2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全33件 (33件中 1-33件目)
1
焦がし味噌ラーメン!マジでやべぇ!スープ 8 チャーシュー 4 麺・具 4 サービス 375点
Jan 31, 2008
コメント(0)
親善試合:国立競技場(H)日本 3-0 ボスニア・ヘルツェゴビナ(A)日本 68分 G:中澤祐二←A:山瀬功治日本 83分 G:山瀬功治←A:大久保嘉人日本 86分 G:山瀬功治←A:播戸竜二ボスニア・ヘルツェゴビナ 4-2-3-1 1ハサギッチ 13ビディッチ 5スパヒッチ 2Sta.ニコリッチ 3メルジッチ 6ヨバノビッチ 8ダムヤノビッチ 10ジジョビッチ 11フルゴビッチ 7ブラダビッチ 9ラシュチッチ--------------------------------------------日本 4-1-3-2 19高原直泰 12巻誠一郎 16大久保嘉人 7遠藤保仁 14中村憲剛 13鈴木啓太 3駒野友一 25内田篤人 6阿部勇樹 22中澤祐二 18楢崎正剛◎ボスニア・ヘルツェゴビナ交代46分 ラシュチッチ→FT 14Ste.ニコリッチ46分 ヨバノビッチ→DH 17ユーゴ53分 Sta.ニコリッチ→RB 4レゴイエ61分 ブラダビッチ→ST 18シュコロ84分 ジジョビッチ→LH 16スティリッチ84分 フルゴビッチ→RH 15サルチノビッチ◎日本交代34分 巻誠一郎→OH 10山瀬功治77分 中村憲剛→DH 2今野泰幸71分 高原直泰→FT 11播戸竜二87分 大久保嘉人→OH 8羽生直剛岡田2戦目。今日は見に行けそうな気もしたが、結局仕事がいっぱいいっぱいで家に帰るのがギリで。というか最近見てるゲームは全部録画だけにとりあえず生で見られるのは嬉しいねぇ~!!でも、今日は何だか疲れたから、論評だけで。つか、巻には悪いけど、彼が出てから、より相手を苦しめるサッカーが出来た気がするね。まぁ、後半はボスニア・ヘルツェゴビナが落ちたってのもあったけどさ。あと、ボスニア・ヘルツェゴビナについて言うとすれば、右利きのブラダビッチ、左利きのフルゴビッチが逆サイドで起用されているあたりがいいなぁって感じだね。まぁ、それもあんまり攻撃の時間は多くは無かったけど。もう少し意地見せてもらいたかったけど。特にクロアチアリーグに属している選手にはねぇ。まぁ、今日は何にしても、山瀬功治山瀬功治山瀬功治だな☆~論評~GK楢崎 6.0川口がキックミスしてるから、スタメンだったのかなぁ。どうせなら川島の起用を期待したけど、まぁ、安定感十分なプレーを見せてたね。控えとして準備は磐石だな。CB中澤 8.0高さは絶対。ボスニア・ヘルツェゴビナBチームのFWでは彼なら余裕すらあったか。積極的に攻撃にも関与し、トゥーリオの影響かとも思わせるが、何にしても豪快左足シュート!!!ナイスゴールでした♪最終的にはあれが日本大勝の呼び水になった訳で。タイ戦ではヘッドでハット狙って頂戴!CB阿部 6.0ロングボールを自分の前で跳ねさせてはいけないよね。CBの基本というか。まぁ、CBじゃないから、彼を起用している監督の責任でもあるんだけど。それが故にボスニア・ヘルツェゴビナにロングボール多用されて若干狙われ気味で。まぁ、それ以外は無難だけど。でも、ロングフィードは通らなかったねぇ~。左足じゃなく右であげれば良かったのに。RB内田 7.0どフリー打たない。最悪です。何故、トラップしたのか。ダイレクトでシュートでしょ、あれは。内田君、頼むぜ、次回は。とはいえ、それ以外は素晴らしい積極性を見せ、クロスにしろパスにしろ、正確で右サイドからの攻撃を活性化。完全に加地より上だという事を示した素晴らしい1日になっただろうね♪LB駒野 6.0今日は内田が余りにも輝いたからか、どちらかというと左サイドを駆け上がるシーン自体は少なかったかもしれないが、まぁ十分と言える仕事はこなした。DH啓太 5.5バイタルエリアで簡単にかわされたり、パスもミスがあったり。今野を一度スタメンで試してくんないかなぁ。CH憲剛 6.5今日はパスをもらいに、スペースで受け、パスを出し、ゴール前に走ってと本当に意図の見える素晴らしい動きを披露。やれば出来るのはわかってるけど、こないだはどうしたのと思っちゃうくらいの出来栄えだね。CH遠藤 6.0今日は憲剛同様前試合より見違えるような動き。プレスが無ければ機能するというのも問題だが、スペースに出て行ったりと、こないだは出来なかったのにオシムが見に来たらやっちゃうあたりはこずるいなぁとも思いつつ(苦笑)ただ、FKやCKはもっと期待してるんだけどね。OH大久保 7.0トップ下スタメンで巻の負傷退場でFWに。どちらかと言えば2列目からの飛び出しを求められたが左サイドに抜け出るケースが多かったかな。まぁ、パス出しもポジションがらやらなければならないが、基本的に高原にしろ遠藤にしろ走らせるプレー、すなわち自身が得意とするスペースで受けさせるプレーを多数見せてくれた。高原なんて、そのパスがライン出た後、薄ら笑い浮かべてたし。『俺は足元に欲しいんだけど、つかパスつえぇーよ』的な(笑)そして、アテネ組の連携か、山瀬のゴールを演出♪攻撃の主軸として、十分なアピールを見せてくれた。FT高原 5.5シュートはミートしなく、ボールを持ち過ぎるとあんまりなシーンも多かったが、1タッチでパス回しには貢献したかな。ただ、決定的なシュートシーンはあったっけって感じで。やっぱり物足りないな。FTまき 5.0前半頭、憲剛からの縦パスをエリア内でフリーで受けても、ゴールを見ようともせずサイドに流す・・・。確かに、言い訳は出来たとは思うよ。でもねぇ、打つ気概を示したのは負傷したクロスに突っ込むシーンぐらいじゃん。ポストにはなれてたけど、お前はFWだろ。点取りたくないのか!?がむしゃらで積極的な動きで頑丈さでチームに貢献して、負傷退場は残念だとは思うけど、代表には要らないな、やはり。前田を使った方がポストという点でも高原との連携という面でも確実に上だと思うんですけど。OH山瀬 8.5明らかに彼の投入からゲームは変わった。積極的な飛び出し、パスを受け、出し、常にスペースと味方を上手く使い続けた♪そして、ゴール&ゴール&意図しないアシスト~!!!!全ゴールに絡んだ積極性が素晴らし過ぎる。タイ戦でも果敢な仕掛けを見せてくれ♪CH今野 6.5短い時間でも存在感あるねぇ~。2点目につながったボール奪取に3点目につながった精度高いFK。攻守に短い時間で存在感出す彼がその内スタメンだな☆FT播戸 6.5短い時間ながら1アシスト!!しかも、体格差の大きいDF二人に競り勝って♪いいねぇ~!!OH羽生 評価無時間すくな。監督岡田 6.0先ずは、結果としては大勝になったが、巻が怪我しなかったら、それこそもっと苦戦する展開になっていた可能性もあった訳で。岡ちゃんとしては誤算だったのかもしれないが、それが愛弟子の大活躍に救われた訳で。 ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 30, 2008
コメント(16)
結局、ボスニア・ヘルツェゴビナも、欧州トップリーグ所属選手は来ず・・。まぁ、タイ代表とやる前の試合だからそのぐらいで全然いいんだろうけど。<ボスニア・ヘルツェゴビナ代表>PS No. 氏名 生年月日 身長/体重 所属 GK -- ケナン・ハサギッチKENAN HASAGIC 1980.02.01 191/78 ブユクセヒル(トルコ) GK -- ヤスミン・ブリッチJASMIN BURIC 1987.02.18 193/79 NKチェリク・ゼニツァ DF -- ベルミル・ビディッチVELMIR VIDIC 1979.04.12 183/75 NKシロキ・ブリエグ DF -- エミル・スパヒッチEMIR SPAHIC 1980.08.18 183/77 FCロコモティフ・モスクワ(ロシア) DF -- スタニシャ・ニコリッチSTANISA NIKOLIC 1980.11.28 182/73 NKズリニスキ・モスタル DF -- ダリオ・ダムヤノビッチDARIO DAMJANOVIC 1981.07.23 188/87 NKハイデュク・スプリト DF -- ブラスティミル・ヨバノビッチVLASTIMIR JOVANOVIC 1985.04.03 187/78 FKスラビア・イストチュノ・サラエボ MF -- ミルコ・フルゴビッチMIRKO HRGOVIC 1979.02.05 186/76 NKハイデュク・スプリト MF -- ムラデン・ジジョビッチMLADEN ZIZZOVIC 1980.12.27 181/79 NKズリニスキ・モスタル MF -- ボヤン・レゴイエBOJAN REGOJE 1981.12.02 186/87 FKスラビア・イストチュノ・サラエボ MF -- アレン・シュコロALEN SKORO 1982.06.05 188/78 NKリエカ(クロアチア) MF -- アドミル・ブラダビッチADMIR VLADAVIC 1982.06.29 178/73 FKジリナ MF -- アメル・ユーゴAMER JUGO 1982.12.05 178/75 FKベレジュ・モスタル MF -- サミル・メルジッチSAMIR MERZIC 1984.06.29 186/80 FKテプリツェ MF -- フェナン・サルチノビッチFENAN SALCINOVIC 1987.06.26 187/75 NKチェリク・ゼニツァ MF -- セミル・スティリッチSEMIR STILIC 1987.10.08 183/76 FKゼレツニカール・サラエボ FW -- アドミル・ラシュチッチADMIR RASCIC 1981.09.16 192/89 FKサラエボ FW -- ステボ・ニコリッチSTEVO NIKOLIC 1984.12.04 184/76 FKモドリチャ にしても、こないだは凡庸な内容を見せた岡田ジャパン。次は大幅にメンバー変えて、意識の低い選手を淘汰するぐらいの気概をもった親善試合を見せて欲しい。先ずは『接近』と掲げているんだったら、FWからプレス掛け捲るぐらいの勢いを示して欲しい。まぁ、それもFWだけじゃなく全体として御願いしたいんだけど。それにしても、タイ代表はマンCに3人も行ってるし、テクニックは元々東南アジアでも高い方だし、楽しみな一戦。ただ、いざ試合になればそれこそ高さで日本が圧倒する形が多くなり、勝てるとは思うんだけど、それをアジアでいつもやっていると、結局その中途半端な高さしか攻め手が無く、結局欧州にも南米にも北中米にもアフリカにも勝ちきれないという事が見えているんだから、それもいい加減反省した上でタイに勝つというように取り組んでもらいたいね~。まぁ、こないだの試合内容ではそれも望んでもしょうがないかもしれないが・・・。
Jan 30, 2008
コメント(0)
こないだ日曜にちょいと買い物がてら外に出て、彼女と立飲み屋でビールとホッピーを飲んでたら、飯作るのめんどくなって、外で食おうとなってたまたま入ったこのお店。『クンビラ』多分、店員は全員ネパール人。まぁ、インド人かもしれないし、ブータン人かも知れないし、バングラデシュかも知れないけどさぁ(笑)でも、カレーは旨い♪他の料理もスパイシー♪地理的にインドと中国の間という事で、小龍宝とかからカレーまでまぁ両者のコラボレーションが楽しめるって感じで。店のメニューには、簡単なネパール語も書いてあり、何故か彼女がノリノリだったのがうけるけど、まぁ楽しめてネパールにいった気分にさせられるいいお店☆カレーは14種類ぐらいあるようだし、また使いたいね~☆
Jan 29, 2008
コメント(2)
07-08 SPL 第24節フォルカークスタジアム(H)フォルカーク 0-1 セルティック(A)CEL 45分 G:マクドナルド←A:中村俊輔フォルカーク 4-1-2-3 オレイニク バー スコビエ J.ロス ホールデン リエラ P.クレッグ K.マクブライド アーフィールド モウティーニョ バレット-----------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク マクドナルド マッギーディ 中村俊輔 ドナーティ S.ブラウン ネイラー ハートリー マクマナス コルドウェル ボルツ◎フォルカーク交代37分 ホールデン→LB ミルン81分 マクブライド→OH ラタピー86分 バレット→FT フィニガン◎セルティック交代68分 中村俊輔→CH スノ75分 ハートリー→RB カディス92分 マクドナルド→FT キレン現在、SPLは1試合多いレンジャーズが2位セルティックに勝点7差をつけ首位。相手が中位、下位であろうと、優勝の為に当然取りこぼしは許されない。今日は勿論、俊輔スタメン。ただ、ヒンケルは前節での負傷が響いたのか欠場。結局、右SBにはハートリーが入ったが、何の為の補強だったのかとがっかり。ヒンケルが戻ってきたら、マーク・ウィルソンもペリエ・ドゥンベも戻ってきたら意味無いなぁ~とも思いつつ。ただ、やはりその中でもヒンケルの実力が一番だと思われるだけに、早く1試合フルで働く姿を見せてもらいたい。さて、試合は、前半からフォルカークの激しいプレッシングにセルティックは苦しめられる。FWは起点になれず、俊輔もマッギーディもボールを触れず、守備の時間が長い。フォルカークはスコビエの左足FKでゴールを驚かすと、LBホールデンのスルーにDFライン裏に抜け出たバレットがボルツとの1対1。しかし、このシュートはミートせずボルツが止める。このシーンは、オフサイドにも見えたが、右サイドでハートリーが余っていた為、オフサイドを取れず。やはり、右SBに本職がいないデメリットが出た部分といえる。そして、この危険なシーンを演出したホールデンがセルティックのタックルで負傷退場。メンバーを前半から変えなければいけないフォルカークだが、クレッグやリエラを中心に細かなパスをつないでサイドを使うサッカーは見ていて面白い。ただ、最後の部分FWバレットが決めきれないのが、まだまだといった所か。まぁ、エースで7ゴール中のヒグドンの穴が痛いな。どちらにせよ、チャンスが少ないセルティックだったが、前半最後。48分アディショナルタイムにマクドナルドが自陣から強引なドリブルで突破。バイタルエリアまでボールを運び、右に開く俊輔へ預けてゴール前へ。俊輔は右足でクロスを上げようとするいつものキックフェイントで左に持ち替え、クロス。これをマクドナルドがGK手前でバックヘッド。このシュートが決まって、セルティックはいつも通り苦しみながらも先制ゴール♪これで、前半は1-0と折り返した。後半に入っても、フォルカークの勢いは変わらない。前半からそうだが右のアーフィールドは先月の月間若手MVPだけあって結構目立った。スピードは結構あるし、守備もしっかり戻って貢献してるし、先ずDFからチャージを受けても倒れない。クロスはそこまで素晴らしい精度ではないが、スピード溢れるドリブルは今後の成長に大きな期待がかかるいい選手。右を良くやっていた左のモウティーニョもテクニカルなドリブルでチャンスを作るし、バレットもシュートこそ決められなかったが、サイドに流れての流動的な攻撃の一角としては非常に機能していたといえる。中盤は先に書いたが、DFラインもラインを高く、CBバーも結構流れであがってきてサポートするし、スコビエも正確な左足を武器に守備だけじゃなく攻撃にも貢献してるし、チーム全体として攻撃的な印象の強い魅力的なチームだった。今までも何回も見たチームだったが、京のフォルカークはそれだけ個人もチームとしても良かった。フォルカークの楽しいサッカーに見とれている間に、俊輔はスノに交代。後姿は悲しそう。まぁ、ピッチ状態は酷いし、こういった状況では持ち味を発揮しずらいし、アシストはしたとはいえ、流れで機能していたかと言われれば、代表戦に呼ばなければならないという程の質はまだ見せられてはいないだろう。特に前半は消えている時間も長く守備も軽く、評価としては、5.5かな。この後、セルティックはデビュー戦となる若いカディスをハートリーに代えて投入。そのまま右SBに入ったが、大きな印象は無く。今後に期待といった所だが、まぁ時間はかかるかなといった感じで。時間の経過と共に徐々に落ちてきたフォルカークだが、最後の最後まで攻める姿勢は崩さず、どちらかと言えば、フォルカーク優位のままゲームは推移し、セルティックが耐える時間が続くも辛くも守りきり、レンジャーズ追撃の為に必要な貴重な勝点3を得た。しかし、フォルカークが素晴らしいサッカーをしたとはいえ、セルティックはCLもある訳だし、もっと質のいいサッカーをしてもらわないと。これじゃぁ、バルサ戦での期待は薄くなってしまうよ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 28, 2008
コメント(4)
リーグ・アン第23節。ホーム4連敗中の9位ルマンと5位モナコの一戦。 France Ligue 1 07/08レオン・ボレ(フランス)(H)ルマン 1-0 モナコ(A)23分 LEM G:松井大輔モナコ 4-2-2-2 ローマ ボリバール モンソロー アドリアーノ ミュラトリ メリエム D.ペレス J.レコ ネネ ピキョーヌ メネズ--------------------------------------------ルマン 4-1-4-1 マイガ 松井大輔 イェブダ ルタレック クタドゥール ルビオン ブウール カルベ セルダン ジェデル ロシュ◎モナコ交代07分 モンソロー→CB モデスト58分 J.レコ→RH ガクペ69分 メリエム→CH アルミロン◎ルマン交代80分 松井大輔→LH バール83分 ブウール→FT サマサ90分 ルタレック→DH ピノー久々にゆっくりと時間が取れる週末。こんな時は録画したサッカーを見ないと。今日は調子が悪い4連敗中のルマン松井のゲームを。腰が悪くて活躍出来なかった昨季と比べ、今季はまずまずといった感じを受けていたが、それどころか、このゲームではゴールを含めホント、素晴らしいキレのある動きを披露した松井。ルマンは、アフリカ・ネーションズカップにコートジボワール代表として、ロマリッチ、ジェルビーニョ、ベナン代表としてセセニョン、ギニア代表としてイブラヒマ・カマラを欠き、スタメンのGKプレ、CBバシャ、FWデ・メーロも負傷でいない結構厳しい状況。それでも、この格上からの勝利は素晴らしい結果といえるだろう。そして、その立役者となったのは言うまでも無くゴールをあげた松井大輔。松井のゴールはモナコGKローマの手痛いミスにより生まれたと言えるがそういったミスをしっかりついてのゴールは当然に評価出来る。更に、主力が相当抜けている中で、ベテラン的位置付けの松井は攻撃の中心といえる存在感を発揮し続けた。左をメインにしながらも右にも中央にも流れ、巧みなボールキープとドリブル突破でチャンスを作った。しかし、松井のドリブルは本当に体の使い方、緩急、フェイントなど全てとってみてもリーグアンを代表出来るほどの質にあるよね。まぁ、これを毎試合やっていれば自ずとリーグアン内の上位チームに引き抜かれるんだろうけど。まぁ、実際、対戦相手のモナコやサンテティエンヌなんかから話はあるようだけど♪後は久々に見たルマンの他のメンバーでは、スパルタク・モスクワから来たブラジル人ジェデルはカバーリングに優れたCBだし、カルベはスピードと積極性に溢れた攻撃的な右SBでいい選手だと思えた!1トップに入り、後半は左SHに入ったマイガもスピードはそれ程ではないが高さと体の使い方で前線で起点となっていた。一方、モナコも久々に見たが、次期フランス代表としての活躍がベンゼマ、ベナルファと共に期待されるジェレミー・メネズは初めて注目してみたが本当に危険なアタッカーだった。ボールを持ってからのフェイントにしろドリブルにしろ魅力的。ドリブルからのシュートもいいし。しかも、スピードもあって、パスも上手い。更に2トップを組むピキョーヌとの連携も素晴らしく、彼が期待の星だというのはすぐ理解出来る♪今後、順調に成長したとしてベンゼマを中央n、右にベナルファ、左にメネズの3トップを組んだらジダンを擁した時代よりも相当破壊力あると思うんだけど☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 27, 2008
コメント(8)
岡田初采配。今日は凄まじく寒かったけどフットサルやってたので、さっきようやくチェック!それにしても、まぁ。こういうゲームを録画で見ると何故かテンション落ちる(苦笑)というか、国立で代表戦やってる時間に渋谷でフットサルやってたから寒さだけは共感出来るよ。ちょっとでも時間空くともう汗が凍り付きそうだったし。 親善試合:国立競技場(H)日本 0-0 チリ(A)チリ 4-2-1-3 M.ピント G.ハラ H.マルティネス メデル セレセーダ イトゥーラ エストラーダ P.モラレス フィエロ ボーセジュール ルビオ-----------------------------------------------日本 4-1-3-2 高原直泰 巻誠一郎 山岸智 遠藤保仁 中村憲剛 鈴木啓太 駒野友一 内田篤人 阿部勇樹 中澤祐二 川口能活◎日本交代57分 山岸智→OH 羽生直剛62分 高原直泰→FT 大久保嘉人71分 内田篤人→RB 加地亮80分 中村憲剛→OH 山瀬功治80分 巻誠一郎→FT 矢野貴章楽しみにしていた若きチリ代表。ホント、素早く連動したチェックで日本からボールを奪って、ウイングの縦への突破力を活かしたカウンターはとても魅力的だった。しかも、途中で4-2-1-3を3-3-1-3にスムーズにシステムチェンジするあたりも素晴らしい。ただ、ゴールだけは奪えなかったねぇ。それにしても、ビエルサいい仕事してるなとは思うけど。選手で特に気に入ったのは左ウイングのボーセジュール。右足に精度があれば、切れ込んでシュートという形もあるんだろうけど、左足でのクロスは結構いいし、その辺で左サイドでの起用なんだろうね。まぁ、彼の突破は成功してるんだし中がもうちょい仕事してくれないとって感じか。まぁ、チリはおいといて。日本だが、ホント、コンディションがどうなんだいといった感じだったね。まぁ、言い訳はどうでもいいんだけど、とりあえずメンバー層的にも選手交代についても、向こうが地球の反対ぐらいから来ている事をあわせれば、スコアレスドローと言うより彼らの勝ちゲームだな。というかシステムから言えば、遠藤をパサーに憲剛が前にも山岸はとにかくスペースを突くといった組み合わせにはなったが機能せず。特に遠藤と憲剛は物足りな過ぎ。というか、大久保。彼が入っただけで相当シュートチャンス生まれたね。彼の動き出し、キレは相当いいね。今日の働きだけ見たら、高原より絶対のFWは大久保に見える。どちらも、ノーゴールはノーゴールだけど(苦笑)まぁ、新年一発目。なかなかやってくれるいいマッチメイクだったんじゃないかな。これで課題も多く見えたし、本番は3次予選なんだから、今のうちに修正、反省すべき点が生まれたのは良かったとポジティブに考えておこうか。~論評~GK川口 6.0中澤と見合って中途半端な対応でクリアをミスったり、バックパスをエリア外へ蹴り込んだりと、そういった流れを悪くするプレーは頂けない。まぁ、ファインセーブは良かったけど。CB中澤 6.0守備での存在感は相変わらず。果敢に右サイドをオーバーラップした時はおぉっと思ったが切り返して左足であげたクロスは精度最悪(苦笑)CB阿部 6.0カバーリングはいいとしても、彼のロングフィードはあったっけかな。それえは彼をDFラインで使う意味があるのだろうか。RB内田 5.5対面のボーセジュールに苦労。内田もスピードは優れるが、それを緩急つけたスピードで抜かれたりと散々裏をつかれた。攻撃面でもクロスは精度低く。ただ、やられながらもいい経験になっただろうし、これから十分日本の右サイドを背負える存在になってもらわねば!LB駒野 6.5ミドルシュートの積極性はいいが、もう少しいいシュートを期待したい。守備にも奔走させられたが、それでも攻撃参加は最も有効な日本の攻撃パターンだった。特に最後のエリア内に侵入したプレーはクロスではなくそこでこそシュートを選択して欲しかったが・・。あとは、ミスパスだけは止めてもらわないと。DH啓太 5.5股抜かれたぁ~><スペースを突く動きなど意欲的なプレーが見られたが、パスのタイミングが合わない場面も。DH憲剛 5.0余りいい形で攻撃に関与出来ず。仕掛けのパスも読まれ放題。得意のミドルもなく、こんなプレーではがっかりさせられる。OH遠藤 5.0前半にダイレクトプレーが続いたラストパスを巻に送ったプレーはさすが。パスは正確だが、やはり動きは少なく流れを作れなかった。更には守備も軽いし、追わないし、簡単にボールも奪われるし、まぁCKでしか使い道ないぐらいの勢い感じたよ。。LH山岸 6.0左サイド裏は勿論、右が開いていれば右サイドまで飛び出ていきスペースを使う動きでチームに流れをもたらすが、余り使われなかった。しかも、使われても出し手のタイミングが遅く、チャンスにならなかった。彼自身は悪くないと思うのだけどね。個人的には別に使っては欲しくないけど。FT高原 5.5なかなかボールが来ず。足元に入れば形は作れるんだが。どっちにしろコンディションは最悪だったんだろうけど。FTまき 5.0積極的で献身的な動きで数少ない前線での起点を作ったシーンもあった。ただ、前半のシュートは相手の足ごとでもいいからシュートを打って欲しい。ああいった決定的シーンでシュートぐらいは打ってもらわないとさ。まぁ、全体的に巻は巻って感じで彼からゴールが生まれそうな香りは一切しなかったけど。OH羽生 5.0主に右位置したが左に攻守にフル稼働。とはいえ、スペースへ出る動きなど、彼が得意とするプレーは見られなかった。FT大久保 6.04回か。再三のシュートチャンスを作り出した。特に最後のエリア内どフリーだけは決めてもらわないと。でも、あれだけの動きが出来る、まさに好調といった感じが良い。何故、最初から使わなかったのか。そう思わせるほど素晴らしいキレを見せてくれた。まぁ、それでも決めないとね(苦笑)だけど、彼のプレーで相手が苦しめられた訳だし、それが故の結果とも言えるし、外しまくりだけど評価は普通で!RB加地 5.5内田を凌駕するほどの働きは示せず♪OH山瀬 評価無存在感無し。FT矢野 評価無攻勢に出た時間帯だっただけにもっとセンターでのプレーを見たかった。監督岡田 5.5彼が言ってる事自体はオシムとそんなに変わらない部分も感じるし、悪くは無かった。ただ、システムでサッカーやる訳ではないんだし、もっと選手の状況を考えてスタメン選定してもらいたいのだが。いや、これがコンディションがベストメンバーだったらしょうがないが^^;あとは、狭い場面でパスを回そうというプレーが意図的に何度かあったが、パスを出してからもう一回受ける選手がまだまだ意識が薄くトラップミスなどにつながり、相手にカウンターを与えるなど、まぁ、まだまだといった所で。初戦だし、時間も多くないし、3次予選で徐々にチーム力をあげて頂きたい。最後に、一言。何故今野を使わなかったんだ!? ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 27, 2008
コメント(8)
昨日は代表戦とかぶる時間にフットサル寒いから、人が集まらない(苦笑)つか、ここ数日の寒さにはがっかりまぁ、そんなんで7人しか集まらず、中途半端な人数でたらたらとフットサルをやっていたが、残り30分で隣のコートから声をかけられ、試合をすることに見た目、明らかに年齢層は上かなといった感じのチームだったが、何と負けてしまった。スコアは2-3。先ずは、俺が前線から相手へのプレス。トラップミスを誘発させ、そのボールを掻っ攫うと、GKを良く見て先制俺が先頭を切ってプレス。これに残り二人も続いてプレッシング。さながら、昨日のチリ代表のように。で、一人が後方で余る陣形的にはダイヤモンド。この激しいプレスに相手は面食らったのか、パスミス多く、トラップもままならない。ボールを奪ってからは手数をかけずシュートで終わる。しかし、再三の決定機がありながらも追加点が取れない。こうなると徐々に流れは変わる。そう、こちらの体力は長くは続かないからだ徐々にプレスへ行くタイミングがずれ、また、連動性を欠き、相手チームのパスが通り始める。これに相手チームにいたまぁまぁうまいドリブラーが起点となって攻められた。特に元々こっちは守備の意識が希薄。その流れから、サイドをえぐられて、あっさりと中央であわせられて同点に・・・。更に、GKも反応はいいとはいえ、素人同然だった事もあり、取れると思ってサイドに出過ぎた所をまたしても簡単に中央に通され、逆転される。前目にポジショニングしていた俺としてはもっと戻って対応すべきだったとも思うが、その直後、味方とのワンツーからゴール前フリーで俺が押し込んで2-2。試合は特に時間を決めず、約30分ぶっ続けだったが、時間的に残り少ない所、相手のドリブラーに3人かわされ(俺も含む)、きっちり決められて試合終了。最後は完全に足元がおぼつかない、どっちが年齢が上かと思わせられる体力の差を痛感させられた。ホント、がっかり。何故なら、こっちは結構上手い面子が揃っていたから。それなのに、このザマはない。まぁ、課題として言えば、プレスに行く所、行かない所を判断して体力の配分を上手くすべきだったし、初めに圧倒的に押し込んでいる時点で何点か取れそうで取れないというわかっていた事を再確認させられた事だろうか。パスを何本かつないでいい攻撃を見せ続けると、シュートは決めようというより、いい流れだから打っておこうというそういう気持ちになってしまう所がまだまだだなと。後は、根本。体力の強化と守備の意識だな。何にしても、悔しい気分でいっぱいだったよ。若干、キレ気味だったりで2月にはメインのチームで大会参戦。その前にいい反省材料となる試合が出来たのは良かったけど
Jan 26, 2008
コメント(2)
2/6にブラジルと親善試合を行うアイルランド代表メンバーが発表された。GKシェイ・ギブン(ニューカッスル)GKジョー・マーフィー(スカンソープU)GKコリン・ドイル(バーミンガムC)CBジョン・オシェイ(マンチェスターU)CBアンディ・オブライエン(ボルトン)CBリチャード・ダン(マンチェスターC)CBポール・マクシェーン(サンダーランド)RBスティーブン・ケリー(バーミンガムC)RBジョーイ・オブライエン(ボルトン)LBケビン・キルバーン(ウィガン)CHリー・カーズリー(エバートン)CHリアム・ミラー(サンダーランド)RHスティーブン・リード(ブラックバーン)LHアンディ・リード(チャールトン)LHエイダン・マッギーディ(セルティック)LHスティーブン・ハント(レディング)WGダミアン・ダフ(ニューカッスル)LWダリル・マーフィー(サンダーランド)FTロビー・キーン(トッテナム)FTケヴィン・ドイル(レディング)FTシェーン・ロング(レディング)マンチェスター・シティのスティーブン・アイルランドは外れたみたいだね。名前がやはり印象的だし。というかアイルランド代表も相当いいメンバー揃えてるよね。ダフは久々の復帰のようだけど、彼とマーフィーを両ウイングに置いた3トップは相当破壊力あると思うんだけど。マッギーディはアンディ・リードを越えてないし、右で勝負という事になりそうだけど、スタメンはどうだろうかぁ。
Jan 25, 2008
コメント(0)
キリンチャレンジカップのチリ代表。今回のメンバーは、ワールドユースに出たメンバーが多いとか。とにかく、ブラジルで活躍するバルディビアやマティアス・フェルナンデスはいないけど、若いチリ代表も魅力的。だけど、日本は海外組がいないけど、ほぼベストに近い陣容。しかも、ホーム。内容は勿論、結果は2-0ぐらいを希望。とにかく、いいシュートで終わるそんな攻撃パターンを是非見せて欲しいし、大木コーチの指導がどう出ているのか注目したい。PS No. 氏名 生年月日 身長/体重 所属 GK 1 ミゲル・ピントMiguel Pinto 1983.07.04 188/86 UNIVERSIDAD DE CHILE GK 12 クリストファー・トセッリCristopher Toselli 1988.06.15 186/93 UNIVERSIDAD CATOLICA DF 3 オスバルド・ゴンサレスOsvaldo Gonzalez 1984.08.10 186/82 UNIVERSIDAD DE CONCEPCIÓN DF 4 ロベルト・セレセダRoberto Cereceda 1984.10.10 187/80 COLO COLO DF 18 ゴンサロ・ハラGonzalo Jara 1985.08.29 181/77 COLO COLO DF 5 ハンス・マルチネスHans Martinez 1987.01.04 172/65 UNIVERSIDAD CATOLICA DF 15 ラファエル・カロカRafael Caroca 1989.07.19 175/73 COLO COLO MF 11 ゴンサロ・フィエロGonzalo Fierro 1983.03.21 179/79 COLO COLO MF 2 マルコ・エストラーダMarco Estrada 1983.05.28 187/78 UNIVERSIDAD DE CHILE MF 16 マヌエル・イトゥーラManuel Iturra 1984.06.23 172/67 UNIVERSIDAD DE CHILE MF 10 ペドロ・モラレスPedro Morales 1985.05.23 166/64 UNIVERSIDAD DE CHILE MF 8 フェルナンド・メネセスFernando Meneses 1985.09.27 172/65 COLO COLO MF 17 ガリー・メデルGary Medel 1987.08.03 187/78 UNIVERSIDAD CATOLICA MF 14 ホアン・ムニョスJoan Munos 1989.05.20 179/73 O'HIGGINS FW 7 エドゥアルド・ルビオEduardo Rubio 1983.11.07 185/76 COLO COLO FW 13 ジャン・ボセジュールJean Beausejour 1984.06.01 179/75 O'HIGGINS FW 9 マティアス・ビダンゴッシMathias Vidangossy 1987.01.25 181/77 VILLARREAL(スペイン) FW 6 ボリス・サグレドBoris Sagredo 1989.03.21 167/64 COLO COLO
Jan 24, 2008
コメント(2)
やばい、マジでかわいい!藤川ゆり
Jan 23, 2008
コメント(6)
親善試合チリ戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に向けた代表が発表された。岡田が就任してからは初となる試合。先ずは、オシム時代から選ばれていた選手をそのまま使う方向性といった感じ。納得度は俺の気持ち。Sは良く選んだ岡田♪。Aはまぁ選ばないとねっ。Bは普通。Cはちゃんと吟味したのかなぁ~。ってな感じ。 名前 所属 納得度GK 川口能活 (磐田) AGK 楢崎正剛 (名古屋) BGK 川島永嗣 (川崎) BCB 中澤佑二 (横浜M) ACB 岩政大樹 (鹿島) BCB 坪井慶介 (浦和) BCB 水本裕貴 (G大阪) BRB 加地亮 (G大阪) CRB 内田篤人 (鹿島) ALBRB駒野友一 (磐田) BDHCB阿部勇樹 (浦和) BDH 鈴木啓太 (浦和) BDHLB橋本英郎 (G大阪) CDHLB今野泰幸 (F東京) SDHOH遠藤保仁 (G大阪) BDHOH中村憲剛 (川崎) BLHRH山岸智 (川崎) COH 羽生直剛 (F東京) BOHST山瀬功治 (横浜M) SFT 高原直泰 (浦和) AFT 播戸竜二 (G大阪) BFT 巻誠一郎 (千葉) BFTRW前田遼一 (磐田) BFTST大久保嘉人(神戸) SFTLW矢野貴章 (新潟) Bそれにしても、何故安田が外れたんだろう。西川は壁を越えられなかったとわかるし、水野はセルティックへの移籍も関係しているのだろうけど。でもねぇ、安田はさ、4-4-2でも4-1-2-3でも3-4-1-2でも行けるし、何より若い世代を鍛えようという、今回の試合はそういう場だと岡田は考えていないのだろうか。俺なら安田を左、右は駒野でいいんじゃないのかと思うけど。何故、加地の起用にそこまでこだわるのだろうか。勿論、加地は守備力からいけば駒野よりも内田よりも安定感あるんだけど、攻撃力が物足りない。そこを試して欲しかったんだけどな、タイ相手に。まぁ、落ちたという事はアピールが足りなかったんだろうけど、残念。正直、山岸よりも安田を残すべきだと思うんだけど。左SBは本職ゼロで駒野だけしか攻守両面でまともに働けない訳だしさ。今野を左SBで使うなんてもっての他だと思うんだけど。まぁ、それはオシムの采配だったけど(苦笑)というか4-1-2-3を試してた割にはサイドアタッカーを重要視してないというか。大久保を左、水野を右、中央、高原でいいと思うんだけど。高原は動きたがりだから、大久保とポジションチェンジさせてもいいし。前田は使いたいけど、右ウイングでは良くなかったみたいだしね。という事で結局はこのFW陣の顔ぶれを見れば分かるとおり2トップにした4-4-2、実際は4-2-2-2になるんだろう。という事で予想スタメン。あと、俺の希望スタメン。高原を使いたいが、彼はどっちかというと幅広く動いてボールを足元で受けたがるから、前線で体を張って競る事が出来る選手やポストプレーが上手い選手との相性がいいとは思う。その点で言うと、このチームでは巻か矢野と組ませる事が今までの高原であれば、ベストだと思うんだけど、そうすると俺の理想は4-1-2-3なんだけど、やはり2トップで行かざるを得ないかなという事で、あえて4-4-2フラットで♪これは後々海外組(俊輔w)が合流した後の事も考えての事ではあるんだけど(笑)日本代表 予想スタメン4-2-2-2 高原直泰 巻誠一郎 山瀬功治 遠藤保仁 鈴木啓太 中村憲剛 駒野友一 加地亮 中澤祐二 坪井慶介 川口能活-----------------------------------------------俺の希望スタメン 4-4-2 高原直泰 矢野貴章 大久保嘉人 山瀬功治 今野泰幸 阿部勇樹 駒野友一 内田篤人 中澤祐二 岩政大樹 川口能活ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 22, 2008
コメント(10)
uefa.com2007 ベストイレブン監督:A.ファーガソン(マンU) 4-4-2 ドログバ ズラタン (チェルシー)(インテル) カカ C.ロナウド (ミラン) セードルフ ジェラード(マンU) (ミラン)(リバプール) アビダル D.アウベス (バルサ) J.テリー ネスタ (セビージャ) (チェルシー)(ミラン) カシジャス (Rマドリー)uefa.comのユーザー投票によるベストイレブン。2007年の俺的ベストイレブンもついでに書いてみよ。年齢も国も関係なく、とにかく衝撃を受けたり感動させられた選手たち。というか、メッシとか梅崎とか1年前の事を思い出すと前線に選手が多過ぎて、選びきれないねぇ~。まぁ、何にせよ、ストラカンがこんな攻撃名4-3-3システムは敷かないだろうな(笑)俺的2007 ベストイレブン監督:G.ストラカン 4-3-3 マクドナルド ベンゼマ (セルティック)ベナルファ (リヨン) (リヨン) 中村俊輔 リベリー (セルティック) S.ブラウン (バイエルン) (セルティック) 安田理大 D.アウベス (G大阪) マクマナス 曽田雄二 (セビージャ) (セルティック) (札幌) ボルツ (セルティック)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 21, 2008
コメント(6)
俊輔、リーグ戦復帰!!07-08 SPL 第23節セルティック・パーク(H)セルティック 1-0 キルマーノック(A)CEL 62分 G:オウンゴールキルマーノック 4-4-2 コーム S.フォード F.ライト コリガン G.ヘイ J.ファウラー J.ハミル ブライソン タウィル ディ・ジャコモ インビンシビル-----------------------------------------------セルティック 4-4-2 ヘッセリンク マクドナルド ハートリー 中村俊輔 ドナーティ S.ブラウン ネイラー ヒンケル マクマナス コルドウェル ボルツ◎キルマーノック交代80分 ブライソン→RH W.ギブソン88分 インビンシビル→FT D.フェルナンデス◎セルティック交代18分 ヒンケル→LH ライオダン18分 ヘッセリンク→FT キレン90分 中村俊輔→DH スノマザウェルのオドネル選手が亡くなって、延期となっている21節、22節。これらの試合はまだ開催日は未定だし、23節でようやく待ちに待った今年初のリーグ戦♪しかも、俊輔のリーグ復帰戦。この試合、セルティックのスタメンには俊輔の名前。ようやく♪カップ戦ではゴールをあげたように、既に怪我は完全に回復し、コンディションも上々と言える状況だろう。そして、期待の新戦力、アンドレアス・ヒンケル。ドイツ代表クラスでセビージャではダニエウ・アウベスのポジションは奪えなかったが、守備も含めた総合力では決して彼にも負けていない。彼の加入により、セルティックの穴と言えた右SBは完全に埋められたと言っていいだろう。さて、試合だが、圧倒的なセルティックペース。まぁ、キルマーノックが攻めに力を入れていないといった点もあったのだけど。ただ、俊輔の加入により攻撃に今までに無かったリズムが出ていた。パスは良く回るし、俊輔に当ててからスコット・ブラウンやマクドナルドの動き出しも良かったし、またヒンケルとの連携もスムーズで、今後への期待感はとても大きい。しかし、試合開始17分で、ヘッセリンクが相手DFとの衝突で流血。交代でキレンが入るが、同時にヒンケルを下げてライオダンが入った。ヒンケルは急だったのでびっくり。負傷したようには見えなかったが、脹脛を痛めたようで。たった18分しか見られなかったのはとても残念だが、次節はきっちり治して出てもらいたい。この開始すぐの2人交代でハートリーが右SB、ライオダンは左SHに入った。アクシデントに見舞われたもののセルティック優位は変わらず、シュートチャンスも多数。しかし、キルマーノックGKコームのファインセーブ連発で前半はスコアレスで折り返した。後半に入っても状況は変わらないが、徐々にゴールを奪えないイライラがセルティックに目立ち始める。特にスコット・ブラウンとドナーティにミスが多く、攻撃も徐々に停滞。それでも、キルマーノックの狙いは勝点1かカウンターでの奇跡という所だし、セルティックの攻撃の時間は長いのだが。そして、62分。スコット・ブラウンのゴールに向かって右方向からの枠左にそれそうなクロスのようなミドルシュートをキルマーノックDFコリガンがクリアミスでオウンゴール。これで苦しんでいたとはいえセルティック先制。ここからようやくキルマーノックもカウンターに人数をかけるようになるが、目立ったのはフランスはモンペリエから来たモロッコ人のタウィル。独特のボールタッチでドリブルでチャンスを作ったが、エースのニッシュとウェールズを欠いた布陣では厳しかったか。この後は俊輔も疲れからか精彩を欠く部分も見られ、セルティックはボールは持つもいい形は少なく1-0で終了した。試合としては徐々にモチベーションが下がる流れだったが、俊輔がアディショナルタイム間際まで出場し勝利に貢献した事がとても嬉しい。まぁ、まだ万全ではないけれど。でも、今日は守備ではスライディングで何度もボール奪取を見せ、またゲームの流れでボールを持つ、放すの判断も良く、攻撃を活性化していた。シュートが少ないかなとも思ったが後半は、流れからミドルも放っていったし、先ずはいいリーグ戦の復帰という事かな。ただ、CKが相当数あっただけに一本くらいはアシストして欲しかったけどね。あとは、ライオダン。アクシデントで試合序盤から交代で出場したが、今日は結構良かった。それこそシュートの意識が高く、俊輔のとのポジションチェンジもスムーズで、前半のキックフェイントからのループは惜しかった。後半はプレーの質が落ちる部分もあったが、それでも今までよりもゴールを狙おうという積極性が高く感じられたのは良かったかな。まぁ、今冬で移籍という話もあっただけにこうやって出番を得て、残留してくれたらなとは思うし、それこそ水野とポジション争いしてもらってレベルアップしてくれって感じで。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 20, 2008
コメント(8)
![]()
今日は映画見てきた♪下のリンク先の映画なんだけど、怖がりの人は少しびびるかも(笑)『28週後...』この作品は下の『28日後...』という映画の続編。先ずは、前作のストーリーを簡単に書く。舞台は現代のロンドン。ある男が入院していた病院で目覚める。彼は事故で入院していたのだが、目が覚めると、外が明るいにもかかわらず病院には誰もいない。彼は何が起こったかを確認する為に外に出るが、荒れ果てた街には、人っ子一人存在しない。それは、彼が入院して眠っていた28日間の間に、チンパンジーから伝染した新種のウイルスの感染によりロンドンを初め、イギリス本島は崩壊してしまっていたのだ。(崩壊とは、まだ感染していない人間もいるのだが、政府もインフラも機能していない状況を指す。)このウイルスは、感染者の血や唾液等から感染。感染すると血を吐き、理性を無くし凶暴化し、人間を襲う。しかし、彼らは決してゾンビではない。あくまでも、人間であり、ウイルスに冒されただけなのだ。見た目はゾンビだが人間なので、彼らは走る走る。いわゆる、ゾンビってのそのそ這いずり回りそうなイメージだが、そうじゃない。マジダッシュで追ってくるのだ。そんな彼らから主人公は逃げ回り、また仲間を増やし、最終的には生き延びたかもしれないという所で話は終わる。途中を相当差っ引いているが、まぁ今作に関係ある大筋はこんな所だろう。という事でこれの続きの話かなと思われたが、このウイルスを活かしたストーリーという事で前作の主人公は全く出番無く。※下記よりネタバレ注意※舞台はイギリスはロンドン。まだ前作で描いた感染者から逃れる日々から映画は幕を開ける。ある夫婦が近隣の人と自宅に立てこもっている。しかし、残念ながら彼らのこもった自宅にも感染者が押し寄せる。妻が襲われている中、夫は恐怖の余り、愛する妻を助けを求められたにもかかわらず、置き去りにして逃げ出してしまう。ここから28週後という所で映画のタイトルが意味を為す。米軍主導のNATO軍が感染者の死亡の確認を経てから、ロンドンを復興させる為に駐屯する。ここに先程逃れた夫の子供、姉と弟がスペインより帰国する。彼らは修学旅行的にスペインに行っていて害を逃れていたのだ。母を亡くしたと父から説明され、母の思い出の品を取りに姉弟は自宅に向かう。しかし、まだ復興は始まったばかりで一定区域より外へは外出禁止になっていた。それでも、無事に自宅に着いた兄弟だったがそこで彼らは衰弱した母を発見する。彼らは米軍により感染がなかったどうか確認する為に収容施設に入れられる。母は正気であり、感染していないと思わせられたが、彼女は特異な遺伝子だったからなのか、ウイルスに感染していたが発症していない状況だった。母が死んだと聞いていた子供たちは父に詰め寄る。父は事実を確認する為に、収容施設に潜り込み、妻と対面する。そして、感染していないと見えた妻と再会を果たし、自らを詫び、そしてキスをする。これで、感染といった具合。妻は自ら持つウイルスにより夫に殺され、夫は米軍や民間人と次々に感染は広がっていく。最終的には、米軍は誰が感染者かすぐに判別出来ない為、また感染をここで食い止める為にも全員惨殺という最悪のシナリオを実行。ここで姉弟は母と同様の遺伝子、すなわちこのウイルスへの抗体を持っている可能性があると米軍医療班の女性に思われ、共に迫り来る感染者と米軍の追撃から逃げ出す。これに共感した軍人一人も協力し、必死に逃げ出し、最終的には米軍のヘリで海を越える。そして、最後のシーンはぼんやりとした暗さの中、エッフェル塔と思われる建造物にマジダッシュしている数人の後姿を描いて終了する。さて、最後に感想を。とても面白かったと言える。それにしても、感染はイギリス本島を越え、とうとうユーラシアへ達してしまったというラスト。何故、エッフェル塔だと見当をつけたかというと、協力者の軍人が彼ら(姉、弟)を英仏海峡を越えて逃がしてくれと語っていたから。だから、多分あれはエッフェル塔だろうなと。凱旋門も見せてくれれば確実だったんだけどね(笑9でも、俺としてはラストも良かったが、スタートの妻を置き去りにするシーンがたまらない。正直、リアルではどちらの立場も経験したくはないが、俺もこうなってしまうのだろうと思わせられ、彼女にそれを話すと、ホントに冷酷だねぇーとか言われたり言われなかったりで。こういう映画の場面に入って自分だったらどうする!?って話はやはり面白い♪この映画の続編を作るとすれば、『28ヶ月後...』という事になるのだろうが、確実に人類は滅ぶだろうな。いや、オーストラリアや日本、アメリカ大陸や島国あたりは必死に外部からの侵入禁止をはかるだろうから、そこは残るとも考えられるが。でも、必死に逃げ出してくる者たちを完全にストップなんて出来ないだろうからね。結局、どんな最高のシステムを築こうと誰かがちょっとしたミスをすればそれが原因で破綻するだろうと思えるし。にしても、このウイルス。映画内では詳細はいまだ調査中という点もある為、正直続編が出来たとしたら、新たにこのウイルスがグレードアップする可能性も否定できないかな。ちなみに、彼ら感染者は結局どうやってイギリス本島からいなくなったかというと、それは餓死したから。要はこれで飯を食わない点が確認出来たし、人間とはいえ、武器は用いず、殴る蹴る、噛み付くといった攻撃しか出来ない。でも、人間だから走る走る(苦笑)あと、気になるのは何故か徒党を組んでいる。それを徒党と言うべきか群れというべきかは難しい所だが、いずれにせよ人間を襲う時は大勢で襲う。まぁ、映画的にはその方が面白いというのもあるんだけど、そこにも納得の行く理由をつけて欲しかったかな。まぁ、こんなんなったら最悪やぁ~というのがオンパレードの痛々しい映画だが、スピード感はあるし、比較的ストーリーもシンプルだから見易いし、俺としては久々見て面白かったなといえる映画だった。ちなみに、前回見た映画は魍魎の箱。これはうーん。微妙(苦笑)
Jan 19, 2008
コメント(4)
今日は有楽町に映画見に。映画の事はまた書くとして、ついでに銀座でラーメン食ってきた。醤油メインの店だけど、味噌チャーシューをやっぱり食う俺!スープがうまく混ざってないのか器の底ほど味が濃かったり(笑)チャーシューは柔らかくてよし♪次は店の名を冠する末廣を食ってみたいね。
Jan 18, 2008
コメント(4)
今興味があるのがエトルリア人。謎に満ちた民族という響きがやばい。でも、日本語のHPではなかなか情報が少なく片寄ってるから、どうやって調べようか。というか、そもそもが謎に満ちているのだから、調べたって何も新発見は無いんだろうけど。つうか、寝ろって話だな、そろそろ(苦笑)
Jan 17, 2008
コメント(8)
最近はなんだか忙しくて、まぁブログは年始から毎日更新出来ずで・・その一番の理由は、仕事。まぁ、不動産業でこの時期に暇というのは大問題だから、いいとしても、まぁ疲れる。しかも、サッカー見る時間も少ないから、結局書くネタも少なくなってしまってさ。
Jan 16, 2008
コメント(6)
はいはい、続いてはカメルーン代表。<カメルーン代表>GKイドリス・カルロス・カメニ Idriss Carlos KAMENIエスパニョール(スペイン) 84.2.18 184/72 GKスレイマヌ・ハミドゥ Souleymanou HAMIDOUデニズリシュポール(トルコ) 73.11.22 182/77 GKジャンビエ・エムバルガ Janvier MBARGAキャノン・ヤウンデ 85.9.27 185/LBビル・チャト Bill TCHATOカタールSC(カタール) 75.5.14 176/75 RBベノワ・アングブワ Benoit ANGBWAクリリャ・ソヴィエトフ・サマラ(ロシア) 82.1.1 180/76 CBリゴベル・ソング Rigobert SONGガラタサライ(トルコ) 76.7.1 177/75 LBティモシー・アトゥバ Thimothee ATOUBAハンブルガーSV(ドイツ) 82.2.17 180/74 RBアンドレ・ビケイ Andre BIKEYレディング(イングランド) 85.1.8 182/80 MFアレクサンドル・ソング Alexandre SONGアーセナル(イングランド) 87.4.9 182/74DHオーガスティン・ジル・ビニャ Augustin Gilles BINYAベンフィカ(ポルトガル) 84.8.29 176/75MFアラン・エンコング Alain NKONGアトランテ(メキシコ) 79.4.6 189/74 MFポール・エソラ Paul ESSOLAアルセナル・キエフ(ウクライナ) 81.12.13 170/70 RHジェレミ・ヌジタップ・フォッソ GEREMI NJITAP Fotsoニューカッスル・ユナイテッド(イングランド) 78.12.20 180/78 STジョエル・エパレ Joel EPALLEボーフム(ドイツ) 78.2.20 174/74 OHアチール・エマナ Achille EMANAトゥールーズ(フランス) 82.6.5 180/77 CHランドリー・エンゲモ Landry NGUEMOナンシー(フランス) 85.11.28 173/70 RHステファーヌ・エムビア Stephane MBIAレンヌ(フランス) 86.5.20 188/87 DHモデスト・エムバミ Modest MBAMIマルセイユ(フランス) 82.10.9 181/76 CHジャン・マクーン Jean MAKOUNリール(フランス) 83.5.29 172/65 FTサミュエル・エトオ Samuel ETO'Oバルセロナ(スペイン) 81.3.10 179/75 FTモハマドゥ・イドリソ Mohamadou IDRISSOUデュイスブルク(ドイツ) 80.3.8 191/82 FTジュセフ-デシレ・ジョブ Joseph-Desire JOBニース(フランス) 77.12.1 178/70 FTベルティン・トムー Bertin TOMOUエクセルシオール・ムスクロン(ベルギー) 78.8.8 189/84 一時期に比べると全体的に小粒感もあるが、それでも実力とポテンシャルは十分なカメルーン。それでも、ラッパーエトーの力に頼る部分は大きいだろうな。というかプレースキッカーは絶対にエトーじゃない方がいいとは思うけど(笑)カメルーン代表 希望スタメン4-2-1-3 エトー イドリス エパレ エマナ マクーン A.ビニャ アトゥバ アングブワ ソング ビケイ カメニここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 15, 2008
コメント(0)
スカパーでは今回はやらないっぽいアフリカ・ネーションズカップ。アフリカの国対抗の最高峰の戦いだが、放映しないのは何とも残念だ。とりあえず、メンバーを見てみよう。<ナイジェリア代表メンバー>GK オースティン・エジデ Austin EJIDEバスティア(フランス) 84.4.8 176/73 GK ビンセント・エニェアマ Vincent ENYEAMAハポエル・テル・アビブ(イスラエル) 82.8.29 180/80 GKデレ・アィエヌグバ Dele AIYENUGBAブネイ・エフダ(イスラエル) 83.11.20 183/79 RBイフィーニー・エメガラ Ifeanyi EMEGHARAステアウア・ブカレスト(ルーマニア) 84.3.24 173/72 CBオビンナ・ヌワネリ Obinna NWANERIFCシオン(スイス) 82.3.19 183/80 LBタイイェ・タイウォ Taiye TAIWOマルセイユ(フランス) 85.4.16 183/77 RBオニェカチ・アパム Onyekachi APAMニース(フランス) 86.12.30 177/67 CBラビウ・アフォラビ Rabiu AFOLABIソショー(フランス) 80.4.18 185/75 DFリチャード・エロモイグベ Richard EROMOIGBEレフスキ・ソフィア(ブルガリア) 84.6.26 177/68 CBダニエル・シットゥ Daniel SHITTUワトフォード(イングランド) 80.9.2 191/95 CBアルバート・ジョセフ・ヨボ Albert Joseph YOBOエバートン(イングランド) 80.9.6 185/76 MFオニェカチ・オコンクォ(Onyekachi OKONKWO) FCチューリッヒ(スイス) 82.5.13 187/65 DHセイ・オロフィンジャナ(Seyi OLOFINJANA) ウォルバーハンプトン・ワンダラーズ(イングランド) 80.6.30 188/85 DHディクソン・エトゥフ(Dickson ETUHU) サンダーランド(イングランド) 82.6.8 188/82 OHジョン・オビ・ミケル John Obi MIKELチェルシー(イングランド) 87.4.22 180/80 FTヌワンコ・カヌ Nwankwo KANUポーツマス(イングランド) 76.8.1 197/80 FTジョン・ウタカ John UTAKAポーツマス(イングランド) 82.1.8 179/79 FTヤクブ・アイイェグベニ YAKUBU Aiyegbeniエバートン(イングランド) 82.11.22 185/81 FTオバフェミ・マルティンス Obafemi MARTINSニューカッスル・ユナイテッド(イングランド) 84.10.28 170/70 FTピーター・オサゼ・オデムウィンギー Peter Osaze ODEMWINGIEロコモティフ・モスクワ(ロシア) 81.7.15 182/75 FTイケチュク・ウチェ Ikechukwu UCHEヘタフェ(スペイン) 84.1.5 178/71 FTステファン・アヨデレ・マキンワ Stephen Ayodele MAKINWAラツィオ(イタリア) 83.7.26 186/78 FTオビンナ・ヌソフォー OBINNA Nsoforキエーボ・ヴェローナ(イタリア) 87.3.25 182/80 メンバーを見るとFWが多いが、FW陣の大半はスピードに優れたアタッカーという事でウイングとしてサイドアタッカーとしての起用も可能。問題はディナモ・キエフのユスフがいないことか。俺の希望スタメンはこちら!ナイジェリア代表 希望スタメン4-2-4 ヤクブ マルティンス オビンナ ウタカ オロフィンジャナ ミケル タイウォ アパム シットゥ ジョセフ・ヨボ エニェアマここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 14, 2008
コメント(0)
これ旨いよ!シロック!葡萄だけから作られたさっぱりウォッカ。トニックで割ってスッキリさっぱり♪
Jan 13, 2008
コメント(4)
ようやく俊輔が復帰♪スコットランド・カップ4回戦のスターリング戦で後半30分にゴールを決めたって♪相手が格下とはいえ、復帰戦でゴールとは幸先良い。水野の移籍ニュースがいい刺激になったのだろうか。いずれにせよ、これからリーグ戦と代表戦とバタバタと試合が続く1月下旬に向けていい再スタートを切った。まぁ、本音としては代表戦はコンディションを壊す可能性もあるから、CLが終わってからの参戦でいいかなとも思ってはいるけど。ってバルサに負ける様な書きっぷりだが、勿論バルサ粉砕こそが今季最大の見所だからね。初戦はホームで耐え切り、0-0で二試合目カンプノウで俊輔のFKゴールで1-0という最高のゲームを見せてくれないと☆
Jan 12, 2008
コメント(12)
山形にFC東京からリチェーリが加入♪レオナルドも残留したし、彼らブラジル人二人の力は大きいし、是非爆発してもらわなくては。どちらかといえば、リチェーリはスピードのあるウインガータイプの印象は強いけど、是非得点量産で、1年でいなくなるとしても、山形でそのポテンシャルを発揮してもらいたい。遊ぶには山を越え、仙台まで行かなければならない閉鎖的でサッカーに集中出来る環境だし、やって欲しいね~!!
Jan 11, 2008
コメント(4)
いやー、札幌に新潟から、元大宮のディビッドソン純マーカスが期限付きで加入だって。彼のポテンシャルは高いと思うだけに、これはかなりいいんじゃないかな。元々、三浦監督と彼は大宮で接点が合った筈だし。やはり、イングランドスタイルというか4-4-2フラットの中盤、すなわちセントラルMFとしての適正が強いように思うディビッドソンだけに札幌のシステムの相性はいいだろうし、大暴れなんて事になってくれたらいいんだけど♪
Jan 10, 2008
コメント(2)
柏木がJ2に降格した広島に残留するってさ。中盤の中心として君臨したからこそ、その責任は若いとはいえ重い。彼がドリブルで切れ込んでも、彼がいかにその運動量、パスでチャンスを創出したとしても、点は取れず、勝ちきれなかった。彼にはJ2で得点王になるくらいの意気込みをもってJ2を戦い抜いてもらいたい。そうでなければ、彼は廃れていく選手の一人だったという事になってしまうし。正直、ワールドユースで見た彼は、日本代表の将来を変えるかもしれないとまで思わせられた逸材だけに短いサッカ人生を、なるべく有意義に過ごせる環境下で送って欲しかった。言い換えれば、それはJ1での経験という事になるのだが。ただ、北京五輪でのアピール、またそこからの海外挑戦という道もあるのだろうし、今は残留の意志を尊重し、彼の行く道を応援したい。
Jan 9, 2008
コメント(4)
俊輔が居場所を得たセルティックだが、何と何と、俺がオランダユースから大好きな水野を獲得するなんて話が!!!スコットランドというかイギリスは、労働許可が無ければ出られないようなのだが、水野は五輪代表のスタメンだし、そっち方面で働きかけるのか、取得にセルティックも自信があるようで♪セルティックを相当見ている俺が思うに水野は確実に主力として使える戦力と見ていいだろう。彼のポジションは中盤の右、若しくは右ウイング、右ウイングバックだが、4-4-2を主とするセルティックにおいては右サイドハーフという事になるだろう。ご存知のように、ここは俊輔のポジションでもある(苦笑)ただ、ストラカンは俊輔が怪我の時はマッギーディをここで使っており、俊輔も復帰後に左右両方での起用も考えられるだろうし、その点で彼ら日本人二人がグラスゴーの地に並び立つ事も可能だろう。また、ストラカンは状況によっては4-4-1-1も使うがその場合のセカンドトップとしても水野には挑戦してもらいたい。それだけの突破力があるし、彼の大きな課題と言えば得点力といった所だし、成長する為にも是非取り組んでもらいたい。それにしても、日本で超大好きな攻撃的なMF二人が俺が好きなチームにいるという事が本当に現実となったら最高過ぎなんだけど☆選手を見比べてみると、アイルランド代表のマッギーディは左右のサイドハーフで使われるが、彼の持ち味はやや強引なドリブル突破。クロスや得点力はまだまだだが、のっている時の彼は正にクリスティアーノ・ロナウド。突破力では水野も負けていないが、ヨーロッパでの舞台に慣れている分、マッギーディに軍配か。ただ、クロスの精度では水野が圧倒的に上。スコットランド代表の若きスター スコット・ブラウンだが、彼は主としてセントラルMFだが、攻撃的に行く場合は右に左にセカンドトップと幅広く使われているだけに彼とも水野は争う事になるだろう。スコットについては、マッギーディの小回りと瞬発性に富んだドリブルとは違って、ストライドの大きいスピードを活かしたドリブルを得意としているが、彼の場合はその身体能力に頼っている部分が多く、またセンスもいいのだが、その分全体的にプレーが雑というか荒い部分もあるし、繊細な水野が、一方で爆発力という点を吸収するにはいい刺激となる同世代の選手だろう♪いずれにせよ、毎試合同じメンバーで戦う事は不可能だし、控えとして、またベンチメンバーからその武器であるFKにクロス、スピードにドリブルなど全てを発揮してもらいたい♪最後に、負けてられない俊輔も練習復帰で週末のカップ戦に出るようだし、今後も楽しみいっぱいだな♪
Jan 8, 2008
コメント(10)
鹿島で出番が少なくなり、移籍を希望していた柳沢だが、京都へ決定したよう。今季昇格したヴェルディと京都が手を上げていたのだが、京都に。コーチに就任した秋田の存在もあったのだろうが、京都でいいのかとも思える。同じブラジル流のヴェルディの方が合いそうな気もしたし。まぁ、言ってしまえば京都もブラジル人かかえてるし、加藤さんも元ヴェルディだし。ただ、ベテランを復活させたとは言えない、京都だからね。田原は強さを持った鹿島で言えば正に田代タイプ。そして相方は、パウリーニョ。マルキーニョスより、ドリブルやスピードが持ち味のFW。この2人の両方と上手いコンビネーションを構築することは柳沢なら出来るとは思うが、それがチームとしてファーストチョイスに成り得るか。元々、彼の出番が減ったのは得点力の減少である。それが明らかにイタリアでの試合感の欠如によるところが大きいとは思うのだが、それでも全くダメという事ではない。ただ、彼はスペースを作ったり、周りを活かす動きが良いだけに、それがパウリーニョを活かせばJ1屈指の破壊力を持つとも思うが、それが開幕までに間に合うか。加藤監督の手腕も楽しみだね。
Jan 7, 2008
コメント(2)
マリノスのハーフナー・マイクが期限付きでアビスパへ移籍。まぁ、リティの手腕はおいといても、これはいい移籍かも。是非、J2でその高さを活かした上手さを高めて欲しい。絶対にスタメンを勝ち取る位の気概を持って挑戦してもらいたい♪
Jan 6, 2008
コメント(2)
高原がフランクフルトを退団。浦和の移籍は秒読みのよう。まだ決まってないからサプライズがあったら面白いけど、まぁマリノスには要らないかな。しかし、既にJ最強の陣容をそろえる浦和にまたしても、強力な選手が加わるのは厳しいねぇ。仲の良い小野もいるし、代表でやっている選手も多く、連携面は問題ないだろう。あとは、彼のモチベーションだけといった所で。さて、その小野だが。元々、俊輔のライバル的な存在だっただけに俺は愛着が無い選手だが、ボーフムへの移籍は小野にとっては最高の話だったろう。しかし、小野はマスコミを騒がせたものの負傷で暗礁に乗り上げた。実際、欧州よりは緩いJリーグですら負傷がちな状況だった訳で、それが回復してようと無かろうと、こうなる事は見えていたというか。向こうで練習しただけで負傷では試合では使い物にならないと解釈されただろうし。小野は移籍金も高く、他のJチームではなかなか奪えないだろうし、満足に働いてくれるかも微妙な状況だし、何とも難しい状況だね。やはり、小野に残された道は浦和で一花を咲かせる事だけな気がするのだが。実際、4-1-2-3でシステムを組めば、彼の居場所はより広くなるとは思うのだけど。アンカーに啓太。セントラルに小野、ポンテ又は梅崎といった感じで回せるだろうし、ただ守備への偏重が著しいオジェックがどうするのかは微妙だけど。しかし、一方で本田圭佑はアピールを開始しだした。彼は伝わっている限り、非常に強く気持ちをもって取り組んでいるようだが、チームに溶け込む明るさといった様な人間的側面もチームスポーツであるサッカーにとって重要だけに、良く考えて、チームメイトともアピールしつつ仲良くしつつ居場所をゲットしてもらいたい。海外組を使う事が絶対ではないという状況をジーコwに、いやオシムに教えられたとはいえ、それでも海外でやる意義は余りにも大きい。Jとヨーロッパでは、当然にレベル差が大きい。よりレベルの高い所で結果を出し続けていくという事は、サッカー選手にとって大きなモチベーションだろう。それは、ワールドカップだけが絶対唯一の大会という事だけではなく。まぁ、試合に出られなければ意味が無いと短絡的に考えがちでもあるが、若くしてという縛りを設ければ、体感した経験や挫折はその後の成長に大きく影響するだろう。それは、技術が飛躍的に伸びたり、身体能力が向上する訳ではなく、あくまでも試合で能力を発揮するか、また安定的に戦えるか、そういった部分での成長という事なのだが。それが森本や伊藤、また本田にも当てはまるし、柳沢や小笠原とはそういった意味で一線を画す。ただし、小笠原に関しては確実に向こうで体感した出られない状況をいい意味でリフレッシュして能力を十二分に発揮したからこそのリーグ優勝であって、そこには強い意義があったなぁと思わせられたけど。とにかく、若い選手は、自分の幅を余り狭めずにどんどん挑戦してもらいたいし、梅崎もフランスで失敗したかもしれないが、それが故の浦和移籍だろう。彼のモチベーションはとても強い事が感じられるし、またいつか欧州への挑戦をしてくれるだろう。常に世界のトップクラスが集まる欧州のリーグをJリーグが超える事など、先ず不可能な状況の中で、どんどん欧州への挑戦をしてもらいたいし、そこでしっかりと吸収、レベルアップしてもらいたい。
Jan 5, 2008
コメント(8)
今日は、肋骨の負傷も完全に癒えてからの、ようやくのフットサル復帰戦&新年初蹴りいやー楽しかった今日は人数が足らず、知り合いのチームに来てもらって、試合をやった。そのチームは結構長く続いているチームで、俺も何度か個人的な参加とか、試合をやった事があったが、まぁスーパービギナーズの大会で優勝しているらしい守備のしっかりとしたチーム。しかも、こっちは約1ヶ月半ぶりだし、いや俺だけかなのに、向こうは、元旦、2日、3日と既に4連続でフットサル(苦笑)そこまでやってたら、まぁスタミナも全然持つ訳で、かなーり苦しめられた。それでも、今年の目標としてこのチームで先ずは大会に出てみようという考えもあっての、この練習試合だったので、非常にいろいろ勉強させられつつも楽しめた。俺の結果としては、2ゴールと数アシスト。クロスを合わせたのと、前線からのプレッシングで奪い取ってGKをかわして決めたのと、先ずは上々ただ、バックパスとかキックインの時間だ、GKからはスローイングでスタートとか、うちのチームはサッカー経験者が圧倒的なので、まだまだルールを把握していないのが大問題。何とか悪い癖がつく前に治していかないといけないねぇ。試合後は、新年会というか飲み会というか食事相当食い過ぎてしまい、残念ながら、今日のフットサルで消費したカロリーを超えたなとがっかりしつつも新年一発目のフットサルがうまくいった事に気分はいいねぇ
Jan 4, 2008
コメント(6)
新年も明けてからはいろいろバタバタ。おかげでブログは後回し(苦笑)さぁて、思い浮かぶネタが無いので、来季のマリノスの陣容でも予想してみようか。先ずは先日書いたようにチームの顔といえる存在の上野を初め、数人を解雇。勿論、上野を除けば、まぁ不要だったりするからいいのだけど。でも、那須はマリノスの宝だっただけに、本当に残念。。秋田の件もそうだったけど、チームの顔だった選手を、決してもう使えないという訳じゃない状況で若返りという1点において解雇するのはいかがなものだろうか。俺としては納得がいかない。これが松田だったら激高してるのは間違いない訳で。やっぱり、移籍組よりも生え抜きを愛したいというのは当然の心理だしさ。それでも、こうなった以上は新たに前を向いて戦わなくてはならない。その為の桑原さんだと思うし。ただ、ジュビロの色だけがねぇ(笑)関塚監督は川崎で名を馳せたけど、その前は鹿島だし、俺の中では強い色はついてないし、反町も新潟という中位のチームを率いていた事もあってか、そんなに色がないんだけど、何かねぇ。桑原さん=ジュビロというのは消えない感じ。あくまでも、俺のイメージなんだけどさ。それでも、彼の就任には期待が大きい。そして、ここ最近ダメダメだった外国人獲得も今季は早々に目処がついた。一人は仙台からロペス。彼は既に仙台でのプレーを見て知っている通り、パワフルなドリブルとシュートが持ち味だし、日本になれている点も加味しても、J2からの獲得という点でも理解出来る。そして、ロニー。ブラジルサッカー通のHPを見ると、結果で言われているような点取り屋というよりはチャンスメーカーとしての役割のよう。これまた小柄ながら重心の低いドリブルが持ち味のようで、でかいロペスと小さいロニーのコンビネーションもまた楽しみの一つ。そして、付け加えたいのが、彼らと攻撃を司る山瀬や、決定的な仕事が求められる大島、坂田。彼らがいかにコンビネーションを構築出来るか。ただ、練習でやればいいというものではないチームワークをマリノスに築き上げて欲しい。特に山瀬は代表でもこれからもっと活躍出来る選手だし、そういったチームを俺が引っ張るという姿勢を今季もより濃く見せて欲しい。では、来季の希望フォーメーション♪横浜Fマリノス2008希望フォーメーション4-1-2-3 大島秀夫 坂田大輔 (ハーフナー) ロニー (乾貴士) (水沼宏太) ロペス 山瀬功治 (狩野健太) 河合竜二 (アーリア) 小宮山尊信 ☆新外国人☆(田中裕介) (田中隼磨) 中澤佑二 松田直樹 (栗原勇蔵) 秋元陽太 (榎本哲也)先ず、システムを見てもらうと、単純に俺が大好きな4-1-2-3だという事になってしまうんだけど、これが最も有効なFW3枚の起用法じゃないかなと思える。もし、ロニーが左サイドで生きるのなら坂田を右に入れてもいいし。、中盤の3枚は代えが利かない。今までは上野に那須とアンカーの代えも利いたけど、そこはアーリアに是非成長してもらわなければ。あとは、山瀬弟と狩野もいるセンターMFだが、ここはドリブラーでありセカンドトップでありパサーにもなれる山瀬とロペスの代わりはいないといっていい。狩野はプレースキッカーとしてはいいものはあるが、まだまだ物足りないのが現状。ここにも水沼のチャンスはあるといっていいし、伸び悩んだ乾にとってもスーパーサブとしてでもしっかりと記憶に残せるシーズンにしてもらわねば。DFラインは新旧代表勢。控えに栗原というのが勿体無いとはいえ、3バックにすれば、守備的で閉塞的な3-4-1-2の確率も高くなるだけに、この布陣にした。ただ、試合の流れではそういった采配もありだろうし、桑原さんがジュビロでやったような流動的な3-2-1-2-2とでもいうような名波システムを構築すれば3バックでも面白いけど、山瀬やロペスにそれを求めるのは酷かもしれない。そうすると、これがベストの基本メンバーかなと。ちなみに、GKは正GKのえのてつではなく、秋元にしたが、おれはえのてつの不安定さが大嫌いでねぇ~(苦笑)神戸に移籍させた方と間違って移籍させたんじゃないかという噂があるくらいショックだよ、彼の存在は・・・。昔はGK王国といわれたマリノスも、今じゃ昔。へぼの極み高桑も間違いなく不要だし、そうすると秋元しかいないかなと。どう考えても柏が取った横浜FCの菅野を取るべきだったよ。つか、柏は南がいるんだから、折角新人王になった菅野ももう出番は無いかもね。川島に然り、櫛野に然り、水谷に然り、GKが控えでいてもつまらないだけだと思うんですけど。とまぁ、長々書いてしまったが、とにかく今季こそは何か一つタイトル。いや、復活の序章の為のポジティブな意味での記憶に留めるシーズンにしてもらいたい♪頼むぜ、マツダ☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 3, 2008
コメント(6)
俊輔はまだ負傷で欠場中・・・・07-08 SPL 第20節セルティック・パーク(H)セルティック 3-0 グレトナ(A)CEL 35分 G:マクドナルド←A:マッギーディCEL 48分 G:S.ブラウン←A:ドナーティCEL 89分 G:オウンゴールグレトナ 4-4-1-1 ケイグ マッグフィー コラン コーワン フォーウッド P.マレー スケルトン ジェンキンス ディヴァーディクス ヤントルノ ドゥーチャル-----------------------------------------------セルティック 4-4-2 マクドナルド ヘッセリンク ライオダン マッギーディ ドナーティ S.ブラウン ネイラー コルドウェル マクマナス バルデ ボルツ◎グレトナ交代69分 ディヴァーディクス→LH マッギル81分 P.マレー→FT マキンワ◎セルティック交代64分 ライオダン→CH ハートリー73分 ドナーティ→CH スノようやく今日見た年末の試合、第20節。本来なら、昨日オールドファームダービーがあったんだが、オドネル選手の追悼の意味を込めて延期となった。さて、この試合は立ち上がりからパスがつながらないセルティック。マッギーディはパスを出すべきシーンで無駄ドリ仕掛けすぎ。ライオダンも久々スタメンだが動きはパッとしない。グレトナはダントツの最下位を走っているがこんな調子のセルティックに援けられてか、パスカットしてからのヤントルノを中心としたカウンターで決定機を作り出す。ただ、今節から復帰したボルツがファインセーブで何度と無くチームを救った。これのおかげなのか、34分。ロングフィードにヘッセリンクがゴール前で競り勝った所、マッギーディが拾って、右に開いていたマクドナルドへパス。DFラインぎりぎりでボールを受けたマクドナルドはGKの位置を良く見てゴール左隅にシュートを決めてセルティック先制!悪いながらも先制する、今季を象徴するような一瞬の閃きというか攻撃で1点リードで後半を迎える。後半は、いきなり。マッギーディが右サイド持ち上がって、詰まった所をコルドウェルに戻す。これを中央のスコット・ブラウンへ横パス。ここからスピードに乗ってドリブルで持ち上がる。ゴール前でドナーティにあてて、すぐにボールを受け、そのままエリア外から左足シュート!!これがGKの右をついてゴォォール!!久々に素晴らしい流れからのゴール♪しかも、セルティックで一番期待しているスコット・ブラウン♪♪これでセルティック2-0!この後は、ハートリーのクロスバーを叩くヘディングシュート、また左サイドから抜け出したマクドナルドのポストに跳ね返された左足シュートなど、決定的チャンスが続発。試合終了間際にはマッギーディが左サイドから中に切り替えして、ミドルをシュートを放つが、これがDFの足に当たってゴールに突き刺さり、3点差!!これで、前半はどうなるかと思われた試合だったが、終わってみれば3点差で守備陣も零封して、年内最終戦を終えた。さて、今年はバルサとの試合もSPLの優勝争いも昨年より熾烈になるだろうし、より楽しみだな。早く俊輔にも帰ってきてもらいたい。そう言えば、ドイツ代表セビージャにいた元シュツットガルトの右SBヒンケルがセルティック入り決まったね♪守備も攻撃も安定した力を持つ彼の加入は大きな穴があったセルティックにとってはとても最高の補強☆早く試合出場してもらいたいね♪ ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 2, 2008
コメント(4)
あけたねぇ~2008年。今年もどうぞよろしゅう。初詣ではとにかく長めに神頼み。さて、今日は天皇杯決勝。はい、見忘れました~><やっちまったぁ。といいつつも、まぁやる事もあったし、いっか、別に。って去年も見ていないような気が。昨年と同じ失敗を繰り返すというか、それほどまでに惹かれなかったカードだと言う事で(苦笑)そういえば、Jリーグがとうとうアジア枠を作るという事について動き出したようだね。まぁ、アジア枠というより韓中枠って事のようだけど。これについては北は何も言わないのかな。いまや、ロシアに選手を輩出しているらしい、本腰で強化しだした北としてもJに参入するのはとても意義のある事だとは思うし、入れてやってもいいような気も。ただねぇ、ベトナムとかタイとか、もっと言えばオーストラリアとか中東とか。アジアは広いんだし、あえて限定しなくてもいいような気がするけどな。実際は、比較的Jに移籍してきた人数が多い、韓国が中心になるとも思うし。ただ、オーストラリアが来たらアジア枠なの!?という疑問は若干あるし、通常の外国人枠+何人ってとこまではまだわからないし何とも言えない部分もあるが。それでもこういった動きが出来るのは、今後確実に増えていくであろうJのチーム数を考えると、いいかなあと。単純にチーム数が増えれば質は落ちていくだろうし。でも、浦和とかが、ブラジル人3人+帰化組3人(トゥーリオ、アレックス、エスクデロ)+アジア枠2人(あくまでも、仮にw)のチーム構成にしたら純粋な日本人は3人だけか(笑)
Jan 1, 2008
コメント(12)
全33件 (33件中 1-33件目)
1


![]()