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2009年04月29日
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聖香ちゃんの事件の報道で、気になったこと。

「聖香ちゃんの の××××」という言われ方。
なんかなぁ。
「母」一文字だと主観的で、「母親」といわれれば客観的というイメージが、自分にはある。
そのため、 ここ では、「母親」とすべきかと、一旦は思ってみたものの、しっくりしない。
この事件の内容を考えれば、「親」の字も使ってほしくはない。

もっとドライに、「人」としてしまうと・・・、血縁関係がわからなくなってしまう。

夫婦間には、配偶者という法律の土俵にのっかったドライな言葉があるのだが。
つまり、こういうことを言い表すことばを捜しているのだが見つからない。
「生物学的には母親に位置するものの、感情面では邪魔者としてしかこどもの存在意識しないような人物」

「他人のこどもでも」とか「仇敵のこどもですら」とか、
「親=人」は、愛情深い存在であると、言われているが、はたして。

「自分のこどもなのに」に分類される事件が多い。
いや、「よその子供を」という事件は少ない。
「かわいさ」が裏返って「憎さ」になるとは思えないが、
「自分の子」に対してだけ、気持ちが緩むところがあるように思える。

昔のひとはいいました。
「自分の子のように、他人の子を、愛せ」と。
今のひとはいうのだろうか。
「他人の子のように、自分の子を、大切にせよ」と。

子のない人間だからね、キレイゴトがいえてしまう、う、ウ、ウゾウムゾウ。

ごーるでんうぃーくのしょっぱなに、こんなことかくの、よくないとおもうけど、
母の日がちかくなったら、もっといやなので、さきに出します。


母のない子と子のない母と


300Pジグソー「母の日」 ◆いわさきちひろ





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最終更新日  2009年04月29日 20時00分47秒
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