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今日は、子供がお弁当の日だったので、キャラ弁をつくりました。先日、万博に行ってきたので、思い出を振り返る意味で、ミャクミャク弁当にしました。デコフリの赤と緑(青はなかったので。)を使い、薄く焼いた卵の白身をくり抜いて口と目をつくりました。ミャクミャクの下は、薄く白いご飯を敷き詰め、安定のための土台にしています。お世辞にもカワイイとは言えないキャラクターですが、見慣れましたね。子供も大喜びでした!
2025.09.30
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今回は、レザークラフト用のプレス機を作ってみました。レザークラフトでは、「菱目打ち」という道具を使って、革に穴を開けます。また、それ以外のいろいろな道具を使って穴をくり抜いたりや金具を付けたりします。これらはハンマーの打撃で作業するのですが、結構な音と振動がします。レザークラフトにはまると、夜遅くまで作業をしてしまいますが、もちろんそんな時間に大きな音は出せません。そこで必要になるのが、このプレス機です。家にあった木材と、Amazonから買った3つの材料で作りました。(ついでに油性塗料で塗りました。)①スーパーツール(SUPERTOOL) 横押し型トグルクランプ TPA50F 1500円②Olive-G 電動ドリル インパクトドライバー ドリルチャック アダプター 13mm 1000円③口径変換アダプター エクステンションAD 12 x 1.25・8 x 1.25 506379 1000円どなたかのブログを参考に部品を購入しましたが、ドリルチャックとアダプターのボルトサイズが合いませんでした。そこで、綿を噛ませてなんとか合わせました。深夜まで作業をするほどレザークラフトにはまってしまった人は、是非プレス機を作りましょう!
2025.09.16
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今日は、外構工事でたまに見る、擁壁の継ぎ目の残念なケースを紹介します。まず、擁壁を鉄筋コンクリートで作った場合、コンクリートは温度上昇でわずかに伸び縮みするため、ひび割れたりしない様に対策が必要です。その対策の1つが、継ぎ目を作ってエラスタイトを入れることです。エラスタイトは、ゴムのような板状の材料で、コンクリートの間に挟み込んで設置します。施工する時には、コンクリートの打設の前、型枠組み立ての時に設置します。この固定に手間がかかることから、型枠大工さんが施工を簡単にするため、エラスタイトをはみ出して設置することがよくあります。下の図の様な感じです。図の様なはみ出しかあると、カッコ悪いし、汚いです。当然、是正指示を出しますが、後からハミ出たエラスタイトをキレイにカットすることは、とても難しいです。そうならないように、施工計画に明記したり、型枠組み立て始めで確認したりと、対策をしましょう。それではまた!
2025.09.05
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