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もう嫌!本当に嫌!何もかもが嫌!どうせ何もできやしないくせに。あたしはあなたが生きてる限り、楽になんてなれやしない。もう一人のあたし。大嫌いなあたし。居なくなっちゃえ!消えてしまえ!あなたには本当にもう、うんざりしてるの。無能なあたし。無責任なあたし。どこまでも限り無く大嫌いよ!苦しくて仕方無いのよ。あなたが死んでくれないと、あたしもいつまでも苦しまなきゃいけない。そう。あたしはあたしをどこまでも果てしなく嫌悪している。
2004.03.31
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贅沢なんて望んでる訳じゃない。本当は何が欲しいのか、自分でも解ってる。ただ気付かないふりしているだけ。お金や物なんかでは、決してココロ満たされはしない。きっと幾らあったって全く足りない。だって、本当は自分が心地よく居られる場所が欲しいだけ。愛情感じられる環境に居たいだけなんだもの。。。
2004.03.30
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母の一言はキツかった。いや、実際には二言も三言も、それ以上に言われたんだけれど。かなり痛かった。私がずっと抱えていた悩み、焦り、不安。そこを突かれてしまった。思い切りプレッシャーかけられてしまった。またリスカしたくなって、苦しかった。アルコール、浴びる程に飲みたくなった。結局は全く何も変わってはいなかったし、理解もされていなかったということ。つまりは自分の望む通りに、事が運んで欲しいわけだ。でもね、お母さん。忘れてない?私が一杯、薬を溜め込んでいることを。。
2004.03.29
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やっぱり連絡してくれないのね自分からは行動起こしてくれないのねそんな事で一喜一憂するような恋はもう捨ててしまおうか面倒くさいと思ってるんでしょ?私の家族の問題なんかに巻き込まれたくはないんでしょ?遠いよ心も距離も余りに遠すぎる今の私に遠距離恋愛なんて無理心配して連絡くれない恋人なんてもういらないよ
2004.03.28
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電話、かけてくるとでも思ってたんでしょ?そう思って、油断してるんでしょ?まさか、そんなワケにもいかない。だって、あなたはいつだって能動的。自分からは行動を起こそうとはしないから。そうやって、あなたはいつもズルイのね。
2004.03.27
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いつも私は他人が羨ましい。そのルックス、スタイル、才能…全てが羨ましい。そしてその度に自分と比べてはまた、自己嫌悪に陥る。何故だかいつも人と比較して、自己卑下してばかり。上を見たってキリがないけれど、私の下には誰もいないと思う。私は何も誇れるものを持ってはいないし、もちろん価値なんてないし、全く自信が持てない。そんなことをしても考えても、仕方ないはずなのに。どうしても比べずにはいられないし、羨ましがることを止められない。羨む自分も嫌いだけれど、何も持たない、何も出来ない今の自分なんて、もっと嫌いだ!
2004.03.26
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あなたの笑顔をずっと見ていたいそしてその隣で私も笑ってたいそんなささやかな幸せが今はとても愛しいでもそれは願ってはいけないこと今も私はあなたにふさわしくないからそれに幸せを手に入れた途端に何か別の欠片が掌から滑り落ちてゆくよう何かを手にしても 願いを叶えてもまだ物足りなさを感じてしまうのはなぜなのほんとの私はただあなたと同じ時間を刻みながら生きてゆきたいだけなのに
2004.03.25
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父は入院中。弟は残業の日々。そして家には私と母の二人。。当然のように上手く噛み合わず、衝突するばかり。二人の間に立つ、クッション材のような役割を担う人間がいないから、無理もないのだけれど。このストレスがまた私を、買い物依存へと駆り立ててゆく。モノが増えて仕方無いのも、解っている。でも嫌なのに止められない。買い物が駄目なら、今度はアルコール、そしてオーバードーズ…。現実から逃避してばかりだ。
2004.03.24
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この病気は…はたから見れば、とても“普通”に見える。病気を背負っているようには見えないらしい。でも、心の中ではほぼ絶えずに内なる葛藤があって、その結果、リストカット等の自傷行為に至ってしまう。私の場合は、大量服薬やアルコール、買い物依存だ。そして他人に対しては、善い人かそうでない人、あるいは自分の味方か敵なのか。その中間の部分が無いらしい。だから物事に対しても、はっきりと白黒つけたがる。病院の先生に言われて、初めて自覚した。自分だけの特性なのだと思っていた。私だけがオカシイのだと。思い込んでいた。あまりの極端さに自分でも疲れ果てていた。だから。色んな場所で同じ病気を持つ人達と知り合えて、本当にとても救われた。ネットを通じて知り合えた全ての人に、私は今感謝している。
2004.03.23
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今日もいつもと同じ一日。ただただ時間は過ぎてゆき、何が変わる訳でもない。それだけの毎日。何てことのない人生。一体何が大切で、何が目標だったのかすら見えなくなってゆく。呼吸して、ここに存在するだけの今の私。流され生きる今の自分は、せっかく解りはじめた真実にさえも、背を向け生きようとしているようだ。そうして曇ってしまった目は、暗闇しか見つめようとはしない。
2004.03.22
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はぁ。。とうとう実家へと帰ってきてしまった。ほんの少しの開放感と安堵感。そして、胸を射す欠如感。何だか、何もする気になれなくて。自分にとって本当に大切な人達が解ってしまった。なのに、そこに居られないジレンマが私を襲う。ホントはどうしたいの?ドコで何をしてたいの?解っているくせに。なのに、色んなしがらみから離れられずに、悲劇のヒロインぶっている。一体、いつまで“良い子ごっこ”をしたいのだろう。自分の気持ちに蓋をして、嘘をつきながら生きていくのは、とても苦しいはずなのに。そんなのとっくに解っているくせに。馬鹿だ、私って。。。
2004.03.21
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別に、絶望しかないわけじゃない。光が射す瞬間もあれば、人の心の温かさに涙するときだってある。だけど。なのに。どうして自殺願望は消えてくれないのだろう。死の瞬間に、この世の全てのしがらみから解き放たれ、自由になれる。苦しみも悲しみも、寂しささえも。一瞬にして消え去ってくれる。…そんな瞬間を、自分自身が待ち望んでいるような気がしてならない。“そのとき”を思う度、全ての力が抜けてゆき、心は軽く飛び立ってゆくようだ。永遠に訪れる、安らぎのとき…。その瞬間を待ち望んでいる限り、きっと私の病気は軽くなってはくれないのだろう。。。
2004.03.17
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最近…いや、病気になってからずっと、時間を有意義に使えてないような気がする。近頃は自分のできる範囲内で、やれることはやっているつもりなのだけれど……それでも、まだ「物足りなさ感」が残ってしまう。やりたい事、やらなきゃいけない事が多すぎるせいなのか。それとも、午前中を棒に振ってしまっている分、時間が足りなくなってしまうからなのか。どちらにしても、結果として虚しさだけがいつも付き纏う。私は確かに生きて、ここに居る。でも一体、何のために…?今の自分に何ができる…?ただ、のうのうと毎日を送り続ける日々を望むはずもない。疲れた。ただただ生きるだけの日々に、疲れ果てた。。。
2004.03.16
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つまりは、実家でも彼の部屋でも同じこと。ただその対象が変わるだけのこと。家族の方が遠慮が少しは減る分だけ、色々と言い易いし、自分の逃げ込む部屋もある。でも、ここでは。。。他人である彼には、思い切り言いたいことが言えなかったりする。そうしてまた、一人悩む。今、鬱状態真っ只中の私でも、仮面…被らなければいけないだろうか。彼に思いをぶつけず、自分で何とか処理しなければいけないだろうか。私達って、いいとこ取りの遠距離恋愛。そばにいると、何故だかとても苦しいよ。。
2004.03.10
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結局、何だかここも自分の居場所ではない気がする。とっても居心地が良くないのだ。自宅なら眠剤半錠、もしくは飲まなくても眠れてる私が、ここでは眠剤1錠プラス半錠飲んでも、全く眠気が襲ってこない。そして当然のように、彼は心配するでもなく、熟睡しきっている。傍らに寄り添ってくれるのは、可愛い可愛い猫だけ。本当にこの子にはとても救われている。もし一緒に居てくれなければ、決してここで気持ちが休まることは無いだろう。彼も疲れているし、仕事があるのもわかっている。だから私は私の感情と対峙し、いつもの様に一人で思い悩む。もうこんな自分は大嫌いなのに。もうこれ以上、自分自身と向き合いたくないし、妙な葛藤もしたくない。もう、本当に嫌なんだよ……。
2004.03.09
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明日から彼の住む関東へ行く。そう、明日から母の顔、声と暫くだけれど、オサラバできると思うと、嬉しくて仕方ない。大体、あのヒトが電話なんかしてくると、ろくな事がない。だから携帯も家の電話も、本当は無視したい。出たくない。そうすると、留守電にまで残してゆく。ヒトをあごで使ってばかりのあのヒト。こんなに嫌っている私は、もうとてつもなく汚れてしまっているのかもしれない。でももし親子でなければ、あんな性格のヒトとはきっと、関わりなんて持ってはいなかっただろう。。やはり折り合えない、相容れない私と母親。どこまでいっても、きっと平行線上なのだろう…。
2004.03.08
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今朝、彼の夢をみた。別れる夢だった。とても切なくて、とてもリアルだった。ああ、これでもう自由なんだ…そう思う反面、置き去りにされる哀しさも襲ってきて、本当に苦しかった。夢の中で彼にとてもつれなくされたし、周りの二人を引き裂こうとする人ばかりで、悲しくて辛くて仕方がなかった。もうこれで、全く関わりの無い相手になるのかと思うと、胸が痛くて締め付けられる程だ。どうしてなんだろう。どうしてあんなに不安になってしまうのだろう。夢の中だというのに、あまりにリアルすぎて、目覚めてからも不安が拭い去れなかった。。。
2004.03.06
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何故だか知らないけれど、飲み残した薬を集めていると、とてもウキウキしてくる。胸が躍る。まるで大切な宝物を集めているような…そんな気分。何だか凄く安心する。最近は眠剤まで溜まってきている。そのうち、全部合わせて致死量に達してしまうのだろうか。私はまだこの薬たちを手放せない。何故だか最後の砦のような気がするのだ。誰にも干渉されたくないような…誰にも侵されたくないような…そんな領域。私にとっては。実際に使うかどうかは別問題だとしても、これがあるから生きていける気がしてるのも事実で。いつでも大丈夫だ、いつでも死ぬ事もできるんだってそう思える。"お守り代わり"というと変だろうか…。とにかく、まだまだ今の気持ちでは、当分薬を手放す気には到底なれそうにもない。
2004.03.03
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