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イギリスから帰国してほっとしたのもつかの間、先週の金曜日から、ダックの大学時代の女友達(シンガポール在住)が、旦那さんの北京出張について北京に来ているのですが、彼女たちは、生後2ケ月の赤ちゃん連れということで、ホテルより何かと便利な我が家に泊まってもらっています。なので、先週末は、極寒の北京観光ツアーを決行し、ドライバー役でお疲れのはずのダックは、友達と思いっきり英語でしゃべれるのが楽しかったようで、なんだか、かなりリフレッシュされてる感じがしますね。しかも、ダック、赤ちゃんができてハッピームード最高潮の友達夫婦に対抗して、私達のラブラブ度をアピールしたいのか、公の場でのスキンシップがやたらと多いような。。。はっきりいって、うっとおしい ほほえましいです。急に変化があると私もびっくりするので、やるなら普段からする、やらないなら友達の前でもやらない。と、一貫して欲しいものですが。。。。+++++++++++++++そんな話はさておき、このダックの女友達というのが、本当にパーフェクトなお方で、会話をしていると、彼女の頭の良さ、人柄の良さ、ポジティブな発想、素早い行動力、ウィットにとんでいて、かつ思いやりのあるおしゃべり、素晴らしいキャリア経験、豊富な世界旅行、などがにじみ出てきていて、いつまでたっても会話(主にダックと彼女ですが)が途切れず、毎晩二人は、なんだか楽しそうに、キッチンで夜中まで語ってるんですねーーー。しかも、彼女、産後2ケ月なのに、体系はほぼ元通り、でも、ママらしくおっぱいは巨大化していて、普段でも目のやりばに困るんですが、さらに、家の中では、熱帯シンガポール風の、肌の露出の多い服でウロウロしていて、シャワーの後に、バスタオル一枚でリビングなんかに出てきてくれた日にゃー、もー、鼻血ブー(古い!)というか、なんだかヒジョーにセクシーなんですねーーー。でもって、彼女は赤ちゃんの服を毎日洗濯して居間に干しているんですが、その中に、彼女の巨大なブラやピンクのTバックなんかが混じっていたりして、私は、えー、ママでもTバックはいてるのー? 体冷やしたら、産後の肥立ちに悪いんじゃないのー?と、ちょっとびっくりしました。 (よけいなお世話なんですが。)日本では、産後に実家に帰って上げ膳据え膳で大事にしてもらったり、中国では、産後100日(?)はシャワーを浴びない、などなど、アジアでは、出産後の女性は、セクシーさを取り戻すより、体を大事にすること優先のような気がしますが、やっぱり西洋は発想が違うんでしょうか。それを見てか、どうなのか、ここ数日、ダックの私への服装チェックが厳しくなってきています。なんでガア子は寝るときパジャマを着るの?全然セクシーじゃないよ。なんだかガア子のパンツ、結婚後だんだん大きくなってきたね。ど、どうも、すいません。。。寒いからと、腹巻・タイツ・極厚靴下で完全防備してる場合じゃないですね。知性は急には上げられないので、せめて女度アップ頑張ります。。。
January 22, 2008
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先日の日記にも書いたのですが、ここのところ、有名どころのバレエやミュージカルが北京に上陸し、芸術鑑賞の機会が増えてきたと喜んでいたのですが、今日見に行ったミュージカル『CATS』では、観客のあまりにもひどい鑑賞態度にかなり集中力を奪われ、ミュージカルの最後のほうには、内容もわからなくなるほど頭にきて、中国では、世界トップクラスの舞台を上演するにはまだ早い!私はもう絶対に二度と北京の劇場には来ない!!!こんな思いをするくらいなら、文化的なことは(帰国するまで)数年待つほうがマシ!!!と、強く心に誓って劇場を後にしたのでした。**最悪だった鑑賞マナー**上演が始まっても人がどんどん入ってくるため、目の前の人が立ったり座ったり、まったく落ち着かない。上演中も、飲み物を買いにいったり、トイレに行く人でが、目の前で立ったり座ったりして、まったく落ち着かない。観客が自分のチケットの席に座らないため、あちこちで席のいざこざが起こっていて、またも人が立ったり座ったりで、まったく落ち着かない。上演中、会場内は飲食の規制がなく、持ち込んだお弁当を食べたり、会場で売られているポップコーンを食べたりで、いろんなニオイがまじりあってすごいことに。禁止事項でアナウンスもあったのに、フラッシュをたいて写真を撮る人が続出。4席となりの女の子は、ショー全体で30枚近くフラッシュをたいていて、私がいいかげんキレて注意しても無視。。。携帯をオフにしてない人が多く、大音響の着信音が鳴りまくり。外に会話をしに行くのはまだいいほうで、席についたままで大声で会話する人もいた。上演中のおしゃべりも多く、私の後ろの席の人は、音楽にあわせてハミング。。。本当にうざかった・・・。ショーが終わりかけると、まだダンサーが舞台にいるのに、みんなわれ先に出口に猛進してました。。。**会場**トイレは中国式で、もちろんトイレットペーパーはなし。そして、みんなトイレの列に割り込みあたりまえ。メイン通りから奥まったところにある会場で、帰りのタクシーを捜すのにかなり苦労した。冬に行くもんじゃないと思った。普通劇場のロビーは、文化的な香りのする知的な人たちが優雅に語らう場だったりしますが、ここは物売りが客引きに声を張り上げていたり、はぐれた人達が大声で叫んでいたり、まるで戦時中の配給所のような大混雑でした。なんでこーなるのー?中国人の舞台鑑賞マナーの悪さは、先日『マダムバタフライ』を観にいったときも感じたのですが、あまり人気がないショーだったせいか、これほど目にあまることはなく、また、私自身、中国好き好き暗示をかけようと努力をしてる最中なので、否定的なことを書いてもしょうがないと思って、あえてブログには書かなかったのですが、悲しいかな、今回は決定的な ダメダコリャ 印象を受けてしまい、もう私のブログで、北京の舞台の情報をアップすることはないでしょう。。。。北京のカリスマブロガーみどりさんも、この件のエントリーが。キャッツ+北京人口+汚染体育+ビザ条件緩和in北京
January 19, 2008
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無事イギリスから北京に帰ってきて、通常の生活にもどって1週間。自分のお気に入りの羽毛布団で寝る心地よさに、やっぱり自分の家はいいもんだな~。と、しみじみ思っていました。そんなとき、なぜか、ふとしたことで、ダックと言い争いになり、大ゲンカに発展してしまいました。まあ、たぶんダック的には、いつもの、感情をさらけ出した熱いトークで、親近感を確認したい。ってやつだと思うのですが、わたし的には、くだらない主題なのに、お互い自分の主張を譲らない、堂々巡りの無駄な言い争い。ってなことで、そんなことに貴重な週末の時間を費やす気はないから!と、討論を勝手に打ち切り、もっと充実した時間を過ごすため、三里屯の洋書カフェへ行きました。一人になってはみたものの、思うことは、夫婦の関係というもの、まして国際結婚というのは、色々大変だなー。ということ。そんなとき、私がいつも参考書がわりに読み返すのは、『Men Are from Mars, Women Are from Venus』読みかけだったページを開き、読み進んでいくと、壁にぶつかった時は、夫婦でもラブレターを書きなさい。でも、その書式は以下に沿うこと。1.怒っていること。2.悲しんでいること。3.恐れていること。4.後悔していること。5.愛していること。へー。なるほどねー。 φ(.. )メモメモ夕方暗くなるまでカフェに居座って、コーヒーを飲みながらこの参考書を読み、いいかげん気も落ち着いたので、家に帰ることにしました。家に到着してみると、ダックが本当に反省したような顔で、今朝のことは、本当に自分が悪かった。北京に来てから、僕は親しい友人を作っていないんだ。だから、ガア子に僕に必要なすべての人、(親、親友、兄弟)の役目を期待しすぎてた。自分の気持ちを手紙に書いたから、読んでくれ。と言って、パソコンでプリントアウトした、これまた長い手紙をくれたのでした。内容は、これまた熱くて深いもので、けっこう感動したのですが、手紙を書くということは、私の今日の参考書にも書いてあったこと。偶然、同じ時に二人とも同じことに気が付いたということに、これまた不思議なテレパシーを感じ、これが日本で言う、あうんの呼吸なのかしら。と、なんだかだんだん本物の夫婦になってきているような、嬉しい気分になったのでした。それにしても、私にあのおしゃべりな親、親友、兄弟の役割を求めてたとは、そりゃ、私にはツトマリマセンって。。。
January 12, 2008
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今回のイギリス行きでは、ダックの家族に会う事が第一目的ながら、クリスマス後のセールをとっーても楽しみにしていた私。何度も言ってますが、イギリスはポンドが強くて、外貨を持ち込んで買い物する気にはまったくならないのですが、このセール時期はかなりの値下げになるので、北京では手に入らないような素敵なものや、ヨーロッパ以外で流通しているものの現地で買ったほうが安いもの、そして、品質がしっかりしているものが、とってもお手ごろ価格で手に入ります。 キッチン用品などをセール価格でゲット。ジョセフジョセフのまな板(10ポンドでした)をゲットできて大満足。 キャスキッドソンのセールにも行きました。(バッグ12ポンド、ティータオル3.5ポンド)私はここのサイケ柄(?)が好きです。 北京で手に入りにくい食品もまとめ買い。グレービーソースや、アンチョビの缶詰は北京中探しても見つからなかったから。。。セールではないけれど、イギリスでしか手に入らない、イギリス製アンティーク銀(メッキ)製品も購入してきました。 エンジェルのマーケットで買った箱入りデザートフォークは、さっそくティーパーティーに使用したいと思います。そして、今回の大物はこちら↓ さて、一体何でしょう。 空港では特別扱いの預け荷物でしたが、無料でした。ホッ。 ↓ ドキドキしながら梱包をとくと。。。 ↓ 無事、無傷で空を飛んできたケーキトレイでした。今回の買い物のテーマ、『イギリス以外では手に入らないもの』を全うした、買い物ツアー イギリス旅行になりました。
January 5, 2008
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今回のイギリス滞在は、ずっとダックの実家に泊まっていたので、食事はほぼお義母さんの手料理でした。悪評高いイギリスの食事ですが、家庭の手料理はけっこう美味しいと思います。ダックの家では、だいたいこんな感じ。朝:起きた順に各自、コーヒーや紅茶を自分で淹れ、シリアルや、ムスリというナッツ系のもの、トーストなど、好きなものを食べる。昼:チーズやツナのサンドイッチ、できあいのピザ(結構美味しい)、昨夜の残り物、手作りスープ など。飲み物は炭酸水やジュース。夜:サラダ、ポテト(マッシュやグリル)、グリル野菜、メインのお肉、魚、飲み物はワイン、炭酸水など。その後デザートが出て、コーヒーや紅茶を飲む。あたりまえだけど、日本とはけっこう違いますね。美味しかったお料理を写真に撮って来たので、記録のためにアップしたいと思います。【食事】 (前面右)玉ねぎ、ピーマン、人参のグリル、(前面左)ポテトグリル(冷凍もの)、(左奥)クリームソースチキン大晦日のパーティーディナー。 ラザニア、キッシュ、サーモンムース、サラダ、ガーリックブレッド、チーズ【デザート】超簡単で超美味の、スポンジケーキの素とブラックベリーをまぜて耐熱皿に入れ焼いたケーキ。 マロンペーストをメレンゲではさんだフランス風お菓子。メレンゲなので口に入れると、あっという間に無くなってしまうのだけれど、マロンの味とマッチしてとても美味しかったです。ブラックベリー、ラズベリーなどのベリー系をまぜたソースは、メレンゲ菓子にかけるととっても美味しかったです。マジパンとアイシングがとっても厚い、イギリス風クリスマスケーキ。クリスマスにしか食べられないと、ダックは喜んで毎日食べてました。たしかに日持ちはするけれど、私はあまり好みではないので、断る言い訳に苦労しました。 お義母さんすいません。おいしかったお料理のレシピをもらって帰ってきたので、北京でも挑戦してみたいと思います。味見係募集中。。。
January 4, 2008
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今日は、義理のお母さんが事前に時間制チケットを取っておいてくれた、V&A美術館の特別展、『The Golden Age of Couture』を見に行きました。V&Aは、以前お義母さんと入り口で待ち合わせをして、二人とも別の入り口で待っていたといういわくつき(こちら)の場所なので、今回は、特別展の入り口という具体的な場所で待ち合わせし、無事時間通りめぐりあえ、ホッと一安心。 ←パンフレット(残念ながら、1月6日でこの展示は終わっています) ↑1948年のパリのメゾンの様子 ↑有名クチュリエの年表時間制チケットにもかかわらず、館内はすごい人で、一緒にいった男性陣(義理の父とダック)は入館早々おじけづいていました。(ここの特別展はいつも混んでますね。良い展示があるからなんでしょうね。)しかし、さすがV&A!、展示品も多く、展示方法も洗練されています。私とお義母さんは、ディテールに凝ったとっても美しいドレスや、当時最先端だったデザイン、当時のファッションショー録画ビデオなどをひとつひとつじっくりゆっくり眺めていき、たっぷりと楽しみましたねー。もとはとったと思います! ↑館内には、ため息をつくような芸術品のドレスたちがずらり。目のこやしになりました。出口付近で男性陣と落ち合いましたが、彼らは、ジョンガリアーノのドレスの前で、ドレスに背をむけ、お得意の政治論議に花をさかせてました。ファッションに興味のない彼らを、ここに連れてくる必要はなかったかも。この特別展のお土産屋さんも、ファッションに関するグッズが沢山あって、時間があったら覗いてみたかったです。
January 3, 2008
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以前の日記にも登場したのですが、【 参照:親戚めぐりの旅 ~リッチな叔父さん編~ 前編 ・ 後編 】ダックには、とってもリッチな叔父さんがいて、(といっても、世界のメガリッチと比べれば小粒だとは思うのですが)たまに親戚の噂話で、あの叔父さんが、投資用に新たに2軒、南フランスに家を買ったらしい。 とか、アメリカでまた新しい飛行機を買って、それをアメリカから自分で操縦してヨーロッパに寄って帰ってきたらしい。 とか、物価高のロンドンでは1ベッドルームのアパートも買えないんじゃないかと、日々イギリス帰国の日を恐れる私たちにしたら、なんだか夢のようなゴージャス生活の話を伝え聞いて、ため息をもらしていたのですが、その叔父さんが、北京から訪れている私たちに会いに、イギリス南西の州から新しい飛行機で飛んでくるということで、ダック兄弟達と、実家近くにある民間飛行場に行ってきました。霧のため、時間変更があったものの、飛び立つ前に叔父さんが電話してくれた到着予定時間に行って待っていると、時間ぴったりに叔父さんの飛行機が空から降りてきました。 (前の飛行機よりかなりグレードアップ)↑飛行機から颯爽と歩いてくる叔父さん叔母さんは、本当にかっこよかったですねー。積もる話もあるので、パブでゆっくりとお話をと思っていた私たちですが、叔父さんたちは、午後またまた霧予報のため、1時間半後にはとんぼ返りしなければいけないとのことで、近場にある飛行場のカフェでお茶をしました。 ←クリスマスに会えなかったので、みんなでプレゼント交換この飛行場の近所に住む、叔父さんの実妹も加わり、短時間ではあったものの、楽しい親族団欒で近況報告をして、またまたプレゼントをどっさりもらって、叔父さんたちとはお別れしました。 ←あっという間に消えていった飛行機どうせなら、サンタの仮装で登場して欲しかった。。。。帰りの車の中では、ダックの男兄弟たちが、叔父さんはリタイヤしてるのに、どうやってあの豪華生活を維持しているのか。という議論で盛り上がっていました。結論は、元手があると、銀行の利子だけでも左団扇で生活していけるのだろう。ということと、叔父さんは、投資話にも詳しいので、お金をうまく運用しているのだろう。ということ。でも、実際、叔父さんとはいえ、会ってもお金のことは話さないし、誰も聞かないので、みんな本当のところはどうなのか謎らしいのだけれど、とにかく叔父さんはリッチで、自分達が一生働いてもあんな生活はできないだろう。ということで、兄弟みんな意見が一致した後は、車内が急に静まり返ってしまいましたねー。これを刺激に、ダック兄弟には頑張ってほしいところですが、私はノーコメント。【おまけ】 トタンで工作したようなアンティーク調の飛行機が、実際に飛ぶのを目にしました。
January 2, 2008
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ダックの実家は、ロンドンから電車で南へ1時間ほどいった、美しい牧草地が広がる小高い丘の上にあるのですが、そのダックの実家のある村には、今年で28回目を迎えた『乳母車競争』という伝統ある爆笑行事があります。毎年1月1日の朝11時に始まるこの行事は、村の公道を勝手に使い、(←お巡りさんは見逃してくれてるらしい)3名1組のチームが、一人が乳母車に乗り、残り二人が乳母車を押して走り、その速さを競う競争なのですが、イギリスらしいと思うのは、その道中の村にある3件のパブで、ビールを一気飲みしていかなければいけないというところ。そして、いつもはシャイで保守的な村の住民たちが、この日ばかりは、オースティンパワーズも真っ青のアホらしい仮装をしてこの競技に参加すること。 ←セクシー衣装の女の子や、女装のごつい男性分かりますか? ←ローマ兵士。ダンボールで作った衣装や小道具がとっても凝ってました。 ←競馬騎士のチームは速かったー。今年は新しく、村内に響き渡る音響設備を装備したので、プロのナレーターが競技の進行具合を逐次アナウンスし、村のどこにいても競技の様子がよくわかり、以前私が見た時より、かなり盛り上がっていました。実は、ダックとダックのお兄さんと、その友達も飛び入り参加したのですが、結果は見事最下位でした。。。。セクシー女の子グループにも負けるなんて、ちょっと情けないんじゃないのー。と思っていたら、その女の子達は近道をしてズルしたとのこと。ま、速さより、仮装とビールのほうが目的のような競技だから、順位は関係ないか。日本の元旦の『芸能人かくし芸大会』は見逃したけれど、このバカッ競技もなかなか面白かったです。
January 1, 2008
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明けましておめでとうございます。今年ものんびりとブログを続けていこうと思います。皆様にとって、ハッピーな一年になりますように。。。2008年もどうぞよろしくお願いします。大晦日は、義両親主催の平均年齢65歳のホームパーティーに参加。今年も波乱の年になりそう。。。 ↑ダックの自宅で新年を迎えた私が、居間のテレビ映像を写真にとりました。↑外の見物客はこんな感じなので、家からテレビで見ていてよかったー。
January 1, 2008
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