資格試験の勉強…すでに詰んでいる。大体、受験資格がないから…って、なぜ選んでしまったのか…「気象予報士」…。おかげさまで、まったくわからず…。
一巡目の参考書の勉強は、とりあえず終わったことにして(意味が分からないまま、読み流して終わり)…自分のレベルに合わせて、わかるところから勉強…なんて思っていたけど…。

「天気の不思議がわかる!」…の本、参考書に比べるとかなりわかりやすかったんだけど、それでもムズイ。がしかし…。
衝撃だったのは…この本、「対象年齢:小学生高学年向き」だとぉ
…世の中のどこに、これが理解できる賢い小学生の高学年がいるんだろう…。(アタシの中では、これが理解できる方々はギフテッドの部類に入るのではないか…と思ってしまう。)
…それから、この内容をクラスの全員が理解できるように説明できる小学校高学年の先生はいるんだろうか???
それを理解できる状態まで、家庭での育児ができている保護者はどのくらいいるんだろう???

でも、まあ、ボチボチ。多分、参考書、1回も読み通していない時点でこの本を読んでも、興味は浅かったと思うし、理解はできなかったかも。
ダンシの夏休みの自由研究で、先生うけできそうなものを作る参考にもなりそうだし(義務教育の夏休みの自由研究のポイントは、アタシはここだと思っている)、何より、ダンシと一緒に楽しく簡単に実験ができそうだし…よき本だな…と思う。
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