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2023年11月17日
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カテゴリ: ディアベル1260 '20
昨日は某防団の用事やらなにやら入っていたので、急な用事には前夜行っておいて、まずは予約していたディアベルのオイル交換に。11,747km
これは開店の10時予約で、9時50分位からやってくれた。会長さんと話していて、ふとディアベルⅤ4の試乗車はいつまであるのか?と聞いたところ、「ではすぐ試乗してください!!」という話になってしまい、「乗って、欲しくなったら困るから」と前に遠慮していたが、まあいいかと試乗することに。
さて、見た目は今のディアベルともよく似ている。しかし実際一番大きな違いは、LツインエンジンからⅤ4エンジンに変わっていることだ。またがってみるとハンドルが近くなっていて、もうほとんど前傾ではなくなっていると感じるほどだ。エンジン音は低回転時は2気筒しか動いていないとのことで、実質500ccほどのツインエンジン程度の薄い鼓動は確かにあるのだが、ほとんど感じない。これが走り出すと、もう全くスムーズな回転で、2気筒4気筒の切り替わりも感じないし、もう2気筒のドコドコ間は全くなく、ストレスのないスムーズさ。確かに低回転時は4気筒の他のバイクに比べると、トルク感はかけるが、3000位以上は、全然大丈夫。しかも13キロ軽いという車重で、それ以上に取り回しも走りも軽い。ごく普通に走ることができ、国産からの乗り換えでも構えることは全然ないだろう。ただ回した時のパワフル感、加速感はやはり大型ドゥカティ!!。中型からの乗り換えなどの人は恐怖も感じるほどだろう。Lツインより鋭さを感じた。回転が軽いしスムーズさが感覚を増幅するのだろう。
車体も軽さからひょいひょいと走ることだ出来、シートも今の1260よりフラットで、長距離は乗っていないのでわからないが、或いは尻の痛みもないかもしれない。
オートシフターのチェンジも相当スムーズになっており、進化を感じた。
もう少し年をとって体力がさらに落ちたら、買い替え検討だな。足つきは相変わらずいいし。






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最終更新日  2023年11月18日 12時31分51秒
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