伝いをすることもある。関与するにあたり、決算書や元帳などみていると『資格者が目を通しているのか?』いつも同じことを思う。昔は、一人の資格者で、たくさんの職員を抱え希少価値という名のもと、仕事は完全に職員任せわかっていない人がわかっていない人を指導する。そういうスタイルでも許されたと思う。ただ、資格家業は、昔の大工さんのような徒弟家業であり、弟子である職員を、命がけで育てていかなければならない。たくさん職員のいる事務所で、指導体制がきちんとしていないところでは出来ない職員は野放しだろう。ひどい処理をし続ける。古いビジネスモデルにどっぷり使った事務所がまだ相当数の残っている以上、まだまだ私のような変り者も存在意義があるのかもしれない。
2008/11/18
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前日は、自転車同好会のメンバーの結婚披露パーティーでしたが新婦とは、早々と富士チャレンジ200で面識があったことショートスピーチを依頼されていたこと体調もイマイチだったことなどの理由から、非常に大人しくしていた。昼間の開催と言うこともあったが自転車同好会のメンバーが結構集まったので二次会と言うか、同好会での飲みのようになっていく。一人欠け、二人欠けと・・・最後は、いつものメンバーまあ、これも違った形のお祝いですね
2008/11/17
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地下鉄グリーンライン、東山田駅から歩いて5分くらいのところにRAANI(ラニ)というインド料理の店がある。仲間の顧問先ということで、6人で行く事に。私は、何度かランチタイムに行ったことがあるがディナーは初めて。ディナーはちょっとしたコースになっていてとっても満足でした。このほかマンゴーヨーグルトとチャイかコーヒーがつく。
2008/11/16
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今日は、これから自転車同好会の後輩の結婚披露パーティーがある。立命館の日程と重なってしまった。しかし、めでたいほう優先であるそこで、簡単なスピーチをしなくてはいけない。夕べ遅くまで、『感動のスピーチ』なんて考えてみたが・・・こういうときは、場のテンションが重要であり親族がいないとはいえ、説教じみた話は、ご法度長い話も嫌われるまあ、その場で思いついたことを話そうと思った次第だがまあ、思ったとおりの雰囲気なら、以下のように短く決めようと思う。○○さん、◇◇さん、ご結婚おめでとうございます。ここで30分講演するなどは、慣れた事ですが、船が着いてしまってもいけませんので簡単に。結婚生活を、ちょっと先行くものとして語らせてもらえば『相手を信じ、許し、思いやること』だと思います。お互い30年ちょっと違う屋根の下で暮らしていたわけです。最初は感覚が会わないことも多いと思います。3つのうち私は特に大事だと思う『お互いを思いやることを大切に』という言葉をお二人にお送りすることで私の挨拶に代えさせていただきます。おめでとうございます。末永くお幸せに。
2008/11/15
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一昨日の話になってしまうが・・・シンポジウムの懇親会を断り、異業種交流会へ。60回記念と言うこともあり、絶対にはずせないこの会、もともと同業者が立ち上げ二代目幹事に民事調査士さん(そういえば、私は何もしないサブだった)現在幹事は、弁理士さんで3代目。みんな、人集めの達人で、学ぶべきところが大きい。私は、創始者と別の会で知り合い二十数回目の時に呼んでいただいた。それから、30回くらい参加させて貰っている。60回記念と言うことあり、約50人位が集まった。お店を貸切、沢山のプレゼント配布など、盛大に会を終えた。私も昨年のあまりであるが、12個ほどノベルティーグッズを提供させていただいた思えば、当時は、積極的な交流を考えず近くに座った人と、どっぷり深い話をするというスタンスで参加していた私は自分の事しか考えておらず、何か驕りのようなものがあったような気もする。今は、少なからず、初参加の人のサポートも考え純粋に『交流』を楽しむことが出来ている。同じような考え方の人も多くなってきて名刺だけを集めるような、超営業系の人は入って来ない。新しい人を温かく受け入れ常連さんとも繋がっていられる様な良い会に育ってきているのではないかなぁ~もしやそれは、創始者の意思とは違っていてもと生意気ながら、勝手に60回を総評してみる。
2008/11/14
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昨日は、幕張メッセで千葉県税理士会主催のシンポジウムに参加させてもらった。名目は、来年の下見。なのに『来賓』なんて仰々しい扱いになってしまった内容は・税理士制度について・消費税制の不公平と言う構成。シンポジウムに参加させていただくたびに感じることとして配られる論文集の分厚いこと。。。来年までに同じようなことをやると考えるとぞっとする。また、どこの会も、発表形式に苦労している様子が伺える。我々もそこが悩みどころ。消費税制の不公平では、交流会仲間が発表していたりしてちょっとした嬉しさとサプライズもありました
2008/11/13
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私は、メンターに恵まれている。昨日は、メンタル系のメンターにようやくお会いすることが出来た。こんな私でも、少なからず心配事がありその辺りは、完全に見透かされていた。午前中、今月申告のサインが一つ終わりほっと一息つくまもなく二つほど用件を済ませ、約束の夕方になってしまった。そんな綱渡りスケジュールは、最近では珍しくないが色々な意味で、非常に疲れている旨、ご指摘いただいた。当たりである。多くを語らなくても、すぐに見透かされてしまう。ただ、話すことで、本当にすっきりした。体はきついが、メンタル面は、疲れが取れた。今月は、四の五の言わず、一つ一つコツコツ行くしかない。
2008/11/12
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いやー予定がキツイ。また、こういうときは、本当に色々と重なる。気を抜いたら、体調も崩れそうな。。。でもそこは、持ち前の気力で、乗り切るべし
2008/11/11
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特に言い続けていたわけではないが夏前ぐらいから、『日曜日は事務所には行かない』という戒律?を守ってきた。戒律なんて、大げさな言い方ですがねこれは勿論、『仕事はしない』なんてことを言っているのではなく事務所に行かなくても平気なように、仕事をコントロールし自宅でも出来る、原稿書きや、レジュメ作り、調べごとと言った『仕入れ活動』と、週に一度くらいは、子供たちの面倒をみよう!と言う発想からきていた戒律?であった。当然、日曜日に仕事をしなくても平気な身分ではないししかしその戒律も、昨日から、破らざるを得なくなってきたでもそのお陰で、小さく一歩前進。思いとしては、大きく後退。ただ、あまり拘り過ぎない事が、精神衛生上良いと思っている。
2008/11/10
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仕事柄、相談を受けることは多い。でもそれは、解決出来ることばかりではなく聞いているだけのことも多い。自分もそうであるが、話すことで整理が出来る。誰でもというわけには行かないが、話せる人の存在は大きい。自分もそんな存在でありたい。
2008/11/09
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昨日は、目の回るスケジュール。早朝より、申告に署名を頂くべき、お客様のところに向かう。滞りなく仕事を終え、いったん事務所に。回答しなければいけないメールに数件回答。電話連絡をいくつか済ませる。その後、支部事務局で、租税教室運営の打ち合わせ。その所掌は、なぜか広報部。親しい広報部長の時に、やっておこうと手を上げた。きっと一度限りであろう子供たちに『税』を伝えることは、今から非常に楽しみ。また事務所に戻り、雑務をこなす。夜は、バンドの練習。しゃべりすぎからか、喉の調子が非常に悪い。ずっと喉に良い漢方薬を服用しているのだが・・・強烈に忙しくなる月中を、気合で乗り切る
2008/11/08
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ようやく相続がまとまる。でもしかし、支部で開催された研修会をサボってしまった。昨日のテーマは『事業承継税制』政情不安を理由に、まだ先の話と切り捨てまあ、正直言うと、前日の青木先生の研修会と天秤にかけた。医療法人は、事業承継税制からは、切り離された存在。クライアントは、医療法人だけではないが今は、勉強と実務のバランスで乗り切ろうと思う。
2008/11/07
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昨日は、サボりたいという病気が出てもおかしくないくらいの現況の中研修会に参加した。まあ、ウン万円という受講料もさることながら講師が尊敬する青木惠一先生ゆえ、どんな状況でも参加しかない。青木先生といえば、医療関係。それとともに、某税理士受験校の講師であったことも広く知られている。きちんと整理された講義は、自分をしゃべる立場としてみたときにも非常に勉強になる。問題は、『研修の価値を見出し、いかに実行に移すか』である。
2008/11/06
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ここ連日、富士チャレンジ200ネタに終始している。学生さんで言えば、文化祭や体育祭的な大イベント。なんとなくボーっと『祭の後』の感覚を楽しみたい。しかし、残念ながら、そうしたことを許される身分ではない。仕事のスケジュールもきつくなってきており上手く切り抜けるのは、容易ではない。毎年この時期は苦手で、いつも体調を壊している。幸い今年は、まだ大丈夫であるがそろそろ?という感じもしないではない。もしかすると、富士チャレンジに向けたささやかな練習が体力の底上げをしているのかなぁ~
2008/11/05
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富士チャレンジ200は、私が所属する支部同好会の年間最高イベントとして位置づけられている。私自身は、事務局のような立場でまあ、正確に言えば、完全な裏方的存在。体力を売りにするキャラでもなく、どちらかといえば、体は弱い自転車との出会いは、高校のとき、7km位の道のりを毎朝、自転車通学していたことを思い出す。それも経済的貧困から必要に迫られてのことである。勿論、アスリート的な経験は全くない。今回で4年連続の出場になるがそんな私を、この大会に引き込んだ先輩を、当時怨んだことがある。『俺なんかが来るところじゃない』先輩のせいにしているが本当に全く通用しないダメダメな体を悲しんでのことである。アスリート的な人は、この大会で200km走破するのに5時間を必要としない。参加初年度は、たった三週で撃沈。二度とこないと誓った。しかし、そんなに嫌った富士スピードウェイを今年も走った。しかも、苦しみながら、楽しんでいる自分がいる。何故だろう。努力もせずに『なんとかなるだろう』と思っていた自分を戒め少しずつではあるが、練習を重ねた。こんなヘナチョコな私でも、年々進化している。参加を敬遠する『底辺の目標』そんな称号を得たい。ただこれも、自分の気づきと努力だけでは出来ない。支えてくれる仲間の存在が、非常に大きい。その仲間とは、自転車だけでなく、会務でも無償の汗をかいている。200kmを5時間以内で走る。。。そんな次元には、全く及ばないが年々衰えていく体を維持管理していくために私のような体育会系でない人間でも仲間がいれば参加できるこの大会の存在は大きい。今は、私を『自転車の世界』に引き込んでくれた先輩と仲間に、非常に感謝している。
2008/11/04
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何とも清々しい朝です。ある種の達成感。こうした気持ちを分かち合える仲間の存在の有り難さ。今頃になってこうした気持ちを味わっているような。いや、もしかすると、忘れていたものを思い出させてくれたような。とても気持ちの良い、筋肉痛の朝です。
2008/11/03
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富士スピードウェイに来ています。天気も良いので一日頑張ります!
2008/11/02
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昨日は、前倒しで月初の作業を続ける。また、暫く行っていなかった整体院、そして美容院にも行った。夜は、ささやかながら、富士チャレのチームメンバーと決起集会その席上で、大ポカに気づく私を含めメンバーのエントリーを改めてインターネットでしなおさなければならないことを、すっかり忘れてしまったチームに私がいる以上、表彰されることなんてないのだが・・・表彰の対象外になってしまった。他2人のメンバーは、全く問題ないと言ってくれるが・・・・お詫びのしようもない。。。
2008/11/01
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