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ということで、今日で中学生は終わり。明日からは、プロフィールの職業欄を「高校生」にしての新年度です。このブログを立ち上げてからももうすぐ一年が経とうとしているので、新生メルヘンをこれからもよろしくお願いします。
Mar 31, 2005
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最近は、どんどん見つかるウルトラシリーズと仮面ライダーシリーズのビデオを見ております。普通なら「見つかった」だけの反応で終わるのですが、現在でも特撮を趣味にしていますからつい見てしまうんですね。で、見つかってからはもっぱら見ててその中で「なまけ怪獣ヤメタランス(帰りマン・<地球頂きます>より)」ってのが出てくるんです。それみてから本当に自身もなまけてきました。内容もウルトラシリーズとしては珍しいこっけいな仕上がりになっていて、結構おもしろい作品です。<あらすじ>架空のサボり怪獣ヤメタランスを寺の境内で書いているサボり少年マサル。パトロール中の郷に「なぜそんな怪獣を書くのか?」と聞かれ、「それは自分を叱る人間に叱るのを辞めさせるためだ。」と答えるマサル。そんな中、MAT本部からは謎の怪電波を発するパラシュートらしきものが落下しているので確認するよう命令が。パラシュートが着陸した公園にたまたま居たマサルは、そのパラシュートに括り付けられていたカプセルを開けることに。その中に入っていたのは、なんとヤメタランスだった。ヤメタランスの怪電波をキャッチした郷は、ヤメタランスが宇宙人から送られてきた事を知り、ヤメタランスは宇宙に帰りたい事も知り現場に向かうことに。その頃喜ぶマサルは公園を離れ、寺の境内に戻り遊ぼうとするが怠け者のマサルはヤメタランスの“やめる放射能”によって怠けるのをやめて勉強に励もうと学校に行く。しかし、学校に行った事によって普段真面目な生徒たちが勉強をやめ、それがどんどん広がり社会全体が何もかもをやめていき、やめられることで大きくなってしまったヤメタランスはMATから攻撃されるが、MATも郷以外みんな任務を辞めてしまう。残った郷とマサルは2人だけで宇宙人ササヒラーを倒してヤメタランスを宇宙に返してやろうとするのだが・・・・・『DVD帰ってきたウルトラマン』Vol.1245~48話収録 45話 「郷秀樹を暗殺せよ!」 メシエ星人・ロボネズ登場46話 「この一撃に怒りを込めて」 ズール星人・レッドキラー登場47話 「狙われた女」 フェミゴン登場48話 「地球頂きます!」 ササヒラー・ヤメタランス登場30分の劇中の中であんなにおもしろおかしく「やめた~、やめた~。」なんて連呼されればこちらも気が抜けてきます。それにしても最後の伊吹隊長の「人間ガツガツするなという教訓だろうな」の意味が若いボクには理解できないのですが・・・・・・・どういう意図であの台詞になったんでしょう、疑問です。では、また明日。これからは、日記思いつかない時は特撮モノの話なんかでもしようと思います。
Mar 30, 2005
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が思いつきません。大変なことです。休みに入り、ごろごろしていたせいかどこかのネジが緩んでいるみたいです。早急な処置をして、本来の日記が書くことができるようにします。
Mar 29, 2005
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中でだらけてます。だいぶ動くのがしんどくなった。
Mar 28, 2005
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「新規参入チームだから」で簡単に済まされるような失点じゃありませんよね。チーム初戦を勝利で飾った東北楽天ゴールデンイーグルス、この負け方はいけないでしょう。これサッカーで例えるとどれくらいで例えたらいいの?15点くらいでしょうか?まぁ、それを基準にいったとしてザスパやヴォルティスが15点くらい入れられたのと同じようなものですから、やっぱり凄い負け方ですね。17~8点は野球なら聞いた事ありますが、それでも20点以上は聞いた事ありませんでした。ファンの人間はどう思うんでしょう。野球の場合、攻撃と守備が完全に分かれているから圧倒的に守備の時間が多いわけですから、楽天側からしたらこんな苦痛はないでしょう。さらに、サッカーはどれだけ攻められても前後半あわせても90分したら終わりますが、野球の場合延々とするでしょうから見ている方としてはどれくらいで帰ろうと思うんでしょう。プロ野球はあまり知らないのですが、今回は相手がロッテだったそうです。これがダイ・・・ソフトバンクだったり西武とかだったらどうなるんでしょうか?新規参入、甘くはなかったようですね。
Mar 27, 2005
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雨ばかりの春らしくない天気が続いております。(昨日は快晴でしたが)なのに雰囲気だけで眠たくなってくるのはなぜなんでしょうね。ただ単に怠けているだけなんでしょうかね。
Mar 27, 2005
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これでも終盤に追いつけただけマシというべきなのでしょうか。今回は右サイドスタメンを大場から金に代えてみてどうだったんでしょうか?試合みてないのでわかりませんが、今日は左が冴えていたみたいな感じはします。それにしても今日はガンバ・ヴォルティスと追いつく試合ばかりでした。両チームとも試合終了間際に追いついたという点から、それまでチームが目覚めなかったか、あるいは相手の鉄壁が終了間際まで崩れなかったんでしょうね。これはどちらに転んでも悪循環にしかなりません。「2点も追いつけた」と喜ぶよりも、それまでの自軍の流れの悪さをどう切り替えるか考えるべきでしょう。今日の試合からすれば、攻・守共に得点シーンまで力を発揮できていなかったことになりますからね。攻がよければ失点してもすぐさま同点に追いつけるだろうし、追いつけなくとも1点は返せていたでしょう。守がよければ攻が思惑通りに動かなくとも、0-0のままでいられますから後半43分までは両方がきちんと機能いていなかったのではないでしょうか。ホームで勝利しないとサポーターは冷めていきますからね。アウェイで勝つ事も当然大切ですが、ホームで勝つという事はそれ以上に大切ですからね。今の状況が続いた場合でも、アウェイにそうそう応援にいけるならサポーターも冷めたりしませんがそう容易くはアウェイに乗り込む事はできませんから、ホームでしっかりと勝ってもらわないとサポーターの中には待ちきれず応援にこなくなる人間も出てくる可能性が出てくると思うので早めに勝ち星をあげてほしいですね。では、また明日。
Mar 26, 2005
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ロスタイムぎりぎりでの松波さんの同点弾ですか。この前生まれたばかりのお子さんへ素晴らしいプレゼントしましたね。ここ最近は松波さんのゴール自体も見てなかったんで非常に貴重なゴールとなりましたね。で、内容はというと終始川崎ペースだったとか。代表が3人抜けて、山口もケガで離脱しているわけですから苦しいのはわかりますが少し押されすぎだったのではないでしょうか?結構ヒヤヒヤするシーンがあったとかで、これでも持ちこたえた方なんでしょうかね。しかし川崎ってそこそこ強いというのはわかりましたが、勝ちきれないチームなんでしょう。ここまで公式戦4試合して4引き分けでしょ。浦和戦にせよ、東京V戦にせよ大量得点しておきながら勝ちきれないというのは、ある意味桜大阪ですよね。1試合通してザルDFの桜大阪とは違って随所随所でDFが崩れてるんでしょうけど、やっぱり大量失点する途切れ途切れの集中力はどうかと思いますね。ガンバもパッとしませんよね。2試合連続で2失点というのはやっぱり青木が原因なんでしょうか。DF陣を崩すのも問題なのに(ツネが代表だから仕方ありませんが)、連携がほとんど整っていない若手を出すのはどうかと思いますね。とにかく勝ちに行くというのを前提にしているのですから、入江とかいう選択肢はなかったんでしょうかねぇ、西野さんの頭の中には。得点だって1点は完全なオウンゴールなわけです。相手DFのドンピシャヘッドだったそうです。で、終了間際に1点というのはそれまで崩せなかったという事になります。次節も川崎なのに課題が多く残ったみたいです。来週までに修正できるんでしょうか、見物ですね西野さんの指導する1週間というのが。
Mar 26, 2005
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行くのやめました。過去においての自身の鳴門観戦記録は5戦1分け4敗ですから、勝てなくなるような気がしたので、今日はおとなしくPC応援です。とりあえず徳島が昇格後ホーム初勝利するまでは鳴門陸にはいけませんね。(泣)で、話変わってガンバの話。松波さんに2人目の長女がお生まれになったので、ゆりかごダンス出来るように無得点はいけませんね。フロンタレは驚くほどの得点力があるので(川崎3-3浦和、東京V4-4川崎)、今日のガンバのDF陣がそれをどうはね返すかに懸かっているでしょう。攻撃陣は、アラウ・フェルが調子いいし宏太も得点しはじめていますしいい事づくしでしょう。若手の前田・松下・児玉もいいアピールしていますし、リーグ戦に繋がる結果出してほしいです。まもなくキックオフです。
Mar 26, 2005
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の前に、日本はイランに2-1●という結果に終わりました。試合直前でのシステム変更はやっぱりダメだという事が証明されたでしょう。もっとも、ジーコが普段大一番でのガンバの試合を見ていたらシステム変更してなかったでしょうが。(苦笑)1週間や2週間で頭に叩きこまれている“代表”でのシステムを変えられて「ハイ、本番頼みます!」ではプロの選手とはいえそう簡単にいくものじゃないでしょう。まして、海外組との連携だとかそういうのもあればなおさらいかんでしょう。これは何の参考にもなりませんが、やっぱりガンバでの1週間での3バック→4バックへの変更がことごとく失敗しているので、そう簡単にはいかんだろうと思いますね。どこのポジション取ってもそうですが、やはり連携というのは非常に大切です。ずば抜けた個人技術に頼るのもいいですが、それが本当にずば抜けているかですよね。某番組で武田氏が「今までの連携<中田の個人力」なんてやってましたが、それがロナウジーニョだったりベッカムであったりとそれこそポジションはどこでもいいのですが本当の本当にずば抜けた、他人が真似できないと思われる範囲のプレーをしているのなら個人力に賭けてみる価値はありますが、そこまでの領域に入っていないのなら個人力になど頼らず連携重視にいくべきではなかったのでしょうかねぇ。さて、昨日からどうしようか迷っていた観戦についてですが、ほぼ行くという方向で決まりました。あとは開場前に自身が会場に着けるかどうかにかかっています。(意味深)ちなみに開場は午後12時です。では、また明日。
Mar 25, 2005
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徳島の今週のホームゲーム、vsサガン鳥栖戦。先々週のホーム見に行った時は「次回も行くぞ!」だったのですが、なんか行く気がなくなってきました。チームは前節アウェイで勝ち、チームとしてのモチベーチョンは上がっているのに、なぜか私の気持ちはこれに反比例しています。どうにか行こうとしているのですが、何かあるんですよね。とりあえずよく寝てよく食べて気持ちを元に戻します。明日は試合について日記にします。では、また明日。
Mar 24, 2005
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最近は雨が多いですね。湿度が上がって、生温くなっている分には問題ないのですが、やはり外出しようとなると気がかりです。遠出しようとは思わなくなりますし、下手すると外に行こうとしていた計画すら台無しになりますからねぇ。それにここ最近の雨というのは、この前地震の被害に遭われた北九州の方々にも大きな影響を及ぼしているのではないでしょうか。そして、もうひとつある雨においての悩み、降ったりやんだりするところでしょう。さっきまで降ってたけど今は降っていない、なんてなると「この後も降らないだろう」などとヤマを張ってしまい濡れて帰ってくる事が多々あるので困ります。この問題については傘を持ち歩けば済む話なんですけどね。前回の徳島初ホームの時は雨時々雪というとんでもなく寒いてんきだったので、今回は普通に晴れであってくれる事を祈ります。では、また明日。
Mar 23, 2005
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ので、昼間の日記更新はありません。
Mar 22, 2005
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催眠術ってどんなものがあるんでしょう??オーソドックスなのは5円玉に紐をくくりつけて、左右に揺らして眠らすなんてやつでしょう。普通にやってるやつなんかであれば、目の上に手をかざして暗示をかけるケースなんかがあると思います。催眠術に焦点を当てたのは、今日が催眠術の日ですからです。この催眠術、よく「3,2,1」って言いますよね。そこから3月21日は催眠術の日になったそうです。催眠術って本当に効いているのか定かではないので、なんかあまり好きではありません。あれは実際に罹ってみないとわかりませんね。(罹ろうとは思いません。)その他には、カラー映画の日とかランドセルの日なんてのもあります。カラー映画の日は単純に1951年の今日に日本で初めてカラー映画が放映されたからそうなったそうです。昭和26年ですか。今から54年前ですから、当然実感がわきません。しかしこう考えてみると、そんな古くからカラーがあったんだなと思いますね。1960年代後半からちょっとづつ映像がカラー化していったものだと思っていたので、ある種の新発見です。多分1950年代だったので、その当時のカラー映画なんてのは稀少なものだったんでしょうねぇ。一般にはまだあの頃は、モノクロだったでしょうから。もうひとつのランドセルの日は「3+2+1=6」というところからきたそうです。6は小学校の修業年数だから、「3+2+1」の3月21日がランドセルの日なんでしょう。・・・・・・・?入学に関係する日をランドセルの日にしたほうがいいような気がしますね。卒業ですから何かもっとふさわしい名のついた記念日であってほしかったですね。しかし、最近は小学生のランドセルというのを見なくなりました。私の頃はまだランドセルを6年間使用するのは当たり前でしたが、それから3年で変わりましたね。小学生高学年らしい生徒を見てみるとランドセルなんてしてませんもの。機能性と追求すればこその事なんでしょうが、これでは小学生らしくありません。こちらも小学生らしさを追求しすぎてはいけないのだとは思いますが、ランドセルはやはり6年間使用し続けるべきではないんでしょうかねぇ?ランドセルといえば、カラーバリエーションも多すぎですよね。個性の自由を尊重しているようにも見えますが、逆にいえば集団性がないともいえます。黒と赤で統一していたものを、緑だの青だのピンクだのとしては何か違和感を感じます。何を境にこんな風になったんでしょうか。時代は変わるものなんですねぇ。では、また明日。
Mar 21, 2005
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両者共に勝利してよかったです。徳島は前節機能しなかった左・片岡が機能していたそうでひとつ課題がクリアされたようです。ガンバは若手が活躍できて4-2ですから収穫が大きかったと思います。守備面では橋本が「簡単に取られすぎていた」なんて言っていたそうなんで、ツネの必要性が非常に感じられました。来週もNCvs川崎なんで、首位キープできるよう頑張ってほしいですね。
Mar 20, 2005
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昨日の日記でスタメンに山口入れてましたが、山口はケガで試合出れませんでした。ということで、改めて【GK】1 松代【DF】2 シジクレイ(CB)3 入江(左SB)4 實好(右SB)【MF】24 松下(DMF)27 橋本(DMF)13 森岡(右SH)17 児玉(左SH)10 二川(OMF)【FW】8 フェルナンジーニョ9 アラウージョ【Sub】23 日野(GK)30 青木(DF)14 家長(MF)15 渡辺(MF)18 吉原(FW)という感じですね。今日のNC結果はどうなるのか!?注目の一戦です。
Mar 19, 2005
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と思ってらっしゃるでしょう、西野さん。何かあれば若手を使いたがる西野さんですから明日はどうなるのか、どの若手を使うのかが気になります。とりあえず、DFラインはツネがいなくなったことで頭を悩ます事がなくなりました。中盤は遠藤をどうとらえるかが選手起用に繋がってくるでしょう。ボランチとして見るかトップ下として見るか。これによってどの選手が出るか変わってきますからね。FW陣は今大黒は不発中だったんで、吉原にはちょうど良いでしょう。ケガの具合にもよりますが、今の段階では松波さん・ゴンちゃんなどのポストを置くなんてことは考えてないでしょう。そういうところから【GK】1 松代【DF】2 シジクレイ(CB)3 入江(左SB)4 實好(右SB)【MF】6 山口(DMF)27 橋本(DMF)13 森岡(右SH)17 児玉(左SH)10 二川(OMF)【FW】8 フェルナンジーニョ9 アラウージョ【Sub】23 日野(GK)14 家長(MF)15 渡辺(MF)24 松下(MF)18 吉原(FW)が私の理想かな。フタを左に置いて、フェルトップ下で吉原とアラウの2トップもいいかなと思うけど、得点力はフェルとアラウージョの2トップが高いでしょ。左は児玉の方が総合的に技術が高いから個人的にセレクトしたけど、多分西野さんが左にフタ以外を入れるとすれば家長だと思います。児玉はリザーブに回りそう。NCだからもうメチャクチャ若手ばっかり使ってきたりするかもしれませんよね、西野さん。「若手を試すにはちょうどいい、みんなプロで頑張ってほしい」そういうのはNC予選突破してから残りの予選消化試合でしてください。それまではあくまでタイトルが取れるように努めてください。では、また明日。
Mar 18, 2005
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休みに入ってから、この状況によく陥っちゃいます。休みになったことで労働意欲がなくなったというか、そのせいで「なんとなく」が発症するのでしょう。この前の日記でも書きましたが、部屋の整理中に古いビデオがあったので見てみたことがあったように作業中になんとなく他の事をしてしまう。突然やる気を失うということです。休み中なんで、そのうえ曜日ボケになってしまっています。瞬間的に曜日が思い出せません。そもそも長期休暇は必要ないと思っています。こんなだから、長期休暇を頂くといけないと自覚しているんですけど、それよりも本来は長期休暇を如何に有効に使うかを考えねばなりません。今から考えます。では、また明日。
Mar 17, 2005
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本日は休業です。
Mar 16, 2005
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今日はわからない人が多いと思います。とりあえず発見(!?)があったので。最近部屋の整理をよくしているのですが、古いビデオを発見いたしました。主にウルトラマン系統の録画(たまに仮面ライダーなど)のビデオなんですけど折角見つけたので見てみましたところ、ウルトラマンの「恐怖のルート87」に出てる少年と帰ってきたウルトラマンの「怪獣使いと少年」の少年が同一人物なのではないかと気付いたのです。それがどうした?と言われればそれまでですが、その少年がとてもシリアスな少年なのでこんな役しか貰えないのだな~、と思ったまでです。それにしても、「怪獣使いと少年」はいつ見ても考えさせられる一作です。では、また明日。
Mar 15, 2005
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日記サボり気味です。
Mar 14, 2005
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初ホーム公式観客数が8800人ちょいだったと思います。チケット代払っていない子供の数も足せば9000人は入っていたことでしょう。試合内容は昨日の日記でお伝えした通りです。で、今日はキックオフまでの経緯を少し。。午前11時頃に鳴門陸に到着。開場1時間前に着き、ホーム側のゲート前を見てみると、4~50人いました。この日は風も強く気温も低かったので、自身はベンチコートを着ての観戦でした。11時半頃に列が結構長蛇になり始めた頃にグッズ販売が本格的に開始されてました。なので、ひとまず列並びは友人に任せて買い物に。ここで気付いたのが人手不足でした。グッズ販売の所もただでさえ長蛇なのに、それを長引かせるようなシステム。まず、商品一覧表を列の最善まで行ってもらう。そのあとその一覧表に自分がほしい商品欄の部分に欲しい個数を書く。店員に渡すと商品を渡してくれて、レジに向かう。2つテントを張ってるんですが、商品受け渡しがテント上空から見た場合左下端としましょう。するとレジは右上端なんです。どうみても遠いし、長蛇をかいわけられなかったら長蛇をグルっと回らなければいけません。私のようにこう思ってくれればよいものです。あんなやり方では商品だけ受け取ってそのまま逃げられる事もあると思います。だって長蛇の中を商品袋持って最初は買った後だと思ってましたもの。それくらいややこしいということです。しかしわけがありました。先ほども挙げた人手不足です。人が少ないから完全に分担しないとやっていけないのです。人が多ければ一人が一人の接客にてこずってても、他の店員がカバーできますが徳島は人手不足でそれすらできていない状況でした。☆ちなみに買ったもの★タオルマフラー・イヤーブック・マッチデープログラムまさかマッチデーを買う羽目になるとは思いませんでした。1部100円と尋常な額だったので購入はしましたが。買い物が終わって帰ってみると開場5分前。で、5分立って開場。でも開門しないんです。どうやら個人会員の会員証のバーコードを一人ずつカードリーダーで読み取っていたそうです。すると、後方から「早くあけろ!!」とか「いつまで待たせるんじゃ~!!」みたいな心無い言葉吐く人たちがいました開場時間の10分送れでまともに開門。ご飯持ってきてなかったので、売店で買おうと思ったら売店員たじたじ。商品はほぼ大塚オンリーなのですが、インスタント米麺に湯を入れてお客さんに渡すのが多すぎて注文間違えたりましたからね。まぁ、あの人手じゃ無理ないかな?とも思いましたけど。大塚の影響力が大きいなと感じたのは、自販機を見てですね。コ○・コーラとかサン○リーの自販機は全てポスター貼って使えなくしてましたからね。で、米麺は多分おいしいんだと思いますが、売店員が湯の量を少なくしてたから辛かったです。★売店で買ったもの☆米麺:チャウアー きのこのフォー・ポカリスエット・カロリーメイト・クリームパンまぁ、こんな感じです。かなりスタッフ少なかったです。これからどんどん増やさないとあれじゃやっていけないと思うので、次のホームも観察してきます。では、また明日。
Mar 13, 2005
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純にサポーターとしては健闘したというべき試合でした。内容は決して下を向くようなものではなかったですが、修正点はいくつかありました。前半は立ち上がり30分が湘南ペースで、残り15分が徳島寄りのペースに。で、ドリブルにキレがある左・片岡を有効に使うべきだと試合前思ってたのですが、試合中はほとんど右の大場ばっかり使っていました。右から左へサイドチェンジしたら有利になるところや明らかに左にボールを振らなければならない場面でも右に頼ってましたから、そこは修正して両サイドを攻撃的にする必要があります。今日はメイン中央の一番前で見ていたのでよく試合が見えていたから言いますが、DFラインが妙にスペースを空けていたり、エリア内に無駄に人が集まっている場面が多くありました。コレが今日の敗因でしょう。カウンターを喰らっての失点もありましたが、先程挙げた2点がなければ悪くとも同点にはなっていたでしょう。そういうところから見ても、やっぱりまだJに慣れていないというかJFLの甘さが残っているといっていいでしょう。普段ガンバを見ているわけですが、ガンバなら裏をつく縦へのパスが主な攻撃方法といっていいでしょうが、今日の徳島は何がしたかったのかあんまりわかりませんでしたね。大島のスピードを活かしての縦へのパスは何度か見て攻撃スタイルとして確立していると思いましたが、他はサイド攻撃がしっかりしているわけでもなくパスサッカーをしているわけでもなかったので攻撃スタイルがしっかりしていなかったと言うのが言えたと思います。そんな中で目立っていたよいところといえば、敵エリア内でのこぼれを拾えていたところでしょう。私が見ていた中では、「JFL時代からそういうところはできていたな~」と思っていたので元々できていたところは強かったですし、そこから得点も生まれました。で、個人的なダメ出しさせていただくのなら、今日はボランチがゲームを組み立てていなかったという事です。秋葉・鎌田がボールを持っている姿もあまりなかっただろうし、持ってもすぐにはたいている感がありました。ダメな時間帯にはみんながポンポン前にボール放り込んでいるだけでしたし、何よりもWボランチがドリブル突破の大場・伊藤辺りに頼りすぎていたと思います。前半終わりから後半初めまであった徳島ペースの時、得点シーン、試合終了10分くらい前からの怒涛の攻めのシーンでは、個々がドリブルで仕掛けていったり落ち着いてボールを回してゲームを組み立てることができていました。この試合中の波を少なくすることが勝利に近づくのだと思います。それにしてもよく相手右に流れていた高橋・柿本には完全に右攻略されてました。それでも片岡に守備ばっかりがのしかかることはなかったので、攻撃参加できていたはずなんですよね。次節は期待しています。では、また明日。※明日は初ホームどんなだったかを日記にしますので、鹿島-G大阪については明後日更新予定です。(時間があれば鹿島-G大阪も更新します。)<余談>今さっきまで千葉-柏見てました。実況はまだ所々で千葉の事を「市原」って言ってたりしてましたね。で、注目すべきは柏の新ユニ。最初は「どうなんだろう~!?」でしたけど、着ているのを見たら結構イケてますね。こんな私は服のセンス悪いんでしょうか??
Mar 12, 2005
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徳島のホーム初ゲーム・vs湘南戦に出陣です。内容等は帰宅後更新いたします。お楽しみに!!
Mar 12, 2005
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今日卒業式が行なわれました。そこで校長がこんなことを言っていました。「こだわりを持つことは構わない。 しかし、そのこだわりを捨てることも大事だ。」西野さんに送ってあげたい言葉です。「4バックをガンバに馴染ませようとするのは構わない。 しかし、大切なシーンで4バックを封印する事も大事だ。」とね。やたらに、「サイド攻撃が強いチームには4バックを」とそういう概念を持つことはいいのですが、例外もあるということを知っていてもらいたい。ガンバがなぜに4バックがダメなのか!?ガンバとマッチしていないからです。どんなにいい案だったとしても、その形がフィットしないと意味を成しません。そのうえ4バックの時は、たいがい2バックになってる事があります。4バックの時は試合がうまいこと進んでいない場合が多いので、シジが前に出てパワープレイを発揮。そのぶん守備が疎かになって、前線に残りがちになって3バックに。で、クロスあげだすとサイドに相手DFが集まる。サイドバックの入江(児玉・實好)・山口(渡辺)がサイドのフォローに入って守備が減る。もはや、こうなってくると遠藤や橋本までもが守備のフォローに入らない事が多いので、宮本と両サイドのどちらかが残っているだけの事が多くなります。この前の大宮戦でのカウンターなんかはちょうどいい例です。4バックにしてから、妙に攻撃にエンジンが掛かるから、みんなが攻撃参加しているところをカウンターされる。昨年もこんなパターンがあったんで、こういうのをなくすための対処が必要なのに前節のままじゃ鹿島に勝てるかどうかはわかりません。試合を外から眺めるとよくどこが悪いのかがわかります。(観客なんかがそうです)ですから、西野さんも2年前くらいに柏戦でレッド貰って退場したことありますし、また退場してみてはいかがでしょう?(爆)次節の試合は、観客席から見られますよ。明日はガンバー鹿島戦見られませんが、どう挑むのかが楽しみです。では、また明日。※初めて一日複数更新しました。
Mar 11, 2005
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サッカーくじtotoが今から2年前に発売されたのは皆さん覚えてらっしゃいますか?で、今日は第1回totoの1等払い戻しが2人に行なわれた日なんですって。まあ、単純に全試合予想が的中したって事ですよね。昨年の日記で「toto的に・・・・」なんて日記を書きましたが、totoを買う人のどれくらいが宝くじを本気で当てようとする人くらい本気なんでしょうねぇ。っていうか、toto人口って減ってるのか増えてるのかもさっぱりわからないし、なんかしっくりこない賭け事ですよね。これは勝手な見解ですけれども、娯楽をギャンブルにしてはいけませんよね。競馬・競輪・競艇・宝くじとどれをとっても真剣な勝負ですから、娯楽という要素は含まれていないでしょう。以前どなたかのブログに「スポーツ観戦も一種の健全なギャンブルかも!?」なんて書き込ませていただきましたが、これも“健全な”ギャンブル・賭け事なんですからこれに更に上乗せしてtotoを開催するのはどうかと思いますね。賭け事と言っては少し言葉が汚い気もしますが、楽しむためのものですから許されたとしても、そこに正真正銘の賭けが入ってきたら見方が変わってきますものね。今まではどこかのチーム応援するだけだったのが、関係ないクラブのデータを集めたりとかちょっと道から外れているような気がしますしね。スポーツに限らず観戦っていうのは楽しむためのものであり、それを金にしようだとか考えるべきではないでしょう。純粋向くに気持ちで楽しむ、これが観戦というものでしょう。では、また明日。
Mar 11, 2005
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今週末の試合(徳島-湘南)で貰えるらしいですけど、どんなものなんでしょう?無料配布するくらいですからあまり期待はしていませんが、気になるといえば気になります。それにしても「タダ・無料」っておもしろい言葉ですね。今回のノートにしたって「無料でノートもらえるなら試合観に行こうか♪」なんて会話をちょくちょくおばさま方の会話から聞きますもの。他県のJクラブサポの方々なら「ノート」自体はあくまで“おまけ”に過ぎないと思いますが、この徳島のミーハー方には結構うけている様子。まさかノートごときで観客動員増えるんなら、徳島のスポンサーは大塚製薬なんで何試合かに一度は「オロナイン軟膏プレゼント!」とか、夏は袖スポンサーが大塚子会社のアースなんで「アースコックローチプレゼント!」なんかをしたら中年層の女性観客が増えるんじゃないでしょうかねぇ。一度試してみる価値はあるかもしれません。では、また明日。
Mar 10, 2005
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おやすみです。
Mar 9, 2005
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昨年から、原作の「終戦のローレライ」は読んでみたいと思っていましたのですが、受験生だったというのもあり読めませんでした。そこでとりあえず、映画を観て読もうと思いましたのでこの前見に行きました。内容は、ちょっと理解力のあれば子供でもわかるストーリーでした。ちょっと違うけど、「タイタニック」みたいな回想映画でした。特撮モノを趣味としている自分としては、監督がガメラシリーズの樋口真嗣ということで劇中のスピードとかを重視してくるのかな?と思いましたがどうなんでしょうね。潜水艦映画なんで持ち場に付くシーンでの移動は早かったですが、それはちょっと意味違いますしね。全体的な感想としては、戦争映画なんで当然といえば当然なんですが、キャスト豪華でおもしろい映画というよりは“いい映画”または“感動を誘う映画”でした。単なる戦争を描いているのではなく、複雑な軍事事情や人間関係を描いていてそれなりに楽しめました。時間とお金に余裕があれば、一度劇場に足を運んではいかがでしょう。では、今から図書館で「終戦のローレライ」借りてきます。では、また明日。
Mar 8, 2005
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私情が重なっておりまして、日記更新できませんでした。今日から再開です。で、今日はJ初勝利を挙げた徳島ヴォルティスの話題です。NHK徳島でやってた録画を見たのですが、ラッキーが多かったです。ゲーム内容はまあまあでしたが、実況・解説のサッカー知識の乏しさには本当に圧巻でした。=====================================■何でもカット編実況「仙台のバロンがボールをカット、中央に切れ込んでシュート」「ベガルタのバロンがシュート!・・・GKがカットしました。」この場面ではセーブというのが正しいですよね。そこで多少はサッカー知識のある解説が解説「ナイスセーブです、GK。ナイスセーブ。」これで実況はひとつサッカー用語を覚えました。■「キレる」の意味編解説「左の片岡(徳島)、今日はキレてますね。すごい動きがいいですよ。」実況「えっ、切れてますか?・・・・・あ~あ、唇が少し切れてますね~。」解説「いや、確かに片岡くん少し唇切れてるみたいだけど、彼の動きにスピードがあるというかそういう意味でキレてるんですよ。(怒)」この場面で選手の口元までチェックして切り傷を探していた解説にはビックリしました。■ベガルタのサポーター編実況「選手の動きが少し硬いですよね~。」解説「仙台のサポーターがこれだけいれば、多少硬くなるのも仕方ありませんね。」実況「ベガルタの選手が、小峰(徳島)の手にボールが当たったとジェスチャーしてますね。」解説「う~ん、サポーターもそういってますね~。」実況「しかし審判の○○さんは試合を続行しています。」解説「徳島の選手や審判もこのサポーターの中じゃ、やりにくいですね。」上の会話は前半中のものなのですが、後半もサポーターという言葉をこの解説はやたら使っていました。■仙台寄りの実況編最初は「中立の立場で実況しているな~」なんて思ってましたが、だんだん仙台よりに。徳島の放送局から実況しているのに、仙台を応援しすぎ。そのうえ励ましにもならないエールを送りすぎてました。仙台GK小針が自らのファンブルでボールをゴールにこぼしてしまったシーン。実況「徳島の石川蹴った。小針守った。・・・・・ゴールに吸い込まれた。(声に元気がなくなる)」実況「いや、まだ落ち込んではいけません小針。」無理です。2点とも小針自らの取りこぼしからゴールされているのに、立ち直れっていう方がおかしい。その他にも、東京Vユースから都並監督に引っ張ってこられた富田や、名前忘れましたが韓国の選手にも個々に応援してました。=====================================あの実況は仙台で実況したほうがいいと思いましたね。でも、仙台でも実況はできないことに気付きました。9 シュウェンクと11 バロンを名前逆で覚えてますからね。9の選手が画面に入るたびに、「バロン、バロン」と叫び、11の選手が来ても「バロン、バロン」。逆というか、シュウェンク自体が覚えられていなかったです。ここまでひどい実況は初めてでした。解説も歳の割には知識や経験がないので代えてほしいですが、この実況は来週のホームゲームの実況してほしくないです。では、また明日。
Mar 7, 2005
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私情の為書けませんでした。
Mar 6, 2005
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「意思疎通ができていなかった」 「シジをボランチ起用したのが悪い」 「足元にこだわりすぎ」確かにそうですけど、一番問題点は4バックにした事でしょう。一個づつ問題を対処していくと、「シジボランチ起用」は間違いでもなく正解でもなかった、というべきでしょう。シジの高さはほしいし、かといってCBには宮本がいる。となると、ボランチに入れるしかない。ってことになりますが、中盤で繋ぐという役目が彼には果たせていません。背が高い分足元に欠けています。フェル、アラウージョのフォローなしでは、バックパスしか出してなかった気がします。シジを出しておきたい気持ちもわかるし、しかしボランチはフィットしていないという面から、この問題はまだ未解決です。「足元にこだわりすぎ」というのは確かにそうでした。フェルのスペースへのパスなどが全くありませんでしたからね。しかし、この問題は時間と共に解決できてきるでしょう。選手交代については、最初のフェル→児玉は良かったです。攻撃面が機能していない時のフェルの球離れの悪さは、無駄なボールキープに過ぎませんからね。児玉投入というのも、フタを本来のトップ下に戻せるし、左DFの児玉だから守備もそこそこできるという面ではよかったと思います。ただ、實好→宏太は間違いでしょう。そこそこ守備の安定していたDF陣を切り崩して、シジ・児玉を下げての4バック。スペースの少ない中での宏太投入。謎多すぎます。あの場面だったら、シジ→森岡でしょう。機能していないシジを引っ込めて、橋本を本来のボランチへ、そして右に茂さん。シジの高さは確かに必要ですが、あの試合の高さのポイントになっていたのは山口だったので、この選択肢もあったはずです。右に茂さんを置くことで両サイド有効化がはかれたはずです。本当に4バックいつまで続けるんでしょうかねぇ。4年もやってきて、何やってるのって感じですよね。今年も開幕早々、素晴らしい西野采配が見られて、本当に涙です。(泣)次節は浦和を破った鹿島ということで、なんか不安になってきました。ちゃんとしてくださいよ、西野さん。では、また明日。
Mar 5, 2005
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JリーグDIVISION1 第1節 vs →→放送:3/5(土) 14:00~BS(生中継) 03の1st大分戦(2-3●)、04のNC新潟戦(4-4▲)といい初ものに弱いガンバ。この2試合でのせめてもの救いといったら、両方アウェイだったという事でしょう。今回の開幕・大宮戦は、ホーム万博ですからどうなるかわかりません。大宮戦も初顔合わせなので不安ですが、意外にも西野体制になってから一度も開幕戦は負けた事がないんだとか。普通に戦えば負ける相手ではないので、スタートダッシュを決めるためにも明日は勝っていただかないといけません。で、遠藤が欠場の可能性もでてきたところから、右サイドの橋本をボランチに戻して茂さんを入れてほしいな、と個人的には思っているところです。ただ、橋本をボランチに戻すと今まで遠藤で取れていた攻撃のバランスがどうなるかというところが問題でしょう。シジはもちろん、橋本も非常に守備的な選手ですから、そこはどうにかうまくシジが状況打破の時に見せる攻撃参加でカバーしてもらいたいです。デメリットがあったということは逆にメリットもあるということですから、当然メリットもあります。そのメリットとは、サイドが有効化するということです。イバ在籍時に比べると劣りますが左はフタなので大丈夫ですが、右は橋本ということでクロスの精度に欠け、ドリブルでサイドをえぐることもできませんでした。しかし、本職の茂さんが入ることで右サイドからのクロスの配給量も精度も高まり、ドリブル攻撃も可能になる。これは攻め立てられるだけの右を復活させる意味でも非常に良いことだ思うのです。あとは注目のFW陣オグリ・アラウージョがどれだけ点を奪えるかというところでしょう。初対戦という事を除けば、相手は数段格下と見られるので大量得点も望めることでしょう。練習試合の時に非常に調子のよかったアラウージョには、大黒と共に得点王を狙ってもらい、共に切磋琢磨してほしいです。アルディージャの4バックをいかに崩すか、4バック鹿島やFCにはガンバが完全に相手守備陣を崩すことはできませんでしたから、そこも見所でしょう。明日もしも遠藤が試合出場して橋本がそのまま右サイドというのならそれはそれで構いませんが、もし遠藤欠場で橋本がボランチに戻った場合、「右は渡辺光輝です」なんてことだったら、本当に西野さんは恐いですね。明日そうならないようにするためにも、今日は神に祈っておきます。(笑)初ものに勝ち星を奪われるのか、西野開幕戦無敗神話を伸ばすことができるのか、明日の試合に注目です。 では、また明日。
Mar 4, 2005
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複数投稿とかは、J開催時の複数更新の手間が省けるので良いのですが、日記の上にある日付は必要ありませんね。結構楽天の新機能については賛否が二つに分かれますが、全面的に悪いわけじゃないし、かといって全面的に良いわけでもないので、個人的にはどっちつかずという中立の立場です。で、日記を入力しているとそのすぐ下にある「プレビューを開く/閉じる」というリンク、これは字のバランスを見たりするのにかなり役立ってます。こういう機能はありがたいです。あとは日記の下にあるLastUpdatedってのは、個人的には邪魔ですね。そういえば今日は雛人形を飾ったりする桃の節句ですね。こんな祝い事のある日だから、気候は暖かくなってほしかったのですが、昨日までとあまり変わらず少し肌寒い気温でした。しかし、最近は雛人形なんて見なくなりましたねぇ。我家で見られたのは、妹がまだ小さかった5~6年前までのことでしょうか。それでも近くの公民館なんかではよく見かけてただけに見かけなくなると寂しいものですね。公民館なんかでも雛人形を置かなくなったのは子供が減ってきているせいかな。やっぱり自分の世代から見ると、「たった数年の差で子供の数が減るんだな~」と思います。帰宅途中なんかも集団下校みたいな感じで生徒さんたちが歩いて帰っているのに、かなり人数が少ないのがわかります。あの数だとせいぜい20人くらいでしょう。クラスが3クラスあっても60人ってやっぱり少ないですねぇ。小学校は一つの地域にいくつもあるっていっても、60人では少ないでしょう。120~150人くらいは生徒いるでしょうねぇ。ま、全校生徒平均で750~800人だったとしても1学年125~134人くらいはいるのに、やっぱり最近は子供が減ったっていいますけど本当にその通りなんですね。ただでさえ子供少ないのに、家の中で遊ぶ子どもが増えてきているせいか、全く外で遊んでる子を見ませんね。今でこそPCやってる私ですが、小学生くらいの時は外で遊んでましたよ。子供たちにはきっかけを与えてやらないと外で遊ぶ気はなさそうなので、外で遊ぶ、サッカーをするきっかけとしてヴォルティスが地域貢献してくれればいいなと私は思っています。では、また明日。
Mar 3, 2005
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「メルヘンさんは来週の徳島ヴォルティスの初ホームゲームを見に行くそうです。 今回の旅はJRを利用した汽車ツアーを予定していて、のんびり田舎の景色を見ながらスタジアムまで行くそうです。 気になる旅のお値段は、往復340円とリーズナブル。浮いたお金でグッズが買えますね。」ということで、交通手段は汽車。受験で疲れた心を癒すにはピッタリでしょう。普段は「料金だけ高くて遅い」の汽車ですが、こんな時にはいいものです。料金の方も試合開催日なんで非常に安くなっています。徳島には電車がない分、これからもこういうサービスを押し出していってほしいですね。で、大塚時代なら開場前に行かなくても試合開始前に行けばメインでいけてたんですけど、さすがにJ初ゲームということでメディアもかなり前から宣伝してますし開場前には会場に着くように合わせていければいいと思っています。第1節のベガルタ戦で力を見て、ホームでどれほど力が出せるのか?では、また明日。
Mar 2, 2005
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おやすみです。
Mar 1, 2005
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