2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全288件 (288件中 1-50件目)

今回も動画で始めます。今回ご紹介する動画は、「金沢ライトアップバス」の車窓でございます。金沢市内のライトアップは毎月のように進化し、実に大したものでございます。一年中ルミナリエと言うか、一年中光のページェントと言うか…。近江町市場が工事中なのがちょっと悲しいですけど…。で、早速本題に入ります。今回も「SL郡山会津路号」レポートです。郡山駅を発車した後をレポートします。駅弁と列車がミスマッチなのですが…。「磐越東線開業90周年号」の弁当を、磐越西線を走る「SL郡山会津路号」の車中で頂いたのでございました。磐越西線の車窓でございます。この辺りはまだまだ郡山の近くです。この区間は電化されている区間で、古くは特急「あいづ」、新しくは快速「会津ライナー」でささっと駆け抜けてしまう区間です。たまにゆっくり走ると新鮮なのでございました。今度は車内をご紹介します。12系ですが、かなり変わっています。3号車の売店スペースです。昔は4号車の展望車内に売店があったのですが、今年のリニューアルで3号車に移転しました。展望車の室内です。立派な展望車なんです。冬はいいでしょうなあ…。豪雪地帯ですし。最初の「バカ停(長時間停車を表すマニア用語)」だった磐梯熱海駅でございます。ちょっと昭和風の駅舎でございました。ここの喫煙スペースで「う○い○隊長」と雑談しました。この翌週の「SL会津只見紅葉号」の見所なんかを教わりました。歓迎の横断幕でございますね。今回ご紹介している「SL郡山会津路号」はシーズンに1~2往復しか設定されない列車なんですが、義理堅く歓迎してくれました。編成最後尾に連結されたディーゼル機関車でございますね。この列車は終点の七日町(なぬかまち)駅に到着した後に、西会津まで回送され、その後、このディーゼルの牽引で会津若松に戻ると言う運転だったのです。磐梯熱海の後に停車した信号所です。機関車の後撮りを企図したのですが、上手く行きませんでした。入換列車であります。719系なのが何とも言えません。普段の「ばんえつ物語号」はそもそも信号所なんか使わないローカル区間ですし、すれ違う車両もキハ110系でございます。今回はここまでに致します。次回は猪苗代駅での撮影分をご紹介いたします。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/30
コメント(0)

今回も動画です。特急「ワイドビュー → スーパービュー 踊り子号」の251系特急電車でございますね。終着駅である新宿駅に到着した直後を撮影したものです。「「ワイドビュー → スーパービュー 踊り子号」が新宿発着になる時代なのです。湘南新宿ラインの威力は大したものです。 →列車名に誤記載がありました。 →ワイドビューと記しましたが →正当はスーパービューでした。 →ワイドビューは「ひだ」とか「たかやま」ですね →失礼しました →ご指摘いただいたのは、小田原さんでした。 →ご指摘ありがとうございました。で、今回も「SL郡山会津路号」レポートを続けます。この日は「SL郡山会津路号」だけではなく、以前の日記でネッチーとご報告します「磐越東線開業90周年号」も郡山駅から出発いたしました。鉄チームは三分され、 1 「磐越東線開業90周年号」往復乗車 2 「SL郡山会津路号」と「磐越東線開業90周年号」の両方に一部区間乗車 3 「SL郡山会津路号」に通し乗車となりました。私は当然「3」だったのですが、鉄チームでは少数派でした。前日の天候が余りに酷かったので、もう一日「磐越東線開業90周年号」に乗ろうと言う人々が多数派でした。乗りはしませんでしたが、「磐越東線開業90周年号」のお出迎えはしたのでした。初日と違い出発式がないので、車両に集中できました。機関士さんも天気が良いので気持ちが良さそうでした。「磐越東線開業90周年号」に群がる鉄の皆さんです。記念駅弁です。これが前日には争奪戦だったのですが、二日目は静かなものでした。名残は惜しいのですが、この辺りで「磐越東線開業90周年号」にお別れして、「SL郡山会津路号」に向いました。ドーン、これが「SL郡山会津路号」の方向幕でございます。「七日町行」としっかり表示されておりました。只見線のマイナーな駅なのですけど…。会津若松市の中心部の駅なので、行先に設定されていました。サボです。おいっ、違う列車名に違う区間じゃないですか…。この構図は好きなんですよね。大抵旅情が醸されます。しかし、今回このアングルで撮影したのは、画面左の人物をご紹介するためです。後姿なので個人が特定されないからいいや…。この人物こそ、仙台支社営業部のイベント列車担当のう○い○氏なのです。左側の人物が「SL郡山会津路号」の車掌です。特別な制服を着用しています。この制服は新潟支社のものと思われますが、車掌さんは会津若松運輸区の方でした。右側の普通の制服を着ている人物はただの駅員さんです。さて、「SL郡山会津路号」の車内に入っていきましょう。12系客車ですが徹底的に内装が改造されています。ボックスシートはボックスシートなんですが、非常に豪華なボックスシートになっております。戦前の二等車みたいな感じでした。車内にはポストもあったりしました。はい。今回はここまでに致します。次回は発車以降をレポートします。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/30
コメント(4)

今回から新しい列車のご紹介です。その名は「SL郡山会津路号」と申します。でも、本題に入る前に動画のご紹介でございます。今回の動画も左沢線(あてらざわせん)の終着駅左沢駅(あてらざわえき)到着寸前の動画でございます。トンネル通過がありますが、意外にもきれいに撮れています。是非ご笑覧ください。これが今回からご紹介する列車の乗車証明書でございます。乗車証明書が出ること自体があることを示していますが、後でご説明します。先ず、ダイヤをご覧下さい。 郡山 9:31発 磐梯熱海 10:12着 10:22発 猪苗代 11:08着 11:23発 磐梯町 11:49着 11:51発 広田 12:05着 12:07着 会津若松 12:17着 12:22発 七日町 12:28着郡山駅から会津若松駅までは、磐越西線を通り、更に只見線にちょっとだけ入って終わる列車な訳です。郡山駅に到着すると、蒸気機関車と客車の編成が既に側線に待機しておりました。当然のように蒸気圧は上げられておりました。ちょっとだけ時間が経過すると、汽笛を一発鳴らした後に後進を始めました。斜めの朝日が強烈な逆光になっています。非常に撮り難い環境でした。でもシャッターは切るのです。後進運転と言っても、蒸気機関車と反対側に付けてあるDE10での牽引運転のはずなんですが、蒸気機関車C57はきっちりピストンから蒸気を吐いています。力行してるんでしょうねえ。ヘッドライトをちゃんと点灯しているのが偉い…。ファンサービスでしょうな。それにしても露出が難しい。黒い車体と白い煙です。最適露出なんか分かりませんよねえ。再び引いてみました。結構な蒸気を吐いているのが分かりますよね。「SLはケム吐いてナンボ」なんです。蒸気機関車が居なくなってしまったので、留置線の車両を軽く撮影しておきました。キハ110でございますね。仙台支社管理下の磐越東線や水戸支社管理下の水郡線を走るんでしょうな。郡山には大量の除雪車が居りました。山岳路線をたくさん持っているせいでしょうね。気を抜いていたら、いきなりC57が1番線に入線して来ました。このとき、私は6番線に居たのです。悲しいかな、3番4番ホーム越えの撮影になりました。早速、蒸気機関車に近寄りました。ドーン。これが蒸気機関車C57であります。所属は新潟支社でございます。「SLばんえつ物語号(マニア間での呼称はバンモノ)」を牽引し、準定期列車として、磐越西線の新潟=会津若松を走っています。排煙板の形状が普通とは違いますよね。下が切り取られています。これを門デフと呼んでおります。かつての日本国有鉄道門司鉄道管理局館内の蒸気機関車が多用した排煙板(デフレクター)の形状なのでした。この新潟のC57には3週間の期間限定で取り付けられておりました。新潟支社は奥ゆかしくて、あまり宣伝しないのですよねえ…。今回乗車する列車は準定期列車の「SLばんえつ物語号」ではございません。「SL郡山会津路号」でございます。走行区間は、郡山=会津若松=七日町(なぬかまち)でございます。この区間は仙台支社の管理下の路線なのです。つまり、この運行は、JR東日本の仙台支社が、JR東日本の新潟支社から蒸気機関車と客車の編成を借りてきて、一回だけ、自分の路線を走らせると言う性格のものだったのです。ちなみに、この列車は、終点の七日町(なぬかまち)に到着した後は、西会津まで回送され、更に会津若松に戻され、今度は持ち主の新潟支社の列車「SLばんえつ物語号」として新潟まで運行されるのです(もちろん乗りました)。この日の、目的は、 仙台支社「SL郡山会津路号」 新潟支社「SLばんえつ物語号」の乗り比べにありました。同じ編成を使用しても、支社が違うと、このように演出が異なる、というものを感じ取りたかったのです。今回の日記の冒頭に乗車証明書を掲げましたが、これは仙台支社だから出す、と言う代物なのです。所変われば品かわります。新潟支社になりますと、乗車証明書は消え、サボを有料で販売します。はい。今回はここまでに致します。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/29
コメント(2)

今回も動画です。左沢線(あてらざわせん)シリーズの最後です。終着左沢駅への入線直前の車窓です。で、本題に入ります。今回はイベント列車とイベント列車の間の移動でございます。この週末では、郡山始発のイベント列車をつぶしに行ったので、土曜日(磐越東線開業90周年号)も日曜日(SL郡山会津路号)も郡山始発だったのです。でも郡山に宿泊したのではもったいない(土日きっぷの元が取れない)ので、先ずは、東北新幹線と山形新幹線を乗り継いで新庄に参りました。新庄駅に停車中の山形新幹線「つばさ」です。手前がE3系新幹線電車ですね。秋田新幹線にも使われているものです。奥が400系新幹線電車でございますね。史上初の新在直通特急電車でした。登場後15年を経てそろそろ退役の季節みたいです。山形新幹線の次は、陸羽西線(奥の細道最上川ライン)に乗車いたしました。快速列車なのですが、「最上川1号」と言う立派な名前を背負っています。昔は急行列車だったみたいです。夜の新庄駅でございますね。相変わらず悪天候でした。天気は福島県も山形県も変わりませんでした。快速「最上川1号」の車内です。この列車で、新庄駅から酒田駅まで移動したのでございました。酒田駅からはおなじみの寝台特急「あけぼの」で上野を目指しました。もちろん、「ゴロンとしーと」でございました。上野からは再び東北新幹線で郡山へ移動した訳でございます。東北新幹線「MAXやまびこ」の売店です。8号車に売店があるのですが、営業しておりませんでした。この列車で郡山に到着し、再び「鉄チーム」に合流したのでございました。以上で、郡山から郡山への移動レポートを終りにします。次回からは「SL郡山会津路号」をレポート致します。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/29
コメント(0)

今回も動画から始めております。左沢線です、相変わらずですけど。左沢線は山形からずっと平坦地を走るんですけど、最後の左沢の手前だけ勾配になるんです。そのとっかかりです。ところで、今回の日記はお詫びと訂正で始まるのです。ぽりぽり…。やってしまいました。ぽりぽり…。先ずはご指摘コメントを全文引用します。★Traveler Kazu (Travelstory96)さん 「釜石の日立??」こんにちは。画像拝見しました。よく見ると「釜石」ではなくて「笠戸」と書いてありませんか??(2007/11/28 11:05:28 AM)ご指摘の通りです。あはは。すみません、やっちゃいました。よく見なくても笠戸でした、はい。釜石は新日鐵ですよね。ぽりぽり…。★maimi09さんのコメント「笠戸」でググるとトップ3に日立製作所の関連が入っている。(2007/11/28 04:04:59 PM)その通りです。そうですよねえ。失礼致しました。お二方ともご指摘ありがとうございました。このブログは皆さんのご指摘で、ちょっとずつ完成度を増していくブログでございます。この他にも、事実誤認がありましたら、是非ご指摘をお願い致します。はい。でここからが本題です。前回の日記まで、延々と回数を使って、「磐越東線開業90周年号」の初日乗車レポートを載せてきたのですがが、今回から帰路に入ります。帰路は燃えないので、あっさり行きます。この画像は小野新町の撮影です。雨は降りしきり、日は傾き…(見えませんけど)。往路では小野新町の駅舎を撮影できなかったので復路で撮影して置きました。大越駅です。この辺まで来ると、周囲は暗く、もう写真になりません。凄く暇でした。暇なので車内を撮っておきました。古臭い座席が素敵でした。謎のお城が駅の脇にありました。このお城は結婚式場だそうです。土曜日なのに使っている様子がないのが寂しいです。三春駅です。もうなんの歓迎行事も無いのでした。復路の車内です。だれた雰囲気です。これがイベント列車の帰りなんですよね…。もし、イベント列車に乗るなら、初日に最初に運行される列車じゃないと面白くないのです。終着の郡山駅到着時でございます。雨粒が写ってます。まあ、一日中酷い天気でした。以上で、「磐越東線開業90周年号」関連はお終いです。お付き合いいただきありがとうございました。でも、旅はここで終わりません。この郡山駅からは東北新幹線を北上し、福島を目指しました。今年は東北新幹線・上越新幹線開業25周年の節目の年ですので、このような国鉄時代の塗装が一部復活しているんです。編成番号はK47です。春にご紹介したF19編成みたいな開業当初の編成ではなく、10両化され、内装もリニューアルされた、普通の200系です。開業当初と同じなのは、塗装だけなのです。この後に、東北新幹線で福島に行って、山形新幹線に入り、終点新庄まで行って、更に、陸羽西線の最終列車「最上川1号」で酒田に向かい、酒田からは寝台特急「あけぼの」の乗換えて羽越本線・信越本線・高崎線・東北本線を通って上野に出て、更に東北新幹線で北上し郡山に戻る(つまり、車中泊するためだけに、福島県→山形県→新潟県→群馬県→埼玉県→東京都→埼玉県→栃木県→福島県と走り回った訳ですな)ことにしましたです。はい。次回はこの妙な移動中に撮影した画像をちょっとだけご紹介します。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/28
コメント(0)

今回も動画で始めます。左沢線の終点左沢駅到着直前でございます。ワブ!さん、コメントありがとうございました。磐越東線は貨物が頻繁に走った路線でしたよね。貨物機の9600は大活躍だったでしょうねえ。8620はまだ走ってますけど(正確には復活に向けて修理中ですけど)、9600は動態機が無いですよね。ちょっと寂しいです。さて、今回も、「磐越東線開業90周年号」の続きです。上り(磐越東線の場合は、上り→下りの順で運行されるのです)列車の終着駅いわき駅をレポートします。いわき駅ではいわき市のスタッフが出迎えてくれました。いわき市の名産である蒲鉾を配布していました。いわき市が蒲鉾の大産地であるとは存じ上げませんでした。はい。速攻で食べてみましたが、確かに美味しいですな。いわき駅に停車中の「磐越東線開業90周年号」の編成です。悪天候で日光は弱く、その上、橋上駅舎がある関係でこのザマでした。これじゃあ、まともな写真は難しい…。一応駅員さんが出迎えてくれました。一応と書いたのは、このいわき駅は福島県いわき市にある駅なのですが、JR東日本の支社で言うと水戸支社所属なんです。今回乗車した「磐越東線開業90周年号」は仙台支社の特別列車でして、仙台支社館内の駅では相当の「やりたい放題」なんですが、他の支社の駅に来ると大人しいものでした。いわき駅からは常磐線に乗り換えて湯本駅に向いました。目的は石炭化学館訪問だったのです。私、炭鉱が大好きでして、今までも筑豊炭田や夕張や釧路太平洋なんかに行っているのですが、関東地方に近い常磐炭田には来たことがなかったのです。でも、諦めました。余りに雨が酷いので、駅から出る気がなくなってしまったのです。駅構内に温泉があったのですが、湯は張られていませんでした。特急「スーパーひたち」で湯本駅からいわき駅に戻りました。何故か、定期特急の「スーパーひたち」にもお出迎えがありました。12月から始まる、水戸支社の新しいキャンペーンの告知みたいです。このキャンペーンでは、勝田の「ゆう」が走るみたいです。もちろん、乗りに行きます。ホームに降りました。既に機関車は付け替えられておりました。なかなか雰囲気があるでしょ?。やはり旧型客車はいいです。台風接近に伴う大雨の中ターンしなければなりません。ちょっとブルーでした。はい。出発まで1時間以上残っていました。乗客である私も暇でしたが、駅のスタッフも暇そうでした。先ずはいわき駅長であります。部下を使って記念写真を撮影しておりました。恐らく社内報に載せるんでしょうな。車掌さんです。出発まで1時間以上残っておりましたので、ポーズを取ってもらって撮影しました。製造プレートが凄い…。釜石 → 笠戸の日立製作所の作品みたいです。釜石に日立があったのか…。昭和27年製だそうです。占領が終わった頃ですね。 →プレートの読み違いがありました。 →釜石ではなく笠戸でした。 →見つけてくださったのはTraveler Kazu (Travelstory96)さんでした。 →ありがとうございました。記録のためにサボと車号を撮影しておきました。 スハフ32-2357 オハ47-2266 スハフ42-2173でございましたですね。今回はここまでに致します。次回は、帰路のいわき駅から郡山駅までをレポートして「磐越東線開業90周年号」関連を終えます。次の列車は「SL郡山会津路号」でございます。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/28
コメント(6)

皆さん、コメントありがとうございました。鉄の大御所である、ibukino-johさん(ブログテーマ「鉄道雑談」の主宰者でもあります)から出張時の寝台列車利用に関してコメントを頂きました。【引用始め】夜行利用は、ぎりぎり遅い時間まで仕事しても、夜間移動中にぐっすり(特に寝台の場合)眠れて翌日朝一番に出勤、という、時間的にもコスト的にも大きなメリットがあると思うのですが、最近では「寝台でも疲れる」という意見が多いみたいです。カーテンだけで仕切られただけの不安感や、個室の場合でも狭い室内での閉塞感が、そうさせるのでしょうか…もっとも、notoshun さんや私などは、寝台の狭所恐怖症などなく、「ゴロンと」を毎度使いまくっておられれるので、カーテンなしでも全く気にならないですよね。 (2007/11/26 08:43:01 AM)【引用終り】いやあ、ご指摘の通りです。私としては、ムーンライトシリーズでも全然OKです。普通の人はそうでもないのでしょうけど、若いうちから座席夜行に慣れてしまっておりますので、「ゴロンと」は王侯貴族みたいな感じです(表現がオーバーですね、贅沢な感じ、くらいです)。ちなみに、私が以前にお世話になっていた職場では、寝台利用は制度化されておりまして、寝台車利用の際の出張日当の算式が制度に入っておりました。で、本題に入ります。余りにも濃い三連休でしたので、画定レポートの印象が飛んでいるかも知れませんけど、「磐越東線開業90周年号」のレポートの続きでございます。先週までで神俣駅までレポートしました。今回は小野新町駅をレポートし、その次にいわき駅、その次に復路をレポートして、この列車のご紹介を終りにします。小野新町の駅名プレートでございます。依然として雨が続いておりましたが、この時には小ぶりになっておりました。鉄道マニアは雨にも強いのです。機材が濡れると後が大変なんですけどねえ…(大抵の場合メーカーによるオーバーホールにせざるを得なくなります)。ホームの上屋であります。木造で非常に良い雰囲気です。駅名のプレートも国鉄時代のものでございましょう。小野新町駅にも「おかげさまで磐越東線開業90周年」の横断幕が掲げられておりました。こういうところの統一感が、如何にも仙台支社の仕切りでございますよね。同じものが駅舎内の改札口の上にもありました。小野新町駅の駅舎から撮影した編成写真です。この磐越東線90周年号はまともな編成写真を撮るチャンスが殆んどありませんでした。天候もあって、暗い環境で、とても納得の行く出来栄えではありませんが、仕方がありません。資料的な価値から掲載いたします。なんと、小野新町駅発で、いわき往復のパックを販売していたようです。何人に売れたのでしょうか…。この「磐越東線開業90周年号」は秋のイベント列車の中で、もっとも指定券の確保が楽な列車でした。この小野新町駅では意外な人物が、我々を迎えてくれたのでした。リカちゃんであります。言わずと知れた、少女向け着せ替え人形の焦眉であります。バービーと並んで全世界的に愛好されております。このリカちゃんに関するテーマパークがこの小野新町駅の近くで営業中だそうです。我々を迎えるためにテーマパークから出張してくれたのでございました。はい。以上で、小野新町駅での停車のレポートをお終いに致します。「磐越東線開業90周年号」の次の停車駅は終点のいわき駅です。【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/27
コメント(3)
こんなアコモでした。
2007/11/26
コメント(0)
この自動販売機は、日本橋にありました。こんなものもあるのでした。世の中は広いなぁ~。
2007/11/26
コメント(0)
ぐはー、大阪はいつ行ってもよいものです。久しぶりに昔馴染みに会えましたし…。以前の上司にはご馳走になれましたし…。今度はいつ来られますか…。 大阪のポスター続きでございます。迷惑防止条例中の痴漢行為の定義条項です。「人を著しく羞(しゅう)恥させ、または人に不安を覚えさせる方法で…」 微妙な定義です。犯罪を定義するにしては曖昧過ぎるようにも感じました…。
2007/11/26
コメント(0)
いつ見ても大阪府警のポスターはメッセージが明快です。「チカンアカン」…、音韻まで押さえています、素晴らしい。10年以上使い続けられるだけはある出来映えです。はい。 ちなみに、同じ大阪府警のポスターで「タレコミ歓迎~犯罪捜査は市民からの情報提供に支えらせています~」は、今日は目にしておりません。好きなんですが…。
2007/11/26
コメント(2)
職業上の理由で、日帰りで関西へ向かいます。銀河を使えないのが誠に残念です。
2007/11/26
コメント(3)

皆さん、ご声援コメント&有益情報コメントをたくさんたくさんありがとうございました。とにかく、充実した三日間でした。そして疲れました。もう寝ます、はい。とりあえず、説明なしで画像を載せて置きます。雰囲気だけでも伝われば…。もちろん、画定レポートを作る際にはねっちり説明文を付けます。(動画は左沢線です。本文と直接の関係はありません)ここまでは「レトロ奥久慈号」関連。「レトロ奥久慈号」付属で「ミス奥久慈」関連。「栄光のキハ52号」関連。「三陸鉄道無料ツアー」関連。「さようならキハ52号」関連盛岡駅での引退セレモニー関連。「リゾートしらかみ4号」関連。以上です。おやすみなさいませ。【備忘メモ】 ミス奥久慈 松浦真紀(まつうらまき)水戸市 ミス奥久慈 有津佳子(ありつけいこ)守谷市
2007/11/26
コメント(1)

臨時快速「リゾートしらかみ4号」は僅かな遅れで秋田駅に到着しました。最もおそれていた事態〈東京行き最終新幹線に乗り継げない〉は回避できました。現在は、秋田新幹線「こまち34号」に乗っています。このまま東京に向かいます。「こまち」乗車中はかなり暇なので、総括報告の続きを書いてしまいます。昨晩の総括レポートは盛岡駅に到着するところまでご紹介しましたので、ここから再開します。盛岡駅に着いたのは「栄光のキハ52号」出発の70分前でした。既にホームには自由席に並ぶ群衆がおりました。仙台支社主催の場合は、混乱を防ぐために、鉄系列車は全席指定にするのですが、盛岡支社には盛岡支社の正義があるようで、自由席を設定しているのでした。この日、指定券を確保していない人は、選択に悩んだでしょうなあ…。記念弁当を確保しようとしたら、自由席の列には並べません。しかし、運行時間はイベント列車にしては異常に長く、約2時間半もあります。ラッシュ時並みの混雑下で2時間半立ち続けるのは相当厳しい…。そんな自由席派を尻目に、指定券を既に確保していた私は、式典撮影に望みました。この秋は、仙台支社のアニバーサリーシリーズにさんざん乗りましたが、NHKは見たことがありません。ところが、この日の盛岡駅には報道各社が詰めかけ、プレスの特権でいい場所を抑えていたのです。もう邪魔でした。NHKに至っては、カメラを持っていない奴まで邪魔な位置に立ってました。心あるマニアが「そのハゲ、邪魔だ、どけ」と優しく声をかけていました。私は何も言いませんでしたが、心に期するものがありました。もう生涯、受信料は払いません。報道関係者各位〈除くスチルカメラマン〉の傍若無人な乱暴狼藉以外にも、色々とありました。一言でまとめると、「盛岡支社は出発式に慣れていない」のです。花束贈呈や駅長スピーチの時と、くす玉割りで、会場の向きが逆転するし〈事前に何も言わないから、マニアも報道陣も大慌てでした〉、来賓を立たすし…〈普通はパイプ椅子を用意します。おかげで撮影には大変な困難が伴いました〉。仙台支社が偉いとは思いませんけど、こういう場面の仕切りは、雲泥の差がありますな…。集結したマニアの質も酷かった…。自由席があるので、経験が浅く、根性しかない中高生マニアがひとのカメラの前を歩き回り…。普段は金持ちのディープ鉄としか行動を共にしない私にとっては、地獄の苦しみでした。はーー。(/_;)こんなガキを積んだら定時運行は無理だよな、と予想しました。もちろん的中しました。もう途中駅でもバンバン遅延幅は拡大して行きました。はー。しかーし、この世の地獄はここまででした。指定席車両に入ると、いつもの世界でした。毎週のように顔を合わす「エリート鉄」グループばかりでした〈私は気合いが足りないので、まだ半ビジターです〉。いつもと同じくディープな情報交換を行いました。しかし、この至福の時も終わりが来ました。ダイヤのせいです。指定席2両は岩泉に行ってしまうのです。「鉄子の旅」で紹介された究極のローカル線です。行ってもどうにもなりません。色々とありまして〈後述します〉、どうしても宮古へ行かねばならなかったのです。このような事情から、山田線と岩泉線の分岐駅である茂市から終点の宮古までは、自由席に乗ることになった訳です。宮古到着後は、三陸鉄道の無料ツアーに参加しました。このツアーは「栄光のキハ52号」の乗客向けのツアーなのですが、事前申し込みが必要でかつ先着40名限定というものでした。体力と根性は不足しているものの、情報とお金に不足がないベテラン鉄の得意分野でございますねぇ…。準メンバーの私の分は、私がツアーの存在を知る前に、メンバーの手により申し込まれておりました。持つべきものは「鉄仲間」であります。このツアーは宮古市の補助金により開催されたもので、往路はレトロ風気動車、復路は通常車両を借り切ったものでした。特別弁当は出たし、乗車証明書は出だし、お土産は貰ったし…、その上、貸切でしたので車掌ごっこまでさせて貰いました。これでただとは…〈弁当は有料でしたが明らかに原価割れ〉。ツアー参加者に素人さんはいませんでした。宮古での滞在時間は3時間半です。にわかマニアの皆さんは何をしているのかなあ…と疑問に思っていたのです。彼らが宮古で何をしていたのかは間もなく明らかになりました。彼らはひたすら並んでいたのでした。宮古から盛岡に帰る列車は全車自由席でした。彼らはやることもないので、ひたすら並んでいたのでした。異常な人数が宮古駅を取り囲んでおりました。一目で乗車見送りを決心し、バスで盛岡駅に向かいました。バスが走り始めて数分で降雨が始まりました。駅の外で並ばざるを得なかった皆さんはどうしたのでしょうか…。バスで盛岡駅に先回りした後は、式典会場に乗り込んで、駅長さんや駅員さんと記念撮影をしたり、会場の飾り付けを微調整してキハ52を待ちました。キハ52到着後は、凄まじい状況になりました。まあ、余り楽しくない〈カメラを使いようがない〉状態でしたが、キハ52〈5連〉の引き上げを見届けました。これで盛岡での「任務」は完了しました。上り「はやて30号」で上野まで移動し、2日間連続で寝台特急「あけぼの(ゴロンと)」に乗り込んだのでした。以上で二日目の総括レポートを終わります。当初アップ日時:11月25日のこまち車内【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/25
コメント(2)
東能代まで来ました。今のところ、定刻通りの運行です。五能線はここまでです。ここから先は奥羽本線を南下します。 〓http://docomo.ne.jp/cp/map.cgi?lat=%2B40.11.30.761&lon=%2B140.03.57.127&geo=wgs84&alt=%2B0.000&x-acc=2
2007/11/25
コメント(0)
続きですね。
2007/11/25
コメント(0)
続きです。
2007/11/25
コメント(0)
まだ16時台ですが、暗いです。晴れていれば、見事な夕日でしょうな…。
2007/11/25
コメント(0)
閉塞の関係で、短い運転停車がありました。次は深浦ですね。
2007/11/25
コメント(0)
2007/11/25
コメント(0)
2007/11/25
コメント(0)
2007/11/25
コメント(0)
2007/11/25
コメント(0)
乗ってしまいました。
2007/11/25
コメント(0)
続きです。(。・_・。)ノ
2007/11/25
コメント(0)
とりあえず、特急「かもしか4号」で弘前へ向かいます。
2007/11/25
コメント(0)
ウヤを喰いました。(T_T) 五能線が強風で、速度制限がかかったみたいです。青森まで回すと、折り返しがどうにもならないので、弘前折り返しにしたみたいですね。 まあ、区間運休ですので、とりあえず、弘前に向かいますが、「リゾートしらかみ4号」が遅れると、「こまち34号」に乗り継げなくなります。弘前で、駅員の話を聞いた上で、難しい判断を迫られそうです。
2007/11/25
コメント(0)
青森駅前です。ここで昼食をとった後に、「リゾートしらかみ」に乗ります。
2007/11/25
コメント(0)
やはり、盛岡よりも積雪が多いですね。
2007/11/25
コメント(0)
東北新幹線の未開通部分がよく見えました。
2007/11/25
コメント(0)
八戸駅を出発した直後の車窓です。車掌アナウンスが入っています。
2007/11/25
コメント(0)
八戸駅を出発する際の車窓です。「つがる」が見えます。
2007/11/25
コメント(0)
特急「つがる」と特急「はくちょう」が停まっていました。左側の列車に乗車しました。
2007/11/25
コメント(0)
盛岡駅での撮影です。
2007/11/25
コメント(0)
東北新幹線「はやて3号」で八戸に向かいます。
2007/11/25
コメント(0)
盛岡駅での連結の瞬間です。
2007/11/25
コメント(0)
この辺りまで来ると雪が積もっています。
2007/11/25
コメント(1)
予定より一本遅い「こまち8号」で盛岡へ移動しております。
2007/11/25
コメント(0)
動画の中盤に「こまち6号」が登場します。これに乗るはずが「あけぼの」の遅延ですれ違うはめに…。(T_T)
2007/11/25
コメント(0)
おはようございます。現在も寝台特急「あけぼの」に乗車中です。先ほど秋田到着前の「お目覚めアナウンス」がありました。遅延が生じています。遅延幅は19分です。秋田新幹線「こまち」との連絡を確保出来るか、微妙な遅れ幅です。
2007/11/25
コメント(0)

とりあえず、寝台特急「あけぼの(ゴロンと)」に乗っています。「あけぼの」と「あけぼの(ゴロンと)」は運転上は同じ列車ですが、予約システム上は別の列車として扱われています。今回の旅行の、ここまでの行程を大雑把に総括してみます。スタートは22日の上野駅でございました。最初の乗車は急行「能登」に致しました。11月最初の旅行(SL会津只見紅葉号の回)の時には、秋葉原→大宮間を、浮間舟渡で分割しましたが、今回は、上野→大宮間の急行料金500円を支払って、始発駅(上野)からの乗車にしました。下り「能登」の出発アナウンスを採取したかったからです。もちろん、上手く行きました。確定レポートでご紹介します。急行「能登」を高崎駅で降りて、下りの快速「ムーンライトえちご」に乗り換えて、終着駅の新潟まで移動しました。新潟で「みどりの窓口」に行き、24日の「あけぼの(ゴロンと)」の指定券を確保できました。この時点で「解消出来ていない課題」は快速「栄光のキハ52号」のみになったのです。新潟からは上り始発の「MAXとき」で上野に戻りました。つまり、新潟には意味もなく移動しました。移動の無意味性、これが私の人生のテーマかも知れません。上野で、特急「フレッシュひたち9号」に乗り込み、水戸駅まで、常磐線を北上しました。この移動以降は少しは意味のある移動になります。水戸駅から出るイベント列車、快速「レトロ奥久慈号」に乗りたかったからです。水戸駅でも「みどりの窓口」を訪れたものの、課題は解消せず、ちょっとブルーな気分で6番ホームに降りました。ここで「鉄」仲間と合流し、ポートレート撮影三昧と致しました。今回のターゲットは「ミス奥久慈」の2名でございました。厳しい撮影環境で、あまり納得の行く作品はありませんけど、確定レポートでご紹介します。この「レトロ奥久慈」は終着駅の常陸大子で折り返すのですが、常陸大子での停車時間が3時間を超えるのです。「レトロ奥久慈」で帰るか、普通列車で帰るか、さんざん迷った結果、普通列車で水戸に戻ることにしました。「乗り鉄ポートレーター」とはここでお別れしました。「往復乗るのが乗り鉄の筋だろ~」という罵声を浴びながら…。なお、「レトロ奥久慈」は乗車証明書なし、長時間停車もなし、でしたので、復路の魅力は大きくはなかったのです。サボを買ってしまうとやることがなかったのです。帰りは、「弁当班」と呼ばれるグループと行動を共にしました。記念駅弁の包み紙コレクター集団で、目標アイテムを入手した後はさっさと帰るグループです。彼らと共に水戸駅まで水郡線に乗って、水戸駅で別れ、ママグースさんの本を駅ビルの川又書店で購入しました。この日の実況レポートにはたくさんのコメントをいただいたのですが、ママグースさんは水郡線の往復とも同じ列車に乗っていらしたそうで、随分と臨場感のあるコメントを連発していただきました。ランニングメイトと言う感覚でした。この後の行動は無秩序なものになりました。12月の三連休パスの指定券の発売日でもありましたので、手当たり次第に乗って降りて、「みどりの窓口」を襲撃しました。12月のチケットは次々に確保できましたが、問題の「栄光のキハ52」は解消しませんでした。(T_T)ちなみに「鉄」友達も殆どが、栄光のキハ52の指定券未入手のままでした。夜になった後は、寝台特急「あけぼの(ゴロンと)」に乗り込みました。「弁当班」の方からは「日本海側は荒天だから、ウヤもあるよ~、盛岡に泊まることを勧めるね」と言われたものの、天気図を睨みつけ、定刻運行可能と読んで、「あけぼの」に乗り込みました。果たして、あけぼのは定刻に秋田に到着したのでございます。更に秋田駅では懸案だった「栄光のキハ52号」の指定券も確保できました。今回のラッキーシティは秋田でございました。秋田からは、秋田新幹線「こまち6号」に乗り込み、盛岡を目指しました。秋田・岩手の県境はかなりの積雪でございました。一歩間違うと、田沢湖線で大幅遅延と言うシナリオもあり得た訳です。盛岡からは「栄光のキハ52号」に乗るわけなのですが、夜も遅いので、今日はここまでに致します。明日も楽しい1日になる予感がします。当初アップ日時:2007/11/25 12:13:36 AM →寝台特急「あけぼの」の車内【昨日のマイレージジャンキー的な成果】 朝食(SUICA) 4マイル(JL)ローソン(JCB) 3×1.5倍≒約4マイル(NH) 良ければ一票お願いします。過去の旅行先の一覧はこちらに!
2007/11/25
コメント(1)
小田原さんを始めとする皆さん、ご声援誠にありがとうございました。今日も充実した1日でした。カメラも喜んでおりました。 さて、私は今、上野駅におります。今晩も寝台特急「あけぼの」のお世話になることにしました。車中泊三連発です。はい。
2007/11/24
コメント(2)
上野まで戻りました。
2007/11/24
コメント(2)
盛岡での日程を消化し、東北新幹線を南下しています。
2007/11/24
コメント(1)
さよならセレモニーが全て終了し、キハ52が引き上げ線に向かうところです。これで盛岡支社のキハ52は姿を消しました。でも、新津や糸魚川にはまだキハ52が生き残っています。また乗りたくなってしまいました。
2007/11/24
コメント(3)
キハ52による、快速「さよならキハ52号」が盛岡駅に到着した直後です。盛岡駅長が白い制服で、お出迎えしています。
2007/11/24
コメント(0)
若干、時系列が前後しますが、キハ52の盛岡駅への入線です。「さよならキハ52号」として、終着駅たる盛岡に入った訳です。定刻よりも3分遅れでした。
2007/11/24
コメント(0)
説明不要でしょうけど、キハ52に群がった「鉄」です。乗り鉄主体なので、しょぼい機材が多いです。
2007/11/24
コメント(0)
これも盛岡駅での1コマです。鉄が群れておりました。ストロボの光がキハ52を照らしていました。
2007/11/24
コメント(1)
盛岡駅でのさよならセレモニーです。寒い…。駅員さん、偉い!。(^-^)/~~
2007/11/24
コメント(1)
全288件 (288件中 1-50件目)