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10月1日から3日まで こちら天安市で 踊りの祭り(天安フンタリョン祭り)が開かれる。 そこに 今年初めて 我が ひまわりが応募! 周りは 踊り(いろんなダンス)のセミプロ達の出場の中 私達おばさん? いや 娘さん達が 日本の踊りで コンテストに出た! 優勝!を目標ではあったが、予選,本選、決勝と 2回も通過しないといけない! 56テームのなかで 7番目までに入らないといけない! 難しそうだ。。。 でも何とか 予選は突破! そして 浴衣で 髪のアップは20代でがんばり ニー!の笑顔で本選に望んだ! 結果は 8番目の 奨励賞!!! みんな大喜び! こっちの全国版の中央日報にも 練習の様子が記事に載った。 少しは この田舎から 日本と韓国を結ぶ 架け橋の土台になれたかな~!と 思っている私であります! 記事はこちら。。。 中央日報 日本語版 9月30日の記事から 先月29日午前11時、忠南天安市星井洞(チュンナム・チョンアンシ・ソンジョンドン)のある場所で軽快な日本民謡が流れた。 日本女性30人が1日から開かれる「天安フンタリョン祭り」での踊りを競う大会に参加するために日本の東北地方の民俗踊りを練習していた。 彼女らは天安に居住する日本人主婦の集いである「ヒマワリ」のメンバー。 ヒマワリは1996年、親睦の集いとして構成されたが、2002年安眠島(アンミョンド)国際花の博覧会で日本民俗踊りを披露し、以後、国内で開かれる各種祭りに参加、国内に日本文化を知らせる文化使節として活躍を行っている。 彼女らは全国で116チーム2300人が参加し、3日間踊りを競う天安フンタリョン祭りにも当然ながら参加した。 30日に開かれた祭り前夜祭の野外パレードでも、雨が降るにもかかわらず、2キロを歩きながら、市民に日本民俗踊りを披露するなど情熱を見せていた。 彼女らが民俗の踊りを踊るようになったのは故国に対する郷愁からだった。 踊りは日本舞踊を専攻したコンノマサコさん(39)が初心者も簡単に踊れるように振りつけをした。 練習は子供たちが学校に行った午前を利用し、1日に4時間程度行った。 タカハシノリコさん(46)は「故国の主婦と楽しく過ごせるので、あたかも故郷に来た気持ち」とし「練習は難しいが、とてもおもしろい」と話した。 オダネマキコさん(45)ヒマワリ代表は「もし賞金をもらええば毎週ボランティアに行く老人福祉施設に使う計画」と話した。 天安=チョ・ハンピル記者
Oct 3, 2005