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意外と何の手入れもしなくても、どうにかなるんですよね。……若いうちは。いや、そうやって、なんとかなってきていたため、現在、年を食った私の肌は、汚いです。ということに最近気づいたので、手入れをしなくちゃ、と始めました。まず何をしたかというと…。化粧品屋さんでサンプルをもらった(笑)。口紅を買いにいったらくれたのですが、そうか、こうやって、サンプルで試すのがいいよな…と思ったのです。で、ネットでも、サンプルをくれる会社があるから、いろいろと試し始めた次第です。ちなみに、私の肌に合ってよかったのは、マックスファクターのillume(←これ、サンプル6点セットをリンクしていますが、マックスファクターのカウンターに行けば、全てもらえます。)と、資生堂のアクアレーベル(2月21日に発売したのかな?資生堂のHPでサンプルもらえます)。もっともっと試したい~~~。
2006.02.27
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楽天広場ではない、某コミュにも参加しているのですが、そこで「あげます」というコーナーがあるので、要らないけど、とてもかわいいものを出してみました。私が手を傷めているので、重いものが持てないから、近所まで取りに着てくれる人限定で。すると、「ください」という人が現れたので、わーいと思ってメールを送りました。「猫がいるけど、アレルギーはありませんか」とかの確認点を20時くらいに送って、「よろしければお返事下さい。私がメール確認するのは20時くらいですが、1日1回は必ず確認しますので」としたんですよ~。そうしたら、午前2時にお返事が来ていて、「今日の夜に取りに行きたかったんですけど、メールを見るのが夜ですかね…。そうすると、次が、ちょっとわからなくて」という感じのメールが…。いつ渡す、ということは一切話し合っていなくて、それで、いきなり初めてのメールで午前2時に送ってきて、「今夜取りに行きたかったのに」って言われても…。ちょっぴり非常識だわ…と、私は思ったのですが、違うのかな、私がもらってもらう立場だから、文句は言えないのかな…。まあとりあえず、「すみません、メールを今見たので、もう今夜は用意が出来ませんから、また都合のよい時をご連絡下さい」と送りましたところ、「わかりました。メールしますね」とのお返事が来ました。その後に、うちの近くの待ち合わせ場所までの地図を添付し、「分かるでしょうか?一応、何かあった時のために、携帯の番号を教えてくださいね。」と書いて、自分の携帯番号を書いて送ったのですが、お返事はまだ来ていません。いや、1日2日、別にたいしたことじゃないんですけど、都合がついたら携帯番号つきでメールをくれるつもりなのかもしれないけど、でも、そのコミュは、今日ログインした、ということが分かるところなので、見に行ってみたら、メールは見ているはずなんですよねえ…。メールを見たなら、一言、「分かります」とか「携帯番号は○○です」とか、くれてもいいのに…。一方的な「あげます」だから、相互に個人情報のやり取りはしていないんだけれども、でも、一応、同じコミュニティ同士で信用してやり取りするんだから、ちょっと、気を使ってくれたらいいのになあ…。プロフィール見ると、同じくらいの年齢の社会人なんだけどなあ…。後日談追加:その後、携帯メールが来ました。するとですね、前のメールより感じが良かったです。そして、実際に会って渡すことが出来たのですが、本人実物は、更にちゃんとした感じの良い人でした。ネット上の付き合いでは、メールでしか分からないから、その辺もちゃんとしたほうが、いいよなあ…と、わが身を振り返り、しみじみ思いましたとさ。
2006.02.26
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朝にいつもの洗濯。(シマちゃんが布団の上の毛布にマーキング) ↑シマちゃんがマーキングするので、羽毛布団の上にカバーをかけてあるのです。羽毛布団は家の洗濯機では洗えないので。毛布の洗濯。布団の上にはシーツをかける。(シマちゃんがシーツにマーキング)シーツと羽毛布団のカバーを洗濯。 ↑布団本体はかろうじて無事。別の毛布をかける。(シマちゃんが毛布にマーキング)毛布の洗濯。布団にはシーツをかける。(シマちゃんがコタツ布団にマーキング)コタツ布団の洗濯。一日中、洗濯ばかりしていたような気がします。シマちゃんは今は、ストーブの前でだら~んと寝ています。寝ているシマちゃんは世界一かわいい♪
2006.02.25
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シマ猫さんは、生後一年と半年の猫ちゃんです。未去勢の男の子です。近所の飼育放棄猫がうちにいついて、生んだ子猫のうちの一匹です。本当は横浜の1人暮らしの方にもらわれていくところだったのですが、もらわれていく直前で、心雑音があることが分かり、うちの子になりました。で、心臓が悪いと、麻酔のときに死んじゃう可能性が多いのだそうで、うちのかかりつけのお医者さんが、できれば手術したくない、しない方向で出来ないかとおっしゃっておりました。そして、シマちゃんは、1才2ヶ月になったあたりから、発情期に突入しちゃったんですよ~~。発情期の猫を体験した方はご存知と思いますが、激しい夜鳴き、激しいマーキング…。毎日布団を取り替えるような生活です。コインランドリーにも通い続けております。で、先日より精神安定剤をもらっているのですが、これも効かない。先生は「1月か2月見てくださいね」とおっしゃっていたので、あと1月は様子を見るべきなのですが、どうにも、きついです。先日、フロントラインをもらいに行ったとき、先生が「今、エコーの機械を借りてるので、精密検査をしましょう」ということになり、精密検査をしてもらいました。(本当に心臓がおかしいのか、病院に来て興奮すると雑音が出るのかが判断できるわけです)…本当に悪かったですよ。心臓の弁が異型性なので、将来、確実に、心不全を発症するらしいです。そこで先生がおっしゃるには、「去勢手術もできます。確かにリスクは高いですが、できないことはありません。逆に言えば、今のうちならできるけれども、大きくなって、心臓が体に不自由をかけるようになったら、できないので、小さいうちに手術をやってしまうということもあります」とのこと。悩んだのですが、手術することにしました!!発情期は、人間も辛いですが、猫も辛そうです。シマちゃんは、発情期になってから、500グラムもやせてしまいました。上から見て、はっきり、おなかがくびれてしまってます。これを、毎年2回以上繰り返すのかと思うと、お互い辛すぎる。しかも、年を重ねれば、手術も不可になる。というわけで、来週、手術です。無事、手術を乗り越えて、そして、ストレスのない生活を送れますように…。
2006.02.24
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これで何年目か?というくらい毎年やっています。なぜなら、たいてい、二箇所からお給料を頂いて来ているからです(ちょっぴりずつですけどね)。去年は、基礎控除を丸々忘れるポカをしました。今年は、今年こそは、大丈夫!!!(のはず)市役所に行くと、税理士さんと市役所の職員さんが、相談に乗ってくれます。私は下書きしていったので、今年は自信があったし、ざっと見ていただいて、清書をする予定…。第二表を見て下さった市職員の方が、「じゃあ、機械で印刷しますので~」というので、「あ、自分で書きます」と言ったら、「計算は機械で自動計算できますから、その後、確認して、同じなら合っていると確かめられますよ」とおっしゃる。なるほど、と印刷していただいた。すると、ちょっと首をかしげている。おや?「個人年金の控除を書かれていらっしゃらなかったみたいですね。これで、50000円控除になりますから、税金が5000円変わりますよ」おおお!!多く払っちゃうところだった!!ありがとうございます。今年こそは、と思ったのに、やはり、間違いがあった…。来年も、また、確認していただいてから、提出しようと、情けなく心に誓った私でした。
2006.02.23
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『ガストンとルシア 3000年を飛ぶ魔法旅行』を読みました。世界に3冊しかない『レザンファン』(フランス語で「子供」という意味)という本によって、ガストンとルシアは、子供の歴史を見て回る時間旅行の旅に出るようになった。時代と進むべき道を示す不思議な羅針盤と、ワニの剥製のシンキューバ、エジプトの猫の女神バステトによって助けられつつ、子供の本当の歴史をみて回るのだが、邪魔をする怖い人間もいて…話の筋書きだけだと勉強しているみたいで、どうも読む気になれなかったと思いますが、ぱらぱらとめくってみたら面白そうだったので、借りてきました。簡単に読めるのでおすすめです。一応、歴史の勉強にもなるかもしれませんが、時代が前後するので、頭が回らないと、かえってごちゃごちゃします(笑)。
2006.02.22
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突然思い出したのですが、ひがし茶屋街を歩いていましたら、学校帰りの小学生たちと遭遇したんですけど、なんと、携帯チェス盤を持って、チェスを指しながら歩いていたんですよ~~~。小学生がですよ??ランドセルしょった子達がですよ??いやあ、金沢の街ってハイカラだわぁ…(笑)。
2006.02.21
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金沢土産の金沢限定、加賀友禅キティちゃんのストラップ(赤、黒)と、それを横取りしようとしている猫の手(笑)。
2006.02.19
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あ、金沢が関係あるとかそういうことは一切ありません。一人旅だったので、電車で暇なときと、ホテルに帰ってから、寝るまでの間に本を読んでいたのです。持っていったのが『巨門星』。赤江瀑です。厚いから丁度いいかと思ったので。これは赤江瀑で最初に読んだ本だったので、思い出深く、さらに、厚いので最近全然読んでいなかったため、面白くなってしまって、一気に読んでしまいました。菅原道真が主題です。でも、なんだか途中で終わっているような…。こういう終わり方だったかな?で、これを読み終わっちゃったので、次の日はLIBLOで読む本を物色しに行きました。なんで金沢でわざわざLIBLO…と思いつつ、大きな本屋はうれしいものです。いろいろあって、でも、なんか、決め手にかける。わざわざ旅先でまで買うほどか!?とか自問自答を始めてしまったり。シオドア・スタージョンの『時間のかかる彫刻』か、北村薫の『六の宮の姫君』か、東野圭吾の『容疑者Xの献身』か。と、三択になったところで、ふと、目に留まったのが『500年のトンネル』スーザン・プライスじゃあないですか!!創元文庫で出ているなんて知らなかったよ~~。でもやっぱり、金原瑞人さんの訳なんだな…。この人は『ゴースト・ドラム』という、児童文学を書いているのですが、それが、ものすごくいいのです。北の魔女の物語で、凍てつくような寒さの中、血と復讐が描かれていて、恐ろしいのですが、魅力的です。というわけで、スーザン・プライスの上下巻に決定。21世紀から16世紀につながるタイムトンネルが出来、16世紀を商業利用する会社と、16世紀の血なまぐさい一族との物語です。いやこれもまた、容赦ないです。でもやはり、魅力的な物語でした。続編があるらしいので楽しみです。
2006.02.19
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某Aさん(笑)に刺激されて、休会していたネットの出会いサイトに再び登録しなおしてみた。で、申し込みが来た中から、2人、良さそうな人を選んで、メール交換を始めたわけです。今までは、なかなか会わずにメールを長い間していたのだけれど、やはり、某Aさんの成功を見ていると、早めに会ってみたほうが、ダメならダメですぐ切り替えられるし、当たりなら即OKで良いかな~という気になったのです。一人目。私が書いたメールを全て>で引用して、ほぼ一文ごとにコメントをつけてきました。初めは、こういうタイプなのね、と尊重して、こちらも引用返信をしていたけれども、なんか段々うざい気になってきます。ので、引用は全てなしで返信し始めたけど、相変わらず、引用の嵐。たまに私が相手のメールを引用したのが更に引用されたりして>>が多くて嫌になってきます。でも、内容はとてもいい人だな~とは思いました。ので、会ってみることに。映画を見ようといって、いくつか提示をしてきてくれたけれど、どれも感動系!!なので、初対面の人の前で泣くのはいやだし、化粧が落ちるし(笑)、という理由で、「初対面の方の前で泣いてしまうのがちょっと…」と別の映画にしようと提案したら、「ぼくはそういうの平気ですけどね」とお返事。映画は別のにしてくれたけど、なんかちょっとひっかかりました。当日。相手は時間ぴったりに到着。…いやいいんだけどね、遅刻じゃないしね。顔は写真を見て知っていたんだけど、服装が…普段着。カジュアルでもくだけていてももいいんだけど、だけど、だけど、毛玉のいっぱいついたセーターっていうのはどうよ??それから、いかにも普段使いですっって感じのリュック~。その色あせ加減はどうなのよ~。こちらの、キレイ目の服、念を入れたメイクが悲しいくらいでしたわ。で、映画を見るのに、通りすがりのチケットショップでチケット購入。おごられるのが嫌いな私が財布を出すと「後で渡してください」いいわよ、後でね。(いや、おごられるのは本当に嫌いなんですけどもね…)映画はなかなか良かったです。映画の後、お手洗いに行っていたら、彼はパンフレットを購入していました。「あなたも買いますか?」とか「見ますか?」とか聞いてくれると嬉しいな~と思いましたが、「あ、買ったんですね」と言ったら、「うん」と言ってしまってしまいました。で、お茶を飲みましょうということになったら、「あっちにスタバがありましたよ」スタバ!?私、スタバって言うと、長居するところじゃなくて、ちょっと立ち寄って一杯飲んでさっと立ち去るところというイメージがあるんです(違うのかしら…)。ということは、とっとと帰りましょうということ?。それならそれでとってもいいんだけど。なんて思っていたけど、スタバは満席でした。「どうしよう」というので、私があっちに確か喫茶店があったからといって案内。空いていましたが、駅構内なので、こちらも長居するようなところではありません。とっととお茶を飲んで帰りましょう。と思ったけど、相手が、話を止めません。私がそろそろ…と思ってちょっとテーブルを片付けても、「それで…」とか「そういえば…」と話を続けてきます。しかも、こちらのことについて、割とプライベートなことについて、突っ込んで聞きたがるのです。でなきゃ、「友達が結婚した」とか「この年になると人の結婚式にご祝儀出してばっかり」とか「彼女が出来たら…」とか、あー、私に期待しているのね、という話ばかり。私は押されたら引いて逃げるタイプなのです!!!仕方ないので、「すみません、そろそろ…」と切り出した頃には1時間半たっちゃってました。疲れました。会計は「まとめて払ってください」とお願いして、店を出てから映画の代金も含めて全額お返ししました。お別れ時は「では、失礼します」という私に対して「じゃあねー、バイバーイ」って…。帰ってから、「ぼくにはもったいないような人でしたが、是非、これからもお誘いさせてください」というメールが来ましたが、丁重にお断りしてしまいました。ごめんなさい。相手に対する難点(ものすごく自分勝手な意見)。1.初対面なのに普段着すぎる…。2.映画のパンフレットを私の分も買ってくれたり、でないにしても、後から喫茶店で見せてくれたりしたら好印象なのに。3.スタバってどうなの?4.こちらのプライベートに突っ込んで聞きたがる割に、話は発展しない。また、結婚、彼女、といった話ばかりする。(たとえば、私はただいま転職を考えているのですが、その話をしたら「僕も転職を考えているんだけど、家庭を持つことを考えると、やっぱり大企業かな」って…。すれば。)5.最初から、「人見知りするので最初はお茶だけで、1時間くらいで帰りたいです」と伝えてあったのに、「僕は今日は家に誰もいないので、ご飯を食べて帰らなきゃいけないんですよ」「chocoriさんはご飯が家に用意されているのですか?」「僕は食べて帰るんですけど、そういうわけにはいきませんよね」と、ご飯を食べたいアピール。アピールなんだけど、誘いじゃないんですよ。「いや、早く帰りたいから」と言いそうになりました。というわけで、一人目は残念な結果に終わりました。難しいですね、メールじゃやっぱり分からないわ~。
2006.02.18
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白黒のチビクロ猫ちゃんにもアジエンスリボンをつけてみました。白黒に金茶も映えます!!(バカだ…)
2006.02.18
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突然思い立ちまして。きーんと冷えた雪の金沢に行ったら、さぞかし頭もすっきりするだろうと思ったのです。が、期待が外れたことに、私がいる間は四月上旬の気温と言われていて、寒くなかったです。雪もたくさん解けてました。兼六園は意外と人が多く、ガイドさんのスピーカーがうるさかったです。お隣の金沢城跡は人がいない上、緑がたくさんで散策し放題でよかったです。気に入りました。そして、近江町市場で海鮮丼を頂き、幸せな気持ちになりました。総合的には良かったです♪ちなみに写真は雪のあるところを選んで撮った兼六園…。有名な松でなく、適当な木の雪吊りでございます。
2006.02.17
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『杉の柩』を読みました。アガサ・クリスティです。これは大好きな作品です。心理的にものすごくぎりぎりまでいくところがいいんですよ。そして、ポアロの大どんでん返し!!何度も何度も読んでしまってます。
2006.02.11
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『タンギー』を読みました。第二次世界大戦下、過酷な運命を生き抜いた子供の話です。ジャーナリストの母が政治犯としてつかまり、亡命しようとユダヤ人とともに行動していたときに強制収容所に一緒に送られてしまう。行く先々で、ひどい目に遭いながらも、優しい人もいて、好きな人もいて、でも別れがあり、それでいて、憎しみに目を曇らされることなく生きているタンギー。タンギーが憎しみを覚えたのは、戦争の後、平和になったはずの世の中で、虐待を楽しむ修道院でだけでした。
2006.02.10
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『扉の影の女』を読みました。横溝正史です。ハットピン(小さい帽子を留めるピン)による殺人事件が起こり、金田一耕助に依頼人が何人も現れて、意外なところから解決。という感じ。おもしろかったです。これはなかなか気に入りました。おどろおどろしくもなく、ほほう、という感じでした。
2006.02.09
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1年に2回、400mlずつ献血しています。前回献血したとき、貧血ですこしぐらぐらしました。でも、血液の比重はとってもいいので、いつも看護婦さんにほめられます。「女性はけっこう、採れないんですよ~。本当にすごくいいですね~」と言われると、ついつい、嬉しくなってしまい、何度もやってます。が、何度も、帰りに貧血を起こし、立てなくなったりしています。30~40分後くらいが一番ヤバイですね~。それくらいだと、もう献血の場所から離れているので、一人で道端にうずくまる怪しい人間です。前に新聞に、献血後にホームから線路に落ちて亡くなられた方の話が載っていて、それ以来だと思うのですが、献血の注意事項に「電車で帰られる方はホームの端には立たないで下さい」と書かれています。というわけで、献血はあまりやらないようにしよう。と思うのですが、寒い中、一生懸命呼び込みをしている職員の方々などを見ると、「ああ、献血しないと…」と思っちゃうわけです、はい。で、今日は調子がよかったので、調子に乗ってやってきました。順番が前後の女性が比重不足でお帰りになる中、もちろん、大変良い比重で400ml採血されました。終わった瞬間に、頭がぐらっとしたんですよね~。でもまあ大丈夫かな?と、アクエリアスを2杯もらって、水分補給して、電車に乗る。座れたので、寝る。……。……。…うぉぅ、だめだった~~~~っ!!30分後、気持ち悪くて目が覚めました。座ってられません!!慌てて電車を降りて、ホームでベンチに荷物を置いてうずくまる。あ、ちょっと楽。しばらくそのままでいたら、駅員さんが心配して駆けつけてくださいました。「休むところもありますから、ご遠慮せずどうぞ」と、副駅長まで来てくださって、心配してくださいました。ありがとうございます。人の情けが身に沁みます…。でも結局、水分を摂って、40分ほどホームでじっとしていて、楽になったところで再び電車に乗って帰ってきました。やはり、そろそろ、献血はやめたほうがいいのだろうか。でも多分また、献血しているところに行ったらやっちゃうだろうな~。とりあえず水分補給はしっかりね!!>自分
2006.02.09
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またしても、寒天を消費すべく、寒天を煮とかしておりました。そこで、ぴーんとひらめきました。そうだ、黒ゴマを入れてみよう~~。ゴマ豆腐みたいになるかも??黒ゴマを擂り下ろして入れる。(ゴマ擂りを持っております。セラミック製、1050円です。)おお、見た目がきもちわる~い。黒くてつぶつぶが入っています。蜂蜜も入れてます。今回はちゃんと鍋からタッパーに移しました。固まる。食べる。う、うまい!!!さすが、ゴマはなんにでも合いますね♪
2006.02.07
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うちの猫ちゃんの名前は「チビクロ」と「シマ」です。が、時々名前が変わります。参照今日は、また名前が変わりました。その名もアジエンスちゃん!!アジエンスのトリートメントを買ったら、シャンプーとコンディショナーのミニボトルと一緒に袋に入っていて、金と茶のきれいなリボンが結んでありました。それをシマの首に結んだら、とってもお似合いでした~(^^)(バカだ…)というわけで、写真は見にくいですが、とってもかわいいアジエンスちゃんの誕生でした。
2006.02.06
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シマさんはベッドがお気に入りです。去年はよく一緒に布団で寝たような気がしますが、最近は一人でベッドでぐっすりです。ちょっぴり寂しい今日この頃です。このベッドは快適ねこ生活さんで去年、いや、一昨年かしら…980円でした。大変お買い得でした。猫二匹とも大のお気に入りです。
2006.02.05
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猫トンネルの中でくつろぐ白黒猫ちゃん。猫ベッドが空いていないときは(シマに取られたときは)よくここで寝ています。ファータイプなのでふわふわでいいみたいです。ちなみにこの猫トンネルはいぬたま&ねこたまさんで、50%オフ、送料無料セールのときに買いました。大変お買い得でした。
2006.02.03
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うちの猫が先日脱走したとき、母が「シマちゃんは鍵を開けてガラス戸を開けて出て行った」というので、またまたまたまたまたまたっ、そんなっ。開けっ放しだったんでしょう~~~。と思っていたのです。が、昨晩、発情期の鳴き方を始めたシマちゃんが、ガラス戸のほうへ行き、伸び上がって、かりかりかりかり…。えっ、カギ開けましたよ!!!更に、ドアの端に行ってごそごそごそ…。えっ、ガラス戸、開けましたよ!!!!!ぬあーんと、変なところだけ賢いシマちゃんは、鍵の開け方、ガラス戸の開け方を覚えてしまったのです!!!(証拠写真は撮れませんでした。)ちなみに夜だったので、雨戸がしまっていたため、シマちゃんの脱走はなりませんでしたが、いやあ、もう、油断は出来ません…。というわけで、うちは、二重鍵、三重鍵をかけることになりました。ああ、しっかり防犯だねえ…。夏は暑いんじゃないかな…(涙)
2006.02.02
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今日は図書館に行ったのですが、時間があったので、図書館でいろいろ読みました。『魔女たちのたそがれ』赤川次郎です。ニューサスペンス(なんだろう、それ…)だそうですが、とある山村で、起こる殺人事件と、その事件に巻き込まれていく人々のお話です。谷に暮らす一族の謎とは何か!?って感じですかね。結構好きなんです、この本。そして続編の『魔女たちの長い眠り』は図書館になかった…。『MAZE 』恩田陸です。アジアの西の果て、白い荒野に立つ矩形の建物。いったん中に入ると、戻ってこない人間が数多くいると伝えられている。その「人間消失のルール」とは?謎を解き明かすためにやってきた4人の男たちは、果たして真相を掴むことができるのか?異国の迷宮を舞台に描かれる、幻想的な長編ミステリー。 ↑これは楽天ブックスのあらすじ紹介です。人間が消えてしまうという不思議な建物ですよ!!興味津々で読みました。とても面白かったですが、最後が私にとってはイマイチかな…。もっと、思いっきり幻想的になってほしかったです。『我らが隣人の犯罪』宮部みゆきです。面白かったです。うるさいスピッツ犬を飼っている隣人を困らすため、スピッツを盗み出す計画を立てたところ、手違いで、更なる犯罪を発見して…。て感じ。短編集で、それぞれなかなか面白かったです。『初ものがたり』こちらも宮部みゆきです。時代物です。私は宮部さんの時代物は結構好きです。推理めいていますが、どちらかというと、人情が主ですね。で、これ読んだら、ど~~~しても、稲荷寿司が食べたくなっちゃって、帰りにセブンイレブンで買って帰りました。コンビニものですが、おいしかったです。満足しました。
2006.02.02
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寒いので、猫が自分で布団にもぐっていっては寝ています。大変かわいいです(笑)
2006.02.01
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『ゼロ時間へ』を読みました。クリスティーです。依然読んだような気がするのですが、すっかり話を忘れていたので、どきどきわくわく読めました。嬉しいです。忘れっぽいと、同じ話を何度も楽しめてよいです(笑)。ゼロ時間というのは、「殺人は殺人が行われた瞬間が出発点ではなく、その前からのいろいろなやり取りがあって、クライマックスであるゼロ時間へカウントダウンしていくのだ」(というような)言葉から来ています。誰が殺人犯なのか分からず、ゼロ時間に向かってドキドキするのが面白かったです。
2006.02.01
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