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かれこれ10年前になるでしょう。家族でニュージーランドへ行きました。初めてでしたので見るもの全てが「おおお」でした。ツアーではなく個人で行きました。ですからバスもインターシティという町の間を結ぶ路線バスでした。まわりは全て外国人。英語、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語でガンガンしゃべっていました。その中で思い切り日本語をしゃべっていました。南島のミルフォードサウンドについたとき、昼食時でしたので、黒パンとジャムとリンゴを買って4人で食べていました。このリンゴうまいんです。またチェリーは初日に買ったら2日かけてもまだ食べきれなかったです。その時、豪華バスで日本人の同胞が団体でやってきました。海外生活中だったので久しぶりに見る集団の日本人でした。一緒にフィヨルドの中を船まわりました。そして昼食。「とうさんあれなあに」それは和食の幕の内弁当でした。「いいなあ」と思う人もいるでしょう・でもここまで来て・・・それに日本茶もついています。びっくりしました。いろいろなことがあるんでしょうね。私たちはもう一つリンゴを食べました。ではニュージーランドで会いましょう。
2006年01月31日
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先日の朝日新聞で、タクシー運転手の悲惨な毎日がのっていました。朝7時から翌日の5時までの勤務。歩合制なので、どんどん働かないと収入は減っていく。大阪などでは最低賃金を割ってしまった。と報道されていました。タクシー戦争と呼ばれ、初乗り500円。遠距離5000以上は半額にとか・・・。私たちには安くていいのですが、ドライバーにとってはその分働く時間も増えます。京都ではよく個人タクシーを利用します。いいですよ。4人で8時間2万円くらい。一人5千円ですね。その代わり、いろいろなことを教えてくれます。ガイドブックには載っていないところや、京都の人しか知らない場所。おいしい食事どころ、絶景の見える場所。などです。時間も有効に使えます。また一緒に案内してくれるので、「へええ」とトレビアのような知識も入ります。ホテルからホテルですので安心です。また、裏道をよく知ってるので、時間的にも早いですね。途中で「トイレ行きたい」「何かのど乾いた」「ちょっと小腹が」と言うときも「はい・・わかりました」です。料金が高いのもわかりますね。またそのドライバ0の人の紹介だと店のサービスもいいのです。もちつもたれつという感じですね。いいこどです。追伸・・・運転手のみなさんがんばって下さい。
2006年01月30日
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南米スリナムに仕事で行ってるわが友人。アオヤマさんが帰国します。去年帰国したときにピラニアの剥製を持ってきた人です。世界中で仕事をし今回は久しぶりの日本での仕事。永田町が仕事の舞台になります。とてもいい人で、奥さんはものすごいいい人です。外国暮らしが長いので日本に帰ったら何をしたいかと聞くと。1・とにかく布団で寝たい、2・ビールのググットと冷えたやつを、朝から飲みたい・3・寒さが厳しいときに温泉につかりたいということです。4・爆弾の音で目覚めたくない。5・時間通りの電車に乗りたいなどです。素晴らしい人です・日本に帰っていたら新宿に住むそうです。いいですね。そのギャップ。では、彼のことをこれからも日記に載せます。
2006年01月29日
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@@タイ、インドネシア、スリランカ、モルジブといった有数のビーチを持つ熱帯の国々。1月のビーチは雨もなくからっとしていて、輝いています。ダイビングも最高です。この体も凍える時期に行きたいですね。12月から2月頃までが一番いいですね。海の色が違います。魚たちも何となく「春」を感じさせる海です。椰子の木の木陰のハンモックに揺られていると涼しい風が吹き、5分と持たなく眠りにつきます。本なども5ページくらいで読んで寝てしまいます。ビールもうまく。カシューナッツとクラブサンドイッチでもうご機嫌です。ホテルのプールサイドでは、楽しい話、乾杯、そして静かな昼のひとときに入ります。寝ては、プールに飛び込み、寝てはまた飛び込むといった感じです。夕方からはビーチを歩くひとは増え、真っ赤な太陽が海の中へ「ジューッと」沈みます。気持ちのいい1日です。スリランカの時もこの時期、いつもはエアコンをつけっぱなしで寝ているのに、セイリングファンだけで気持ちよく寝られます、ぐるぐるまわるファンの音や動きを見ているとすぐに寝てしまいます。まったく、いいですね。日常の中で、気持ちのいい毎日が続きます。では熱帯のビーチで会いましょう。
2006年01月27日
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@@昨日山中湖へ行って来ました。そこで水谷 修先生の講演をきくことができました。「夜回り先生」で有名な方です。迫真の演技というんもか、体を思い切って使い夜の世界のおそろしいこと、昼の世界がすばらしいことを語っていました。会場には小学生から、大人までの人であふれんばかりでした。14年間の中で35人殺したと自分で反省する先生。ドラック漬けになり死んでいった子どもの話。その葬儀の時の話。自分がどうして夜の世界の子どもたちを救おうとしたのか。最後に「アイ」ちゃんの話をしました。何処の講演会でも彼女の話をします。エイズの体がおかされ死んでいった彼女の壮絶な最後をきちんきちんとした言葉で話してくれました。人に笑顔を、人にやさしい言葉を。簡単なことができません。「ありがとう」を1日たくさん言ってください。あいさつをたくさんの人に言ってください。そうすれば必ず良いところになります。また、聞きたいなあと思いました。では会場で・・・。
2006年01月26日
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早朝の富士山ろく。零下度ぐらいでしょう。車の中のペットボトルの中身はガッチガチ。それでも心をいやしてくれるのが朝の富士です。ものすごいキレイデスよ。雪景色した富士山が目の前に広がります。実際より大きく見えるのが不思議です。山頂はマイナス20度。吹雪いているのがわかります。7時に仕事場に来ると。まだだれもいません。ガードマンの人がいるだけです。一人でゆっくりする時間が1時間以上続きます。山男の私は山へ登るのも午前中だけにしています。朝日がのぼるかのぼらないかのうちにテントをでて、上ります。午前中で歩くのやめ。昼からじっくりと散策します。ですから朝が早いのは苦になりません。だいたい5時半には起きています。飲んで2時に帰ってきてもその時間には起きます。ですから7時は全開になります。仕事場に来て、まずコーヒーを作ります。そしてこの日記を書きます。うるさい上司がいないので。仕事が3倍はかどります。新聞も2紙目を通します。そして机の中を奇麗にします。捨ててしまいます。ほとんどのものを。そして人がくるとこちらから「おはよう」とあいさつをします。眠たい目で来る人に元気をあたえます。時間があると友達にメールをします・アラブ首長国連邦、ロッテルダム、スリナム、スリランカなどです。時間があるのでいいメールが書けます。そしてなによりいいのが仕事を完ぺきにしてしまうので。帰宅時間が仕事場で一番早いのです。
2006年01月25日
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http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=diary&act=write&d_date=2006-01-24&sub_act=load&c_current=2006-01-24&c_display=2006-01-24&d_seq=0ドラマはめったに見ないのですが、時たま無性に見たくなります。この前なにげなくレンタルビデオ屋で「今会いにゆきます」を借りてきました。どこかで聞いたような感じのものでしたので。すぐに見ませんでした。そうしたら昨日の晩無性に見たくなり3時に起きて見ました。よかったです。松本市のあの風景、長野県の高原の様子、言ったことのある明野村のひまわり畑、最後の20分がよかったですね。たっくんの片思いだと思ったらみおさんも気になっていた、そのストーリーはなんだかほんわかしてしまいます。でも突然の別れの後の事がなかなかわかりませんでした。難しく見ないでもう一度見てみるとわかりました。現実ばなれしていますが、なんか自分の毎日の生活をもう一度みなおそうかなあなんて感じました。ロケ地が良いですね。長野県、松本・・・山男の私にとっては聖地みたいなところです。またあのたんたんとした風景の中で都会には見ることができない森がひとつの大きなウェイトをしめていますね。よかったです。しかし寝不足です。
2006年01月24日
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日曜日の晩にテレビ東京で「湯治」の風景を放送していました。以前から興味があったのでじっくりメモをとりながら見ました。東北の秋田の玉川温泉。ガンと戦う人たちの物語、医者にガンと宣告され、一人でもがき苦しんでいた人たちが、おたがいの苦悩を一緒に見つめていくというところ。この冬でも雪の中をその湯治場へ向かう人たち。岩盤浴といって岩の上にござを引き蒸気で体を温めると言うものである。気持ちいいと言うのではなく観光でもなく自分の体の中にある力をよみがえるように体を自然に任せると言った感じでしたね。また、湯治は人々が笑いを求め人とのやさしいかかわりを求めてくるのですね。暖かい温泉。人情。人との出会い。寝たり起きたりしながら、一時楽しい時間を送るのですね。私もいつの日か時間に余ゆうができたら湯治に生きたいです。1年くらい。
2006年01月23日
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私の知人に富士河口湖の町長がいます。なかなかのやり手で、河口湖を一大テーマパーク化することを考え、河口美術館、オルゴールの森、猿回し劇場はじめ人が沢山来るような施設をバンバン誘致したり作ったりしました。さらに決定的に他の観光地から遅れていたのが日本人誰もが好きな「温泉」です。富士山のを目の前にしていても宿泊客を石和温泉に取られてしまう。とにかく温泉は日本人の旅心をくすぐる。と言うことで地元のホテル旅館とも協力して、温泉採掘をはじめついに3つほどの源泉を彫り上げました。それを各ホテル、旅館に流しています。ですから各ホテルともその温泉を最大限利用して、宿泊客を集めています。テーマパークそして温泉で一気に人気が出ました。また、中央高速道路が車での客を運ぶとともに、富士急ハイランドへ遊びに来た客も河口湖に集めました。夏などは大渋滞です。問題は冬です。寒いから温泉は当たり前の組み合わせ。そこで考えたのは冬の花火です。これが人気あるのです。今の時期の土曜日日曜日の8時から9時までの間に1回で2000発上げます。車から見えます。寒いので車からのも見えますが、とにかくすんだ冬の空気の中での花火はとてもきれいです。熱いコーヒーでも飲みながら見てください。今晩は最高の花火になります。天気は快晴です。雪の富士山も見えます。雪化粧の山々が花火に照らされるでしょう。では河口湖で会いましょう。
2006年01月22日
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日本中に竹の子のように出てきている日帰り温泉、その日帰り温泉がいま転換期を迎えていると思います。一時はものすごい勢いで集客をしていたのですが人気をはくしていた温泉が廃業に追い込まれています。私のよく言った24時間の温泉施設も3ヶ月前につぶれました。24時間入浴可能、低料金は裏目に出ました。観光地の中にあってとにかくひとはたくさん来ました。入場料金を払えばその時点から24時間OKです。また300円というサーブス券もあり、それを利用してその温泉に本文住んでいるような人もいました。1ヶ月で9000円ですよね。そこから仕事に行ったり、いろいろ買ってきて飲んだり食ったりしたり、毛布や枕も持ち込んでいました。そんな人たちもいると雰囲気も良くなくなり、なんだか居心地が悪くなりました。・・・そういった温泉はそこばかりでしょうか。なんだか体を休めるところ気が落ち着く所であった温泉が、入る前より疲れているような感じがしてきたのは私だけでしょうか。この山梨県だけでも温泉施設は400を超えます。400湯あるわけです。とりわけ富士五湖周辺は盛んに日帰り温泉が増えています。いろいろなサービスをして集客に勤めます。食事が出来、マッサージも出来、いろいろな種類の温泉はもちろん、カラオケあり、プールもあり、マッサージもさまざまタイ式、ベトナム式、韓国式などです。さらにスリランカのアーユーベーダも取り入れています。子どもは走り回り、お酒でも盛り上がり・・・そこにいるだけで疲れます。そこで、今以下の条件にあった【隠れ湯】を探しています。1人があまり来ない。2静か3こぎれい4料金も高くない5山の奥といったところではなく、車でいける6あまり大々的に紹介されていないそこで情報をあちこちから入れて見ました。見つかりました1 富士吉田のよしいけ温泉HTMLタグ 2 旧牧丘町の鼓川温泉3 大月の橋倉鉱泉4 河口湖の富士ビューホテルのある温泉5 山中湖のマウント富士にある温泉いいですよ。実は午前中よしいけ温泉に行ってきました。午前中3時間いたのですが。来た男性客は私一人でした。最高。
2006年01月21日
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山梨県の山梨市にある「ほったらかしの湯」これは以前湯がわいたが使節を作らずほったらかしにしていたからこういう名前が付いたと聞いています。山梨市のフルーツ公園のさらに上にどんどん上っていきます。ちかくに「ぷくぷくの湯」がありますがそこではありません。どんどん上ります。そうすると富士山を目の前にして眼科に山梨県全体が見えてくる場所・・・そこが「ほったらかしの湯」。その湯のすごいのはちょう望だけではありません。開館の時間が日の出の1時間前と言うことです。ものすごいことですね。ですから夏などは5時半ごろ開館します。今では6時半ごろでしょうか。最高ですよ。さらに今だけ限定は、つまり冬だけですね。山中湖にある有名な「紅富士の湯」です。6時かな土日、祝日のみ開いています。名前の通り大浴場や外の露天ぶろからは富士山がくっきり見えます。晴天の続く毎日富士山を見ながら、温泉、白い息、暖かい食事(朝食事を提供しています)そして、時間の許すまで二度寝ではどうでしょうか。私も明日行きます。では紅富士であいましょう。
2006年01月20日
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地図で南米のスリナム見つけてください。ありましたか。カリブ海に面している国です。そこに私の親友が住んでいます。政府機関の事務所で働いています。スリランカにわたしが住んでいたころからの友人でもう10年につきあいがあります。とてもいい人で面白く、どんな逆境もプラス思考で考える人です。ビールが大好きで、写真をとるとまともな格好でとったことはありません。青山夫妻は、スリナムの前はオーストラリアのパースにいて、その前がスリランカのコロンボでした。その青山さんが今度帰国します。前に一時帰国したときのお土産が「ピラニアのはく製」「スリナムコーヒー」「スリナムのお米」です。現地でとても苦労しました。毎日の食事、好きなビールの制限。でも世界中を回っている人で、あえるのを期待しています。では、帰国したら報告します。
2006年01月19日
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スペインなどのラテン系の国の習慣にシエスタという「昼寝」があります。午後の3時ごろから夕方まで寝るのです。ベットで、公園のベンチで、職場で、いろいろなところで国中が寝てしまいます。そうすると、夜は元気100倍、12時ごろまで飲んで食って、フラメンコ見て、さわぐのです。この昼寝日本人は「まったく昼間から」ということえで白い目で見られます。だらしがない、ふざけている・・しかし私も休日なのは努めて昼寝をします。気持ちいいんです。幼稚園の時以来です。でもなかなか人目があって・・・。そこで旅に出て寝てこようということが今我が社で大ブレイクしています。ホテルとか、旅館はだめですね、入れかわり立ちかわり人が入ってきて「はいごくろうさま」「夕食は7時から桔梗の間ですよ」ホテルも何となく部屋のものいろいろ見ていたり、ホテルの中をぶらぶらしたくなるのでだめですね。全くほとんど干渉されない「ペンション」がいいです。あらかじめチェックインするときに「夕食は6時、朝食は8時」というだけであとはこちらが何かリクエストしないかぎり、部屋にも来ないし、電話もとりつがない、それでいてこちらが「何かこの辺で良いところないですか?」と聞くと親身なって話してくれる。それが戸田にあるペンション戸田です。私の部署の後輩が年末に友達と行きました帰ってくるなり「よく眠れた」といいました。とにかく静かです。本当に遠くで波の音がするかどうかです。屋上に上ると満天の星、車の音もしません。まわりに店もないので、明るくありません。真っ暗な森、真っ暗な海、輝く夜空。屋上にいると日常のうるささを忘れてしまいます。こじんまりした部屋、24時間の風呂。おいしい新鮮な料理(食べ切れないほどあります)物静かで誠実そうなご主人食堂にはまんが本があります。近くを散歩するのも良いです。とにかく体が休まります。経理のサイトウにもこのことは内緒にしてあります。もし言ってしまうとすべての人に即座に伝わってしまうからです。
2006年01月18日
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わが部署ではないですが、経理にサイトウさんがいます。私たちが「どこかうまいものでも」というと「どれどれ」とやってきてはラーメンなら新宿かな、いや荻窪かな、でもなあ東京駅の地下にもと行ってきます。寿司なら「そうそうあそこ新装開店したよ」などと言ってきます。また、千葉のどこどこへ行きたいというと「JRならここ経由が良い、首都高なら」と口を出してきてとてもうれしいです。英語ができることとがかれの強みです。でもなかなか海外に行けなくて。かれの部署では、この春には「伊豆」へ行って来るそうです。 では、サイトウ先生が選ぶ旅行ベスト33位は、伊豆の下田2位は、ディズニーランド1位は、アメリカのコロラドスプリングスだそうです。面白い人です。親は印刷屋です。石和に住んでいます。ではサイトウをよろしく。
2006年01月17日
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金曜日の21:45分発成田でグアムに行き。日曜日の現地発16:45分で帰国します。時差もないし、3時間半のフライトでいけます。寒い日本を離れてビーチでのんびり過ごす人もいると思います。たまにはそういう生活も良いですね。今年の冬はとても寒いので、日本を少し脱出するして、30度の世界へ行くのもいいですね。あらためて、成田発のフライトスケジュールを見ると本当に世界中にいけるのですね。アメリカ方面、南米、東南アジア、ロシア、もちろんヨーロッパ、そしてアフリカも行けますね。一番遠くはリオデジャネイロでしょうか。25時間以上乗るので大変ですか。でも行けるんですね。できることならいろいろなところへ行きたいですね。忙しいとかいろいろあるけれど・・・それを乗りこえることが必要ですね。
2006年01月13日
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1月4日~5日沖縄に行って来ました。本土はマイナスというのに沖縄は20度、那覇郊外の海岸では半そでになりました。砂はまが奇麗で、そこでたくさん写真をとりました。まったく日本は広いということを肌で感じました。沖縄のビールオリオンビールも沖縄ではうまいんですね。コンビニで買って、沖縄のミミンガを食べながらさとうきび畑見ながら飲むんですね。いいですよ。夜は那覇の国際通りにでて(この時も半そででした)盛り上がりました。飲んで歌っておどって。地元の人や旅行にきた人と一緒になって夜中まで盛り上がりました。酒もうまいし、つまみもうまいですね。次の日は牧志にいって公設市場でいろんなものを見ました。ブタの顔とか、色とりどりの魚も見ました。1泊2日だったですが新年早々もりあがりました。追伸沖縄で面白かったのは夜の民謡酒場です、「オリオンビールではい乾杯」という歌があり沖縄では大ブレークしているようですが。その乾杯を永遠にやるんです。とぎれなくやるんです。もう大変です。また、とにかく人が良いですね。まったく人がよくてほのぼのします。では、また。沖縄の人読んでいたら。「ありがとう」の一言です。
2006年01月12日
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なんとこれが今年初めての日記です。あけましておめでとうございます。昨年の疲れか、日ごろの行いか・・正月1日は寝込んでしまいました。お節も食べず、酒も飲まず、初詣も行かず、1日寝ていました。するどい悪寒と、はげしい頭痛「こりゃ正月からとんでもない・・今年は健康第一に】と考え自分で布団の中で反省していました。1日寝たら「けろ」でした。そうだ沖縄に行くんだ、沖縄は長寿料理、温かい気候、そこで健康を改めて誓おうなんて思っています。仕事の都合で1泊しか出来ません。でもなんとなく旅好きのはじめとしてはいいんでないかいという風に思っています。沖縄の冬は3回目です。海はまだ泳げませんが、人も少なく、ホテルも安い、さらに料理はうまいのでとても楽しみです。那覇のホテルの泊まり夜は新年会になるでしょう。那覇の牧志でたべた料理の数々は忘れません。冬のなのに半袖でいれた日に海へ舟で出たことを覚えています。さらに残波(ざんぱ)という泡盛はききました。オリオンビールは沖縄で飲むとうまいですね。では行ってきます。
2006年01月03日
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