全35件 (35件中 1-35件目)
1
食品部の玄米餅用のもみすり・精米をする。精米といっても玄米餅用なんだから白くして玄米餅はありえない。玄米の横腹をちょっと傷つける程度でふかしやすくするのだ。白米なら精米も早いが傷つける程度だと少ししか精米機を通せないので時間がかかる。今日中に間に合いそうにないのでもう一つの精米機も使って2台で精米し早めに終了した。終わったので作業場に配達する。ついでに妻を「電車くん」(模型の店)に連れて行く。月曜は休みなのを知らずに行くと「休みなんですが、ちょうど帰ってきたのでどうぞ!」と入れてくれた。レイアウトの電車も動かしてくれてありがたかった。塗装前の我らの作品を写真に納めるのを忘れてこの日も帰ってくる。明日は米とぎ。私は発送準備である。
2005年10月31日
コメント(2)
よく寝た!忙しいときの方がよく眠れる。眠りが深くなるせいなのか。朝もだらだら寝てるんじゃなくて、がばっと起きれる。まぁだらだらも楽しめるんだけど。今日は役員でポンプ小屋のペンキ塗りをした。小屋といってもコンクリートのちょっとしたものなので、下地から金ブラシで汚れと古くなった塗装の皮膜をはがすのにも時間がかかる。午前中いっぱいかかった。午後から屋根の下地塗りと、壁面のペンキ塗りをした。作業着はペンキが付いてところどころ白くなった。3:30に終了した。明日もペンキ塗りがあるが仕事があるので欠席しますと伝えた。帰ってから要領たっぷりになったPCで録画したものを見てみると「火垂るの墓」の紹介番組がとってあった。エンディングはBankbandが小田和正の「生まれくる子供たちのために」をカバーしたものをさらにこのドラマのために録り直したらしい。「火垂るの墓」も今回はアニメとはちょっと違うらしい。主人公は松嶋菜々子演ずる「おばさん」らしい。「戦争は優しい人でさえ鬼に変えてしまう」といいたいのかもしれない。深読みするとそんな感じがする。もちろん見てから判断することだが、必ずしもそうではないと私は思う。どんな状況にあっても「選び」は、なお人に委ねられてると思う。11/1(火)の放送後にまた書いてみようと思う。そして21:00に勝田駅に保護者会から帰ってきた妻を迎えに行く。お疲れさま。娘の元気な様子を聞き神様に感謝する。
2005年10月30日
コメント(2)

礼拝はF先生で、今週の小学校バイブル週間のまとめのようなお話だった。北浦からきてくださった「おがちゃん」先生が自分の体験談を通してイエス様の十字架をわかりやすくはなしてくださった。わたしたちも「イエス様」のバトンを次の人に渡していきましょう!小学校の恵みが大人にも広がって感謝だった。さて、午後はみな訪問に出かけているが申し訳ないが今日はゆっくりさせていただく。昼寝をして体力を回復させて来週に備える。ところが昼間に幹雄319さんから「鉄道模型作り」の誘いを受けてしまった。車か電車かといえば「車派」なのだが、新しいものに挑戦することでリフレッシュできるんじゃない?と自分に言いながら・・・夜になって「電車くん」に行く。もう何人もお客さんが来ていた。みな、自己紹介をして近くにマニアがこんなにいたことに気づく。ある人は「夕食後、毎日遊びに来てますよ!」と。みんなの顔が輝いている。私も嬉しくなる。今日の工作教室は「鉄板模型」。プラモデルは結構作ったが鉄板は初めてである。講師はオーナーではなく常連さんだった。折り方から半田ゴテの使い方まで、ひとつひとつ丁寧に教えてくれた。おかげでできました!結構いいできばえっしょ!(先生がいいからだよ)左が幹雄319さん作、右がブーミン作オーナーは教師を辞めてこの模型の店を始めたようだ。古い倉を改造してつくられた店は電車のレイアウトが「バーン」と置いてあって、その雰囲気をすぐに楽しめる。昔、子供を連れて秋葉原の交通博物館に行ったことを思い出す。いまや私が子供のようだ。(Mr.children?)
2005年10月29日
コメント(0)

8:30~小学校の祈祷週の特別讃美をさせていただく。その後、妻は広島の保護者会へ出発する。羽田まで2時間半。羽田から広島の学校まで2時間ちょっと。羽田からの時間を考えると家までの方が時間がかかる。楽しい時間となることを祈る。今日の仕事は講演会のCD作成だ。PCが壊れていたので、講演の編集もまだなのに・・・。どうにかノートPCと直ったばかりのPCで3日分の講話・特別讃美歌等を編集する。夕方から焼き始めるが今回は珍しく焼きミスが3枚でた。もしかしてメディアのせいかもしれないし、焼きながらラベル印刷したせいかもしれない。土曜の午前に入る頃終了した。ただし今回良かったのは特別讃美歌で録音ミスした自分の分をaudacityというソフトでマルチトラック録音(重ね録りができる)する方法がわかったことである。まずギターを録音し、ボーカルを入れさらに違うギターでピンポイントにアルペジオを入れてみた。できはいまいちだが時間の関係上これで仕上げた。「終わったぁー!」解放された感じで安眠できそう!
2005年10月28日
コメント(2)
RAID0の不調に翻弄された自作PCもいよいよ復活である。一部復活できなかったデータは残念だが、とりあえずあきらめて仕事に使う。XPを入れ直し、今最低限のソフトをインストールした。SATA接続で起動も早い。(まぁ何も入ってないときは概して早いものだが)ちょっと気がかりはバラクーダ250GBのHDDは高周波のノイズが耳障りなのだがこんなものだろうか?さてあとはRAID0ディスクにフォーマットをかけといてこれから暇なときに復活ソフトで回復できるかやってみる。(前に間違えてHDDフォーマットしてしまったとき3つもソフトを買ってしまったのだ)明日は小学校の祈祷週に妻と二人で特別讃美歌を頼まれている。そしてCD62枚の作成も押し迫ってきている。
2005年10月27日
コメント(0)
車検とお米配達で2週続けて祈祷会を休んだ。久々なので私の中で新鮮な感じがする。今日の聖書箇所はルカ12:1~34。幹雄319さんに「倉といえばブーミンさん」と、コメントを振られた。金持ちの畑が豊作で倉にはいらないくらいの収穫があった。そこでこの金持ち「倉を取り壊してもっと大きいのを建てて収穫物を全部しまい込もう」と言う。ここまでは問題ない。と思っていた。一生懸命働いてたくさん収穫を得ることは良いことであって、悪いことではない。収穫物が入りきらないなら大きな倉を建てることは理にかなったことである。ところが金持ちの後半の発言に問題がある。「そして、自分の魂に言おう。たましいよ、おまえには長年分の食料がたくさんたくわえてある。さぁ安心せよ、食え、飲め、楽しめ」と。ここで神が彼に言う。「愚かな者よ、あなたの魂は今夜のうちにも取り去られるであろう。そしたら、あなたが用意した物は、誰のものになるのか」。自分のために宝を積んで神に対して富まない者は、これと同じである。神の言葉は、「生き方そのもの」を問うている。もしかして生きるための手段である事柄が目的になってはいないか、自答してみる必要もあるだろう。もしこの金持ちがこれらの富を貧しい者のために分け与えていたなら、今夜、命が取り去られるとしても悔いのない生き方だったと納得できたのかもしれない。9月に石井十次(いしいじゅうじ)の映画をみた。児童福祉の父と呼ばれた偉人の物語である。すばらしい映画だった。http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/info/online-book/furusato100/html/furusato072.htm主人公役はマツケンだった。彼の生き方はまさに、天に宝を積む生き方だったと思う。人にはそれぞれの生き方がある。でも一番不幸なのは「自分たちだけが幸せならいい」と思っているカップルだと聞いたことがある。自分を愛する者を愛することはすばらしい。しかしそれだけが目標だとしたら人生はもったいない。人は「自分は本当に愛されているんだ」と思えた時、その「愛」は博愛へ向かうと思うのだが、みなさんはどう思われるだろうか?幹雄319さんは「大きな倉に建て替えるのは問題ないですか?増築とかほかに方法もあるでしょう?」と、ユニークな意見を述べていた。祈祷会が楽しい理由の一つでもある。
2005年10月26日
コメント(0)
仕事の合間にパソコンの修理を続けている。その間ノートPCが使えるのは助かる。しかしPC1つで結構ストレスを感じている自分が情けない。そんな時は気分転換がいい。「幸福の王子」を紹介する。この話は知らなかったが妻が「いい話しなんだよ」ということでネットで探してみると全文が読めるHPを発見!プリントアウトして読むといい。http://www.hyuki.com/trans/prince.html王子の姿が、そしてピーちゃんじゃなくてツバメの姿に考えるところが多かった。100円ショップでDVDにもなってるが(200円)絵がしつこいくらい繰り返しであまりお薦めは出来ない。夕方からお見舞いに東京まで行って来た。行きは渋滞に遭って3時間。帰りは1時間半で帰ってきた。
2005年10月25日
コメント(0)
もう何度も作っては壊しまた直しってやってきたが、さすがに増改築(リフォームなんてかっこよくはない感じだ)も限界に近づいている感じだ。そこで私のPCを紹介しよう!CPU→P4ー2.4GHZ(1.6GHZのオーバークロック)でFSBは150。メモリー→PC800で768MBMB→abitTH7-2raidHDD→WD160x3、WD250、バラクーダ250x2、etcvideo→radion9600(ファンレス)tv→gv-mvpxvd、monstertv(malti対応)上記の構成を使うために、SATAボード、USB2ボードも挿してあるためPCIは使い切りどころかデジタルビデオ用のfirewireボードははずす始末である。複合ボードを買えばいいのであるが、安いマザーボードくらい値段がするので買えない。さて、raidに使っていたWD160が2年で壊れたようだ。raid0はやはり危険だった。(特にシステムを入れるのには)今ではシングルの方が早いくらいになってるして、バラクーダのSATAーHDDを使う事にする。OSのインストールにはBIOSで起動切り替えを行うがSATAボードを初期に認識させなくてはならない。まぁすんなりインストールは出来たのだが、前のSATAのデータが読めない。プライマリーセカンダリーの設定ミスか?それから壊れたraidから生きてるデータを抜き取るのにまた時間がかかる。「raid0は危険ですぅ!」と声を大にして言いたい!まぁ一度はやってみたかったRAIDであるが、もうRAIDから卒業である。中途退学って感じもするが・・・「早く人間になりた~い!」てな感じのPCと格闘する日々である。しかも金曜までに講演会CDを何十枚と焼かなくてはいけないのである。このPCで!「ひぇ~!」
2005年10月24日
コメント(2)
朝から食品部の倉庫の片付け。次の仕事のための機械の入れ替えセッテイング等をする。短い時間で終了する。さて話は変わるが、ハードディスクも安くなったもんだ。250GBが1万円ちょっとで購入できる。とうとう合計で1TBになった。ただこれも管理をしっかりしないと大変である。同じファイルがバックアップと称していろんな所にあったり、ファイル探しするとなるとさすがに時間がかかる。そこでOS側のバージョンアップで検索能力が強化される必要があるのだろう。Macはその点さきをいっている。今日は調子の悪くなったRAIDのハードディスクにスキャンディスクをかけるが何度再起動しても、ある部分で止まってしまう。もうフォーマットしかないかな。久しぶりにOSインストールをしなければならない。Win95・98の時の事を考えれば月に1回くらい入れ直ししていたんだから、楽なもんなんだがもう2年は使えていたので面倒くさいのも事実。でも嘘のように直るのいで明日入れ直そう!そこでバックアップをするが、調子悪い時はコピーも遅い。気長に移動しようっと。
2005年10月23日
コメント(2)
今日はJCSの礼拝。子供達は準備OK!私は楽譜を忘れて大慌て。どうにか間に合った。いつものようにゲーム・歌(今回はフルにT君と一緒に演奏した)のあとにM子さんのお話。7人兄弟の7番目だったが5人が男その後に姉が生まれた。はじめての女の子でもあり目が大きくて可愛くて父もみんなも喜んだ。その後に生まれた私の時、父は「また女か。」「おさるさんみたいだなぁ」と、言ったそうだ。姉は可愛くてスタイルも良くて、子供も好きだったのでみんなからしたわれた。でもわたしはやせっぽちで部屋の片隅にいるようなこどもだった。大きくなっても人と比べては自分は「ダメだ」と思っていた。でも教会に通うようになって、イエス様を知ってから変わっていったのです。「みなさんはどうですか?自分の顔が好きですか?神様がつくってくださったんですから、この自分でOK!おともだちもOK!って言ってみましょう!」みんなが「自分もOK!おともだちもOK!」と大きな声で言っている。M子さんメッセージありがとうございました。ほんとにそうなんですよね!いま子供にも大人にも若者にも必要な「気づき」はコレだと思う。午後からは、十王のパノラマ公園でネイチャーゲーム&アスレチックの予定が小雨で中止。内容を変更する。朝には工作といっていたが始まる頃にある男の子が「雨止んでるよ!」と言う。そこで再度計画を変更し近くの山に行く事にする。風神山はここら辺が一望できるポイントである。まずハイキングコースを少し歩いく。雨上がりで空気がおいしい。ずっと塙山のほうまで行きたい気持ちになる。でも途中で引き返し、広場で「さわって見つけて」ゲームをする。二人一組で、1人が決めた木の所まで目隠しでもう1人を案内し、スタート地点から今度は目を開けて触った感触を頼りに木を当てるゲームである。私も手引きしてもらったが目を閉じて歩くのは怖いものだ。目の不自由な人は大変だなぁと思った。結局降参し教えてもらうと、全然違う所にあった。思ったよりも小さな木だった。目は大事だなぁと思った。そして海や街や電車や平野が一望できる場所に移動して、お菓子タイム。みんなで分け合いながら、いろいろ話す。そのあと松ぼっくりと落ちていた枝で野球をする。短い時間なのに結構楽しんだ。帰ってきて感謝のお祈りをして別れる。次回は籠岩に紅葉ハイキング。いい天気を期待している。その景色の良いところで写真を取り忘れたので、そこに行く道を背景にパチリ!
2005年10月22日
コメント(0)
昨日練習しただけで特讃もないものだが、今回はこれで精一杯。T君は昨晩聞いた曲を堂々と演奏してくれてブーミンも安心して歌う事が出来た。いい歌詞なので載せちゃおう。興味があったらCD買ってくださいね!OliveのHP 「新しい朝」 歌 Oliveこの朝、まあたらしい朝、まだなにも書いてないページきのうまでの気持ち全部乗り越え 新しく始まるこの日いま主のみ手に こころのなかの重荷をすべてあずけてふるいじぶんをいま脱ぎ捨ててあたらしくあゆみだすこの朝 まあたらしい朝 けがれのないきよい朝きのうまでのつみゆるされて もう二度とせめられない私の罪を十字架の上で ひとつのこらずゆるしてくれたいまありのまま かざることなく 主のみ前に 安らげるただ主を向いて 人を見ないで 歩いていこう 恵みの中を振り向かないで 主を見上げて 進んでいこう みちびかれてなんか前の日記に書いた事にもオーバーラップするところがあって嬉しい歌である。今度歌う時はT君のリードが入る予定である。「T君よろしく!」夜はS叔父の家で親戚が集まってお食事会をする。日立教会の説教に横浜から叔父や叔母が来たからである。みんなクリスチャン。昔話も近況も神様抜きには語れないと言った感じだ。それぞれに苦しい時期もあったし、いまもある。でもそれを受け入れて前向きに生きている姿はお互いの力になると思う。最後は感謝と願いを祈って別れた。良い時間であった。
2005年10月22日
コメント(0)
実は米配達に出かけてから咳とくしゃみが多い。「花粉症が始まったか」とも思ったが、目はかゆくないしただ風邪気味なのかと思っている。誰かが噂しているにしては長すぎるし・・・。今日は1日大事を取ることにしよう!ひなたぼっこのような、寝ては起き、起きては寝るの繰り返し。そこで一週間前に機種変更したブーミン携帯を紹介しよう。といっても、発売されてもうずいぶんたつが・・・これを選ぶまで電車男の携帯の後継機が出たのでブラックにしようか、320万画素カメラつきでパソコンwebも見れるやつにしようか考えたが、結局防水携帯と相成った。色は店員が「イエロー」と書いていたが「グリーン」に訂正されていたのでグリーンなのだろう。ワンタッチで電子コンパス・ストップウォッチ・タイマー・アラームそして時計にと変えられる。さすがカシオである。それで今では時計も持ち歩かない。開いたり閉じたりすると「ビュゥゥゥー」みたいな音がするので意味もなく開けたり閉めたりしている。そしてメールが来るたび、F1マシンが通り過ぎる音が鳴る。ブーミン好みじゃん!レインボークラブでカヌーをする時は携帯もカメラも水没するのを恐れて(デジカメとmp3プレーヤーを一気に水没させた事がある)持っていかなかったが、来年は積極的に持っていって絶妙なスナップを撮ろうと思う。磯遊びにもと考えていたが、温泉や海水は厳禁とあった。夜はT君と明日の特別讃美歌を練習する。OLIVEの「新しい朝」という20周年記念アルバム(ニューアルバム)の中から「新しい朝」を歌いたかったのでこれに決める。前のアルバムは限定でギター譜がついていたのでいっぱい歌わせてもらった。今回は残念ながらついていないので、ワープロで歌詞打ちし、オリジナルコードを耳コピーし、さらに自分の音域に合わせて3音下げてコードを書き直す。1時間ほどで完成。ファルセットを使うところが多いが本調子ではない。でも神様が用いてくださるのであるから、安心している。
2005年10月21日
コメント(0)
千葉の姉の所で一泊し今日は都内の小学校へ向かう。米配達とともにバザー品をいただく。ひさしぶりに原宿を歩く。黒系の店や「NANA」系の店が目立つ。それからエンジのジャージの胸元に「萌え」と刺繍があるのは着れんだろう?着るか?福山やキムタクが着ても格好悪いぞ!まぁ修学旅行生のおみやげようか?昼食はパスタ。立ち止まって見上げるとミスチルの「Ilove U」の看板があるではないか!さっそくパチリ。アキバに行くが実はPCメイン機が不調なのでHDDは金曜日に買ってしまったので、買う物がない。一昔前のメモリーが1枚100円で売っていたので調べて良さそうなのを数枚買う。数人が基盤を見ながらより分けているが、よくわかるなぁと思いながら自分もさも知ってるようなふりをして参加する。PC-133の256MBをゲットした。幹雄319さんにフィギアを見るように勧められたが時間の関係で今回はパスする。それから電車男には会えなかった。夜はバザー品を下ろしレンタカーを返し、ユニクロをみてスーパー銭湯に入ってから帰宅する。程良い疲れで熟睡だろう。2日間守られて感謝である。
2005年10月20日
コメント(1)
今日は朝からお米配達。東京近郊をぐるっとまわる。昨日の予報では雨後曇りなので雨対策済みだったがほとんど降らないで助かった。しかしオートマのトラックは楽である。音楽を聴いたり、ノートパソコンでドラマ「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」に涙する。人は生かされている事だけで感謝に値する。そして死をどう迎えるかは、どう生きることかということなのだ。最後まで支えてくれた人に感謝し、残していく家族に愛を注いだ和清さんの人生に拍手である。稲垣吾郎の演技最高!またエンディングに流れていた玉置の「いつもどこかで」がよかった!夜は出先で「あいのうた」を見る。う~ん!良い!追記:横浜からはアクアラインを使う。今日は曇っていたが晴れた時の写真を下記にリンク。アクアライン(木更津方面へ向かっている)
2005年10月19日
コメント(0)
小雨の中でもみすり後にでたモミガラを畑に捨てに行く(産廃ではなくリサイクルですからー!)そして精米作業が続く。妻は修学旅行で手薄になった小学校の手伝いにいっている。そこでおばあちゃんが手伝ってくれる事となった。ありがたい。このおばあちゃん(わたしの母であるが)もうすぐ81になるが、毎月「み言葉を書く会」出席のため東京へ日帰りする。私は「スーパー日立」を簡単に使ってしまうが「もったいない」精神で高速バスや鈍行でいってくる。健康で好きな事が出来るのは幸せである。そして家族も幸せである。夕方から妻も手伝ってくれて夜準備は終了した。台風の余波で明日の天気がちょっと心配であるが、大丈夫だろう。
2005年10月18日
コメント(0)
朝からポツリポツリと雨が降る。雨の合間に最後の出荷をする。午後は出荷用資材の調達などをする。今年も収穫シーズンが終わった。シーズンを終えるごとに一年の早さを実感する。でも11月の麦まきを終えれば、オフシーズン。といってもボーとしているとすぐ終わってしまうから注意が必要。夜は「笑いの大学」を観た。おもしろかったが稲垣吾郎が役所広司の演技に負けていた感じがする。ちょっと不完全燃焼だった。後日観る「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」では稲垣の演技に大拍手するとはまだ知らない。
2005年10月17日
コメント(0)
講演会も最終日。いろんなエピソードに考えさせられた。その講演の中のS牧師と河野さんのお話を最初に載せとこう。車をぶつけられた。追い越し禁止の道で抜こうとして対向車が来たのであわてて私の車の横っ面をベコッとぶつけて止まった車。相手は新車。車を降りた私の息子くらいの年の若者が真っ青になって謝る。「保険に入ってる?」「新車でまだ入っていないです。」私は保険に入っているのでその新車を直す事が出来る。家内は天使。私はまだまだ俗っぽいのです。私がムカッときたとき家内はすかさず「うちの車は大丈夫よ。古いんだから!それに主人は牧師をしていますから。」私はあきらめました。この人と結婚したときからあきらめなければならなかったのです。今では人の生き死に関係しないことは、もうこだわらない事にしています。河野義行(こうのよしゆき)さん。松本サリン事件の時、犯人扱いされ今も後遺症の妻を看病している。事件の日にはアレフ(元オウム真理教)信者が訪ねてくる。河野さんは彼らを家に上げてお茶を出し、お茶菓子を出してもてなす。河野さんはこういう。「もし恨み言を言って妻が治るならそうする。でも言ったって変わらない。」そして「妻は生きている。毎日妻を看病できる事が喜びだ」と。河野さんは自分に起きた事をそのまま受け入れるのです。麻原の娘が大学合格後に入学を取り消された時、真っ先に大学に行って抗議をしたのはこの河野さんだった。「子供に罪はない。」というのです。いろんな事が起こる世の中である。でも起こった事を「愛の神様がいる」ということを念頭にその事柄を見ると違った解釈が出来る。いや、そちらのほうが正しいと思うのだ。見えるモノで判断する事に慣れている私達には見えないモノを信じていく事は至難の業かもしれない。「でもちょっとまったー!」と、客観的に見れるゆとりをもっていたいものである。そしてクリスチャンはそのゆとりを神様からいただくのである。話は毎日の生活(現在)から未来へと向かう。死の問題は人にとって避けて通れないものであるにもかかわらずあまり関心がないというか触れたくないテーマである。でもしっかり「死」と向き合って自分が納得できる答えを見つける事は、人生を豊かにおくる秘訣のようである。神は愛である。一人息子が拷問の末に無惨に死んでいくのを平気で見ている親はいない。でも人間の身代わりとしてイエス様が十字架上で死ぬ事を許された神の心は「人を救いたい」という「神の愛」を表している。イエス様の復活は歴史上の事実として聖書に記してある。(聖書自体を否定するのであれば別だが・・・宗教抜きに歴史書としても重要)イエス様の復活は「死」が終わりでない事を表している。「死」のあとに「永遠の生命」があるなら、「死」はあまり恐怖ではない。この世で感謝しながら精一杯生きて来るべき世で永遠に生きる。なんとクリスチャンは欲張りなのだろう。でもみんなにこのチャンスが与えられている。S牧師が「だから救いに条件はないしあくまでも神の恵みなのです。しかも徹底的な恵みなのです。神は永遠の命をみんなにあげたいのです。」と、結んでおられた。本当にそう思う。
2005年10月16日
コメント(0)
雨の日曜日。午前中はダラダラしながら過ごす。さすがに稲刈りの疲れが出た感じ。午後のF1に焦点を合わせる事にする。午後2:50分今年最後のレースが始まった。予選で3位のライコネン。ちょっとミスったか。スタートするとフィジケラに抑えられてなかなかペースがあがらないうちにアロンソはどんどん離れていく。追い上げはしていたが結局届かなかった。フィジケラの前でスタートしていたらおもしろかったかも知れない。興奮さめやらぬ鈴鹿と比べてしまうと、おとなしいレースだった。3位で表彰台に上がったのはトヨタ・ラルフでこれはフィジケラのペナルティーもあるが、たいしたものだ。今年を振り返ると、ルノーの躍進。若手の台頭。ベテランの入賞等いろいろな要素が今年のF1をつくった。車が速くて壊れにくいなら上位に来る。車が程々でもベテランがドライブすれば連続入賞もある→クルサード(髭面が格好いい!)開幕当初からパッケージとしてのバランスをうまくまとめたルノーの躍進は冬の開発期間の重要さを物語っている。結局はマシンも人の英知を集結させたもので、先に人ありきなのだと思う。レースごとに結果が出されてしまうんだから、一所懸命はもちろんだが自分をまた仲間を信じる気持ちがなければ続ける事は難しいんどろうなぁと思う。F1終わっちゃった。しばらく他の事に熱中しよう!※F1記録集というHPのドライバー評価で、クルサードの入賞の時のコメント「もう、今夜の夜食はペヤングしか考えられない!」がおもしろかった。
2005年10月16日
コメント(0)
S先生のお話の前のソングリーダー担当をT君と一緒にする。ギターで「君は愛されるため生まれた」を歌う。この歌は歌えば歌うほど元気が出てくる不思議な歌だ。「世界に1つだけの花」にも共通する「あなたメッセージ」を感じる。「あぁ私の事をいっているんだなぁ」と、思えるから元気になれるのだろう。歌い終えた時、その場に不思議なあたたかさが残ったように感じた。S先生の学生時代、山岳部の部長だった時の話。登山で「こんな日はザイルをはずしても大丈夫だからはずそう!」という友人の言葉にみんなが従った。しかしその友人は危なげもない様な場所で滑って、先生の目の前で谷底に落ちていった。二度と生きた彼とは会えなかった。「これは悪い夢なんだ!」と机を何度も叩いた。先生は大学を休学して山小屋で雪が解けるのを待った。雪解け後、獣に遺体を傷つけられないためだ。この出来事を通して「自分は弱い」と言う事を痛感する。しかし先生は言う。「あの辛い出来事があったからこそ、私は神様に出会う事が出来た。」と。きっと相当自分を責めたに違いない。そんな辛い経験をされているとは思わなかった。誰にも「自分は弱い」と思える出来事がある。でも神様を信じるならば神はその出来事を「益へと変えてくださる」という実体験だった。それから聖書の中のヨセフ物語をされた。兄弟に憎まれてエジプトに奴隷として売られたヨセフである。奴隷としてポテパルという人の家で働いても正しい事をしたゆえに牢屋に入れられてしまう。長年、理不尽な扱いを受けながらもヨセフは神を唯一のよりどころとしている。そして王の不思議な夢の解き明かしをした事から総理大臣の位を与えられ、飢饉によるエジプトの滅亡から救っただけでなく、巨万の富をエジプトにもたらす。ヨセフの「どう考えたってそんな状況を受け入れる事はできない」ような出来事を「神がおられる」という望みを持って乗り越えているヨセフの姿はすばらしい!そして神様の「大どんでん返し」を通して自分の今までの道のりの全てに報いてくださったことを確認するのである。兄弟を赦す場面で語るヨセフの言葉は「どんな出来事も神は益としてくださる」という信仰に基づいているのだろう。私達の人生にも理不尽なことは起こる。自分の失敗もある。でも神はそれを益に変える事の出来る力あるお方なのだ。この世では報われない事もあるかもしれない。しかし来るべき世においてはこの世以上に大きな報いがあると神様は約束されている。たぶんこれを信じているからブーミンは毎日幸せなんだろうと思う。明日の講演が楽しみである。T君と一緒に明日は特別の讃美歌を歌う。oliveの「どんな時も」という今日のタイトルのような歌である。
2005年10月15日
コメント(0)
教会主催の講演会が始まった。昨年に引き続きS牧師による3日間の講演会である。「変えられたいあなたに」という題である。ポスターを作ったので、この題わかりにくくないかなぁ?でもよく考えるとイイトコついてるかな!と思った。聖書に出エジプトの話がある。ヨハネ物語を経てエジプトに移り住んだヨハネの兄弟達の家族はそこでイスラエル民族というほど増えていく。ヨハネを知らない王が現れて、エジプト人にとってイスラエルの民は脅威となるという理由で奴隷にされてしまう。数百年の奴隷生活から解放したのがモーセである。モーセは神の命令に従いイスラエルの民を約束の地カナンへと導く。しかし民の不信ゆえに荒野で40年放浪しなければならなくなる。そんな時に神から与えられたのが「十戒」なのである。「十戒」は「・・・してはならない」という言葉が多いが決して人を裁くためのものではない。むしろ神が民を奴隷から解放されたように、人がいろんな悪から解放され自由になるためのものである。人が自分に対するマイナスイメージをもっている。それを聖書では「罪」という。悪い事はもちろんだが、良い事をしない事で悪を助けている事もある。良いと解っていても出来ない自分がある。むなしさが一杯になることもある。本来、人は親から無条件に愛され褒められ受け入れられる事で「愛」とは何かを体験として知る。しかし親がまだ「愛」を十分に知らないゆえに「子供に対するしつけ」と称して裁き、責めることでその柔らかいこころを傷つけてしまう。聖書の神が何故すばらしいか?それは「私の罪のために十字架で死ぬほどに私達を愛して下さった」からである。この体験が私を罪から解放し自由にしてくれるのである。たとえ産みの親から「愛」を受けられなくとも、あなたを造られた神はあなたをそのまま受け入れ抱きしめてくれるのである。そんな神様が大好きだ!うちの教会に鬱病になった方がいる。苦しい時期を超えて神によりそって、いま明るい笑顔で子供達をまた私を励まして下さっている。彼女がある時こう話された「神様にであって、もう生き甲斐をさがす必要もなくなりました」と。私もそんな人に「変えられたい」と思う。そんな意味でもドラマ「あいのうた」はわたしのなかでオーバーラップするのだ。神様の愛を感じてときどき鳥肌になりながら・・・
2005年10月14日
コメント(0)
やっと終わりました!この稲刈り期間中台風が2回来たけどそれたし、雨が続いた期間もあったけど品質低下するほどでもなく無事終了できて感謝です。ところで、たまにこんなおかしな夢を見る。田んぼの風景が一面に広がっている。もうすぐ稲穂が出てくる時期のようだ。ふと見ると1枚の田んぼに水が張ったまま何も植えられてない。その時「あっ!1枚田んぼを田植えするの忘れてた!」と、焦って起きる8月の朝なのでした。これの稲刈りバージョンもある。稲刈りが終わってからずいぶん日が経った頃、「あっ!あの田んぼの稲刈り忘れてた!」と、焦るものである。本当に忘れるようになったら困りものだが、枚数が何十枚もあるのだから可能性もなきにしもあらず。ついでにこんな笑い話もひとつ。お百姓さんが毎朝自分の田んぼを見てまわる。山間の田んぼは、だんだんになった棚田になっていて、小さい田んぼが100枚もある。いつも「1枚、2枚・・・100枚」と数えるのだ。ある雨の日、またもや田んぼを数えていた「1枚、2枚・・・99枚?、あれ1枚足りないぞ!」何度数えても1枚足りない。焦ったがやっと理由がわかった。数える時に置いた傘で田んぼが1枚隠れていたのだった。というもの。「そんなに小さいの?」って笑い話である。
2005年10月13日
コメント(5)
君は愛されるため生まれた君の生涯は愛に満ちている 君は愛されるため生まれた君の生涯は愛に満ちている 永遠の神の愛は、われらの出会いの中で実を結ぶ 君の存在が私には、どれほど大きな喜びでしょう君は愛されるため生まれた 今もその愛うけている 君は愛されるため生まれた 今もその愛うけているこの歌はクリスチャンだけの歌ではない。誰もが「愛されている」事を発見し、確認するための歌である。日本は世界的にはかなり恵まれた国である。にもかかわらず自分の存在感の低さに自分をまた他人を傷つけ、痛ましい事件が起きている。長崎のあの事件後、心のケアとしてこの歌が歌われていると聞く。今、「確かな存在感」を社会で、学校で、家庭でお互いに体験し合おうではないか!「あなたは愛されるために生まれてきたのだから」※ドラマ「あいのうた」はお勧めである。枯れかかった花も誰かが水を与え世話をするなら立ち直るように、愛のないところにも愛を与え続けると愛が生まれる。
2005年10月12日
コメント(6)
昨日、結婚式の帰り道は「F1の結果はどうなったんだろう?」という思いを胸に秘めながら車に揺られていた。家につくとすぐにPC録画を見る。画面から今年の鈴鹿のレースが普通ではない事が伝わってくる。昨年はじめて鈴鹿に行った時は最終シケイン近くの席で爆音には驚いたが、終わってみると鈴鹿のコースは「抜きどころが少なく予選でだいたい決まるんだな。」と判断した。しかし今年はなんだ!アロンソが130Rでミハエルをアウトから抜いたり、ストレートエンドで頻繁にオーバーテイクしているではないか!鈴鹿の歴史はあまり知らないが、ネットで見ると鈴鹿において歴史上最高のレースだったとある。F1史上に置いてもすごいレースだったらしい。ここ数年、一般的におもしろくないと言われていたのはチャンピオンにとってライバル不在のレースが多かったからだろう。ハッキネンVSミハエルのように、新時代ライコネン・アロンソはお互いライバルとして高次元のバトルを見せてくれそうだ。ドライバーズタイトルが決まってもあと二戦もおもしろいだろう?とは思っていたがこれほどとは思わなかった。何より今年鈴鹿に行った人はかなりラッキーだったと思う。私もスカパーの再放送は高画質で録画し直そうと思った。
2005年10月11日
コメント(0)
といっても私ではない。はとこである。昨日からホテルを用意してくれて今日の10:00から挙式である。朝のバイキングは和食できめる。そして露天風呂に入る。露天風呂でmp3プレーヤーを聞く。「ハダカで、どんな音聞きますか?」なんかそのうち出そうな「防水ipod」のコピーになりそうだ。さて、いつもの「worlds end」はただでさえ熱いのに心臓に効いて合わなかった。どちらかというと、スローテンポの曲が合うんだろう。「僕らの音」「潜水」あたりが良かった。あいかわらず「プロポーズ」は温泉でも良かった。「I'll be」スローバージョンをいれとけばよかったと思った。というより、ウィンダムヒル。<温泉に合う曲募集中!>さて結婚式は木々に囲まれたフランス風な石造りの建物の左側にある教会で始まった。正面のステンドグラスは「山上の垂訓」であった。しかし結婚式はいつも感激するなぁ。すてきな式そして新郎新婦であった。披露パーティーもゆったりとした流れの中で過ぎていった。ふたりがひとつになり、二人の家族が一つの大きな家族になる。ステキな事だ。おめでとう!帰りも運転してくれたTくんありがとう!お疲れさまでした。
2005年10月10日
コメント(0)
といっても、私ではない。はとこになるのだろうか?那須高原で明日結婚式が行われる。行楽シーズンで渋滞するので午前中の挙式に間に合わないと言う事で前日からホテルをとってくれたのだった。申し訳ない。そこで幼なじみのTくんと家族の乗る車に同乗して昼前に日立を出発。車の中では歌やブログの話をする。彼の奥さんは「babyboo」の大ファンで熱く語っていた。「YESっていっちゃいなよ!」というフレーズの曲がいいね!ということでもりあがった。ちなみにメンバーの1人「YOU」はF牧師の息子である。さて窓をあけると硫黄のにおうホテルについた。食事は夕、朝ともにバイキング。食べ過ぎるのが難点だが、「まぁいいか!」爆発である。ごらんのとおり「ベツバラデザート」も皿満載である。夜は同室のS叔父と信仰について教会について神様がどんなに愛であるかを熱く語り合った。楽しい時間だった。たまにこんな風に熱く語るのは燃やされるなぁ。そして温泉に入る。内風呂で親戚のIくんと岩手の自然について話す事が出来た。いつか八幡平・三陸海岸行ってみたいなぁ。露天風呂こそ本物の温泉で硫黄分が多く気持ちいい。出来る事なら十分に時間を使ってはいりたいのだが、疲れもあって早めの切り上げ就寝にした。朝ニュースで見た「パキスタン地震」夜に死者数が急激に増えていて驚く。助けを待っている人に救護の手が届く事を祈る。
2005年10月09日
コメント(0)
私の教会ではメビックを参考に小学生向けの礼拝を行っている。ゲーム・踊り・歌・メッセージ。「君がVIP」というチケットを渡して招待する。時間になるまえから、小学生はチケットを片手に、入り口の前に並んでいる。ゲームは体を動かしてやるものが多い。歌も踊りも明るく、楽しいものが多いが静かに歌うものもある。それからメッセージになるが毎回よくお話を聞いている。十分にゲームや踊りの歌で神様に受け入れられている事を体験しているからだろう。そして感謝のうちに終わる。数年前に、今は沖縄にいる「ドキンちゃん」と「ゴーヤン」(愛妻)と「ブーミン」で始めた「君がVIP」だが、神様に祝福されて、子供達が礼拝を期待し喜んでいる姿を見れるのはホントに嬉しい。もうネタが無くなるほどのクリップアートを駆使してチケットのデザインをかんがえているが何故か尽きない。聖書にでてくる「尽きない油」のようだ。
2005年10月08日
コメント(2)
稲刈りもあと二日くらいで終わる。しかし最近の天気はどうだ?なんか梅雨みたいだ。北に張り出した高気圧と南の高気圧の間の低気圧の位置がこの微妙な曇り時々雨の天気をつくりだしているらしい。稲刈りももう少しのとこなのに・・・まぁ焦ってもいないけど、早く終わってすっきりしたいものである。今年は作況指数が103で初の過剰米対策がJAでも行われる。しかたない。まぁ食べ物が豊富な時代なので米余りもしかたないが、残念なのは、一般にコンビニや外食産業で出されるお米の味のレベルが低い事である。また売られている米もおいしい産地の「100%」であるなら、相当おいしいはずだ!だが本物が少ない時代。混ぜ物やまがい物で、本物を知らないままという事もある。この前我が家の食卓で「しかし贅沢だよね。自分で作ったお米に自分で作った大豆で出来たおみそ汁。そして我が家の畑でとれたナス、キュウリ!本物を食べられるって事こそホントの贅沢なんじゃないかなぁ?」と、しみじみ語ってしまった。
2005年10月07日
コメント(6)
教会食品部の「玄米モチ」注文書の発送準備をした。封筒印刷から注文書までこの「ピクサス560i」で対応している。私はずっとエプソン派だったが、(パソコンもEPSON286が始めだった)いちどキャノンにしてからはキャノン派になってしまった。今はi4100と2台所有している。もうかれこれ6代目である。しかしこの560iは良い。こんなに使っているプリンターは私のプリンター歴でも初めてである。なにしろキレイ・ハヤイ・静か・本体が安い・インクも安いの5拍子だったのだから。今でこそそうでもなくなっているんだろうけど、インクよごれは非常に少なく、今もキレイにプリントしてくれる。フォトプリントにはカラー3色でちょっと無理があるが、それも普通紙ならきれいなものである。ちょっと音は大きくなってきたが、まだまだ大丈夫そうである。インクも1つ¥770で安い方だ。そういえばキャノンの最新プリンターは粒子が1ピコリットルになったそうだ。もう3色(カラーは)で十分だろうってかんじである。
2005年10月06日
コメント(2)
先週はジュース発送準備のラストスパートで祈祷会を休んだ。今週は参加できて嬉しい。今日の聖書箇所はルカ10:25-42である。「良きサマリヤ人」の話である。ある男の「救われるためには何をしたらいいんですか?」というイエス様への質問の答えとして、このたとえ話は始まる。「ある峠道で1人の旅人が強盗に半殺しの目に遭って倒れている。そこを通りかかった祭司やレビ人(今でいうなら牧師や宗教指導者となるだろう)はその人を見ても知らんぷりして通り過ぎていく。しかしその傷ついた旅人と仲が悪いはずの外国人はそこを通りかかると彼に深い同情を示す。手当てをし、自分のロバに載せて街まで連れて行き、宿で介抱する。そしてお金を宿の主人に渡して私が帰るまで「面倒を見ておいてくれ」という。」「救い」とは神の心を思って、悲しみ苦しみの中にある人に手を差し伸べる事だと言うのだ。今年の春、娘の卒業式に家から1時間の距離を急いで走っていた。30分走ったあたりで1台の車が道と畑の間に出来た大きな溝に落ちかけて止まっているのが見えた。「助けようか?」「でも出るのが予定より遅くなったし・・・」考えているうちに何百mも走っていたが妻の「戻ったら?」の声に引き返す。落としてしまった若者は恥ずかしげに頭を下げた。バイクのおじさんが一足先に留まっていた。一緒に手伝っていて数分で引き上げる事が出来た。おじさんはさも自分の事のように「今日あなたに良い事がありますように!」と言って手を振ってくれた。私も窓を開けて「おじさんこそ!」と手を振って別れた。車の中で「引き返して良かったね!」と言った。そしてすがすがしい気持ちのまま卒業式に出席したのだった。まるでサマリヤ人のたとえの、知らんぷりをした人達が引き返して困っている人を助けたようだった。「情けは人のためならず」なにより自分が嬉しいものである。
2005年10月05日
コメント(2)
あさちん1004さんのところで「魔法の絨毯」と「どこでもドア」どっちが欲しい?って話が出ていたので触発されて私も知ってるかどうかわからないけど、「ナイト2000」と「エアーウルフ」どっちが欲しい?※「ナイト2000」はナイト財団が所有するAI搭載のスーパーカー。「エアーウルフ」は天才的科学者が作り上げたハイテクヘリ。マッハで飛べるらしい。昔の事だが、幹雄319さんは「ナイト2000」が欲しいと言っていた。私は「エアーウルフだなぁ。だって飛べるんだぜ!」と言ったら、彼は「油喰いますよ!」だって。夢から現実に戻るの早すぎませんか!エアーウルフに乗るとこんな感じ?↓おまけ画像をプラス!(トップの左端の写真の元画像です)上から見た雲
2005年10月04日
コメント(6)
ホンダのフルワークスチーム誕生・そして新チームにホンダエンジン供給、そして琢磨がそのドライバーとしてオファーをうけている。とのことである。fmotorsportsのニュースで「ホンダはB.A.Rチームの株式を完全取得することを明らかにした。」とある。(年内に全株取得予定)かねてからこうなるのは予想されたがいよいよ来年からオールホンダになる。それ以上にそのあとの話題、新チームの計画と琢磨がF1に残る可能性が出てきた事が嬉しいではないか!ホンダが「琢磨を見捨てない」とはこういう事だったのか!「ホンダの旦那、見直したぜ!今度もホンダ車買いやすぜ!」今のところどの自動車メーカーにも属していないとの事だが早く知りたいものだ。週末の鈴鹿はより熱くなりそうだ。
2005年10月04日
コメント(0)
無農薬米といったってまだ認証を取ったわけではない。ただ実験的に昨年から始めている。2年間農薬を使っていない事は事実である。しかし無農薬米安定への道は厳しい。今年は昨年より草が生えた。そしてたぶん虫の発生だと思われるが稲の立ち枯れがミステリーサークルのように数カ所発生した。2.3割は減収するだろう。課題がいくつかある。これを整理して改善し来年に活かしていこうと思う。農薬や化学肥料を悪くいう声も聞くが、実際に作ってみてわかるのはそれらの恩恵を農業者も消費者もどれほど受けているかという事である。これからも減農薬で安定多収しながら無農薬栽培確立へ挑戦していくつもりだ。チャレンジだ!ブーミン。
2005年10月03日
コメント(0)
7月中旬から10月はじめまで息子が家にいた。今日学校に帰っていった。大学ともなると休みが長い。ゆっくりしたり勉強をしたり自転車で本屋に行ったり気ままに毎日過ごしていた。自分が18の時には父が亡くなっていたので、そんな息子を見ているだけで幸せである。一緒にいるだけで幸せなのだ。後期も勉強と寮生活を楽しんで欲しい。今という環境は二度と戻ってこないのだから。この夏はあまり遠出はしなかったが、apbankfesや夏キャンプ(千葉)など一緒に出来て楽しかった。そういえば昔は一緒にネットワークゲームなどしていたが今回はしなかったなぁ?成長したなぁ(どっちが?)冬は家族でスノボーするのが目標!それまでお互いにガンバです!
2005年10月02日
コメント(0)
これなんでしょう? (今日も稲刈りなので気分転換に妻の写真を借用)答えは、近日アップします。正解は↓をクリック黄金のさなぎ
2005年10月02日
コメント(2)
今日は保育園が開設されてまる5年の日である。特別プログラムで朝から保育園、小学校、教会とそれぞれの関係者が一同に集まって一緒に過ごす。チャペルに保育園児の元気な歌声が響く。小学生の声がハーモニーとなり響く。そして礼拝はF先生が、これまでの職員の献身また祈りの姿勢を、そして神様の導きと守りを話された。F先生はたくさんの「感謝」を並べていた。本当である。また先生方の証しを通して「神様の祝福」を感じる事が出来た。保護者も教会の方々も「与えられている子供達をより良く育てていきたい」と思ったことだろう。
2005年10月01日
コメント(0)
全35件 (35件中 1-35件目)
1

![]()
