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J-WAVEの「ラジペディ」ではハチという愛称で知られる宮原さん。ラジオ番組の企画で何故かボディプラントに通って肉体改造をする流れになった。「運動何もしてない、こんなボクでも変われますか?」と自信が無かったのだけど、「大丈夫!なぜなら、自分ですら変われたから」と励ましてきた。週に2~3回で1回のトレーニングセッションは30~40分程度。3週間が過ぎ、体重は4kg減り、腕は2センチ太くなり、ウェストは4センチ減った。「ボクはこのまま何を目指しましょうか?」と、最近ではイキイキとした目で語るようになった。ハチさん、まだまだまだこれからですよ。
Nov 11, 2011
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正解は、「3人がボディプラントで練習をしている」はあたりまえとして、「1R逆転KO負けトリオ」。アンディ、遠藤、ベルこの3人は付き合いも長くて仲良しだが、負け方も揃って仲良く逆転KO負けであった。10月26日はボクシングでアンディ・オロゴンが1Rにダウンを奪って相手がタオルを投げる準備までしていたのに、相手の捨て身のパンチで逆転KO負け。10月29日はベルナール・アッカがDEEPで1R序盤から打撃でグラつかせていたのに、起死回生のバックハンドブローで逆転KO負け。11月3日は遠藤悟がナイスミドルで1R早々にダウンを奪うがすぐにダウンを奪い返され、次にダウンを奪ったつもりが警告となり、打ち合いの末、パンチを額に浴びて逆転KO負け。いやぁ、仲が良いですねぇ。次回は逆転KO勝ちにしましょう。
Nov 5, 2011
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今年最後のナイスミドル。11月3日、新宿FACE。元・新日本キックミドル級3位のランカーとノンタイトルながらワンマッチに出場した遠藤悟こと¥ちゃん。▼第16試合 ライトヘビー級ノンタイトルマッチ“元・新日本キックミドル級3位” 本多孝一(46才/市原ジム/ガス配管会社代表)“NICE MIDDLE ライトヘビー級王者”¥chan(41才/ボディプラント足立塾/税理士法人)結果から言うと、凄く白熱した試合だったがKO負けしてしまった。2週間前にインフルエンザにかかり、出番直前までゴホゴホ咳き込んでいたがやはり練習が出来なかったのでそんなに甘くなかった。ウォームアップから「今日は体力がないです・・・」と弱気な発言をしていたが、ゴングが鳴るとお互いに激しい打ち合いになり早々に豪快なダウンを奪う遠藤。しかし、やはりプロ経験の多い本多は距離の取り方などが上手い。次は逆に本多がミドルキックにパンチを組み合わせてダウンを奪い返すシーソーゲーム。重量級ならではの迫力!遠藤がまた攻めた。グラついた本多は抱きつき膝をついた状態に遠藤は本能でパンチを浴びせる。これが反則のイエローを取られた。。。再開すると本多のパンチが遠藤の頭に当たり2度目の痛恨のダウン。これが決定打となり、本多選手の劇的勝利!敵コーナーなのに、思わず拍手を送ってしまった。試合には負けた遠藤だったが、悔しさもさることながら実に楽しいそうだった。しかしその後に、「扁桃腺が痛いです・・・」と熱がぶり返してしまった。万全でもないのに勝てるほど甘くはないってことだ。次はタイトルをかけてもう一度やらせてみたいね。試合後は中村ゆうじさん、中川さんファミリーやベル、アンディ・オロゴンらと近くのカフェでだいぶまったりとお茶をした。。。さて、ベルとアンディと遠ちゃん。この3人に共通することはなんでしょうか?
Nov 4, 2011
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