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昨日は一日雨でしたね~~~朝7時50分に家を出て、帰宅は~~~~「冷たい蕎麦と化粧の歴史」は夕方6時30分から。蕎麦屋の友人はまだ入院中。2代目君が奮闘してくれて、参加者の皆さんは大満足!!!!こう書けば、話は全てパチパチ拍手で終わってしまいますね(^0^)参加者は12人。そのうち、親子で参加が2組。ご家族参加が1組。ご兄弟参加が1組。私が仕事をしていたときのボスも参加してくださいました。そして、親子参加の2組さんは再参加です。ご家族参加は姫路の棉屋さん!!!!雨の降る、平日の夕方。みな様には感謝しかありません。資料は前回と同じ。再参加の方々は資料持参です。偶然にも女子高校生が3人。お化粧にも興味があり、どうすれば もっと綺麗になるか???そんな、話を期待してきてくださったのかも???話の中身はとても地味です。前回は全員女性。今回は男性が4人。私の強み????は参加者の反応を見ながら話を変化させていけること。(迷走?)女子高生にも親御さんにも、退屈せずにその場のご縁を楽しんでいただける。いろいろな事を計画・実行・反省・分析しながら、段々とコツが掴めてきました。と、今日は手前味噌が少し大盛りになりましたが、ペコリ。今日も雨が降っていますが、午後からはある有名タ歌手のお母様のセミナーへ。薬膳の勉強です。良い情報をキャッチして、自分の中で消化してアウトプット!!!今日も楽しく、ワクワクと新しいご縁を楽しんでまいります。歓喜・感動・感謝の一日の始まりです。 ありがとうございます。
2009.02.25
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昨日は、知人のお誘いで、「和」をテーマに活動されている会に参加させて頂きました。JRと近鉄を乗り継いで、約2時間。初めての土地、高安に。フランス・料理のランチ。古きよき日本家屋で午後から、春日大社前権宮司 中東 弘氏のお話を伺いました。今、東京では見えない世界に感心が高まっているとの事です。特に神道に。日本は神仏合体、神様と仏様がおられる。私の本家は尼寺。神様 仏様は身近な存在。穢れるとは気が枯れるというそうです。ウブユ(産湯)とは、生まれた赤子が神聖な湯に使って禊をし、人生の第一歩を踏み出す神事のこと。「湯灌」(ゆかん)は神様の国に帰るにあたって、神聖な湯で禊をする神事。何となく、分かっているようで、分かっていないような~~~そんな、日本の習慣・風習を次々と話してくださり、しばし、日常を離れた空間での体験でした。 今日の夕刊には「おくりびと」がアカデミー賞に!!!!日本の死に対する想いが多くの人に感動を伝えたんですね。静かに日本の文化・伝統が世界に広がっていきますように。静かに感謝です。 ありがとうございます。
2009.02.23
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土曜日は4時起き、モーニング・セミナーへJR大阪駅から地下道を歩いて、堂島ホテルの手前から地上に出る。随分空が明るくなってきました。この日の講和者は元公立病院内科勤務医の方。開業医と公立勤務医との違い。団塊の世代の人達の高齢化と医療の関わり。自宅介護と最後の看取りの問題。私も看護・介護の立場から受ける立場も考慮する年齢に。皆さんとコーヒー・ブレイクをする時間的ゆとり無く、すぐに神戸へ。 対アフリカ人道支援セミナー「ウォーダンス・/響け僕らの鼓動」 映画上映会ウガンダ北部の子供達のドキュメンタリー作品。このドキュメンタリーでは、3人の子供たちにインタビューをしながら、彼らの悲惨な過去を描く。その一方で、国主催のダンスコンクールに出場して優勝を目指す様子を追う。2008年第80回米国アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門ノミネート。2007年サンダンス映画祭監督賞受賞。大型トラックに鈴なりの子供達。赤い大地を進んでくる。このシーンから始まった映画は、今この瞬間、同時に地球で起こっていることを・・・・・・3人の子供たちが体験してきたことは、とても厳しい。今も難民キャンプでの生活が続いている。文字に言葉にしていくと、自分とは遠いことのようになっていきそうで・・・・・・政府軍と反政府軍。その間で、同じウガンダの南と北の違い。高層ビルが立ち並び車が行きかう南。土の塀に藁葺きの手作りの家、北の難民キャンプ。その子供たちが、希望と部族の誇りをかけてのダンス。冒頭のシーンでの子供たちの不安は、帰りの誇りに満ち、未来への手ごたえに。僕には才能がある。ウガンダ一の木琴奏者。私は両親を殺された可哀相な女の子じゃない。部族にトロフィーをもたらした。過酷な環境にあって、誇りと希望を失わない。この映画が一般公開されるのはいつか・・・・・・自分にできること。うまく、表現できません。頭で理解できても、心が感情が整理できない。自分の今の環境に感謝。 そんなことでは言い表せない。もどかしいものがあります。人が人を痛ましめる。してはいけない、あってはならないこと。それが、今も続いている。
2009.02.22
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昨日、姫路に行ってきました。元町商店街、西の出口付近にあるトアロード画廊でのご縁で。外から見るとなんて事のない建物ですが、この松尾ビルはとても不思議な空間。ビルの外に個展の案内が・・・・・今日は画廊が開いてるんだ~~~早速に、しばらくぶりに足を踏み入れた空間は、やっぱり良い感じ!!!ドアを開けて、ユックリ階段を上がりながら絵を拝見。紺色に染められたTシャツに月とカエルが・・・・・・作者の石野 善浩氏に思わず質問。「中村 剛さんとお友達ですか?」石野氏「いえ、知りませんが?」中村 剛さんは歌手。1月13日のTVの「泣ける歌」に出演。私のボイス・トレーニングをしていただいていました。作詞・作曲の中にカエルが月に恋焦がれる歌があり、それをそのまま絵にしたら、こうーなる!!!!そこから、石野氏と話が飛んで、飛んで、飛んで・・・・・・・姫路の棉屋さんを紹介していただき、昨日早速に行ってきました。ひさしぶりに、良い感覚の方とご縁をいただきました。棉屋さんの建物も、何とも結構なたたずまい。主のぜんべいさんの人柄も温かく・・・・・話は、弾んで、弾んで、弾んで・・・・・・24日の私の「冷たい蕎麦と化粧の歴史」にも来てくださることになりました。いっぱい、書きたいのですが、昨日の興奮の整理が上手く文字になりません。 石野 善浩展 22日まで 神戸・元町 トアロード画廊棉屋 ホームページhttp://www.e-wataya.jpそうそう、石野 善浩氏のお話で、昨年が国際カエル年だと教えていただきました。東京では殿様カエルはいなくて、東京だるまカエルが激変してるとか・・・・・・多くの方が地球のことを思っています。いいお仲間になれると確信を持てた一日でした。歓喜・喜びの一日その日が毎日続きます。 ありがとうございます。
2009.02.20
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公共の開放スペースでイスに腰掛け、ボンヤリ目の隅に動くものが・・・・・そちらに視線を移すと、スススー フアフアー コロコローホコリ!!!どこから来たのか???どこに行くのか???どうして???此処にいるのか???誰かが歩いて風が起こる。フーア、フーア~~~~止まる。しばらくすると、また、コロコローと動く。いいな~~~観ててあきない。フアフア コロコロ ツツツツツー
2009.02.18
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T.Iさんから、「読書会で取り上げてください」との依頼があり、取り上げることに。何とも、難解です。出だしの二行目から 知に働けば角が立つ。情に棹させば流される。 意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。この辺までは、ああーそうか、これは夢枕の書き出しだったんだ~~~~夏目漱石のものは全読したのは「こころ」学生時代の友人と愛読書交換で私はデール・カーネギーの「人を動かす」友人からは夏目漱石の「こころ」坊ちゃん・我輩は猫である・三四郎・・・・・・どれも、チョイかじり。T.Iさんが夏目漱石を取り上げた理由を聞くと「評論の本に漱石に駄作はない」と言うのでとのこと。私は評論者が駄作と決め付けたものはどんな作者でどの作品か知りたい。私のブログが作品と認められるかどうかは別として、つい最近、書き込みの文字が間違っている、此処の年代に記憶違いがあるのではないか?と辛口の知人がチェックを入れる。公開する以上、もっと注意が必要!!!とも指摘される。私なりにかなり堪えていて、どうしようか???2~3日は、考え込んだ。まー結果は、こうしてブログを書き続けているので・・・・・・・・ところがプロといわれる人達はそうはいかないでしょうね。私も私は素人だから間違いがあってもいいのよ!!!なんて、そんな傲慢なことは思っていませんが、プロの人達が作品を発表するにはどれほどの力がいるかは充分に察しがつきます。秀作と駄作。この分かれ目は何?????そんな思いもあって、草枕読み進めていくと、正直難解です。私の年齢でも書かれている時代の様子、道具の形などは理解出来る事とそうでないところが・・・・・・・これも御縁。こうして日本文学に触れるのも参加者の方の要望があってチャンスをいただける。私がなぜ、夏目漱石に手を出さなかったかもよく分かりました~~~ピンチはチャンス。これを機会に偏向的な私の読書の幅を広げて・・・・・希望的心境。ストレスからでしょうか???いきなり本屋さんで3冊購入。14日15日は大阪で勉強会の日。15日夜が夏目漱石の読書会第1回目。16日はだんな様の仕事のお届け。昨日は友人と私の小さな喜び事のお祝い会を。その間、購入した3冊を同時進行で・・・・・涙の理由・・・重松 清 茂木 健一郎こんなにわかってきた素粒子の世界・・・京極一樹思考の整理学・・・外山滋比古内容が理解できると言うのではないのですが、面白いんですよ~~~~私の脳は文学向きではないのかも?????歓喜・歓喜・歓喜 喜ぶことは楽しいですね。今日もありがとうございます。
2009.02.18
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11日姫路へ。動機は新聞に姫路城付近の古い地図が見つかったとの新聞記事を見た友人のお誘い。JR姫路駅の南。手柄山中央公園の中に姫路市平和資料館。 戦時下の暮らしと姫路空襲 ~館蔵品より~ 平成21年1月16日(金)~3月31日(火)空襲体験の方のお話。指定の位置に立ち、スイッチを入れると映像と体感が・・・・・展示品もその当時のものが・・・・・平和都市宣言 (昭和32年7月22日) 姫路市は、日本国憲法を貫く平和精神に基づいて、世界連邦建設の趣旨に賛同し、全世界の人々と相携えて、永久平和確立のために、まい進する平和都市であることを宣言する。非核平和都市宣言 (昭和60年3月6日) 青い空、清らかな水、豊かな緑を保ち、明るく平和な生活を守ることは、平和を愛する姫路市民の願いである。 しかるに、最近の世界情勢をみると、核軍備拡大競争が依然として続けられ、地球上の生命そのものが深刻な脅威にさらされていることは、世界の人々のひとしく憂えるところである。 姫路市は、平和憲法の精神にのっとり、核兵器をつくらず、持たず、持ち込ませずの「非核三原則」を将来とも尊守し、あらゆる国のあらゆる核兵器の廃絶を全世界に強く訴え、核兵器の全面撤廃と軍縮を推進し、もって世界のいツー恒久平和達成を目指し、ここに「非核平和都市」とすることを宣言する。多くの人のお陰で今があります。ありがとうございます。
2009.02.13
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副題に 運命を支配する「思考の法則」とあります。訳は葉月イオさん。友人が葉月イオさんのファンでメルマガやら著書を沢山もってます。その中から、「これ、読んでみたら」。って貸してくださって・・・・・・文庫タイプの200ページ足らずの薄い本です。読みやすい表現で、スラスラ読めて・・・・・・このスラスラ読めるは曲者です。 私にとってね。表紙の裏に・人は心を表して生きている・「庭」を管理するように「心」を意識する・「成長するための場所」に生きている・人生で得られるのは、心にふさわしい結果だけ・自分が変われば、周りが変わる・目標を持つことで、弱さを克服できる・「未来の自分」に贈るプレゼント ・・・・・・考え方を変えれば、人生は変わる!ここを読んだだけでも、その通り!!!!納得です。中を読み進めば、よりそのことが理解できます。心・感情・・・・・・これなんですよね~~~~~~分かっちゃいるけど、・・・・・・・・P96 からだは、心に従順な下僕(しもべ)なんです。朝が段々、起きにくくなるのは、きっと身体が疲れてるから、心が休めと言って・・・無いよ私が寝てたいだけ!!!私の心が現れている。 あー怠けたいな~~~~って。一読はしたけど、自分の中に落とし込むにはもう少し・・・・・・友人から「返してね」と言われるまで、借りておこう!!!これも、私の心の現われ!!!いやはや、何とも、かんとも・・・・・・・手ごわい本です。 でも、この手の本好きなんですね~~~。今日は昼から姫路の資料館へ行きます。突然、日本の歴史に興味を持ち出した友人からのお誘い。この、お誘いに二つ返事でゴーを出すのも、私の心の現われ。今日は、タップリ自分の心の現れ方と付き合います。お天気も良いし。 幸せ、幸せ。昨日も充実していました。 今日もキット!ありがとうございます。 歓喜です。
2009.02.11
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2月7日土曜日、午後6時30分2月のアクティブ・ブルー 「冷たい蕎麦と化粧の歴史」を友人の蕎麦処でしました。1日最終打ち合わせをして、2日の午後から私は九州の星供養会に・・・・・2日にの朝、電話が「おばちゃん!!○○やけど、お母さんが火傷したー」次男からの電話。私は自分の段取りを整えて、店へ。両手にぐるぐるに包帯を巻いた友人が、「大丈夫、土曜日は長男がちゃんとするから」私「九州でみんなの福も預かってくるからね」。3日帰神して店に電話をすると友人は入院したとのこと。先週は私も仕事がビッシリ。6日長男から「お母さんと打ち合わせしました。当日早めに段取りの確認してください」。7日は5時家を出発、大阪のモーニング・セミナー帰宅して、資料の確認。5時に店に。長男から「お母さんからは、こういう風に言われたけど、僕はこうしたいんです」。勿論、OK!!!私「蕎麦のことは、任せたよ」。予約1人取り消しで5人参加。勿論、平常どおりに店は開けられないので、この時間のみの貸切となって。長男の才覚で友達を手伝いに。2段構成の蕎麦を用意してくれて、参加者は大満足。無事に終わって、長男から「おばちゃん、あれでよかった?」。よくやったと内心涙が出そうでした。家業を継ぐ覚悟は出来ていたでしょうが、アクシデントの中での責任感。友人に電話して無事に終わったこと。 長男がとても成長したこと、などなど・・・・・24日にもう一度「冷たい蕎麦と化粧の歴史」を行います。祖母の言葉「仕事は自分の利益だけを考えたらダメ。他人に損をさせないこと」。昨日、退院してきた友人の顔を観に行きました。火傷につける薬はなし。抗生物質で感染症を予防、熱の出ないように気をつける。そんなことなら家に帰る。自分で治す。長男の顔も活き活きです。昼間の時間だけ店を開けたとも。私と話す友人に、長男が「母ーさん、これでいいか?」随分、言葉の波動が優しくなっています。友人と私「子供達がシッカリしてきたから、私たちもね!」。自己成長を目指す良いライバル誕生です。私の帰り際、長男は「ありがとう」と私は「24日もお願いね」 「分かりましたー」威勢のいい返事!!!友人の両手はまだまだ、使えません。 それぞれが、それぞれの場で、それぞれの役割を。夕方からの仕事は、私にとっても新しいエネルギーをいただいて、充実。どんなことが起こっても、全ては必然・必要。友人の「全身の3分の1が火傷したら、命が、足に火傷しなかったのは神様のお守りね」そうね、私たちは、大きな愛で守られている。そのことを忘れないように、時々、予想外の出来事が。昨日も今日も明日も 、歓びです。 ありがとうございます。
2009.02.10
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月に一度、無農薬の野菜が九州から届きます。作り手の顔の分かる、グラビトン野菜です。届くとすぐに箱の蓋を開け、野菜たちの顔を見ます。時々、なじみの無い顔もあり、そんなときは調理方法も一緒に入っていて・・・・・数日前に届き、箱は直ぐに開封。美味しそうな大根が入っている。その時直ぐに葉っぱを切り離しておけばよかったのに~~~~先ほど、一本丸ごと調理しようとして、葉っぱを切り離す。少し、硬い。6センチほどの輪切りにしていく・・・・・・最初の一包丁は、大根を割るような感触。シッポのほうになるほど、包丁がスート入る。最後の一包丁では大根の水分が包丁にシットリと・・・・・・祖母から「葉ものの野菜は、買ってくると直ぐに葉っぱを切り離すんだよ」と最近の大根はタップリの葉っぱが付いているものは少なくなっていて、土から話された葉ものの野菜は本体から水分を吸収していく。私の数日の油断が大根にはっきりと現実を・・・・・ためしに、大根の切り口をなめてみる。上の方はザラッとしている。シッポの方は水分が舌の上に・・・・・しかも、少し辛みも・・・・・大根の上は煮物に、シッポの方は下ろして使う。頭の中に祖母の笑顔が浮かぶ。また、やってしまった!!!!と祖母と会話。大根の根のほうのことをシッポと言うのは祖母と私の言い方。一度冷蔵庫の中で使い残しの大根のしたの方がカラカラになっていて、それが、ネズミのお尻とシッポに見えて・・・・・(^0^)祖母からいろんな事を教えてもらい、今もシッカリ!役にたってないよ~~~~~。こんな今週のスタートを切りました。今日は少し空気が冷たいです。午後から仕事。それまでに、夕食の用意をして、あれもして、これもして・・・・・・・なには、ともあれ、いい一日が始まりました。歓喜!!!この言葉がとてもイイエネルギーを広げていくと昨日教えていただきました感謝・感謝 ありがとうございます。
2009.02.09
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めったにCD買いません。1年ぐらい前に買ったのが、フジコ・ヘミングさんのを。井上陽水さん、いい声ですね~~~~この高音が好きなんです。天国の友人が「傘がない」が一番好きって言ってました。私は、音楽好き・・・でも、よく分からない。2月の雪が降る頃に会ったのが最後になってしまって・・・・・・少し、感傷的になってます。さー、元気を出して今週最後の仕事に出かけます。歓喜、喜びの歌を歌えるのは、生かされているから。友人の分も丁寧に楽しく、ニコニコと。ありがとうございます。 感謝を込めて。
2009.02.07
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新聞に 12か月の蘭1月 デンドロビューム 幸せに満ちた未来2月 リカステ ときめく知らせなどと綺麗なカラー写真と蘭の名前・花言葉が・・・・・・・花言葉学生時代にはなんだかんだに興味があり、(今も変わらず^0^)花言葉なんてのも調べたことがあるな~~~謂れは、成り立ちは?????便利な世の中です。少し前なら、図書館・本屋さん・・・・それでも自分の探すものものに出会うことは、なかなかで・・・・インターネット!!!昨日、今日の新聞には反作用による記事が大きく取り上げられていますが、どんな便利なものも諸刃の剣。使う人・使う目的・方法で広がりと影響が違ってきます。いろんな単語・キーワードを入れて検索。綺麗な写真とギリシャ神話にまつわる花言葉の謂れにヒットしました。余談ですが、私前世、ギリシャに生まれたことがあるんですって。単純に嬉しいニコニコいろいろ、探して思うものにヒットしたのも嬉しい。綺麗な花の写真に出会えたのも嬉しい。順番に見てると、仕事に行けなくなります。そこで、バラのことだけ、チョコットお知らせ。バラは「古今集」にも そうび という言い方で出てくるそうです。中国ではちょうしゅんかと言うそうです。由来:愛と美の女神アフロディーテが生まれたときに大地が生み出した花だといわれています。バラの完璧な美しさを見た神々は、神の酒を注いでその美しさを褒め称えたそうです。このことから、バラはアフロディーテの花とされることとなりました。また、「古今集」には薔薇(そうび)が詠われており、鑑賞に供されました。中国では「四季花のある」ことから、長春花(ちょうしゅんか)と呼ばれています。何となく、気分が優れないときにこんなインターネットの活用もいいかな~~~さー今日の仕事、明日の仕事の仕込みに入ります。2月は逃げると言いますが、今週が終われば、2月の3分の1は終了。慌ててはいけませんが、ノンビリもしていられません。感謝。いいお天気に。 寒さに。 いい出会いに。 ありがとうございます。
2009.02.06
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今日は11時に阪急梅田駅の近くの大型書店で女友達と待ち合わせ。どちらかが少し遅れても、本屋さんならイライラしなく待てるから、この頃の待ち合わせは、大抵本屋さん。ところが、平日なのに大阪は人がイッパイ。本屋さんの入り口近くには、本を読みながら待ち合わせの人が、あっちにもこっちにも。携帯電話をかけると「どこ~~~」 「本屋さんの入り口よ」 「私もいるわよ~~」つまり、背中合わせに探してた。 アハッハハですよね早速、ランチをいただいて、場所を変えて、話ましたね~~~。ケーキ・セットにコーヒーもお変わりして・・・・・・地球環境のこと無農薬の野菜こと、これからのビジョン。シッカリ、起承転結ありのいい時間を過ごしました。一月に一度はお互いの情報交換をしましょうと。誤解のない言葉で共通の方向性。いい友人に恵まれて幸せです。今日に感謝。 明日が楽しみです。 ありがとうございます。
2009.02.05
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3日は前日の夜半からの雨が、そのまま降りました。九州での星供養は4回目の参加となりますが、初めての雨でした。九州は暖かいと思っていましたが、神戸よりも寒いんですよ。朝、8時近くから、法要が始まります。護摩をたき、古式にのっとった儀式の場に参加させていただけました。沢山の方々が参加され、前日から順番をまたせていただきます。この様子は文字で表すのはなかなか困難で・・・・とにかく、護摩をたく火とお線香の煙の中でお経を唱和させていただきます。熱いとか煙いとかでは言い表せない状態が約2時間。前年が無事過ごせたことに感謝。今年1年も大難が小難に小難が無事に過ごせますように。供養会が終わり、広場で豆まきのお豆もいただきました。豆は家の中に撒いたものは、拾って食べないで、穢れを豆に祓っていただくんですって、毎年、決まっている行事に参加させていただけるのは、日常が平和だから、何か変動があれば心のゆとりも持てません。お天気も有り難い。雨もまた、傘を持っている人から差しかけていただいたりして、このときにしか、お目にかかれない人とも笑顔を交し合い、寒くて、足元もビショビショでも気持ちは豊かに膨らんで・・・・・・今日も無事、仕事もさせていただけて、ブログの更新も。幸せ、幸せ、とても有り難いことです。 感謝です。ありがとうございます。
2009.02.04
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明日は、節分。豆まき。星供養。いろんな言い方もあるようです。午後から九州の星供養会へ行かせていただきます。昨年は両親の17回忌の法事と重なったので、2年ぶりです。みな様の福も預かってきますね。
2009.02.02
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昨日、やっと読み終えました。正確には、書かれている文字は読めました。物づくりをする人の本は過去にも読んだ気はしますが、現在進行形で創る・発信する・次のものを準備中と3Dの人の書かれたものは初めて?初版発行2006年8月10日あの阪神淡路大震災の翌年。このときに無表情な子どもを減らそうベネトン(私ブランドには???で)の出したポスターに日本の少女たちが・・・・タイトルは「世界で一番表情のない子どもたち」本来、非常に多感である時期に表情がないのは、異常なことだ。僕らが今、子ども世代に最も伝えなければならないことは、感じ取る心を持つということだ。感じる心はあるが、照れからそれを押し隠すというのは一つの感情表現としてある。しかし、今の日本を見ていると、子どもに限らず、若い世代がどんどん表情をなくしつつあるように思えてならない。それは感じ取る心が鈍化しているとうことだろう。この本は文庫。分厚くもなく、難しく意味の難解な単語・熟語が多用されているでも無い。それなのに、私の読書スピードは著しくスピード・ダウン。あるいはオーバー・ヒートして、最後の裏表紙を閉じるまで時間がかかった。なかでも、上記の部分は、私が今、仕事とさせていただいていて感じる部分とリンク。感じ取る感情・感性がフィールド・バックしてくるのに予定の何倍もかかる。2006年の私は実家全壊。再建の目途なし。夫の仕事激滅。多額返済開始。とても周りの状況に気を配るどころではなかった。今、久石 譲氏が書かれている、当にその状況を体験中。以前、名画座(オーナーの選んだ映画を上演)でのテロップ。大人の責任は活き活き生きること。とメッセージを受けって、納得。私自身、子供達に形ある財は残せないし、残さない。私がどう考え、どう生きたかを見せる。特殊な病の体験で、人様よりも死というものがすごく身近にある。娘が生まれた瞬間、もう一人授けてください。と願った。友人達より遅くの出産。子供が娘一人では自分を生きることを優先しにくい。自分の体験・経験から。翌年、同月同日に息子を出産。この子達が12歳になるまで生かしてください。と願った。この子達が12歳になる年。阪神淡路大震災。私が必要なら生かし賜え。必要なくばこのまま土に返し賜え。と願った。こうして、今も生かされています。その後も様々な体験・経験を進行中。同じ今日を生きるなら、活き活きと楽しく。落ち込むことはあっても、直ぐに立ち上がる。歩き出す。私には感動は作れないかもしれない。 でも伝えることはできる。する。します。生きてるから笑いましょう。 幸せだと大きな声で言いましょう。この本は、私のすること、できること。を改めて教えてくださいました。失敗を恐れない。 成功のための前準備。そうそう、我が家の二人の子供達。 成人して自分の道を歩き始めています。ああだ、こううだ、と言いながら、寝るときは「私ら幸せやねー」って言います。世間の同年齢の人達から観ると随分幼い感じがします。それも、持ち味。子供達は「お母さんが育てたからや~~~」って言います。私は「あんた達が、育ちたいように育てただけ」と言います。これは、永久に水掛け論です。今日もいいお天気です。 明日は九州に向けて出かけます。今日することをして、娘に叱られないように(^0^)幸せ・幸せ 大満足です。 ありがとうございます。
2009.02.01
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