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まあちゃんはあんまり歌ったり踊ったりしてくれない子・・・なのに昨日は何故か阪神タイガースの応援歌を突然歌い出してびっくり!家で聞く機会は殆ど無いはず。「誰に教えてもらったん?」と聞くと「Yちゃん!」保育園のお友達が出どころか・・・私も20年くらい前は阪神&近鉄の追っかけやったんで六甲おろしは3番まで覚えてる。早速歌ってやると大喜びして何回もしつこく歌わされた・・・。まあちゃんはお箸でテーブルを叩いてリズムを取っている。なかなかリズム感は良さそうや。今日は珍しくリチャードスキャリーのCOUNTUNGのビデオを見たいと言わなかった。飽きてきたかな?今日も見なかったら同じシリーズのマザーグースを出そうと思う。でもCOUNTINGビデオのお陰で1~10は完璧、11~20はなんとなくニュアンスだけやけど英語で言えるようになった。最近の取り組みは朝、リタラシーかけ流し、しちだプリントA3枚(プリント時のBGMはクラッシック。今はモーツァルトの戴冠ミサ)夜はパルキッズ、時間が有るときは七田のマンスリーCDか、お教室のオリジナルテープをかけている。フラッシュカード200枚くらい、読み聞かせはリタラシー4冊と日本語の暗唱(今は「風の又三郎」)、漢詩を1つ、日本語の絵本1~7冊くらい。日本語のは文章が長いのを好むようになってきたので冊数は少なくなってきた。昨日は1冊だけ。といっても七田のお教室で借りてきたリチャードスキャリーの日本語版「パリのおまわりさん」で短いお話がいっぱい入っている。英語のも本人が好きで借りたけど、私が読めないので眺めて楽しんでいる。勿体ないなぁ。もっと読んでやりたいけど、睡魔には勝てない・・・フラッシュカードも以前は「○○のカード」のセットを丸ごとやっていたけど、(くもんのカードの場合は1セット約30枚くらい。七田のは歴史人物カードなどは120枚も有るけど、いっぺんにやっていた。)各10枚ずつくらいにして何種類も見せるようにした。この方がより楽しんでもらえているようだ。お教室がそういう感じだったのでマネしてみた。例えば今は 歴史人物カード日本編 歴史人物カード世界編 世界の特急カード マークのカード 水辺の生き物のカード ドッツ(プログラムに沿った物) どんなロボット(五味太郎さんの言葉図鑑で作った手作りカード) かな絵ちゃん(動詞。両面フラッシュ) かな絵ちゃん(反対語) 花と木のカード 恐竜のカード 世界の国旗カード 日本の絵画のカード 時計のカード(手作り。時計の絵と裏に数字で時刻を書いた物を両面フラッシュ) 漢字カード(10枚を表のみ、裏のみそれぞれフラッシュ)以上それぞれ約10枚、英語はかな絵ちゃん(英語版CDに合わせて1.5秒版で絵カード50枚に手作りのスペルカード50枚を間に挟んだもの)若しくは生活基本文カード30枚(両面フラッシュ)をどちらか一方、その他、俳句のカード3枚、百人一首カード2枚、読みの練習用(絵のフラッシュ、文字のフラッシュの後にもう一度文字の方を見せながら一緒に読む)にかな絵ちゃん5枚をやっている。英語は枚数が多いので1ヶ月単位、他は1~2週間で入れ替えている。ドッツは間に1枚だけ、関係ないカードを入れるのでまあちゃんは楽しみにしているが今は仏像の写真の切り抜きを入れている。以外と受けて「今日は何の立像?」などと聞かれたりしている。
2003年11月11日
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6月に書いたのが最後だったのね(T_T)今は11月・・・8月中旬からはしちだの「プリントA」も始め、取り組みは一応たんたんとやっている。プリントやってみると以外と文字などが理解出来ている事が判って面白い。一文字ずつ読めてもなかなか単語読み、文読み出来ない、と思っていたけど、それなりに頭の中では整理されていってるんやなぁ、と実感。そう言えば暗唱も「初恋/島崎藤村」全文を1日一回の読み聞かせで1ヶ月半で暗唱するようになった。子どもの脳って恐ろしいモンが有る。でもこんな取り組み、してなかったら気がつかない事やけど。勿体ないなぁ。もちろんやらなくなったらすぐ忘れちゃうけど、それでも文の構成とか表現とかは残っていくし、大事な事やと思う。今は「風の又三郎/宮沢賢治」の出だし部分に挑戦中。しちだのお教室の10月号マンスリーCDに収録分で、結構長い。でも、やり始めて約1ヶ月、11/1に七田のお教室で自主的に発表(課題ではないので)してみたら7割くらい出来ていて先生も驚いておられた。読み聞かせのついでにちょっと読むだけやし、本好きの私にとっては楽しい取り組みなので続けられそうな気がする。英語はパルキッズ レベル2-5、リタラシーリンクスB-4に進んだ。レベル2に入ってからは英語の喃語のような物をぶつぶつ言ったり、1年入力すると流石に違う、と思うこともしばしば出てきた。まあちゃんの場合、日本語も1歳過ぎに「なんか独り言言ってるみたいで面白い」状態が続き、ポロポロと単語が出始め、1才9ヶ月検診の時には検診票に書ききれないくらいの単語と怪しげな2語分(「じっちゃ、ばっちゃ、くー?」=おじいちゃんとおばあちゃんの所へ行くの?等。)を話し始めていた。英語もパルのレベル1が終わった頃、英語っぽいイントネーションの喃語が出始め、1年半たった今は単語に興味を持ち、「これは英語でなんて言うの?」と聞いたり、「GOOD BYE!」は勝手に言うようになった。全然違う場面だけど、今月に入って独り言の合間に「I have・・・」と「I do’nt know」とはっきり言ったのを聞いた。そのうちちゃんとした場面で使えるようになるのかも知れない。今まで英語はパル・リタ任せやったけど、レベル2に入ってからはお楽しみ用に英語のビデオも少し買い始めた。評判の良さそうな物、とバーニーを与えたら見てくれなかった・・・(T_T)踊ったり、歌ったりする子ははまるらしいけど、まあちゃんは日本語でもそういう事、あまりしないから無理もないかも知れない。でもリチャードスキャリーのシリーズにはすっかりはまっている。ABCビデオ、COUNTINGビデオと超お気に入りだ。既に同じシリーズのマザーグースビデオも購入済。COUNTINGビデオに飽きてきたら与えようと思う。リチャードスキャリーは英語の絵本も有るけど、私の悲惨な英語力では読んでやれない。京都なので場所柄、留学生も多いやろし、週1回1時間くらい読み聞かせのアルバイトしてくれる人、いーひんかなぁ。。。
2003年11月10日
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