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ゲートボール大会 昨日の写真。桜に囲まれたグラウンドでの大会。いいねえ。 家人です。昨日のブログで、家人が乗馬などを趣味にしている貴族の奥様だと思われた方もいるようです(誰も思ってない!? あら、そう) 実は、昨日のブログ長々と書いた。今までで一番長かったかも。ところが、入力したものがすべて消えてしまった。1回目の乗馬のことを書いたブログに飛んでいけるようににURLを入れようとしたりしているうちに、なぜだか、打っていたその画面が消えた。「戻る」ボタンを押し出るのは新規入力の画面。 以前、ブタ子さんに、ワードで打ってから流し込めばよいと教わっていたけれど、めんどうなのでついつい楽天ブログの入力画面を使ってしまう。ともあれ――馬に乗ったのは昨日が2回目です。休日なのにどこもここも空いていて、そこに牧場があるなんて知らないで行ったらあった。馬場には誰もいない。しばらくすると園児かな、男の子が馬に乗って、写真を撮ってもらったり、スタッフに手綱を引いてもらって10分ほど歩いたり。なに、なに、それでは、私も乗りましょう。ということで乗りました。馬に乗っただけでなく、ついつい調子にも乗って、乗馬必須3点セットを採寸してオーダーしてしまった。だって、借りたブーツは足の大きさで合わせると腿がつかえて入らない。腿で合わせると靴の中で足がぶかぶか。アブミを地面と思って、足指付け根で踏んでかかとを後ろへ、というアクションができない。やっぱり自分にぴったりの靴でないとなんて考えてしまった。今、冷静になって考えると、靴だけにして、ヘルメットと乗馬ズボンは借りてもよかったなあと反省。家人が馬のことに夢中になっている間、ババは1時間30分ほど馬場が見える喫茶店で待たされ家人が戻ったら「もう2度と来ない!」と相当お冠だった。馬場を見ているときはババも気が紛れたらしいが、「馬小屋に消えて全然出てこない」(馬小屋じゃなくて、事務所だけれど)「もう待ちくたびれちゃったよ。椅子は高いし固いし」ごめんね、ババ。ふくらはぎが太いのに靴の大きさが小さい。けれど、幅は2Eとか3Eとかが好き。また、皮の方がいいとのスタッフのお勧めでメーカーに電話したり、採寸したり、とても時間がかかった。事務所にいた時間も結構ながかったと思う。「ババ許してね。ババの好きなラーメンを食べに行こう」「いいよ。忘れてあげる」と許してもらった。忘れると言ったのに、今朝ジジに、きのうは家人がこれれで自分を待たせてラーメンで買収したと報告していた。きのうの橋の写真は、ババが素晴らしい渓谷が近くにある行ったことがあるというので、そちら方面らしき方へ車を走らせたのですが、2台の車がすれ違えないような山道に入っていくだけで、渓谷らしきものがない。橋と川を見て「ババ、これが渓谷?」と聞いたら「そうだったかも」と答えるので、写真に収めたけれど、渓谷の定義にはあの橋と川は含まれないと思います。たくさん打った後に、打ったデータがみんな消えるとショックなので、もうこれぐらいでアップしちゃおう。
2008.04.30
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家人です。馬の名前はサマンサ 乗り手はタバサです、よろしく ハグはいいよねえ 橋 上流 滝の温泉誰もいません ババ、残さず食べ終わりました きょうしたことは温泉に行った。ドライブをした乗馬をした。どっこもメチャメチャ空いていた。
2008.04.29
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家人です。2名の男子クラスメートを紹介しましょう。今朝の新聞の大学紹介シリーズから抜粋。家人はこの二人とはまだきちんと話をする機会がないままできている。O君とはパソコンのクラスが一緒。N君とは英語のクラスが一緒。 *****O君(20歳)はネックレスをして、ブーツをはきこなすおしゃれな男子学生だ。女子学生とも自然体でファッションの話を楽しむ。「もう少し男子がいてもいいけど、女子が多いことに戸惑いはない」と話す。O君は昨年10月まで自衛隊に所属。ゲリラを想定した実弾射撃など訓練の日々だった。骨折や傷の応急処置、けが人搬送などの訓練もし、「誰かの力になれる」と看護に興味を持った。看護を専門的に学ぶ後方支援の衛生課配属を希望したが、募集がなかった。看護学部看護学科の大学新設を聞き、昨年8月の学校説明会に参加。一日10時間の猛勉強をして一般入試で合格した。「高齢化で自分で動けない年配の患者が増えれば、腕力のある男性看護師が今以上に求められる」と考えている。 *****看護師に必要な優しさも女性だけの取りえではない。N君(18歳)は9歳のころ、母親を病気で亡くした。母親が入院している間、担当看護師が「母ちゃんだけではなく、家族に寄り添い、力になってくれた」ことが忘れられない。寂しさを強く味わった分、「他の人よりも患者の痛みや家族の気持ちが理解できると思う」と話す。中学の担任教員から「君の長所の気配りと優しさを活かせる仕事だ」と勧められ、看護師を目指した。今は大学近くに1Kのアパートを借りて、初めての一人暮らし。節約のため朝晩の食事はほとんど自炊し、冷凍食品の活用などで昼食の弁当も手作りしている。大学の教科書は分厚く、講義の進度も速くて「ついていくのが大変」とこぼす。だが、「思春期の男子が女性看護師に性器を洗われるのを嫌がるように、男の気持ちがわかる看護師は必要」(同大田中高政助教・48歳)で、男性だからこそできるケアに努めようと必死に立ち向かっている。 *****本日の地元紙掲載「シリーズ・はつらつ 4月開学 期待の新生活」No.2「93人中11人の男子学生――男だからできるケアを」より引用。写真も。
2008.04.28
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家人です。クラスメートは93人。みんなユニーク。追々一人ずつ紹介していけたらなあと思う。まだ、口をきいたことのない人もいる。クラスで一番初めにお友だちになったのはY子さん。社会人入試で席が隣だった。入学式の待合室の席が斜め前で「こんにちは」と声をかけてくれた。あ! びっくり! 隣の席だった彼女だ。「あ、こんにちは。おめでとうございます」入学式のときからテレビ局のカメラが彼女を追っていたので、てっきり、元ミス○○市かなにかで(美しい人なので)、それで話題性があり追っているのだと思った。そうではなく、Y子さんが社会人入学を目指したきっかけを紹介し、新大学をより地域の人に知ってもらおうということでを地元地方局の夕方ニュースの特集でY子さんが紹介されたのだった。また、今朝の新聞にもY子さんが出た。4月開学の県内3箇所目の看護系大学を紹介するシリーズだ。 *****Y子さんが医療を意識するようになったきっかけは、長男(5歳)の病気だった。生まれつき心臓の心室の壁にアナが開き、肺への血管が狭かった。生後6か月で大きな手術をし、3カ月入院。医師や看護師、同じような病気を持つ子どもの親たちに助けられた。二十代半ばから8年間は、キリスト教会でカウンセリングをしたことがある。答えのない心の悩みに向き合い、「知識を持っていた方が人を癒せる」と感じていた。昨年夏、県内3か所目の看護系大学が自宅近くに新設されると知り、二つの体験が背中を押した。「社会に役立つ仕事がしたい。大学で学び、看護師になろう」と決意した。入学して3週間。月曜―金曜に3、4時限(1時限は90分)生命倫理や感染・免疫学などの講義を受けている。「細胞分裂?DNA? 高校で勉強したんだけど…」。記憶を呼び起こしながら「刺激的で楽しい」日々を送っている。
2008.04.27
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ジジです。きょうは午後から地区のマレットゴルフ大会なので午前はテレビ観戦する程度の活動にとどめた。時間より少し早めに行って皆さんとコース整備などをした。ジジの組は3人でホールを回る。終わってみれば、男子12人中で優勝だという。意外。きょうは気楽にやったのだが。嬉しかった。プレー後は近くの公民館で慰労会をする。アルコールは飲まないようにしていたのだが優勝ということで、進められたりして顔がだいぶ赤くなってしまった。メンバーの市会議員のNさんが、自宅までジジの車を運転して送ってくれた。Nさんはジジの車のあとをついてきた役員の車で公民館まで帰ったいかれた。慰労会で出た折り詰めは手をつけずに持ち帰ったのでそれをお茶請けに、帰宅後、ジジの優勝を肴にお茶を飲む。その後は昼寝をした。よく眠った。
2008.04.26
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家人です。明日から連休だという日の最後のクラスが休講になったのを知ったクラスメートたちの喜びよう。「やったあ!」「午後一で新潟に帰れるぅ!」悲しむ人より喜ぶ人の方が多くなにはともあれよかった。学生になりたてだから、若くてもやっぱりみんなストレスを感じたり、疲れたり、してるんだね。今、大学の空きコンピュータールームでこれを書いている。クラスメートが4人。Y子さん、S君、W君、そして家人。それぞれ、自分のことをやっている。基礎看護学でグループごとに調べる演習があって、自殺サイトを見ている人、メールを書いている人(英語で?)、あと一人は何をしているのかな。いやあ、我々、大学生っぽくなったわあ。つい先ほどツベリクリン反応を調べてもらったら2回目の注射はなし。よかった。きょうは、この4限の空きのあとは、チューターの先生との顔合わせ会というか、談話会がある。では。
2008.04.25
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ババです。妹からお茶のお誘いがあったので行ってきました。そこで、70年ほど前の友人T子ちゃんの訃報を聞きました。ババはびっくりしました。というのは1週間前、T子ちゃんがババの家に来てくれたのです。夢でT子ちゃんに会いました。1週間前です。本当に不思議なことです。 *****T子ちゃん。何はともあれうれしかったよ。よく来てくれたね。ありがとう、ありがとう。本当に仲良しだったよね、T子ちゃん。楽になったね。合掌。だけど、T子ちゃん、黄泉の国でしっかり姉さんに一言誤りなさいね。老婆心ながら、姉さんぶってT子ちゃんに言います。姉さんの夫を取って一緒になるなんてどれほど姉さんを悲しませたか。たぶんきっと、もうとっくにT子ちゃんを許していると思うけど。では、これでペンを置きます。安らかに。おやすみなさい。T子ちゃん江
2008.04.24
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家人です。きょうは1限と4限のみ。ランチをはさんで前後のクラスがなく時間が空いています。さっきツベルクリンの注射を受けてきた。看護実習などで病院を訪れるのに必要とのこと。結果は後日。さて、きょうの1限目のクラス。講師の先生の一喝があった。二人の女子学生、若いからきっと話すことがお互いいろいろあるのだろうね。結構、ほとんどのクラスでおしゃべりをしている。そんなクラスの時間まで使ってどんな話をしているのかなあって興味はあったけれど、少々うるさく感じることもあった。周りの学生も遠慮して何も言わないし、これまでどの先生からも注意はなかった。チラリと目をやる先生はいた。(効果は不明)きょう、とうとう、18、9歳の学生からしたら祖父とも言えるような年齢の先生が「話があるなら授業の後にしなさい!」と一喝。「他の勉強したい学生に迷惑でしょう」。みな気まずく感じた、本人たちはもっと気まずく感じたろうけれど、まあ、仕方ないかなあ。きょうは家人はおしゃべりには気がつかなかったけれど、過去には「一体何話しているんだろう。声大き過ぎ」と思うこと何度もあった。二人とも笑顔のキュートな学生なんです。クラス一笑顔が素敵かも。きょうはしゅんとしていて気の毒だけれど、まあ、しかたないかなあ。
2008.04.23
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ジジです。今朝は可燃ごみの日。枯葉も集めて一緒に入れた。朝日に映えて自宅前の桜並木の満開の桜がきれいだ。朝食後、町へ行き、市役所、種屋、診療所等へ立ち寄り、自分の用事やババから頼まれた用事をこなす。午後は、ジムへ行き、ヨガと水中歩行をやる。3時ごろ帰宅、昼食分の弁当箱洗いをし、洗濯物を取り込んでババと一緒に畳んだ。家人がいない昼間こまごました仕事が増えた。洗濯物を畳んだだけのババが家人が帰宅したら「きょうは天気が良かったから働いたよ」と報告していた。その後はテレビに頼る。
2008.04.22
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家人です。桜が見事になりました。授業のない土曜日日曜日は眠い。起きられない。階下から「お腹がすいた~。起きてご飯にして~」の声でやっとの思いで起きる。平日、緊張してる反動ってこと?新しい1週間の始まり。目覚ましは6時45分にセットしてある。ジジババ分もべんとうつくって、朝ごはん食べて8時半。「行ってきます」。「頑張って勉強してくるように」と送り出されたのだが、1限、2限、3限「地域社会と生活文化」「国際社会と国際貢献」「看護基礎理論」はいかんいかんと思いながら、コックリしてはドキッ。きょうは朝ごはんが珍しくパンじゃなかったからコーヒーを淹れなかった。なので水筒に入っているのは単なる水。水は眠気覚ましにならない。こっそり、ガムを噛んでみたが効果なし。これじゃ、ほんとうにいかんと思って、4限前に缶コーヒーを飲んだら、あら、効いたみたい。「形態機能学」眠らなかった。やっぱり、いつもどおり、コーヒー(or 紅茶)を入れた水筒を持ってきたほうがいいみたい。こんなに眠い平日、それでもやっぱり緊張しているの?
2008.04.21
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家人です。中学時代の同級生T江ちゃんに会いました。ウン十年振り。彼女のお嬢さんが今現在家人と大学の同級生なのだ。お嬢さんから自己紹介を受け、「え、T江ちゃんのお嬢さん!」というわけで携帯のアドレスと番号をいただき、会うことができた。T江ちゃんは看護師でケアマネ。頑張ってる~。去年の夏、大学の説明会に行った時、家人を遠くから見てなんか似た人がいるなあと思ったんだって。入学式にはもう完全に家人だとわかったんだって。仕事の後、家人の家の近くのレストランまで来てくれた。イタリア料理を食べながら3時間以上話した。これまでのお互いの人生。同級生の消息、ジジババに対するプロフェッショナルなアドバイスetc.我が家の場所を覚えてもらおうと家に向かったらリビングの方で灯りが点いている。この時間は通常ならジジババ寝ている時間。特別に面白いテレビ番組でもやっていて二人とも起きているのかしら。ジジババに懐かしのT江ちゃんを再紹介しようとT江ちゃんに家にあがってもらった。が、ジジババ起きていたのではなくジジがちょうどトイレに起きた時間だったのだ。(寝てから大体4,5回はトイレに起きる。その1回目)パジャマ姿のジジがT江ちゃんに挨拶。ババは寝てしまっていたのでまた別の日にということで。T江ちゃんが「次回は娘がアルバイトしているお店に行こう」というので楽しみ。懐かしい名前をたくさん聞き、興奮な夜だった。そうだよなあ、同年代の人は今バリバリ先頭に立って働いているんだよねえ。家人は大学生……。でも、2度目の大学生になる前はバリバリ(?)働いていたから少し異なる時間もください。4年後、社会にお返ししますので。(って、誰に向かって言っているのか自分でもわかりませんが)いろんな人生があっていいのだというのがT江ちゃんと家人の結論の夜であった。
2008.04.19
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家人です。月~金、毎日朝9時から授業。ジジババはデイケアに行く日。おべんとうは自分の分だけ。楽だ~。助かる~。1限目、情報処理2限目、日本語表現3限目、法律4限目がなくて、4限目終了時にサークル活動連絡会がある。きょうの連絡会は部長と副部長が出るはずなのだけれど、副のYKさんは実家へ帰るというので、部長のH子さんと副に代わって家人が出席。H子さんは今授業中。 * * * * *縁とは不思議なものだ。偶然ってあるんだね。この地に東京から越してきて4年と11ヶ月と何日か経った。5年前に新設大学があると聞いてもたぶん入試を受けようとは思わなかったはず。身体的にも、経済的にも、物理的にも2008年の一期生というのがベストタイミング。いろんな偶然が重なって今、誰もいない大学のパソコン教室で50台あるパソコンの1台に向かってブログを書いているなんて。不思議、不思議、不思議。 * * * * *そうそう、元NOVA講師のM君のお話を。昨夜、蕎麦やで久しぶりにM君に会いました。彼はALTになりました。日本人英語教師のアシスタントとして彼の住む市の地区の中学校に行っている。子どもたちに教えるのは楽しいって。NOVAでも子どもクラスを担当したことがあってそのときの経験が生きている。監督の先生から、これまでに見たALT教師の中では一番素晴らしいと言われたと大変うれしそうだった。今はまだバスで通勤、ドアツードアで1時間。来月ぐらいに車通勤になれそうだ。中古車の軽、10何万円のを契約したそう。NOVA問題ははディザスター、大災害だ。けれど、あの経験があって今がある。NOVA社員でなくなったからこの道が拓いた。いろんな意味で、M君、以前より自信にあふれて大きくなっていた。ところで豪奢な社長室を持っていた社長どうなったっけ?
2008.04.18
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家人です。先日サークル説明会に顔を出してみた。創立10年になる短期大学部の方に何かいいサークルがあったら仲間に入れてもらおうと思って。4年間勉強だけじゃちょっとなあ、なので歌でも歌って気分転換できるようなサークル。ピンと来るサークル名が読み上げられなかった。部員1名だけしかいないが、自分でつくって誰か誘おう。新設サークル申込書をもらいに前に出て行ったが学事課の担当しゃから「どんなサークル?」と聞かれて困って「全然具体的じゃないんです、ママさんコーラスみたいな」と、あやふやな答をした。その紙を持って後ろの席に戻るときまだ名前は知らなかったクラスメートが「どんなサークルつくるんですか?」と話しかけてきた。「まだなんにも具体的じゃないんだけど、勉強だけじゃいやだから、気分転換になるような何か、何でもしてみるサークルをつくろうかと。温泉に行くとか、花見とか、トレッキングとか地域のお祭りに参加するとか、ボランティアとか」「え! 入れて下さい」というわけで、説明会が終わるときには部員が4人集まっていた。本日その第一回ミーティングがあってサークル名、活動方針、年間計画などを決めた。サークル名は、「サークル れっつ・とらい」活動方針は「大学のある地域の伝統、気候、産業などを知る」年間計画は、春:気候に合った花の生態を考えながら花を愛でる。夏:地域の暮らしを知るため地域の祭りに参加。秋:地域の産物を研究する。冬:地域の人が厳冬期をどう過ごしているか知る」花見で遊ぶ・バルーン大会や夏祭りで楽しく過ごす・桃、リンゴ、梨、柿、ぶどうを食べに行く・温泉に行く、スキーに行く。エトセトラ。楽しいことは何でもやってみよう。部員は1人増えて、現在5人。
2008.04.17
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ジジです。午後、生協さんが商品を配達に来てくれた。冷凍食品だけ整理した。他の物はどこに入れたらいいかわからず部屋の隅にまとめておいた。家人が帰ってきて、「ジジ、冷凍品は冷凍庫に入れてよ。みんな冷蔵庫の方に入っている」と怒られた。どうも冷蔵品を入れる場所がなくなってしまったわけだ。リフォーム工事のときに買い換えた冷蔵庫は冷凍が一番下の引き出しだったのだ。
2008.04.17
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ババです。先日、地区の高齢者食事招待に招かれて行ってきました。蕎麦会メンバーの手打ち蕎麦をごちそうになったりと楽しい一日を過ごさせていただきました。公民館館長さんはじめ、役員の方々のお心づくしに感謝感謝です。ある人が「こんなにいいことがあるんだから年寄りもいいもんだいなあ」と、皆を笑わせていました。♪ 笑う顔々 貴男も皆も若返る
2008.04.15
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TOTOのカタログより家人です。大学には建物が1号館から5号館まである。5号館が一番新しい。家人が受験したときこの5号館はまだブルーシートをかぶっていた。1号館から4号館は以前からあり、短期大学の授業で使われていた。先日、情報処理のクラス(パソコン)で1号館に行った。トイレには個室が10個ぐらいあってみな和式。(たぶん)すると、隣の個室に入ってきた学生が連れ立って来たであろう別の個室の学生に「このトイレ、思いっきりテンション下がるね」と。我が意を得たり。言いえて妙。その言い方に感心。パチパチパチ(拍手)。我が家のジジババにも和式トイレは困る。ジジは左足に入っている金属製股関節のため、ババは骨粗鬆症のため、脚を開いてしゃがむという格好ができない。一度どこだったかへ食事に行ったとき便意を催したジジ、トイレが和式で非常に困ったと言っていた。なかなか戻ってこないからどうかしたかと思った。あんな格好やこんな格好をいろいろ試して四苦八苦していたらしい。
2008.04.13
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家人です。日曜のきょうは午後から雨模様になった。明日も、雨、らしい。明日も、重い荷物を背負って大学の階段の昇り降りをするかと思うと気が重い。明日は月曜で3コマ授業がある。まだ個人専用のロッカーをもらってないので重い教科書、弁当、ペットボトルの水、水筒のコーヒー花粉症に優しいティッシュペーパー一箱これらをどこに行くにも背中に背負ったリュックとトートバッグに入れて移動している。教室は3階とか4階が多い。ワンダーフォーゲルの訓練みたいに背中に重いものを背負って階段を登ったり降りたりしている。中高年大学生には結構きついのだ。
2008.04.13
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家人です。午後、ジジが早お昼を食べてマレットゴルフの大会に行った。ババはお昼寝。家人は新聞を読んでいるうちに猛烈な睡魔でこたつで横になって眠った。3時ぐらいか、ババが起き出してきた。家人は、ぐったり疲れていて起きたくなかった。ババが喉が渇いたお茶が飲みたいと言うのでやっとこ起きた。慣れない学生生活で家人も緊張して疲れているのかなあ。そういえば、昨日、大学の階段教室で家人の斜め前の席に座っている学生が講義中気持ちが悪いということで友だちに連れられて部屋を出た。あとで聞いたら、途中で吐いてしまってその友だちが背中におぶって保健室まで連れて行ったという。若い学生は当然だが、ほとんど車で通学していない。家人はこの講義できょうは終わり。保健室を訪ねて、「もしよかったら車でアパートへ送る」と言ったら、お願いするということになった。でもまだすぐは無理ということなので、携帯に入っている不要Eメールを消すことで時間をつぶした。これまでほとんど電源を入れておくことさえなかった携帯に届いた不要Eメール、山のようにある。それを1件1件削除した。面倒。パソコンのように、一度にどさっと選択して消去できないものかなあ。あとで説明書を読んでみよう。先日一緒にランチを食べたとき、実家から離れて初めて一人暮らしをするということで話しているうちに泣いてしまった学生だった。彼女もきっと緊張していたのだろう。先日は、お腹が空かない、お弁当をつくっていても気持ちが悪くなると言っていた。夕方帰ってきたジジは準優勝ということで大変ご機嫌よく帰ってきた。
2008.04.12
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ジジです。デイサービスへばばと行く。午後の余興は、小さなサッカーボールを蹴ってボーリングのピンのようになっているのを10本倒すゲームだった。ジジが10本倒して一位になった。賞品は特別なかったが気分がよかった。
2008.04.11
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家人です。大学の駐車場って無料だと思っていたらお金を払うのだ。1年分5000円、駐車場利用申請書、免許証コピーを提出して「駐車許可証」を発行してもらい外から見えるように、フロントガラスあたりに立てておく。
2008.04.10
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家人です。水曜日いよいよ授業の初日だ。第1限:生命倫理先生(♂)の第一声「皆さん緊張しているでしょうが、ぼくも緊張しています」でした。先生のパソコンの画面が教室のスクリーンに映るようになっている。はあ、最近の授業はこうなんだ。授業中盤、質問がありました。「もし、あなたが妊娠しているとして、胎児が無脳症だとします。無脳症の胎児は生まれても長くは生きられません。あなたは看護師なので、医者から、心臓病の他の小児にあなたの子どもの心臓を移植するために産んで欲しいと頼まれました。さて、あなたはどうしますか?」a.産まない。b.産む。だが、心臓はあげない。c.産む。心臓をあげる。d.お金をいただけるなら、産んで心臓をあげてもいい。究極の選択だね。
2008.04.09
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ジジです。先日の検査の結果を聞きに行く日。混んでいて1時間以上待った。先日の検査の結果、極めて良好だと言われ大安心した。先生が「きょうはお一人ですか?」と。「家人は用事で来られないので、一人です」「大学に行き始めたんですよね。頑張るよう言ってください」先生がご存知だとは、びっくりした。
2008.04.08
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家人です。2日目のオリエンテーション。最後。明日から授業。いまどきは学生を保険に入れてくれているんだ。ウン十年前の家人の大学ではそんなのなかった。(と思う)教科書を買った。9冊で2万円を越えた。重い!チラシでもらった『看護医学電子辞書3』が欲しい。値引いて4万8000円だって。ネットで調べたらどこもこの値段より高かった。この教科書屋さんから買っちゃおうかな。白衣を注文した。数年前までほとんどすべての衣類はサイズ M だったのに、白衣を試着してみたところ、上がL!カーディガンもL! パンツにいたってはLL!!ウッ! 大変にショックである。帰宅後、大学が始まってから行っていなかったプールに泳ぎに行った。健康診断があった。体重以外、異常ない。(ことを祈る)昨年、家中で1泊2日の人間ドックを受け出費したが(ジジの大腸がんがわかってよかったことはよかったが)家人分は、今後4年間は大学で健康診断なので助かる。健康診断料も授業料に含まれているんだもんね。ランチの仲間が皆おべんとう持参なので、今朝は家人もお弁当をつくった。全形海苔を1枚開いてその上にご飯を載せて一包みの衛生的?なおにぎり2個+野菜の炒め物。菌はまずつけないことだものね。あとは増やさない、殺す。おにぎりの具は、シャケ+胡麻。梅+レーズン。両方とも具が目に付いたので即席に思いついた組み合わせだがレーズンがなかなかいけた。新しい友達ができた。
2008.04.08
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♪オンリーワン家人です。昨年夏、学校見学に行ったとき、ビルディングは新しいのに田舎の古い公共施設のように感じた。建物に入るのに学生は上履き(客はスリッパ)に履き替える、トイレに行けば木のサンダル(昔よくありましたね)に履き替える。看護実習室など特殊な部屋を除き、この4月から全館土足OKにしたのだそう。だよね。オリエンテーションでは、教育課程、授業科目の構成、実習、履修方法、卒業要件についてなど話。ウン十年前に卒業した大学では座席は一切指定ではなかった。今度の大学は席が決まっている。ちょっとびっくり。大学からの連絡はEメールで来る。さっそく連絡網用の「オクレンジャー」に、携帯でバーコードを読んで、各自に割り当てたIDを入れてください、と。前々から、携帯でバーコードを読むってどうやるのだろうとは思っていたが必要もないので知らないのを放置していた。結局できなかったので、メールのあて先を入力したが、覚えなくてはならないことの最初の1個。(先日、携帯からブログを送ったけれど反映されてないし)昼食は学内レストランで6人でテーブルを囲んだ。朝起きて髪をストレートにするのに1時間と言っていたYUさん18歳、やっぱり、若い!体力ある~、そういうことに関心薄の家人はここでもびっくり。手がかからない超超ショートゆえ。午後は先生方(上級生がいないので)が新入生歓迎会を開いてくださった。また新しい方々とテーブルを囲む。それぞれのテーブルには先生方がお一人ずつ。家人らの席には学部長がいらした。にぎやかに笑いながら話していた学生二人は同級生でもあったのかと思いきや初対面ですって。なるべくたくさんの皆さんと知り合えるように工夫してくださっていたが、家人らのテーブルは一番端で司会者から遠く指示の声がよく聞こえない。学部長じきじき指示を聞きに行ってくださったりしていた。最後に「世界に一つだけの花」を全員で歌った。ヒット曲だし、なんども聞いたことはあるがちゃんとは歌えない。なので適当に合わせた。♪僕らは世界に一つだけの花一人一人違う種を持つその花を咲かせることだけに一生懸命になればいい♪小さい花や大きな花一つとして同じ物はないからナンバーワンにならなくてもいいもともと特別な only one!そうそう、もう一つ、うれしびっくりがあった。一人の学生が家人の名前を呼んで話しかけてきた。なんと、中学生のときの同級生Tちゃんのお嬢さん!同級生が看護師になったのは知っていた。お嬢さんもお母さんと同じ道を。Tちゃん、それはうれしいでしょう。お嬢さんの入学式にいらして、家人のことがわかったらしく式の後、家人を探してくださったのだそう。けれど会えなかったって。ああ、会いたかった。
2008.04.07
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佐久大学で初の入学式、93人入学 社会人も8人4月6日(日)佐久大学の入学式で宣誓する93人の1期生=佐久市 佐久市岩村田の信州短大敷地内に新設された佐久大学(佐久学園経営)で5日、初の入学式があり、1期生93人が新生活を始めた。看護学部を置く4年制の単科大で、専門知識と教養を備えた看護師を目指す。 自治医科大名誉教授の宮田道夫学長は「医療崩壊と言われる中、看護師不足は深刻。経験豊富な先生の指導を通じて専門知識や技術を習得し、広い教養を身に付けてほしい」とあいさつ。1期生を代表して丸山ひと美さん(18)=佐久市=が「看護師を目指したきっかけは中学生の1日看護師体験で抱いた新生児のぬくもり。患者に心から向き合えるよう人間性を高めたい」と宣誓した。 新入生は女子82人、男子11人。県内からの進学は70人で、佐久市を中心に東信地区が38人。社会人も8人が入学した。社会人入試で合格した〓〓市の翻訳業○○○○さん(●歳)は「医学論文の翻訳をしており、看護学を正式に学びたかった」と、学生生活に期待していた。 看護学部長は竹尾恵子・元国立看護大学校長が務め、専任教員35人が数年かけて就任する。臨床実習は県厚生連佐久総合病院や市立国保浅間総合病院で行う。
2008.04.06
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家人です。入学式の朝、ちょっと早起き。ジジジジが通りまで出て家人の車を見送ってくれた。最初、あら、ババがいない。通りまで出るのは大変だからかなと思ったら、縁石に座って手を振っていた。大学のいくつかある建物の一つの前で(まだ何号館というのは覚えられない)自分の学籍番号をもらい、学生控え室ではその番号の通りに座るよう指示された。控え室に入ると、ほとんどの皆さん、白のブラウスに黒のスーツといういでたち。家人はグレーのパンツスーツだったけど、黒以外の学生は10人いたかいないかぐらい。家人は先日楽天でつい買ってしまった5000円の洗える着物で出ようかなんてババに言ったら、「式なんだから付け下げか小紋でなきゃ」と言われ、それは面倒と、やっぱり先日Land's Endで買ったパンツスーツにした。学籍番号順、家人の隣2名は男子がすでに座っていた。家人の斜め前の女性が振り返って「おめでとうございます」、なんと、社会人入試で隣り合った女性だった。「あら、おめでとうございます。お互いによかったね」。二人とも試験直後、出来が不安で落ち込んでいたのだった。式の説明を担当者から聞いて、番号順に一つ上の階の式場へ。家人の3人前の女子学生、階段を上がる途中でハイヒールが脱げてしまった。後ろの男子が拾ってあげると「履きなれないので。ありがとうございます」学長の挨拶、学生の宣誓、来賓挨拶、教員紹介、などなど。きょういらしていた先生方は15名ほどだったが一人を除き全員女性。あ、国歌斉唱もありました。ちょっとびっくり。式は1時間強で終わり。月曜火曜のオリエンテーションの説明などを聞くためまた学生控え室に戻った。看護師になろう、病める人弱き人たちのためになろうそういう志を持っている人たち。頼もしい。式は学生の人数より多めの家族が見守っていたのでほとんどの方はご家族の誰かがいらしていたのだろう。家人宅は「もう2度目だから行かなくてもいいよね」と言われたので、「いいよ」。帰宅して、式の様子や学生の様子などを話しながら昼食を食べたらすっかり疲れてしまって夕方まで昼寝をしてしまった。全然何をしたわけでもないのに緊張してたらしい。こんなことで大丈夫かいな。
2008.04.05
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リビング隣接のバスルーム入口 便器は洗面と洗濯機の間 家人です。リビングに続いているバスルーム。ジジもババもしょっちゅう灯りを消し忘れる。寝る前にトイレに入ったババが消さずにコタツの方へ歩いてくる。「ババ、デンキ、デンキ!」と言ったら「元気だよ! 元気だよ!」って消す気がない。「ババ、デ・ン・キ」「ああ、そうかい。元気かどうか聞かれているのかと思った」こんなタイミングを捕まえて、元気がどうかお聞きなどしませんよ。
2008.04.03
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岩風呂。露天はない ジジです。歯医者に予約の午後2時より前に行ったら珍しく誰も他に患者がおらず直ぐ診てもらえた。これまでは1時間ぐらい待って処置は15分ぐらいだったが、今日は直ぐ診てもらい処置は30分ほどだった。帰ったら、夕方家人と日帰り温泉に行く約束をしているというババが自分だけ昼寝と温泉では気がとがめるようで、ジジにも「休め休め」というので、30分ほど昼寝をする。温泉帰りには夕飯としてババの好きなラーメンを食べてきたという。留守居役のジジへのお土産はホカホカ熱い焼き芋3本だった。焼き芋屋のおじさんがたまたまその中華料理店で何か食べていたのだという。男としては珍しいそうだがジジはサツマイモやかぼちゃが大好きだ。
2008.04.02
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キャッスルカンパニーで売っている 13200円 家人です。 自分の仕事に戻る前に新聞のテレビ欄を見て「ババ、きょうは面白いテレビないみたいね。NHK衛星で『フランケンシュタイン』ってのがあるよ」 「エッ! 見てみたい!」フランケンシュタイは名作なので、新聞かなにかで読むべきとか見るべきとかの記事でも読んだんだろうか。 ジジに向かって、「夜9時からフランシタイが見れるんだって」何!?「ババ、腐乱死体じゃないよ、フランケンシュタインって映画だよ」 「腐乱死体じゃないの? 見たことないからテレビならジジと二人で怖くないから見てみたいと思った」。 腐乱死体を見たがる80代のおば~~あさん……。そっちのが怖い。
2008.04.02
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ジジです。丁度帳面が終わったので1日の今日から新しい帳面にする。大腸がんの検査日。朝食をとらずに、8時半と9時半に水分300 ccを飲んでから病院に来るようにとの指示に従う。15分前に病院に着いた。後期高齢者保険(長寿保険)に変わったせいか採血の受付に行ったら、CTの受付に行くように言われ、CTの受付に行ったら、最初の受付に行くように言われた。その後の検査はスムーズだった。本日の検査結果についてはまた来週の火曜日に主治医の先生のお話をきくことになっている。帰宅したら、ちょうど義妹夫婦と先日贈ったリフォーム祝いのお返しに来てくれた。今度保育園の年長組になる孫も一緒に交えてお茶を飲んだ。考えてみたら朝ごはん抜きだったので結構お腹が空いていていろいろ食べた。途中、ヨガの日ということでジジは失礼した。ヨガと水中歩行、泳ぎをやって4時近く帰宅。後はテレビで高校野球の観戦となる。
2008.04.01
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