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ジョン・レノン

ジョン・レノンが死んだのは1980年12月8日。
その頃私は出たばかりのアルバム 『ダブル・ファンタジー』 をいつも聞いていた。
オノ・ヨーコの曲には少なからず辟易していたが、ジョンの歌は当時5歳の次男
ショーンへの愛情で満ち溢れ、何度聞いてもジョンの笑った顔が思い出させる。

ビューティフル・ボーイ(Beautiful Boy)






■商品発売日 2007/12/05■品種 コンパクトデイスク■商品説明 長い主夫生活に入っていたジョンの復帰作。ジョンとヨーコの楽曲が交互に収められた作品で、愛にあふれた名曲群が新しい音楽活動を予感させた。しかし直後の悲しい事件により、これが彼の遺作となってしまった。
2,600円




 私はビートルズ世代ではないが、赤盤や青盤くらいは聞いていた。
大ファンというわけでもなく、単にすごいバンドだったという認識。
何故、ビートルズの大ファンというわけでもない私が、ジョン・レノンのアルバムを
発売後すぐに買ったのかは、今でも正直わからない。

 アメリカの音楽は1980年代から大きく変わったと思う。
ジョン・レノンが死に、代わりに マイケル・ジャクソン マドンナ らがMTVを席巻した。
聞く音楽から、見せる音楽へと変貌を遂げたのだと思う。






■商品発売日 2009/10/28■品種 コンパクトデイスク■商品説明 2009年10月28日発表のアルバム。マイケルがロンドンで予定していた公演のリハーサル模様を映画化した『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』のタイトル曲に加え、本編に登場する彼の数々のヒット曲や未発表音源などを収録。
2,520円



カルチャー・クラブ フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド デッド・オア・アライヴ 等々。
1980年代は、確かにすごかった。

 マイケル・ジャクソンが 『スリラー』 を発表した時、テレビのCMはバンバン流れ、
それはそれはすごかった。
そして、HBO等のペイTVでのみノーカットの放送がなされたため、友人の家に
その映像を見るためだけに、遊びに行ったものだった。

なにはともあれ、よく踊った。♪


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