CIELITO LINDO
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いやぁ~、すっかりこちらのブログ、ご無沙汰です。が、生きておりますよ~。冬眠してるけど(苦笑)。もう、いつやめようか・・それを考え続けてもうすぐ1年(長っ)。特に昨年末にブログではなくHPをつくったので、そういう意味でもう、このブログの役割も終わったかな・・なんて思いつつ往生際の悪さでここまで続けてきましたが、しばらくはこんな感じで気まぐれにUPしてみたり、しなかったり・・で、行こうかと思っています。(やっぱり往生際悪い^^;)ま、こういうこと書くと逆に連日UPしだすかも?!ちなみに。ラテン音楽ブログPARA GOZADERAスペイン語ブログA TODO DARは相変わらず営業中ですので、お越しをお待ちしています。最近はもっぱら某SNSのほうをやっているのですが、そちらのほうはけっこうマメに書いてます。で、連日のごとくWBCネタを書いていて、その転載なのですが、こっちにも載せておきます。しばらくこの「転載」技を乱用するかも。SNSに来てくれている方、ご了承くださいませ*******************************ii VIVA MÉXICO CABRONES !!メキシコよ、よくやった。いやぁ~、ディズニーランドで遊んでた・・って聞いてたから心配したよ。でも、アメリカには負けられません。メキシコ人の意地です。そんなわけで、日本の準決勝進出が確定。少々後味悪いけど、何はともあれよかった。FINALで「日本対ドミニカ共和国」なんてなったらすごいことです。さて。今回も「疑惑の判定」がありましたね。○…メキシコ-米国戦でまた、米国に有利な「疑惑の判定」があった。三回、メキシコ先頭のバレンズエラの打球は右翼への大飛球。ボールはグウンドにはね返って、判定は二塁打となった。しかしテレビ画面で見ると、右翼ポールを直撃してはねかえっており、明らかな本塁打。メキシコは激しく抗議したが、受け入れられなかった。判定を降した一塁塁審は日本戦で「走者の離塁が早かった」として勝ち越し点を認めなかったボブ・デービッドソン審判員。フェンス直撃と判断したと見られるが、場内のブーイングはやまなかった。悔しさを晴らすようにメキシコはその後、適時打を放って先制した。・・まったく、ありえない審判ですね。だいたい、このような世界大会でアメリカ人の審判がアメリカの試合の審判の大半を占めていること自体おかしいのに。全てにおいてアメリカ有利で進めるアメリカ。見苦しいの一言。さて。ドミニカメディアの反応は・・Orale buey!! ya mandamos a los gringitos pa' la chingada.Los gringos inventaron la pelota, pero hoy no le valió de nada contra el fuerte picheo de los Mexicanos. México ganó el juego 2 por 1.Descalificados USA y Mexico. La cosa es entre los Asiáticos y Caribeños. El Plátano contra el Sushiわざとメキシコ人のスペイン語調で書いてありますが、ちょっと、一言。pa' la chingadaじゃなくて、a la chingadaのほうがいいよ・・って、そういう問題じゃないか。El Plátano contra el Sushi・・って、ウケタ。やっぱりSUSHIかい。って、ことはドミニカ共和国は決勝は対日本戦になる・・と思っているのだろうか?でも、彼らにとっては韓国人も日本人も一緒だからなー。バナナが勝つかすしが勝つか?その前に・・さぁ、キューバ戦。DALE CON TO'!!NEWERA CAP MEXICO(WORLD BASEBALL CLASSIC)
2006/03/17
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