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めちゃくちゃ突然ですが、ブログを引越ししました。新しいURLはhttp://caselection.seesaa.netです。いままで同様よろしくお願いいたします。
2005年06月11日
サッカーを見ていて思ったのは、サポーターの応援するエネルギーが選手を支えているということです。そして選手たちも、応援してくれているサポーターへの感謝の気持ちを忘れない。ハートとハートのキャッチボールでみんなとてもいい表情をしていました。実はこれ、ミュージシャンとファンの関係にも言えることなので、思わず自分に置き換えてサポーターの人たちの姿を見ていましたね。選手たちは当然チャゲアスになるのですが。誰かを、あるいは何かを心から応援するという気持ちが、自分自身を幸せにする。サポーターの人たちを見ていて、そんなことを考えつきました。私自身、チャゲアスを応援することがすごく幸せだし、チャゲアスのことを考えると楽しくてしょうがありませんし。(笑)あ、そういえば自分もにわかサポーターだったっけ。(^^;)点が入ってTVの前で狂喜乱舞していた私は、よく考えたらチャゲアスのビデオを観たときと同じでした。チャゲアスのビデオ観るといつも狂喜乱舞してるから。(爆)
2005年06月10日
今日の話題はもうこれっきゃないでしょう!!日本代表ワールドカップドイツ杯出場決定おめでとうございます!!\(^ ^)/ もう早く終わってくれ~!とハラハラしながら観てました。前半は暑さのせいか動きもなんとなく鈍かったし、こりゃ点取れそうにないな~と思いましたが、まだ後半があるからいいや、とか言い聞かせたりして。後半は最初から大黒が出て、前半と違って動きが活発になり流れが変わったって感じで、点取れそうな雰囲気がでてきていつ点が入るかドキドキしながら観てました。いや~しかしまさか2点も取れるとは思ってませんでした。2点目のとき、大黒が飛び出してシュートを決めた時びっくりました。よく落ち着いてキーーパーかわしてシュートしたなあと。TVの前で立ち上がってガッツポーズしましたよ。(笑)ジーコ監督が試合終了後のインタビューの時、最終予選では1敗しかしてないんだと言ってましたが、ああそういえばそうなんだ!!と改めて思う始末。私の中では日本代表は弱いチームのイメージが強いんですが、着実に強くなっているのかも。このままW杯までもっともっと強くなって世界の強豪たちと競り合ってほしいです。なにはともあれ、ほんとうにおめでとう!!
2005年06月09日
結局「交渉人 真下正義」観に行ってないんですが。(^^;)「電車男」いよいよ上映始まりましたね~。本は本屋さんでちょこっと立ち読みしました。立ち読みしただけで思いっきりのめり込みそうだったので、今だに買ってません。(笑)電車男役の山田孝之くん、全然知らなかったんですが幅広い役がこなせるんですね~。ちょっとふとっちょなので、もちょっと痩せたらもっとかっこよくなると思うんですけど。でも彼、こないだニュース番組のインタビューで見ましたけど、素でヲタクっぽそうに見えました。ファンの人ごめんなさい。歴史博士になりたいそうです。私も歴史好きだから、ちょっとだけ親近感をもちました♪大杉漣さんが出てますけど、電車の中の中年おじさん役で。エルメスちゃんに絡む役かしらん?? そうだとしたら似合いすぎ。(笑)2chの住人たちをどのようにするのかと思ってましたが、ちゃんと人格をもった人間として登場するんですね。(なんか変な言い方のような気が…)2ch同様文字だけで登場するんだと思ってました。(爆)電車男がどのように変わっていくか、その成長が見たいんで観に行きたいんですが、観たら絶対泣くだろうなぁ。もう100%分かりきってる。ドラマ見てもドキュメント見ても、ちょっと感動しただけですぐ泣くんで。なんか年々涙腺がゆるんできているような気がします。
2005年06月07日
ネットサーフィンしてたら、貴乃花親方の髪型がなおりんさん♪♪♪の言うとおりASKAさんに似ているっていう意見をけっこう目にするんですが…。うーーーーーーん……。どこをどう見たらにてるのか私にはわかりませ~ん!!ASKAさんの髪型あんなワカメみたいなパーマやないやいっ!!!…と意地になって思う私はもしかして貴乃花親方に釣られてる??(爆)
2005年06月05日
2、3ヶ月に一度、突然ものすご~くチャゲアスが歌いたくなってカラオケに行きます。おとといその周期が回って来たので(笑)行ってきました。チャゲアスばっかり歌うのでひとりで行きます。カラオケボックスってひとりでは絶対入れてもらえないと思っていたので、最初はカラオケボックスの前まで行っても引き返したりしてました。しかしある日どうしてもど~しても歌いたくってたまらなかったので、勇気を出して中にはいって、「あの~、ひとりなんですけど…」と行ったら、「はい、じゃ名前書いてください」とあっさり言われて拍子抜けしました。「なんだ、ひとりでもOKなんだ」と思ってそれからはもうひとりで行きまくりです。いつもジャンボカラオケ広場、通称ジャンカラというところに行くのですが…安いから。(爆)関西だけにしかないカラオケボックスチェーンのようですが、派手な看板でいたるところにあるって感じで関西なら知らない人はいないと思います。しかしここの通信カラオケのDAMはチャゲアスの歌が少ないのでいつも不満でした。あと孫悟空もあったんですが、こっちもまあDAMよりはましでしたが多いとはいえません。なので時々浮気して別のカラオケに行ったりもしたのですが、やはり安さがピカ一なので、不満に思いつつもジャンカラに行ってました。ところが去年か今年になってか忘れましたが、UGAが導入されました。実は私、UGAのCMがすっごく気持ち悪くて嫌いなんです。あの鼻の下に目玉つけて「♪UGA、UGAUGAカラオケUGA♪」っていうのが。でも10万曲もあるっていうので、ひょっとしたらチャゲアスの曲もいっぱいあるかも、と期待して今年の2月ぐらいに初めてUGAのカラオケで歌いました。そしたら思ったとおり、チャゲアスの曲がいっぱい!!ほとんど全て網羅されてるんじゃないかと思うほどでした。これですっかりUGAのファンに。CMは相変わらず嫌いだけど。(^^;)なのでおとといも当然UGAで歌ってきました。いつもは最初はチャゲアス以外の曲も少しは歌ってからチャゲアスの曲に移行するのですが、昨日は最初から最後までチャゲアスオンリーで通しました。だから2時間で帰ろうと思ったんですが…いや、毎回思うんですが、やっぱり3時間歌ってしまいました!!だって歌ってたらあっという間に時間経つんですもん。よーひとりで3時間も歌えるなあ、ってよく言われるんですが、歌えます。(笑)しっかしいつも思うんですが、ほんとチャゲアスの曲って難しいです。高低が極端だったり、途中で半音(?)上がったり下がったりすることもあるし、音程とるの大変。もともと下手なのによけい下手になります。こんな難しい曲よく歌えるな~と歌うたびに感心します。ほんとふたりとも歌うまいんだなあと改めて思ったりして。んで歌詞を目で追いながら歌っていると、なんでこんな歌詞書けるんだろうと思うことも多々あります。言葉の選び方とか表現とか、どうしたらこんな言葉が出てくるんだろうと思うのです。CHAGEさんはストレートでわかりやすい言葉が多いけど、ASKAさんは比喩的な表現っぽいのが多くて、それがまたよかったりしますが、ちとわかりにくい時もあります。でもそれぞれに特徴が出てて面白いし、やっぱすごいなあと思います。とりあえずおとといは大満足でした!次はまた3ヶ月後ですね。次はたまには違う曲も歌ってみよっと。どうしてもいつも歌う曲が偏よっちゃうんで。トリは「PRIDE」に決まってたりするし。(笑)
2005年06月05日
この5ヶ月じっとガマンの子だったのが、ついに、ついに決定です!2005年末よりASKAさんのソロツアー開始!!まだ詳細は発表されてませんが、ファンクラブの会報で7月にスケジュール発表、8月にファンクラブ先行予約受付開始だそうです。いやー、ほんと今年に入ってから情報が少なくてつらかったっす。(T-T)やっとツアー決定のでかい情報が得られて嬉しさのあまり狂喜乱舞ですわ♪昨日体調悪くて早退して、今日は仕事休んだんですが、この朗報により一度に元気が出てしまいました。(爆)で、当然ツアーより先にソロアルバムでるんでしょうね?その情報よりツアー開始決定の方が先っていうのがちょっと気になるんですが。(^^;)まあ今までソロの場合、アルバム発表より先にツアーってことはなかったので、たぶん大丈夫だと思いますけど。ツアーまでまだ半年ほどありますしね。でCHAGEさんの進捗状況はどうなってるんだろう? 今月号の会報で何か載ってるかな??
2005年06月03日
双子山親方が亡くなったのは非常に残念です。まだ55歳なんてあまりにも若すぎ。晩年ははたから見てるとご苦労の方が多かったようで、幸せだったのかなあとか思うんですが。他人が決めることじゃありませんが。でもそれより何より、どうしても気になることがひとつあるんです。それは…。貴乃花親方、その髪型はなんなんだぁぁーーー!一体何があったんだぁぁぁーーーーー!!…ゼェゼェ。どうしてもこれが叫びたかったんです。(爆)ああ、すっきりした~。
2005年06月03日
3日ほど前iPodでこの曲を聴いてから、なぜか口について離れません。(^^;)気がつくと口ずさんでいます。初めて聞いたのはライブででした。すごい迫力でたたみかけるような曲で、すごいなあと思った記憶があります。どちらかというと「万里の河」の流れをくむ曲調ですかね。歌の内容は、すっげー簡単に言うと一緒に住んでいた彼氏が出ていってしまうんですが、最後に戻ってくるというものです…って簡単に書きすぎや~。(笑)こうやって書いてしまうと身も蓋もないんですが、テンポのよい曲にのっかる歌詞がまたよいんですわ~。間奏にタイトルどおり北風っぽい音が入っているのもよいし。…と今は思うのですが。初めて聞いたとき、確かにすごいとは思ったのですが、正直にいうと「この曲売れるかなあ?」と思いました~!!チャゲさんが「大阪はおまえらにまかせたからな」と言ったにもかかわらず…。(^^;) ごめんなさいっ!!この前にリリースされたシングル「熱い想い」よりは売れたようです。てか「熱い想い」が売れなかったのってのがびっくり!ちなみにこのレコードのジャケット、いかにも寒そうって感じなんですがリリースが10月25日なのでそれ以前に撮ってるはずなので、もしかしたらまだ暑い日に撮ってたりして。「万里の河」のジャケットもそうですね。これも9月25日リリースだから、絶対撮った時は暑かったはずだ。(笑)あ、今気がつきましたが、「ひとり咲き」からこの「北風物語」まで、全て「25日」にリリースされてますね。(月は違いますが)チャゲアスのデビュー月日が8月25日なので25日に合わせたんですね。なんかこんな些細なことでも見つけたら嬉しいです。(笑)「北風物語」 詞/飛鳥 涼、松井 五郎 曲/飛鳥 涼収録アルバム「熱い想い」他
2005年06月02日
「氷室京介ファン逮捕」…とyahooのニューストピックスの見出しに書かれていましたが。ミュージシャンのライブ映像を隠し撮りしてDVDにおとして販売する人間のどこが「ファン」なんだか。こんなのを「ファン」と言ってほしくないですね。しかし買う方も買う方ですが。オークションで買ったらしいですが、違法だってことわかってたんでしょうかね?隠し撮りしたDVDなんて、画質も相当悪いでしょうに。yahooに掲載されていた共同通信の記事によると、「会社員ら5人にDVD-Rなど計13枚を約6万7000円で売り」とあります。一人に何枚売ったかはわかりませんが、単純に67000円を13で割ったら1枚約5150円でちっとも安くありません。こんなんだったら正規品買った方が画質もきれいだしよっぽどいいと思いますが。犯罪に加担しないですみますし。そういえば偽ブランド品は買ったほうも罪になると聞いたことがありますが、こういう著作権関係はどうなんでしょうね~。記事の中でひとつ気になることがありました。「氷室さんの著作隣接権を侵害した疑い」とあって、「著作隣接権」って知らなかったので調べたら、著作隣接権…実演家・レコード製作者・放送事業者などに認められる著作権に準ずる権利。録音・録画・複製などを専有しうる権利。(三省堂提供「デイリー新語辞典」より。gooから検索)とのことでした。へえ、じゃあ音楽関係は主にこっちにあてはまることが多いんだ、とひとつ賢くなりました。(笑)ちなみに著作権は、著作者が自己の著作物の複製・発刊・翻訳・興行・上映・放送などに関し、独占的に支配し利益をうける排他的な権利。著作権法によって保護される無体財産権の一種。原則として著作者の死後50年間存続する。(三省堂提供「大辞林 第二版」より。gooから検索)作詞や作曲はこっちですよね。なんか言い回しが複雑だなぁ。もっと簡単に書いてくれないとよくわかりません。(^^;)しかしオークションにこういう違法な商品が出回っているのは氷山の一角で、オークションサイトの削除もおっつかないくらいなのに、今回よく逮捕できましたな。やっぱ買った人が気づいて警察に訴えたのかな? できればもっとガンガン取り締まってほしいですが、物理的に無理そうですね。結局いたちごっこにしかならないのかも。何か抜本的な解決策はないものでしょうかね~。
2005年05月31日
2、3年前に天満橋というところにある、OMMビルでわりと大規模な古本市があり、その時のアンケートに名前を書いたら、定期的に古本まつりの案内がくるようになりまして。それ以来そういう古本まつりや、古書店にちょくちょく行くようになりました。実は東京に行ったら必ず神田の古本街に行きます。先週行った時も行きました。この間は結構時間があったので割とゆっくり回れたのが嬉しかったですが、ゆっくり回りすぎて行きたい所の半分も行けませんでした。(^^;)大阪のキタには阪急古書の街と、大阪第3ビルに古書店が集まっている一角とがあって、普段は大体そのあたりに行きます。というか、古書店が集まってるところが大阪ではこのあたりしか知らないんです。昔大阪球場だったっけ?今なんばパークスになっているところにあった球場。あそこに古書店街があったんですが、今はどこに行ったんだろう。で古本まつりや古書店に行くとやっぱチャゲアスの絶版本を探してしまうんですが、「けれど空は青」とか「月が言い訳をしてる」とか、「PRIDE」とか「インタビュー」はよく見かけます。しかもブックオフに行ったら105円コーナーで売ってます。さすがに105円コーナーで見るのはちょっと悲しいです。あ、「アジアツアーの真実」もちょくちょく見かけるなあ。105円コーナーでは見たことないですが。「愛すべきばかちんたちへ」「時計まわりの青春」「闘魂」「オンリーロンリー」はやはり見ませんね。一回くらいどれかを見かけてもよさそうなものなんですが、いまだかつて遭遇したことがありません。ついでに言うと、チャゲアスが掲載されている雑誌もめったに見ません。古い雑誌はたくさんあるんですが、音楽関係とか「明星」とか。でいくら探してもチャゲアスの名前が出ている雑誌は見つからないのです。しかし今回、一冊だけ見つけました! 雑誌名忘れましたが。(^^;) 1980年の音楽関係の雑誌でした。きっちりビニールでくるまれていたので、チャゲアスの「何」が載っていたのかわかりません。おそらく「万里の河」が大ヒットした年なので、その関係のインタビューか何かかも。ほんとはすっごく欲しかったんですが、その前に以前から欲しかった絶版本と、チャゲアスのビデオを見つけたのでもう予算がなくて(なんせ給料前だし)、しかも中が見られないのでどんな記事載ってるかわからないし…ということで泣く泣くあきらめました。せめて中が見られてたらなー。なんでビニールでくるんでるんだよぉ。店によったらくるんでないところもあるんですがね~。言ってもしょうがないけど。ちなみに見つけたチャゲアスのビデオは「SEE YA」。実のところチャゲアスの中古ビデオもほとんど見かけることはないので、見つけて速攻飛びついてしまいました。私はビデオやDVDはなぜか持ってないのが多いんですよね。持っててももったいなくて見られないからあまり意味がありませんが。だけど今回はこのビデオを見つけただけでも行った甲斐がありました。来週も古本市あるんですが、2週連続行くのはちょっとしんどいのでどうしようかなーと思っとります。(^^;)しかし古本屋さんって、今だに裏表紙めくったところに紙を貼って値段書いているところが多いんですが、あれやめてもらいたいですね。糊か何かではってあるみたいで、はがす時きれいにはがせません。欲しかった絶版本、比較的きれいな本だったので喜んでいたのに、その紙のおかげでだいなしです。破かないように慎重にはがしたものの、やっぱり形が残ってしまいました。本は汚したり傷つけたりすれば価値が下がることは、古本屋さんであれば重々承知のはずなのに、なぜあのやり方なのか全く理解できません。ブックオフのようにカバーにラベリングするとかしてもらいたいです。あれならシールはがしできれいにはがせますから。全国の古本やさん、ぜひぜひご一考願います。m(__)m
2005年05月30日
私はいつも朝は必ず「めざましテレビ」を観てるんですが、昨日金曜エンタメの番組が紹介されていて、阿部寛さんが主演ということなので興味をもち、観てみました。けっこう好きな俳優さんは多くて、以前小泉孝太郎くんが好きと書きましたが、他にも渡辺謙さん、このエンタメにも出てた堺雅人さん、そして阿部寛さんが今いっとう好きな俳優さんですね。時間が経つとまた変わるかもしれませんが。(^^;)ちなみに阿部さんはなぜか私の中では「阿部ちゃん」なので、以後そう書かせていただきます。(笑)昨日の金曜エンターティメントのドラマは直木賞受賞作の「空中ブランコ」。原作読んでないので原作とドラマの比較はできないのですが、ドラマ見る限り、こんな設定ありえねー!とバカバカしく思いながらも最後まで観てしまいました。いやー強烈でしたね、精神科医の主人公伊良部先生。なんかちょっと「トリック」の上田教授入っていたように思ったのは気のせい?(爆)あの常にニヤニヤしていた顔が非常にキモかったです。(^^;)私はあまり芸能界で男前とか思う人いないんですが、阿部ちゃんは(今のところ)ゆいいつ男前だなぁと思う俳優さんです。(余談ですが私、ASKAさん大好きですが男前と思ったことありません。かっこいいとは思いますが)しかし昨日のドラマでは濃い不精ひげ(?)をはやしていて、もともと目鼻立ちのはっきりした阿部ちゃんの顔をますますくどく見せてて、加えてあのニヤニヤ。いくら男前でもああいうのはキモくしか見えないということを発見しました。(笑)ストーリーは上にも書いたようにありえない展開が多くて、でもなぜか癒されるって感じで不思議なドラマでした。伊良部先生の「どんな患者でも否定せず、患者に共感する」という言葉が印象的でした。でも先生、共感しすぎだっつーの。(^▽^) ドラマ観て原作も読みたくなりましたが、さすがに買ってまで読もうとは思いませんので図書館で借りてこうかな。フジテレビのサイトへ行ったら原作本プレゼントが開催されてますのでそれも一応応募しよっと♪
2005年05月28日
眠くてどーしようもないっす~。(T-T)更新しようと思って頑張ってネタ書いてるんですが、途中で睡魔が襲ってきて目と目がくっついてしまいます…。つーことで、今日は寝ます。みなさまどうもすいませんです。
2005年05月27日
やっと久々にチャゲアスの情報がファンクラブより届きました~!\(^ ^)/ 去年から25周年アニバーサリー記念グッズが発売されてました。すでに第二弾まで出ていて、第三弾を出すとかな~り前から言われていてたんです。いつ出るんだろう??と思いつつ、もう何ヶ月も経ってるのですっかりあきらめてたら、昨日届いたメルマガでやっと第三弾のグッズの発表が~~!!ん?25周年って去年の話じゃなかったの??とお思いの方。確かに去年は1月から12月までデビュー25周年キャンペーン(?)を開催していた感がありますが、実は彼らのデビューは1979年8月25日ですので、2004年8月25日~2005年8月24日までがデビュー25周年なんですね。だからまだ今は25周年の真っ只中なんですよ~。え?なんか言い訳っぽいって?? でも数ヶ月前のファンクラブの会報にもそう書いてましたよん。(^^;)しかしこれ、商品は何か書いてもいいのかな?ファンクラブ限定ものだから書くとヤバイ??実は書きたくてウズウズしてるんですけど、インターネットのファンクラブサイトは会員制だし、そういうところのを書くのはちょっとまずそうなのでやっぱやめときます。思わせぶりですいません。m(__)m 第一弾も第二弾も買ってないんですが、今度のは絶対に欲しいので何が何でも買います!
2005年05月26日
ひとつの同じメンバーのグループで、これだけグループ名の表記が変わったってのはまあないと思うんです。確かに日本語→英語表記っていう変換するグループや人は多いですけどね。一番最初にCHAGEさんとASKAさんが一緒に音楽活動するようになったのはヤマハのポプコンに出場した時なんですが、その時は「チャゲと飛鳥」。そのまんますぎ!(笑)真ん中の「と」が「&」になったのは、ラジオの「コッキーポップ」に出た時に、大石吾郎さんが「チャゲ『&』(あんど)飛鳥」と紹介したからで、それが気に入って「チャゲ&飛鳥」でデビューしました。サードアルバムの「黄昏の騎士」あたりから「CHAGE&ASUKA」表記になってます。「アンド」は「&」だったり「and」だったり混ざってました。でASKAさんがロンドンから帰国してから、「ASUKA」→「ASKA」になりました。「ASUKA」だと向うでは「あしゅか」と言われるとかなんとか言ってたような…。それでASKAにしたとかなんとかだったような気が。(資料探してないのでうろ覚えで書いてます。こういうの多いなあ。^^;)「CHAGE&ASKA」表記の始まりです。それからいくらもたたないうちに、「SAY YES」で大ブレイクしちゃいました。名前の表記を変えたのがよかったのでしょうか? まあ今は落ち着いてますけどね。落ち着いている期間が長いなあ~と外野に言われる前に言っておこう。(爆)最近はほとんど「CHAGE and ASKA」で表記されてますね。個人的には「&」の方が好きなんですが。で「チャゲと飛鳥」時代から結局何回変わってるんだろ?えーっと、4回ですか。変わりすぎや~。(^^;)いくら読み方は変わってないといえ、よくもこれだけコロコロと。(笑)それと忘れてる人がいるかもしれないので言っておきますが、ASKAさんはフルネームは「飛鳥 涼」ですからね~。なんかもうすっかりこっちは忘れられた感じがしないでもないので、きっぱり書いておきます!以前は歌詞カードにも「詞/曲 飛鳥 涼」って書いてあったのに、最近じゃ「詞/曲 ASKA」だけですもんね。なんとなく寂しいっす。ASKAさんも「涼」はとっぱらっちゃおうかと思った時もあったらしいですが。(今もかな?)「ASKA」もカッコいいけど、「飛鳥 涼」もカッコいい名前なんでそのままにしといてほしいです。しかし次また何か表記変わるかしらん? もう変えようがないと思いますが、もし変えるとしたらどんなふうにするのかな?? 「チャゲあんど飛鳥」とか、「ちゃげ あんど あすか」とか「チャゲ アンド アスカ」とかとか………。書いててあまりにもダサすぎると思ったので、このへんでやめておきます。(^^;)
2005年05月23日
昨日の朝東京から帰ってきました。東京でずいぶん歩き回ったせいか、かなり疲れまくってます。とっても眠いです~。(^^;)東京にはもう7回ぐらい行ってます。そのうちチャゲアス関係なしで行ったのはほんの2回。そのうちの1回が今回でした。そのあとは全てチャゲアスか、ASKAソロのライブで行ってます。いきなり帰りの話でなんですが。帰りの夜行バスまで時間があったので、六本木ヒルズに行ってみました。行ったもの広くてどこになにがあるのやらさっぱりわからん!案内パンフレットがあったのですが、その時すでにとても疲れていたので見て回る気力もなくなり挫折してしまいました。でもなんとなく、大阪なんばにある「難波パークス」というビルに雰囲気が似てるなあと思いました。関西の人にしかわからないネタですいませんが。しかも「生活の木」が入ってるし。「生活の木」はアロマ製油やグッズの販売のお店ですが、最近やたら店が多くなってあちこちで見かけます。自分が知ってるだけでも5店舗あります。増えすぎじゃ。これってお互いお客様食い合いしないのかいつも疑問に思っています。しかし六本木ヒルズからライトアップされた東京タワーが良く見えてすごくきれいでした。デジカメ持ってなかったので写真に撮ることができず残念。(T-T)瞬間的に私の脳裏には「別れても好きな人」という曲が流れてきました。ちなみにこの曲、ロス・インディオス&シルビアが歌ってた時、2ばんの最初の歌詞を「歩きたいのよ高輪」と歌っていたのに、カラオケでは「高輪」が「狸穴」に変わってました。なんで変わってるのだろう?と思いつつ歌ってたのですが、最近は全く歌わないので今はどうなっているのかわかりません。…それはどうでもいいんですが、なんでCHAGEさんの「トーキョータワー」より先に「別れても好きな人」が出て来るんだよぉ~!!(T-T)この事実に気づいた時は愕然としました。(超大げさ!)これでもチャゲアスファンと言えるのか!わ~ん、私のバカバカ~~~!!と自分で自分を責めまくり、ちょっと落ち込んで六本木ヒルズをあとにしました。(笑)ちなみに私、東京タワーにはチャゲアス15周年記念で富士急ハイランドでイベントが行われた時に、帰りに行きました。富士急で買ったチャゲアス15周年記念のキャップをかぶり、ジーパンをはいて袖なしシTシャツで並んで待ってたら、アルバイトのお兄さんが高校生以下に東京タワーのバッジを配ってました。前から順番に子供たちにバッジを渡していくお兄さんを見ながら、「私には関係ないな」と思っていたのですが、なんとお兄さんは私にもバッジをくれたのです。「あれ?子供だけじゃなかったんだ」と思いつつ反射的に手を出して受け取った私。ところがもう一人いたアルバイトのお兄さんが「子供だけ!」とバッジを渡していたお兄さんに密かに囁きました。(って聞こえてたけど)配ってたお兄さんは私の顔を見て、「あ!」っと小さく叫びましたが、そのまま何も言わず行ってしまいました。おそらくバツが悪くてさすがに返してくれとは言えなかったようです。私もバツが悪くて返そうと言うことはできませんでした。(^^;) いまでもきっとそのバッジどこかにあるはずです。しかし当時30過ぎてた私のどこをどう見たら子供に見えたんだか。いくら若く見えるといってもあんまりだ。(笑)その時タワーの展望台に行ったのですが、空がスモッグですごく汚れていたのを覚えています。大阪より汚いなー、と思いましたが、下を見ると緑の木々が広範囲に渡って生い茂っている一群が見えました。皇居かな、と思ってみていたのですが、他方に目をやるとところどころそれほど規模は大きくないですが、緑が生い茂ってる部分がいくつかありました。これは大阪市内にはほとんどありません。かろうじて大阪城公園ぐらい?緑は大阪の方が少ないといわれてたのは本当だったんだ、と思いましたね。あ、そうだ!思い出したから書いておこう。実はメインの用事は川崎市だったんですが、その川崎にはなんと「飛鳥タクシー」というタクシーがあったのです!!思わずタクシーに釘付けになってしまった私って…。最後にしょうもないネタを書いてしまってすいません。(笑)
2005年05月23日
「復刊ドットコム」というホームページを見てみました。絶版や品切れになった本を投票によって復刊させようというサイトです。うわ、懐かしい!!という本や、最近まで本屋さんに出てたような気がしたのにもう絶版??というような本がいっぱい。パソコンの前で騒ぎながら夢中で見てました。あるかもしれない、と思ったらやっぱりチャゲアスの本も何冊か投票されてました。「愛すべきばかちんたちへ」「時計まわりの青春」「闘魂」「オンリーロンリー」が復刊の交渉は開始されましたが、いずれも途中で止まっています。「愛すべきばかちんたちへ」「時計まわりの青春」「闘魂」の3冊はデビューして2、3年あたりの本なので、いくら何でも本人たちも復刊なんて嫌でしょうね。「愛すべきばかちんたちへ」と「時計まわりの青春」は見るのが恥ずかしいですもん。チャゲアスが若すぎて。(爆) とっても青臭いですから、言ってることが。(^^;)ファンですら恥ずかしいのに(って、私だけかも?)本人たちはもっと恥ずかしいのでは、と勝手に思ってます。「愛すべきばかちんたちへ」「時計まわりの青春」「闘魂」は時々オークションで見かけます。何を隠そう私もヤフオクと楽天で買いました。あ、「闘魂」は持ってませんが。「オークションは高くて手がでません」という意見が復刊ドットコムでも散見されましたが、私も「愛すべきばかちんたちへ」10000円、「時計まわりの青春」8000円でゲットしたのでその気持ちはよくわかります。「時計まわりの青春」が20000円でヤフオクで出てた時は目が飛び出そうになりました。いくらなんでも高すぎ!!さすがに入札はいってませんでしたが。「オンリーロンリー」はASKAさんの詩集なのですが、ネットのみならずリアルでも探している人を時々見かけます。古本屋さんでもなかなか出回ってないようですね。私も古本まつりに行った時なんかに探したりしますが見つかりませんね。いや、自分は持ってるんですけど。ただ私の持っているのは新版のもので、この本自体は1984年に初めて出版されているんですよね。というのを復刊ドットコムから初めて知りました。1984年、89年、91年と3回出版されています。私が持っているのは91年のものですでに5版の分。買おうかどうしようか悩んでようやく買ったんですが、そのすぐ後に絶版になったような…。3回も出版されているし、もう少し古本市場に出回ってもよさそうなものなんですが。ASKAワールドに魅入られて入る人が多くて手放せないのかも。ところで「Love song」という詩集と「say yes」という詩集-か何かわからないんですが-も出てたらしいんですが、この2冊全然知りませんでした。なんで知らなかったんだろう。く、悔し~い。(T-T) どんな本だったのか見てみたいです。古本屋めぐりするしかないっすね~。明日の夜から東京に行って来ます。また2日ほどお休みしますね。よろしく~。(^o^)/
2005年05月20日
あまりにもしょーもないネタですが、どうしても書きたいので。(^^;)おととい肩こりをおして、以前の派遣先の人たちと飲みに行きました。おじさんばかり3人だったのですが、年齢の話になった時。ひとりの人が今年で59歳になると言うんです。(えー、そんなふうにはみえないなあ。もっと若く見える)と思っていたら、別の人が「戌年になるんですよね」とその人に話しかけました。私は「じゃあチャゲアスよりひとまわり上だ!!」と瞬間的に思ってしまいました。そしてそれを口に出そうかと思いましたが、さすがにおじさん相手にそれをいうのはまずいと思い、ぐっとガマンしたのです。ああ、空気読めない奴と思われないでよかった。こういうふうに、何でもかんでもチャゲアスに結びつけるのですわ。(^^;)ですぐ口にだしちゃうんで冷たい目で見られると。最近はおとといのように少しガマンできるようになりましたが。昔は居酒屋でみんなで飲んで話が盛り上がってる最中にチャゲアスがかかっって、「あ!チャゲアス!!」といって話をぶった切って叱られましたっけ。(遠い目)そんなこと思うと大人になったなあと、自分で自分をほめたい気分でございます。…ただのアホですが。(笑)
2005年05月18日
昼間にレスしたあと出かけて、帰ってから日記書こうと思いましたが、持病の肩こりからくる頭痛がひどくて、パソコンの画面を見てると吐き気がします。(T-T)薬飲んでも良くなりません。なので今日はもう寝ます。しかし明日も夜出かけるし更新できるかなあ?
2005年05月15日
ある金曜日の深夜、いつものように憲さんの番組(すでにタイトル忘れてるし)を観ようとしたら番組が変わっててびっくり。どうも4月の番組改編で変わったようですね。司会も何もなくて、ゲスト同士のトークと歌で進行していくこの番組の雰囲気が好きです。じっくりとゲストの曲が聴けるし、クリエイティブな人たちの話は聞いていて楽しいし、こちらもいろいろなイメージをかきたてられます。なんか脳アルファ波が出てるって感じになります…って思い過ごし?(笑)先日郷ひろみさんが出演した時、「哀愁のカサブランカ」を歌っていましたが、綾戸智絵さんのピアノ伴奏で歌われたこの曲にすごく感動して涙が出そうになりました。昨日は平井堅さんと三谷幸喜さんがゲストでしたが、平井さん演歌歌いたいって…。平井さんが演歌好きだったとは!めちゃくちゃ意外です。平井さんのデビュー曲が三谷さん脚本の「王様のレストラン」の主題歌だったってことも初めて知りました。「王様のレストラン」ずっと観てたのに今ごろになって知るなんて。(^^;)ところでこの番組、去年から放映されてたんですね。私はこの4月から知ったんですが、他の曜日や時間でやってたのかな。もしそうなら知らなかったのが悔やまれる。4月から始まったのだったら、なんでこんなよい番組を最初から放映しなかったんだー!と怒りが。まだチャゲアスが出演してなかったのでホッとしてますが。これで出演してたら怒り倍増です。ほんとにいつか出てもらいたいですね、チャゲアス。CHAGEさんとASKAさんふたりだけで、ゲストなしでライブのMCのノリでトークしてもらいたいです。んで「PRIDE」を歌ってもらいたいなぁ。TVで歌ったことないと思うし。フジテレビさん、もうすでにやってるかもしれませんが、ぜひチャゲアスに出演交渉をお願いします♪
2005年05月14日
チャゲアスのファンということをどこに行っても公言していると、必ずと言っていいほど聞かれる質問があります。「CHAGEとASKA、どっちが好きなの?」もう耳にタコが100個ぐらいできそうなほど聞き飽きた質問ですが、素直に答えてます。「ASKAがすごく好きだけど、CHAGEも好き」…CHAGEさんごめんなさい。つけたしみたいで。(笑)でも最近は時々もっと具体的にわかりやすく答えたりもします。どっちかいうとこっちの気持ちの方が近いんですが。でも反射的に上記のように答えてしまうことが多いです。(^^;)「ASKAがすごく好きだけど、CHAGEも好き。たとえて言うなら、ASKAは恋人でCHAGEは友達って感じ」勝手に恋人やら友達やらにすんなーっ!!って避難の声が聞こえてきそうですが。(あ、実は私ここではちゃんと「さん」付けで書いてますが、会話ではふたりは呼び捨てが多いです。デビュー当時からずっと呼び捨てで読んでたのでクセになってます)でもこんなふうに気持ちに温度差はあってもふたりとも同じくらい大切です。もっともそうは言っても実際昔はASKA90:CHAGE10ぐらいの気持ちの差がありました。今は60:40ぐらいです。やっぱ「恋人」の分ASKAさんのが数値多いけど。(笑)今のような気持ちになったのには「CHAGE&ASUKA展」がきっかけでした。「SAY YES」で大ブレイクする以前の1989年、ASKAさんがロンドンに移住、チャゲアス活動休止という出来事がありました。これまでにも解散の噂は何度もでてましたが、この時はさすがにASKAさんロンドン移住と言う事態に、ついに本当に解散か?とむちゃくちゃ不安になってしまいました。ASKAさんのロンドン移住の直前、心斎橋パルコで「CHAGE&ASUKA展」というのが開催されました。(正式名忘れましたが) おそらく全国のいくつかのパルコで開催されたと思います。そこではふたりのスチール写真、ビデオ放映、ステージ衣装の展示、その他いろいろな資料の展示ありました。ひとつひとつかみしめるようにじっくりと見て行くと、最後にCHAGEさんとASKAさんのメッセージが掲示してありました。展示品を見て回ってこのメッセージを読んでいるうちに、私はふたりの間の見えない絆みたいなのを感じ取り、「絶対チャゲアスは解散しない!!」と強い確信を持ったのです。もうメッセージの内容はすっかり忘れてしまったのに、確信したのだけは今でもよく覚えています。その時から少しずつ、CHAGEさんの存在が私の中で大きくなってきていました。そしてその後すぐに買った「PRIDE-10年の複雑-」という上下巻の単行本。チャゲアスのデビューから10年の軌跡をインタビューを交えて書かれたこの本を夢中で読んで、読み終わった時私の中でCHAGEさんの存在がASKAさんと同じぐらい大切になりました。具体的にどこの箇所でそう思ったとか言えないんですが。それからというもの、CHAGEさんがいるから安心してASKAさんにキャーキャー言えるというような、そんな不思議な感覚が意識せずとも心のどこかにあります。うーん、ちょっとうまく文章にできてないような気もしますが…。でもそんな感覚です。なんだかCHAGEさんにとっても失礼なこと書いてしまったかも。万が一CHAGEさんがここ読んでたらごめんなさいです。(読んでる可能性ないと思いますが…)
2005年05月13日
おめでたい話が立て続けにあった芸能界。藤井隆さん&乙葉さん 婚約発表中村獅童さん&竹内結子さん 結婚宣言。竹内さんすでに妊娠3ヶ月。こういうのを比べるのは失礼ですが、個人的には藤井隆さん&乙葉さんカップルの方が素直に祝福できます。中村獅童さん&竹内結子さんカップルは…去年映画で共演して交際が始まったのだろうけど、もう結婚?もう妊娠3ヶ月??…はやすぎ!!って感じ。つーことは、竹内さんは「不機嫌なジーン」の収録の最後の頃はすでに妊娠してたんじゃないでしょうか?いや、気にしてもしょうがないんですが。無理やり言えば、藤井隆さん&乙葉さん さわやかカップル中村獅童さん&竹内結子さん 大人のカップルって感じでしょうか…。やっぱちょっと無理ありすぎかな??(^^;)それにしても藤井隆さんすごいですね。最初はお笑いだと思ったのに、NHKの朝のテレビ小説のヒロインの旦那さん役したり、いろいろ司会なんかもこなして、ついに朝の情報番組(ニュース番組?)の司会者に。大阪に阪神百貨店というデパートがあるんですが、そこの食料品売り場だかでバイトしてた時もみんなに好かれてた、なんて話も聞いたことがあります。婚約会見でもいろんな人に気配ってたそうですが。根っからいい人みたいですね。ああ、まだ祝福の言葉言ってませんでしたね。一応2組共に。ご婚約、ご結婚(の予定)本当におめでとうございます。くれぐれも離婚しないように。(おい)お互い思いやりを持って結婚生活続けて下さいね~。
2005年05月11日
浮気つながりでこの曲を思い出しました。これ実はあまり歌詞が好きじゃありません。彼女に浮気を疑われている男性が、ほんとに浮気しているにもかかわらずシラをきりとおす歌詞ですから。タイトル「僕はこの瞳で嘘をつく」なんて完全に開き直ってますもん。(笑)でもライブで歌われるとすっごくいいんですよねー。すごい盛り上がれる曲なんですよ。ASKAさんの動きがセクシーでカッコいいし、側転してくれるし。曲の途中でステージが一部せり上がって、そこからASKAさんが側転で飛び降りるんです。それでますますASKAさんにしびれる。(笑)でもここ最近はさすがにライブでも側転しなくなってるんですが、札幌ドームのカウントダウンライブで久々に復活して大喜びしました。んで曲の最後の方になるとステージのいちばん前にある照明(だと思うんですが)に足をかけて、CHAGEさんとASKAさんが肩を組んで歌うんですよね。その姿もなんかカッコいいんです。ふたりとも男臭さがにじみ出てて。だから歌詞は嫌いなのにライブのノリで楽曲は好きだという、私にとっては変わった曲だったりします。しかしこの曲、「CHAGE&ASKA」という名前を全国津々浦々まで知らしめて社会現象を巻き起こした大ヒット曲、「SAY YES」の次の曲としてリリースされたんですよね。究極のラブソングのあとで思いっきり浮気の曲ですよ?普通ならあれだけ大ヒットしたんだから、次の曲も似たような路線に、と思うのが人情のはずなのに、我らがチャゲアスは全く正反対の曲をリリースしてきちゃったんですね。もっとも私は、「今度は浮気の歌なのか」と思ったぐらいで別に特別がっかりもしなかったのですが。「SAY YES」と180度正反対のこの曲をリリースするなんてチャゲアスらしいなあと思いました。自分たちがよいと思ったものしか発表しないという姿勢がこういうところに如実に表れてます。こういうところがいいんですけどね。でライブで側転復活希望なんですが、実は去年のツアーの最初のころ側転してらしいんです。ところが失敗してあわや大ケガになりかけたんですね。で危険だからということで中止に。このまま永久に中止ってこともありえるかも。ちょっと悲しいですが、今度失敗して取り返しのつかないことになったら大変ですもんね。DVDでがまんしておきます。「僕はこの瞳で嘘をつく」 詞/曲 飛鳥 涼収録アルバム「TREE」他
2005年05月10日
先週会報が届きました。何かふたりが表に出てくる情報はないかと思って期待していましたが、まだまだ水面下での活動が続くようです。CHAGEさんはまだ我々にはなんだかよくわからないプロジェクトが着々と進んでいるようで、ASKAさんは順調にレコーディングが進んでいる、というのはわかりました。まだ待たないといけないようです。しかし考えてみれば、いつまで待てばよいのか全くわからないのに、よく待てるもんだなあとつくづく思います。ぶつぶつ文句言いながらも。(笑)これから先は私の推測なのですが。というより妄想かも?(^^;)ファンの方は、きっと私たちファンを満足させてくれるいいものを製作してくれている、という期待があるから待てるのかもしれません。否、期待というよりそう信じてる、と言ったほうがいいのかも。一方ミュージシャンの方は、自分たちがいいと思ってるものをとことん追求し、それが出来上がるまで発表しない。そしてファンはそれでも待ってくれると信じている。そう、お互いがお互いを信じているのです。実際お互いに会える場はただライブだけでしかないのに、しかも個々に会うなんて不可能なのに、なんで信頼しあえるのか。不思議といえば不思議なのですが、この感覚は言葉では表せません。あは、ほんとに妄想っていわれちゃうかも。(^^;)でも私の感覚ってそんな感じなのです。もちろん違うっていうファンの人もいると思いますけど。人それぞれなので。でもあんまり待たされると浮気しちゃうかも。(爆)昔ソロが数年続いた時イチローに浮気したことあるし。ええ、もちろん浮気しても戻ってきますけどね。なんたって本命はチャゲアスですから!!
2005年05月09日
もう開いた口が塞がらないというか。馬鹿馬鹿しくて昨日はニュース見る気になりませんでした。脱線事故の起きた4月25日にJR西日本大阪支社天王寺車掌区の社員がボウリング大会に参加したという問題。確かに「あんな事故起こしといてボウリング大会とは。中止にしとけばよかったものを、アホやなJR西日本」とは思いましたが、私が呆れたのはJR西日本ではありません。このことを朝から夜までトップニュースで取り上げるTVニュース。しかもどの局もトップ扱い。私は新聞とってないので聞いた話ですが、新聞でも1面に取り上げてたそうですね。挙句の果てにニュースでは二次会のメニューや一人いくらのコースだったとかまで流す始末。確かにJR西日本はとてつもない重大な事故を起こしたし、上記にも書いたように当日にボウリング大会はまずいと思っていますが、いくらなんでも重箱の隅をつつくような報道に怒りを覚えました。そんなことどうでもいいことじゃないですか??そんな重箱の隅つつく暇があれば、事故原因解明の報道に力をいれてくれ!!さすがにこんなどうでもいいことまでとりあげられたら、JR西日本の社員に同情します。ここまでして叩くマスコミにほとほと嫌気がさしました。これじゃいじめと変わりませんよ。…と書いてたら、また「不適切行動」があったとJR西日本が発表しましたね。ボウリング大会でマスコミに非難されたのを受けてJR西日本が調査してたようですが、当日9時50分から神戸支社がゴルフコンペを開催し、事故を知ったけど午後4時までプレーしたらしいです。他にもいくつか書いてますが、(yahoo!トピックスの毎日新聞参照してます)事故発生前の当日朝に韓国旅行に出かけたのまで「不適切」に含めるのはいくらなんでもかわいそうでしょう。これも朝になればマスコミが鬼の首とったように大騒ぎするんでしょうねぇ。特に当日のゴルフコンペは又ボウリング大会のように叩きまくりそうです。もうJR西日本の社員は何もできませんな。未曾有の大事故だったとはいえ、社員の行動まで制限される可能性が出てくるとは。自業自得という声もありますが、ここまできたらJR西日本社員の方が気の毒になってしょうがないです。とりあえず本日もニュースは見ないことにします。ああほんと疲れる…。
2005年05月07日
以前に某BBSでも書いたことがあるネタなんですが。(^^;)今年デビュー26周年を迎えるチャゲアス。年齢も47歳だし、よくわかんないですがサラリーマンだと大卒で順調に昇進したら部長ぐらいにはなってる年齢なんですかね、平均的には。26年音楽業界で活躍してきてたら(不遇な時代もあったし、曲もどっちかっていうと売れない方が多いんだけど)当然若いミュージシャンも次々と出てきてきますよね。そしたらやっぱ若い人たちには一目置かれる立場になってきちゃってるようで。何年か前の話ですが、チャゲアスがミュージックステーションに出演した時に、若い他の出演者たちがチャゲアスが来たとたん、恐れ多い、というかそんな感じでいっせいに道を明けたとかなんとか…えっと、うろ覚えなので細かいニュアンスは違ってるかもしれないけど、なんかそういう感じのことを確かASKAさんが言ってたような。(これもうろ覚え…ASKAさんじゃなかったらごめんなさい。でもASKAさんじゃないとしても確かに誰かが言ってた)そんな話や他のいろいろな話を聞くと、いまやCHAGE&ASKAは世間では、というか芸能界では「大物ミュージシャン」らしいのです。年齢といい、キャリアといい、そう言われるのも当然かもしれませんが。しかし…。デビューの時からずーっと知ってるし、年が近い私としては、何度考えても「大物ミュージシャン」とは思えないんです。(^^;)すっごい失礼かもしれませんが。お茶目なチャゲアスのイメージの方が強いですしね。会報とか、ライブのMCだとかで。だいぶ前ですけど、ファンクラブ限定のオリジナルビデオで、女性スタッフに「やめなよー」って言われてるのに真剣な顔して別の女性スタッフのカバンに石ころ詰めてたりするような、悪ガキっぽいことやってますし。こんなの思い出すとやっぱ大物と言われると笑ってしまうのです。つーかこんなこと書いてよかったんだろうか?(^^;)その他にも「おいおい日本を代表するミュージシャンがそんなことしていいのかー?」と思うようないたずらをスタッフにしてたりなんかしますし。(笑) といいつつ細かいことは忘れてますが。過去の会報引っ張り出せばわかると思いますけど。私からしたら大物イメージっていうとやっぱり、矢沢永吉さんとか小田和正さんとか井上陽水さんとか、あのあたりになってしまいますね。だいたい50代後半ぐらいかな?そういえば一度ローリングストーンズのライブに行ったことがあります。某メルマガでチケットプレゼントに応募したら当たっんですが。私は洋楽に全く興味がなくてほとんど聴かないので、当然ローリングストーンズの曲も全然聴いたことがなくて知ってる曲はなかったんですが、いざ行ってみると曲知らなくてもハートはビンビン伝わってきて、音楽って言葉がわからなくても通じ合えるというのを身をもって感じました。そしてほぼ全員が還暦というのにもかかわらず、ローリングストーンズというグループの迫力と存在感に圧倒されました。まさに大物というのにふさわしいと思いましたね。そんなローリングストーンズを見たら、我らがチャゲアスはまだまだ子供だとマジで思っちゃいました。まあ向うは40年ぐらいやってますからキャリアも違いますけど。チャゲアスもそれくらいの年齢になれば貫禄でてくるかなーなんて。…って還暦までチャゲアス続けさすんかいっ!(爆)でもファンとしては一生現役でいてほしいというのが本音です。それでもやっぱりいつまでたっても「大物」な感覚は私には持てそうもないです。子供がいくつになっても親からしたら子供は子供、って言いますが、まさにそんな感覚が私の中にあります。いやーほんと失礼だと思うんですけど…でもしょうがないですよね!(と開き直る)
2005年05月06日
今日実家に帰ったら、母からちょっぴり情報をもらいました。見た人もいらっしゃると思いますが。2、3日前くらいに笑福亭笑瓶さんがTVに出てて、ASKAさん家のバーベキューに呼んでもらったとか。なんでも笑瓶さん家とASKAさん家はご近所らしいです。で笑瓶さんはASKAさんのことをとっても気さくな人だと言っていたそう。母が話の途中で「えっと、なんの番組やったかなあ…」と番組名を思い出そうとするのを「それはどーでもええから」と話の続きを促す娘であった。(笑)たったこれだけの情報ですが、最近情報に飢えてた私としてはもうすっごく嬉しくて。\(*^ ^*)/しっかし笑瓶さんいつの間に東京に行ってたんだ。もうかなり以前からのようで母に「エー、あんた知らんかったんー?」と言われてしまいましたわ。すいません知らなくて。(^^;)でも出来れば番組自体が見たかったなー。笑瓶さんうらやますぃ。
2005年05月03日
もう5月…。はや!チャゲアスはどーしてるんだろう。ASKAさんは順調にレコーディングしてるみたいですが、それにしても長すぎやしないっすか~?今年入ってすぐレコーディング突入してるはずなんですけど。いろいろこだわりがあって長引いてるのかしらん?でCHAGEさんも音楽以外のコラボレーションは順調なんですか~?情報不足すぎてつらいっす。(T-T)今月号の会報が発送されたっつーことなので、会報に新しい情報が載ってることに期待します。こんな時間なんでもう寝ます。また今日の夜カキコします。今日から6連休だー。わーい♪
2005年05月03日
28日の夜からすごく疲れてインターネットもせずに0時ごろには寝て、昨日早く起きるつもりが結局11時に起きてしまいました。にもかかわらずそれから頑張って奈良に行って来たのです。奈良市内に行ったんですけど、古い町並みの中に新しいお店が増えていて、でもなぜかその町並みにマッチしてる感じで不思議な空間になってました。全体的にまったりしてていいですねー、奈良は。私実は神戸に住みたいんですが、奈良に行くと奈良に住むのもいいなー、なんて思っちゃいます。大好きな平城京もあるし。そうそう、「飛鳥荘」という旅館と「天婦羅飛鳥」というお店を発見しました。「飛鳥」という名前を見つけただけでめっちゃ嬉しがる自分でした。やっぱり病気。(笑)というわけで、今日もとっても疲れてるのでもう寝ます。短い日記ですけどすいません。
2005年04月30日
2月に突然難聴と耳鳴りとめまいが襲ってきて病院に行くと、メニエル病の疑いありと診断されてしまいました。薬をもらって飲み続けていたらめまいはもうすっかりよくなったのですが、耳鳴りがよくなったりひどくなったりで、難聴は変わらず。10年前に突発性難聴になって、以来右耳は普通より若干聴力が落ちていたのですが、今回の落ち方はひどくてしかも今だに持ち直してません。しかし日常生活に支障があるわけではないので普通に過ごしています。通勤時間にiPodでチャゲアスを聴くのが楽しみのひとつだったのですが、こういう状態なので自主的にひかえてました。しかし先日病院に行って先生に確認してみたら、ボリュームを小さめにして聴けばOKとのこと。早速約2ヶ月半ぶりにiPodを充電し、通勤途中に聴いたのです。うう~、やっぱりチャゲアス最高~~~!!と速攻で自分の世界にひたってしまいました。(爆) 完璧に周りが見えていません。(^^;)歩いていようが電車に乗っていようが、私の頭の中は完全にライブ会場と化しています。鮮やかにライブ中のCHAGEさん、ASKAさんが脳裏に浮かんで、もうそれだけで幸せ。反射的にこぶしをふりあげたくなる曲もありますが、さすがにそれは恥ずかしいという意識はまだありますのでやりません。(笑)チャゲアスの曲を聴いていると本当に元気がでて、心の底から何でも出来そうな気になっちゃうんです。イヤなことがあっても忘れられるし。(たまに忘れられない時もありますけど)なんたって楽しくて幸せな気分になれるっていうのがいいです。これも一種のマインドコントロールですかね?(笑)とはいうものの、やはり毎日聴くのはよくないかな、と思ってほどほどにしています。毎日聴きたいのはやまやまなんですけど。聴かなくても毎日iPodはカバンにしのばせています。あるとすごく安心するんですよね。…とここまで書いて、なんかすごい病気じゃないの自分?と思ってしまいました。(^^;)いえ、前からわかってましたけどこうやって改めて書くとすごいなあ。だからと言ってこの状態をおさめるつもりは毛頭ありませんが。(おい)チャゲアスがチャゲアスであるかぎり応援し続けるぞ!と決意を新たにするのでした。
2005年04月28日
どうしても気になるので昨日の続きです。さっちゃんさんのコメントに、「会社側が定刻に遅れたりしたら減給にするといったペナルティを与えていたらしいです。」とありましたが、これはもし事実だとしたら、この電車の運転士個人に対するものだったのでしょうか?というのもJR西日本は私の知る限り電車が遅れることなんてひんぱんにありますので。環状線(東京で言うと山手線みたいな線)なんかほとんど毎日遅れてるんじゃないかと思うくらいです。なのでこのペナルティを全員に課していたら収集がつかなくなるのではないかと。昨日の新たな発表では、伊丹駅でオーバーランしたのは8mではなく40mであったとのこと。運転士が車掌にオーバーランした距離を短めに申告してくれ、と言ったらしく、車掌が嘘をついていたことが判明しました。40mは車両2両分ということですが、それって素人でもちょっと異常では?と思うくらいのオーバーランですよね。普通では考えられないくらいの。そしてスピードを出し過ぎて数分後にはこの大事故です。JR西日本は脱線した原因は置石の可能性もあるようなことを示唆していますが、どうなんでしょうね。今のところ私には責任逃れの弁明としか聞こえないのですが。1両目のあの悲惨な映像を見ると99%運転士は死亡していると思いますが、生きて真実を語ってもらいたかったです。おそらく運転士に向いてなかったと思うんですが、本人はどう思っていたのでしょうか。運転士ばかり責めるつもりはないのですが、事故を引き起こした直接の原因が彼ですので、どうしても厳しい口調になってしまいます。もちろんJR西日本の責任は運転士よりも重いですが。死者の数もどんどん増えて行っています。最終的には100人近くなりそうな…。遺族の方のインタビュー見るたび心が痛みます。(というか、遺族にインタビューするのやめてあげてほしいんですけど、マスコミさん)もう二度とこんな悲惨な事故は起こらないよう、心のそこから願ってやみません
2005年04月27日
今日はチャゲアスのことを書こうと思ってたんですが、あの悲惨な事故を見たらとてもじゃないけど書けません…。昨日は有給をとって病院へ行ってたのですが、お昼ごろ家に帰ってきてなにげなくTVをつけたらJR福知山線で快速脱線という大事故のニュースで絶句しました。状況がだんだんわかってきて、列車の1両目がマンションの1階の駐車場にめり込み、2両目はぺっちゃんこになっていると報道があった時は、そんなバカな!と思わずにはいられませんでした。阪神大震災で高速道路が倒壊したと聞いた時も同じように、そんなバカな!と思いましたが、その時とまさに同じ気持ちでした。時間が経つにつれて死者が増えるだろうな、と思いたくないけれどやはり死者が増えていく現実。阪神大震災を彷彿とさせるような未曾有の大事故。現時点では事故の原因はいろいろ考えられると思いますが、何度目かの会見でJR西日本が過去にもいろいろ問題がある運転士だった、ということを発表しています。その運転士に苦情もあったにもかかわらず運転士としての職務を継続させたJR西日本の姿勢が問われますね。なんだかJR西日本を利用するのがイヤになってきましたが、JRでないと職場に行けないのでどうしようもありません。せめて1両目と2両目に乗るのは止めることにします。亡くなられた被害者の方のご冥福を心からお祈りいたします。
2005年04月26日
昨日仕事の帰り、駅の売店の夕刊紙の一面に「ポール」「自殺」と書いてあるのを見てしまいました。「ポール」のところでふたつに折られてあり、その下の段に「自殺」と書いてあったので、「ポール…誰やろう?まさかマッカートニーじゃないよね??」思い切り近寄って見に行ってみたら、「ポール牧」と書いてあるのが判明。「えええーー?」と驚いてしまいました。お坊さんになったんじゃなかったの?お坊さんが自殺するのかぁ…と思ってたら、すでに還俗されてたとのこと。遺書がなく、はっきりした原因はわからないみたいですね。長い間うつ病だったという話もありますし。まだ60過ぎだったんですね。すっかり70歳超えおられると思ってました。「ラッキー7」というコンビを組んでいたのは覚えてるんですが、どんなコントしていたのかとか、相方がどんな人だったのかというのは全く覚えていません。子供のころは東京のお笑いは好きじゃなかったのでしょうがないかも。(遠い目)大阪には吉本がありますから、子供の目には吉本の芸人が最強でした。相方さんが亡くなったのでピンで活躍されるようになったのですかね。…うーん、今いろいろ思い出そうとしてるんですが、ドラマや映画に出てたりしてたのはなんとなく思い出したけど、あとは出家したのと指パッチンしか思い出しません。名前はよく知ってるのに、あれぇ?でもどうも、この人笑顔しか思い出しません。なんかいつもニコニコしてたような印象が私にはあります。今頃あの世で相方と再会されて、いろいろ積もる話をされているかも。で今ネットサーフィンしていたら、岡本太郎の養女(つーか、実質妻?)の岡本敏子さんが亡くなってたという記事を見つけました。79歳だったなんてびっくり!!おふたりのご冥福を心よりお祈りいたします。
2005年04月23日
夕べはいつもより早く寝たのに、日中はやはり眠くて仕事中もついつい居眠りを…。今日はいつもに輪をかけて眠かったので、これはなんとかせねばと焦ってたら、突然思い出したことが。いつだったか上司が車で日帰り出張に行って帰ってきた時、途中で眠くなったので「眠眠打破」を飲んだら一発で目が覚めた、と言っていたのです。それを思い出した私は昼休みにコンビニで「眠眠打破」を購入。午後一番に早速飲んでみたのですが…。ま、まずいっ!!!!カフェインと栄養ドリンクの味が混ざり合って、何ともいえない味でした。今私が飲んでいるメニエル病(2月からメニエルの疑いありと言われていて通院中なのです)改善の水薬もめちゃくちゃまずいんですが、それに負けず劣らずまずかった!飲んだ後速攻いつも飲んでるタフマンを口にしてしまいました。余談ですが、タフマンは毎日会社に来るヤクルトレディさんから購入して飲んでます。 なんかあの味が気に入って、今では毎日仕事中タフマン飲まないと過ごせません。現場の人が事務所に上がってきたら必ず「タフマン飲んでる!」とか指摘されるんですが。…閑話休題。しかし「眠眠打破」の効果はてきめん。午後は全く眠くならずに過ごすことができました。いや、恐るべし「眠眠打破」。とはいうものの、毎日飲んだりしたらやっぱ効き目なくなるんでしょうね。もっとも毎日300円も出して飲めませんが。でもこの分だと今日も「眠眠打破」がいりそうな予感。(^^;)すこし訂正。昨日やっぱり「眠眠打破」飲んだんですが、栄養ドリンクの味はしません。やたらカフェインの味ばっかりでした。ええかげんな記憶ですいません。m(__)m もちろんまずいのはまずかったですけど。(笑)
2005年04月22日
ここんとこずっと睡眠時間が2~3時間。夕べはついに1時間半!!(^^;)つーことで今日はさすがに眠くて眠くてしょうがないです。頑張ってカキコしたかったけど、もうだめ…。すいませんが今から寝ます。m(__)mおやすみなさい…。
2005年04月21日
自分の中でCHAGEさんの楽曲のNo.1といえば、なんと言っても名曲の呼び声が高い「終章(エピローグ)」でした。しかしアルバム「Code Name.1 Brother Sun」が発売になり、この中の「From coast to coast」という曲を聴いて、なぜかこの曲がとても好きになり、エピローグを抜いてNo.1になりました。ところがところが、アルバム「CODE NAME.2 SISTER MOON」が発売になって、「NとLの野球帽(ベースボールキャップ)」を初めて聴いた瞬間から、この曲が私の中のCHAGEさん曲No.1ソングに決定しちゃったのです。CHAGEさんが子供の頃のことを歌ってるんですが、(実は大人になった、何かに悩んでいる?自分が子供の頃のことを思い出しているという歌詞なのですけど)そのノスタルジックなところがほぼ同年代の私の心を刺激した…ちょっとオーバーに言えばそんな感じです。歌詞の中で象徴的に繰り返される「1969」という年。大阪万博の一年前、まさに高度成長期の真っ只中、製鉄工場が乱立する北九州市(CHAGEさんが生まれた頃はまだ存在しなかったけど)で草野球に夢中になってたCHAGEさんの子供の頃の姿が思い浮かぶようで、そして又、住んでいるところは全く違うけれど、自分の子供の頃の姿もオーバーラップしてくる。そんな懐かしさを伴う曲なのです。タイトルにもなっている「NとL」のマークの野球帽とは、福岡がフランチャイズだった西鉄ライオンズの帽子です。CHAGEさんの生まれた1958年の日本シリーズで3連敗後稲尾投手の活躍で4連勝し、日本一となりました。おそらくCHAGEさんも子供の頃は西鉄ライオンズのファンだったのではないかと勝手に推測。(^^;)名前でわかるとおり西鉄ライオンズは現在の西武ライオンズです。チャゲアスの曲はどれもイヤというほど聴いていて、たまに飽きることがあるのですが(笑)、この曲は何度聴いても飽きません。それほど自分に合ってるということなのかも。またライブする時はぜひ歌ってほしいです。去年のツアーでは珍しく歌わなかったので…って歌ってないよね? え、歌ってた?? あれ、どっちだったっけ??(((^^;)(;^^)))「NとLの野球帽(ベースボールキャップ)」 詞/曲 CHAGE収録アルバム「CODE NAME.2 SISTER MOON」
2005年04月20日
ファン歴が長くてしかもどこへ行ってもチャゲアスファンだと公言していると、こういう人たちと遭遇したりします。「自分は実はASKAの奥さんと遠い親戚」とか、「いとこがチケット○あでバイトしてるからチケット欲しかったらいつでも言って」とか「ASKAの友人と知り合いだからチケット回ってきたらあげるよ」とか、「サイン欲しかったらいつでもお金渡してもらってきてあげる」とかとか。どれもこれも本気にできるかいっ!(笑)ちなみにこういうこと言う人は全て男性でした。チケットやサインはもちろん全て不発に終わっております。この中でいちばんムカつくのは、やっぱりお金で解決しようという話ですね。これ言われた時、一笑に付したんですが、しつこく言われてたら切れてたと思います。お金で買われたサインなんて欲しいと思いません。それより何より、チャゲアスの事務所がお金出すからサインして、と言われてOKするとは思えませんが。ああ、書いてるうちにだんだん腹が立ってきた。(笑)まあ最近はこういう人たちとも遭遇することはなくなりましたけど。願わくばこの先ずっと遭遇することがありませんように。
2005年04月19日
ファンクラブの会報3月号に、「TUG of C&A(←チャゲアスのファンクラブの名称)サイトご利用手引き」という印刷物がついていました。この一番裏のページに「著作権について」という項目があって、この間から何度も読み返しています。実のところ、ブログに文章を書く時はかなり著作権に気を使っています。特に楽曲紹介の記事の時、「モーニングムーン」の時は一部歌詞を引用しましたが、できるだけ歌詞を書かないようにしていますので、その曲がどういう曲か伝えるのはなかなかむずかしいですね。このご利用手引きには著作権侵害にあたる例が掲載されていますが、どうも芸能人や著名人の似顔絵も掲載するのはダメのようです。似顔絵じゃなく、思いっきりイラスト化したのでもダメみたいですね。日本音楽著作権協会のURLが掲載されていたので行ってみました。FAQを読んでいるとうんざりするほどあれもダメ、これもダメって感じでため息がでました。で結局使用するなら著作権料支払えと。いやわかってるんですけど、なんかこうもう少し柔軟に対応できないのかな?なんて読んでて思いましたけど。インターネットの出現により、誰でも手軽に文章をコピーできるようになったので、ますます著作権は重要になってくると思いますが、ブログやサイトを公開している人間は著作権の勉強をしておくべきですね。知らない間に著作権侵害していて、最悪逮捕なんてされたら目もあてられません。そういえば今思い出したんですが、昔チャゲアスのコンサートの帰り、大阪城ホールから大阪城公園駅に向かって歩いていると、「CHAGE&ASKA」のロゴをコピーした文字を売っていたおじさんがいましたが…あれもやはり著作権侵害になるのでしょうかね?それより何より、そんなものが売れるとはとうてい思えないんですが。当然のように、ほとんどの人が無視して通り過ぎてました。おじさんもう少し考えて物売ったほうがいいんでないの?と思いながら通り過ぎた私なのでした。
2005年04月18日
小泉孝太郎くん、実はひそかに注目しています。お父さんが現役の総理大臣ということで、いろいろ大変そうな感じがしてかえって応援したくなったりするのです。ネットや週刊誌やスポーツ誌で結構ボロクソ言われてたりしてますけど、そんなボロクソ言われるほどひどいとは思わないんですけど。演技もそんな下手かなあ?どうも総理への批判がそのまま彼にスライドしてるだけのような気がするんですが。小泉総理の任期もあと1年5ヶ月ほどですし、総理が引退したら孝太郎くんももう少し精神的に楽になるかも。って今精神的に苦労してるかどうか知りませんが。コンスタントにTVに出てるし、今年は大河ドラマにも出てますしね。まあちょい役に近いかもしれませんが、大河は出演者が多すぎますからね。あの弁慶役のマツケンさんだって、今のところ印象が薄い感じだし。で5月7日封切りの映画「交渉人 真下正義」に孝太郎くん出演してるんですが、ポスター見ると名前のクレジットが3番目なんですよね。写真も載ってますし。これは結構重要な役どころなんじゃないかとかなり期待しています。踊るムービー2でちょろっと出てきたらしいオタクっぽい?お兄さん(小池茂)なんですよね。この映画では一体どんな活躍をしてくれるのでしょうか?当然観に行こうと思っているのですが、実は私「踊る大捜査線」を全く観たことがありません。やっぱり予習してから観に行ったほうがいいですかね。しかし今から封切までの間にTV版「踊る大捜査線」「踊る大捜査線THE MOVIE」「踊る走査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ」を観るのはかなり大変な気が…。(^^;)まあなんとか観られるところまで観て、予備知識を増やしておきます。
2005年04月16日
長い間PHSを使っていました。しかしチャゲアスのモバイルサイトにアクセスでないとうのがわかってから、すぐさま携帯に変えました。モバイルサイトで発表されている着メロがダウンロードしたかったんです。一部のモバイルサイトはPHSのエッジで見ることができたんで、チャゲアスのサイトもできるかな~と思いましたがそんなに甘くなかった。たくさんある着メロのラインナップを見るだけで嬉しくてたまりませんでした。いろいろ吟味してダウンロードして、携帯の着信音は全てチャゲアスで埋め尽くされました。時たまダウンロードした着メロを全て鳴らしてみたりしてひとり悦に入ったり。(笑)ボーカルがあるのもいいですが、着メロは着メロ独特のきれいな音で、それを聞いているだけで心が癒さるような気がするので時々全て鳴らしてみたりしてたのです。しかしいつのまにか世間は着うたにシフト。チャゲアスサイトもリニューアルした去年から着うたに変更になって、着メロは全てなくなってしまいました。こうなったら携帯に入っている着メロは貴重なものになってきます。とりあえず大事にしないと…と思ってた矢先、携帯のバッテリーがへたってきました。今年の夏で買って2年になるし、そろそろ変え時かなあと思ったのですが、買い換えた携帯に着メロは移すことが出来ないようなので二の足を踏んでいます。バッテリーを変えるということで対処しようと思っているのですが、今回はそれで解決できてもこの先今使っている機種の付属品が全て製造中止なったら買い換えざるを得ません。そうなったらやはり着メロともさようならしないといけなくなっちゃうのでしょうか。うーんもったいないなあ。作成した人も苦労して作成しただろうに。着メロだけ集めたCDを作成していただきたいです。え?売れないかもって??じゃあせめてファンクラブに入ってる人限定販売ってことで。(^^;)マジでチャゲアスの事務所にメールしてみようかしらん??
2005年04月15日
今年も早や3分の1が過ぎようとしていますね~。しかし!チャゲアスの活動状況がわかりません!!CHAGEさんは音楽以外のこと何かやってるようだし、ASKAさんはソロアルバムのレコーディングをしてた(まだ進行形かも?)のまではわかってるんですが、いつ公に姿を現してくれるのかがわからないんですぅ。今月の会報はグアムのファンクラブの集いのことがほとんどだったし。超ハードなライブを去年まで3年間開催してくれたので、今年はゆっくりのんびりしてもらいたい、という気持ちもあるんですが、やはりファンとしては顔が見たい!!わがままなのはわかってるんですけどね。でももう4ヶ月以上も生チャゲアス見てないと、さすがに「チャゲアス見たい病」が顔を出してきております。(爆)せめて「SCENE3」の発売日が決定してくれたら、それを楽しみに生きていけるのですが。(すごい大げさ!!)チャゲアス中心に世界が回っている私としては、今年のようなあまり活動のない年はつらいんですぅぅ。(T-T)うっ、今日はグチみたくなってしまった…。
2005年04月13日
クリーニングに出していたお気に入りのスカート。居酒屋で油のようなシミをつけてしまったので、シミ抜きを頼んでいました。しかも特殊シミ抜き。普通のしみ抜きよりその方がいいとクリーニング取次ぎの店員さんに勧められてそうしたのです。今まで特殊シミ抜きを頼んだことはなく、初めての経験でした。2週間くらいかかると言われていましたが、ようやく出来上がりましたとの連絡をうけて昨日取りに行ってきました。ところがあと280円払ってくださいというのです。どうも店員さんの計算ミスのようです。買物をしたあとで財布の中がスッカラカンだった私は、一度お金を取りに家に戻りました。でもなんとなく不愉快な気持ちが。店員さんのミスでお金余分に請求されたにもかかわらず、もしシミが取れてなかったら絶対お金払わないでおこう!と決意しながら再び取次店へ。店員さんは一度シミが取れているかどうか確認してください、とスカートを袋から出しました。目を皿にしてシミが残っているかどうか探しましたが、私がとってほしいと思ってたシミはきれいに取れていました。しかし他のシミを発見。これはどうも以前からついていたシミのような気がする…。店員さんはそのシミをとるために再びクリーニングに出すかどうか聞いてきます。さんざん迷ったあげく、もう一度出すことにしました。やはり特殊シミ抜きで。新たにシミ抜きする分もお金払わなきゃ、と思っていたら店員さんは280円でいいと言うのです。え?なんで??私「新たにシミ抜きしてもらうお金は払わなくていいんですか?」店員「実はお金もらいすぎてたんですよ、本来なら315円返金しなければいけなかったんですが、シミ抜き代の差額があるのであと280円もらってと言われてたんです」えーっと、意味がよくわかんないんですが。計算ミスじゃなかったんですか?私「でもまた再びシミ抜きしてもらうんですよね。そのお金がいるんじゃないんですか?」店員「いえいえ280円でいいですよ」話が全然かみ合っていません。私は必死でまたシミ抜きしてもらうんならその費用がかかるでしょ、そのお金は今払わなくていいんですか?という意味のことを繰り返しました。そしてようやく…。店員「うちは取次なんで、特殊シミ抜きの場合は費用がいくらかかるかこちらではわからないんですよ。いろいろな方法でシミ抜きされるので、それによって値段が変わるのであとで請求書がまわってくるんです」…それを先に言ってくれぇぇぇぇーーー!そしたら不愉快な思いしないですんだのに。店員さんの計算ミスという早とちりもしなかったのに。つーかなんで一番最初にクリーニングに出した時に説明してくれなかったんですかぁ?もしかして客はみんな特殊シミ抜きの料金体系知ってると思ってたんでしょうか。私「そういう説明全然受けてなかったんですけど」ちょっとイヤミっぽく言ってみました。店員さんは当然すいませんと言ってましたけど。とりあえず料金については納得したんですが、やっぱり取次店の説明不足だというのはいなめません。クリーニングってトラブルも結構あると聞きますが、こういうところからもトラブルの元になるんじゃないでしょうか。
2005年04月13日
またまた本の話です。もう何年も前のこと。リサイクル書店じゃなく普通の書店で、もうタイトルも著者もうろ覚えですが「芸能人の前世」について書かれた内容の本がありました。タイトルに興味をひかれ手にとって目次を見てみると、いろいろなミュージシャンに混じってチャゲアスの前世が載っていたのです。どんなことが書かれてるんだろうと興味津々でチャゲアスのページをめくりました。ちょっとうろ覚えのところがありますが、覚えていることを書きます。まずASKAさんは中世の騎士とのこと。しかもかなり人望が厚かった人格者なそうな。うーん、鎧を着て馬に乗っているASKAさんを想像するとかっこよすぎ!なんかぴったり過ぎる。どうも前世というよりは、現世のイメージで決めているような気が。(^^;)そして次はCHAGEさんですが、なんと私の想像のはるか上を行ってました。CHAGEさんは…。CHAGEさんは…。うう、今思い出しても笑いがこみあげてくる…。騎 士 で あ る A S K A さ ん の 奥 さ ん !!だそうです。読んでて目が点になった私は、次の瞬間バンダナ(or帽子)とサングラスをかけて中世のヨーロッパの女性のドレス姿をしたCHAGEさんを思い浮かべてしまいました。そしてその姿でかいがいしくASKAさんの世話をしているCHAGEさん…。立ち読み中だったので大笑いしたいのを必死にこらえてた私は周りから見たらさぞかしヘンな奴だったに違いありません。 しかし面白すぎな前世…というかなんというか。もうなんでもありな世界ですね♪ASKAさんは輪廻転生を信じてるらしいですが、もし仮にこれが本当に前世だったとしたら、絶対信じたくない前世だろうなあ。(笑)
2005年04月12日
ミュージシャンが新人ミュージシャンをプロデュースする。これって成功する率はどのくらいなのでしょうか。これで大成功した人っていうと、つんくさんと小室哲哉さんくらいしか思い浮かびません。松任谷正隆さんもその範疇に入るのかもしれませんが、彼は奥さんのユーミン専属(ですよね?)だからちょっと違うような。実はチャゲアスもやってるんですけどね。こんなこと言っちゃなんですが、うまくいってるとは言いがたいような気が。(^^;)強いて言えばASKAさんがプロデュースした黒田有紀さんぐらい…?でも黒田さんは1枚のアルバムと2枚のシングルを出したのみでフェイドアウト。結婚して引退したという話も聞きましたが真偽のほどはさだかではありません。てか彼女がデビューしたのはもう10年前になるんですね。はやっ!ASKAさんは宇佐元恭一さんのプロデュースもやってましたが、どうだったのかしらん。もっとも宇佐元さんはASKAさんがプロデュースした時点ですでにプロだったし、いろいろな人に楽曲提供したり、チャゲアスの楽曲に協力したりしてご活躍されてるようですが。2、3年前ぐらいにCHAGEさんが女性3人組?だったかのユニットのプロデュースをするという話もあったみたいですけど、続きどうなったか聞いてないんですが、どうなってるんだろう…。あくまで素人考えで言っちゃいますが、というか独断と偏見かもです。チャゲアスの場合本人たちのネームバリューがすごすぎて、かえって難しいんじゃないかなと思ったりするわけですね。プロデュースした新人さんが霞んじゃうんじゃないかと。(言いすぎかな?)「ASKAがプロデュースした」「CHAGEがプロデュースした」と雑誌やなんかに書かれたりしたら、新人さんにとっては結構プレッシャーだったりとかはないのかな?もし私がその立場だったらかなりプレッシャーになりそうです。なんにせよ私としてはあまり人のプロデュースはしてほしくなかったりして。それより楽曲発表とライブに頑張ってもらいたいです。1ファンのただのわがままですが。ごめんなさい。しっかし黒田さんの応援サイトに載っている、読売新聞のインタビュー記事見ていたら黒田さんがうらやましく、軽い嫉妬を覚えてしまった私なのでした。
2005年04月09日
夕べ知り合いの店に飲みに行って朝までいました。(朝までやってるんですよ)店で3時間ぐらい寝ましたけど。それから古本市へ行ったり図書館に行ったりしてついさっき帰ってきました。よく体力持つよな~自分、呆れるやらなんやら。今週は平均睡眠時間が2~3時間で仕事に行くという超ハードな生活を過ごしてました。なんでこんなことになるんだよぉ~?状態です。今仕事がヒマな時期なんで早く帰れるから時間はたっぷりあるはずなんですが、おっとりしてるのでやることがひとつひとつ時間がかかっている模様。加えて食後になんとなく本が読みたくなって読んじゃうとあっという間に1時間2時間。結局インターネットする時間が押してしまって3時や4時に寝るはめに。インターネットもとっとと切り上げればいいのに、いろいろと巡回しているとやめられなくなってしまうのです。完全に依存症じゃん。集中するとまわりが見えなくなってそのことばかりに夢中になるという性格も問題ありですね。ほんとになんとかしないと時間がどんどんなくなって行ってしまう。それよりなにより睡眠時間増やさないと健康とお肌に悪いです。とりあえず今日からなんとか頑張って早く寝るようにします!
2005年04月09日
もう7、8年位前の話。チャゲアスが2、3年にわたりソロ活動をしていたころ、イチローの方に熱を上げて何度かオリックスの試合を見に行きました。行く球場は常にオリックスのホーム、グリーンスタジアム神戸。まわりは緑がいっぱいで自然の中にあるというような感じです。球場内もとてもきれいで、風が吹くと緑の香りがしてきそうな、とてもさわやかな球場でした。席に座って空を仰ぎ見ると、気持ちが晴れ晴れとして屋外の球場っていいよなー、なんてドームに行ったことがないのに思ったものです。球場のきれいさと球場名がぴったり合っていて大好きな球場でした。しかしオリックスファンというよりイチローファンだった私は、イチローが大リーグへ行ってからは一度もグリーンスタジアム神戸に行くことはありませんでした。そんなある日耳にした情報。神戸市がグリーンスタジアム神戸の名称に、「ネーミングライツ(施設命名権)」を導入するとのこと。購入した企業の名前が球場名になる…ということは「グリーンスタジアム神戸」という名前が無くなる!正直言ってショックでした。財政難の神戸市としては苦渋の選択だっただろうし、神戸市民でもない人間が文句をいうのもお門違いでしょうが、名前をお金を出して売買するということが信じられませんでした。あの球場はあの名前がいちばん似合うのに。そう思ってもどうすることもできず、ただ名前が変わっていくのを見ているしかない自分の無力さが悔しくてたまりませんでした。やがてソフトバンクが命名権を獲得し、グリーンスタジアム神戸はyahoo!BBスタジアムという名前に変更になったのは周知のとおり。ソフトバンクには悪いですが、こんな軽い名前になるなんてあんまりじゃないか!とひとり怒りまくっていた私。グリーンスタジアム神戸の思い出まで軽くなったようで、結局最後まで容認できませんでした。去年ソフトバンクがダイエーホークスのオーナーになったので、ようやくこの名前から開放されると喜びましたが、やはり元の名前に戻ることは叶わぬ夢でしたか。新しい名前はスカイマークスタジアム。よっぽどのことがない限り、数年はこの名前が球場を飾ることになるのでしょう。命名権を買った企業が変わるたび、球場名が変わることは物の名前を軽んじているように思えます。物にも人にも、それぞれにふさわしい名前があるはず。みんなに親しまれた名前を放棄するのではなく、その名前を買ってもらうなんてことは非現実的なことなんでしょうか。企業側にメリットがないですかね。現実は厳しい…。
2005年04月08日
夜遅くなるとやたらと放映している、オダギリジョーさん主演のライフカードのCM。社内派閥抗争の渦中、どっちつかずのオダギリさんが犬山課長と猫田主任のどちらにつくかを犬山課長に迫られてるところでCMは終わってます。続きはライフカードのホームページで見ることができますが、この間から見たい見たいと思いながら忘れてました。でようやくさっき思い出したのであわてて見に行きました。TVCMの最後でオダギリさんが4枚のカード(保身、信念、率直、保留)を出してますが、ホームページの続きはその4枚のカードを一枚ずつ選んだオダギリさんの運命を描いてます。4つとも見てみたんですが、私的には率直→保身→信念→保留の順番で面白かったです。率直はおいおいそっちに走るかぁ~?(^^;)でもいちばん笑いました。保身はオダギリさんが墓穴を掘っちゃいます。まさか犬山課長がそういう発言をするとは。信念は可もなく不可もなく。保留はインパクトは強いですが短くてえっ?もう終わり??という感じ。オダギリさんは去年の大河ドラマ「新選組!」の寡黙な斉藤一役でしかきちんとみたことがなかったのですが、コミカルな役も結構似合いますね。そういえば、月9の「不機嫌なジーン」に出てましたっけ。最終回しか見てないのでよくわかりませんが、こっちもコミカル系だったのかな?なによりいちばんびっくりしたのが、犬山課長が本田博太郎さんだったことです。CM見て「犬山課長ってちょっとキモいなあ(失礼!)。誰が演ってるんだろう」と思ってたんですが、ホームページ見て本田さんと知ってええええええええーーーーっ!状態でした。メガネかけてあんなキモいしゃべり方するなんて、さすが役者やのう!と関心しきりです。だから余計率直のストーリーの時に笑えたのかも。このCM、このあとも続きしてほしいです。次回は猫田主任もからんでショートストーリーでいいので何か面白い笑えるものをぜひ!
2005年04月07日
カラオケがまだレーザーカラオケだったころの話。モーニングムーンの歌詞の一部が3種類もありました。一番の歌詞で、「僕の腕に戻った」っていう部分があるのですが、その「戻った」っていうところが問題なんです。1.僕の腕に「戻った」→これは楽曲どおりで問題なし2.僕の腕に「戻ろうか」→なんじゃこれ?歌詞として変じゃないの??と思ってたら、さらにもっと変な歌詞がっ!3.僕の腕に「戻りて」………。日本語になってないじゃないかー!!(爆)初めてこの歌詞に遭遇した時は絶句し、目が点になりました。そりゃあね、確かにASKAさんのボーカルがこの曲に限らず何言ってるかわからないかもしれないけどね。私もいくつか「そら耳アワー」的な曲はあるけどね。だけどね…。カラオケ作成会社は歌詞カードも見ないでカラオケ作るんかいっ!と激しく突っ込みを入れたくなるような間違いでした。残念ながらどこのカラオケ会社かわからないんですよね。わかってたらクレームの電話かけてたかもしれません。さすがに今の通信カラオケはちゃんとなってますが。それとやはりレーザーカラオケ時代、モーニングムーンの映像がなぜかドラキュラが出てくるのがありました。そのドラキュラ役の人が石橋貴明さんに似ていて、歌いながらいつもそこばっかり気になって歌に集中できませんでした。ASKAさんもファンクラブの会報で、なんでドラキュラなんだろう?と首をかしげてましたが、私も非常に疑問でした。もうレーザーカラオケはなくなったけど、できることなら今からでも「戻りて」の会社とドラキュラの会社の人になぜそんなことになったのか問い詰めてみたいです。もとい、ご意見が聞きたいです。「モーニングムーン」 詞/曲 飛鳥 涼収録アルバム「TURNING POINT」他
2005年04月06日
その本のことは「と学会」のトンデモ本シリーズを読んで知りました。その後その本はリサイクル書店で見つけたのですが、その時は悩んだ末に買うのをやめちゃいました。帰ってからすごく後悔して後日再びその書店に行ったらすでになくなっていました。後悔先にたたずとはこのことです。それから約3年、先日久しぶりにリサイクル書店に行った時、その本のことを思い出して探してみたら…ありました、その本が!! もちろん今回はきっちり買って帰りましたよ。本のタイトルは「幻の超古代帝国アスカ」(!!)トンデモ本には「アスカ繋がりで書いただけなんじゃ?」というような意味の突込みが入ってましたが、私もそう思いました。(笑)著者は五島 勉氏。そう、あの超ベストセラー「ノストラダムスの大予言」シリーズを書いた人です。件の本、私は一冊も読んだことがありませんが。実はまだ中身をちゃんと読んでないのですが、目次を見ただけでもオカルト好きの興味をそそるような見出しのオンパレード。さすが大ヒットシリーズ「ノストラダムスの大予言」を書いた人だけのことはあります。トンデモ本で五島氏の本はノンフィクションではなくてフィクションと読むのが正しい、と書かれてましたが、パラパラと少し読んだだけでもノンフィクションというより小説という感じでとても面白そうです。とってもうさんくさそうな写真も載っています。(笑)私はオカルトも多少好きですが、古代日本史は大好きなのでワクワクしますね。で、ASKAさんの推薦文というか、解説文というか、どっちにとればよいのかイマイチわかりませんが。裏カバーの折り返したところに載っています。ちゃんと「チャゲ&飛鳥 飛鳥 涼」と書いてあります。(当たり前か)内容を要約すると、「『アスカ』という言葉の深さに驚いた。世界中のアスカという地名は超古代文明の名残というのが事実なら文明史は根底から覆される」というもの。一応中身を読んだっぽい文になっています。(失礼?)まさかこの本の内容を信用したってことはないと思いますが、推薦しないといけないからこんな感じになったのかも。この本の初版は昭和60年。私が買ったのは昭和63年なんと23刷!でした。ちなみにこの本では、「アスカ」は「ASUKA」ではなく「ASKA」と書かれています。数年後、ASKAさんがそれまでの「ASUKA」から「ASKA」に変更したのは、多少はこの本の影響もあったのかもしれません。…って、そんなことないか。
2005年04月05日
ファンクラブ限定で販売された、去年のチャゲアスの活動一冊にまとめた本。3月半ばに申し込み、到着にはもう少し日数がかると思っていたのですが昨日届きました。ビデオやDVDはもったいなくてなかなか封を開けられない私ですが、本やCDは速攻開けて見ちゃいます。どういう基準なのか自分でもよくわかりませんが。時系列にチャゲアスの活動が並べてあって、読んでいるうちに去年のことをいろいろと思い出しました。そうそうこんなことがあったな、とか、こういうこともあったよなー、とか。本を見ながら改めて去年一年を振り返ってみると、元旦から年末まで一年中ワクワクしっぱなしだったなあということに気がつきました。そしてデビュー25周年という特別な年だったということもあるのかもしれませんが、熱い想いがずっと続いていた最高の年だったのだなあと、今になって初めて認識するに至りました。翻って今年は、ソロ活動中心でライブも今のところ予定されていないので、去年のような高揚した気分は今のところなりをひそめています。そういう意味では何か物足りない日々を送っているような気がしないでもありません。でも思いっきり駆け抜けたあとは休息も必要。そう遠くないであろう次のワクワクのために、今は静かに過ごしておきましょう。でももしワクワクが懐かしくなったら、YEAR BOOK 2004を見ながら溜飲を下げることにします。やせ我慢かもしれませんが。
2005年04月02日
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