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数ヶ月前、ペット好きな友人に紹介された「しおちゃん」。知らなかったけど、実はすごく有名なんだね。おむかえ集がとってもカワイイ。『おきゃえり~』の声に癒されます。http://theoshio.blog63.fc2.com/今頃、息子は京都から伊丹へ向かってることでしょう。節約のためか、伊丹→成田→シカゴ→ワシントンのコースで行くらしい。昨夜、電話で話したときに、「関西でも小さい地震があったから、十分気をつけてよ」と言われ、なんだか、いつも、こっちが「気をつけて」と言い続けてたのに、逆に心配されるようになったんだ、と。息子もオトナになったんだなぁ。(笑)
2011.03.18
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毎年、この日を迎えるとほっとします。が、毎年、恒例のように、ぎりぎり滑りこみで申告の書類を持って来られる方がいて、なんで、もっと早く来ないんだ?と思いますが、なんでなんだろう・・・昨日、「データ入力手伝え」と言われて事務所に行ったら、一年分の領収書レベルのデータ入力が待ち構えてました。今どき、領収書から拾い出しするのかいっ・・・黙々と作業すること5時間。この先の作業は私レベルではわからんので、夫に引渡し。毎日、深夜までお仕事お疲れ様です>夫今夜はなにか美味しいものを作ろう。長野に行ってた息子は無事京都に帰宅しました。海外旅行保険も契約しました。
2011.03.15
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時間が経つごとにいろんな情報が入ってきて、TV見てると辛くなる。どうか、被害がこれ以上広がりませんように。昨日、この地震が起きたとき、私は全く知らずにいて、息子がめずらしくメールしてきたなと思って不思議に思ってました。「地震、長野は大丈夫です」という内容・・・。一昨日の岩手の地震のことかな?と単純に思ってましたが、帰宅してTVをつけて、驚きました。情報が入ってくる状態は、阪神大震災のときもそうだったけれど、最初は何がなんだかわからない大雑把なものから始まって、どんどんライブ情報がなだれ込んでくる。何が大事で何が優先するのかもよくわからない・・・。昨日は大丈夫だったはずの長野も地震か。今朝、長野も野沢あたりが震度6だという・・・。息子の合宿地の栂池は、妙高や黒姫をはさんで少し西なので、どんなだろう。まだ連絡とっていないけれど、何かあったならば電話してくるだろうと・・・。長野の雪山あたりの情報がないので、なんともいえない。雪崩や土砂崩れが心配。道路は大丈夫なんだろうか。高速バスは運行するんだろうか。新幹線、JRの復旧はどうなんだろう。
2011.03.12
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この時期は、みんな忙しいんだ。。。昨日、娘が帰ってきて、そして、今日、滋賀に帰りました。こっちにいたのは、ほぼ24時間。今夜からハングの理事会とかで東京行きだと。今回、帰宅したのは、大学院入学の書類を揃えるためで、大学入学のときは、親があれこれ揃えて膨大な書類に記入したものなのに、今回は娘が全部やってましたわ。親は、学費の振込だけ。がんばってくれたので、半額免除で助かります。息子の方は、彼のブログによると、9日から信州合宿で、18日から月末までJessupの世界大会でワシントン。これも、親の用意できるものは、スーツケースと渡米費用だけ。その渡米費用も援助がいただけて、自己負担は6万円也。助かります。(笑)今度はすべて英語での模擬裁判になるので、予想もつかないんですが・・・。一体、こどもたちが行った先々でどんなことをやってるのか、聞いても、きっと『ふぅ~ん』としか反応できないんだろうけど。きっと、いい経験になってるんだろうなと。行く先々でいろんな方々と出会って、それで得るものもとても大きいと思うので、楽しんできてほしいと思います。
2011.03.05
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2月の読書メーター読んだ本の数:11冊読んだページ数:4300ページダークゾーン将棋も碁もチェスも詳しくないので雰囲気で突き進む感じでしたが、それなりについていけたかな。ゲームと現実の局面を重ねるごとに見えてくる部分もなかなか面白い構成だった。読了日:02月23日 著者:貴志祐介白銀ジャック (実業之日本社文庫)なんだかなぁ~・・・でした。ウェア変えても滑りはごまかせないだろうに。あちこちに潜ませた謎も頭隠して尻隠さずって感じで、うーん、東野作品はもっと凝ったのを読みたいです。読了日:02月23日 著者:東野 圭吾有限と微小のパン (講談社ノベルス)このシリーズ最後の一冊。残り数ページで読み終えるのを伸ばしたくなってしまった。バーチャルの理屈はよくわからんけど、でも、四季と犀川の次元の違う世界はよくわかる。なんだかね、無駄のない二人を見ているのがとても心地いいんだなぁ。読了日:02月23日 著者:森 博嗣数奇にして模型 (講談社ノベルス)異常と正常・・・。改めて認識しました。理解できたか?と言われればソレはまた別。読了日:02月20日 著者:森 博嗣今はもうない (講談社ノベルス)やられてしまった。まさかこんなからくりとは。叔母様ステキ。読了日:02月19日 著者:森 博嗣幻惑の死と使途 (講談社ノベルス)マジシャンの謎には心底納得。うまいなぁ。謎解きせずに素直に物語を読んでいたので、余計に納得。出版順に読んでいないので、犀川と萌絵の婚姻届のくだりが謎。(笑)いつのまに?です。読了日:02月17日 著者:森 博嗣もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらやっと予約の順番がまわってきました。2時間程度で終了。物語としてはベタですが、マネジメントとしてのノウハウを知る手がかりにはなるな。一番身近なところで活用するならば、家族を組織として考えた場合の母の役割とすると、即実践可能だな。読了日:02月12日 著者:岩崎 夏海詩的私的ジャック (講談社ノベルス)犀川先生と萌絵のやりとりがいつものことながら面白い。今回はトリックや犯人探しより理系的会話が楽しめたわ。読了日:02月11日 著者:森 博嗣冷たい密室と博士たち (講談社ノベルス)なんだか、動機がねぇ、私的には不満足。読了日:02月09日 著者:森 博嗣エッジ 下いつかこんなことがほんとにあるかもしれない・・・。最近、現実に起きる天変地異を見ていると余計にね。読了日:02月06日 著者:鈴木 光司エッジ 上久しぶりの鈴木光司作品。ホラーの記憶が強かったけれど、これはまた違うなぁ。最近、理系モノ(笑)に走っている私にはとても食いつくやすかった。さて、下巻での展開はどうなるのか。読了日:02月06日 著者:鈴木 光司読書メーター
2011.03.02
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