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それにしてもすごい雪だ。ここはどこ?って感じ。かなりつもってきた。明日飛べるのか(飛行機)!?今日も昨日に引き続き、少しだけ掃除やってる。今日はダイニングのテーブルと椅子をオイルで拭いてあげた。ウチにある家具は、古い木のものやアンティークが多い。だったらもっとしょっちゅう手入れしてあげればよいのにね。気に入ったものだけ買って、大事に使いたい、そうは思っているのだけど。3年くらい前にこのマンションに移ってきた。でもその前から、狭い賃貸の部屋で使っていた家具が殆ど。竹とチーク材でできたインドネシア製のダイニングチェア、中国のアンティークの座面の低い椅子、チークの古木でできたキャビネット。ダイニングのテーブルだけは引っ越ししてから買った。やはりチークの古木の無垢でできた、シンプルでどっしりしたテーブル。そんな大好きな家具たち。娘の食べこぼしやら、ホコリにヤラれてすこし汚れてきたのを、オイルで拭く。ちょっとピカっとして気持ち良さそうだ。今年もご苦労さま。来年からもまたヨロシク。そんな感じかなあ。これを読んでくれた人。どうぞよいお年を。
2004年12月31日
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ちょびちょびやってみた。夫はとりあえず表面上の見た目を重視するタイプ。わたしは引き出しの中から始めて、合理的な整理方法から見直しを始めてしまうタイプ。タイプが違うので合理的に片付けが進みそうなものだけど、そう簡単にもいかない。夫が表面のキレイさのために、クローゼットの中に無闇にモノを押し込んだりするため、たまに険悪になる。逆にわたしの場合、まず箱の中や、引き出しの中のものをひっくり返すところから始まるので、やりだす決心をするまでも結構かかるのだけど、始めたら始めたで、そっちもいろいろな罠がまっている。1)懐かしいものがでてきて立ち止まる(ありがち)2)途中の段階では、何もやらないより散らかる3)往々にして、途中で疲れる。途中でやめると大変なことに…4)思い描いた通りにものが収まらないとストレスがたまる(しかもわたしには空間把握能力が欠如しているらしい)5)エスカレートしてコンピュータのハードディスクの中の整理まで始めてしまう。よって見た目上全然片付かない…そんなこんなでありながら、なんとか少しだけはキレイになった。モノだらけでデスクの表面がみえなかったのが、大分みえるようになった。バリのアンティークのキャビネットにワックスがかかった。そして、買って以来出窓に置きっぱなしだった、中国のアンティークの窓枠に鏡をはめたものを、キャビネット上の壁にかけた。明日はもうすこしできるかな。一日からは夫の実家に帰省だ♪
2004年12月30日
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東京は雪だ。結構はげしく降っている。北国育ちで、雪なんかうんざりのはずのわたしだけど、東京で見る雪は何か静かな気持ちになって、わりと好きだ。昨日で仕事納め。今日からお休みラッキー。娘を「いないいないばあ」の録画でひきつけておいて、夫が換気扇周りを掃除中。ところで今日は先日購入したお掃除ロボットルンバの使用レポートをしてみようかと思う。最近のある日の夫婦のチャットから…。その日はわたしが娘を保育園に送りがてら出社。夫は遅い出勤だったので、ルンバをまわしてから出かけようかな、と言っていた。ルンバが届いた時に一度試し運転していたのだけど、その時は寝室に糸くずとか娘のちらかしたティッシュとかが落ちていて、それがからまってすぐ止まってしまい、本領が発揮できなかったのだった。…ワタシ:そーいや今日るんばまわしたの?オット:まわした。すばらしい。出がけにL(*リビングの意)にもまわしておいた。ワタシ:おー。いる間に寝室はまわしたんだ。すばらしいって、きれいになったってこと?オット:やっぱ綺麗になるわ。ベッドの下見てみてくださいワタシ:うん。たのしみ。今度は激突とかそんなしてなかったの?オット:そうですね。とまったりは一度もありませんでしたワタシ:そっか。やっぱ糸くずやティッシュがいけなかったのだオット:まぁそのぐらいは自分でなんとかしろっという感じですかね。ルンバ的には。動きを見てるともっと頭使えよっと思ったりもしますが、まぁあたって砕けずがんばっている姿が気に入りましたワタシ:気に入ってもらえてルンバ君も嬉しいだろうオット:名前でも付けますか?ワタシ:(唐突な提案に驚きつつ)…じゃあ○○(*夫の名前)のセンスで…ちょっと心配だけどオット:じゃぁ。。。トニーでワタシ:ええっ!!?…なんか根拠あるの?オット:くるくる回る姿からturn->から転じてトニーです。ワタシ:…聞かなければよかったのか…オット:まぁトニーっておしゃれな感じだしね。綺麗好き。ワタシ:うん。わかった。じゃあ(思い切って)トニーでいこうオット:やった。トニー我が家にようこそ!…すみませんバカップルで。しかしながらまあ、結構ルンバはいい感じだ。充電に12時間かかるのはちょっと長いな、と思うけども。何よりソファの下やベッドの下をかなりキレイにしてくれるのはありがたい。床から10cmあいていれば入りこめる。うちは娘がすぐパン屑やらを散らかすので、かなり使えそうだ。床に散らかってるおもちゃなんかは、あらかじめ段ボールに放り込んでおくのが吉。あと、床においたクッションなどもソファの上なんかにあげておくとよいと思う。椅子は、机の上にあげたほうがいいのかもしれないけど、そのままでも、足の間をかいくぐって掃除してくれてる。という訳で、しばらくはトニーと仲良くやっていけそうです★
2004年12月29日
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美容院ネタで、madamの過去記事にトラックバックしてみました~。日曜日に久々に美容院にいった。お店の場所は多少移動しているものの、同じ美容師さん(男性)にずっと担当してもらっている。もう13年以上になるかなあ。こんなに一途に通いつめて(?)いるのはやはり美容師さんとの相性がいいせいだ。髪質も、ある程度は好みも、ズボラな性格も把握してくれているので、ブローをしない前提で切ってもらえる。仕上げにセット(ってほどじゃないが)してくれるのも自然な感じに仕上がって気分がいい。これって結構得難いことだ。それまでは美容院での仕上げがイヤで、家に帰るなり髪を濡らして自分で整えちゃう、なんてことも度々だった。(てゆうか言えばいいんだろうけど、小心者で…。)だけど理由はそれだけじゃないかも。結構かっこいいのだ。てゆうかわたし好み?年はたぶんわたしと同じかちょっと上くらい、ストレートの長髪。口からあごにかけて髭をはやしていて、いつも色のよくわからないような、例えばカーキなのかグレーなのか、って感じのアースカラーのコットンのパンツを、ちょっとだらーっとはいている。膝やお尻がいい感じに抜けているのも味。おんなじような色の長袖Tシャツやら、ちょっと毛玉のついたようなセータをゾロっと着たりして。うーんここまで書いて、客観的にみて全然かっこよくないぞ。でも彼にしかでない雰囲気があるのだ。もの静かで、ちょっとガンダーラ仏像みたいな顔だちなので、ヒゲとそんな服装でも何か清潔感があるの。ま、いいや。いづれわたしにとっては彼に髪を切ってもらえるのは、とても楽しい時間なのだ。という訳で今回は襟足が浮かない程度のショートにしてみた。色も、今まではアッシュ系のブラウンだったのだけど、ちょっと明るすぎる感じがしてきたので、かなり色味を黒くして、赤とパープルの中間みたいな色を軽くのせてみた。ぱっと見黒いけど、光があたると色が出る感じ。ところでこのお店、男性客も多いのだけど、ふと近くに座っている男性客をみると、なーんか見たことがある感じ。この人って…ま、魔裟斗!?そっくりさんかと思ったけど間違いないぞ。話題もそんな感じだ。大晦日に向けて髪を整えてるのかなあ。なんかテレビでみてると、化粧濃い?みたいな印象を持っていたのだが、素顔の実物は意外とかっこいいぞ。うーん。なんか応援したくなっちゃった☆と突如ミーハーになった、わたしなのでした。…しかしほんとに美容院ネタだったのか!?
2004年12月28日
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ボケボケしていて今朝になるまで全然知らなかった。スマトラ島の地震のこと。昨日の夜は子供寝かしつけた後にちょっとテレビもつけたのに、特にニュース速報みたいなのもやっていなかったので、全然気づかなかった。津波の被害にあった場所。今わたしが行っていたとしてもおかしくない、と思える場所ばかりだ。実際に友達から、「行ってないよね?大丈夫?」と確認のメールが来たくらい。モルディブも、プーケットも、ピピも、行ったことがあるところばかり。なんか人ごととは思えない。そんな思い入れもあるせいか、今回の日本でのニュースのとりあげかたは小さすぎるような気さえしている。情報が少なすぎるのかな?プーケットやピピは、今はベストシーズンなので、行っている人も多いのでは??と思うのだ。旅行会社がツアー客の安否を確認しているらしいが、あの辺ではツアー以外で行っているひとも相当多いのではないかな。もちろん被害に会った人たちは日本人だけじゃない。少なくともタイは地震が少ない国だったはず。津波がくるなんて、現地の人たちも思っていなかったのでは?ましてや東アフリカのほうまで津波がいったとか。家族・友人が旅行中で連絡がとれない方々、どうぞ、無事でありますように。本当に残念ながら亡くなってしまった方々、心から、ご冥福をお祈りします。
2004年12月27日
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相変わらずVAIOから書き込んでいるわたし。使いづらいなあ(慣れていないので)。きのうは一応クリスマスディナーぽいメニューになっていたのだ。昨日のメインは「プロヴァンス風子羊背肉のソテー」。ラムの背肉を、にんにくと塩胡椒だけで味つけてソテー、あとはプチトマトとローズマリーと一緒にちょっと蒸して、その酸味とローズマリーの香りでいただく。難しい?のは最後に散らすにんにくの薄切りをカリッとさせるときに焦がさないところだけかなあ。黄色と赤のプチトマトと、ローズマリーの緑でなにしろ見た目がきれいなの。昨日は夫が作ったけど、わたしも作ったことあり。この本に載ってるんですが。ルクルーゼを使ったメニューが満載。【楽天ブックス】お鍋でフランス料理しかしラムって結構高い。4-5切れ入って、この前ハナマサで買ったすね肉1キロより高いぞ。大好きなんだけどなあ。ラム。あとこれも売ってる店が限られる。あとは、生ハムをのせたサラダと、パスタは海老のトマトクリームであえたタリアテッレ(きしめんみたいなパスタだ)。昨日飲んでいたシャンパーニュ。おいしかったです。ご馳走様。
2004年12月26日
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昨日ちょっと遅れ気味の年賀状を印刷しながら、Webをみたり、とかやってたんですよ。なーんか動きが重いなあと思って、思わず寝る前にシャットダウンしちゃったんだよね。(いつもはずっとスリープさせてる。)今朝おきて、さあ立ち上げようっとって思ったら…立ち上がらないいいいぃぃ!!困ったなあ。やっぱしやりなれないこと(一晩シャットダウン)なんてするんじゃなかった。クリスマスなのにかなりブルー…で、今は夫のVAIOからこっそり書き込んでいるのだった。使い慣れないから使いづらいよぉ。(あとで履歴も消しておこうっと)最近あたらしいPowerbook買おうか検討してたから、気分を害したんだろうか。がーん。どうなる!?わたし..
2004年12月25日
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イブといえども普通に仕事。今日あたりから年末休みに入っちゃってる人もいたりするが。うちの会社はアメリカに本社があるのだけど、今日はU.S.からのメールもすごーく少ない。年末気分だね♪ その割に結構忙しいけど…。夜はディナーとか行けないので、さっき夫とイタリア料理やでランチしてきた。(夫の勤め先は2駅しか離れていないのだ。)スプマンテ(フェラーリ!おいしかった)と赤ワインをグラスで飲んでちょっといい気持ちだ。(昼からいいのかわたし。ってゆーか昼って以前に仕事中だが。まあクリスマスイブということで許してもらおう。)なんとなくハレの場だとやっぱし気分はスパークリングワイン。一本シャンパン(正確にはシャンパーニュ)家でも冷やしてます。泡がハレの気分を盛り上げるんだよね。お正月にもいいですね。ウチはおとそ代わりに飲んじゃう。このシャンパーニュは飲んだことないんだけど。ボトルがエミール・ガレのデザインでステキ。飲んじゃっても捨てられなくなっちゃいそう。ペリエジュエ ベルエポック[1999](泡・ロゼ)
2004年12月24日
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娘っちにクリスマスプレゼントを買ってみた。去年はまだ3ヶ月だったからま、いっかー、だったのよ。なので初めてのクリスマスプレゼント。何を買っていいやらよくわからなかったんだけど…。コレです。小さな子供のいる人にはたぶんわかるこのキャラクター。NHKの子供番組、「いないいないばあ」のうーたん。いやーしかし、こういうキャラのお世話になるとは思わなかったなあ。1歳やそこらの子供が、そういうのわかってテレビみたりすると思ってなかったし。でも今や、困った時は「いないいないばあ」頼みだったりする。うちにはコレのDVDがあるんだが、どうしても機嫌が悪いときとか、これみせると効くんだよねー、ほんとに。デ・ポンというコーナーがあって、バリまたはタイ風の衣装をつけたお姉さんが、バリ舞踊とかの動きをアレンジした創作ダンスみたいなのを子供と一緒にやるんだけど。これも子供はなぜか好きだねー。ちょっと前にうちの課の忘年会がインドネシアレストランであったんだけど、スクリーンにバリ舞踊の映像を映していたんですね。で、これをみたR君(2歳の子持ち)がボソっと。「これみてるとデ・ポンを思い出すなあ。」それをきいたM君(3歳の子持ち)。「あー、そうねー。」そしてわたし。「うんうん、デ・ポンだよねー。うちも一緒に踊ってるよ。」それを聞いていた独身の人たちや、子供のいない人たちは、この会話をポカーンと狐につままれた顔で聞いてました。ほんのちょっと前までわたしもそっち側にいたんだけど。今となっては、つい洗濯物をたたみながら「うーたんの絵描き歌♪」なぞ無意識に口ずさんでしまって、思わず苦笑。
2004年12月23日
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やはり最近カジュアル路線に転向したらしい、同い年の友人からメールがきた。メイクが服にあわないんだとか。確かにいい年して(!)普段カジュアルだといろいろ困ったこともある。 仕事でナメられる。ま、ワタシの場合は基本的にはお客さんにあったりする仕事じゃないんでそんなには問題ないんだけど、本社の人(本社はアメリカ)とかと会ったときとか。日本人はただでさえ若くみえるからな。とつぜん仕事帰りにコジャレたお店やレストランやバーに行きたくなったときに行けない。ないしは、行った店で浮く。かといってそういう日にキメてくると今度は会社で浮く。ま、最近はそんな機会も殆どないんですが。洗濯物が増える。スーツだったりするとクリーニングなんだけど。ジーパンとかスウェットシャツ類はかさばる。で、このようなリスクを背負いながらもカジュアルを貫いている訳なんですよ。前述のメイクの件だが、素敵なアドバイスができるかっつーと…無理。だってメイクしてないんだもん。正確には、たまにパウダーをはたいたり、リップグロスをぬったりはすることもある。…でもわたしってばパウダーファウンデーションとパウダーの違いが理解できたのもようやく2年前くらいのこと。(男性諸君、この違いわかります?)いや、パーティーとか(そんなないけど)、結婚式とか、そんなときはするんですよ、わりに楽しいし。でも毎日するのは苦痛なんだよなああ。という訳で苦難の道はつづくのだった。いや、いろいろわたしなりに工夫してることもないわけじゃないのだ。カジュアルを格上げするために。髪型とか、ひとくせある香り(臭いぢゃないよ!)とか、素材のよいセーターだとか。あとは時計をイイのにするといいかもね、という野望が。白いシャツにコレ。っていうのが究極にステキ。かなり…無理だけど。カルティエタンクアメリカン SM
2004年12月22日
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コレが定番って言う人、結構多いと思う。黒のタートルっていっただけで、イメージが浮かんでくる人もいる。例えば『麗しのサブリナ』のオードリー・ヘップバーンとか。某アップルコンピュータCEOのスティーブ・ジョブスとか…(マニアックすぎ?)。わたしの黒のタートルネックとの出会い(大げさな…)はたしか大学生の頃だった。自転車で時々立ち寄っていた小さなセレクトショップ。扱っているのはノースマリンドライブとか、そんなブランドが中心だったような気がする。そこで手に取ってみたのが黒のタートルネックのシャツだった。素材はトレーナーみたいなヤツ。高校生くらいまでは「黒はなんか暗いからイヤ」という親の趣味もあって、あまり黒は着たことがなかった。でもその黒のタートルを手にとって顔にあわせてみたときに、なんか顔立ちがちょっとはっきりして、微妙に色白に見えた気がしたんですよね。(別に色白礼賛な訳ではないんですが。)これはわたしに似合うかも…という感触がそのときにあったんだなあ。それ以来そのシャツは洗濯で色が薄くなるまでよく着ていた。どんな服にもよく合うし、すこし大人っぽい感じもするところも気に入っていた。それから早20年ほどたってしまった(うわー)今でも、黒のタートルは必ずわたしのワードローブの中にある。冬のセーターはもちろん、夏のノースリーブも。(実際夏は暑くるしいのでそんなに着ないのだが。)ちなみに黒タートルの日の髪型は耳を出すくらいのショートまたは無造作アップにするのが吉(だと思う)。
2004年12月21日
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家事省力化のためうちではあらゆる(?)便利とされる電化製品が投入されています。主力選手は洗濯乾燥機と食洗機。便利です。食洗機では子供の哺乳瓶も洗っているし(高温で殺菌にもなる)、洗濯乾燥機は、取り込みたい時間にあわせて洗濯から一気に乾燥までタイマーかけちゃうと、あとはホカホカで取り込みオッケー。モノにもよるけど大抵はしわも伸びるしフカフカになります。それから掃除機は取り出して使いやすいスティック型。それに加えて前にちょっと検討中と書いていたお掃除ロボットルンバをとうとう購入してしまいました。使用レポートはまた後ほど。などなど、とにかくウチは家事省力化には余念がないのです。それでもまだまだ家事は追いつかない。部屋は乱雑だしホコリは舞う。ってことで家事サービスはどうかな?と育休後の仕事復帰のあたりから考えてました。正直ぜいたくかな、と思ったし、留守中に人が家に入ることにも抵抗が全くなかったわけではないし、あとせまいマンションなのに、なんか恥ずかしいって気持ちもありました。なんか「お手伝いさん」がいる家って豪邸ってイメージじゃないですか。でも背に腹は代えられない、と思って思い切って始めたのが数ヶ月前。うちでは週に一度、2時間きてもらっています。いろいろ検討した結果(ってウソ。あまり考えず即決)、ココに頼んでいます。ダスキン家事代行最初はどんなことがやってもらえるのかよくわからなかったんだけど、最初の説明では、普通の家庭の主婦がするようなこと全般やりますよ、と。ただし時間が限られているので、優先順位をつけてくれたらその順番に、できるところまでやります、とのことでした。今は、洗濯物のとりこみとたたみ、お風呂、キッチン、トイレ、洗面所の掃除と、普通に床に散らかっているものを片付けて、ホコリをとって、掃除機をかける。その後クイックルワイパーをかける(と思っていたら、最近担当の人が変わって、リビングのフローリングをぞうきんで水拭きしてくれていた。なので水拭きのかわりにワックスをしてもらうことに♪)あたりが基本形で、その他、ベッドのシーツを取り替えるとか(これが自分ではおっくうで…)、段ボール箱をまとめる(オンラインショッピングって段ボール箱たまりますよね…)などもやってもらっています。サービスのあった日は、家に帰ったときに床がピカっとしてて、すごーく気持ちいい。結局子供はすぐ散らかしちゃったりするんだけど、精神衛生上とっても助かってる。あと副次的効果として(?)サービス当日の朝とかに、ザっと自分で片付けるようになりました。本末転倒のような気もするんですが。というのも、どこに何を収納するのか、自分でも整理しきれず、伝えきれていないので、表面に出ているものはなるべく片付けた方が、効率がいいような気がして。理想としては、もっと物を減らして、どこに何がはいるのか一目瞭然になればいいんだろうけどなあ。でそれが目下の検討課題。年末のお休みに多少は整理整頓できるんでしょうか。
2004年12月20日
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昨日の夜は治りかけの風邪にムチをうって(?)親子三人で隣の駅にあるビストロへ。ここ10年以上、以前勤めていた会社の仲間で集まるクリスマスパーティーをやっているのだけど、今年はうちから近いここにしてもらった。(夫は以前の会社の同期だったりする。)クリスマスパーティーといっても、馴染みの店や、ちょっとおいしそうな店をみつけて、みんなで集まって食べて飲んで話をするだけなんだけど。今年は人数がおさえめだったけど、結婚してイタリアにいってしまった後輩のMちゃんが、イタリア人のダンナ様と5月に生まれた赤ちゃんと一緒に急遽参加することになったり、ここ何年か参加していなかった先輩のNさんが来たりで、なかなか懐かしい顔ぶれになった。子連れだったこともあり、以前のように夜中までのんだくれたりすることもなく、そんなにゆっくり話もできなかったりするけど、やはり久しぶりの友人たちと顔を会わせるのは楽しかった。カゼッピキの娘にはちょっと酷だったかもしれないけど、お店のお姉さんが遊んでくれたりして、それなりには楽しんでいたようだ。ハムやピクルス食べてたし。帰りは寝ちゃったけど。食事もおいしかったんだけどなあ。鴨のコンフィ、豚のリエット、フォアグラ。ホタテのグリル。やっぱり子連れだと落ち着いては食べられないですね。でもワインは少し飲み過ぎたか。という訳でちょっと今日は頭痛でした。
2004年12月19日
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家族ができる前(正確には子供ができる前)は、よく海外旅行に行っていたほうだと思う。多くて年に3回、少なくても一回。アジアのビーチリゾートや、近場の香港なんかは結構良く行った。中でもタイは大好きで、多い時は年に2回とか行ってたこともある(別に現地夫がいた訳じゃないけど)。その頃の旅は非日常だった。いつもの生活とは違う荷物をつめる。キャミソールや、ショートパンツ。上にはおる麻のシャツ。夜のディナーの時の頑張りすぎないけどちょっとシックなドレスと、ヒールが少し高いシンプルなミュール。ビキニの水着。それと何枚ものサロン(腰に巻く布ね)。プールサイドで読むのにふさわしい本。あるいは荷物なんか殆ど持たなくても、大人だけの旅行は、パスポートとお金と(たぶんクレジットカード)さえあればなんとかなる、って気もあった。実際現地で着るものを調達することも多かったし。子供連れの旅はある意味日常の延長だ。オムツをつめる。ミルクや、離乳食、着替えだって買いにいけるかどうかわからないし、余裕をみてもたないと。移動中のために飲み物やオヤツ、オモチャも必要だ。ホテル選びだって、コインランドリーがついてるかどうか、なんてことが条件になる。当然旅行中に洗濯もする。それでもやっぱり旅に出たい。いつもと違う空気に触れたい。先月、娘にとって初めての海外旅行で、グアムにいった。実はグアムはわたしも一度もいったことがなかった。フライトも3時間半くらいなので、沖縄とも大差ない。(沖縄は娘5ヶ月のときにデビュー済)。タモンのホテル群がみえたときは正直「熱海?」って思ったけど、海はキレイだった。悪評高かったナマコもそれほどいない。朝夕は涼しくて過ごしやすかった。夏に風邪をひいて海デビューしそこねていた娘は、タモン湾で初めて海に入ったのだった。ビビってたけど。あと、夏に買っていた水着は既に小さくて、ちょっとツンツルテンだったけど。部屋で過ごす時間が長くなることも想定して、オーシャンフロントにしていたので、眺めもよかった。懸案だった娘の食べ物問題も、近場のベトナム料理屋でウドンを食べたり、イタリア料理屋でフェトチーネを食べたり、それなりにやりすごせた。そして何より楽だったのは旅行中は掃除も料理もしなくてもよかったこと。(持参したフリーズドライの離乳食にお湯を注ぐくらいはしたけどね。)その分娘とゆっくり過ごせた、かな。ところで今回はグアムだったけど、アメリカの入国や手荷物検査が厳しくなっていたので、そこでの待ち行列が一番の試練だったかもしれない。こんなに入国で待たされるなら、次回からはやっぱり沖縄かなあと思ったのだった。
2004年12月18日
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午前中はいいんだけど午後になると熱がでてしまう娘。セキもひどかったのでもう一度今日病院に連れてゆき保育園は休ませました。結局わたしも会社を休み。今週忙しいのにあんまりまともに行けていない。家からメールみたりしていると、まとわりついてきて仕事にならないしなあ。診察のあと今までのシロップに加えて抗生物質も出してもらう。娘、抗生物質デビュー?だ。その薬が効いたのか、午後2時半に昼寝を開始して、今午後9時だけど眠り続けているんですね。夜中に起きだすんじゃないかという心配が。(なんて書いてたら起きてきちゃって日記はしばらく中断となった。)とはいえちょっとわたしと夫も風邪にやられつつある。こんなときうちでよく飲むのがコレです。ローズヒップティーです。だいたい抽出に10分くらいかかるんだけど、わたしはポット一杯につくってしまいます。抽出できた後に飲んで、あとはポットごと放置プレー。夏なんかは冷めたら冷蔵庫にいれちゃいます。一日経つとちょと濃いー感じの飲みものになっていて効きそう。いや、いろいろと。ビタミンCとか鉄分、カリウムも多いので、むくみがちで貧血になりがちな妊娠後期はよく飲んでましたよ。美肌にもいいみたい。
2004年12月17日
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しましたよ!過去記事はこちらとはいっても業を煮やした(?)夫がとうとう『肉のハナマサ』まで遠征して買いにいったのでした。遠征といってもそんなの遠くはないのだが。スジ肉1キロと、ついでにスネ肉1キロ、そして何故か袋一杯のみかんを買って満面の笑みで彼は帰ってきたのだった。さすが『肉のハナマサ』だ。10キロのスネ肉まで売っていたらしい…(一万円で)。で、つくったよ、スジ肉のどて煮を(夫が)。わたししかまだ使いこなせないだろうと思っていた圧力鍋をフツーに使っていたのでちょっとくやしいが。とてもおいしくできました。ご飯にも合うしね。なにしろスジ肉ってものを買ったことがなかったのだが、意外に脂がでるんだね。なので最初に下ゆでが必要だったんですな。今回は500gの牛スジを使った訳ですが、残った500gで牛スジカレーを作ってみよう!ということになっております。
2004年12月16日
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わたしは勤め人だがIT業界のせいか会社はかなりカジュアルだ。ビジネスカジュアルなんてもんではなく、夏ならTシャツ短パンもあり!みたいなかなり本格的な(?)カジュアル。それでわたしも毎日ラフな格好で通勤している。Tシャツにジーンズ。セーターにチノパン。たまに頑張って襟のついたシャツにウールのパンツ。(そんな日は決まって今日何かあるの?と聞かれてしまう。トホホ。)で、足はそんな流れでスニーカーになることが多かった。パトリックのスニーカーの色違いを揃えたりして、それなりに楽しんでいた。でも今、スニーカーを履くことはとても少ない。子供ができてからだ。子供ができる前から、ひも靴やスニーカーを日本で履くことへの疑問は多少あった。パンツ率98%のわたしはマニッシュな紐靴や、スニーカーは好き。だけど、例えば会社帰りに居酒屋や和食料理屋によって、座敷にあがったりするときって靴をぬがなくちゃならない。で、帰りには飲んでちょっとむくんだ足でこれを履く訳だが、面倒だし、人が多い時とか時間がかかると気になっちゃうし、とにかくスマートじゃないなあと感じてた。あと家でも靴はぬぐしね。ああゆう履くのにある程度時間のかかる靴って、ベッド以外は家の中でも靴をはいている西洋のもんだなあという感じ。もちろん靴はもともと西洋のものなわけだけど。ところで、子供ができて、抱っこしたまま外出したり、荷物が多くなってきたら、ゆっくり座って靴を履いたり脱いだりは全然できない。ということで本当に紐靴やスニーカーは履かなくなっちゃった。で、何を履いているか。コレです。既に素材違い、色違いで3足買ってしまいました。履きやすく、脱ぎやすいけど、歩いてるときにはフィットする。夏は素足でいいし、冬は靴下にこれ。で、ブーツカットのパンツをはくと一見ブーツにもみえる。重宝してます。ちなみにもうちょっと、ちゃんとした格好のときは、イタリアもんのヒール5cmのミュールとか、ペタンコのミュールなども活用しておりまする。結構快適なのでおすすめです。
2004年12月15日
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ちょっと前から咳がでていたんだけど、結局熱がすこしでてしまった。娘の平熱は36度ジャストくらいで低めなのだけど、36.8度でていた。でもまあ子供の平熱の範囲!?とかいって保育園に連れて行った。仕事忙しかったし。とはいえ夫にも早くあがってもらって5時くらいに園に迎えにいったら、昼寝の直後に38度くらいまであがっちゃってたようだった。5時の時点ではまた37度台だったけど。困るのは鼻がガビガビなのに絶対にふかせてくれないことだ。動きがはやくてスキをつけない。あと無理にやると大泣きするし。わたしがニブすぎ?ま、いーや。多少汚いくらいは…。とにかく早く治ってくれい。
2004年12月14日
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たまーに子供服を買ってるハナ・アンダーソンのサイトをチェックしてたらセールをやっていたので、もうすぐ一歳3ヶ月になる娘に、冬物の帽子を注文しました。白いアンゴラのベレー帽で、金髪で巻き毛のモデルがかぶってるところはそりゃーもう可愛かったの。去年の帽子はもう入らないし、今かぶってる帽子はコットンのニット帽なので、ちょっと寒そうだったんだよね。なので届くのを楽しみにしていたんです。(余談ですが娘は頭がデカいです。)他にもジーンズ(っぽい)パンツや、フリースの上着なんかも注文して、それらと一緒に白い帽子が届いたのは週末。最近成長著しい娘は、着るものにも多少ならず興味を持っているらしく、早速自ら手にとってかぶってみたのだった。そしてわたしが目にしたのは…給食のおばさん!?いやいや…大黒様!? うーん。今日お迎えにいった保育園でも、保育士さんが帽子をみながら「かわいいんですけどねえ~」とちょっと苦笑していた。がんばれ、娘!
2004年12月13日
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うちのメインの料理人はわたしではない。夫が名実ともに料理大臣ということになっている。でもわたしも時間があるときに煮物とかスープをつくるのは嫌いなほうじゃない。スープや煮物は、炒め物や揚げ物と違って、火を操るって感覚が少ないところも安心してできる。ややこしいものは作らないので、味付けもシンプル。冬の週末にコトコト煮てるとちょっと幸せ感もあったりする。(ちなみに夫は炒め物を作ることが結構多い。昨日もかきとほうれん草の中華風炒めを作ってた。美味でしたよ。)ところでこの前てんぐマダァムさんのところで圧力鍋レポートをやってくれたので、それを参考にしてとうとう圧力鍋を買った。(昨日もポトフつくったよ。)で、この圧力鍋についてきたレシピ集の中に「スジ肉のどて煮」というヤツがあったのだ。要はこんにゃくと牛スジを、ちょっと甘くした八丁みそで煮込んだものみたい。で、出来上がりの写真には青ネギを小口にきってのせてて、これがとってもおいしそうだったんだよね。今週末はこれだ!ということで買い物にいくことにした。…でもさー、ないんだよね、牛スジ。近所の「牛肉専門店」と銘打っている肉やにまずなかった。で、となりの駅前まで肉屋を探してさまよったが、売ってない。今日ちょっと大きいスーパーにも行ったんだけど、スジを串にさして(たぶんおでん用?)少量売ってるのはあったんだけど、500gなんて分量では全然売ってない。いったいどこにあるのー!?スジ肉…。うちの周りだけ?肉のハナマサとか行けばあるんでしょうか。マダァムさん、トラックバックしちゃいました。しかも結構過去記事に…。失礼をば。
2004年12月12日
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「ねー、うちもさ、富豪ってわけじゃないけど、めちゃ貧乏ってほどでもないよね」「うん」「一応社会人長いわけだし、ダブルインカムだしさ(子供いるけど)」「うん」「じゃーさー、このブラシいいかげん買い替えようよぉ」「…」「しかもコレってひょっとして学生時代から使ってんじゃないの?」「…(当たり)」*******ふたりが同居を始めて以来、長年使われているヘアブラシは、もともと連れ合いが持っていたもの。貧相な黒いプラスチックのスケルトンブラシ?で100円ショップでも売っていそうなチープなヤツ。何故か今まで疑問も持たずに使ってきたのだが、子供がこのブラシを持って遊んでいるのをみて、あまりのみすぼらしさにフト我に返った。きっとかれこれ20年は使われているんだろう。これって…。てゆーか曲がりなりにも女ならばそれ以前に気づけよ>ワタシという訳でヘアブラシ新調計画進行中(それほどのことか?)なのです。
2004年12月11日
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今週は仕事がとても忙しい週だった。いろんなプロジェクトが立ち上がってきたり、普段は外出の無い仕事なんだけど、急にパートナー先の会社を訪ねる用事ができたり。そのうえ上司が今週から来週いっぱい出張なので、あらゆる雑事もやってきて、結構テンヤワンヤだったのだ。なのに何故か唐突に日記を始めたわたし。そして何故かいつもよりちょっとだけやる気がでているわたし。やっぱちょっとくらい忙しくないとモチベーションってあがらないのかなあ。おっとそんなこと書いてる間にさっさと子供を保育園に迎えにいかなくちゃ。そして今日は連れ合いも仕事で遅いのだ。今日中に帰って来れたらラッキーくらいらしい。ということは子供のご飯を食べさせるのも、お風呂に入れるのも寝かしつけるのも一人でやらねばならぬということ。(世間のママはだいたいこれを毎日一人でやってんだよ!!甘えんじゃない!オラオラというご指摘ごもっともです。でもわたしは家事にと子育てに関して才能無いのでお許しを。)という訳でわたしは今晩燃え尽きます。
2004年12月10日
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ずっと気になっているものの一つにコレがある。お掃除ロボット。うちは週一回お掃除サービスを頼んでいるのだけど、それ以外で掃除機をかけるのは週末だけになっちゃう。(それすらパスするときもあり…)あとはクイックルワイパー。数年前にルンバが話題になったとき、それっていいじゃん!?と思ったんだけど、いちおう様子みとこ、ってことで心のリストにのせておいた。でもそのあとあんまり話題にならないんだよなあ。メジャーなところでルンバとトリロバイトがあるんだけど、この二つの値段の格差もなんで!?って思ってた。少し調べてみたら、ルンバは一度充電すると2時間稼働して止まってしまうけど、トリロバイトは自分で充電器のところに行って勝手に充電してくれちゃうらしい。デザインもちょっと高級感あるし、アイボ的なペット感もあるみたい。あとはその付加価値にこれだけのお金を出せるかってところなんだろう。いづれにしてもお昼の仕事中に例えばホコリだけでも吸ってもらえるのは嬉しいかもなあ。普段の掃除機出動しなくなっちゃうかもしんない。
2004年12月09日
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某外資系に勤める社会人14年目のわたしです。残業が多いわけではないけど、体力がないのと、睡眠時間をたくさんとらないと疲れるタチなので、どれだけ普段の家事を手抜きできるかが勝負。と思っていたところに、唐突に妊娠出産を経て、現在母親一年生になってしまっております。これをきっかけに今まで以上にズボラ道に精進するぞ!(そうじゃないと身が持たない…)という意気込みでこのブログを始めました!?「やらないよりまし」を合い言葉に適当にがんばります。
2004年12月08日
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