CAPTAINの航海日記

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elbe14@ Re[2]:馬場市長、どこまで頑張れるか(03/28) 椎根さんとは県議時代に県庁移転運動でお…
CAPTAIN @ Re[1]:福島市 地区別の出生数推移(その3)(03/30) >佐々木さんへ 蓬莱地区に関しては地区…
CAPTAIN @ Re[1]:馬場市長、どこまで頑張れるか(03/28) >elbe14さんへ ご無沙汰しております。…
佐々木@ Re:福島市 地区別の出生数推移(その3)(03/30) 蓬莱地区はまずは蓬莱中の校舎を使っての…
2021.09.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
菅義偉氏の後任となる自民党総裁は、総理大臣に就任すれば第100代ということになるんですね。内閣が創設されて130年あまりで100代というのは幾分交替頻度が多いような気がしますが、辞任や死去に伴う交替に加え同一人物が長期間職にあったとしても総選挙後に国会で選出されるたびに代数が1代増えるため(例えば安倍晋三氏は90代および96~98代総理大臣である)、このようになっている​とのこと。
だからという訳ではないでしょうが、総裁選もヒートアップしているような気がしなくもありません。有力候補は、派閥の領袖であり昨年の総裁選にも立候補した岸田文雄氏、自身と同じ神奈川県選出の菅氏や小泉進次郎環境相からの支持を受ける河野太郎氏、安倍氏からの支持を受ける高市早苗氏の3氏でしょうか。選挙戦が盛り上がってくると直後に控えているはずの衆院総選挙の存在、ひいては野党の存在が霞んでいくようにも感じます。いや、ひょっとしたら、野党への注目を削ぐことが狙いなのかな?
岸田、河野、高市の3氏は政治的なスタンスがバラバラのようにも感じますし、「多彩な人材がいる自民党」をPRするには、今回の総裁選はもってこいの機会なんじゃないかと思います。果たして、誰が選出されることになるでしょうか。


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Last updated  2021.09.05 08:31:38
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