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今年も残りわずかということで、チャリンクさんとK藤さんと3人でポタリング。チャリンクさんが、雑誌記事のコース取材をするとかで、日本平登坂にチャレンジすることになった。ヘタレの僕は、今まで、日本平の周辺を周遊することはあったが、登坂ははじめて…。ってことで、とにかく降りずに最後まで登り切ることだけを目標にチャレンジした。途中、何台ものサイクリストに追い抜かれたが、何とか初期の目標は達成!疲れたけど、今年の走り納めにふさわしいポタリングでした。・本日の経路:自宅→草薙→エスパルススタジアム→日本平→エスパルススタジアム→久能街道→チャーミングリゾートすんぷ→大谷→自宅・本日の走行距離:37.7Km、Av:のんびり16.1Km/h
2006.12.23
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今日は、夕方まで千葉でおシゴト。帰りにちょっと寄り道して、青山一丁目のホンダウェルカムプラザへ。HONDAスマイルのきれいなお姉さんにつられて、第13戦ハンガリーGPでの「J・バトン優勝記念ピンズ」と「カレンダー」を買っちゃいました。BARホンダをバックに、J・バトンのヘルメットとレーシングスーツをパシャリ…!
2006.12.19
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今日は、関東方面に出張。筑波→市ヶ谷→赤坂をまわって、本日の仕事は終了。その後、飯田橋での友人との再会に、ほっ…。
2006.12.18
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今日は、静岡県留学生等交流推進協議会主催の「話っ、輪っ、和っ、2006」に、参加させていただいた。このイベントは、静岡県の大学で勉強する留学生と日本人学生が、日ごろ疑問に感じていることをいくつかのテーマに分けて話し合うというモノ。ちなみに今回、取り上げられたのは「宗教観の違い」「コンプレックス」「ニートとフリーター」「金銭感覚」「時代と男女差別」「母国と外国」「一人暮らし」「恋愛」の8テーマ。僕は、「ニートとフリーター」の討論のオブザーバーをやらせていただいた。「学生のパワーはすごいな~」ってあらためて感じさせられたし、たくさんのパワーをもらえた。友達もたくさん出来たし、すっごく楽しかった!「今の若いモンは…」、なんていうおじさん&おばさん、このイベントに参加したら、そんなこと言えなくなっちゃうよ!?ちなみに僕は、日本語しか話せないので、少々心配してたんだけど、留学生のみなさんが流暢に日本語を話すので、全く問題ありませんでした~。
2006.12.16
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「NPO法人SOHO・アット・しずおか」が、文部科学省の平成18年度『キャリア教育優良団体 文部科学大臣賞』を受賞した! 僕は、ちょっとだけ手伝ってるだけなんだけど…キャリア教育の充実発展に尽力し、顕著な功績が認められる教育委員会・学校、企業及びPTA団体等について、その功績をたたえるのが、趣旨らしい。で、今回は、お礼の会が開催され、僕も美味しいお酒を飲ませていただくことになったってわけ。ラッキ~!?ということで、「NPO法人SOHO・アット・しずおか」のみなさん、あらためて、「おめでとございま~す!」
2006.12.15
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昨晩は、すんぷ未来創造塾の公開講座で、北山創造研究所代表、北山孝雄氏(建築家の安藤忠雄氏とは双子の兄弟)のお話を聞いた。テーマは「このまちにくらしたい うずるまち」。これからのまちづくり、くらしづくりのポイントについてのお話。話の内容はもちろんだけど、氏のシンプルな思考回路と気さくな人柄にノックアウトでした。いくつか書き留めたコメントを紹介(多少、デフォルメされちゃってるかな?)。・成功の定義、人それぞれだと思うけど、僕は相対的なバランスでは考えていない。一度も人生に不満を言ったことがないのが、成功といえるのかな。・「生きていることを楽しむ」=「遊ぶこと」、これが大切。・僕は、欠陥を認識すると、それを埋めてくれる仲間を捜す。仲間は、知恵や人の情、お金を運んできてくれる。とても65歳には、見えないとっても素敵な大人でした。その後、北山氏の講話でも紹介された、倉俣史朗氏の遺作、Bar_COMBREでの忘年会で、本日はお開き。
2006.12.14
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静岡の経済界の第一線で活躍する経営者を交えてのグループワーク等を通して、大学生の職業意識を醸成するネック・ス塾。最終回のテーマは、「安易な転職をしないために」。「げげっ、これって俺のことじゃん…!?」って思いつつ、参加させていただいた。転職のサポートをする中で、現状逃避型の転職者が多い現実を見ている僕としては、グループワークで「安易な転職に走らないための定石」を、学生たちが理解しただろうコトに関しては満足。ただし、客観的に見れば、ほとんどの転職は好むと好まざるに関わらず「安易」になっちゃう(見えちゃう)んだな~、これが。参加くださってる多くの社会人は、転職経験が無い人生の成功者。欲を言えば、転職で痛い目にあってる社会人の話も聞かせてみたかったな~
2006.12.09
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厚生労働省が8日の労働政策審議会労働条件分科会に提出する労働ルール改革の最終報告書が7日、明らかになった。5日分を上限に、有給休暇を1時間単位で取得できる制度を新設する。ホワイトカラーを対象にした時間に縛られない働き方(日本版ホワイトカラー・エグザンプション)の導入は労使の対立が根強いため、年齢制限などの明記を見送り、年内の最終報告に向けて分科会で議論を進める。有給休暇を1時間単位で取れる制度により、有給の取得率向上を促す。厚生労働省によると、会社員が取得する有給は年平均8.4日(2004年度)で、1995年度に比べて1.1日減っている。取得率も46%余りにすぎない。現在、有給の取得は厚労省の通達で最短半日単位でしか認められておらず、企業からより柔軟な制度を求める声が上がっていた。従業員も育児や介護など生活に合わせて有給を消化しやすくなる。(後略)出所:12.8日本経済新聞 --------------------------------------------------------------------------よくわかんな~い。というのが記事を読んでの感想だ。半日単位以上でしか認められなかった有給休暇を、1時間単位の取得を認めることにより、減少傾向の有給休暇の取得率の下げ止まりの一助にはなるのかもしれないけれど…。育児や介護の必要のある人には、便利な制度なのかな~?それと、有給休暇の時間を細分化することって、日本版ホワイトカラー・エクゼンプションと逆行するような気もするし。記事を読む範囲では、新設の意図ももうひとつハッキリしないし、運用に関してのイメージも湧かない。何のルールでもそうだけど、ルール化っていうのは、「最初に目的ありき」で作らないと、使いづらいだけじゃなく、物事がねじ曲がって伝わっちゃう。労使のバランスを取ることだけに注力してちゃ、実効性のあるルールって出来ないんじゃないだろうか。
2006.12.08
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昨日・今日と、静岡市産学交流センター主催のビジネスプランコンテストのヒアリング審査があった。参加者は、一昨年が72件、昨年が83件、今年が97件と年を追う毎に増えているのがうれしい限り。プランの内容も、年々レベルアップしており、審査員のヒアリングにもついつい熱が入り、応募者が涙ぐんじゃう場面も…(真剣に話を聞いた結果だと、許してちょうだいm( _ _ )m)来年2月26日の最終審査会が楽しみだ!?興味のある人は、見に来てネ!
2006.12.02
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パート労働法の見直しを検討している厚生労働相の諮問機関、労働政策審議会の分科会は29日、厚生労働省であり、学者らの公益委員は報告書の素案を示した。パートの正社員の転換推進を企業に義務付けたほか、処遇改善のため能力や経験を考慮して賃金を決めるよう求めた。(後略)出所:11.30静岡新聞 ---------------------------------------------------------------僕自身は、同一労働・同一賃金推進派だから、社員と仕事内容が同じで長期間続けて勤務するパートに対し、「差別的な取り扱いを禁止する」こと自体は、賛成だ。とはいえ、「企業に義務付け」っていうのは…。企業のモラールだけに頼れない程、状況は深刻なのかもしれないけれど、個人的には国が関与して正社員への転換を推進するのには抵抗がある。国が関与するんじゃなく、個々の企業が、(労働)市場の原理に合わせた対応をとることが大切なんじゃないだろうか。
2006.12.02
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アルバイト確保に苦心している外食、小売業に日払い制度が広がってきた。たこ焼き最大手のホットランドは年内にも全300店に導入する。ローソンは首都圏で実験を始めた。「働きたい時だけ働く」など若者の労働意識が変化しており、アルバイトなど若年労働力を確保するために雇用形態の多様化が進んでいる。(後略)出所:11.29日本経済新聞 ----------------------------------------------------------------------------う~ん、若年労働力の確保を目的に、日払いバイトの採用が拡大してるようだ。記事によれば、企業側は、一定期間の定着や短期でも繰り返し働くことを期待するものの、1日限りの雇用も認めるんだって。「日払い」は、「必要な時だけ遣う」という雇う側の都合を優先した仕組みだと思っていたけれど、世の中変わったもんだ。雇う側が、「1日だけでもいいから、働いてください」って懇願してる感じだもの…。とはいえ、自分の都合しか考えない1日だけの従業員に、「サービス業が務まるのかな~」って思っちゃう。少なくとも、僕は、その日限りの従業員の接客は、遠慮させていただきたいね。
2006.12.01
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