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子供がいると(いなくても?)ついつい、手を抜いてしまう洗顔。(コスメフリーカーの人が聞いたら怒るだろうなぁ。)横でわーわーやられると、もう出よ。という気分になる。体の様々な部分に年齢を感じる今日この頃。少しはケアにも気を遣わねば。これからはケア用品で気になるものおもしろい物を見つけたら載せてきますよ~。さて、話しは戻りますが、しっかり洗顔ができるときは石鹸の泡をしっかり泡立てて洗顔してます。この方法、単純でだいぶ前から言われてるけど普通に洗顔するのと仕上がりに差がでる☆うるおいがしっかり残る感じがgoodです高い石鹸でなくてもいいのでおすすめ度☆☆
2006.09.28
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「スリムどかん」で有名な銀座まるかんの代理店の方がご自身のことを書かれた本です。・その人にあった生き方をする(うさぎがライオンにはなろうとはしない)・「ツイてる」と言い始めたときからしあわせになれる!・働くときは勢いをつけて働く・一歩一歩「ツイてる」と言いながら行動していく・人を褒める斉藤一人さんが、みっちゃん先生が成長していくなかで教えていることをピックアップしてみるとこんな感じ・・かな。あたり前に聞こえるかもしれないけれど意外と実践できずに、ただ立ち止まって進めないことが良くある。でも、「ツイてる」と人をほめることはすぐにできそう。そして、「私は平凡で、出来が悪いから・・」と考えてしまうみっちゃん先生に「平凡が悪いのではなく、その生活の中からしあわせ見つければいいの。楽しまないと。」僕も平凡だけど、とおっしゃっている斉藤一人さんですが決して、平凡ではないだろうと思います・・。
2006.09.26
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地域の配布冊子を読んでいたら、ある講演会での子供の朝食について書かれていた。最近では、朝食をしっかり摂らない家庭が増えている。親があてにならないなら、子供が自分で意識して摂って来るように指導しているとか・・・。その際に3色(赤・黄・緑)並んでいることを意識するとバランスがとれるので、子供でも分かるでしょ、と。なんとも悲しい現実だけど、確かに自分が子供の頃あったご飯とお味噌汁と何品ものおかずというような朝食風景は我が家にはない。そこで、3色は意識して用意しよう!と。たんぱく質の赤エネルギーの黄色野菜の緑同じ食品に偏ってしまったり、たんぱく質の赤のはずがとまとの赤だったりする日はご愛嬌ということで・・。それに白(炭水化物)と黒(のりやごま)などが加わるとさらにバランスが良くなる。赤・黄・緑。お皿の上にあるか確かめよう。
2006.09.22
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先日、店頭で紹介され、なんかいいかもと購入した「ハーブコーディアル」というドリンク。最近、こういった美容&健康に良いという商品がちょっと気になる。化粧品会社でも最近は朝・夜飲む美容ドリンクなどがあり、まあ、それはお高いのでお店で見ただけですが、これは「ソーンクロフト社」という会社の製品です。ハーブコーディアルは英国の伝統的なハーブ飲料だそうですがハーブ=やや飲みにくい というイメージがあったのがこれは美味しいジュースを飲んでいるよう。ちなみにボトルのラベルもかわいい。天然ハーブをシロップに漬け込んだ濃縮液だそうで10倍くらいに薄めていただきます。今回はクランベリー&ハイビスカスを購入しましたが他にも5種類あり、いろいろ楽しめそう。クランベリーは赤くエネルギッシュな感じのドリンク。まさに、「色のエネルギー」までいただくって感じで、我が家では、薄めて冷蔵庫に常備してみました。ハーブやアロマなど、ちょっと生活にあると潤うなと実感。せっかく取得したアロマコーディネーターを活かさねば
2006.09.20
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先日はカラー診断の2日間のイベントでした。今回のイベントの皆さんの反応は・・・リップを塗ったお顔を鏡で見た瞬間あっ・・と笑顔になる。私自身、皆さんのいつもの反応との違いにびっくり!いつもはメイクカラーについてはお見せしたり、ご自身でリップを塗っていただいていたのですが今回は私がリップを塗ったり、アイカラーをつけるように時間をいただいていました。こういう色は似合わないとか、塗ったことがない、と敬遠していた色が、とても似合っている。そんな驚きの笑顔なのです。そして、「えっ、これ色番号控えていっていいですか?」とおっしゃる方が多く、皆さんきれいに積極的になっている姿に私もとっても嬉しくなりました。これってメイクの魔法ですね。もっと技術を磨いて、皆さんに喜んでいただきたい!そんな気持ちを強く感じるイベントでした。
2006.09.19
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つい先日まで、あんなに暑かったのに、もう長袖が必要なくらい肌寒くなりました。先日、AXISというインテリアショップに立ち寄ったのですが店内は、秋色のディスプレイで、心まで温かくなる色使い。オレンジ・ブラウンをポイントに取りいれたテーブルコーディネート。秋の紅葉や自然のイメージを思い出させる色ですよね。そして、オレンジやブラウンは暖色と言って、私たちが暖かく感じる色の代表色。寒い日にはブルーのインテリアよりブラウンのインテリアのほうが同じ温度の部屋にいても、ずっと暖かく感じます。カーテンやソファーに置くクッションでも良いので模様替えのときには、チェックしてみてくださいね。☆今日は、ハロウィン用の飾りを買ってしまいました☆
2006.09.15
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テレビネタですが、月9の「サプリ」でのワンシーン。面接突破を目指し、今岡(佐藤浩市さん)の部屋で夜中に練習する勇也(亀梨君)。勇也が「どうですか?」って聞くと「無理だよ」と投げやり(というか寝たい?)「なぜですか?」「面接なんて、7秒で決まるんだよ。7秒!見た瞬間に受かるか、落ちるか決まっているって事。」「じゃ、おれどう見えますか?」「渋谷をふらふらしている、~このあたりあんまり覚えてないです~若者に見える」とばっさり。こんな感じのやりとり。テレビを見ていた人は、まさか~。って思った人も多いのでは?でも、この7秒ってのはうそじゃないんです。人の印象は、見た瞬間に大体決まってしまうんですって。例えば、ビシッとスーツ着てビジネスバックを持って現れた人とアイロンのかかっていないシャツにしわのついたパンツを履いた人が来たらどちらの人が信用できるな、と思いますか?初対面の人であれば、スーツを着た人のほうが信用できると思いますよね。つまり、見た目で判断されているってことなんです。この7秒の法則。自分がこう見られたいというときにも意識して自分作りをするのにも役立ちます。仕事できる風とか、やさしいふんわりとした感じとかメイク、ファッションなどで変えることができますよね。まずは7秒。意識してみてください。
2006.09.13
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art de vivreアール・ドゥ・ヴィーヴルなんて読むの?発音しづらい言葉。と誰もが(フランス語堪能な方は除く・・)思うはず。自分でもカラー関係の屋号としてはどうかな、って思うところがある。でも、この言葉の意味が好きで、フランス好きなのがあいまって、最終的にはアール・ドゥ・ヴィーヴルに落ち着いた。この言葉の意味は「美的生活」「生活の芸術」。毎日の生活と芸術、美を切り離していないそんな意識を忘れずに生活できたら、という思いがある。有楽町西武に新しく入った「クリスチャン・トルチェ」の生花店こちらのパンフレットにも「Art de vivre」の文字。思わずじっくりお花を見に店内へ。わずかなスペースには、グリーンを基調としたお花が並びこんなお花がさりげなく家にあったらちょっとクオリティーが高くなった気分になれそうとうっとり。art de vivre は、お金だけのものの価値をいうのではないが日々、物を選ぶときに何を選ぶか、そんな積み重ねだと思う。
2006.09.09
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夏のスーツに多い、サンドベージュ色。サンドベージュはグレーとベージュの中間のような砂浜のような色で、メンズスーツにも多い色です。この色のスーツは、固いイメージや地味なイメージになりがち。今日見かけた女性は、シンプルなスーツなのですがアイカラーに明るいグリーンを使っていたのが印象的。アイカラーって全体からみると、ほんの少しの分量だけど遠目から見ても、印象が違うのを改めて認識。なにか足りない。と思うときアイカラーをどこかと統一したりアクセントにしてみましょ。
2006.09.08
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主婦業を理由についついハンドケアを怠ってしまいがちな私。先日、友人からこんな素敵なものをいただきました。あれれ、写真が横ですみません。これは家事用のグローブです。色はショッキングピンクに手元の折り返しがクリーム色。(この折り返しで、水が浸入しないすぐれもの)面倒な洗い物が楽しくなりそうな色です。そして、バニラの香りがついているのも◎。普通のグローブって、ゴムの匂いが手につきます普段はグローブをしない私ですがこういう気遣いがケアには一番大切かもしれないですよね
2006.09.01
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長いようで、短い1年が過ぎました。というのは、一家で東京へ引越し、主人の仕事を開始したのが去年の9月でした。引越し当初は慣れているはずの東京も子連れの為なかなか思うように動けず辛かったような記憶が・・・そして、私がカラーのお仕事を東京でスタートしてからも1年になるわけです。新しく出会った方やカラー講座などにお越しいただいたお客様など皆さんに感謝したい1年でした。これからもart de vivre(アール・ドゥ・ヴィーヴル)をよろしくお願いします。竹内美香
2006.09.01
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