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2008年03月29日
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 25日深夜、JR岡山駅で起きた突き落とし殺人事件。今春、高校を卒業したばかりの容疑者の少年A(18才)は「だれでもよかった」と供述しているという。
 Aは2才のときから延髄に『虚害』憑いている。父親が『ミニ虚人』ですが、Aに憑いているのは『虚害』であって『ミニ虚害』ではないので、Aの父親の『虚害』ではなさそうです。脳の発達途上で『虚害』に犯されると、脳の正常な発達は望めないです。
 不安感が絶えずあり、イライラして攻撃的な性格になります。孤独感、怯え、喪失感があり、意欲も失います。 


 茨城県土浦市の8人殺傷事件24歳の容疑者B
 Bは4才のときに延髄に『虚害』憑きました。母親が『境界性型虚人』で、Bの兄弟姉妹4人のうちBを含めて3人が『ミニ虚人』という壮絶な家族環境です。
 Bは24才ですが、『虚害』が20年もの長きにわたって憑いているので、精神への被害は甚大なものになります。
 『自己愛型虚人』は怒りは強いですが、単純さゆえ、その行動は比較的読みやすいのですが、『境界性型虚人』は『粘りけのある怒り』を出すがゆえに、受けるダメージが大きいかも知れません。

 奈良市で両親から繰り返し暴行を受けた生後4カ月の2男が意識不明の重体となった事件で、殺人未遂容疑で逮捕された母親のC(21)が、2男の体にペンで「死ね」などと書いていた。
 Cは『虚人』ではありませんが、Cの夫が『境界性型虚人』です。Cの延髄には去年から夫の『虚害』が取り憑いていて、Cに直接的にも、無言でも夫の『虚害』の圧力が加わっていたと思われます。Cは夫の顔色を伺いながら暮らしていて、「体に『死ね』などと書いた。」のは夫からの『虚害の圧力』のせいでしょう。Cは夫からの『虚害』被害者とも言えます。

 大阪府寝屋川市で、男が同居中の女児(6)に暴行を加え、女児は入院先の病院で死亡した。女児の母親(29)と内縁関係にあった、無職D(21)を殺人容疑で逮捕した。
 Dは『虚人』でも『ミニ虚人』でもなく、2年前から延髄に『虚害』が憑いています。
亡くなった女児の母親が『自己愛型虚人』で、自分の母親(女児から見た祖母)も『虚人』です。Dは2年前に憑いた『虚害』が脳を蝕(むしば)み始めていますので、女児の母親からのプレッシャーを感じていたものと思われます。

 警視庁は東京都板橋区、女性 E(38)を殺人と死体遺棄の疑いで逮捕した。 Eは夫の母親(75)の頭を消火器で殴るなどして自宅で殺害した。
 Eの夫の母親は『境界型虚人』で、Eは8年前から『虚人』になっています。自己愛型です。Eが、義母に対する昔年の怨みをはらした結末かもわかりません。『自己愛型虚人』は実行力がありますが、このような実行力はごめんこうむりたいです。

 埼玉県の高校校長F(56)が、元教え子の女性を脅していた。
 校長ともあろう人がまさか?と興味本位で見られますが、Fには21年前から延髄に『虚害』が取り憑いています。20年も『虚害』が憑いていたら脳もおかしくなります。
 不安感で一杯、イライラ感があり、人を攻撃するようになります。

 東京都の男性会社員(当時30歳)を殺害し切断した遺体を捨てたとして、殺人罪などに問われた妻 G(33)の公判があった。
「夫のDV(ドメスティックバイオレンス)で、G被告は逃げられない心境にあった。PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態にあり、改善していなかった」との判決でしたが、はたしてどうなのでしょうか?
 Gの夫は『自己愛型虚人』でありました。Gも自身が『自己愛型虚人』です。同型虚人である自分の父親からの『虚害』を9才のときに受けていますが、Gが『虚人』になったのは32才のときで、犯行の前年です。それまでは『ミニ虚人』で、気の強い人でした。
 Gは夫からのDVを受けていたのでしょうが、殴られっぱなしではなく、反抗をしていたと思われます。Gのミニ虚人の心情としては、悔しさを募らせていてPTSDの状態ではなかったと推測されます。

 「『魔』が差す」という言葉があります。
 『虚害』を延髄に受けると、脳機能が麻痺します。麻痺というのは正常な状態ではないということです。

 『虚害』・『魔』が延髄からすぐ上にある間脳(かんのう)に移り、そこを過燃焼させて不安感を出させます。次に隣接する側頭葉を過燃焼させてイライラ感を起こさせ、気分を変わりやすくさせます。そのまま『魔』はすぐ上の脳梁(のうりょう)を過燃焼させるか、エネルギーを低下させます。

 脳梁は右脳と左脳の情報交流をする大切な所ですが、ここのエネルギー流通不足は、体の感覚、感情を麻痺させて、まるで何かに追われているかごとくの人生にします。

 以前に書きました『虚人』の見分け方を見て、「これは私のことではないか?」と思われた方は、すでに脳を『虚害』に犯されています。






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最終更新日  2008年03月30日 08時50分17秒
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