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さて、前回は西から書いていこうとしたJ1チーム戦力分析だが、ふぁるかんさんのオーダーもあったので東に移動で(笑)2007鹿島アントラーズ 予想ベストメンバー4-2-2-2 マルキーニョス 田代有三 ダニーロ 野沢拓也 青木剛 増田誓司 新井場徹 内田篤人 ファボン 岩政大樹 曽ヶ端準さて、新監督招聘となった鹿島だが、未知数としか言えない部分は大きい。だが、クラブとして4-2-2-2を継続し続けるブラジル路線はチームとしてのポリシーを感じるので俺としては嫌いなクラブとはいえ、そのポリシー自体は素晴らしいと思う。では、GKから見るとソガは磐石とはいえ、控えには難があるか。DFではファボンというサンパウロで世界一となったCBの加入があり、この補強は非常に評価が高い。そして組むのは、代表に入ってもおかしくないレベルを誇る岩政である。ただ、控えには元代表の大岩もいるが、それ以外は全くいない。そういう意味でバックアップに不安は残る。更に右の内田は絶対的とはいえ、左の新井場はガンバから優勝のできるチームへという希望で鹿島に来たものの、ガンバ時代のパフォーマンスが発揮できないどころか、ガンバが優勝争いを演じているわけで、何だか悲しくなってしまうけれど、まぁ今季こそ攻撃的サイドバックとして大成してもらいたいものである。ちなみに、サイドバックも控えには難がある。中盤は、これまたサンパウロからダニーロの加入は評価は高い。ただ、彼はトヨタカップでの思い出からだけ語れば余りブラジル人らしさというかドリブルに優れるタイプではなく、体格の良さでボールキープや強い球出しに魅力があるヨーロッパの司令塔タイプの感じがするので、正直、彼一人の加入で格段に鹿島の攻撃陣が大きく+αになったとは考えずらい。また、相方となるであろう、野沢もパスよりもその動き出しに定評があるのだが、これまたボランチ起用にした増田とタイプが似通っているのも問題かなと。タイプという点だけで言えばドリブルもある本山の起用も十分あるが、正直年々落ちている感は否めなく、今年は勝負のシーズンになるとさえ思う。ただ、控えでは船山、遠藤という新人レフティーコンビに期待は大きいし、こーろき等、バリエーションは豊富に作れそうだから、ポゼッションサッカーという点では期待はできるかも。勿論、メッシーナで余り働けていない満男が夏に復帰という事になれば、最高の補強であるのは言うまでもない。ただ、ボランチでは青木一枚に中後では正直物足りない。増田やダニーロ、そして野沢も攻撃的なボランチとして使えるが、守備面を考えるともう一枚足りないのが現状だな。最後にFW陣だが、非常に層が薄い。昨季活躍し、今季はより期待がかかる田代と旅人マルキーニョスという布陣になりそうだが、ヤナギというチャンスメイカーも捨てがたい。この3人がフルに稼動出来れば問題ないが、一人欠けると途端に事情は苦しくなりそう。まぁ、野沢や本山をセカンドトップ起用という形で打開するしかなさそうだが、やはり層は薄い。最後に鹿島全体を見たら、中盤前目を除く全てに層が薄い。もし、怪我人多発なんて事態が生じたら途端に順位を大きく下げそう。今季も余り大きな期待は欠けにくいシーズンになりそう。監督 3 GK 3DF 4 MF 4FW 3 合計 17ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 31, 2007
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俺の親友がJ1各チームについて戦力分析するというので、俺も真似してやってみる(笑)飲み会が多いので開幕まで間に合うかは微妙でもあるが(汗)一応、西からのチームという事で、先ずは大分から。2007大分トリニータ 予想スタメン3-4-1-2 セルジーニョ 高松大樹 アウグスト 根本裕一 高橋大輔 宮沢正史 J.マラニョン 福元洋平 三木隆司 深谷友基 西川周作今季もシャムスカ監督が采配を振るう訳で、これは頼もしい限りと言っていいだろう。毎年徐々に順位を上げてきた大分は今季も更に順位を上げる為の戦力補強が出来たのではないかと感じる。チームは監督が同じという事もあり、システムは昨季と同じく3-4-1-2という事になるだろうか。では、ポジション毎に見ていく。先ずはGK。代表にも呼ばれ、五輪世代でも期待のかかる西川の存在は大きい。控えの下川もまぁOKといっていいかな。DF陣は三木、深谷という優れた人材に続く福元の存在もあるし、まぁまぁかな。MF陣では、海外移籍を果たした梅崎の話題が大きいが、先ずはボランチから。トゥーリオ、エジミウソンとチームの根幹であるWボランチを外してしまったのはかなりリスクが大きいと思うが、それは大分が獲得した新戦力二人の活躍次第という事なのだろう。一人はFC東京から宮沢。そして、もう一人は新外国人ジュニオール・マラニョン。宮沢はレフティーでキッカーとしてもまた中盤の底で起点を作り出せる選手だけに、マラニョンの出来とチームに溶け込めるかがポイントとなるだろう。また、控えにユース代表の森重もいるし、宮沢を前においやるくらい努力してもらいたい。右サイドは急成長を遂げた高橋大輔にベテラン梅田で十分。左は根本がいるが、攻撃的に行くのであればアウグストをここにおいてもいいのではないか。トップ下は、アウグストという事になるだろうが、控えが西山では心許ない。というか梅崎を出すならば、内村を残しておくべきだったと思うんだけどね。ただ、梅崎も急な話ぽかったし想定外だったのかもねぇ~。そして、FWだが、代表にも呼ばれた高松。そして、ようやくブレイクの芽が出てきそうな松橋と好選手はいるし、セルジーニョというヨーロッパでも活躍したFWの加入は期待度は高い。というか、松橋を右にセルジーニョはレフティーだから、左においてセンターにどっしり高松が構える3トップの布陣でトップ下をなくす方がいいかもしれないね。若しくは、1トップ2シャドーでもいいのかもしれないけど。で、まとめると、こんなイメージ(5~0までの6段階評価)監督 5 GK 4 DF 3 MF 3 FW 3 合計 18俺の考えでは、大分は、今季十分やれる力のあるチームだなって感じ。但し、セルジーニョが何処までやってくれるのか。そこが大きなポイントになりそう。少なくとも、去年のように外国人FWがほとんど使えない状況で松橋が輝きだしたっていうあんまり意図しない形の副産物はあんまり嬉しくないし、それじゃぁ上位進出は厳しくなるだろうしね。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 30, 2007
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カターニャの森本だが、アタランタ戦に途中出場でセリエAデビュー♪更にチームを同点に導くゴール!!今夜のスポルトは必見だ\(^-^)/おめでとう♪森本!!
Jan 29, 2007
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SPL第27節。現在8位、最近4試合では負け無しできているインバーネスと、2位レンジャースに勝点16差をつけて、もはや優勝に向け一人旅といった感さえ出てきた首位セルティックの一戦♪どんな試合でもやはり、サッカーはLIVEで見る試合というのは格別です☆インバーネス(H)1-2セルティック(A)インバーネス 4-4-2 フレイザー D.ドッズ マンロー トークリー ヘイスティングス ダンカン ランキン B.ウィルソン マクベイン ウィネス ベイン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク ビーティー ライオダン 中村俊輔 グラベセン N.レノン ネイラー テルファー マクマナス プレスリー ボルツ◎インバーネス交代02分 ウィネス→ST マカリスター73分 ダンカン→CH ブラック82分 マカリスター→FT パーテライネン◎セルティック交代38分 プレスリー→CB オデイ46分 ビーティー→ST K.ミラー59分 K.ミラー→LH ヤロシクこの試合のセルティックは、出場停止明けのキャプテン、レノンが復帰し、左サイドはマクギーディを外してライオダンを起用。このポジションに絶対的な選手がいないのが今最も気になる所。昨シーズンは絶対的な存在としてSPL MVPに輝いたマローニーがいたけど、今シーズンは怪我なのかどうなのか・・・。調べてみないとなぁ~。んで、マクギーディは今シーズンこそスタメンが多いものの絶対的と呼べるほどの輝きは見せれてない。やはり、安定感に欠くのがその一番の要因だろう。そして、徐々に出番が増えているライオダン。ハイバーニアン時代から気になっていて好きな選手だけに頑張ってもらいたいんだが、元々セカンドトップで動き出しとキックの精度に魅力があるんだが、サイドの起用だと、展開力には大きく欠けるし、突破力という面でも物足りない。そう言えばこないだはヤロシクもこの左サイドのポジションで活躍したけど、あれ以降試されてないし、どうだろう。やはり、一番いいのは、ドリブルもありキックの精度もよく、得点力にも期待できるマローニーの復活がベストなんだけどね。前置きが長くなったが、試合は凡戦の様相(苦笑)俊輔はドリブルのキレ、キックの精度を若干欠くシーンもあり、徐々にテンション落ちてアグレッシブな動きは影を潜めつつ。とはいえ、実力差の大きなSPLなので、良くないながらもセルティックは36分。右サイドをあがったプレスリーからのクロスをインバーネスDFがミスクリア。このミスでボールはバーに当たって跳ね返るが、これをどフリーのライオダンが押し込んでラッキーゴールで先制♪しかも、このプレーでプレスリーは足を負傷し、大事を取って交代。プレスリーはCLに出れないからって関係ないとは言えないしね。で、交代で出てきたのはオデイ(O’DEA)前はオデアと書いてたんだけど、マンUのオシェイ(O’SHEA)と、どちらもアイルランド人という事を考えると、オデイが正解なんだろうな。まぁ、彼だけど、最近出番は増えてきたし、左利きでストッパーと左サイドバックもこなす19歳。DFながら技術も高いし、守備面でもマクマナスよりいいかなとすら思わせる選手だけにこれからもどんどん成長してもらわないと。さて、後半は開始から全く見せ場の無くこれまた負傷したビーティーを下げて、ケニーを投入。というか徐々に試合感を戻してきたのかなと思っていたビーティーは今日はどうにもこうにも・・・。代表に入った昨シーズンの働きは全く無い。まぁ、前に戻す為には徐々にでも使っていかないといけないのはわかってるんだけども・・・。56分。左サイドをあがったCBマンローのクロスにゴール前ドフリーのベインがヘッドで決めて同点・・・。俊輔はクロスに対し、プレスも甘く、これはもっと詰めに行くべき所だし、CB、CHももっと相手を見るべきだった。この後、ミラーが大した仕事もしないで背中を負傷したらしく、これまた交代・・・。ここからはインバーネスが勢いでカウンターからのいい攻めを見せてくれる。一方、セルティックは俊輔もヘッセリンクもボールが今日は納まらず、ライオダンは念願のトップ起用になったにも関わらず大した仕事は出来ず、どんどんどうしようもない感じがしてきた。と思ってたらアディショナルタイムの91分。俊輔の左サイドからのクロスにゴール前混戦となったがヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンクがゴォォール!!最後の最後に勝ち越し。良くない試合ながら勝利。それにしてもつまらない試合だったねぇ~。まぁ、ミランとの対戦前に積極果敢な攻撃力を誇るハイバーニアン、そして堅守のアバディーンというある程度、力を持ったチームとの対戦があって良かったよ。選手もこっちもだれそうだし、いきなりハイレベルな戦いだと、選手が試合に乗り切れないまま数失点したらもう終わりだしね。まぁ、CL決勝だし、勿論モチベーションは相当に高いだろうし、そんな事は起きないと思いたいけども(笑)俊輔については、今日はボールを取られるシーンも多く、決定的な仕事はほぼ出来ず。しかも、守備でも軽さが見られたし、弱い相手に合わせちゃったのかなといった印象で評価は5.5!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 28, 2007
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梅崎司がリーグ2グルノーブルに移籍決定だね~♪それにしても、半年間というのは厳しいと思うが、持ち前の積極的なドリブルとシュートで輝いてもらいたい☆何とか、後半からの投入とかでもチャンスを活かしてもらいたい。というか、スタメンで出れるかどうかもわからないけど、グルノーブルのTV放映ってのも少しずつ検討して頂きたいね、スカパー様には。
Jan 27, 2007
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色違いのお揃いでウィルコムを買う事にした。しかし、安い機種は、あんまり持ちたくない奴・・・で、スタイリッシュで持ち運びにも良さそうな奴は、1万位する安いから買おうとしてたのに、何だか、いざ買うとなるとまぁ、少し出してもいいのが欲しいと思っちゃうよね~といっても使い道は、たった一人と喋るだけってのは勿体無い気もする
Jan 26, 2007
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SPL第26節。開幕以降、調子を落としてきているというか、まぁチーム力の眼界という所でか、11位と順位を落とし続けているセントミレンと、絶好調、ダントツで首位を走るセルティックの一戦♪というか、土曜も月曜も飲んでて見れなかったからやっとだよ~(笑)セルティック(H)5-1セントミレン(A)セントミレン 4-2-3-1 C.スミス ミレン ブロードフット ヴァンゼンテン マックスウェル ブリテン ブレディー A.リード ラッピン マクギン コーコラン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク ビーティー マクギーディ 中村俊輔 ヤロシク グラベセン ネイラー テルファー オデイ プレスリー ボルツ◎セントミレン交代71分 マクギン→FT J.サットン77分 コーコラン→ST S.キーン82分 ラッピン→RH ジェミル◎セルティック交代62分 ヤロシク→DH スノ70分 マクギーディ→LH ライオダン78分 ビーティ→ST K.ミラーこの試合のセルティックは、ヤロシクをセンターにマクギーディが左サイドで久々のスタメン。2トップは、ビーティーとヘッセリンクという初の組合せ。対してセント・ミレンは、アウェーという事もあり、4-2-3-1で守備意識を高めで望んできた。とはいえ、試合が始まって見たら、立ち上がりからセルティックの一方的な展開。特にビーティーの2回続いた決定的なシーンは惜しかった。というか決めろって感じで(苦笑)セント・ミレンの1トップはあんまり凄くないから、多分前半は0で耐えて、後半エースのサットンを投入して勝負という腹積もりだったのだろう。しかし、王者セルティックに対してそんなに簡単には行きません(笑)そして、先ずは16分。俊輔の左CKからゴール前ドフリーのヘッセリンクがヘディングで先制ゴォォール♪ヘッセリンクはこれで6ゴール目♪凄く綺麗なヘディングシュートだったし、俊輔は9アシスト目でリーグトップ☆ただ、前半はいい形が多いものの、得点は無し。後半は立ち上がりすぐの47分。マックスウェルからのパスをバイタルエリアで受けたマクギンがターンしてすぐにミドル。これが綺麗にゴールにあっさりと突き刺さり、同点。やはり、舐めてはいけない。ここからはセント・ミレンがカウンターでいいシーンを多く作る。しかし、流れを変えたのは俊輔。60分、ドリブルでペナルティエリアに突入し、ラッピンがファール。これでPK獲得☆当然、キッカーは!?と思ったらヘッセリンクが蹴りこみ、7ゴール目☆言いたかないけど、俊輔に感謝してくれたまえ(笑)とにかく、これでセルティックは勝ち越し☆69分には、ビーティーがゴール前で受けて、ペナルティエリアに切れ込む。シュートコースもドリブルのコースもなく仕方なしに右サイドへクロスを送るが、これを右に回っていたマクギーディがグラウンダーできっちり決めて3-1♪♪そして、75分。俊輔が中盤からボールをもって、ミドルを狙おうとするフェイクで右のビーティーへ。ビーティーがこれを中央のヘッセリンクへ。これをがっしりボールキープして叩き込んで8ゴォォール目☆☆ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク、ハットトリック~♪♪ミラン戦を前にどんどん各選手がいい状態になっていくのはいい事だ~。ビーティはこの後、ミラーに交代。2アシストとはいえ、今日はゴールしたくてしょうがなかっただろうね。まぁ、次に期待かな。75分には、ミラーが中盤から左のネイラーへスルー。ネイラーの折り返しにライオダンがパスのようなシュート。これがミラーの足に当たって、GKに。GKがこのボールを弾いた所をミラーが再び詰めて、ひっさびさのゴール!!これでセルティックは俊輔起点と言っていい、3ゴールを含む、5点で大勝。気持ちいい試合だった。さて、この試合の俊輔はもう文句なしで7.5かな。というかそれよりも、昨日発売のサッカーダイジェスト。皆々様、読みましたか??☆☆俊輔特集☆☆内容はファンとしては何だか嬉しくなる話ばかり♪先ずはセルティックでの同胞ヤロシクは、以前に所属したチェルシーの選手と比べても俊輔のような優れた選手はいなかったという賛辞。勿論、多少の世辞を含むとはいえ、相当嬉しくなる発言だった。後は、俊輔が最近、フィジカル的に負けまくるといった所が減ってきたのは試合後にフィジカルトレーニングをおこなっているからって記事は何だか感動すら覚えたよ。しかも、自らのFKでCL決勝進出を決めたマンU戦後も、トレーニングをしていたというから、さすがの一言。そして、トルシエの、俊輔が見事な曲線を描いて日々成長しているといった記事もあり、今となっては彼が日本人で最も優れた選手の一人になったという事をトルシエから聞くと、まぁあの時の憎しみはもう無くなったかな(笑)線が細い、タックルをしない、守備が甘いという無かれ。サッカーは11人でやるんだから、彼だけが全てをやる必要は無い。11人とプラスアルファがそれぞれ補完する事こそがサッカーの醍醐味ではないだろうか。ファンタジックでサッカーをより楽しいものに変える芸術家でありながら、体を張るのではなく、体の使い方でSPLの猛者と対峙し、ピッチの全てを把握するような視野とそれを活かす為の技術も備えつつ、走り回る俊輔は、更に安定感も出てきた。憲剛のパスよりもアレのFKよりも羽生の動きの質にも俊輔は勝っている、間違いなく日本トップの選手であり、代表でも彼を有効利用してもらわないと♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 25, 2007
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そういえば、昨日発売のサッカーダイジェストかマガジンに載ってた、スカパーのJリーグ放映について、スカパーの責任者の記事が載ってたんだけど、より広い視聴者獲得に向けて、従来のようなワイドな映像ではなく、タイトな映像にしていくらしい。よりわかりやすく言えば、フォーメーションがわかるような引いた画面で選手が小さく見える絵ではなく、選手の顔が良く見えるようなアップの画面になるということ。こうすれば、選手の顔が見えることでよりサッカーに親しみを持たせたいとの考えのようだが、俺のようなサッカーマニアにとっては、ちょっとどうなのって部分はある。まぁ、そんなにコアなファンならスタジアムに行けよ。と言われそうだが、トラブル対応や営業を生業とする俺の仕事は土日も関係なく仕事が入ったりする訳で、なかなか行くに行けない事も多い。だから、TVの存在はホント助かってる訳。そんな俺にとって満足のいく画面なのか。始まってみなければわからないが、あまり今までと変わらない程度であって欲しいとは思うよ。
Jan 24, 2007
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アストンビラで不遇を囲っていたチェコ代表バロシュだが、ノルゲ代表カリューとのトレード的な形でリヨンに移籍♪♪リヨンにとっては頼れるストライカーの加入は大歓迎。しかも、ウリエ監督はリバプール時代にバロシュを獲得した経緯もあるし、バロシュの復活に大期待だし、リヨンの欧州制覇の確率もこれで少しでも上がった気がするね☆
Jan 24, 2007
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今日は、先週木曜から数日、心を悩ませた俺にとってとても恐ろしくハードな仕事があった。その仕事でミスれば下手したら、損害賠償で300万~1000万くらい訴えられそうな勢いがあったわけで・・・そして、今日、区分所有者15名程度を集めた、某マンションの理事会。皆それぞれがアグレッシブな意見のぶつけあい。味方にはある区分所有者とそこの入居者。打ち合わせをした訳でもなく、全ての思惑が、一方向に向かっていない状況ながらも、目的は一つ。それを達成するのに、言葉を選び、表情を操作し、戦った。結果は、助かった。安堵というのが先ず最初の気持ちではあるが、俺としては一方的に攻められる展開であり、一喜一憂を何度と無く繰り返す精神を磨り減らす程の忍耐を伴う作業となったが、何とか最後の最後に結果を勝ち取った。この結果は、一概にこちらが勝者と位置づけられる事ではない。しかし、損害賠償は免れた。俺はいっぱしの男としての仕事を今日は成し遂げたと仕事を始めてから、初めて感じた。本当に戦いとは厳しい。それは人生に置きかえる事ができるだろうが、今日は余り誰しもが経験できない非常な経験を身をもって体験し、成果を得た。それは、俺にとって凄く喜ばしく、そして心底嬉しく、ついつい日本酒を祝杯で約一升やりました(爆)
Jan 23, 2007
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Grand Theft Auto San Andreas待ちに待った、ゲームがついに1/25に日本語版でPS2に登場♪正直、危険なゲームという認識で賛否両論かも知れないが、大人の俺がやる分には問題ナッシング。以上!!(笑)
Jan 22, 2007
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今日はLOSTを見まくって、シーズン1を全部見終えた。感想としては、凄く面白かったし、シーズン2が待ちきれない。そもそも、俺は謎の多い物語を見て、いろいろ自らの考えで穴を埋めていきながら見ていくのが好きなので、こういう意味で凄く楽しめた。
Jan 21, 2007
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マリノスに恐れていた鈴木隆行こと、DFWの加入が決定した・・・・泣きです。但し、左WBかボランチで使うならまだ許す。FWだけはやめてくれ・・・御願いだ。大島の方がよっぽど、点取れるんだから、大島、坂田、マルケス、ハーフナーで回そうよ・・・頼むよ~><
Jan 20, 2007
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今日は、いつも¥2000-で買っていたゴムを¥1200-で買いました(呆)凄く嬉しいのです♪みっぞさん&マーサさん、さんきゅ~です(笑)ついでに言うと遅刻してすいませんっした(苦笑)
Jan 19, 2007
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最近、多いんだよ。ムカつく書き込み。マジいらないから。不要。お前らの存在自体、この社会に不要(笑)消えてくれて良いよ~。徒党を組んで自殺すればいいんじゃな~い。一人じゃ何も出来ないんだろうからさ。こっちはお前らに見せる為に書いてないし、自己満足でやってるんだから、見てくれるのは共感者だけで基本的にいいからさ。討論したいならきちっと敬語を使って、所在明らかにして書き込んで来い!!そういう時は楽しくディスカッションしてるんだよ、こっちも。当たり前のことも出来ない幼稚な奴が、社会で何も出来ないからって、ネットで憂さを晴らすような愚に走ってんじゃねー。マジで、凹ますぞ、お前ら。このボケ。いつもお越しの大人の皆様には、申し訳ございません。大人気無いのは、重々承知で、さぞお見苦しいかと思いますが、余りにも最近多く、ムカついたものでして(笑)
Jan 18, 2007
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2007年のモンテディオ山形の選手一覧が発表された♪それにしても、レアンドロは勿論、GK桜井と左サイドバックの内山の放出は痛いが、入ってきた選手もそれぞれ魅力的♪今季は外国人のFWはいないが樋口監督のやり方はいいと思うだけに頑張って頂きたい所☆期待度はSが超、Aが結構、Bがそこそこ、Cは普通ってな感じ。選手名の後の★は新加入選手。No Pos Name 期待度1 GK 清水健太 B2 CB 鷲田雅一★ B3 CB レオナルド B4 CB 小原章吾 B5 DH 渡辺匠 B6 RH 佐々木勇人 S7 DH 宮沢克行 C8 LH 本橋卓巳 B9 FT 横山拓也★ C10 LH 財前宣之 B11 FT 豊田陽平★ S13 LB 石川竜也★ A14 ST 林晃平 A15 CB 前田和也 B16 RH 臼井幸平 A17 RB 木村誠 A18 LB 木藤健太 B19 CH 秋葉勝 B20 FT 根本亮助 S21 GK 遠藤大志★ C22 CB 園田拓也★ B23 LH 鈴木亮平 C24 ST 坂井将吾 C25 ST 高橋駿太★ A26 ST 北村知隆★ C27 GK 鈴木雄太 C28 LH 佐藤健太郎★ C先ずは根本に大期待♪何故かと言えば、俺の小学校の後輩でもあるし、弟の友達でもあるからね♪そして、懸案だった左サイドバックには石川が加入♪これはかなり有効な補強!!木藤と切磋琢磨して、内山の穴を消してもらいたい。そして、GK。清水は見たことが無いけど、頑張ってくれ~!!飛躍の年にしてくれ♪そして、高卒ルーキーの高橋。何か雑誌で見るとかなり期待していい選手らしいし、そりゃ期待しまくりだよ!!後はトヨタから来た豊田(汗)彼のポテンシャルは相当に高いはず♪もう期待ばっかりだけど、大爆発といってもらいましょ~!!最後は山形で一番輝きを持っている佐々木。去年は臼井がポジションを前にあげたせいか出番が少なくなったけど、今季こそ大ブレイクして樋口さんのコネでマリノス入り、是非期待してるよ☆
Jan 17, 2007
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J創設時から、トリコロールを愛し、その勝敗に一喜一憂してきた俺だが、今回ばかりはその思いが断ち切られそうだ。そもそも、TVでの露出も多く、非常に好感を強く持っていた水沼監督という存在にかえて、早野を招聘した事から全ては始まったといっていい。そして、今回のニュース。まだ決ってはいない。でも、彼はそこでも出番が無いらしく、ピクシーとしても早めの放出はクラブ運営の意味でも重要となるだろうし、彼の放出は時間の問題な気がする。しかし、まだ決ってはいない。いや、むしろ決めなくてもいいし、取りに行く必要も無ければ、そんな無駄金は今季途中の補強用に残しておくべきだ。鈴木隆行彼を取るなんて愚は絶対に避けてもらわなければならない。代表戦で多少活躍しただけのFWを俺は当ブログにて散々に否定してきた。そして、鹿島という俺が嫌いなチームにいたからこそ、それ程なんとも思わなかった。しかし。まさかのマリノスの鈴木取り。こんなニュース自体、衝撃的で虫唾が走る。俺の愛するマリノスは何処へ行ってしまったのか。ブラジル路線の継続はまだ理解する。久保も奥も放出したのも理解する。早野がどんなにダメ監督の度合いが強かろうとも、松田、中澤、栗原、那須、河合の鉄壁の守備さえ機能すれば今季はギリギリ降格は無いと思っているから、早野招聘も理解する。しかし、これだけは止めてくれ。頼む、社長よ。車が襲われたからといって、こんな判断をしてはダメだ。ヤケになり早まってはいけない。お願いだ。俺の愛するマリノスが今非常に大変な時期なのはわかっている。だからこそ、今季はみんな我慢しようと思っている。だからこそ、こんな無駄な獲得だけは避けて欲しい。頼むm(_ _)m
Jan 16, 2007
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Jリーグの移籍もどんどん動いてて楽しい毎日♪さて、大久保がいつもお世話になっております楽天神戸に入団決定♪これで楽天神戸はレアンドロ、大久保となかなか期待感の持てるFWを2人GETした訳だ。来季も3トップで行くとは思うけど、アツをトップ下に下げて、大久保、レアンドロ、近藤、パクで回して行く感じだろうか。結構、いい攻撃陣になりそうだな☆課題は中盤以下だろうけど(苦笑)そして、鹿島からは深井が新潟へ。深井は小さいけど相当いいアタッカーだと思ってたから、手放すとは!?って感じ。まぁ、新潟的にはいい補強だろうけど♪ただ、俺の友達の鹿島サポは嘆いてるだろうな(笑)FWは田代が成長してきたとはいえ、旅人マルキーニョスとヤナギと田代だけでは心許ない気がするよ。まぁ、中盤ダニーロ、ストッパーのファボンのサンパウロ移籍組の力は本物だろうし、監督の手腕かなとも思うけどさ。最後に、我が故郷の札幌を去り、鳥栖で再起を果たした新居辰基だが、千葉への移籍だって!!まぁ、鹿島や浦和でないだけよしとしようか(笑)本音ではマリノスへと言いたい所だが。彼がJ1の舞台でどれだけできるのか大きな期待をかけたい☆特に、巻との凸凹コンビは面白くなりそうだよ♪
Jan 15, 2007
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SPL第24節。リトアニア人オーナーロマノフ氏の横暴により、スコットランド代表でキャプテンでもあり、正にチームの顔的存在だったCBプレスリーをセルティックに渡す羽目になってしまったハーツとの一戦♪どうやら、ハーツには監督を含めてリトアニア人が9人もいるらしい(笑)もはや、リトアニアのクラブにスコットランド人が数人混ざってるだけにも思えてくる。ちなみに、今日のスタメンは4人がリトアニア人。そんな混沌のチームにサポーターもロマノフ氏を批判しているとか。まぁ、気持ちはわかるよ、徐々に侵食されている気がするし(苦笑)で、混乱のせいか、チームは4位と奮わない。ハーツ(H)1-2セルティック(A)ハーツ 4-4-2 ゴードン ザリウカス ベラ バラサ フィッサス ハートリー マッキャン ミコリウナス ドライヴァー ベリクカ ベドナーシュ--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク ジュラフスキ ヤロシク 中村俊輔 グラベセン スノ ネイラー テルファー オデイ プレスリー ボルツ◎ハーツ交代22分 バラサ→RB I.タル51分 ドライヴァー→LH エリオット74分 ベドナーシュ→FT ポスピシル◎セルティック交代53分 ジュラフスキ→FT ビーティー今日のセルティックはヤロシクを左にそして、ヘッセリンクがスタメン復帰♪ライオダンはどうした!?と思うがハーツが相手という事もあって攻守にバランスのいいヤロシクの起用といった所か。試合は、ホームのハーツが積極的に仕掛ける。左サイドのレフティーのドライヴァーはスピードを武器に、リトアニア代表のミコリウナスはこないだは左サイドでの出場だったが、今日は右サイドでドリブルでチャンスメイク。セルティックも、17分には俊輔のノールックスルー。これをジュラフスキが受け、絶好のシュートチャンスがあったが軸足にあててキックは空を切る・・・・。頼むよ、ポーランド代表~。そして、28分。ミコリウナスが右サイドから左足で落ちる素晴らしいミドルシュート。これがゴール右隅に突き刺さり、ハーツ先制・・・。この後はセルティックもネイラーの再三のオーバーラップと好クロスでチャンスが作るセルティックだが決定的なシーンまでとは行かない。40分には、セルティックが前がかりになった裏を突かれてのカウンターの展開は、ゴールライン上でテルファーがぎりぎりのクリアで難を逃れたが、本当に危険なシーンだった。ハーツは混乱してるんじゃなかったのかと思うほど、素晴らしい戦いを見せてくれる。やはり各国の代表クラスがそれなりにいるハーツはSPLで3強に数えていいチームなんだなと思わせてくれた前半となった。後半に入ってもハーツは積極的。それにしても、相手がハーツという事もあるのか、今日は攻守の展開がとても早くかなり面白いゲーム♪55分には、ネイラーのクロスからヘッセリンクのヘッド!!だがGK正面、こぼれに俊輔の右足シュート、これはDFが弾く、更にこぼれにヤロシクのミドルはDFに当たる><この勢いでセルティックが怒涛の攻撃♪そして、58分。スノから右に開いたビーティーへ。これをシュート。GKが弾いた所をヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリ~ンク!!!ゴォォール!!セルティック同点♪ヤンはこれで今季5ゴール目☆64分には右のビーティーからのクロスにスノがワンタッチしてゴール正面から俊輔が左足シュート!!これはDFの足に当たって、クロスバーを叩く。惜しいっ~。この後、ハーツの一方的な展開が続くが、80分。左サイドでヤロシクが相手DFをかわして中へ切れ込んで、ミドル。これがゴール右に突き刺さってゴォォール!!!!セルティック逆転♪つか、ヤロシクのゴールはマクギーディっぽくてびっくり(笑)これでセルティックは2-1で勝利♪今日はゴールもそうだけどヤロシクは凄く良かったし、ビーティーも力強さとキレも良くなってきてるし、いい感じになってきた☆俊輔としては最悪のピッチコンディションのわりにある程度出来たかなといった感じ。攻守に動き回ったし、ボールがくれば展開力を発揮できるし、積極的なシュートも良かった。評価としては6.0といった所かな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 14, 2007
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リーグ・アン、第20節。ホームの10位ルマンと降格圏内の18位と苦戦中のトロワの一戦。ルマン(H)2-0トロワ(A)トロワ 4-2-3-1 ルクロム サンス I.ファエ D.フェレイラ ペスレ アムジネ マトゥイディ バルボサ ダニク ラシュエ ジグリオッティ --------------------------------------------ルマン 4-4-2 サマサ リュコ 松井大輔 Is.バングラ ロマリッチ セセニョン I.カマラ O.トマ フィシェール バシャ プレ◎トロワ交代63分 バルボサ→RH Ib.バングラ73分 ジグリオッティ→FT G.バ83分 ラシュエ→FT ジャジリ◎ルマン交代56分 リュコ→DH クタドゥール77分 サマサ→RH ファンショヌ87分 セセニョン→CB セルダン松井の試合を見るのはいつぶりだろう。まぁ、ブログでチェックすればいつ見たかはすぐわかるのだけど。それにしても、今日の松井は坊主に変身!髪があったほうがかっこいいとは思うが、まぁ気持ちを入れ直したと解釈しておこう(笑)そんな事を考えていたら、開始7分♪♪右サイド、トマのクロスに左サイドから上がっていた松井が左足でゴールの天井を貫くゴォォール!!!いきなり、今季初得点☆よっしゃ見た甲斐あったよ、こんな時間に♪♪しかし、初めて見るトロワだけど、守備が酷すぎる。中盤でバングラは常にフリーでボールを受けれるし、サマサもリュコにも楔のボールがどんどん入る。というかその割に、ルマンもドリブル・パスの質が悪く、いい展開を活かせては無いんだけど。まぁ、トロワは攻撃でもミスや意思の疎通を欠くシーンばかりでチャンスは少ない。これは、降格の可能性大でしょう。前半終了間際には、松井が相手との競り合いからボールを奪い、サンスをあっさりとかわしてシュートチャンスがあったが、もう一人かわそうと戸惑った所で取られたが非常に松井がキレている印象を残してくれたね♪後半に入ると、ルマンが情けない相手に合わせてしまっているのか、トロワにもチャンスが出てくる。ダニクの左サイドからの右足シュートでバーを叩く惜しいシーンもあったし。ただ、トロワはパスを出そうとして味方にボールをぶつけるわ、カウンターで攻める事が多いとはいえドリブルは全体的にボールが長くてすぐ取られるし、やる気あるのってくらい弱々しく見えたねぇ(苦笑)という事で少し物足りない試合になっていくが見せ場は最後に。85分。ロマリッチの左方向からのFKにファーで待つファンショヌがヘッドで折り返した所に、バングラがCBとGKと競った事で流れてきたボールに丁度良くそこにいたのは松井!!!!ゴール前でどフリーでボールが来た松井は右足でオラッと豪快に蹴りこんで今日2得点目☆松井もついてるけど、久々にリーグアンを見て、松井の2ゴールフル出場を生で見れて俺もついてるな~♪♪という事で松井の2ゴールでルマンは勝利☆ヒーローインタビューでインタビュアーにも言われてたけど坊主頭がやっぱり効いたな(笑)まぁ、2ゴールもそうだけどそれ以外でもスペースを上手く使ってのチャンスメイクにゴール前に常に詰める動きや、相手を股抜きで抜いたり、チャンスも見せ場もある程度作ったという所で今日の評価は7.5で♪♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 13, 2007
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プレミアリーグ第19節。チェルシー 4-0 ウィガンウィガン 4-2-3-1 カークランド アンズワース ホール ボイス ベインズ ハスタッド キルバーン コッテリュー スココ へスキー マッカロック--------------------------------------------チェルシー 4-1-2-3 ドログバ ロッベン S.カルー ランパード バラック マケレレ ブリッジ P.フェレイラ R.カルバーリョ エッシェン イラーリオ◎ウィガン交代60分 コッテリュー→RH R.テイラー72分 ハスタッド→DH ランツァート77分 へスキー→LH ヨハンソン◎チェルシー交代81分 カルー→OH ミケル81分 ロッベン→FT サハール85分 P.フェレイラ→RB ジェレミホーム、チェルシーはツェフもテリーも怪我で欠き三戦勝利無しでマンUに勝点を6差と広げられた厳しい状況。一方、昨季大躍進を見せたウィガンだが、エースのアンリ・カマラを怪我で欠き、今季は17位と降格の香りもちらつくこれまた、厳しい状況。という事で、チェルシーはエッシェンがストッパーに入る厳しい陣容だが、試合は、チェルシーのボールポゼッションが60%程度という一言で足りるかなという感じ。14分、先ずはランパードのFK。GKが憶測を誤ったのか、緩いボールだったが、ゴール前でバウンドしてゴール。ラッキーでチェルシー先制。圧倒的とはいえないチェルシーに対して、ウィガンは不甲斐無くもアディショナルタイムにかろうじて1本シュートを打つのみ・・・ただ、チェルシーもボールを保持する時間が長いとはいえ、何処か機能してない感じ。ロッベンの突破頼りといった感じすらしてくるし。一方、ウィガンはもっと酷い。パスもつながらないし、ドリブル突破も出来ないから、全く攻め手なし。これでは、この順位にいるのも頷ける。後半に入っても、試合は同じ感じ。62分には、ウィガンのハスタッドが緩いバックパス。このボールをロッベンが奪って、目の前にはGK一人だけ(笑)これをあっさりかわして右足で押し込み追加点。あのミスはやってはいけないよ。こりゃ、ますます降格の度合いが強まってくると思うね。で、69分には、ロッベンが左サイドを縦に切り裂き、そのままクロス。これがカークランドの脇の下を通ってゴールイン。これで3点差♪更に91分には、右サイドジェレミからのクロスにドログバがヘッドであわせてやっとビューティフルゴール!!!結果、4-0。久々に見たチェルシーが何だかんだで大勝したので見てて良かったよ☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 12, 2007
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グッバイ、ベッキャム。
Jan 11, 2007
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甲府のエース、バレーがガンバへ移籍。まぁ、しょうがないよね、あそこまで成長したらさぁ~。というか、単純に力を計算すると、ガンバは来季も恐ろしい攻撃力を発揮しそう(苦笑)マグノにバンドに。怖い怖い・・・つか、バレーって元々は大宮にいなかったっけ。やっぱ、使い方が悪いと伸びないんだねぇ~。そう言えば、今季山形でブレイクしたレアンドロは神戸に移籍だけど、彼も大宮だったねぇ~(笑)まぁ、大宮に限らず、トゥーリオのようにJの中心選手と呼べるまでに成長した彼を広島はかつて放出してるんだから、強化担当というか、フロントの目を疑うよ。と言いつつも、マリノスも素晴らしい才能を秘めてると言われた田原や阿部等のFWたちを余り鍛えられずに放出してる訳だし、何ともいえないかな~(笑)
Jan 10, 2007
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さぁて、ちびちびとやってきたウイイレ。ようやくJ1も17節を終え、折り返し。ちなみに、我がマリノスの順位はこちら☆1位 横浜M 2位 名古屋 3位 浦和4位 横浜F 5位 柏 6位 川崎7位 甲府 8位 G大阪 9位 千葉10位 鹿島 11位 磐田 12位 大宮13位 広島 14位 清水 15位 新潟16位 神戸 17位 F東京 18位 大分初めはなかなか点が取れずに困っていたが、4節から大爆発が続き、折り返しまで来て見れば、2位名古屋に勝点10差をつけての余裕の1位♪来季はプロフェッショナルよりレベルを1個あげようかなって感じだな。一応、ナビスコも全勝で予選突破♪さて、シーズン途中でも補強ができるのがJっぽい。という事で、吉田孝行を甲府に売却。トレードで上野とCB加賀(札幌の選手だが、来季は磐田に復帰)を交換。更に、川崎からお気に入りの黒津を、そして物足りなさの残る山瀬弟とトレードで広島のマエシュンをようやくGET!!これで今季の優勝街道は爆進間違いなし☆さて、現在の選手データはというとこんな感じ。LはリーグでCはカップ。Gはゴール、Aはアシスト。で、サヴィダンは今のところ、得点ランキングトップ。アシストは、インスアと途中出場が多いながらも着実にアシストし続けた札幌から来た藤田が4ptでトップ♪ナビスコでは、ターンオーバーしながら戦っているが、坂田と大島が6得点ずつで得点ランクトップ☆この勢いのまま優勝と行きたいね~♪♪No Name Pos LG LA CG CA21 榎本哲也 GK 0 0 31 富永康博 GK 0 0 36 秋元陽太 GK 0 0 2 加賀健一 CB・RB 0 0 3 松田直樹 CB 1 0 4 那須大亮 CB・DH・LB 1 0 0 15 栗原勇蔵 CB 0 0 7 田中隼磨 RB・RW 1 2 22 中澤祐二 CB 0 0 26 田中裕介 LB 0 0 28 天野貴史 RB 0 2 35 河合竜二 CB・DH 0 0 37 小宮山尊信 LB 1 0 6 ベルソン DH 1 0 1 28 インスア OH・LW 1 4 1 210 山瀬功治 OH・LW 3 2 2 029 狩野健太 OH・LW 1 0 0 19 サヴィダン FW・RW・LW 12 2 1 011 坂田大輔 FW・LW 6 1 6 313 黒津勝 FW・RW・LW 1 0 14 苔口卓也 RW・LW・LB 2 1 1 115 大島秀夫 FW 0 1 6 017 藤田征也 RW・OH 0 4 2 118 前田俊介 LW・RW・OH 0 1 20 ハーフナー FW 4 1 1 124 塩川岳人 LW・LB・RB 0 1 1 025 乾貴士 LW・OH 1 1
Jan 10, 2007
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今日は仕事初めだるーい。『あけましておめでとうございます。本年も宜しく御願いいたします。』の連呼がだるーいちゃんと朝から仕事に行き、手帳を真っ黒にする程働いたが、それにしても、だるーい。新年早々、早速の契約の段取りもおこなったけどだるーい。。しかも、今日はとりあえず禁酒してるし、だるーい。だるーい
Jan 9, 2007
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今日は待ちに待った大河ドラマの一発目。戦国時代をモチーフにしたドラマという感じで楽しめた。ただ、俺の視点は、勘助メインではなく、北条家♪♪大河では初ではないかというくらいの氏康の登場には感動。ただ、出来れば、ガクトクラスのもっとかっこいい人選にして欲しかったが、まぁ、それは許しておくか(笑)何故か、俺は戦国時代の中でも一番に北条家が大好き。その理由は、北条早雲の成り上がりを素晴らしいと思った事から始まり、それを引き継ぎ、維持した優秀な2代目の氏綱の存在もあったから。そして極めつけは戦国最強の戦上手と言われる武田、上杉と渡り合って勢力を拡張した氏康と3代にも渡り、優秀な人材が誕生し、また数カ国を支配する大名ながら家中も結束し、トラブルも無かった、歴史的にも稀に見る素晴らしい一族だからである。まぁ、4代氏政のせいで、北条本家は没落する訳だが、ここで優れた人材さえ誕生していれば北条家は、天下に号令すらできたと思うのだ。北条氏康の子供は、生涯妻を持たずゲイとして暮らした子の無い上杉謙信に養子に入っている。ここがチャンスだった。上杉景虎と名乗るのだが、謙信の初名を賜るくらいに気に入られていた氏康の子が上杉家を継ぐチャンスがあったにも関わらず、愚純な氏政が他人のお家争いなどとシカトしたせいで、結果景勝に上杉家を取られてしまうのである。ここでシカトしたせいで武田勝頼は景勝に協力し、上杉家は景勝のものとなる訳だ。このせいで北条家は武田家と敵対し、結果織田家の攻撃に武田家は後ろ盾がないまま滅びたのである。武田家がいなくなり北条家は織田家ととうとう領土の上で隣接する事になる訳で、全て氏政の失政であると俺は思う。まぁ、例え景虎が上杉家を継いだとしても、上杉家全領をすぐさま北条家の傘下に収めたとは思わないが、それでも、伊達・徳川と連携していた北条家が上杉と合併し、且つ武田を押し立てていれば、戦国の世は実質的な意味での東西の対決という様相にもなっただろうというのが俺の考え。その時に、家康や政宗という先の見えた男たちが相手でも早雲、氏綱、氏康クラスの人材なら、十分に覇権を手にできる力があったと考える。まぁ、結局のところ、ifでしかないのだろうけどさ~(苦笑)
Jan 8, 2007
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昨日は誕生日おめでとう、俺祝ってくれたみんなにありがとうまぁ、何とか無事沢山の予定を無難にこなした正月休み後は明日のんびりDVD三昧して、火曜から気合入れて仕事だなというか、こんな時間にブログ更新して、完璧、夜型生活に移行している俺の社会復帰は困難なものになるのは言うまでもない・・・・
Jan 7, 2007
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Jウイイレ10、やっとマスターリーグを始めた。さて、俺が用いるクラブはというと、来季に光明が余り見えない横浜マリノス♪先ず、俺が気に入らない選手たちの放逐と行こう(笑)FWマルケスとのトレードでリーグアンはヴァランシエンヌからFWサヴィダンを獲得。更にブンデスはボルシアMGよりOHインスア(アルゼンチンのレフティートップ下)を獲得。残る外国人1枠には、レバンテ(リーガ)からDHベルソンを獲得した。日本人の補強はというと、LW乾、LB小宮山がいるが、不要の久保と引き換えにセレッソより苔口を獲得。トゥトラとのトレードで北斗か家長を獲得しようとするも交渉決裂><結局、ドゥトラは解雇(苦笑)で、FW清水とトレードで札幌の藤田を獲得。後は、ベテラン上野と塩川をどうするかだな~。という事で下のメンバーで今はシーズンを戦っているが、3戦スコアレスドロー・・・・、難易度高くしすぎたかなというくらい点が入らない(汗)と思ったらガンバ相手にようやく坂田とサヴィダンがゴォールで初勝利↑↑のってきた♪システムとしては4-1-2-3をベースに4-2-1-3と隼磨を右ウイングにあげてストッパーを右サイドに投入する変則3バックで戦っているが、今後どうなるだろうね~。4-1-2-3 サヴィダン 坂田大輔 (大島秀夫) 苔口卓也 (苔口卓也) (藤田征也) 山瀬功治 インスア (乾貴士) ベルソン (河合竜二) 小宮山尊信 田中隼磨 (田中裕介)松田直樹 中澤祐二 (天野貴史) (那須大亮)(栗原勇蔵) 榎本哲也
Jan 6, 2007
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先日書いたとおり、箱根に行ってきたが、最高の天気だった俺の普段の行いがどれ程までに素晴らしいかというのを改めて痛感したよ(笑)で、写真は見たとおり富士山。これは帰りに寄った江ノ島から撮ったんだが、富士山が見えるっての事だけで何故かテンションUP何回見ても嬉しく思うよ。旅行ついでに、国内旅行について書いてみる。○北海道俺の生まれ故郷の札幌もあるし、幼少から数え切れないくらい行ったことがある。札幌、旭川、釧路、函館、小樽と行ったな。次に行きたいのは根室や網走、稚内、後は松前城かな冬季に旅行では流氷を見る以外では行きたいと思わないが、それ以外の季節は最高。霧さえ出なければドライブは楽しいし、食事は日本一の素材を堪能できるし、自然に見るべきものも多い。何度でも行きたい場所○青森県北海道へ車で行く途中又は帰りに当然通る場所。フェリー乗り場を彷徨った事もあり、青森や野辺地あたりに行ったな。十和田湖にも行った事はあるが、やはり恐山と弘前城には行きたい所だし、ねぶた祭り(別称ナンパ祭りw)にも行きたいもんだ×岩手県東北では唯一行った事のない場所。わんこ蕎麦に盛岡城はいつか行ってみたいが、行く機会はかなり低いだろうな○秋田県ここは部活の大会や北海道への行き帰りに通った所。一番思い出深いのは男鹿半島。風景もいいし、駅伝で走ったので非常に懐かしく思う。観光地も多いけど、若い時に行ってるから食についての思い出はないなぁ○宮城県仙台に住んでいたし、今も友達が多いので2年に一度は行ってるね。年末も行ってきたし。仙台という街は、遊ぶのに丁度良い街だし住むにも環境豊かで、雪はそんなに降らないから、いいトコだね。仕事とかなしで住むなら、この街はNo1かも知れないな仙台人にラス前(フォーラス前、フォーラスは百貨店の名前)で会おうかというと親近感を持ってくれるぞ(笑)○山形県小中高といただけに各所に行った。温泉はあるし、食事も酒も上手いと地元PRしてみる(笑)○福島県ここは仙台・東京間って事もあるけど、降りたのは一度もなしただ、部活の大会で白河に行った思い出はある。特段の印象は無いけど後は、仙台からドライブがてらに相馬へ行っただけだしね。会津には一度は行きたいし、喜多方ラーメンにも現地で食ってみたいね○茨城県仙台時代に、青春18切符を使って一人旅したなぁ、水戸まで。水戸では納豆を買った以外はヤンキーに絡まれるし、あんまりいいイメージなし○栃木県那須ハイランドに行ったな。後は、仙台に行く時に寄った宇都宮で食った餃子ラーメンが思い出深い。単なる醤油ラーメンに餃子が乗ってるだけという一品だったけども○群馬県群馬は友達がいるから思い出は多い。前橋、沼田、そして、会社の忘年会で行った伊香保温泉伊香保温泉には知られざる、マン芸という男なら誰もが一度は見てみたい驚愕のエンターテインメントが存在する。みんな知ってるかな○埼玉県埼玉に行ったというよりは友達の家に行ったというトコかな。特段の印象なし○千葉県市川に住んでたね~ディズニーもあるし、千葉市や船橋、後は館山城にも行ったね。ただ、鴨川には寄らなかったのが心残りでもある○東京都今住んでるからね。東京は西から東からほとんど各所行った事があるかな。○神奈川県横浜、横須賀、鎌倉、湘南と遊び所満載だけに年に何度も行くねぇ。箱根は今回も含めて4回行ってるけど、1番最初に行った時は、旧街道を数時間かけて歩いたんだよね。しかも、山道に入って迷子になるというマジで泣きそうな思い出も(苦笑)○山梨県富士急ハイランドがあるからね。何度も行くよね。ほうとうは美味しいし、楽しい所。甲府駅前は結構ぐるぐる回ったから良く覚えてる。電車旅行した時は、駅近くのファミレスに泊まった記憶も○静岡県伊豆の伊東には1ヶ月半滞在してたから、思い入れは強い。熱海は勿論、稲取、伊豆長岡等各地にも行ったし。韮山城跡は一緒に行った女性が興味ナッシングで断念した記憶も○新潟県うちの親戚宅は、新潟との県境。という事で歩いて良く県境を越えて遊んでいたなぁ。それ以外では全く縁が無く、新幹線での乗換えで新潟駅付近を散策しただけに過ぎないなぁ。春日山城跡は行ってみたい所だし、佐渡島にも渡ってみたいね○長野県長野は電車で行ったんだよね。諏訪から松本城、そして木曽川側を通る電車で岐阜に抜けた思い出が。やっぱり、蕎麦が旨いよねただ、北は行った事ないから、上田や長野市、後は川中島にも行ってみたい。×富山県修学旅行や高校が甲子園に出た時に高速で京都に行く時とおっただけ。×石川県富山に同じ(苦笑)でも、金沢には行きたいし、能登にも行きたいね。北陸はまとめて数年後には是非攻めたいエリアだね×福井県富山に同じ(苦笑)○愛知県名古屋は3回ほど行ったな。名古屋には何故か凄く好印象。犬山城、清洲城に行ったな~。ってか城巡りが多いね、俺の旅は三河には行ってないからそっちも行ってみたいね○岐阜県岐阜城、そして大垣城に行った。ホント城巡りばっか(笑)飛騨高山には是非行きたいよね。あーいう山里というかそういう秘境的な所の古い旅館とかに泊まりたい○滋賀県琵琶湖~そして、出ました城巡り長浜城、彦根城、安土城跡に行ったな。安土は一人で登ったしホントは、甲賀や膳所や坂本にも行きたかったんだけど、電車旅行では時間と金に限界があったな~×三重県一回行く予定してたんだけど、仕事で行けず。当然、狙いは忍者の里、伊賀上野そして、九鬼の故郷、志摩半島。後はメインといっていい伊勢神宮だな×奈良県大仏見たい。絶対に行かなければならないよ、ここは×和歌山県和歌山城見たい熊野にも一度は行ってみたいし。○京都府京都は修学旅行で止まり、高校が甲子園に行った時も宿泊しただけ。その後は、何故か縁がない。多分、いろんなトコに行き過ぎて時間が回らなくなるのが理由だろうなでも、宮津には一度は行って天橋立は見ないと○大阪府大阪は何度も行ってるね。USJから始まり、堺の仁徳天皇陵古墳の周りをぐるりと回ったり大阪城だ、道頓堀だと大阪は楽しいトコだね。その内、もっかいUSJに行きたいと思う○兵庫県甲子園に行った時は応援者の一人ではあるとしても、やっぱり感動的だよね、あの球場あとは、神戸にも行ったし、姫路城にも行ったな~。今後は、宮津流れで但馬方面にも行きたいけど×鳥取県砂丘にイキテェ~×島根県出雲大社、隠岐、石見銀山、津和野に行きたい宮津から流れてここまで旅行したら相当な日数がかかりそうだし、非現実的かな~×岡山県広島に行った時、通っただけ。岡山城には行きたいな~。○広島県広島は修学旅行で。原爆ドームを回ったり、広島風お好み焼きを食ったりと定番。でも厳島に行けたのは良かった尾道にも行きたいトコ×山口県行った事無い。下関には行きたいな~○香川県四国上陸は果たせなかったが、何故か修学旅行で瀬戸大橋を途中まで行くという事で多分香川県自体には行ったんじゃないかなただ、やっぱり讃岐うどん。ご当地で食したいものだ×徳島県阿波踊りを見たいし踊ってみたい。鳴門の渦巻きも見たいな。×愛媛県松山城に行きたい相当行く機会は無いだろうけど宇和島城にも寄りたいな~。×高知県もう言わなくてもわかるだろうけど、高知城に行くのです(苦笑)×福岡県博多進出は当面の目標だ。×大分県湯布院は行ってみたい所。×佐賀県ノーコメント×長崎県長崎は是非行きたいよ、平戸は勿論、韓国人の土地占有が続いているらしい対馬にも行きたいね×熊本県熊本城、阿蘇山、天草や人吉に行きたい×宮崎県彼女の親戚の家があるようだし、いずれ行く機会があるかな。というか行ったら宮崎よりも熊本に流れそうだけど×鹿児島県芋焼酎を飲んだくれたい~。○沖縄県沖縄最高石垣島は本当に最高の所だった西表も行けたし、竹富島は忘れられない本島にも台風のおかげで滞在日数が延びたおかげで首里城行けたし、何度でも行きたい所に決まってる。今の目標は、与那国と宮古島だなさて、数えてみたら26都道府県。半分は超えてる。とりあえず九州、四国、山陰、北陸には行かねば。って行けるかな~
Jan 5, 2007
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世間は今日から仕事始めの方が多いだろうが、俺は8日まで休みという事で箱根の温泉に行って来るよ~高速が空いてるといいなぁ~
Jan 4, 2007
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昨夜の戦国ドラマ。明智光秀~神に愛されなかった男~織田信長は、大河で山内一豊だった、上川隆也、そして、明智光秀は大河ドラマで二作前田利家として登場の唐沢寿明、秀吉にはぎばちゃんキャスティングに問題があったのではストーリーは、光秀が信長の仕える辺りから始まり、本能寺の変の少し後まで描かれる。しかし、ラストのシーンは圧巻。本能寺の変は、従来の私怨や野望ではなく、半ば秀吉との共闘のように描かれ、山崎の合戦は無い所か、秀吉と光秀が互いに火縄銃をもってあいまみえるシーン、さながら西部劇のような戦いを見せてくれるしかも、鉄砲の名手と言われる光秀が農民上がりの秀吉に撃たれて負けるという設定。しかも、光秀が倒れた後に、秀吉軍も光秀の配下も光秀に対して、何故か両手を組んで冥福を祈るのである。ここは両手をあわせての合掌ではキリシタンかまぁ、ケチをつければ無限大という事で俺としては、2時間程度の尺ならば、もっと何かに絞るべきだったと思うんだよね。例えば、本能寺の変のちょっと前からの話にして、うらみつらみはあったけど、こういう目的で本能寺の変に関わったとかさもう少しやりようがあっただろうに、こんな中途半端でぐだぐだの戦国ドラマを見てもテンション落ちるだけだったよ神に愛されなかった男って副題の時点で何かおかしかったけどさ(笑)最後はこんなドラマより、今後2時間程度で戦国ドラマ化して欲しいマニアック戦国武将たちを勝手にランキングにしてみた1位 藤堂高虎伊勢津藩初代藩主。主君を変えるほどに出世したという、正に転職名人その躍進振りは山内一豊より闇が深くて面白いしかも、彼の人生は勉強にもなるという事で表現次第で凄く人気出ると思うけど2位 北条早雲後北条氏初代。下克上の先駆けという事で、彼を取り上げるのも面白いだろうな歴史も知らずに箱根に行くより、彼をドラマで知って箱根や小田原に行く方が楽しいのでは3位 前田慶次前田家、上杉家家臣。漫画でも有名ジャニーズあたりに主演をやらせれば、結構戦国ドラマとしては華があるでしょう。脚色もし放題だし、普通に歴史ドラマとして楽しい展開にできるだろうね4位 大谷吉継豊臣家家臣。三成の親友。三成を裏側から描く為にも彼のドラマ化は面白いだろう。しかも、武人として働きたい吉継だが、秀吉から与えられる仕事は内政面。やりたい仕事ではなくとも出世し、自らを活かす面と彼自身病気で、容姿が崩れるという点を上手く描写すれば、一味違った人間ドラマも作れるのでは5位 宇喜田秀家豊臣五大老の一。関ヶ原で落ちぶれた後は、八丈島ONLY関ヶ原にメインをもっていけば、秀吉に義理立てしたのは三成だけじゃないっていう感じで面白いんだけど。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 3, 2007
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SPL第23節。正月でもやってるSPLは素晴らしい~♪セルティック(H)2-0キルマーノック(A)キルマーノック 4-4-2 G.スミス S.フォード グリア G.マレー F.ライト ファウラー リーブン L.ドッズ G.ヘイ インヴィンシビル ウェールズ--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ビーティー ジュラフスキ ライオダン 中村俊輔 ヤロシク N.レノン ネイラー テルファー オデイ プレスリー ボルツ◎キルマーノック交代70分 L.ドッズ→ST ネイスミス79分 G.ヘイ→CH ジョンストン79分 ウェールズ→FT バロウマン◎セルティック交代64分 ビーティー→FT ヘッセリンク72分 ライオダン→LH マクギーディ90分 ジュラフスキ→ST K.ミラー来た!!!早速、プレスリー初スタメン!!あとは、グラベセンが休んでヤロシクがセンターハーフで出場。今日は立ち上がりこそキルマーノックがボールをつないでゴールまで迫るシーンが多かったが、徐々にセルティックとの力の差はポゼッションに現れてくる。ただ、セルティックもボールを持っても、ジュラフスキ、ビーティー共に前線に起点ができないので、攻め手を欠く。チャンスと言えば俊輔が絡んだ時だけって感じもするし。そんな感じで間延びして、閉塞感が漂い始めたセルティックだったが38分。俊輔の右方向からのFKでエリア内でヤロシクが落とした、いや当たって足元に落ちたボールといった方が正解かな(笑)まぁ、そのボールをCBオデイが左足ボレーで叩き込んでセルティック先制!!後半に入っても、何というかいつもより空いているスタジアムという事もあってか、どうにも盛り上がりに欠ける。チャンスはあっても、ビーティーは外すし、何処か心がこのゲームにあるのかという感じすらしてきてしまう。まぁ、ビーティーは久々の出場でゴールに飢え過ぎで気負いもあるんだろうけど。しかし、ビーティーはトラップが下手。今日の相方のジュラフスキは体が弱く潰される事が多いし、ビーティーには強さで働いてもらわないと、不要になってしまうよ、その内。と思ってたらヘッセリンク登場♪こちらも久々の復帰!!ミラン戦では一番必要な選手と言っていいだけにどんどん調子を上げていってもらいたいね☆試合は、再三、攻めるセルティックだが、ポストに何度当たったことか。と思ったら89分。中央で相手守備を引き付けての左のDFライン裏への俊輔の最高のスルーパスに、マクギーディが左足でゴール!!やっと追加点。俊輔今季8アシスト目!!!リーグトップタイ♪♪これで2-0と危なげなくセルティックが勝利したようにも思うが、内容としては、相手もクロスバーに当てるチャンスもあったし、やはり物足りなさ過ぎ。俊輔についてはアシストを初め素晴らしいパスやドリブルで見せ場もあったがミスパスも多く、ちょっと抜けてた感じという事で6.5といった所か。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 2, 2007
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2007年、あけましておめでとうございます 今年もどうぞ宜しくお願い申し上げますさて、昨日は大晦日で夜は用事がありつつも数時間の空を使って、フットサルしてきた。知らないメンバーが多い中、また、何だかんだで数ヶ月ぶりながら、俺の動きはキレキレ特にルーレット的なボールの受け方で相手をかわしたり、スピードと切れ味とタイミングで3人抜いてゴールしたりとちょ~自己満足この調子なら、今年はガツガツ点取りに行けるなとあとは、今年の抱負先ず、今住んでるマンションが建壊しなので引越しをしなくてはならないが、仕事で疲れようとも、夏までには最高の家を探さないと仕事は勿論、更なる積極性と自主性をもって収入UPに励むに決まってるそして、フットサルを更なる回数やる為に新たにチームを作る。まぁ大体メンバーは固まってきたし、足りなければネットで告知して追加してもいいし、明るく楽しみつつ人間としての付き合いもできるチームを作らないとねあとは、酒と女とタバコを程ほどに・・・・・・・・、だな
Jan 1, 2007
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