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結構な繁盛店となりましたねー藤さん(・∀・)2007年4月に東から木野に移転し、リニューアルオープン。都心のコンセプトありきのお店のような装いに拘り食材オープン。とはいっても前回の来訪記事ではサービス面で「うーん」も(汗)さて今回はホルモンらーめん(味噌)を頂く。はい、これ♪『新鮮な豚ホルモンを丁寧に下処理し、軽く茹でて…~』後は来訪し、ご確認くださいな(^o^)丿うん、各メニューでこのような説明文がなされメニュー表ではなくメニューBOOKと化す。デフォで半熟玉子は嬉しい。ここの特徴のひとつに背脂がある。水菜に白髪ネギも彩りに華を添えている。うん、美しいね♪では一口。うん味噌ダレが強いですねー。背脂のコク?必要かなー(汗)麺はプリプリですが若干軟らかめ。ホルモン独特の風味は残ってるかな?量は軽めで、挽き肉でボリュームアップか。この辛味はめん吉同様、もつ煮ラーの系統かも。ところが辛味より甘さの方が立つのは味噌ダレや背脂のせいか。で、残念なのがトッピ写のちゃーしゅー丼。こりゃーご飯に対しての肉が少ない(泣)…丼も変更されたようで、広浅の陶器に。これもあるのかなー。どうしてもこのようなコンセプト店の装いだと感想のハードルも高くなってしまう。でも醤油にしても塩にしてもガチガチな完成度だし店舗観やサービス(オールマイティな?)でやはり繁盛店になるものだ。自己判断ですが、もっと十勝ラーメンの活性化の為このようなラーメン屋が増えていってもいいのかな。はい、いずれつけ麺の挑戦へ(^o^)丿!
2009/06/30
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はいどうもです(・∀・)ノ10月来訪の麺倉庫じだい屋さんです。以前、一人でやられていた過労からか一時期休業、またスタッフ募集の求人をされておりましたねー(汗)無事復活し、最近では年配の元気のいいオバチャンがピーク時にお手伝いにきております。因みに私、結構このオバチャンのファンwwでは今回は初食の肉味噌らーめんですよ♪で、ちゃーしゅートッピング。こちらのスープはとんこつ醤油がデフォスタイルなだけに味噌でも茶褐色で見た目どっち?と(笑)丼が届いた時点で香ばしい香りが鼻腔をくすぐるねー。では一口。うん、味噌ですwwほんのり辛味。とんこつのこってりベースはそのままに、焙煎してるの?香ばしさが心地よい。結構どっしりしている。香味は差ほど知覚せず。麺との絡みは絶好調!挽き肉がしっかり味が乗っかってます。相変わらず完成度が高いねー!しかし肉味噌、抜け目がないというか小休止する隙間が欲しいところ(笑)さて小休止するには……はいライス!に生卵をトッピング。そこにちゃーしゅーをオン・ザ・ライス(・∀・)ノはぁ……至福。やはりここのちゃーしゅーはとろ旨っなかなか厨房がオープンじゃないだけに判りづらいが、マスターの仕事の動線は的確。「ごちそうさまっ」「ありがとうございましたっ」因みにつけ麺、旨し!きっとこちらは新しいブログでねww
2009/06/27
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もう何故か時々(何年かに?)無償に食いたくなるのはどうしてだ味千(笑)で、今回は帯広店で。何故今回来訪したのか?そりゃー半額だったから(笑)!うん、今更ながら味千拉麺では月に一度、やその他結構頻繁にサービスデーを実施している。味千拉麺はフランチャイズではありますが、道内で展開している寶龍同様、オリジナルなアレンジもヨシとされているとな。味千拉麺両店では造りが目立たないのか?いつもクレンリネスはしっかりされているように見受ける。でも接客に関してはホールに若い(高校生など)コがやられていて、さすがサイクルが早い(汗)訳であまり期待してはいけない。でも今回のホールの若いコはとても元気に仕事していて、好感がもてた。これからも頑張って欲しいなぁー。元気や頑張りがみえると、少々の失敗やたどたどしさなど、逆に応援したくなるものだ。これはなんの仕事でも通じるものですねー。では、何度も頂いておりますが、拙ブログでは初wwパイクー丼です。んーやっばり好みの好き嫌いがはっきり分かれそうなお味です。豚の軟骨部分を柔らかく煮込んだものだが、臭さを和らげる為かスパイスなんかが独特なんだな。私は好きですけどwwではこれが○○周記念だかで半額になったラーメンです(^o^)丿やはり独特なのが味千油?オイル?と呼ばれる茶褐色なタレ。これによってコク、深みが加わる訳ですなんですねー。そして麺が縮れとストレートの2種から選べる。私はいつもストレートなのだww本場の熊本ラーメンは召しあがった事がありませんが、都内や千葉で熊本と銘したラーメンを召しあがった事があります。それに比べたら、ライトな味わいでございます。ですんで帯広で札内で無くならずに続けていける所以でもあるのかもしれませぬ。はい時々!無償に食いたくなる、そんな味千でした♪
2009/06/23
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そういえば、山岡家は拙ブログ初登場ッスねー。まぁ24H営業なんでラーメン好きには「食いたいっ!」ってなった時にいつでもいける、結構重宝されている、かも?私の山岡家の初食は茨城の牛久店だっと記憶しております。その後千葉方面や茨城の成田店も出来、等々実食。食べ比べてみて、これが面白い事に店々個々、若干味の違いを感じる事です。また家系といえばストレート太麺、山岡家は大手大橋製麺所さん製。そのほか家系といえば豚骨醤油、ほうれん草、油層とデフォスタイルにはある程度決まりがある訳ですが、そんな横浜から始まった独特な家系を山岡家は全国区に広めた功績は大きい。ただあまり食べ慣れていない方や帯広の方々にとってはアノ豚骨臭に違和感や嫌悪感を抱くかもしれないですねー。あ…思い出した!家系での初食は厚木の店でしたねー(笑)衝撃でした。当時こってり度合いは山岡家のほうは万人受け志向の為か、全体的にライトに感じました。で、山岡家帯広店です。10月当時の限定が塩とんこつラーメンでした。うん入店すると、やはり豚骨臭。帯広ではこれほどの豚骨臭はここ位でしょう。あとは今はなき(現)たべものや慎之介さんの前に営業されていたラーメンだるま屋(だったかな?)でしたねー。私、帯広で家系でいうならば、今はなきI氏が営んでいた老麺場○(まる)さんが好みでしたねー。その後I氏は豚鶏茶内でラーメン提供。そこもI氏は諸事情につき撤退。数ヶ月前に偶然お逢いした時に「今年中には」と嬉しいお言葉を頂きましたが、新規オープンは難しいのでしょうね(汗)山岡家の塩とんこつラーメン。うん背脂が嬉しい。ここまで背油脂を振り掛けたラーメンは帯広では中々見つからない(泣)しかし不可もなく、と言ったところか。因みに山岡(家)は山岡(屋)ではございませんのであしからず(笑)更に上記にもあるように、山岡家の店々個々で味が若干異なるとしましたが、あるところからお聞きすると、なんとスープはしっかり取っているようでした。だから、なんですねー。チャーシュー丼。帯広を意識してか、豚丼ですねこれ(笑)期間限定もコンスタントに提供している山岡家。24H営業。若さ溢れるスタッフたち。接客やクレンリネス、オペレーションは向かいのラピタ同様、残念な事です。でも行っちゃうんだよなー(汗)それは24Hだから。因みにマイデフォはあぶら多め麺硬め普通でございます♪
2009/06/20
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云わずもかな、胡同食堂ww10月来訪時、500円ランチだったのがこれ!カレー風味炒飯(・∀・)ノうんうん、しっとりほろほろ炒め具合はこれでも健在っ。カレーの風味も塩梅良しだ。旨しっ!更に付け合わせにジャガイモのさらしサラダ。芋のシャキシャキにほんのり味わいある風味がこれまた乙wwスーさん、御馳走様でしたー(^o^)丿
2009/06/19
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まだまだ10月来訪時期のものですのでご容赦を(汗)さてラーメン食いにいこうじゃねーのwwと気合いを入れた夕刻を過ぎた頃。以前より気になっていたお店へ出向っ!このお店の前の道、これが用事や周辺住民でもない限り、なかなか通り過ぎる道ではございませんね(汗)まぁ見た目居酒屋のような風貌してらっしゃる。車を店横に停めて(その後とんでもない事態に……)と。では暖簾を潜ります。(さてこの鉄板コメントが気になってしゃーないという読み手がいるというww)中へ入ると、L字カウンター(ちょいと雑多か)右手奧には座敷?なども隠れちょるのねー私はいつもの如くカウンターへ。お客さんはわたくし独りでございます。ふむふむ…うーんなるほどう。ためになるなーで私、ラーメンの口だったのです。でもね…こんな「一度は食べてください、お勧めの一品」のコメントが書かれたメニューをみちゃいますと…で!注文してみた(・∀・)ノ「あ、あれあった?」「いやこれでいいから」優しい雰囲気が滲み出た親父さんとチャキチャキな感じのお袋さんです(・∀・)で、程なく私の前に登場!特製カツ定食、1100円です(10月現在)はい正直にいいましょーうーん、ですね(汗)で、しかし付け合わせのナポリタンに驚くっ!ウマっ!!こりゃー旨いなー。しかしね…わたしゃーこれではこの店の何たるかかを語れましぇんでしょ(汗)トンカツ頂きながら、ラーメン話へご夫婦と突入wwいやーそんな話を聞くとさぁ……私の胃袋はまだ余力が残っちょる……えーい!「すいません!醤油らーめん下さいっ!!」「いきますか(笑)?」「はいww」で、登場したのが醤油らーめん!さすがにチャーシュー盛りは気が引けた(泣)(今ならこの連投でさえ無理…)澄んだスープです。では一口。うほっ♪あっさりしちょる。野菜の甘味だろうか?グツグツ煮立てずじっくり抽出した動物系ダシに野菜の旨味成分が前面に出た澄みスープ。あの今は無きたんぽぽさんのラーメンを思い起こさせるも、こちらの方が甘味、コクでは突出しているねー。親父さん「甘味はタマネギの効果でしょうねー」「灰汁は徹底的に取り除きます」醤油の風味はあくまで控えめ。うんこりゃイケるよ(^o^)丿良かった、トンカツで終わらなくて(汗)で、帯広界隈のラーメン話や親父さんの経歴など非常に有意義なお話をして頂きました。親父さんは以前はサラリーマンとして働いておりましてこの時期にボディビルダー時代?!で、なんとその前は東にあった喫茶店で働いておったらしいのです。それでであのナポリタンに辿りつく。そーかあ。これでカウンターに置いてあるサイフォンの謎も解けたwしっかしラーメンにおける情熱は親父さんの熱を帯びた会話から読み取る事が出来ました。更にあのたんぽぽさんの親父さんとの交流もあったそうです。で、愉しい話も閉店時間に近づき、お開きとなりまして…「長居しました(汗)ご馳走様でしたー」旨いものを食った時、素敵な出会いがあった時の幸福感に笑みをこぼしながら、車のエンジンを…エンジンを…エンジ、あ…あれ??あれれ???キュルキュルもいわない…!うっそー(汗)?!?!?!マズイよーこんな夜中に。バッテリーかなー?どうしよどうしよ(泣)で、仕方なくまた喜楽さんの暖簾(いやいやもう仕舞われている…)を潜り「すいませーん…」「あれ?どうしたんですか?!」かくかくしかじか。喜楽さんの車と連結してバッテリー復活を試みたものの…ダメ。仕方ない…これ以上喜楽さんにご迷惑をかける訳にはいかない。JAF…***********************喜楽さん、その節は大変ご迷惑をおかけし、お世話になりましたm(__)m!ほんとこんな迷惑野郎にあんなに親身に親切にして頂けるなんて(泣)感謝でした、感動でした!そんなこんなで数か月後、醤油スープであれだけのもの。塩ならどんなもんだ!とww食ってきた(^o^)丿!塩チャーシュー!うん!間違い無かった♪塩におけるスープは、醤油のそれより各段に味の深みがありました。いや、もっと塩味抜いてもいいくらいだ(笑)以前も醤油でも感じたけど、チャーシュー盛りにして正解(^o^)丿ここのチャーシューはしっとりしていて脂身もしっかりとした存在感ですわ。塩スープではより野菜類の甘味、海産系が突出している風味。油分や動物系ダシでコクも感じる。デフォで香物が付け合わせで。ここ喜楽さんでは塩、です!はい。*食事の店 喜楽*住所 帯広市西16条南5丁目11-8時間 11時~14時/17:30~21時に変更(不定時)定休 水曜日お昼の喜楽さん。
2009/06/15
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ご無沙汰でございますう(汗)仕事のゴタゴタ(危なくリストラ…)や引っ越し、ネット移設などで随分放置しておりました(´Д`)…まぁ、でもこれからも気ままにアップしていましょうかねwwさてのんびり復帰?!してのお店はとんかつのお店とんげんさんです。私、以前の記事でも述べましたが、ここのカツ丼が大好きです♪いずれチーズカツ丼も記事アップ予定。美味しっ!で、今回はぶた丼850円をチョイス!結構な黒光り。しかも肉がこんもりしていてボリューム満点なデフォルトだー。さぁーてでは一口。肉もペロっと、めくってみますー♪あれ?あれれ?このマウンテン盛りの正体が判明!なんと下部のご飯がすでにマウンテン盛りだったのですね(笑)いや、それはそれでこのお店の試行が伺えるというもの。更にいうならばこれはこれで肉は十二分に満足出来うる量なんでご心配なく、です。では、大きく口を開けまして…バクっ!おー黒光りしたタレは見た目通りの濃いめなwwパンチも加味した甘味が若干強めなタレでありんす。こちらのタレ。お話によるとたまり醤油に土佐しょうゆ、オイスターソースなど、だそうな。このタレが肉に絡みに絡んでおりまして、でも思いのほか肉は柔らか。食べ応えもあり。フライパンで「焼き」ではなく「煮ふくめ」らしいです。リブロースという部位を使用しているらしいが、私しゃ旨けれゃどこでも良しさー。とんげんさん、豚丼もオツのものです(^o^)丿
2009/06/11
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