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11月20日、宇都宮地裁。
宇都宮市の社会福祉法人「瑞宝会」が運営する障害者施設で、
入所者が暴行を受け大けがを負った事件で、
傷害や暴行の罪に問われた
同会元職員松本亜希子(25)=宇都宮市石井町=と、
傷害の罪に問われた
無職佐藤大希(22)=那須町湯本=
の両被告の初公判が開かれた。
元柔道選手の松本被告は大柄だ。
「間違いありません」。
裁判官に認否を問われると、2人は起訴内容を認めた。
起訴状によると、2人は共謀し、
4月15日午後6時ごろ、知的障害者施設の入所者の男性に、
足蹴りするなどの暴行を加え
、腹腔(ふくくう)内出血や腰椎(ようつい)骨折など、
6カ月の大けがを負わせた、とされる。
また、松本被告は、栃木市の障害者施設でも、
入所者の女性に平手打ちなどをしたとされる。
【朝日デジタル http://www.asahi.com/articles/ASKD76SYHKD7UUHB01K.html 】

有料記事なので、詳細までは載せられませんが、
恐怖支配があったこと、
誰かが早くに気が付いて、
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