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マ ン シ ョ ン に 住 む 女 同じマンションにいても顔がわからない 誰々さんと言われてもぴんとこない たかだか20世帯しか入居してない 小さなマンションでも知っている人は といえば同じ階の玄関前の人だけ なんとも寂しい限りだ 面識がないからどこで会っても 挨拶もかわさないのである これではいけないと思う なんとかならないだろうか マンション生活は知り合いができて 楽しいでしょうといわれるが・・・ どうでしょうか ああ~私はマンションに住む女
2014年04月30日
今日は、スーパで買ったちらし寿司とみそ汁、ラッキョウだった。ちらし寿司は、貝柱・サーモン・まぐろ・カニ・エビののったものでとてもおいしく食べた。480円が370円ほどだった。
2014年04月29日
人 生 勉 強 中 の 男 人生は支えあって生きるものなり 色々な人生のなかで色々と学ぶ 死ぬ時まで勉強なり 仕事も遊びもすべてが勉強 人生は勉強のためにある ただ今人生勉強中です!!
2014年04月29日
行 進 し た 男 天気もよく創立50周年にふさわしい日となった 朝早くから見物人がたくさん訪れ観覧席はいっぱいだ 男はパレードの徒歩要員として参加する 行進部隊の右列中位の位置で行進する 緊張感で全身が直立した気分だ 前へ進めー大きな号令とともに前進 迷彩帽・迷彩服・着剣になえ銃で行進 チャチャチャン チャチャチャン チャチャチャチャン!! 行進曲にのって我々は行進だ 堂々たる一糸乱れぬ行進だ 全員が緊張と興奮の中で 観閲台の前を通過する かしらーなか 一斉に観閲台の指揮官をあおぐ 観閲官が我々に答礼をする 見事な行進だありがとう 我々ががいる限りこの国の 国防は大丈夫ですから・・・ 全員がそういう思いを抱いている 長い観閲式もこの行進で終わる ついに我々の行進も終わりがきた 行進した者は緊張感から解放され 精神的にほっとするのだった 青い大空には飛行機雲があった
2014年04月29日
ゴ ロ ゴ ロ 過 す 男 惰眠!! 平素の仕事の疲れをいやす 部屋でゴロゴロ過ごすのもいい 何もせず空白の時を過ごすのもいい 惰眠のなかにも明日に向かう エネルギー失わなければ・・・ 時にはダラダラとした一日 時にはゴロゴロとした一日 終日テレビや読書のほか 何もしないで時を過ごすのも いいことではないだろうか
2014年04月29日
お だ や か な 男 おだやかな人柄をもって落ち着いた声で ユーモアを交えて堂々と話をする ゆっくりと話をする男がいた 生まれ持ったおだやかな気質 こういう人の話を聞くのは楽しい おだやかな人になりたいものだ
2014年04月29日
風鈴文楽短歌集懐かしき友の変身すばらしき口髭はやし店長に
2014年04月29日
俳句1万句の旅新緑や命の泉湧くごとし
2014年04月29日
退 屈 な 男 雨上がりの午後窓の外に目をやる 少しずつ日がさす気配がしてうれしくなる 何もこれといってすることがないので 本の整理でもしょうと思い本を手に とるがどれも愛しく捨てられない これといってすることのない午後 思い出すのは過去の友達 中学高校時代の記念写真 彼ら彼女たちはどうしているか セピア色の写真に浮かぶ友が 語りかけてくる青春があった みんな元気でくらしてるの? 今年は中学を出た学友の 同窓会が田舎であるという みんなに会うのが楽しみである どんな顔してるだろうなあ 何もない退屈な午後 窓の外は明るくなっていた
2014年04月29日
今日は、ごはん、ブリの焼き魚、みそ汁、らっきょう、キムチだった。
2014年04月28日
い な く な る 男 歳月とは恐ろしいものである 体も心も変えてしまう あの時の友も変わった あの時の先輩も変わった 老練になったり紳士になったり しわも増え白髪になって・・・ 歳月は人を変えてしまう 時は流れその中で生きる男 歳月はこの世から男をなくす あと十年・二十年・三十年後 私と縁で結ばれた男たちも かなりいなくなることだろう 私もいなくなる一人である
2014年04月27日
今日は、スーパーで買ってきた天丼とざるうどんのセットになったものだった。ご飯にえびとかぼちゃがのっていた。それに玉ねぎとキャベツ・トマトの皿、みそ汁、らっきょう二個だった。てんどん・ざるうどんのセットは360円ほどだった。体調も良くどこにも行かず今日は、ゆっくりとすごした。
2014年04月27日
日 本 刀 を 使 う 女 日本は武士道の国であった 武士の社会が長くつづいて 日本刀を帯刀していた時代 日本刀は命に変わるものだった 明治維新によって廃刀となり 日本刀は消滅してしまった だが現代において日本刀を 使い演武する人々がいる それは居合道をやる人だ 居合道人という人たち 最近は居合をやる女性も 増えつつあります 女性剣士が居合道大会に 出場する時代となった 日本刀で演武する女性たち 日本女性の美しい剣の姿 男性剣士にまじって堂々と 演武する姿は男性には ない優美さを秘めている 居合道は男女を問わず 心身が鍛られる武道です 日本刀で鍛える心と体 がんばれ女性剣士たちよ 居合道の素晴らしさを 世界中に示してほしい がんばれ日本刀を使う 美しい女性剣士たちよ 居合道の華となれ
2014年04月27日
今日は、ごはん、豚キムチ、具たくさんみそ汁、らっきょう二個だった。ごはんのお米は島根県産、これがなかなかの味である。おいしい!!また豚キムチには、野菜がたっぷりだった。にら、ねぎ、玉ねぎ、人参、もやし、そしてシイタケ入りだった。
2014年04月26日
人間はがんじがらめの組織の中で生きているこんな社会でいいのだろうかと疑問に思う貧乏人は出世できるかといえば大半はできない大学を出て大きな会社に入れる人の大部分は資産に比較的恵まれた家に生まれた人達だ本来これは間違いのあるシステムといえる金に恵まれない人でも自由に大学に行けるそういう社会であるべきではないだろうか・・・社会は金のある人たちが暮らすシステムになってしまったことが残念でならないいわば格差社会といっていいと思う真面目に身を粉にして真剣に働いていても裕福になれない人がいることを嘆くものである汗水をたらして働いてもどうにもならない人たち優れた知識や技能をもっている人たちでも生活に苦しむ現実があるみんな幸せな人生を歩みたいと願っている
2014年04月26日
性 格 を 変 え た い 女 性格を変えたいと思っている 明るい誠実な女性になりたい 楽しくハッピーな女になりたい 私の良い性格と悪い性格を 混ぜ合わせたらどんな性格だろう 柔らかい性格と固い性格とを 混ぜ合わせたらどんな性格が 生れるでしょう 明るく誠実で楽しくハッピー になれる薬はどこにある ああそうだ それを実現する秘訣 それは白い歯をみせて笑うことなんだ 何も考えずに心から笑えばいいんだ 赤ん坊のような性格になればいい 笑顔の可愛い赤ん坊みたいな 無邪気な性格に変わりたいなあ 赤ん坊のような性格になりたい
2014年04月26日
このまえ見たツバメは、いったいどこへいった?いつも飛んでいたつばめはどこへいったのかわからなくなった。あれほど店先のテントの日よけの中に出たり入ったりしていたのが今はツバメがいなくなり元のようにテントは静かになってしまった。今年もツバメの巣が見れるかなあ~と楽しみにしていたのに・・・・店の人に聞くとそのうちに帰ってくれるでしょうといっていた。ツバメはこの時期は巣をどこに作ればいいか偵察しているそうである。烏に襲われない所、雨に濡れない所を探しているらしい。ツバメは、巣作りが大変な作業だから一番いい場所を探すのだ。よい場所が見つからなければきっと帰ってきてくれるだろう。帰ってきてくれることをを楽しみに待つことにしよう。
2014年04月26日
我が家の家紋はなんだろうか我が家は武家とどうかかわったか我が家の先祖の宗教はなにか我が家の先祖は何人いるのか我が家の家系はどうなっているか我が家の氏はどこからきたのか我が家の先祖はどんな生き方をしてきたのだろうか我が家はこれからどこへ行くのかそんなことを考えようとするのが私たち日本人である
2014年04月25日
俳句1万句の旅燕くる街に飛翔の風生まれ
2014年04月25日
日々の暮らしは単調なるがよい単調な中でどんな暮らしをするか若い時から考えておくべきである単調な生活でも喜びはきっとある年老いてしまえば誰でもが単調な暮らしとなるのが人生の摂理である歳月を経た暮らしの中で単調な生活でも本当に私は幸せであるそのように感じることができればそれは大いなる喜びといえるだろう
2014年04月25日
今日は、ごはん、ぶりの焼き魚、キャベツにトマト、具たくさんの味噌汁だった。
2014年04月24日
ツバメが飛んでいるのを見た。いよいよ初夏であることを実感した。ツバメはよくも長い距離を飛んで日本に来てくれたものだと思う。
2014年04月24日
今日は、いつもの散髪屋で6ミリカットのスポーツ刈りの散髪をした。料金は、税8%のため1000円が1100円になっていた。これって便乗値上げにならないかなあ~3%値上げをこの際切のいい1100円にしちまえ~そんなわけではないのか!!まったく世の中うまくはいかないねえー
2014年04月18日
人間は健康で暮らせるとは限らない老いや病気や怪我などとの闘いである闘いのなかでどう生きるかが問われる生まれたことを喜びかつ闘うことが常の生き方だと悟れば人生も変わる完璧な人生などはないのだと知れば平凡暮らしも楽しいものだとわかる
2014年04月17日
今日は、ごはん、ポテトサラダ、から揚げ二個、トマト、半熟玉子半分、具たくさん味噌汁、白菜の漬物だった。
2014年04月17日
俳句1万句の旅似顔絵を描いて吉野桜かな
2014年04月17日
俳句1万句の旅本読みて早々眠る春夜かな
2014年04月17日
今日は、ごはん、タイのあらの焼き魚、キャベツ、トマト、具たくさん味噌汁、白菜の漬物だった。具が多い味噌汁はいつもうまい。
2014年04月16日
今日の夕食は、ごはん、焼き魚サワラ、ポテトサラダ、みそ汁、白菜の漬物だった。サワラがうまかった。今が旬の魚だそうで漢字では、鰆と書く。なるほど魚に春とは知らなかった。
2014年04月15日
今日は、ごはん、焼き魚、キャベツにトマト、かぼちゃ二つ、タケノコ二つ、みそ汁、であった。 焼き魚、かぼちゃ、タケノコもおいしかった。
2014年04月14日
人間も植物も同じ生命体である植物にも病気やストレスはあるストレスで枯れてしまうこともある常に植物の変化を観る目を養う植物の声を聞くことが必要だ何を欲しているのか観察すべきだ生きることに苦しんでいないか水がほしいと言っていないかよくよく観察すべきである植物も我々と同じ生命なのであるそのことを銘記すべきである
2014年04月14日
今日は映画を見た後居酒屋にいった。居酒屋は、今月10日にできた店であるのでどんな店だろうか興味があった。入り口にはたくさんのお祝いの花輪がおかれていた。料理は、ダッチオーブンでスキレット料理だといっていた。いわばフライパンと上鍋でつくる料理といえる。自家製玉ねぎ入りサラダ、ハンバーグ、ピザ、ワイン、ビールでした。座敷であったので足をのばせて寛ぐことができよかった。
2014年04月13日
春 の 季 節 に 感 謝 す る 女 毎日毎日の夜明けがある 新しい一日の光がある 長閑な一日のはじまり 雲もない天空で太陽が 地球を照らしている 人間たちの営みを 暖かくやわらかく 包んでくれている 空気が新鮮で心地よい 長閑な春の光よ 本当にありがとう 太陽がくれた贈り物 春の季節よありがとう
2014年04月13日
今日は、ごはん、新じゃがスープ、きゃべつ、トマトだった。スープにはにんじん、新たまねぎ、こんにゃく、豆腐入りだった。新じゃがはおいしくいただくことができた。毎日おいしくいただけるのでありがたいと思う。
2014年04月12日
今日は、ごはん、焼き魚しゃけ、みそ汁だった。サケが美味しかった。
2014年04月11日
今日は穏やかなよい天気であった。残念なのは、鶯が鳴かなかった。毎日通勤途中にホーホケキョと鳴いていた鶯はどこへ行ったのか?鳴いていたのは烏のかあ~かあ~だった。
2014年04月11日
日本という国に生まれて本当によかった過去には戦争もしたけれど今は平和である海に囲まれた長い島国のこの国が好きだ災害などはあるがそれでもこの国に住みたい日本文化の中で暮らすことができる幸せ天皇を象徴としている尊厳ある国家これらを認識して生きるようになれば真の日本人といえるのではないか
2014年04月10日
鶯が鳴く街に住んでいる女 朝早くから鶯の声を聞いている 自宅にいてホーホケキョを聞くことが できる環境にいることに幸せを感じている チューリップの花も咲き春爛漫の季節 朱色の太陽がビルの向こうに見える 朱色はやがて分散し明るい色に変わる 今日という朝に鶯の声が聞こえる ホーホケキョ ホーホケキョ 鶯がいる街が私は好きである
2014年04月10日
今日仕事の帰り缶コーヒー2本買った。なぜ買ったかというと新聞各紙掲載していたパワーズコーヒーに興味をもったからだ。新聞にのった広告が物言わぬ広告が私を買主にさせた。まずkowaという薬品メーカーがコーヒーを売り出したことに驚いた。それから癒しのコーヒーという文句にひかれてしまった。kowaといえばQPゴールド、ガードハローで有名なメーカーだ。値段は少し高めだがどんな味かためしてみたかった。家に帰ってからブラックコーヒーを飲んだ。う~ん 一言では言えない味であった。このコーヒーで癒されるのかなあ~?一日あたり2本を目安に飲む、ローヤルゼリーエキス、エゾウコギエキス、クコノミエキス、カフェイン93ミリグラム入り、3種類の深煎り豆をブレンドと缶に記入されている。
2014年04月08日
走 り 続 け た 女 走って生きてきた 歩いたことは一度もない 私はそう思っている 私は今日まで走り続けた 走って走って生きてきた 人に負けたくない思いから 耐えながら辛抱しながら 幸せを掴みたい一心から 走りつづけた人生だった もうゆっくり生きればいい そう思っている 走り続けたから今がある 歩く暇もない人生だった でも私は負けなかった 5人の子供もそれぞれ幸せに 暮らしているから・・・ 私も今が幸せである ああやっと歩くことができる 走り続けた人生が走馬灯のように 私の後ろで輝いている ゆっくり歩いていいよといっている 走り続けた人生に終わりがきた これからが本当の自分の人生だ のんびりと鈍行列車に乗り換えて 新しい景色を楽しもう 走り続けた人生よさようなら 走ることから歩いて生きよう 女の人生を楽しんで生きよう 走り続けた女が微笑んでいる 走馬灯のような人生がゆっくりと 回りはじめていた
2014年04月08日
今日は、ごはん、サバの焼き魚、タケノコ二個、トマトだった。タケノコはまだ小さく朝採れのようだった。やわらかくてコリコリして美味しかった。
2014年04月08日
誰 か に 会 い た い 女 時として誰かに会いたくなる 時として故郷を思うことがある 時としてふらっと旅をしたくなる 時として一人になりたい時がある 時として人間をやめたくなる 時として死にたいと思うことがある 人間社会には時としてさまざまな 思いがあふれているものである
2014年04月06日
人はいつも幸せを願っている人はいつも平穏を願っている人はいつも優しさを求めている人はいつも愛情を求めている人はいつも健康でありたいと願う人はいつもこれらを思っている想えども叶うかはどうかは未定だ叶えば嬉しいし叶わなければ悲しいという現実が存在する
2014年04月06日
茨 の 道 に 明 日 を 夢 み る 女 いままでのことは許してあげよう 色んなことがありすぎたけれど・・・ みんな許してあげよう 誰にも多かれ少なかれいばらの道 人生には平穏な日々ばかりではない 美しい人生なんて一握の砂である あんな葛藤も喧嘩もあった あんな対立もあった あんな怒りも憎しみもあった お互いに理解しあうとができなかった ああ~人生のいばら道を隠して 人並みに幸せな顔をしていた女 私は悲劇の女主人公だったのに いまやっと許せる時が来た 結婚という縁に巡り合って 新たな人生がはじまった いばらの道にも花が咲く これからの新しい人生を 夢みて歩いて行こう 頑張って生きていこう お父さんお母さん 私を生んでくれてありがとう 今までのことは許して下さい これからはいばらの道を 乗り越えて幸せになります 新しい人生は今日からはじまる いばらにも花咲く日々がある いばらの道を乗り越えていこう 夢は必ず叶えられることを 信じて生きていこう 夢みる女の道に花が咲いた いばらの道は消え失せた ああ人生はバラ色である みんな許して生きていこう
2014年04月06日
杖 を つ い て 歩 く 女 杖にたくして歩いている 姿勢をただし背骨をのばし 人生の浮き沈みを杖に たくして歩いている 人間いつかはこんな時が 誰かの上に訪れる だが杖のおかげで歩けることが 嬉しくて嬉しくてたまらない 私より足が悪く膝が悪くて 歩けない人がたくさんいる それを考えれば幸せです 歩いて行かねばならない 女の居場所がある 魂の安らげる場所へ歩く 美しい花やいろんな生物ととも お別れするのが人生です 年老いていけばいくほどに 別れがたいものがたくさんある 杖をついて歩くのは老人の 普通の生活だと思います 寝たきりで暮らす人もいるのに 私はなんという幸せ者でしょう 杖に感謝しながらいつも歩いています 魔法の杖ではありませんが・・・ 道があればどこにでも自由に 連れて行ってくれる杖です 曲がった道でも泥んこ道でも 杖があれば大丈夫ですわ 私はなんという幸せ者なんでしょう そう語る女性の歩く道に桜の花が ひらひらと美しく舞い落ちた
2014年04月06日
俳句1万句の旅花見して恨みもあるか人多し
2014年04月06日
時代の変遷には歴史がある歴史のない空白の時代はない時代を経れば歴史は増えていく国家にも地方にも個人においても歴史というものが継続されていく歴史の中で時間的空間の中で一瞬の火を灯すのがそれぞれの歴史であるといってよいならば光輝く歴史の火を未来に灯して生きよう国家の礎となりうる組織人として個人として人間として・・・
2014年04月06日
俳句1万句の旅伐採の花の明りを懐かしむ
2014年04月06日
俳句1万句の旅チューリップ賃貸住宅空き家なり
2014年04月06日
俳句1万句の旅春昼の眠気の中へメールかな
2014年04月06日
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