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NHK徳島で放映されていた徳島-札幌戦見てました。試合はどことなく徳島がぎこちない感じで、そこを札幌がついてくるといった感じだったです。徳島も随所随所いいところが見えましたが、全体的には札幌に圧倒されてました。結果的に大島が点を決めたのでなんとも言えませんが、戦力的には小林・羽地の2トップのほうがいいような気がしました。羽地はポストとしてはイマイチでしたが、サイドに流れるなりなどのキープ面ではかなりよかったと思います。小林は途中出場でしたが、ドリブルで基点になりパスを配給する役割を果たしていたので賞賛できます。ただ今回は、先ほども挙げましたが大島は得点したのでどうとも言えないところです。裏への飛び出しはなかなかのものがありますが、これはパスを出す人間との息がピッタリあわないといけません。そういう意味では、裏への飛び出しの大島をスタメンに出しておくのも考えられない事ではありませんが、一度羽地・小林の2トップも見てみたいところです。で、この試合後半のロスタイム途中までは私見てたのですが途中で見るのをやめてしまいました。で、その直後にロスタイム同点弾が生まれました。見るのをやめた直後に同点弾とは・・・・・・・・以前、私が鳴門陸に行くと勝てないジンクスというのがあると言いましたが、見る事すらも危ぶまれているようです。勝つためにはなるべく見ない方がいいとなっているそうです。しかし、このまま見ないで勝っていかれるのはこちらとしては不満なので、これからは見ても勝てるように試合に足を運びたいと思います。では、また明日。
Apr 30, 2005
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やすみだす。
Apr 29, 2005
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日記おやすみです。
Apr 28, 2005
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よって日記は休業中です。
Apr 27, 2005
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明日4月27日~28日のあいだ集団宿泊訓練なる企画に参加するため、その間の日記更新はございません。あらかじめご了承ください。では、明日行って参ります。
Apr 26, 2005
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ついに1年が経ちました。受験・卒業・入学と色々ありましたが、無事に今日までこれて幸いです。まぁ、大してスゴイということは何一つないんですが、一応は今日までこられたので、今までこのサイトの存続を支えてくださった日記リンクしていただいている方々のサイトの紹介をさせていただきたいと思います。そもそも日記リンクを催促してたんですね、一時は。で、日記リンク第1号になってくださったのがヴィッセルサポのmumumu2004さんです。◆mumumu2004さん/VISSELKOBE■□芦屋応援団で、それからかなり経ったある日、日記リンクしていただいたのがh_heitaさんです。奇遇なことに同じ徳島出身で、応援クラブもガンバ・ヴォルティスということで、新たな楽天ガンバサポの出現で盛り上がったあの頃でありました。◆h_heitaさん/heitaのサッカー日記(徳島ヴォルティス・ガンバ大阪)現在はサイト運営を行なっていない方ではサンフレッチェサポのジダン5744さんにもリンクをして頂いております。◆ジダン5744さん/ジダン5744の日記このあとネタに生きるレイサポの自称「妖しい科学者」(笑)しゃちょ~さん、多趣味で健康に詳しいヴィッセルサポの星の風来坊さんに日記リンクしていただきました。◆しゃちょ~さん/柏の黄色い日々◆星の風来坊さん/風来坊の養生所ずっと私から見ると年増の方々とお付き合いさせていただいていたのですが、受験終盤に差し掛かったところで、コンサ兼レッズサポで同年代のWHITE JACKさんにリンクしていただきました。◆WHITE JACKさん/★RED★SOUL★◆ともや5511さん/ヴィッセル神戸!~優勝への道のり~今年は徳島ヴォルティス元年ということでヴォルティスネタについてよく日記を書いていたら、そこから交流が始まったヴォルティスサポのミルキー1229さん・BEAT660さんにも日記リンクしていただきました。◆ミルキー1229さん/S m i l e◆BEAT660さん/Natural Lifeで、実際には2番目に日記リンクしてくださった古株のガンバサポの野生ベッキャムさんも最近サイトを新たに作り直されて、再度日記リンクしていただきました、ありがとうございます。◆野性ベッキャム☆Number Nineさん/FANTASISTA FooT Ball Number Nine この一年、このサイトでもいろいろな事をしました。昨年のEURO2004の時期は各国代表のレプリカユニのアフェリエイトを貼ったり、2ndころからはガンバの試合のリアルタイム情報(最近はうまく更新できてませんが)をするようになり、受験の間は受験日程を更新したりといろいろやってきました。次はトップページで、ガンバの優勝を喜べるようにしたいですね。今年の年末が非常に楽しみになってきました。もちろん今は、そこに至るまでのプロセスを楽しめるよう応援に精を出したいです。先週の試合勝っていての日記だから、気持ち良く1周年が迎えられてます。今年こそ本当に優勝を味わってみたいですね。
Apr 25, 2005
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守備の面については、今回やっとツネが3バックの中央に置かれたのでこれから調整していけば上がり調子になっていくと思うのであえて触れません。とりあえず、昨年1勝もできなかった相手に勝ててよかったです。相手は主力が欠けていたみたいですけど、そんなのは抜きで大黒のハットトリックなどを賞賛したいですね。昨年中、西野さんは「大黒は点を(1試合に)まとめて取ってるからダメ!」なんて言ってましたが、確かに昨年の大黒は完全な勝ちゲームでの点の積み重ねしかしてませんでしたからそうでしけれども、今年は違いますよね。3節の川崎F戦での2得点、そして今回のハットトリックとそれがなければいけなかった試合での得点、成長したと思います。プラス、コンスタントに得点を取れているアラウの活躍のおかげで今年は負ける試合が少なくなりました。これも成長したところだと思います。これで連戦に弾みがつけばいいですね。では、また明日。
Apr 24, 2005
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突然PCがほとんど反応しなくなって本当に困りました。で、いろいろしたんですがダメでした。結局、仕方なくテレビを見ていたらそこでトレンドマイクロに不具合があったというニュースを見まして、早速問い合わせました。で、今に至るというわけです。本当に焦りましたよ、しかし直ってよかったです。
Apr 23, 2005
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やすみです
Apr 22, 2005
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その詳細については当日発表です。
Apr 21, 2005
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なかなか当たらないもんですね~。10000ポイントなんて絶対に当たらないと思ってますが、たかだか30ポイントでも「全楽天ユーザー」分の200の確率ですからね、なかなか当たらないのも当然と言えば当然ですね。「ちりも積もれば山になる」ですが、さすがに1ポイントをコツコツ1万回当てるのにはさすがにムリがありますよ。個人的には1回10000ポイント当たった人の声が聞いてみたいですね。あんまりにも現実味のない1万円分のポイントGETがどんなものか知ってみたいですし、ぜひ一度聞いてみたいものです。こんな私ですが、ポイント獲得履歴を見てみると今までに15ポイント獲得していることが判明いたしました。5ポイント獲得が1回あるので計11回の獲得。小銭稼ぎにもならない小銭稼ぎ、興味があれば皆さんも1日1回楽天TOPからいかがでしょうか?では、また明日。
Apr 20, 2005
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かの有名な伊能忠敬が1800(寛政12)年に蝦夷地測量に出発した日がこの日といわれています。そういう意味で、地図の日ともいわれているそうです。で、私にとっての最初の一歩とは・・・・・・本日が部活登録集会、つまり部活動の活動が開始された日というわけで最初の一歩ということです。今までの私のこの日記での言動などからいきまして、多分多くの方がサッカー部入部したのでは?と思われているだろうとこちらは考えています。しかし、この度私が入部したのはなんと『放送部』でございます。“サッカーに限界を感じたのか?”とか“何を考えて?”と言われてましたが、決してサッカーから離れるためではありません。我が校の放送部が全国に通用するものと知り、以前から興味があったから入部したまでです。それと以前サッカーを共にしていた友人たちには「究極のドリブルを開発する」と言っておきました。そう、『放送部』は今年1年の真の姿であり高校生活としては仮の姿なのです。この1年間は週一の放送部をしながら、残りの日々は独自のドリブルを開発したりして攻撃的なプレーヤーとしての躍進を図りたいと思います。「粘りだけのDMF兼DF」から「独自のドリブルで敵陣も切り裂けるDMF」になりたいと思います。今までたま~に、左サイドとして起用されたことがありますが、クロスに多少自信があるのに突破できなくてそこまで至らなかったケースが多々あったので、サイドなど攻撃的な位置でも起用されるために今年はそういう面を向上させていくつもりです。攻撃の幅が増えれば、どの位置もこなせるようになってくるでしょう。“二兎を追う者は一兎をも得ず”といわれますが、そうならないよう自身を戒めて日々を過ごし来年へ期待が持てるよう精進していきたいです。では、また明日。
Apr 19, 2005
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“本は心の教養”、文学書からビジネス書まで幅広く本に手を付けている私メルヘンの旅人です。といっても、本を買って手元に置いておくことは少なく本当にいいなと思ったものしか手元にはないので、周りからも本を読みあさっていることはあまり知られていないようです。もちろんサッカーはしてるわけですが、やはり本を読むことは先人の知恵や思想が伺えてよいものです。だいたい本は図書館で借りて読むことが多いです。で、この「仕事ができる人できない人(著者:堀場雅夫)」という本、結構自分には「できない人」の部類に当てはまる節が多く、参考になっております。内容をすべて明かすわけにはいかないので、自分が「できない人」として当てはまった部分をいくつか抜粋してみます。・何でも自分でやらなければ気がすまない人・ちょっとの成功では満足しない人・「縁の下の力持ち」の人・プライドが高い人etc....本がすべて正しいわけではないですが、学べる点は多く無駄に時間を浪費するよりかはいくらかよいです。この本を読んでみてもそうでしたが、その本がすべて正しいなんてハナから思ってません。その本のいいところを自分の肥やしにするだけです。そのためには時間が許す限り、多くの書物を紐解いてとにかくは情報を得ることが重要であると思っています。その中でいらないと思った情報は、頭に残そうとしなければ自然に頭の中から消えていくでしょうし、よいと思った情報はその生活の中で実践してみるといった感じで利用していけば良いのです。「本だけの知識はダメ」と言われることがありますが、要はいかに本から得た情報を実用化するかということなのです。本の知識は有効化できる部分がたくさんあるわけですから、それを実用化することができれば、本の知識ほど経験なしで得られる物はないと思います。本をいかに実用化するか、有効化するかそれは個人のレベルによって違うとは思いますが、本から得た情報を知識としてではなく実生活に役立てることができればいいのではないかと私は思っています。では、また明日。
Apr 18, 2005
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おやすみです。
Apr 17, 2005
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普段ならこんなこと書きませんが、3試合連続引き分けとかそんなことよりも内容について腹が立ったので今日はこんな日記書かせていただきます。まず、なめた審判には文句を言うつもりもありません。今日に限ってというわけではないですが、妙なところでプレイ止めたり、逆にアドバンテージで流したりハンド見逃したりと最近の審判はそういうのが多い気がします。だから、視野の狭いフィールドプレイヤーは許されたとしても、視野の狭い審判は許されない、もうその一言に尽きると思うところです。で、本題。言いたいことは1つじゃないから、まずはツネについてから。本気で移籍させるつもりですか!?“負けないDFライン”は同時に“勝てないDFライン”になっている事がわからないのでしょうか?いずれ4バックにする時がくるのならば、DFラインを3バックのままでどうにか変えるべきでしょう。巷では「日本代表キャプテン、ベンチスタート」なんて言われてますが、こんなの続いちゃいかんでしょう。そのうえ、ここ2試合は試合にも出られてないともなれば、どう考えたっておかしいでしょう。今日にしたって、前線に上がっている松田対策に青木を入れるのならツネでよかったわけでしょ。ここで西野さん的には青木の方が背は高いから、松田対策には有効かもしれないなんて思ったんでしょうね。しかし、ツネも高さには自信があるわけだし流れを引き寄せるという意味ではツネを入れるという必要性があったんじゃないかと思いますね。ジュビロでよく途中交代で中山が入るとそれだけで空気が変わってきたりする場合があるじゃないですか、そこまではいかなくてもツネを入れることでディフェンスが引き締まる事は間違いないだろうし、チーム全体にも自信が湧いてくるはずなんですけどねぇ。それなのにツネは結局出ず仕舞い。これでもしツネが移籍を切り出すようなことになったら、もうそれはしょうがないと思います。今の状況を見ればどう見ても、正当な選手起用じゃない気がする西野さん。これから連敗が続く可能性が出たとしても、ここはツネをCBに入れるべきであると自分は考えます。ここまで強くDFライン変更説を唱えるのにもわけがあります。それがもう一つの問題。手を挙げてプレーを止める事にあります。タクシーは手を挙げれば止まるけれども、プレーは審判が判断しないといくら手を挙げたって意味無いんだからプレーは続行してほしい。そんなに手を挙げて主張したいならすればいい、しかしプレーはあくまで続行中で。今日のナイトゲーム、新潟vs磐田を見てて思ったことなんですが新潟の選手はファウルと判断した場合手を挙げていましたけど、その仕草の間にもプレーはちゃんと続行してました。こうでないといけないんです。だいだい今日の場合、シジがカウンターに備えて深く守っていたのだからオフサイドなんて取れるわけがないわけです。試合を見ていた時は思わず「オフサイドだろ!」と思いましたが、冷静に見るとそっちの方がおかしい。シジは高さがあるぶん、スピードに着いていけないから深く守っていたと思いますがそこをやられたものだと今回は判断します。ツネも足が速いとはいえませんが、シジよりかは数段上だったでしょう。そういう意味ではいつ賭けにでるのか、それのリスクを少なくするためにはいつDFラインを変えるべきなのかを西野さんには考えていただきたい。リスクを少なくするためには早いめに手を打つのが最善であろうからして、ツネをCBに入れるのは早いめがいいと私は思っています。じつはまだまだいいたいことはいっぱいあります、しかしサポである以上我慢して応援して行かなければいけないところもたくさんあるでしょうし、そこは本当にがまん、多分この怒りはお蔵入りでしょう。今後勝っていくためには、プレーは続ける事とツネをどうするかが鍵になってくることでしょう。次節のFC戦までにはこのようなことを西野さんに気付いてもらいたいものです。では、また明日。
Apr 16, 2005
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本日午後7時より鳴門陸にて徳島vs甲府の試合が行なわれます。近所の方はぜひ観戦しに行ってはいかがでしょう。さてさて、6位の甲府と7位の徳島の対戦ですがそろそろホーム初白星がほしいところですねぇ。どうも観客動員が減っている原因にこのホームでの勝ち星がないというのが関係しているそうなので(当然といえば当然)、早いうちに一回は勝っていないともうそろそろ鳴門陸のお隣で行なわれる「野球四国アイランドリーグ」に観客動員取られてしまいますよ。簡単に「ホーム初勝利」なんて言ってますが、1年目ということでそれがどれだけ厳しいことかはわかりますが、サポーターもそれを期待して応援しているのですから本当に今日にでもホーム初勝利を掴んでいただきたいものです。で、その徳島のホーム鳴門陸はやっぱり徳島市内からだと遠いです。以前にもこの日記に書きましたが、徳島は電車・・・・いや汽車での移動があんまり普及していないので、駅が少なく徳島駅まで行かないと行き先を決められないので汽車はあまり使いたくないし、しかし汽車しか安く行けないし、などで本当に困っております。汽車乗りに行くのにも自転車なら20分強掛かりますし、バスでも10分ほど掛かります。時間で言うとそんな長くはないんですが、距離が長いんです。自転車にしても若いからこそ出せるスピードですし、バスはいつも時間が悪いです。自家用車で直に鳴門陸まで行けばあまり遠いとは感じないのでしょうが、なにぶん未成年・無免許なんでそうはいきませんしねぇ。となると、やはり遠い位置にあります鳴門陸は。とにかく今日はホーム初勝利掴んでほしいです。
Apr 15, 2005
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攻撃に4人も5人も、さらには6人もかけてさらにさらには相手は10人だったにもかかわらず、1-1とは一体どうなってるんでしょう。最近ガンバは前半調子よい時っていくら調子よかっっても、1点しか取れてないですよね。そこに勝ちきれない第一の原因があるんでしょうね、きっと。今週末が不安だ・・・・・・
Apr 14, 2005
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やすみです。
Apr 13, 2005
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そもそも“副”とつく役職によく就いていたので、あまり問題ないと思います。私自身人を引っ張る力がないので、学問を学び、トップに助言を与える役割を今までこなしてきましたので今回も何とかやれるでしょう。そういう意味では、知略のみが私の取柄となるので的確なアドバイス与えられるよう務めていきたいです。
Apr 12, 2005
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環境が変わっただけです、世間じゃよくある話です。感覚的には落ち着いてきて、気が緩んだその分疲れがやってきたという感じでしょうか。まぁ、こんな生活にも1ヶ月もすれば慣れていくでしょう。新生活を迎えた方々、新天地で結果が残せるよう頑張ってください。では、また明日。
Apr 11, 2005
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見事な好ゲーム、見てておもしろかったです。セットプレーが多かったですが、結構見ごたえがあって白熱してました。それにしても、神戸のディフェンスはよく頑張ってましたね。後半残り10分くらいは北本が前線に残ったままだったのに、横浜FMの攻撃をことごとくはね返していたからそれには圧巻でした。切れることのない集中力、ガンバも見習わなければいけません。ちょっとファウルと思い込む(結構正しかった事が多いですが)とすぐプレーを止めて手を挙げるのはやめてほしいです。笛がなるまでは決してプレーを止めないでほしいところです。で、北本で思い出しましたが、今日のNHKの解説はとんでもないこと言ってました。たしか安貞桓のゴールのあとのことです。「土屋の頭を越えてゴール!」・・・土屋??今シーズンから柏レイソルに移籍しているはずなんですけど!?スキンヘッドを見てとっさに答えたんでしょうけれども、あんなの他サポから見ても「北本」ですよ。さすがにレイソルの中継時に「北本が・・・・・・」なんてことにはならんでしょうが、以後気を付けていただきたいものです。今週末にはガンバが横浜FM戦を控えています。次のアルビを打ち破って、波に乗って臨みたいところです。ところでアルビはやっぱりブラジル3トップが怖いですね。では、また明日。
Apr 10, 2005
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この前あるサッカークラブの神社のお話をしたのですが、神社移動して勝ったみたいですね。試合の内容を見てないのでどうこう言えませんが、ヒーロー選手への目録がウェットティッシュ5年分だったそうです。なぜにウェットティッシュなんでしょうか?そこが気になります。【川崎F1-0東京V】この前西向きの位置に設置されていたフロンターレ神社を南向きの位置に移動したこと(?)で見事旧川崎ダービーを制した。この効果が続けば、「移動してよかった」ということになるでしょうし、また勝てない試合が続けば「意味あったの?」ということになるでしょう。しかし高々3試合の結果見たくらいで神社の位置変更するなんて、これ連敗が続けば「神社撤去!」なんてことも起こりうる可能性は出てきますよね。フロンターレ神社はこれからどんな風に川崎Fに影響を与えていくんでしょうかねぇ。ちょっと話変わりますが、その川崎Fは今年、昨年の柏がうつった(しゃちょ~さん談)なんていわれてたりもするそうです。しかし、そこで生まれる独自の法則が「ロスタイムの悲劇=下位低迷=J1残留」なんですよね。一昨年のガンバはロスタイムでの失点が多く「西野の呪い」とまで呼ばれました。そしてその結果、優勝候補から残留なるか!?なんていわれました。・・・・・だけど、なんとか残留しました。昨年は柏がそうだったみたいです。(個人的にはロスタイムの失点は気付きませんでしたが)ということは、川崎Fもなんだかんだあっても最後は残留してそうですね。シーズン終盤でどうなってるかが楽しみですね。ガンバのシーズン終盤は優勝争いであってほしいです。そう考えるとJ1はまだまだ30節も残ってるんですね。残り30節で何が起こるのか、予期せぬサプライズにも期待したいですね。
Apr 10, 2005
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本当にポストにしてやられました。山口のヘッド、フェルのヘッド、決定的な2つのシーンを見てましたが、本当にツイてませんでしたね。さすがにあれは実力云々では語れませんし、本当に運がなかったというしかないでしょう。しかししかし、アラウージョは決めましたね。ベイビーちゃんの秘めたる力にはホント圧巻です。3週連続でというのは、まぐれじゃないですしね。前半はハラハラドキドキで見てましたが、後半はガンバペースで見てて面白かったです。後半は浦和の攻撃陣も怖くなくなってきましたし、強いて課題をあげるなら皆さんもお気づきだと思いますが、CKでの低めのボールに対応できてなかったところでしょうか。だけど今日の審判には少しキレましたね。フェルのエリア内での倒され方から見て完全にPKモノでしたよね、あれを流してのプレー続行は許せませんね。こんにちのJリーグにおいて、審判の誤審・見逃しなんてのは当然(泣)なんで仕方ないんですけどね。で、途中シジがイエローで切れてましたけど、あれで警告2枚で退場なんてことになったら元も子もないんで、もう少し冷静に。あと個人的には、あれだけ橋本が機能してないのを初めて見ました。ガンバは3日おいてアルビ戦なんで次は勝ち点3狙ってほしいですね。では、また明日。
Apr 9, 2005
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先々週は松波さん自身のゴールでゆりかご、先週は山口自身の劇的ゴールを前日に生まれた子供にプレゼント。・・・となると、この前長男の生まれたアラウージョにもゴールが生まれるんじゃないでしょうか。ガンバとしては初の埼スタでの一戦ですし、初白星といきたいですね。さて、今週の布陣はどうなるんでしょうか?フタも体調不良から回復しているでしょうから、左サイド復帰なんでしょうか。しかし、先週の家長の働きからして、わけなくフタに左サイドを譲るのはどうかと思いますね。そういう意味では層が今まで以上に厚くなったといえますが、監督としては誰を使うべきか悩むところなので贅沢な悩みです。で、そんな中でのツネのベンチスタート。本人に対しては申し訳ない気持ちはありますが、DFラインをいじらないという事も重要なので仕方ないと思います。「共存が必要、4バックで望む。」などという最悪の事態は免れてよかったところです。今回のツネには、野球で使う意味でのストッパーとしての役割に徹してもらいましょう。攻撃陣はゆりかご期待のアラウージョもそうですが、エースのオグリやフェルにもしっかり決めていただきたいですね。相手の攻撃陣も凄まじい破壊力なので、ここでガンバの真価が問われるでしょう。普段西野さんがよく言う「3点取られても4点取って勝つ!」、無失点で勝てる相手ではないと思われるので本当に西野公言で勝っていただきたいところです。相手DF陣は実戦では即席そのもの。そこをついて大量得点し、埼スタ初ゲーム初白星を挙げ3連戦に弾みを付けていきたいです。では、午後。
Apr 9, 2005
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でした。明日サッカーについて日記書きます。
Apr 8, 2005
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といっても、この場合最初に獲得したフロントが一番いけないんですけどね。さて、浦和といえば今までは攻撃陣の破壊力がすごいクラブとか、有名なほうでいけばサポーターが熱いクラブとして見ていました。赤がクラブカラーなので熱い応援するのもわかりますし、闘牛のように果敢に攻めるのもわかります。しかし最近は、そのクラブカラーがレッドカードを量産する色としても見えてきましたね。レッド量産機アルパイやネネが入ってきた昨年の2ndあたりから、どんどん累積警告とかそういう言葉をレッズから聞くようになりました。アルパイなんかは入団当初から「Jで大暴れするんじゃないか?」などの疑問を私は抱いてました。高さがある・攻撃的・かつ守備もそこそこ安定、といったイメージも持てていたアルパイ・闘莉王・ネネの3バックでしたが、みんな感情的で一触即発みたいなイメージも持ち合わせていただけに今回の出来事も起こり得ないことではなかったんでしょうけれども、ちょっと度が過ぎてますよね。確かアルパイは来日当初「レッズのようなサポーターに愛されているクラブにこれて光栄だ。サポーターを喜ばせるようなパフォーマンスをしたい」なんてどっかのコラムに語ってました。(ような記憶があります)で、暴走パフォーマンスですか。サポーターも目を疑うようなジャッジをされて、とかならサポーターもかばいようがありますが、今シーズンのは逆上・逆ギレものばかりでしょう。そのうえ、その事態のおかげで試合の勝敗も全て負けているとなるといくら温かく迎えようとしても、戦ってませんからね。その試合上では「裏切り者」みたいなもんですよね。自爆行為を警告明け早々の試合で、しかもたった3分で退場されたらクラブみんな溜まったもんじゃないでしょう。そういう意味では、もしもアルパイが浦和解雇になった場合(多分ならないみたいですが)神戸が獲得に乗り出すなんて記事を見ますが、その場合クリムゾンレッドもレッドを量産しないままでいられるとは到底思えません。キレ癖を直せば、本当に世界レベルのDFになりますが、そのキレ癖直せる自信のないクラブは獲得は断念した方がよさそうですね。では、また明日。
Apr 7, 2005
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今日は川崎ネタで。前節ガンバにとっては劇的勝利時の相手川崎F。その川崎Fは今季リーグ戦・カップ戦合わせて5試合を行ない、4分け1敗。追いつく試合、追いつかれる試合、勝ち越される試合と、どれをとってもよい結果ではなく、そのうえ3度もロスタイムに失点するという悪いパターンが続いている。そして、川崎Fの次節の相手は、今季NCで対戦した東京V。これは旧『川崎ダービー』と呼ばれる試合だけあって川崎Fはかなり気合いが入っていて、どうしても勝ちたいがゆえに川崎Fはホーム等々力に設置しているフロンターレ神社を今まで設置していた西向きの方向から南向きの位置に移動するとのこと。たしかに、そういう願掛けも必要だと思いますけどやっぱり実力の問題でしょ?昨年はJ2で快進撃を続けてて、その時は何の問題もなかったのに今季J1に上がったら勝てないから「神社の位置を変更だ」ってどうもおかしいですよね。そもそも神社とかそういう神聖なものって、最初から方角は気にするでしょ。なのに今更、「方位学に基づき西向きは悪いため、南向きにする」とは、勢いだけで建てた神社なんでしょうか。『絶対に負けられない東京ヴェルディ1969との「旧川崎ダービーマッチ」を前に、いやな流れを断ち切るために神を味方に付けます!』って、今までは何のための神社だったのか、ますます疑問です。同じ昇格組の大宮が健闘しているだけに、J2でいう徳島とザスパみたいな関係になってるんでしょうか。けれども、J2と同じようにいくと川崎Fvs大宮は川崎Fが勝つ事になりますよね。で、なおかつザスパは徳島に勝つまで連敗してたので川崎Fも大宮に勝つまで他チームに勝てなかったらおもしろいんですけどね。だって、川崎Fvs大宮は第16節ですから、J1折り返し直前まで勝てないとなればほぼJ2送り返しになるでしょうしね。で、これだけけなした文章を書いているのですが、ここで不安がよぎりました。我らがガンバも確か“神社”という名のつく所があったことを思い出したのです。名前は・・・・「ガンバ大黒(ダイコク)神社」。こっちは神社といってもスタジアムにあるような大きいものではなくて、吹田市の北千里サティ4階にあるものですから、そんなに規模は大きくないんですけどね。この神社も大黒が不調になると「○階の○向きの方向に移動するべき」とか言われるんでしょうかねぇ。(笑)まぁ、この神社には二川様も祀られていますし共倒れしない限り大丈夫でしょう、というか共倒れしないように励んでもらわないと困ります。本題に戻って、川崎Fの“フロンターレ神社移動作戦”が吉と出るのか、はたまた凶と出るのか、その結果は今週末のvs東京V戦をお楽しみに。では、また明日。
Apr 7, 2005
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思考の転換しないと日記が思いつきませぬ。もうすぐ新生活なのに、この思考回路の鈍さでは新生活についていけませんので、ちょっと真剣にこの問題に取り組まなくては。
Apr 6, 2005
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まであと3日。ドキドキワクワク、なんてできません。不安の方が大きいです。
Apr 5, 2005
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本当に集中力を切らさず守ってれば、2-1で勝ててた試合でした。たしかにあのシーン、ハンドっぽい感じでしたけれどもそれでも審判の笛がなるまではプレーに集中してください。それでも勝てたからよかったけど、あれで引き分けてたらシャレになりませんから。次節の浦和戦は気合いを入れてお願いしますよ。
Apr 4, 2005
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昨年の1st浦和戦くらい興奮しました。同点にされた時はもうホントにロスタイムの悲劇再来か!?と思いましたもん。今日の試合はもう本当に勝ちたいという気持ちで勝てたような気がします。では、今日の内容に。今日は両チーム共に単発的な流れが多かった気がします。前半のガンバは、ガンバにありがちなケースで前半30分過ぎまでは主導権を握り残り15分は振り回される感じでした。悪い時はそのまま試合終了まで行く時があるんで、今日はまだよかったです。しかしながら、今日は主導権を完全に握られるところまでは行かずに、多少ガンバペースに持ち込めたのがその後の流れに繋がったのでしょう。単発的というのは、得点後すぐはそのリズムがあるけれどもすぐにそのリズムが崩れてしまっていたところを指しています。前半残り15分は川崎にペース掴まれそうになりましたが、相手がジュニーニョ単体での攻撃だったから守りきれたのだと思います。ジュニーニョひとりでも充分破壊力はあったので、今日は本当に他の選手が攻撃に絡んでくれなくてよかったです。前半見てて驚いたのは、ガンバが仕掛けたオフサイドトラップでした。高さを計算してのことでしょうが、かなりヒヤヒヤしました。あんなオフサイドトラップ仕掛けているのを見たのも、昨年のアテネ五輪でのなでしこJAPAN以来です。あのアメリカに得点入れられた時のDF陣が味方ゴールから離れるやつです。まぁ、今回は日野が飛び出していてオフサイド取られていなくても大丈夫でしたが、今後はできるだけ使用してほしくないですね。そうそう、日野で思い出しましたが日野は本当に見てて危なくなかったしフィードも結構いいと感じました。これでやっと松代の控えが安定しました、いや松代が控えに回るのかな?昨年在籍していた吉田(現C大阪)とは大違いです。こうして見てみると桜大阪はザルDFに加えて、不安定GKを補強するなんてどこまで守備を不安定にしているんでしょうかねぇ。(笑)若手も今回は見てて安心できましたし、NCで成長したんですね。西野さんが試合前青木に不安を抱いていたように、私も松下に不安を抱いていましたが、それを裏切る見事な活躍をしてくれてよかったです。青木は振り切られることはなかったし、松下も今までの中途半端なプレーから脱皮し攻守共に安定していたので昨年とは違うものを感じさせられました。家長も、今日はドリブルが冴えていて、個人的には唯一ダメだと思っていたクロスの精度も上がってきていたので、ユースからの底上げもできていて、次代のガンバにも期待が持てるようになってきました。で、今日はアラウージョとヤットが積極的に守備をしてくれてそこが2失点に食い止められたところでもあると思います。失点は全てセットプレーだったんで、アラウ・ヤットが献身的な動きをしてくれていなかったら崩されての失点もあったと思うので今回の働きには感謝です。今回浮き彫りになったのはシジの存在でしょうか。今日の試合を見た限りでは高さしかとりえがなくなってきている気がしました。来週からはツネも入ってくるだろうし、青木の予想以上の活躍があったのでシジの居場所が見つけにくくなりました。しかし高さしかとりえがなくなったからといって、下を向くことはないでしょう。リザーブに入ることで彼のポジションが増えてくるでしょう。主には守備の控えですが、状況に応じてパワープレーにしたい時に投入するなど、彼自身に幅ができてくると思います。引き続き試合の内容を言いますと、後半の川崎の長橋→飯尾はかなり焦りました。どうも東京V出身のFWとは相性が悪いみたい(東京V時代苦しめられていた)で、大宮の桜井とかとも相性がよくないので、得点されるとしたら絶対絡んでくると思いました。結局得点に絡みはしませんでしたが、再三いいカタチを作られていたのでやっぱり厄介な相手でした。で結局今回のvs川崎戦ではセットプレーの課題が残されましたが、その他にもフェルの持ちすぎとか個々の判断の仕方にも少し疑問があるところがあったので、そこらへんは西野さんがしっかり見つけて修正していってほしいところです。次節はアルパイ・ネネ・闘莉王抜きの浦和戦。相手守備陣が整っていないときこそ、しっかり勝っておきたいものです。次節楽しみです。では、また明日。
Apr 3, 2005
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午後3時よりBSで放映されます。ガンバへエールをお送りください。
Apr 3, 2005
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本当に高校生です。そろそろ落ち着いた生活しないと。
Apr 2, 2005
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今年Jに参戦した徳島はいわば“挑戦者”である。しかし、そんな徳島と同期でJに昇格した草津だけは、徳島にとっての唯一の格下相手といえるだろう。昨年のJFL対戦は1勝1敗。格下とは言え、非常に拮抗していた2チームなので徳島にとって油断できるような相手ではない。昨年のホームは見に行きましたが、非常に接戦で経験があった分徳島が上で、勝てたような試合でした。アウェイでの試合は見てないのですが、0-2で負けていたところから完全にこちらを封じ込められたのでしょう。どんなに拮抗していても、どんなに接戦だろうとも格下は格下。どんな事があっても負けてはいけない。2勝1敗1分けという、とりあえずはいい流れなのだから4敗の草津に花を持たせるような事はしないで3勝目を狙ってほしいです。アウェイでの草津戦ということで、今までで一度しか戦ったことのない群馬県立敷島公園サッカーラグビー場ですが新しい気持ちで戦ってほしいですね。では、また明日。
Apr 1, 2005
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