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みんなどんなことをして過ごしてるんだろう。周期的にやってくるこのうだ~っとした時期。でも、何もせずに過ごしてるわけではなくて、相変わらず、家事や仕事や趣味と同じようにやりながら、毎日は続いているんですが、なんか、物足りない。ふと、そんなことを考えてる自分がいたりして、これはきっと平和だからか?とか思ったりもして・・・。昨年は受験と介護でそればっかり考えてたけど、今年は一人でいる時間が増えて、これはこれで贅沢に時間を使えてるはずなのにね。来週はバラの冬剪定の講習会に出かける予定です。春になると庭の花たちも動き出し、また毎日の水遣りからスタートする季節がやってきます。きっと、この冬眠状態のような時期は、これはこれで大事なことなのかもしれないなぁ、結局、ココに考えは行き着いて、そーだ、春に向けての準備をしよう、とか、古い雑誌を読みながら、行きたい場所をスクラップしよう、とか。これから出版される小説をチェックしておこう、とか。ささいなことですが、気持ちが少し前向きになるように、小さなアクションを起こしたい。やらなきゃ、っていうしょうがなさではなくて、より自然に、やりたい気持ちがむくむくっと、湧き上がってくるのを大切にしたいなと。
2010.01.31
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昨日は友人たちとの新年会でした。ランチのあと、ジジっていうネコを飼ってる友人宅におじゃまして二次会。このネコ、生まれたときは真っ黒で、魔女の宅急便のジジにそっくりだったので、ジジってつけたらしいのだけども、もうかなり大きくなってて、長めの毛並みがツヤツヤしててすごくキレイ。ここ数年、この友人たちがイヌやネコを飼いだして、当初は、ペット飼ったんだぁ、へぇ~~っくらいに思ってたのがね、それでも、私にはムリかなぁ・・・と思ってたりして、でも、見てたらやっぱりカワイイ。嵐ファンのトモダチのイヌは、潤之助ってトイプードルで、も一人のトモダチのもトイプードルのライくん。どっちもかわいくて、癒される。夫に、ウチにもどう?って言ったら、即、却下されてしまいました。でも、きっと私より夫のが癒されると思うんだけどもなぁ・・・。
2010.01.24
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あれよあれよと言う間に・・・です。センター試験も終わって、次は二次試験だなぁ。ガンバレ受験生!昨年、痛みがぶり返した坐骨神経痛もほとんどなくなって、とにかくやれやれ。夜のピラティスから昼間のヨガにレッスンメニューも変えて、こっちも快適。ヨガの初日はとにかくきつくて、太ももの裏はつるし、翌日は身体中痛くて、これってどうよ?とか思ってたけど、慣れてくるとすごく気持ちよくて、ピラティスとは違う快感があります。1時間のレッスンが苦にならなくなりました。ヨガの前にバイク1時間、ヨガのあとに岩盤浴1時間。汗たっぷりかきます。その割りに、痩せませんが・・・。なんとか減らせないものか、この体重と体脂肪。でも、バイク1時間漕ぐなら、自宅から自転車で1時間かけて通うのもあり?とか思って、夫に「来週は自転車で通おうかなぁ」と言ったら、自転車壊れてるでと言われてしまった・・・。そうでした、年末に息子が娘の自転車のチェーンはずしてしまって・・・・・ちなみに、息子の自転車も壊れてる・・・涙そのまま直さずにほったらかしてたんでした。いつ直してくれるの?と訊いたら、「忙しい・・・」と一言で済まされてしまった・・・。同じことを娘が言おうものなら、きっと即やってくれるのにねぇ。まぁ、いいんですが。そんなことやりながら、今月はレンタルDVDもたくさん観てます。レンタルしてくるのってほんとに久しぶりなので、観てないのがいっぱい。ちょうど今、旧作5本以上ならお得ってキャンペーン中なのもあって、観るなら今だ。(笑)鑑賞メーターも登録始めました。
2010.01.19
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12月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:3148ページあねチャリ凛のきっぱりしたとこがいいなぁ。弟くんが素直に姉を応援してるのも気持ちいい。走りモノ好きなのでたまりません。読了日:12月29日 著者:川西 蘭ゴクミますます美しくなって、圧倒的。心身ともに充実している表れでしょうね。読了日:12月29日 著者:後藤 久美子湘南ノート不思議な魅力のある作家さんだなぁ、と。一冊の本の中に様々な式田さんが見えて、次作がまた楽しみになってきた。読了日:12月28日 著者:式田 ティエン極北クレイマーとりあえず、って感じで終わりましたが、きっと続く物語で満足させてくれると期待します。医療の抱えるモンダイはよくわかるので、まずは序章として。読了日:12月25日 著者:海堂 尊同期植松や土岐のベテラン刑事がボンをうまく成長させていく、お話としてはうまく行きすぎだけど、人情的にはとっても好き。蘇我のミッションの話を次は読んでみたいものだ。読了日:12月18日 著者:今野 敏YOSHIKI/佳樹YOSHIKIをよく知らない私がかなり引き付けられて読んでしまった。小松成美ってやっぱすごい。読了日:12月15日 著者:小松 成美スノウ・グッピー (光文社文庫)江崎がいいなぁ。やってることはともかくとして、居ついてしまう江崎を追い出さない三津谷のなんか純なところがカワイイ。その三津谷を可愛がる?宇佐美もどうよって・・・そんな部分で面白がってました。読了日:12月15日 著者:五條 瑛チッチと子毎回、直木賞の発表とともにその作家さんのドキュメント番組をよく見てましたが、なるほどねと。カケルはどんな大人になるんだろう。個人的には、チッチの口癖の「やっ、」ってのが気になって仕方なかった。読了日:12月13日 著者:石田 衣良読書メーター
2010.01.03
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年末、こどもたちが久々に帰ってきて、家族揃ってのんびりと年を越して新しい年が始まりました。昨年の今頃は、息子の大学受験で必死だったなぁ・・・と。本人が自ら言ってるくらいで、受験前、後、と、こんなに気持ちが違うのかと改めて実感しています。今年は姪っ子の高校受験。絶対合格するんだという気持ちが一番大事なのかもね。終わったあとだからこそ言えるアドバイスかもしれない。元旦は夫の実家へ、2日は私の実家へ。そして、今日は家でのんびりと箱根駅伝を見て過ごして夜、娘は滋賀に帰りました。息子は明日、京都へ帰る予定です。夫はお正月も変わらず、時間があれば事務所に出かけてこつこつと仕事を片付けています。今年もがんばって走ってください。娘は就活スタートで、果たしてこの不況の中、どうなるのか不安ですが、とことんダメなら、税理士目指すのもあり?とかほのめかしてる母。大学では物理学やってる彼女が、畑違いだろうとかも思うけど、資格は邪魔にはならないので、選択の一つにするのもいいし、他に目指すものがあるなら、それも良しで、自分の将来なので、仕事は自分で選択するしかないでしょ。院に行くなら、早めにパパに宣言だけはしといたほうがいいよ。>娘 (笑)息子も昨年末の模擬裁判の大会で2位だったようで、優勝ならば、次はワシントンの大会進出だったのが、早稲田に取られて残念でした。なんかね、帰ってくるたびに、話す内容がわけ分からなくなってきてます。へぇ~~~~って言うだけしかできぬ母・・・まぁ、また次がんばれば~としか言えない・・・。こどもたちが成長していくってのはこういうことなのかって、家を出て暮らし始めて、すごくわかるようになってきました。離れることでわかるものってあるんだと。すべてにおいて親も子もはじめての体験だし、常に感じることもはじめてで、不安も感激も心配も喜びも、体験させてもらえることが母として成長させてもらえることなのかもなぁと、実感してます。今年も良い年になりますように。私も家族みんなが頑張れるように、精一杯サポートします。私も成長しないとなぁ。。。
2010.01.03
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