2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全28件 (28件中 1-28件目)
1
最高のバースデーでしたぁぁぁぁぁ。アハハハハとても素敵な日となりました。それも日本で! また書き続けるときりがないほど、今日、昨日と「色々と」体験したのですが、 中でも夜、ある「素敵な」方から素敵なプレゼントまで頂戴して、涙が出るほど感動しながら投宿先にてカードを開き~ 嬉しかったァァァァァァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!ありがとう!!!!!(何だかこの夏の仕返しをされちゃったぁって感じがしないでも ヒヒヒ)明日は、また移動です! 朝が早いのでこの辺で。まだまだ続く悪巧み!(一体何しに出張に来ているのやら・・)ハハハ明日、XX川辺りをウロチョロしているとひょっとするとTomochanに遭遇するかも~これで、愛妻エリーちゃんと愛娘Kacci,Hicciがいてくれたらなぁ・・ヒヒヒ
Oct 31, 2006
コメント(20)
1.クリスタル ロゼ マグナム 1999年2.ルイ・ジャド コルトン・シャルマーニュ 2本 1997年 3.シャトーデュケム 1986年4.DRC ロマネ・サンヴィバン 2002年5.DRC リシュヴール 1997年6ペトリュス 1994年7.ラフィット1996年 マグナム以上、一次会「ル・セリエ」にて8.モンティーュ ピュリニー・モンラッシェ・レ・カイユ 2002年 9.J.モニエ ムルソー・シャルム 1988年 10.ブリュノ・クエール クロ・サン・ジャック 1998年11.アルマン・ルソー リュショット・シャンベルタン・クロ・デ・リュショット 2001年 12.ランブレー クロ・デ・ランブレー 1998年13.レリティエ・ギュイヨ クロ・ヴージョ 1988年14.グロ F&S グラン・エシェゾー 2004年15.J.グリヴォー ニュイ・サン・ジョルジュ・レ・ロンシエール 1988年 16.シュヴァル ブラン1993年 17.シャトー・ピション・ラランド 1996年18.シャトー・オーゾンヌ 1989年19.パッツ & ホール・シャルドネ・マウント・ヴィーダー マグナム 1996年 20.パッツ & ホール・シャルドネ・アルダー・スプリングス 2000年 21.ニアシュタイナー・レーバッハ 1976年22.ニコラ・ポテル コルトン・シャルマーニュ 2002年 23.G. バルテ ジェヴレイ シャンベルタン クロ サンジャック 1998年以上、「丘の上」にて2次会♪まだ他にも飲んだような~ アハハハアミューズ オマール海老とカブのサラダ仕立て栗のスープ、トリュフ風味 フォアグラ添え舌平目、茸デュクセル添え パセリ風味のソース佐賀牛のポワレ ソースアルマニャックPhillipe Olivier フランスから自家輸入チーズデザートアンドザ 大分's サプライズ!!!!!!!16時間飲み続けました!!! ヒヒヒ究極のワイン軍団と究極のフランス料理、それに究極の日本料理の数々~今日は流石に休肝日で、ビールだけかも~ アハハハハ~ものすごい体験でございました。今年度最大のイベント「よだれ大賞」候補!まだ全身がシビレテ~~~おります。ありがとう!ダンケ!メルシー! 各国代表より心からの感謝を~詳細は後日アップ
Oct 29, 2006
コメント(10)
昨日は関空に着いて奈良の大仏さんへ直行。それから温泉・・・ 今からワイン漬けの世界へ~ホテルで落ち着いたらすばらしい体験報告を~ ハハハ愛妻エリーちゃん、愛娘Kacci,Hicci元気にやってますからねぇ・・・XXXXXXXXXXヒヒヒ
Oct 28, 2006
コメント(10)
欧州連合が9月に発表しました、機内手荷物の規制なのですが、11月6日以降 アメリカ向けのフライト同様の規制が、欧州連合内のフライト及び、欧州連合から外へのフライト全てに対して実施されるとのことなんですが、、、機内で悪友達と、「よだれながら」日本へ行こうじゃないか・・・なんていう相談をしているものですから、「液体」が無事に手荷物検査で通過するのかどうかが、一番の関心事になっている出発直前のTomochanよだれ軍団でございます。 今回のフライトはLHなのですが、コードシェアしているNHの方へ電話で尋ねますと、「今まで通りです。」と明るいお返事。 LHに電話しますと「全てのフライトに対して現在、アメリカ便と同等の規制を設けております。」フランクフルトの空港のオフィシャルHPからは、11月6日から云々というものや、各航空会社独自の判断云々~ まぁ、自宅であーだこーだって言ってないで、空港に行ってから「生」の声を聴けばそれで済むことですよね。 ハハハ こういう長いフライトで生じます「時差ぼけ」解消法ですが、一番良いのは、何も食べないこと。そうです、胃腸などの消化器官を休めてあげることで体の負担がより軽減されて、到着してからの体調が全然違います。益々、質の低下一方の機内食ですから、暇をいくら持て余しているからといって、飲んで食べているばかりではねぇ・・・ということで、やはり健全にフライトを楽しもうと・・・なりますかどうか・・・我らよだれ三羽カラス軍団♪~では、皆様、日本の街角からまたごあいさついたしま~す!ヒヒヒ
Oct 26, 2006
コメント(6)

Phillipe Olivier !いざ、出発!
Oct 25, 2006
コメント(4)
いよいよ明日出発の日本への出張♪ 普通のビジネスマンなら、なんだって日本出張位でそんなにぎゃーぎゃー騒いでるの! ってお叱りの言葉も出そうですが。私、Tomochanのように「窓際族」を長年やっておりますと、こういう機会は年に多くて2回ほどですから、心はウキウキするのはいたし方ございません。 ハハハ ましてや、今回のようにドイツ人同僚たちと共に旅行すると言いますと、日本男児、日本の良いところを是非とも見て貰いたいと、自ずから力が入ってしまうというものです。さてさて、タイトルの誤情報のことですが、、、日本の企業に勤めていたならば、日本出張は単なる里帰り、本社へ顔を出すっていう感じでしょうか。 ドイツの会社勤めですから、「他国」へ出向する形になります。今回の出張中に大事な会議がそこここでございます。 東京でもありますし、東北でもあります。 午後の会議もあれば、夕方からの会議もございます。何を思ったのかドイツ人の同僚たちが、その会議での服装のことでしきりに電話をかけてくるんですよ。 そんなことTomochanに聞くよりも会社の事務所の秘書にでも聞いてもらった方が手っ取りはやいのに~ こんなところでも「よだれ顔」のTomochanは、大人気! 我々のような会社の場合、セールスの都合上、欧州では、正午までに着る服装、午後から着る服装、夕方から着る服装と微妙に替えているところがございます。まぁ、言ってみればユニフォームみたいなものですが・・・それで、今回の会社からの予定表を見ますと「夕方~」の服装となっております。大抵は、ダークスーツ、ライトスーツなど2着位用意しておけば事足りるのですが、今回は、夜用のスーツのみ。 なのに午後の会議もあるっていうことで、ドイツ人の同僚たちが心悩ませて、電話をかけてくるのでございました。 「プランにこう書いてあるんだから、それでいいんじゃないの?!」っていうつれないTomochanの返答に、まだまだ半信半疑の同僚A。 仕方なくいよいよ腰を上げて事務所へ電話を入れてみましたら、案の定、「今回は、日本の取引先からの要望で・・・で良いそうなんですよ・・・」ということで一見落着。 所変わればよだれ変わる、いや、品変わると申しますが、、、出発間際にこうやってワーワー良いながらそれなりに楽しんでいるTomochanとその仲間達でございます。ハハハ
Oct 25, 2006
コメント(8)

[1992] キードリッヒャー・グレッフェンベルク リースリング シュペートレーゼ グロエネシュタイン城元詰我らが誇る「よだれ倶楽部」には、色んなメンバーの方々がいらっしゃいますが、3glassesさんもそのお一人。ワイン屋さんを営業なさっておられます。 この夏にお伺い致しましたが、世界の有数のワインメーカーが軒並み来店されて、その見事なセラーに感動されるというほどワインの管理を完璧になさったいらっしゃいます。 気温・湿度・照明ばかりか振動まで完璧に管理されておられるというこのセラーの毎月の管理費がなんと、ロマネ・コンティ一本分!ワインって女性と同じ。つい愛し過ぎて今や2万本に埋もれる身に…。グラフ左側が一般環境、右側がセラー内の温度変化。銘柄はもちろんだが、コンディションの把握こそがワイン選びの最重要点と信じる。とおっしゃります、3glassesさん。最近、忙しい忙しいって泡を吹くように雑用ばかりさせられていた「デュッセルドルフのよだれる窓際族=D・Y・M)Tomochanでございますが、数日前にちらっと3glassesさんのところへお邪魔しますと、[1992] キードリッヒャー・グレッフェンベルク リースリング シュペートレーゼ グロエネシュタイン城元詰のオークションをやっておられるではありませんか・・・ それも一円からという太っ腹ブリ~一円なんて入札しても落札できないだろうなぁ・・・といい加減に入札してみました。どうせ落札できないのを承知で! すると・・・なんと棚ボタ価格にて、素晴らしいワインを落札してしまいました!!! これって、よっぽどドイツワインの素晴らしさが日本で知られていないという事実がまた露呈されてしまったということなのでしょうか・・入札されたのは、主にドイツ方面の方々が多かったとのこと。何はともあれ、落札出来てしまいました! ^^3glassesさん ダンケ シェ‐ン!このワインと共に、他のボトルなどを投宿先の東京のホテルの小部屋で、たそがれでも眺めながら、ワイン大好きな悪友同僚たちと共に誕生日のカウントダウンでもしながら・・・ヒヒヒ
Oct 25, 2006
コメント(2)
いよいよ明後日出発ですが、その前の準備やなんやで今夜は残業覚悟で夕方、お茶の休憩をしておりましたら、携帯が鳴りました。Tomochan: 「Tomochanですが・・・」会社事務のA嬢 「予定より仕事がはかどっているので、今夜と明日はゆっくりして頂い ても良いですよ。。。」Tomochan: 「ええ、ほんと! っていうことは、今すぐに日本へ飛んでも良いって こと?!」一瞬喜んでみたものの、これって窓際族はどうせ役立たずだから別に来る必要もないっていうことなんじゃ・・・ トホホでも今夜は、ゆっくりと愛妻エリーちゃんとやっと家でゆっくり出来るので気分はルンルン~♪~ 話は、出張中仕事の合間を縫って展開する「よだれ旅」で持ちきり。今回共に行動する同僚(悪友)たちは、もうルンルン気分でございます。 Tomochanはしっかりと手綱を引き締めながらしっかりと「よだれたい」と思っております。デジカメを入手した暁には、夏の旅行のように体験ブログを随時更新して参ります。もうTomochanもそろそろウキウキして眠れそうにありません、今回の出張旅行。モットーは、よ だ れでございます。ヒヒヒ
Oct 24, 2006
コメント(10)
こうして海外に住んでおりますと日本への郷愁は強まるばかり~ 日本へ一時帰国する大半の人が、「日本で何をしたいですか?」の問いに必ずと言って良いほど「温泉に入りたい!」と答えるでしょうね。 Tomochanも例に漏れず・・・日本の大切な友人が、Tomochanが出張旅行ということも忘れて羽目を外し過ぎないかヒヤヒヤしながらも、東北へ行くなら「さびれた温泉」へ行くと良いんじゃない?!とアドヴァイスをくれました。 東北へは今まで余り足を踏み入れたことがなく???なTomochan。 何処か良いところがあったら是非教えて頂戴! と返信すると、間髪いれずにご丁寧に返答あり。 持つべきものは友人!と、感極まった次第です。さてさて、この度の「仕事」は東京を皮きりに東北を回ってまた東京へ戻るというもの。同じ東北へ行くならばその「さびれた温泉」へ是非行ってみたい!という感がいよいよ「絶対に行くのだ!」という確固たる信念に早変わり。 何故ならば、友人が「ええ?!」そんなに良いところ!!!っていう所を教えてくれたからだ。ハハハ何処へ行ったかは、事後報告ということで~今回、東京へ行くまでにまず今回の出張旅行の本命と思っている大イベントが待ち構えているし、いつもになく大変な出張になりそうな気配~ 今からそろそろ休肝日として、赤ワインは控えて白ワインにしておこうかと思っている次第。温泉で偶然にもTomochanを見かけたら、是非お互いの背中を洗いっこしようじゃあ~りませんか。ヒヒヒ
Oct 24, 2006
コメント(6)
![]()
こちらです。220g欲しくて喉から手が出そうな「よだれ物」ですね。どなたからは、別に無理して見栄張ってドイツにいるからって「Leica」を求めなくったって、PanasonicsのLumixだって同じLeicaのレンズを仕様してるじゃん。値段もこちらの方が安いし、、、って声が聴こえてきそう。約217g当地デュッセルドルフのカメラ専門店にて、よだれをタラ~と垂らしながらショーウインドウを眺めておりましたら、お店の人が通りがかり・・・Tomochan: あのう、、、すみませんが、、、、、お店の人: なんでしょうか?Tomochan: このLeicaとこちらのパナソニックの商品って、Leicaはパナソニックの電子機能を仕様。 パナソニックはLeicaのレンズを仕様ってお聞きしたんですが、これって中味は全く同じってことでしょうか? もしそうならどうしてこんなに値段が違うのかな~~~と思いまして・・・お店の人: おっしゃるようにハードウェアーは全く同じですが、その画像を最終的に処理するソフトウェアーが、Leicaの場合は独自ものなので、結果として仕上がってくる画像が違うものになります。 しかしながらLeicaの場合余りに画像がシャープ過ぎて、使いきれない人が多いのも事実ですが・・・なんていう情報も入手。 そんなんだぁ・・Leicaっていうロゴだけで値段が高いっていう訳ではないということが判明。 でも、この値段はTomochanには一寸ついていけない値段。トホホ 最近ワインを買い過ぎて今月も来月も再来月もその翌月も・・・お小遣いはゼロ。。。以前に使用していたお気に入りのライカのバカチョンをバルセロナで盗難にあって以来、同じものを買う勇気も懐もなく~でも、「Leica」っていう文字への郷愁は高鳴るばかり~160gでは220gから160gに格を落とせばどうにかなるか?それでも高い!朝霧葡萄よだれ部長・会長からは、よだれ部長は、手のひらサイズのバカチョンデジカメ(C社製)を使っています。このサイズのカメラをお買いになるとしたら、チェックポイントは、(1)手振れ補正機能(ついている方が暗いところでの撮影やマクロの撮影などで圧倒的に重宝します)(2)マクロ機能(できるだけ接近して撮れる方がいいです 1 cm とか最近では0 cm(これって被写体をレンズにくっつけてもピントが合うということですね)というのもあります。)(3)望遠機能(高倍率まで撮れる方が便利ですが、500万画素以上あればPC上で相当!拡大できますので、あまりこだわらないでもいいかと。)(4)CCDの画素数(500万画素以上あれば、よほどの大判印刷するのでなければ十分かと。)っていう適切な実体験者の生のお声の貴重なアドヴァイスを頂いた。あれが欲しい、これが欲しい・・・この貪欲な心が納まらない限り収まらない限り続く「永遠の18歳」の旅~
Oct 22, 2006
コメント(12)
Tomochanが小学校4年生だった頃の話ですが、家族旅行で温泉でも入りに行こう! ということで両親が決めたのは伊豆でも草津でもなく有馬温泉でございました。この有馬の某旅館の確か別館とかいう古~い建物の一室に投宿いたしました我が家。 両親から家族風呂にでも入ろうかなんて言われて、「そんなの恥かしい、嫌だなぁ・・」というTomochanの鶴の一声で、大風呂の方へ~一浴びした後、いよいよ夕食の始まり始まり~ お部屋に数々のお料理が並べられ、両親はビールを流し込みながら楽しそうに箸を勧めておりました。 小学校4年生のTomochanは、数々のお料理に目もくれずにまず「あるもの」だけで、軽くご飯一膳終了。 おひつの良い香りが銀シャリと融合していて「美味しいご飯!」って思わず叫んでしまったような~ この「美味しいご飯」+「あるもの」=食欲ということで、2杯、3杯、4杯、5杯、、、大きなおひつの中は直ぐに空っぽ♪母が、恥かしそうにご飯のお代わりというよりも、おひつごと+「あるもの」のお代わりを仲居さんにお願いして、Tomochanの「美味しいご飯」+「あるもの」=!!!!!!!!!!再挑戦食べたのなんのって、豪華なおかずなんて一口も食べずにムシャムシャと(良く噛みながら?)食べました。未だにあの時の「あるもの」と「美味しいご飯」の美味しさは忘れることが出来ません。で、この「あるもの」って、なんでしょう?よだれっ子、Tomochanはまだ小学校4年生。 雲丹だ、イクラだ、いや納豆だ、いやいや明太子だ・・・なんて(特に当時の世の中では)贅沢品を知る訳もなく・・・この心のこもった味、手作りで無添加の素朴な味の「あるもの」は、、、「白菜の漬物」 だったんですねぇ。。。期待させてすみませんでした。(苦笑)あの噛めば噛むほど甘味が増して、気の良い香りがする銀シャリとこの素朴な白菜の漬物の味は一生Tomochanの舌の中に~失礼いたしました。ハハハ
Oct 21, 2006
コメント(10)
お陰さまでハンドルネームを変えてから「不思議な」ハンドルネームの方々の訪問が滅法減りました。 夜中の一時過ぎまで起きていてごそごそしていたにもかかわらず、朝5時に来週からの出張のことでエキサイトしてしまって目がパッチリ開いてしまいました。愛妻エリーちゃんから、「Tomochanまだあんまり眠ってないじゃないの。もう少し体休ませないとTomochanの好きなこと、日本で出来なくなるんじゃない?!」と、優しいお言葉~ 今回の出張は同僚たちも一緒なので、おそらく珍道中になるのはいわずもがな~ ハハハ 悪巧みを一杯計画している最中でございます。 本来の仕事はさておき、この仕事の合間の巧みな時間調整は、お任せ下さい! (そのセンスが仕事でも生かされればねぇ・・・と陰の声) 今回、出張中にTomochanの誕生日がございます。 それでなくとも悪ふざけ好きな悪友達、一体何を仕掛けてくるのやら~ へへへ
Oct 20, 2006
コメント(8)

この夏によだれ家族が旅していた時に、見かけた看板です。f^^; 思わず抱腹絶倒大阪は、難波の吉本の界隈を恐いものみたさに徘徊~お国柄ということもあるのでしょうが、来週は東京でも似たバージョンがないか散策してみたいと・・・ 東京下町散策の旅~ よだれ倶楽部の下町エキスパート、奄太郎さん、ハイソながら下町にも詳しいGBOさんなどから、素晴らしい「お勧め」場所を、ゾクゾクと頂いておりますが、皆様、あなたのお勧め場所・隠れ家などありましたら、是非ともこちらデュッセルドルフのよだれる窓際族ことTomochanまで宜しくお願い申し上げます。
Oct 19, 2006
コメント(6)

お歴々。。。お歴々続き~封印をしたまま~遠い彼の地へ~旅します、言葉の要らない「無言歌」フランスから参加の悪友は、今必死になってPomerolからザ・一本を何としても!と頑張っておりますが、今日の時点ではまだ・・・さて間に合うかどうか・・・スリル満点です。でもこの気持ちが嬉しいですねぇ。^^宜しくお願い致します。
Oct 18, 2006
コメント(4)
この夏には、レールパスを駆使して九州から東北まで駆け巡っておりましたが、それは夏休みということで時間に少々余裕があったからの話でございます。f^^; 来週から約10日間ほど里帰り出張となりますが、一体何処へ出没するやらTomochan! 只今ハンドルネームが、D・Y・M となっておりますが(デュッセルドルフのよだれる窓際族)、東京の隠れ家で悪さをしようと思っていたら、丁度空いている日が月曜日でX! よだれ倶楽部緊急オフカイなんて企画しようかなとも思っているのですが、D・Y・M君が一人暇でも他のメンバーの方々がどうかも判んないし・・・ ということで、同僚たちを連れて巣鴨の商店街界隈を徘徊しようかと思ったり、大阪のきつねうどんを食べに行こうかと思ったり、果ては、九州は、可愛いワンちゃんのいる街、大分へ足を伸ばしてみようかと思ったり、仕事で盛岡まで行くなら山XXへもやはり足を伸ばそうかと思ったり、それならついでに松島にでも立ち寄って~ 折角盛岡まで行くのに北海道へ足を伸ばせないのが心残り~~~と、色んな悪巧みを考えておりますD・Y・MことTomochanでございます。ドイツマルクの時代は、欧州でも泣く子も黙る鉄のドイツ経済でしたが、経済統合した今、給料は、例えば今まで1000マルクもらっていたのがユーロになって500ユーロになる訳ですね。 それで価値が倍になったかというと、そうではなくユーロの世界では、1マルク=1ユーロっていう感じですから滅法住み辛くなって参りました。 なぜこんなことを書いているかと申しますと、マルクの時代の出張費、特に食費というのは結構良かったんですね! これがユーロに移行して価値感覚も半減しましたから、ひもじい思いをするこの頃でございます。日本の企業に勤めていたら・・・どうなのか存知あげないのですが、ドイツ系の会社勤めなのでこういうところははっきりとしております。こんなことにもショゲルことなく全国行脚、参りますTomochan、あなたの街へ!九州から東北まで~ヒヒヒ失礼致しました!
Oct 18, 2006
コメント(16)

いつもの味噌汁の残り+?の残り+??+???=特製玄米カレーライスっていうところですが、カレー粉はオーガニックの「イギリス風」カレーパウダー使用♪ 愛妻エリーちゃん特製のピクルス(っていうかお漬物)が、これまた最高でございました。 ヒヒヒ
Oct 16, 2006
コメント(20)
清々しい晴天に恵まれまして、愛娘Hicciと軽くいつものカフェ「Woyton」にて~ベーグルとダージリンを頂いて参りました。久々に朝寝坊できて(9時過ぎまで)、爽快な気分です。(^^) 久々の休みなので、愛娘Hicciとのデート後、愛妻エリーちゃんとデートでもと考えておりますが・・・ ヒヒヒ 愛娘Kacciも忘れちゃいけませんねぇ。ところで、愛用のバカチョンデジカメが壊れてしまいましたが、みなさんはどんなデジカメがお勧めでしょうか? 今度日本へ出張した時にでもと考えております。では、デートへ行って参りま~す! f^^;
Oct 14, 2006
コメント(8)

先日、デュッセルドルフの空港にて~見かけました。^^Sixt(Tomochanがいつもお世話になっているレンタカー会社です)の宣伝だったのですが、余りの大きさにびっくりしておりました。
Oct 12, 2006
コメント(16)

木陰で、冷たいアイスティを飲みながら、風の音を聞いたり、広い野原で寝転んで雲が流れるのを眺めたり、遠いむかしに忘れてしまったスローな時間を夢見ています・・・なんていう粋な生き方のリック爺さん夢を見なくなって久しいけれど、まだまだ諦めないで夢を見たいっ!そんな夢見たがりオヤジです。 好きな音楽 は、ジャンルはこだわらないけど、スムーズな感じ。だけどスピリチュアル(笑)九州男児ここにあり!って感じの身土不二の香りがする爺(注:じじ)で~す。 「スローライフ・九州男児代表」部長リック爺さんみなさま、どうかご贔屓の程を宜しくお願い致します。 よだれ、よだれる仲間がまたお一人増えて、ますます楽しくなって来ました。^^昨夜、にリック爺さんの入部歓迎記念式典を兼ねて、華やかに、且つ、厳かにこちらのテラスにて~これらのドイツワインの大御所をがぶ飲みしながら、Akkochan特製のイカ飯や、シェ・タカコさん特製の胸キュンのパンで素晴らしいお料理の数々~満喫させて頂きました。 参加者は、全員で13名!わざわざ日本から金粒の雲丹持参で駆けつけてくれたお二人の女性や、いつものよだれ友達~そして、各自持参の手料理♪楽しかったぁぁぁぁぁぁぁ。今朝、Tomochanが仕事に出た後、愛妻エリーちゃんはなんとな~んとな~~んと、約60客の大事なグラス軍団を洗ってくれておりました。 それも一客も割らずに!今夜はお礼にワインでも開けましょうか・・・ヒヒヒ
Oct 9, 2006
コメント(19)
みなさま、 忙しい、忙しい、忙しい・・・と走り回っている自称・他称「窓際族」またの名は、DYM(デュッセルドルフ・よだれる・窓際族)でございます。 この度半水面下で白熱のやりとりがございまして、この度リック爺さんが、「 よだれ倶楽部入会希望の見学者その1」希望という複雑な心境をお示しくださいました! しかしながら 同表明文の続きに、 (皆さんの熱い勧誘にダウン、笑) とございました。これは独断と偏見の解釈をするまでもなく、正に、「よだれ倶楽部」ご入部を余りに素敵なメンバーの方々からの熱いご勧誘に心を打たれ、正式に承諾くださったものと(やはり独断と偏見)解釈いたしまして、ここにリック爺さんのご入部を心からお喜びする次第でございます。夢を見なくなって久しいけれど、まだまだ諦めないで夢を見たいっ!そんな夢見たがりオヤジです。5月5日生ていうスローライフがピッタリで、その語り口はある時は少年、ある時は、爺、・・・と七変化。 とても素敵な方でございます。どうか皆様、お見知りおきを~ DYMのTomochanは、まだまだ「超多忙中」が続きますが、どうかみなさまこれから寒さが増す中、お風邪などひかれませんように・・・今夜は、拙宅にて「ドイツワインを満喫する」パーティーをささやかに開きますが、これを同時に、リック爺さん歓迎祝賀パーティーにしてしまおうという話も・・・ヒヒヒ シェ・タカさんよだれ倶楽部 Tomochanさんお二人ともありがとうございます。m(. .)m>>リック爺さん>>ところで、リック爺さん(じじいって読むんですねぇ)、この辺でそろそろ折れて、朝霧よだれ部長やシェ・タカさん、GBOさん・・・とお歴々の推薦でもありますし、「よだれ倶楽部」へご入部如何ですか?>>ハハハ < 読み 正:りっくじい 誤:りっくじじい ですよー(笑)※よだれ倶楽部入会希望の見学者その1でお願いします(皆さんの熱い勧誘にダウン、笑)シェ・タカさん、>----->>本当に私もリックさん大好きですよ^^きっといつか・・・・----- う・れ・し・い・です(*^。^*)
Oct 9, 2006
コメント(14)

ドイツワインを楽しむパーティーまで待ちきれず、もう開けてしまいました。f^^; ラインヘッセン ケラー の フォン デア フェルス2001年と2004年の飲み比べ~ モーゼル大好き永遠18歳のTomochanでございますが、このケラーのワインは初めて飲んだ時から大好きになってしまいました。 今の息子さんPeterのお母さんは、モーゼルのワイナリーご出身。結婚される時に、モーゼルの葡萄の樹を嫁入り道具の一つとして、持参されたとか・・・。 ラインヘッセン地方にももちろん粘板岩地層がありますから、Kellerの大好きなフーバッカー畑などの「最適」な土地に植え付けられて、育ったワインは専門家が飲んでも「モーゼル」ワインと勘違いする程。 我が家の家宝リースリング専用グラス6客あったのが、今はどういう訳か2客に減っている~ということで、それぞれに2001年と2004年を注ぎ、まずは色の確認。 若い方は少々黄金食が淡く、青いりんご色のニュアンスが出ています。 2001年の方は、とても綺麗な黄金色。少々熟成されていることが一目瞭然。 綺麗な色です。 ノーズは、2001年の方は抜栓した直後にオリーブのような香りがしましたが、グラスではそれも消えて、ミネラルや、アプリコット系の良い香りがしております。 2004年の方は、それにアップル系の香りもあるような。まだ若いリースリングの香り~ 同じリースリングでもモーゼル・ザール・ルーヴァー地方とライン地方に分けますと、モーゼル地方は、土壌がデボン紀の粘板岩土。 ライン地方は石灰土。という訳で、大まかな区分法で話されて来た経緯があります。 昔風のドイツ人で「ワイン好き」それも「ドイツワイン好き」に限って、モーゼル好きが多かったり(ラインガウのワインも含めて)しますが、これは何処か偏見が入っているような・・・ 口の中に流し込んで「美味しい」ものは、無条件に「美味しい」と認めることが大切ですよね。少々ドイツワインのことを知っているワイン好きの間では、以上のようにモーゼル・ザール・ルーヴァーは、粘板岩土壌であることからミネラル感が強く、ライン地方の石灰岩土壌で作られたワインは、湿った感触が強くなるなんて言われております。 しかしながらライン地方と言われるラインガウ、ナーへ、ミッテルライン、ラインプファルツ、ラインヘッセン・・・でも、あの有名なライン川沿いの粘板岩土壌で栽培されたワインが多くありますので、ブラインドで出されてラインかモーゼルのワインを特定することは単に難解だと思われます。 こういう地域・区域で区別するというよりは、各々のワイナリーのワイン哲学がどのような形でグラスの中に入っているかを認識する方がより判りやすいと思いますし、面白いと思っております。f^^; こういう土壌の複雑性からいたしますと、ライン地方の方が、同じワインを楽しむにも数え切れないバラエティーがあって、★同一品種をライン区域内の違う土壌で作られたワインを比べる。 ★ワイン区域の特定の地域内の違う葡萄品種を(出来れば同年の)比べる。などという面白いことが出来ますね。特にラインプファルツ地方は栽培されている葡萄の品種だけでも数え切れない程ですから、赤・白・ロゼ・スパークリングととても広範囲な楽しみ方が出来るようです。^^ 先日、ワイン屋さんで新しいSekt(スパークリング)を仕入れたから一寸飲んでみて~と言われて、断るわけがなく「ゴクゴク」試飲しておりました。 イメージからするとこれはライン地方の何処かのワイナリーがシャンパン製法で作ったものだとばかり思っておりましたら、なんとTomochanの一番大好きなザール地方のものだったんですよ。 まだまだ勉強が足りないなぁ・・・と、反省した次第です。 最近ではリースリングをバリクの新樽で仕上げるような輩もおりますからねぇ・・・・・・・ 話は飛びますが・・以前に、Tomochanより数十年人生の先輩というドイツ人の「ドイツワイン」の大好きな方のお宅にて1967年のモーゼルのシュペートレーゼ 確かプリュムの何処かの畑だったと思いますが、頂いたことがありました。 このワインはこのオジさんが若い時に買ってセラーに寝かし続けて来たもの~ということで気合がかなり入っておりましたが、ヴィンテージを見たときにTomochanは、心の中で「あぁぁ、当たり年でもない上に数十年たっていて、恐らく開けたらガソリンの香りだけして、後はもう台所の流し行きに違いない・・・」なんて非常識なことを考えておりました。 いよいよ抜栓の時がやって来ました! どうせもう飲めない状態なんだろうなんて思いながら、紳士のオジさんがまずレディーたちに注ぎ、いよいよTomochanのグラスへ~。最後にご自身のグラスへ注いだ後、奥様が作ってくれた天然鱒のポワレと共に頂く瞬間がやって来た! ソースは塩・バターとレモンのみ。胡椒はなし! まずはワインの方へ目をやる。とても綺麗な黄金色~ 「透明感」と共にしっかりとした重厚感のある色。 ベッコウ飴のような熟成色が少々入っている。香りは、まず重い! 思っていた通りのガソリン香(これは特にモーゼルのリースリングが熟成した時にでる健全な香り)。 その後に、複雑なフルーツの饗宴。 まだ綺麗に酸が残っていてミネラル・フルーツ・酸のバランスが絶妙だ。 そして、口の中へ~ ブラインドなら絶対にベーレンアウスレーゼ以上の重み・甘味が広がる~ ヴンダーバー!素晴らしいの一言。 美味しいぃぃぃぃぃぃぃ。 若いプリュム(10年~20年もの辺り)のワインは少しだけ知っていたけれども、ここまで熟成したものは初めてだった。 この素晴らしい「甘口」のワインとミネラル感たっぷりの天然鱒、それもシンプルにポワレしたものとの相性は、ばっちりだった。 この夏、大分在住のめるちゃん1さんに、新鮮な旬の関のお魚のお刺身にお醤油ではなく、塩と一滴のカボスとで食すとワインとの相性が絶妙であることを教わった。 魚の旨味とミネラル感がワインのそれと共鳴し合うのだ。 これに通ずるものがあったのかも知れない。 「甘口」と、一言では片付けられないこの複雑さ。 料理とワインの相性を考えると、単純に3つの方法があると思いました。1.ワインと料理が絶妙にマッチングして「融合」し合うこと。この場合は、ワインを変えることは出来ませんから、ワインの持っている性質に料理を近づることでマッチングを狙うんだと思います。 2.ワインと料理を双方こわすことなく「活かせ合う」こと。 先の素晴らしく新鮮な旬のお魚を塩少々と一滴!のカボスと共に頂くような、素材(特に淡いお魚の場合は)の持ち味が十分に引き出される方法をとることで、ワインはそのワインとして、また料理は料理としてお互いが活きること。3. 「2.」で述べた中で、これは究極のマッチングでしょうが、お互いを「活かし合う」方法でありながら、「1.」のような絶妙なマッチングに遭遇し合える瞬間、コンビネーション。 こんなマッチングに遭遇することはTomochanの人生では(ふところ)無理かもしれませんが・・・経験してみたいです! ワインのことを書いているうちにしっちゃかめっちゃかな文体、内容になってしまいましたとさ。ということで、いつまでの青い尻のTomochanでございます。下手な料理でも真心込めて作って食べるとジーンと来ますよね。明日の夜が楽しみです。日本のみなさん、明日の朝のフライトでも同日の夕方には当地に到着できますよ~♪ ヒヒヒ さて、今夜は何を飲もうかな・・・・・
Oct 8, 2006
コメント(8)
水面下でどんどん進めております数日後のRieslingを満喫する夕べ! ワインのラインアップも決まり、いよいよこれからそれに合わせる食事ということで、ここはプロのご意見をお伺いしたく、倉敷ご在住の専門家、泣く子も黙ると言われる「倉敷歴史・ワイン専門」部長3glassesさんへお尋ねしたら、ご多忙にもかかわらず以下のようにご丁寧にお返事くださった。 この情報をTomochanだけが独り占めにするのも勿体無く思いましたので、ご本人の許可を得て、ここに転載させて頂きます。 3glassesさんありがとう!よだれ倶楽部 Tomochanさんへ、3glassesです。お問い合わせ、ありがとうございます(ってのが業務定型口調です)。長くなるかも知れませんので、アドレスへ返信させて戴きます。さて、1.2004Fritz Haag Spaetlese trocken2.2003Grans-Fassian Leiwener Laurentiuslay Sp.trocken S3.2003 V.Volxem Willtinger Kupp4.2003Toni Jost Bacharacher Hahn Sp.5.2004 Lieser Niederberg Helden Auslese6.2001 Keller Dalsheimer Hubacker Auslese7.2003 Grans Fassian Trittenheimer Apotheke Auslese8.2003Bassermann-Jordan Rieslaner Auslese9.R.Weil 2002 Spaetlese10.R.Weil 2002 Kiedrich Gfaefenberg Sp.11.2004 Fritz Haag B. Juffer S. Auslese12.Kaiserstuhl の赤 一本1.2.3.に関しまして、いずれ劣らぬ辛口の競演、もし、どんなお料理でも良い…と言われたら、秋が旬の秋刀魚(スダチ・大根おろし添え)筑前煮(野菜を小さめに切り、大豆を一緒に煮込めればさらに良さそう)天ぷら…って、和食3品目を用意します。それぞれを組み合わせながら3X3の組み合わせをまずは楽しみます。つまりは前菜3品目、ワイン3品目の競演です。でもドイツでどれが入手できるのでしょうか?シチュエーションを考える必要が生じるのでちょっと無責任なアドヴァイスかも。一品のみ用意するなら、やはり「天ぷら」。適当な野菜などを素材にすれば極めて良好なマッチングを見せます。4は蔵元との造りとして、シュペートレーゼでも比較的甘みを抑えた印象(残糖30g/L程度)を、私は持っています。(ただ、この欧州で販売されるこのワインがどの程度の残糖と酸を持つかは不明なので推測です)前菜として登場した3X3の後の、メインへ至る道筋となりますが、私の印象としては、そのまま天ぷらを引きずった肉の天ぷら、もしくは肉の唐揚げ…などでどうでしょうか。もちろん、肉が無ければ、脂の少なめなハムなどを代用すれば良いでしょう。奇を衒って、うどんを揚げたりしても面白そうです。(ただし、天つゆは気合いを入れて作って下さい。)さて、問題は、5~10です。これだけの甘みを持つ物に対し、食材を合わせていくとなるとかなり難しいのが本音です。でも、良く登場させているかも知れませんが、基本的に、甘酢あん掛けを使えば可能になりそうです。…しかし、それも生き生きした酸の5.だけかな。6.は特に残糖が高く(恐らく100g/L)、8.も新品種を使ってるので、下手をすればそれ以上?7.はハーフの上に金冠みたいだし、9.10.の残糖は、まだ体の中に感触が残っているほど。無理かもしれないけれど、でも敢えて合わせるならば、剥き海老、かに玉、ミートボールの甘酢あんかけを用意します。ミートボールは、甘酢をかけたものと、掛けずにデミグラスソースを好みで掛けられるものを分けておいておきます。その他甘酢の横には野菜サラダ+ハム・ソーセージを好みで取れるようにしておきます。そしてデザートとすれば、2つの道筋。中国に居座った印象なら杏仁豆腐、日本に回帰していくイメージならフルーツみつ豆。これは、パーティーのメンバーや流れで考えて下さい。まず、前菜3X3を1.2.3.に、そのお料理の中の揚げ物を4へ受け継ぐ…という日本的な流れを創った後は、今度は甘酢あん掛けで、chinaへ渡り、そのまま杏仁豆腐、もしくは日本に帰りみつ豆、さらにもう一つの選択肢は、欧州へ行ってティラミスのようなものを御用意されても良いかな…と思っています。(もちろん、適度な糖度あるフルーツでもOK)私自身が、考えるのは、以上のような感じです。ドイツでは食材が揃うかどうか…という点が不明で申し訳ないのですが、料理とのマッチングは言うまでもなく、組み合わせの中にストーリーが織り込めたら、なかなか粋かな?と思ったりします。★当日の出席者のうちお二人は日本から瓶詰めの雲丹をご持参とのこと。★デュッセルドルフ在住のカップルは、よだれハンバーグ~★Akkochanが「イカ飯♪」★Tomochanの同僚たちは張り切って「Rieslingに合うもの!」って宣言している★愛妻エリーちゃんは、月曜に買えるもの次第・・・なんていう。★デュッセルドルフ在住の人妻たち~は何を持って来るか判らない。★Tomochanは、http://www.manufactum.de/D_sseldorf.81.0.html で買えるパン全種類とチーズを。旬のさんまなんてこっちにもあれば良いのになぁ。 予定は未定で変更なんて当たり前かもしれないいい加減さ~ 皆様のご意見も大歓迎でございます。天麩羅も良いしなぁ・・・天つゆは、もちろん自家製の~ああ、よだれが・・・・・・・
Oct 7, 2006
コメント(8)
青春バトン「胸キュン~」が回って参りましたので、Tomochanのズバリ初恋の人・・・ Mariちゃんとでも言っておきましょうか~ 優しさの中に気品があり、それでいてしっかりとした骨組み・・・なんて体育会系の女の子って思うでしょうが、エレガントな子って言われるその子は、実は初めて接した時、なんと「美しい」んだろう! もう食べちゃいたい位だぁ、と胸を時めかせて未だに忘れられない程の素敵な子だった。 一目惚れっていうけれども、スマートな体型に白い横文字のセーターがとても似合ってた。初めてあった時は、名前なんて全く知らなかったんだけど、その子を大事にしている人が別れ際にそっと優しく教えてくれたんだ。「Mari」っていうんだよって。 これは16歳の時の話。 今から思い返しても初めて会って、少しの間だけでも話し込むことが出来たことで、Tomochanの人生が変わってしまった位。 多感なこの時期に、横文字の似合うセーター姿を見せてくれて、生まれて初めて覚えたあの感動。心から痺れて未だに忘れられない。 白いセーターの下には赤い色の洋服をしっかりと纏ってたっけ。。素直に白状しよう。最初に出会った時に、ドサクサに紛れてなんとチューしてしまった♪~ (おいおい)その後、再会したのがドイツへ留学しに来て卒業し、まさか窓際族においやられるとは思わなかった会社に入社して、初任給をもらった時だった。ドイツでの再会の嬉しさの余りに、良くぞここまで来てくれたとまた優しく長いチュッ~~~を。。。 一寸待て~その頃って愛妻エリーちゃんと既にラブラブじゃぁなかったのか!? 不倫もここまで大胆だと・・・まだまだ引きずっているTomochaの青い春の一ページでした。ところで、シェ・タカさんが「住吉」の胸キュンなら、Tomochanは、、、、、、このマリーちゃんの本名は、Chateau Margaux ! でした。 ハハハハハ 失礼 f^^;
Oct 6, 2006
コメント(12)

ワインアップって、ラインアップの間違いでしょうなんて細かいことは言わないでくださいね。f^^;さてさて、来る月曜日拙宅にて、デュッセルドルフの自称・他称ワイン好き9~10名日本から訪問中の方々2名という参加者でやります、ワイン会。テーマは単に「ドイツワイン」独断と偏見で、たまたま異常に安く仕入れることが出来たからということで、1. 2004 Fritz Haag Sp?tlese trocken2. 2003 Grans-Fassian Leiwener Laurentiuslay Sp?tlese trocken S3. 2003 V.Volxem Willtinger Kupp4. 2003 Toni Jost Bacharacher Hahn Sp.5. 2004 Lieser Niederberg Helden Auslese6. 2001 Keller Dalsheimer Hubacker Auslese7. 2003 Grans Fassian Trittenheimer Apotheke Auslese8. 2003 Bassermann-Jordan Rieslaner Auslese9. 2002 Robert Weil Spaetlese10.2002 Robert Weil Kiedrich Gfaefenberg Sp?tlese11.2004 Fritz Haag Brauneberger Juffer Sonnenuhr Auslese順番は、適当に書きましたが以上のワイン軍団を用意いたしました。^^ トロッケンは今回1.2.3.のみということで、あとはRobert Weilのシュペートレーゼ2本は、酸がまだまだしっかりとしておりますから お料理には合わせやすいかもしれませんねぇ。その他のワインはほとんと Ausleseということで、個性は違っても「甘口」ワインとなりますので、どういうお料理を合わせるか検討中です。各地から代表されるワインとも思いましたが、みなさんならどういうお料理を合わせられるでしょうねぇ。月曜日が楽しみです。写真は、ビデオカメラに付いているデジカメ機能を使ったので、いつものようには~写真には Van Volxemが載っておりませんのであしからず。ワイン軍団を眺めながら(今、お昼の休憩中です)、青春バトン「胸キュン~」が回って参りましたので、ベーグルを頬張りながら、ショートバージョンを…Tomochanのズバリ初恋の人・・・ Mariちゃんとでも言っておきましょうか~ 優しさの中に気品があり、それでいてしっかりとした骨組み・・・なんて体育会系の女の子って思うでしょうが、エレガントな子って言われるその子は、実は初めて接した時、なんと「美しい」んだろう! もう食べちゃいたい位だぁ、と胸を時めかせて未だに忘れられない程の素敵な子だった。 一目惚れっていうけれども、スマートな体型に白い横文字のセーターがとても似合ってた。初めてあった時は、名前なんて全く知らなかったんだけど、その子を大事にしている人が別れ際にそっと優しく教えてくれたんだ。「Mari」っていうんだよって。 これは16歳の時の話。 今から思い返しても初めて会って、少しの間だけでも話し込むことが出来たことで、Tomochanの人生が変わってしまった位。 多感なこの時期に、横文字の似合うセーター姿を見せてくれて、生まれて初めて覚えたあの感動。心から痺れて未だに忘れられない。 白いセーターの下には赤い色の洋服をしっかりと纏ってたっけ。。素直に白状しよう。最初に出会った時に、ドサクサに紛れてなんとチューしてしまった♪~ (おいおい)その後、再会したのがドイツへ留学しに来て卒業し、まさか窓際族においやられるとは思わなかった会社に入社して、初任給をもらった時だった。ドイツでの再会の嬉しさの余りに、良くぞここまで来てくれたとまた優しく長いチュッ~~~を。。。 一寸待て~その頃って愛妻エリーちゃんと既にラブラブじゃぁなかったのか!? 不倫もここまで大胆だと・・・まだまだ引きずっているTomochaの青い春の一ページでした。
Oct 6, 2006
コメント(10)

忙しい! と雑用ばかり押し付けられて走り回っているTomochanでございますが、先日の午後、久々に家族が揃ったので良い天気にも誘われて、行って参りました我が家の隠れ家、Kaffeehausにて、お茶を楽しんでおりました。宜しければ昔ながらのドイツケーキ・トルテなどをこちらからも~ご観賞くださいませ。
Oct 5, 2006
コメント(18)
忙しい!あれだけ更新していた大好きな!ブログが・・・皆様、すみません。 忙しいという言葉の影で、しっかりとよだれて、よたれてよろよろしております。f^^;何処かに調子に乗ってワインをいくら安いからバーゲンだからと言っても10ケースもかった輩がいるらしいですが・・・
Oct 4, 2006
コメント(8)

今年3度目のモンペリエールでございます。f^^;こちらは、昨年の夏に遊んでいた湖、サラグー湖です。Tomochan御用達のワイン屋さんでございます。地元の人お勧めのレストラン「アーティチョーク」でございます。こちらは本家本元パリのエトワール凱旋門ですね。^^後方に見えますのが、モンペリエールはペルー公園前にある凱旋門でございます。因みに、このペルー公園は、男色愛好家で夜は一杯になるそうですので、女性の一人歩きは以外にも安全かも~ (なんて絶対トライしないでくださいね f^^;)さてさて、今までモンペリエール旧市街も素敵ですが、郊外に少し足を伸ばすとほぼ全方向に何か素敵な場所がある街でございますね。^^ 今回は、いや、今回も、また悪友宅を訪ねて悪ふざけをしておりました・・・ お食事の写真ですが、談笑に夢中で撮り忘れてしまいました。すみません~今回新たに撮った写真ですので、宜しければこちらから~ご観賞くださいませ。いつもありがとうございます。最近、ハンドルネームが変わりました。 以前の「よだれ倶楽部、Tomochan」は中々気に入ってたのですが、余りに多くの「夜の桃色や紫色に輝いていそうな訪問者」の方々らしきネームが多く、ありがたいことだと思いつつ、慣れない方面へは手を出さないようにしなきゃ・・・と自省致しまして、この度、「よだれるTomochan」を経て、当初のタイトル「時差8時間の世界より~」に変えた次第です。相変わらぬご支援を何卒、宜しくお願い申し上げます。^^
Oct 2, 2006
コメント(18)
出張からやっと戻って参りましたが、なかなか窓際族の雑用が多くてブログの更新ままならず・・・ いつものよだれ談も花咲かず、これではみなさんから逃げられてしまうような危機感を感じつつもどうしようもなく・・・ Tomochanが出張中に何処やらで過去にやっていた趣味暴露されていたり、目を放す隙もない方々~ 現地では、窓際からウッシッシーと、よだれの出そうなフランスのパン!、お料理、ワイン・・・とばっちり楽しんで参りましたよ~ 近々アップいたしますので、乞う、ご期待!毎日、現地へ届く愛妻エリーちゃんからのラブコール(よだれ~)にしっかりと支えられて、、、 家にやっと到着して玄関を開けるとXXX ヒヒヒ (失礼) f^^;追伸。 帰宅しますと見慣れぬ日本の住所から素敵なプレゼントが届いておりました! よだれ倶楽部のk-fileさんより、カウプレ「ハズレ」の素敵なプレゼント!!! ありがとうございました。^^ 感謝感激です。
Oct 1, 2006
コメント(12)
全28件 (28件中 1-28件目)
1


![]()