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国際結婚した外国人対象の多文化センターのプログラムがいろいろあるのだけど、去年から、ヨガ&ピラティスのプログラムが始まっていた。無料だし、週1回、2時間と、あまり負担がない。しかも教室も行きやすい。バスで15分ちょっと+徒歩5分ちょっと。やってみたかったものの、去年は大きな翻訳を引き受けて忙しかった。今年はもう仕事もさほど忙しくないので、上半期の授業に申し込んでみた。1月半ば~6月半ばまで、計20回のプログラムだ。これまで2回、行って来た。受講生は14人、毎回、休む人がいて、参加者は1回目が10人、2回目は8人だった。恐れていたとおり(?笑)、若い人ばかりで、みんな、身体にぴっちり密着するヨガウェアを着ていた。イメージ画像はんらは起毛のおズボンを履いて行って、そのままやりました。。。(寒いじゃん!)上はダボッとした長袖T。はんらの横にいた奥様は、結婚して2年目の新婚さんだと言っていた。講師に韓国在住期間を聞かれたので「38年目」と答えると、ビックリされた。母子で参加してる人たちもいた。中国人母子だったかな?お母さんが51歳、娘さんには既に子供が2人いるそうだ。51歳で、孫2人~@@講師は50歳の女性。ヨガの講師だけあって、均整の取れたスリムな体型、絶対、50歳には見えない~そして、身体の硬いはんらは、「はい、それでは足先を掴んでください」と言われても、指先がふくらはぎまでしか届かない。腹筋が弱いので「そのまま、起き上がりましょう」と言われても、絶対、起き上がれない。ま、そんな感じなんだけど、20代や30代に混じって運動を始めただけでも偉い、私!と思って、のんびり、ゆる~く通うことにするよ!
2026/01/31
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さよならセールをしていた町内のホームプラス(←クリック)が、いよいよ、完全に閉店となった。売り尽くしセールをやってるというので、家族3人で行ってみた。2月1日(日)からは営業しません、と書いてある。売り尽くし30%セールをやっていたが、既に、陳列台はガラガラ。がら~ん。メジャーなものはほぼ売り切れていて、マイナーなものが残っていた。ラーメンも、マイナーなラーメンたち。お菓子も、見たことのないお菓子。ノギさんが「安い」と喜んで買った桃缶。でも、何だかんだと買い込んだら、お会計が13万ウォン(1万4千円)近くなってビックリ!@@ノギさんが、新しいカルグクス屋ができたから、お昼はそこで食べよう!と言うので、GO!あら、ここは~@@10月に行ったオリコギのお店(←クリック)の2階!そしてなんと、1階のオリコギのお店は潰れていた!@@なんて短命。。。TT2階はお客さんがいっぱいだった。牛肉&セリしゃぶしゃぶカルグクスを2人前とエビ&シーフードチヂミを注文。最期に、お約束の炒飯。これで、43300ウォン(4640円)。やだ、カルグクスとチヂミしか頼んでないのに、お高いわ。会計を終えて出てみると、ミスカル飲み放題。米菓子食べ放題。これがあるから人気があるのかな?でも、こんなお高いカルグクスのお店、きっとここも短命だと思う。。。
2026/01/30
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アプリで育てていた、梨のぺー(←クリック)が収穫できたのは、シンガポールに行く直前だった。結構大きくて立派な梨。食べてみるとこれがおいしかった!ここのアプリは野菜はいいけど果物はそれほど・・・だと思ってたのに、今回の梨はアタリです~新しい農産物がまた追加されていたので、今度は、みかんの「きゅる」を育て始めている。みかんもおいしかったらいいな。
2026/01/29
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日曜日がノギさんの誕生日だった。陰暦の誕生日を祝うので、陽暦では、毎年、違う日が誕生日になる。相変わらず、64歳になったのか65歳になったのか66歳になったのか67歳になったのかわからない誕生日だ。64~67歳の間であることは確か。笑。土曜日に、コーちゃんフーちゃんと一緒にデパートに行ってフーちゃんがノギさんにチョッキを2枚、選んでくれた。ノギさんが着ているチョッキはもう10年くらい着てて古くなってたのよ。こんなのはいかが~?これはコーちゃんが買ってくれました。チョッキを2枚買ってもらい、よしくんと合流して、晩御飯を食べに行った。シンガポールから帰って以来、ノギさんの胃腸の調子があまり良くなかったので、手作り豆腐のお店へ。リサとガスパールのケーキにロウソクを立ててハッピーバースディを歌ってたら、お店の人が「おめでとうございます~!」と、コーラとサイダーをサービスしてくれた。着てるのは、フーちゃんに買ってもらったチョッキ。手にしてるのは、よしくんからもらったプレゼント&カード。嬉しそうです。お代わり自由なおかずたちに、おぼろ豆腐の辛いチゲ、おぼろ豆腐の辛くないチゲ、おからチゲ、テンジャンチゲ、などなどから1つ選べる。はんらが選んだのは、おからチゲ。茹で豚が付いて、1人前が15000ウォン(1610円)。コーちゃん&よしくんで、茹で豚を一皿追加。はんらは誕生日当日、ワカメスープを作り、ノギさんの好きなお高いイチゴを買いました~
2026/01/28
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先週の韓国は寒かった。木曜日が一番、寒かったんだけど、あいにく、その日はバイトの日だった。朝、6時頃起きて、ネイバーのお天気情報を見ると、天安の気温、氷点下15.8度でした~ソウルは、氷点下12.5度と、天安より気温は高かったんだけど、大切なのは、ピンクでラインを引いた「体感」です。体感温度が、氷点下19.2度、つまり、冷たい北風がビュービュー吹いてるので、身体で感じる気温は氷点下12.5度ではなく、氷点下19.2度だということ。これは大事です。気温が低くても風が吹いてないと、それほど寒くは感じないもの。風が吹くと、体温が奪われて危険なのです。相当な防寒対策が必要。この日は午後からバイトで、家を出る、お昼の12時になっても気温は朝より10度近く上がっても、「体感」は氷点下11.3度。熱いお茶をポットに入れ、ウールの帽子をかぶり、手袋してホッカイロも持って分厚いダウンジャケットを着込んでバイト先へ。バイトは、大学病院の案内デスク。外と直結したロビーはそれほど暖かくもないんだけど、薄いペラペラの入院服を着た人がウロウロしてたり、半袖姿の人もいたり、何といっても、若い人たちはみんな、アイスアメリカーノを持って颯爽と歩いている。不思議~大学病院正面玄関の外には、案内、兼、警備?のおじーちゃんがいる。完全防寒の服装はしてるけど、寒そう!退勤時間の5時。体感は、氷点下9.2度。相変わらず寒いけれど、大学病院のバス停は、こういうコンテナ式になっていて、中は冷暖房完備。今の時期は、内部はホッカホカに暖かい。実は、ソウル辺りはほとんどがこんなバス停になっている。が、地方はまだまだ。ソウル優遇政策はいい加減にして欲しい~地方はバス自体が20~30分に1本なのに、高齢者も多いのに、バスを待ってたら凍え死んじゃう。土曜日には雪が降った。気温がずっと氷点下なので、全く溶けず、雪はそのまま残っている。韓国でも寒波。熱々ラーメンが2時間で・・・(←クリック) ↑ ↑ ↑漢江ラーメンがこんなことに・・・笑。今週も、先週ほどではないけどやっぱり寒い。今朝も、今後の予報は、金曜日までは最低気温が氷点下12~13度、日中の最高気温も氷点下。土曜日の午後からはやっと氷点下脱出。来週からは、大寒波 → 寒波、程度になりそう。
2026/01/27
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チョー・ヨンピルコンサートの翌々日は、ツィメルマンのピアノリサイタルのチケットを取ってあった。いつものようにソウルでのリサイタルだったら、どうしようかな?と思ってたんだけど、大田公演があったので、迷わず、チケットを取った。大田なら近い!なので、これは一人で行って来た。大田市の芸術の殿堂。今回のプログラムについての説明文には、「今回のリサイタルでは古典から現代に至るまで多様な作曲家たちが残した「プレリュード」を中心とした特別なプログラムを披露する。演奏される作品は公演当日、演奏者の選択によって現場で公開される。」というようなことが書かれていた。当日、決まったというプログラムは、こちら。1部が・シューベルト「4つの即興曲」・ドビュッシー「アラベスク1番」・ドビュッシー「月の光」2部が、プレリュード14曲。有名なドビュッシー「月の光」はさすがに知ってる曲だったけど、プレリュード14曲はほとんど知らない曲ばかりだった。69歳のツィメルマン氏のピアノを生で聴いたのは初めて。穏やかで優しいピアノだった。若い頃もこうだったのか、年を重ねて今がこういう音色になったのかは知らない。でも、曲と曲の合間に観客が一斉に咳をしたりするのを「それ止めてください」みたいな反応をしてたので、ちょっと神経質そうにも感じてしまった。この寒さですもの、風邪気味の観客も多かったのかもしれないですよね。まぁでも、待ってましたとばかりに一斉に咳し出すの、ムッとする気持ちも分かりますけど。公演が始まる前やカーテンコールにも撮影禁止のことと併せてネット上の観客評には「気難し過ぎる」「息が詰まりそうだった」という低評価のレビューも上がっていた。反対に大田公演の観客のレベルを非難する観客評も上がっている。それと比べてソウルの観客はこういうのに慣れているのか、うまく対応して、素晴らしい公演だったようだ(ネット評では)。やっぱり、ソウルと地方都市、観客層、その他にも、格差がありますね。しょうがない。。。2時間弱のリサイタルが終わった。大田駅で、有名な聖心堂のパンを行列に並んで買って天安に帰って来た。
2026/01/26
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旅行から戻って来て、旅行中に受け取れなかった小包を受け取りに郵便局まで行ったり、姑の祭祀(チェーサ)があったり、週2くらいで医療通訳のバイトがあったり、何やかんやと用事があった。疲れもなかなか取れず、翌日から出勤だったノギさんと同じく、慢性疲労状態から抜け出せず。。。旅行から帰って5日目に、前もって予約してあった「チョー・ヨンピル&偉大な誕生 全国ツアーコンサート」があった。満75歳、今年は76歳になるチョー・ヨンピル氏、コンサートチケットは完売。しかも全国ツアー、すごくないですか?!?コンサート数日前に、中学生の頃からの親友だったというアン・ソンギ氏が亡くなり、ニュースで深く悲しんでる様子が報道されて、心配でもあった。いやいやいや、チョー・ヨンピル氏の心配をしてる場合ではない、はんらは一回り以上若いけれど、はんらの体調も心配でござる。それで、よしくんに付き添いを頼もうと、よしくんのチケットも一緒に予約済みだった。会場は、ソウルのオリンピック公園内、KSPOドーム。夜7時からだったので、オリンピック公園近くで晩御飯を食べようとしたのが間違いだった。どこも激混み。チョー・ヨンピルの曲をガンガンかけて「コンサートに来た人は10%引き」という言葉に惑わされて(?)入ったけど、バイトの女の子たちはこういう仕事に慣れてなくて、注文してないものばかり運んでくる。冷凍食品を温めただけ、という感じの豚カツが、13000ウォン(1390円)。ご飯が少なすぎる。。。トッポッキ1人前が、8000ウォン(860円)。10%引きで、計18900ウォン(2030円)。ハイ、次回からは、他で食べてから行きます・・・最近のコンサートチケットは、カードになってることも多い。クレジットカードと同じサイズ。裏面に、チケット予約者の名前、日時、席などが記載されている。チケットを取ったのが遅かったので、舞台横のあまり良くない席だと思ってたのに、意外と、舞台がすぐそこ。@@中高齢者でギッシリ!でも中に若い人も、結構混じっていた。元々、15000人くらい入れる会場、舞台の裏側の分がフロア席だと思うと、観客は15000人くらいだったのかな?この日は金曜日で、土曜日、日曜日まで、ソウルでは3日間のコンサートだった。もちろん、撮影は禁止。でも始まってすぐにはんらの隣の隣のオンニ(笑。ばーさん^^)が動画撮影を始めた。目の前にいるスタッフは何も言わない。あちこちで写真を撮ってるので、はんらも、チョー・ヨンピル氏がこっちの方に来た時に、ちょっと撮ってみた。背も低いし、脚も短い。なのに、なんであんなにカリスマがあってカッコいいの。やっぱり、永遠のオッパ。75歳のオッパ、トークはほとんどなく、衣装替えもなく、2時間10分の間、休みなく、歌い続けた。チョー・ヨンピル氏のコンサートは初めてなので、元々、こんなふうにトークが無いのかどうかはわからない。途中で「皆さん、楽しんでますか?」と言うので、会場のみんなが「ネー(はい)!」と答えると「皆さんが楽しんでくださって、僕は幸せです」としか言わなかった。「あぁ、汗が出る」と言いながら顔を何度もぬぐっていたので、ひょっとしたら汗じゃなくて涙なのかも?とも思った。親友が亡くなって数日、普通だったら立ち直れていないでしょう。チョー・ヨンピル氏は、声は出てるのに腹は出てない。声量も豊か、髪量も豊か、やっぱりスーパースターは努力もハンパないんでしょうね。計、22~23曲は歌ったと思うのに、更に、アンコール3曲。はんらも知ってる歌が多くて、とても楽しかった。最後の歌は大ヒット曲の「여행을 떠나요(旅に出よう)」イ・スンギくんがカバーしてたような。。。アンコール曲は、꿈(夢)바운스(バウンス)모나리자(モナ・リザ)名曲ばかり。はんらたちの横で、スタッフが紙吹雪を飛ばし始めた。大盛り上がり~!とても楽しく、大満足だった。チラッと見ても、当日の動画がユーチューブにいっぱい上がっている。
2026/01/25
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シンガポール航空はLCCじゃないので、機内食もあるし、映画なども見られる。でもでもでもでも、真夜中の2時半に出発、仁川到着が朝の9時50分だったので、あんまり楽しめないわ。時間帯のせいか、乗客も少なく、3つ並んだ席に1人しかいない乗客は、3つ分の席を使って完全に横になって寝ていた。ベルトサインが消えたら、すぐに、熱いおしぼりが配られた。きゃっ!シンガポール航空の女性客室乗務員さんの制服、ステキ~!世界でも評判のいい制服なんですってね。機内で、半分、ウトウトしながら見た映画は、大森元貴、菊池風磨主演の「#真相をお話しします」おもしろくなかったわけじゃないけど、なんか、変な映画だったなー機内食は、はんらが選んだのは、オムレツ、ソーセージ、ポテト。ノギさんは、キムチ炒飯を選んでた。コーヒーも飲み放題。こういう飛行機は、やっぱり昼間に乗りたかったな。^^5泊7日の旅行は終わった。よしくんが買って来たもの。ミロは、マレーシアで人気があるらしい。左側は、ドリアンチョコ。ドリアンチョコ、よしくんが食べてる時に、ものすごい臭いがしてた。今回は、夜に出歩き過ぎたせいか、マッサージが強すぎたせいか、はんらもノギさんも、帰国して10日くらい経っても、まだ体のあちこちが痛かったり、疲れが取れなかったりして体調不良が長引いた。20日くらい経ってようやく回復。去年のヨーロッパ旅行ではあまり疲れも感じなかったのに。やっぱり今後は、パッケージツアーでの旅行にしよう。笑。次の海外は、5月。近場なのでパッケージではない。
2026/01/24
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結婚式後、すぐに空港に向かう人が多かったので、バスが出た。日本に帰る人、韓国に帰る人などなど、十数人で、マイクロバスに乗り込んだ。マレーシアからシンガポールへ、この国境を超えるのがまた、非常に面倒だった。国境のあたり。バスに乗ってる人たちはここで、一旦、下車。出国手続きをしに行かなければならない。エスカレーターを上ったところに有人の出国審査のゲートと自動出国審査のゲートがあった。自動の方が列も無くて早かった。バスはバスで、出国ゲートを通ってやって来て、そのバスにまた乗り込む。少し行ってまたバスを降りる。今度は、自分の荷物を全部持って(大きなスーツケースまで)えっちらおっちら、入国審査のゲートを通り、荷物検査も受ける。そしてまたバスに荷物を乗せてバスに乗り込む。この出入国審査、荷物検査で、とても時間がかかった。式場を夕方5時くらいに出発したバスが、飛行場に到着したのは、6時40分近くだった。帰国便の飛行機を何時に取ろうか、迷った末に、午前2時半のシンガポール航空便を取ってあった。仁川空港への便は、夜10時頃の便もあったし、12時頃の便もあったんだけど、何時に空港に着けるかわからなかったので、余裕をもって2時半にしたんだけど、10時の便でも乗れましたね~、結果論だけど。もし10時の便を予約してたら、心の中でかなり焦ったかも。出入国で時間がかかったから。時間がいっぱいあるので、チャンギ空港の有名な「滝」を観に行った。世界最大級の屋内滝「レイン・ヴォルテックス」で、滝の高さは約40メートル、夜にはライトアップと音楽のショーも楽しめる。滝のすぐ横を電車が走っている。あの電車の中から見る滝が一番きれいに見えるんだとか。ライトアップショーは10分間くらい?あっという間に終わった。空港内はとても広く、ブランドショップやお土産屋さんも多数。我々はちょっと座りたかったので、あ~、シンガポールにまで行って、パリバゲットは嫌だったのよ。はんらマンションのすぐ隣にもあるんですもの。でも、大きなスーツケース5個を抱えて5人で入れるところが、ここしかなかった。夜8時くらいにクローズのカフェも多かったし。ちょっと一服。みんなが、空港内のお店などを見に行くというので、はんらがひとり、パリバゲットに残って荷物番をした。はんらの体力はもう、ウルトラマンの胸のタイマーがピコピコ状態だったのよ。よしくんとコーちゃんは、空港内の巨大すべり台をすべって来たんだとか。1階から地下3階まで、4階分を一気に滑り降りる屋内すべり台で、空港内に設置されたすべり台の中では世界最長クラス、高さは約12mもあるそうだ。(よしくんからもらった写真)チャンギ空港、体力さえあれば、1日、遊べるところらしい。日付が変わる頃になって、ようやく、大きなスーツケースを預けることができた。この日の歩数は、9730歩。国境を超える時にたくさん歩いたからね~。
2026/01/23
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6日目、この日こそが今回の旅行のメインの結婚式の日だった。が、既に、はんらもノギさんも、かなりお疲れ状態だった。爆。花嫁さんは、お父さんが中華系マレーシア人のジョンさん、お母さんは韓国人だとのことだった。花嫁さんがシンガポールで働いていた時に、仕事で、フーちゃんのお兄さんと出会ったそうだ。だから結婚式も、中華系マレーシア式の結婚式、結婚式場の料理も中華だと聞いていた。中華系マレーシア式の結婚式は、結婚式の何日か前に花婿が花嫁の家に行って花嫁をもらう儀式みたいなのがあるんだそう。韓国にも似たような儀式がありますね。ハム買って下さい(←クリック)結婚式の時間は、午後1時から午後5時までと招待状にはあった。なげー@@でも東南アジアは時間にルーズなイメージがあるので、一体、何時から何時になるのか、よくわからんわ~タクシーで式場へ。マレーシアのタクシーは、4人乗りと6人乗りがあり、いつも6人乗りを呼んでみんなで乗ってたんだけど、この日は、式が終わったらそのままバスで空港まで送ってもらうことになっていて、大きなスーツケースがあったので、6人乗りに3人ずつ、分かれて乗った。式場に到着。入り口では新郎新婦と一緒に記念写真を撮り、ご家族とご挨拶。受け付け。実は、前にも書いたけれど、フーちゃんとお兄さんが仲が悪く(爆)、ご祝儀をいくらくらい渡したらいいのか、さっぱりわからなかった。飛行機代とか、ホテル代などは出してもらえるのか?特に我々は家族旅行も兼ねて行ってて、自分たちで飛行機と宿を取ったので、「出して」とも言いにくい。兄妹仲が悪いから、尚更!マレーシアの結婚式では、お料理代程度のお祝い金を出せばいいと、お兄さんからは聞いてたんだけど、一体、お料理代はいくらなの?マレーシアだからすごく安いわけ?ネット情報では、マレーシアの結婚式のご祝儀は50リンギット~400リンギット(2000円~16000円)と、非常に幅が大きい。マレーシアでは8数が好まれるため、88リンギット、188リンギット、288リンギット、388リンギット、488リンギット・・・がいいという記事もある。888リンギット(35000円)だととても喜ばれるとか。そりゃ、喜ばれるでしょう。。。ご祝儀を渡してから、この結婚式場のお料理代が、1人当たり、6千円くらいだと聞いた。マレーシアなのに高いじゃん!!!(@@)3人分の食費が1万8千円~?(そんなにご祝儀出してねーよ)受付をすると、小さなギフトボックスを1つずつもらった。中には、キーホルダーとか、可愛い爪切りだとか、ハンドクリーム、レゴなどが入っていた。中身が全部違ったので、開ける楽しみがあって、こういうの、いいですね~10人くらい座れるテーブルが20くらいあったかな?だから祝賀客は200人くらいいたのかも。1時になっても、ちっとも始まらない。1時半になっても始まらない。(やっぱり!)1時40分近くなってようやく始まった。新郎新婦が入場して、一緒に成婚誓約書(?)を読み上げた。進行はすべて英語だったので、よくわからなかった。その場には、日本人、韓国人、マレーシア人、その他、いろんな人がいたので、乾杯の音頭も日本語で「乾杯」韓国語で「コンベ」マレー語や英語でも「乾杯」を叫んで、とてもグローバルな雰囲気だった。ここで、お料理入場。あの正面に映し出されている西郷どん、いや、隆盛さん(英語では LOON SING さん)がここのシェフらしい。有名なシェフなのかな?LOON SING さんのレストランの口コミ(←クリック。日本語がかなり変ですが)ロブスターの前菜5種盛り合わせ(メニューはAIに訳してもらいました)シーフード入り ダブルボイルスープハーブ風味のスペイン風グリル 豚スペアリブこれはおいしかった。キングハタの蒸し物この醤油ソースがとてもおいしい~海老とハーブの煮物ここで、第2部が始まり~韓国風衣装で、再入場。二人で、「アパトゥ」を歌って踊ってます。ゲームや何やでとても盛り上がってました~(英語がわからない我々は盛り上がれず)またお料理が来た。アワビと野菜の煮物蓮の葉ご飯。韓国の蓮の葉ご飯と違い、甘いご飯だった。最後にデザートのスノーアイス。結婚式が終わったのは4時半過ぎ。
2026/01/22
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朝は、ホテルの朝食バイキング。マレーシアのホテルの朝食バイキング、全体的に味が薄い、というか、味が無いものが多かった。どこもそうなのか、そこのホテルだけがそうなのかはわからない。例えば、目玉焼き。塩コショウもされてないし、醤油やソースも置いてない。例えば、オムレツ。同じく、何の調味料も使われていなかった。マレーシア伝統菓子のKuih(クエ)。毎日、いろんな種類のクエが2~3種類置かれてたんだけど、ういろうみたいな感じでおいしかった。さて、1月3日の結婚式の前日のこの日に、花婿の父親であるフーちゃんのお父さんが到着した。お昼ごろに到着したので、フーちゃんとコーちゃんはお父さんのチェックインをお手伝いに行った。同じKSL ホテル&リゾートなんだけど、お父さんは一人で来られたので、普通のホテル形式の宿らしかった。よしくんは、プールに泳ぎに行った。お高い海水パンツとお高いラッシュガード(←クリック)が、2度目の日の目を見ました。爆。プールの隣のフィットネス。はんらとノギさんは部屋でゴロゴロ。フーちゃんとコーちゃんが戻ってきて、お父さんが少し部屋で休んで、後から一緒にお土産など買いに行きたいと言ってるとのことだったので、じゃ、あとで、マレーシアにもあるイオンに行ってみよう、それまで、もう一度、安いマッサージを受けて来ようと4人でホテルの下階のマッサージ店にまた行ってみた。今度はこちらのお店へ。フットマッサージが60分で60リンギット(2350円)、サービスで15分の肩マッサージも付けてくれるとのことだったので、このお店で受けることにした。終わって、ジンジャーティーなどをいただいていると、はんらのお腹の調子が悪くなってきた。下痢ピーだ。下痢止めを飲んだら、下痢は止まったけど、今度はオシッコが大量に出る。老廃物がいっぱい出たのか、、、いや、どう考えても、今回の旅、はんらは食べ過ぎだった。普段は朝食なんて、食パン1枚とか、ヨーグルト1個にコーヒーくらいしか食してないのに、シンガポールでもマレーシアでも朝からバイキングで2~3皿は食べてた。昨夜のナイトマーケットでの食べ物も、疲れた体に、良くなかったのかもしれない。普段は晩御飯後は、家にちんまりいて、外出することなんてないのに、今回は、マリーナベイのナイトショーに始まりナイトサファリ、ナイトマーケットなど、連日、若い人と一緒に夜遅くまで出歩いていたのは、還暦過ぎのはんらの体にはこたえたのかもしれない。そのうちにグッタリしたよしくんも部屋に戻ってきた。よしくんはプールの後で、一人でマッサージ店に行き、耳の洗浄(@@)だの、肩や背中のマッサージを受けているうちに気持ち悪くなって吐いてしまったそうだ。いや、よしくんも、どう考えても、連日食べ過ぎだったさ~午後のお買い物は、フーちゃんとコーちゃんとお父さんとノギさんの4人で行ってもらい、はんらとよしくんは、ホテルで療養。フーちゃんのお父さんもノギさんも気に入ったお土産が買えたそうで、良かった良かった。「晩御飯はどうしましょう~?」と言うので「4人で食べて来て」と言うと、下階のお店で何かテイクアウトしてくると言う。気付いたら、よしくんはとっくに元気になってて、また一人で、どこかに買い物に行ったようだった。よしくんと待ち合わせて、点心など売ってる店で、お粥などご飯もの、3種類麺類、1種類点心、6個(3個入り X 2)これだけ頼んで、3000円くらいだった。6人で食べて、ちょうどだった。(フーちゃんのお父さんはめっちゃ少食、はんらもお粥を少しだけ食べた)安い~!よしくんはまた食欲が戻ってるみたいだったけど、たくさん食べないように、くぎを刺した。この日の歩数は、7530歩。後日談。この日のフットマッサージのおまけの15分間の肩マッサージでノギさんは「お客さん、こってますね~肩もきちんとマッサージ受けた方がいいですよ」と言われ、更に60分間、肩のマッサージを受けたらしい。結果。。。帰国して10日くらい過ぎても、はんらもノギさんも背中や脇などが痛く、体調もイマイチだった。短期間に何度も強力なマッサージを受けて、強力な揉み返しがきたようだった。今はようやく、ボチボチ体調が戻ってきたところ。還暦過ぎて、無理は禁物・・・
2026/01/21
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ナイトマーケットから見えた、キラキラな建物。ナイトマーケットがこの日の最後の予定だったんだけど、あのキラキラの建物まで行ってみよう!と、歩き出した。行くまでの道には花屋がたくさんあった。お供え用らしい。到着~ここもヒンドゥー寺院。正式名称は「アルルミグ・ラジャマリアマン・デバスザナン寺院」らしい。多分。誰でも入れるみたい!ここも裸足で入るようになっていた。ガラス・テンプルは入場料が必要だったけれど、ここは無料。なんか、食べるものを配っていた。ご飯と、オレンジ色の方はお餅みたいだった。またナイト・マーケットの方に戻ってみた。外のフードコートのようなところで、ライブ演奏会みたいなのをやっていた。そして、更に何か食べようとするよしくん。麺料理を注文して食べていた。残り4人は、もうお腹いっぱいで何も食べられなかった。ホテルに戻ると、また花火が上がっていた。ホテルの真ん前に、ドリアンの屋台が出ていた。ドリアン、食べたことがないから食べてみたいとよしくん。1パックが、20~32リンギットくらい(785~1260円)。レモンイエローのとオレンジがかったのがあり、どういう違いがあるのか聞いたところ、オレンジがかった方が甘いという答えだったようだ。オレンジがかった方を選んで食べていた。「乙な味がする。」そうだ。はんらは嫌いなので食べなかった。この日の歩数は、9880歩。夜遅くまで出歩いた割りには、移動が全部タクシーだったので、1万歩にもなってなかった。
2026/01/20
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現地のナイトマーケットへ。えっ?たこ焼き?爆。これは、何かの生き物を売ってた。この店で、各自、1~2本ずつ、食べたいものを買った。ちゃんと焼いてもらえる。つくね(?)も食べました~いろんな色のミルクティー。左から、タイティーコーヒーストロベリーチョコレートバニラブルータロタピオカ追加で!ナイトサファリで食べたチェンドル。ここでは食べなかった。この着ぐるみたちは、募金?寄付金?を集めてるようだった。サッカーのユニフォームなども売ってて、よしくんは、関心大だった。買わなかったけど。
2026/01/19
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ヒンドゥー寺院の「ガラス・テンプル」へ。(正式名称は「アルルミグ・スリ・ラジャカリアマン・グラス・テンプル」。多分。)メネラ・Jランドからは近かったけれど、夜だったし、タクシーで移動。マレーシアのタクシー、安くて、Grapで簡単に呼べていいんだけど、つかまえたのに簡単に向こうからキャンセルされる。多分、もっとお金になるお客がいれば、短距離の客はキャンセルにしてそっちに向かうんだろう。来ると思って待ってて、ふとスマホ画面を見ると、あれっ?キャンセルされてる~!?!ってことが何度もあった。要注意!笑。ガラス・テンプルは約30万枚のガラスが使用されているということで、ピッカピカ、キラッキラな施設でした~以下、撮って来た写真を並べてみます。入り口。靴を脱いで、裸足で入る。入場料、ありました。マレーシア人と外国人で、入場料が違ったようです。日本人、韓国人は、1人が15リンギット(584円)か20リンギット(780円)だったと思うんだけど、忘れた。スマホ写真では、キラキラ度が再現できなくて残念。異教徒なので、どなたがどなたなのか、サッパリ。。。?ヒンドゥー教の方々はこういうところで祈りを捧げていた。すごい腹筋でござる。アバターのような青い方々が・・・あら?ハングルが。「寄付箱」だそう。お布施を入れるんでしょうか。信者の方々があちこちに座り込んでいた。あれっ?これはイエス・キリスト???こちらは、仏陀。この方は・・・?調べてみると、ラーガヴェンドラ・スワミさんという、16世紀のヒンドゥー教の聖者らしい。お三方が並んでる姿は、不思議だった。外から見た、ガラス・テンプルの全景。
2026/01/18
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ここは、シティ・スクエアというショッピングモール。よしくんが好きな韓国の歌手、ミンニちゃんがいました!ここはマレーシアのマツモトキヨシ?みんな、いろいろ買ってました。フルーツを絞ってくれるフレッシュジュース&スムージーのお店。次は、メネラ・Jランドという建物を目指します。メネラ・Jランドの最上階に、スカイスケープという展望台があるのだ。エレベーターで、地上149mまで上がる。↑真ん中に見える建物が、シンガポールとの国境らしい。手前に見えるのが、今、建設中の、シンガポールとジョホールバルを結ぶ鉄道なんだそう。なぜかみんな、透明の強化ガラスの上に寝っ転がって自撮りしてました~この時期のマレーシアの日没時間が7時15分くらい?だったので、その時間まで、VRで遊んだり、外を見ながらのんびりしたり、また何か飲むよしくん。7時20分くらいになったら、だんだん暗くなってきた。
2026/01/17
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よしくんがリクエストする観光地(?)は、どこも郊外の何だか遠い所ばかりだった。カピバラカフェに行きたいと言うのでタクシーに乗ったが、30分くらい、郊外の方を走って行った。マレーシアのタクシーはとても安かったので30分乗っても千円にもならなかったと思うけど。シンガポールでナイトサファリに行くのに30分くらいタクシーに乗った時は、確か、行きは混んでなかったので、38シンガポールドル(4700円)くらいだったけど、帰りは混んでたからか、夜間だったからか、55シンガポールドル(6800円)くらいかかったと思う。ここだここだ~!入ろうとすると、入り口のおばちゃんが「レシートを見せなさい」と言う。どうやら、隣にあるベイカリーカフェで飲み食いした人に限り、カピバラに会えるらしい。それでは隣のベイカリーカフェへGO!まずはパンを選んで~飲み物を注文しようとすると、今、店内が混んでて5人分の席がないので、テイクアウトでもいいのか?というようなことをレジの男の子が言った。そこから、意思疎通が怪しくなった。我々は隣にあるカピバラカフェに行きたい、テイクアウトでもレシートさえあればカピバラカフェに入れるのか?と聞いてるんだけど、カピバラとここは共同経営者だ、だからここで飲み食いしない人はカピバラには行けない、と、向こうは繰り返し言う。そのうちにはんらたちの後ろの行列が長くなり、レジの女の子が激怒!スマホの翻訳アプリでやり取りしてたんだけど、女の子が出した画面には「ノヒドゥリ(お前ら)」という単語があって、おったまげた。揉めてるうちに店内が空いてきたので、何とか席を5つゲット。のんびりお昼ご飯~さて、カピバラに会いに行きましょう~ん?君たちは、カピバラじゃないよね・・・さあ、ご飯をあげようぞ。アルパカくんたちに餌をあげるのも、これはこれで楽しいけど、カピバラはいずこ?!?奥の方に、ひっそりといた。これがカピバラだよね?フーちゃんが「カピバラ、天安にもいますよ。見たことあります~」なんてこったい!天安にもいるのかー@@他にもいろんな小動物たちがいた。
2026/01/16
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賑やかな年明けだったけれど、マレーシアも旧正月を大きく祝うらしく、1月1日も韓国と同じく、さほど新年らしい雰囲気はなかった。朝はホテルのバイキング。シンガポールも、メリークリスマスだったけど、マレーシアも、2026年になってもまだメリークリスマスです!韓国がいつまでもクリスマスツリーを飾ってるのを変なの~と思ってたけど、旧正月を祝う国では、旧正月まではメリークリスマスでいいのかも?!?帰国してからあさイチを見てたら、世界のスタンダードでは1月6日に片付けるものなんだそう。『クリスマスの12日間』が終了する1月6日の公現祭(エピファニー)は、クリスマスツリーを片付ける日でもあります(←クリック)。12月26日にサッサとツリーを片付けてしまう日本は、クリスチャンの国ではないからであり、日本の方が、世界では珍しいのかも~?このホテル、5人分の朝食バイキング付きで3泊で76060円ほどでした。4日目はまず、レゴランドの中にある水族館へ~これは、レゴランドリゾートというホテル。ここには、テーマパーク、ウォーターパークなどもあり、丸一日どころか、丸二日くらい遊べるらしい。はんらたちは、水族館のみ、入ることにした。レゴとコラボしてる場所、多数。雪だるまがレゴ。ん?マレーシア人は雪だるまって知ってるのかな???ジャック・スパロウ船長。ヒトデに触れられるコーナーもあった。エイがいる大きな水槽では、スタッフ(写真右上)による解説があった。が、英語なので半分も聞き取れず~このエイが、海では高く飛び上がるんですよ、みたいな説明だった。ちょっと大物登場。サメ?大カニ。と、まぁこんな感じだった。チケット代はコーちゃんたちがまとめて払ったのでわからなかったが、ネットで見ると、1人2800円くらいだったようだ。お値段の割りにはちゃっちいかな。でも韓国のアクアリウムも同じだけど。マレーシアのトイレは、洋式トイレと現地式トイレの2種類あって、観光地やショッピングモールなどに行くと、洋式トイレの前に行列ができていて、現地式の方はガラガラだった。どうやって使うのか、よくわからなかった。トイレットペーパーも無く、水道が付いている。あれで便器の中を流すの?1回も使えなかった。
2026/01/15
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フーちゃんが茹でてくれた、野菜たっぷりの日本の醤油ラーメン、ノギさんの買った落花生とはんらが買った枝豆を茹でて大晦日の晩御飯となった。晩御飯を食べたら、ノギさんとコーちゃんはあっという間に寝てしまった。(↑ノギさんはじーさんなので、いつも早寝早起きで、ここ何年も新年のカウントダウンができない)NHKも韓国のテレビも見られなかったので、ユーチューブ?で、ちょっと遅れ(数分遅れで配信?)の紅白を見た。紅白が終わった頃から外が賑やかになった。マレーシアの時刻は、日本や韓国より1時間遅れ。ユーチューブで数分遅れ(?)の韓国版のカウントダウンを3人で視聴。除夜の鐘イベント。韓国版、ゆく年くる年?同時刻の光化門かな?氷点下のはず!2026年!おめでとう~!まだ、12月31日の夜11時過ぎのはずのマレーシア、既に、外ではバンバン、爆竹や花火が上がり始めた。この花火が、上がる場所もまちまち、大きさもまちまちで、どうも、民家などで個人的に上げているようだった。花火はマレーシアの新年を迎えた時刻からは本格的になった。ベランダの右方面を見ても左方面を見てもあちこちから花火が上がっていた。向かいのベランダには、坊ちゃんたちが。笑。はんらたちの部屋側のベランダにも大勢の人たちが。花火を背景にみんなで写真を撮ってる人たちも!はんらが花火大会を見るのは、数十年ぶりのことかも~と言ったら、フーちゃんが仰天してた。最近は、ドローンショーみたいなのは見たことがあるけど、花火って、もうずーっと見たことがなかった。終わらない花火、見てるときりがないので1時過ぎには寝た。何時くらいまで続いていたんだろう?!?旧正月を祝うマレーシアでは、旧正月には一日中、あちこちの民家から花火が上がるとも聞いた。3日目の歩数は、8450歩。車でマレーシアに移動したのが主だったのでそれほど歩かなかった。
2026/01/14
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ランチ後は、ジョンさんに送ってもらって、ジョホールバルでの宿、KSL ホテル&リゾートへ。ここでは、3LDKの部屋を取って、5人で一緒に宿泊した。リビング。目の前の建物が近すぎる~@@カーテン開けると丸見え!ダイニングキッチン寝室1寝室2寝室3トイレ&バス1トイレ&バス2ベランダに出ると、目の前はこんなだけど、(ジョンさんが隣の建物はマンションだって言ってたけど、マンションなのかな?)横を見ると、海が見える。反対側。はんらたちの部屋は30階。7階には、プールとフィットネスがあった。↑向かいのプールの水面から10~20センチくらい上に窓がある構造、なんか、すごくない?!?窓際にベッドが見えるんだけど、ベッドに寝転んで窓を開けたらすぐそこにプールの水があるってことですよねぇ?!?このホテル&リゾートは、下階が巨大なショッピングセンターになっている。マレーシアは物価が安いから、マレーシアでマッサージを受けたり、お土産を買ったりしようと思っていた。マッサージ店は多数に見かけたけど、この店舗が一番多いチェーン店みたいだった。はんらとフーちゃんは、頭&肩&背中60分で92リンギット(3560円)、ノギさんとコーちゃんは、タイ式マッサージ60分で90リンギット(3480円)結構、痛かったけど、終わってみるとスッキリ。よしくんは、一人で別の店に行った。終わってお茶が出て来たので飲んでいるとよしくんが、「自分が受けたところではお茶も出なかった」と、大層、不機嫌だった。知らんがな~この日は大晦日だったので、ショッピングセンターに入っていたスーパーでお蕎麦を売ってないか、探してみようと入ってみた。お蕎麦はなくて、日本のインスタントラーメンを売ってたのでそれを年越しそば代わりに食べることにした。日本の日清の醤油ラーメン5個入りが、レシートを見ると16.45リンギット(640円)だったようだ。もやしが、1.79リンギット(69円)。チンゲン菜が、3.79リンギット(147円)。3リットルのミネラルウォーターが、9.9リンギット(384円)。見慣れない野菜もたくさん売っていた。よしくんたちが買った、まずそうなバナナとマンゴー。バナナは、4.83リンギット(187円)。マンゴーは、6.99リンギット(270円)。どっちも熟してなくて、最終日まで置いてみたけど、熟さず仕舞いで、まずかった。ノギさんは大量の落花生もお買い上げ。それも6.99リンギットだった。はんらが買った冷凍枝豆は、5.99リンギット(232円)。外は、屋台が出て、大賑わいだった。
2026/01/13
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この日は、今回の花嫁さんのお父さんのジョンさんが車で我々を迎えに来てくれることになっていた。英語も出来ないのに、国境を超えるのが大変だろうと心配してくれたのだ。国境付近。シンガポールの物価が高いので、シンガポール寄りのマレーシア(=ジョホールバル)に住んでシンガポールの職場に通う人が多いらしく、国境は大混雑。でもそういう人たちは、国境をすぐに通過できる特別カードを作っていてすぐに通過できるんだそう。そうしなきゃ、通勤できないよねーで、我々のような外国人は、きちんとした審査が必要なのでめっちゃ時間がかかった。この橋を渡ると、マレーシア。マレーシア側にも大きなマンション団地がある~ジョンさんが言うには、中国資本で建てられた高層ビルや大規模マンションが多いんだそう。ジョンさんは日本に留学経験があり、今は、東京にある某ペイントショップとの貿易業をやってて日本語ぺらぺら~韓国語もできるんだけど、日本語の方が得意らしい。やっと橋を渡り終えた。「ウェルカム・トゥー・ジョホール」と書かれている。高層ビルもあるけれど、少し走ると、低い建物ばかりになって、シンガポールとの格差が感じられた。はんらたちはみんな、e-SIMを入れて行ったんだけど、国境を超えたら、途端にネットの調子も悪くなった。1965年までシンガポールとマレーシアは1つの国だったのに、この差は!!!ジョンさんが言うには、シンガポールには本当に優秀な人が多いとのことだった。ジョンさんに連れられて行ったお店は、肉骨茶(バクテー)というスープ料理のお店。ジョンさんオススメの常連のお店らしい。漢方薬と中国醤油で煮込まれているので、健康そうな味と香りが強い。はんらは健康そうなものは大体、苦手なんだけど、このスープは美味しかった。スープはお代わり自由とのことで、2人で1鍋をシェアした。青菜2種類の炒め物、玉子とカニ足の炒め物、春巻き、どれも美味しかった。揚げた豆腐料理。辛かった。どれも美味しかったんだけど、唯一、ご飯がおいしくない。タイ米っぽい、粘り気のないご飯でした。
2026/01/12
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2日目に時間が合わなくて行けなかったサルタン・モスクに行った。ホテルから徒歩圏。ここが一般観光客の入り口。金曜日は無し。それ以外の日の午前10時~12時と、午後2時~4時に入場可能。中に入れるとは言っても、異教徒が入れるのは廊下まで!この祈祷室(?)の中には入れない。祈祷室の中に入れるのは、イスラム教徒の、しかも男性のみ。お祈りしてるらしい人が数人見えた。特に見るものもなく、あっという間に観光終わり!ホテルに戻る途中、韓国のバラエティ番組を撮影したというポスターを発見!マッサージのお店だった。2泊した、ホテル BOSS。ホテルのすぐ隣には「マスジット・マラバー」という名のモスクがあった。出入りしてる人は見えなかったんだけど、観光可能だったのかどうかはわからなかった。さあ、チェックアウト。その間、よしくんは、ひとりでもう一度、さっきのサルタン・モスクに行った。モスクの何が気に入ったのかはわからない。変わったヤツだから、イスラム教に入信してきたんじゃないかとちょっと心配した。イスラム教に入信したら豚肉が食べられなくなると、思いとどまったのかも~爆。
2026/01/11
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2日目夜のナイトサファリは、韓国で前もって予約して行った。5人分で29万4千ウォン(31763円)と、やはり強気なお値段だった。ナイトサファリはかなり北の方、つまりマレーシア近くに位置していて、バスや電車で行こうとすると乗り換えがあり1時間半くらいかかるようだったので、タクシー移動。タクシーでも30分かかった。夜だけのサファリパーク。 すぐお隣には「リバーワンダー」という川に住む生き物やジャイアントパンダ(@@!)がいるテーマパークがあり、そのまたお隣には、シンガポール動物園という巨大な動物園があるらしい。それぞれ、お高い入場料が必要。こんなトラムでパーク内を回る。出発~なんか・・・います~???英語での説明が聞き取れない、老眼、近眼、乱視の四重苦で、折角のお高いナイトサファリ、ほとんど動物がわからなかったざます~@@すぐ前の座席には韓国人4人組が座ってて「あっ!あれ、パンダじゃない?」「えっ?どこどこ?」「豚じゃないの~?!?」「ぎゃははは」と、たいそう賑やかで、その会話を聞いてるだけで楽しかったです。笑。フラミンゴ鹿。ノギさんが「あんなのは、オレ様の職場の近くにもいっぱいいる!」と大声で偉そうに言ってたけど、これはインドヌマジカという鹿らしい。インドサイという絶滅危惧種らしい。カバマレーバクアジアゾウはんらの目で見えて、スマホに映ってるのはこれくらい。若いよしくんたちの目にはもっとたくさんの動物が見えたんじゃないかと思う。トラムに乗ってたのは30分くらいだったかなぁ。結構、短い時間だった。男性陣がハラヘッタ~!と言うので、フードコートみたいなところに入った。左、チキンライス15.9シンガポールドル=1942円。右、シンガポールラクサ13.9シンガポールドル=1698円。どっちも1人前だよ。観光地価格ですね~@@でも、ここのチキンライスの方が味が濃くて、昼間食べたのよりおいしかった。左、アイスカチャンという、シンガポールやマレーシアのかき氷。なぜかコーンが乗っている。右、チェンドルという、シンガポールやマレーシアの冷たい定番スイーツ。どっちもココナッツ味。値段がわかるのは、ノギさんかはんらが買ったもので、コーちゃんたちが支払ったものは、値段がわからない。無料の動物ショーがあるので見ることにした。大人気みたいで、あっという間にチケット売り切れになっていた。張り切って行列をついて、前の方の席をゲット。↑彼は、前もってスタッフが舞台上に蒔いた餌を食べながら舞台上を一周しただけ。↑彼は、一本橋の上を歩いて来て、スタッフとハイタッチしただけ~↑彼は、会場内のスタッフの腕から、舞台上にいるスタッフの腕に飛んで移動しただけ。ミミズク?フクロウ?が顔を回してるところ。ハリネズミくん。みんな、楽しかったかな~?じゃあね~!!!と終わってしまい、はんらとフーちゃんは口あんぐり。ダメですねー、日本人は。ハイレベルな日本のイルカショーなどと比べてはいけないのですよ!爆!英語のスピーチが楽しかったのかもしれないし。笑。2日目の歩数は、18330歩。
2026/01/10
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シンガポールには、お洒落なビルがとても多かった。このビルもすごく面白い形をしてますよね~路線バスは、1階建てバスと2階建てバスが走っていた。路線バスも地下鉄も韓国のクレジットカードが交通カードのように使えたので、めっちゃ便利だった。タイミングが合わないと2階建てバスに乗れない。滞在中、1回だけ乗れた。あれは国立博物館なんだそう。FAR EAST PLAZAというショッピングセンター。よしくんはお目当てのシンガポールのトミカ販売店笑で、シンガポールの2階建てバスのミニカーをお買い上げ。結構高くて、2つで50シンガポールドル(6112円)くらいだった。ミニカーのくせに高すぎる!シンガポール定番のココナッツドリンク専門店でココナッツドリンクを飲みました~1つが、6.4シンガポールドル(781円)ずつだった。次に行ったのは、ブギスストリート。韓国では「シンガポールのトンデムン市場」と呼ばれてるらしい。笑。知らないフルーツがたくさん売られていた。ドリアンも!ドリアンにいろんな種類があるのを初めて知った。スイカを買って食べてみた。南国はフルーツがおいしいイメージなんだけど、シンガポールのフルーツもマレーシアのフルーツも、イマイチ、おいしいと思わなかった。スイカ、バナナ、マンゴー、どれもそんなに甘さを感じなかったし野菜も大きいんだけどおいしくなかった。サツマイモのまずさにはビックリ。たまたまなのか、そういうものなのかはわからない。こちらはアラブストリート。泊まったホテルから徒歩圏。遠くに見えるのがサルタン・モスク。異教徒(一般観光客)が入れる時間が決まっていて、この時は時間外だった。1シンガポールドル(122円)くらいでとってもオシャレな陶器の小皿などを売ってた。買いたかったんだけど、持ち帰ることを考えるとめんどうさくてリタイア。あんまりお腹は空いてなかったけど、5人でチキンフムスを1つだけ注文して食べてみた。18.9シンガポールドル(2309円)。これはなかなかおいしかった。暑い国なので、冷たいものはおいしい。向こうから、オレオミルクシェイク。9.5シンガポールドル(1160円)。ブルーベリーミルクシェイク。9.5シンガポールドル。バニラアイスクリーム。7.5シンガポールドル(915円)。たっけー@@
2026/01/09
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お昼ご飯は、チャイナタウン近くのマックスウェル・フードセンターへ。チキンライスが有名なんだそう。中は激混みで席も無い!@@ここが有名らしいチキンライスのお店。大行列。チキンライスの行列につく人と席を確保する人の二手に分かれた。かなり待って、チキンライス到着。1人分が、6シンガポールドル(733円)。味が、薄い・・・というか、甘い。。。左上の辛いソースをかけて味を調整するらしいんだけど、はんらは辛い味は求めてなくて、もうちょっと塩味が欲しかったな。座った席の真ん前がこんな店で、よく見ると、チリクラブの看板があった。よしくんが行く前から、チリクラブが食べたいと言ってたので注文。カニ1匹で、48シンガポールドル(5863円)。高~い!@@カニの中身は、身がスカスカだったし~足なんて食べるところがなかった。でも、ソースはおいしかった。マンゴージュースとサトウキビジュース。5つで、18.2シンガポールドル(2222円)だったかな?ミシュランマークを付けてる店もありました~点心みたいなのを売ってたみたい。まぁ、全体的に普通~というか、お値段に比べたら、イマイチ~な感じだった。(↑個人の感想です)マックスウェル・フードセンターの近くに、仏牙寺龍華院という中国仏教寺院があった。ミャンマーで発見されたブッダの歯(仏牙)を保存している寺院なので「仏牙寺」という名前なんだそう。内部は、撮影禁止。でもネット上に写真があったのでお借りしま~す。こんなふうに大勢で休みなくお経を唱えていた。代表の僧が、マイクでお経を引導していた。この寺院の裏に、ショッピングセンター。中華、って感じですね~
2026/01/08
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朝はホテルのバイキング。バイキングだと、ついつい、あれこれ食べてみたくて食べ過ぎちゃう~2日目午前は、よしくんのリクエストの地へ。バス1本だったけど、かなり長時間、乗って行った。道端の木に木の実がなってる~到着~廃線です。@@ゴメンネ、フーちゃん~。折角のシンガポール、こんな所で・・・ところが~ここ、意外と、人が多かったんですよ。現地の人たちの運動コースなのか、散歩してる人、自転車に乗ってる人、鉄オタ、いろんな人たちがたくさんいた。ブキティマ駅。廃駅です。笑。昔の駅員さんたちの宿舎らしい。ブキティマ・トラス橋。ここでも鉄オタの集団が団体写真を撮っていた。 マイナーな観光地の次は、メジャーな観光地へ。シンガポールの横断歩道。わかりにくい~!マーライオン公園。昨夜のマリーナベイ・サンズの向かい側です。こんな写真を撮ってる人が多かったです。手の位置を合わせるのが難しい笑。
2026/01/07
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ホテルに荷物を置いて、すぐに、マリーナベイにナイトショーを観に出かけた。よしくんが出発前にシンガポールの路線バスのアプリを入れておいたのがすごく役に立った。地下鉄は乗り換えがあるけど、バスだとどこに行くにも乗り換えずに行けた。ホテルから路線バス1本で、マリーナベイに到着。マリーナベイ・サンズのショッピングエリア。雰囲気は、仁川のインスパイアみたいな感じ~カジノもあるよ!ナイトショーは、こちら側から見るのがベストだそう。水に映る夜景が香港の夜景のようだった。BGMに坂本龍一先生の「戦場のメリークリスマス」が流れたりして感動ひとしおだった。世界最大級の観覧車、シンガポール・フライヤースーパーツリー・グローヴホテルは、一番安い部屋は8万円くらいからあるらしい。いつかお金を貯めてはんらをあのホテルに泊めてあげる!と、ノギさん。ノギさん、急いで!はんらがおばあちゃんになってしまう前に!だって、あのチャンギ空港の速すぎるベルトコンベアと速すぎるエスカレーターは、あと数年後には無理かもしれないもの。さて、ここには、他にも植物園や展望デッキ、有名な屋上プール、アートサイエンスミュージアム、クルーズやスカイウェイ、その他、たくさんの見どころがあるらしい。恐らく、1日中、遊べるんだと思う。はんらたちはナイトショーを観に行っただけで、他のものはほとんど見られなかった。晩ご飯も食べ損ねたので、セブンイレブンで各自、食べるものと飲み物を買った。はんらが買った、かわゆいパンダケーキとヨーグルト。5人で、夜だからと少しずつ買っただけなのに、23.6シンガポールドル=2871円。やっぱりお高め。そして、乳製品はどれもビミョーな味だった。牛乳というよりココナッツミルクだったのかも。この日の歩数は15590歩。
2026/01/06
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仁川空港からシンガポールまでは、スクート航空。LCCだから機内では水一杯もらえない、すべて買わなきゃならない、知っておりますとも!それでいつもはんらたちは搭乗直前に機内で食べたり飲んだりするものを買い込んで乗っている。今回のフライト時間は6時間半ほどなので、しっかり買い込んだ。ところが~スクート空港の機内で「皆様、機外で買って持ち込んだものの飲食は禁止されております」という放送が流れたのよ。そんなバカな~@@機内食のメニューを見ると何だか冷凍食品を温めただけのようなまずそうなものが1500円くらいで売られていた。おいしそうだったら買ったんだけど、こんなまずそうなものを1500円で売ってるなんて。カップヌードルが1つ700円くらい。よしくんは、チョコの乗ったアイスミロを1000円で買って飲んでたけど、我々は、外で買って来たものをコッソリ食べちゃったわよ。スクート航空に乗る予定の良い子のみんなは気を付けて~!頭上のライトは点かなくて暗いし、機内の6時間半、本でも読んで過ごそうと思ってたのに読書も出来なかった。コーちゃん&フーちゃんは、スマホのライトを点けて、ずーっと2人で数独をやってた。よしくんだけちょっと席が離れてしまった(席もランダム)んだけど、隣に図体の大きなおじさんが座って、6時間半の間ずっと大きないびきをかいてたので、よしくんがちょっと不憫だった。笑。到着間際になったら、暗かった機内が突然、虹色に光り輝き出した。シンガポールのチャンギ空港は、まだクリスマス真っ最中だった。旧正月を祝うから、旧正月まではクリスマスなのかもしれませんね~?チャンギ空港でもう一つ驚いたのは、空港で預け荷物を受け取るあのベルトコンベアみたいなの、あれの回る速度がめっちゃ速かったこと。大きなスーツケースがすごい速度で回って行くので、あれは、年寄りには、ベルトコンベアから下ろせませんね(きっぱり!)。さらには、エスカレーターの動く速度がめっちゃ速い!@@大きなスーツケースを持ってエスカレーターに乗るのに、あの速さは危険すぎました。日本企業は、市内のあちこちでたくさん見かけた。ユニクロや高島屋、そごう、無印、エトセトラ。地下鉄でホテルに向かいま~す。電車の内装も派手!ラヴェンダー駅から近くの、ホテル BOSS。ホテルのフロントマンは、韓国のバラエティ番組が大好きだそうで、韓国語も上手だったそう。
2026/01/05
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今日の午前中、5泊7日のシンガポール&マレーシア旅行から帰国しました。今回は、コーちゃん、フーちゃん、よしくんが、英語や中国語で現地の人と話してくれたりGrabでタクシーを呼んでくれて移動したり、とてもありがたかったです。はんらとノギさんじゃ、何にもできなかったです。でもノギさんは「自分にもできる!できるけど、若い者たちがやってるから任せてるだけじゃ!」と豪語し、威張ってます。できるはずないんですけどねー韓国国内でも、アプリでタクシー呼んだこともないんですよー年を取れば取るほど、何もできないのに偉そうになるのはなんででしょう?!?旅行記は、ぼちぼち書いていきます。皆様、今年もよろしくお願いします。
2026/01/04
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