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まだ2歳半の子供は、ほっといても、ほっとかなくても良く喋る。その中でおもしろいのが、色の形容詞が多いこと。もちろん、内容は全く支離滅裂なのだけれど「おしごとにいってくるね。ばいばい」と手を振ってお部屋を歩き回る息子。「何のお仕事に行くの?」私。「あおいおしごと」と息子。「????」その他にも、何するの?など聞いて答えられないと色の名前が良くでてくる。今好きな色はピンク。洋服はさすがに着せませんが、食事に使う物などではピンクを使ったりしています。普通は食事に使う色ではありませんが子供の世界は自由。私もとらわれない発想をたくさんもらえます。
2006.07.25
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先日はカラーアナリスト養成講座の診断実習でした。診断実習というのは、テストカラーという布をお顔の下にあて顔が明るく、血色良く見えるetc,→似合う色顔色が青白く見える、黄ばんで見えるetc,→あまり得意ではない色というようにレッスンしていきます。このように言葉で書いただけではわかりづらいのですが皆さんも「なぜかこの色着ると周囲の評判が良いなぁ」という色が何色かあるのではないですか?反対に、なぜか老けて見える色・・・というのもあるはず。カラーアナリストはこういった、人に似合う色を総合的にコンサルティングします。ご興味ある方はお問合せ下さいね。mikam2@mail.goo.ne.jp 竹内
2006.07.23
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カラーリストがキレイ発見や気になる色についてつづっていきます今日は「カラーリストって何?」最近耳にすることが多くなりましたが、実際「カラーリスト」って良く知られていないかもしれないですね。呼び方は「カラーリスト」だったり「カラーアナリスト」など様々ですが、「人に似合う色をアドバイスする人」や「色に関するコンサルティングを行う方」など色に関するコンサルティング・アドバイスを行う方のことなんです。「じゃあ似合う色を診断してもらいたい。」と思っても意外とどこで行っているかわかりにくいですよね。美容院のように店舗があればわかりやすいのですがスクールや個人でコンサルティングをしている方が多くネットなどで調べると、どこで診断しているかが分かりますよ。ちなみに私は都内でパーソナルカラー診断(似合う色の診断)やメイクカラーアナリスト養成講座を行っています。
2006.07.19
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