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Jリーグ・ナビスコカップは3日、ホームアンドアウェー方式による準々決勝第1戦の2試合が行われ、浦和が川崎に4-3で競り勝ち、先勝した。浦和は前半9分にワシントンが先制点。その後2度リードを奪われたが、ワシントンが全4点を挙げる活躍で川崎を振り切った。 もう1試合は横浜Mと磐田の対戦。 第1戦の残り2試合は4日、第2戦は7、8日に行われる。
2006.06.03
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【ボン(ドイツ)2日時事】サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会に向け、当地で合宿中の日本代表は2日午前、全体練習は行わず、前日当地入りした追加招集の茂庭(F東京)とGK3人が市内のSSFボン競技場で汗を流した。(時事通信)[記事全文] 茂庭の登録完了=W杯日本代表〔W杯関連〕 - 時事通信[ 写真 ] ドイツ入り後、初練習する茂庭照幸。茂庭は田中誠が故障で離脱したため、交代選手として招集され、1日にドイツ入りした(2日、ボン)(時事通信)
2006.06.02
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FIFAが福西&俊輔に注目…元浦和監督オジェックTSG、日本の中盤絶賛 世界が日本の中盤に注目-。世界サッカー連盟(FIFA)のテクニカル・スタディー・グループ(TSG)メンバーで元浦和レッズ監督、ホルガー・オジェック氏(57)が日本代表の中盤を大絶賛した。30日までに日本の練習を視察した同氏は、W杯本大会で日本が台風の目となることを示唆し、中盤が鍵を握ると予言。キーマンにMF福西崇史(29)とMF中村俊輔(27)を指名した。 「日本は特に中盤の質が高い。まずは福西だ。彼はすごくいい守備的なMFだ」とオジェック氏。昨年6月のコンフェデ杯なども視察した同氏は、ブラジルにも対等に渡り合った福西に熱視線を送り続けていた。また、次に中村の名前を挙げ、「彼はプレーメーカーとして不可欠な選手。練習を見てもプレーを読んでチームに流れを与えている」と話した。 TSGはサッカー界の最先端で戦術、技術など幅広く分析を続ける。W杯でも各国の練習や試合を回り、入念なチェックを実施。その一員であるオジェック氏は「今大会は日本にも十分チャンスがある」と予言した
2006.06.01
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