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今日は超久しぶりに学校の事書きます...今週の金曜に中学校生活最後の合唱コンクールがあります!!!最後の合唱コンなんで他のクラスも凄い気合が入ってます...それに比べてうちのクラスは最初女子と男子の仲が悪くまとまりがありませんでした...このままだと優勝どころか最下位になりそうなくらいでした..けど合唱コンまで残り少ない時期に入るとさすがにクラスもまとまってきて皆もかなり気合入ってます!!!いままで1年から行事で優勝したことがないからさすがに最後の合唱コンぐらい優勝したいです...だから頑張ります!!!
2006.10.31
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サッカーのJリーグ1部(J1)は28日、第29節第1日の7試合が行われた。首位の浦和は磐田に2―3で敗れ、8試合ぶりの黒星を喫した。川崎が京都を降して勝ち点を58に伸ばし、暫定2位に浮上。広島はウェズレイの2ゴールなどで横浜に快勝。降格の危機にある福岡とセ大阪は、それぞれ新潟と甲府に競り勝った。
2006.10.28
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マキシ、ペトロフ、ミスタといった主力選手が相次いで負傷し、長期離脱を余儀なくされているアトレティコ・マドリー。これにより、上向きかけていたチームの調子も下降線を描き始めている。 24日に行われた国王杯のレバンテ戦でもホームで0-1と敗れ、アトレティコの戦力不足は否めない状況だ。このままでは、クラブの目標である来シーズンの欧州カップ戦出場権獲得を目指しながらシーズンを乗り切ることは、到底不可能だろう。アトレティコは早くも、冬の移籍市場での補強を検討し始めている。 攻撃の中心選手を失ったアトレティコが考える選手補強リストは、当然ながら攻撃の選手に絞られている。マキシ、ペトロフらが占めていた両サイドのポジションには、地元スペインでは、元ポルトガル代表クアレスマと元イタリア代表のカモラネージが有力候補として報じられている。主に右サイドを主戦場とするクアレスマは、かつてバルセロナでもプレーしたことがあり、切れ味鋭い縦へのドリブル突破の威力は証明済み。また、現在イタリア2部リーグのユベントスでプレーしているカモラネージは、ユベントスを去ることを希望しており、すでにベテランの域に入った彼の最後のチームがアトレティコになる可能性は十分だ。 一方、中盤での攻撃の組み立てからゴール前での仕事もこなすミスタの代役として獲得を期待されているのは、ブラジル代表FWカルバーリョだ。現在はCSKAモスクワでプレーしており、昨季のロシアリーグ最優秀選手にノミネートされるなど目覚しい活躍を北の地で見せている。最近ではブラジル代表入りも果たすなど、その能力の高さは折り紙付きだ。 いずれにせよ、彼らがやってくる可能性のある冬の移籍期間までに、手負いのアトレティコが順位を少しでも上に保つことができるかどうかに注目が集まる。レバンテ戦後に早くも駒不足を嘆いたアギーレ監督は、打開策を見つけることができるだろうか。
2006.10.26
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拡大写真ガットゥーゾは、W杯の決勝戦後にジダンの引退セレモニーが用意されていたと話した【(C)BPI】 イタリア代表のジェナーロ・ガットゥーゾが7月に行われたワールドカップ(W杯)決勝を振り返り、一つの興味深い事実を明らかにした。「試合後にジダンのためのセレモニーが準備されていた。照明を消して、花火が打ち上げられるはずだった。別れを告げようとしていた名選手への感謝を表すものだ」 ガットゥーゾはこの日、ミラノで行われた書籍『イタリア-ドイツ 2-0、W杯の1カ月の日記』の出版記念の記者会見に出席。マルコ・マテラッツィの一件についても次のように語った。「マルコの過ちはただ一つ。こんなのはサッカーではよくあることだ、と言わなかったことだ。先に挑発したのはジダンだった。ユニホームを引っ張るマテラッツィに対して、試合が終わったらユニホームをあげるから、と皮肉をこめて言ったんだ」 ジダンの行為には理由があると考えているようで、さらには、「背中を押されていら立っていたんだと思う」とも話した。 続いて、歴史的な結果に終わったW杯でのイタリア代表の躍進についても語った。「リッピ(監督)の秘密はホテルにあった。普通、イタリア代表は5つ星のホテルに泊まるけど、リッピは僕らを3つ星のホテルに連れて行ったんだ。少し田舎っぽいところだったけど、いい気持ちで過ごして、楽しむことができた。それに、監督はいつも僕らを信頼してくれて、試合前日の夜でも自由に行動させてくれた」 チームのリーダーについては、「まずはブッフォンとカンナバーロ。それに、ペルッツィも父親のような存在だった。デ・ロッシがアメリカ戦で退場になったあとのペルッツィの対応は素晴らしいものだった。デ・ロッシを離れたところに連れて行って、話をして落ち着かせ、同時に彼を守ろうとしていた」と明かした。 また、リッピの退任についてもこうコメントした。「監督の考えはみんな分かっていた。W杯の前から、リッピとカンナバーロ、ブッフォンの追放を要求する声があったからね。優れた人物であれば、家族に影響が及ばないようにするものだ。でも、彼は2年間ずっとチームの団結を言い続けていた。誰も信じていなかったとしても、僕らは勝てると言っていた。それが大きかった」 最後に、歴史を変えた一つのエピソードについて語った。「オーストラリア戦の前日にリッピは僕らを集め、ひどくしかった。僕らが彼を裏切ったと言っていたけど、それ以上に翌日、僕らが世界を驚かせることができると確信していると言っていた」
2006.10.24
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22日にレアル・マドリーとのクラシコ(伝統の一戦)を控えるバルセロナのロナウジーニョが20日に会見を行い、大一番に向けて「バルセロナが勝つことだけを考えている。チームが良いプレーをして勝ちたい」と意欲をみせた。 昨シーズンはレアル・マドリーのホームで3-0と快勝し、サンチャゴ・ベルナベウのファンからスタンディングオベーションまで受けたロナウジーニョだが、「またあの試合のような内容を繰り返したい。それは当然のこと。アウエーでも自分たちのサッカーをするつもりだし、勝ち点3を奪いにいく。ベルナベウ(スタジアム)でプレーすることが特別モチベーションを高めてくれるわけではないが、この試合はクラシコで、最も注目が集まる試合だ」と冷静に語った。 ここ最近、彼自身のプレーやコンディションに対する批判が高まっていることについては、「怒ってもいないし、何も変わっていない」とした上で、「セビージャ戦では2ゴールを挙げ『良い状態だ』と言われていた。その3日後にロンドンで(チェルシーに)敗れた後は、『状態が悪い』と言われている」と皮肉をこめて反論し、「毎試合、良い状態であることを披露する必要があり、この試合は自分が良い状態であることを披露する新たなチャンスだ」とコメントした。 けがで出場できないエトーについては、「ピッチ内外で彼の不在は寂しいこと。大親友でもあり、素晴らしい選手。また、マドリー戦ではいつもゴールを決めていたから」と気遣い、ブラジル代表のチームメートでこのクラシコには出場停止となるロナウドについては「彼も友人だから出場してもらいたい。ただ、彼が不在となればわれわれにとっての危険は軽減されることになるね」と語った。
2006.10.21
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サッカーの元日本代表MF岩本輝雄(34)が、ニュージーランドのオークランド・シティーと7週間の短期契約を結んだ。19日、同クラブが発表した。同クラブがオセアニア代表として出場を決めている日本での12月のクラブ・ワールドカップ(W杯)にチームの一員として参加。これに先立ち、11月4日から12月3日までの間にニュージーランドの国内戦5試合にも出場する予定。 岩本は平塚(現湘南)、仙台、名古屋などでJ1リーグ戦191試合、J2の46試合に出場。日本代表では9試合の経験がある。岩本獲得についてオークランドの会長は「インパクトを与えてくれると思う」と期待、FKの名手であるなどと紹介した。 昨年のクラブW杯には、J2の横浜CからFW三浦知良がシドニーFC(オーストラリア)に期限付き移籍して出場した。
2006.10.19
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リーグ開幕から苦しみながらも勝ち点を稼いできたアトレティコ・マドリー。そのアトレティコの攻撃を個人能力によってけん引してきた選手2人が長期の戦線離脱を余儀なくされた。右センターハーフのマキシ・ロドリゲスと左サイドハーフのペトロフだ。 マキシは11日に行われたスペインとアルゼンチンの親善試合で、ペトロフは14日のアトレティコ対レクレアティボ戦で、そろって左ひざ十字じん帯を損傷してしまった。そして16日、両選手はマドリー市内の病院で手術を受けた。 2人の手術を担当したギーレン医師は、「2人の手術はともに成功しました。向こう2日間は2人共に病院で様子を見て、アイシング療法で患部の熱を取り除きます。そして、6~7日中には理学療法を開始することになるでしょう」と語り、4週間後にはリハビリを開始することも明らかにした。 手術後には同僚のフェルナンド・トーレスとアグエロ、そしてアトレティコのセレーゾ会長が2人を訪問した。セレーゾ会長はマキシとペトロフに契約を解除する意思のないことを告げ、リハビリに全精力を注ぐように励ましたという。また、トーレスとアグエロは「残念な気持ちでやってきた僕らに対して、彼らは逆に頑張るように言ってくれた」と語った。 マニシェ加入によって攻守のバランスが整い、浮上のきっかけをつかんでいたアトレティコ。しかし、両サイドのスペシャリストが離脱することで、その上昇ムードにも影を落とすことになった。マキシとペトロフが戻ってくると見られる来年4月まで、アトレティコはどのような戦いをしていくのか。トーレスとアグエロの若き攻撃陣が旗頭となってチームを引っ張っていくことが求められる。
2006.10.17
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日本サッカー協会は16日、21歳以下(U21)中国代表との国際親善試合(25日、東京・国立競技場)に向けた日本代表候補25選手を発表した。12月のドーハ・アジア大会代表に選ばれた平山相太、水本裕貴らがメンバー入り。17、18の両日、埼玉県内で合宿を行い、20日に代表メンバーが発表される。
2006.10.16
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サッカーのJリーグ1部(J1)第27節第2日の15日、残り2試合が行われ、首位・浦和は闘莉王、ワシントンの得点で福岡を破り6連勝。勝ち点を61に伸ばし、2位・ガ大阪との差を「5」に広げた。広島はウェズレイの2ゴールなどでFC東京に逆転勝ちし、3試合ぶりの白星を挙げた。
2006.10.15
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バルセロナの“ジオ”・ファン・ブロンクホルストがセビージャ(15日)、チェルシー(18日)、レアル・マドリー(22日)と、難敵との対戦が続く1週間について、「われわれは強固なチームだが、次に対戦する3チームはとても強い。(今シーズンの)鍵となる週で、リーガでもチャンピオンズ(リーグ)でも良い状態にあることを示す必要がある」と述べた。 15日に行われるセビージャとの対戦については、「リベンジしたい。なぜなら、あの試合(UEFAスーパーカップ決勝)でのバルセロナは良いプレーができなかったから。今、われわれはフィジカル的により強い状態にあるし、セビージャと対戦する上でより準備ができている状態だ」と自信をのぞかせ、現在のチームコンディションが良好であることを示した。 左サイドでコンビを組むロナウジーニョの状態については、「私にとっては特別な選手。選手というのは1年を通してずっと最高レベルでプレーすることはできない。ロニーはビッグゲームになった時に常にいてくれる選手で、今週は100パーセントの状態になっているだろう」とコメントした。
2006.10.14
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サッカー日本代表MFでガ大阪の遠藤保仁(26)が13日、疲労によるとみられる肝機能検査数値の上昇で、自宅安静となった。ガ大阪の西野監督は「長期になる可能性もある」と話している。遠藤は、38度の発熱と頭痛を訴えたため、11日のインド戦は欠場。12日に帰国し、検査を受けたところ、数値異常が認められた。
2006.10.13
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写真 発足以来まるでピリッとしないオシムジャパンにあって、背番号74は数少ない光明。代表初先発のFW播戸がキッチリ結果を残した。白いテーピングを頭に巻いたまま2ゴール。代表デビューとなった4日のガーナ戦で負傷し、6針縫った右側頭部はまだ抜糸していない。 無名の公立校からG大阪でプロ入り。日本サッカー史上、最も才能に恵まれた79年生まれ、「黄金世代」の一員だが、99年に準優勝したワールドユースでは小野や高原の引き立て役。同世代がW杯や海外リーグなどで活躍する陰で、のべ7チームを渡り歩き、札幌時代にはJ2も経験した。 今夏、黄金世代はドイツW杯で辛酸をなめた。新体制でオシム監督は「古井戸」と切り捨てたが、埋もれていた黄金を掘り起こすことも忘れなかった。今年7年ぶりに復帰した古巣でゴールを重ねた播戸は、27歳で代表に初招集された。 年齢的には即戦力として結果が求められる“中途採用”。本人も試合後、「ゴールを決めたことよりも外したことが悔しい。FWだからゴールを求めていかないと残っていけないんで」と反省。さすがに地に足がついている。
2006.10.12
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【バンガロール(インド)10日時事】サッカーのアジア・カップ予選A組のインド戦に臨む日本代表は10日、当地のバンガロール・サッカー場で公式練習を行い、11日の試合に備えた。 公式練習は試合会場のスリカンテラワ競技場で行うはずだが、ピッチ状態が悪いため、練習場で本格的な戦術練習に取り組んだ。 練習では両サイドと中央に分かれ、サイド攻撃の組み立てなどを確認。最後のゲーム形式ではレギュラー組に播戸(G大阪)、長谷部(浦和)が入り、そのほかはガーナ戦で先発した阿部(千葉)、三都主(浦和)、遠藤(G大阪)らの顔触れだった。
2006.10.10
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拡大写真 10月4日、サッカーの国際親善試合で日本がガーナに敗れる。写真は日本FW巻(右)とガーナのモハメド(2006年 ロイター/Yuriko Nakao) [横浜 4日 ロイター] サッカーの国際親善試合キリンチャレンジカップ、日本対ガーナ戦が4日、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で行われ、日本は0―1で敗れた。 ガーナは後半28分、ドラマニが得点した。オシム監督率いる日本代表は、何度か得点のチャンスをつかんだが、ゴールを決めることが出来なかった。
2006.10.05
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サッカー日本代表は4日、横浜市の日産スタジアムで国際親善試合のガーナ戦に臨む。3日記者会見したオシム監督は「ガーナは実力があり、考える力の浸透度を測れる試合。複数のポジションや役割を果たせる選手を中心に力量を見極めたい」と強調。若手や初招集された選手にも積極的にチャンスを与える方針を示した。 3日は試合会場で1時間半の公式練習。実戦形式の練習で戦術の確認を入念に行った。紅白戦ではボール保持者へのフォローを厚くするため、ハーフウエーラインを中心に左右約10メートルのエリアではワンタッチでのプレーが義務付けられた。3バックと4バックの両方を試し、Jリーグでは守備的MFが本職の今野(FC東京)が最終ラインの一角を務めた。 ガーナ戦の初招集は5人。攻撃陣ではJリーグで6試合連続ゴールしている勢いを買われた播戸(ガ大阪)が注目される。少ない好機を生かす勝負強さと少々強引でもゴールを狙う持ち味で、代表定着につながるような結果を残せるか。 一方、オシム監督就任後の4試合で先発してきた闘莉王、坪井(いずれも浦和)がけがのため不在。高い身体能力を生かしたガーナのスピードや高さをどう封じるか。実戦経験の乏しい若手には試金石になりそうだ。【仁瓶和弥】 ◇ ◇ サッカーの国際親善試合で日本代表と対戦するガーナは3日、日産スタジアムで1時間余り調整した。メンバーの半分以上の10人がこの日来日する過密日程だが、エシエン(チェルシー)らワールドカップ(W杯)ドイツ大会でも活躍した主力が軽快な動きを見せた。 ガーナは初出場したW杯ドイツ大会で、強豪のチェコ、米国を破りアフリカ勢で唯一決勝トーナメント進出を果たした。ルロワ監督は「日本はスピードがあり、戦術も一貫した手ごわい相手。最初の20分に注意し、質の高い試合を見せたい」と抱負を語った。
2006.10.03
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日本代表は2日、横浜市内で、4日に対戦する国際親善試合のガーナ戦(日産ス)を想定した実戦形式の練習を行った。 午後7時過ぎに始まった2時間の練習は、中盤の攻撃の組み立てに重点が置かれた。攻撃は7人、守備は8人で、攻撃側の5人が自陣でボールを回しながら相手陣内の2トップにくさびのパス。成功した瞬間に自陣の5人も一気に相手陣に攻め込む速攻の連係を確認した。 オシム監督が「ガーナはこの位置に強い選手がいる」と、指摘したハーフウエーライン上には障害物のコーンが等間隔で並べられ、2トップへのパスはその間を通す精度が求められた。 この日は、G大阪勢と追加招集の計6人が合流して全23人が集合したが、1日にリーグ戦があったG大阪の4人と清水の青山は最後の紅白戦のみ参加。主力組は右から水本、阿部(ともに千葉)、今野(F東京)が並ぶ3バックを試した。
2006.10.02
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日本サッカー協会は1日、ガーナとの国際親善試合(4日、神奈川・日産スタジアム)の日本代表メンバー20人を発表した。 Jリーグでゴールを量産しているG大阪のFW播戸のほか、千葉のDF水本、MF山岸、川崎のMF中村が初招集された。一方、守備の中心だった浦和の闘莉王、坪井、G大阪の加地はいずれも負傷のため、招集が見送られた。 ガーナは初出場した今夏のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で、チェコ、米国を破ってベスト16進出を果たした強豪。試合は4日午後7時20分にキックオフされる。 日本代表は次の通り。 【GK】川口能活(磐田)、山岸範宏(浦和)、西川周作(大分)【DF】三都主アレサンドロ(浦和)、駒野友一(広島)、水本裕貴(千葉)【MF】羽生直剛(千葉)、遠藤保仁(G大阪)、二川孝広(G大阪)、中村憲剛(川崎)、鈴木啓太(浦和)、阿部勇樹(千葉)、佐藤勇人(千葉)、田中隼磨(横浜M)、山岸智(千葉)、長谷部誠(浦和)【FW】播戸竜二(G大阪)、巻誠一郎(千葉)、我那覇和樹(川崎)、佐藤寿人(広島)
2006.10.01
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