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水鉄砲を描きました。水鉄砲そのものよりも、水鉄砲で遊ぶときの楽しい気持ちや面白い気持ちを想像して描いてみよう。マスキングしてドロッピング。ストローで絵の具を吹き流します。水鉄砲じゃなくて火炎放射器(◎_◎;)一閑張りの仕上げも同時進行。結構忙しいです。
2018.08.25

時間をかけて作った生徒さんのも出来上がってきました。
2018.08.21
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2018.08.21

水鉄砲をモチーフに絵を描いています。水鉄砲からイメージできるものは何でも描いていいよと言うと、今流行しているゲーム「スプラトゥーン2」の話になり、滅茶苦茶盛り上がる。どんなゲームかわからない私はついつい聞くと一生懸命説明してくれるんですね。おかげで、着色までいかない子も。ま、いいか。生徒さんとのコミュニケーションも大事にしたいです。教室が終わってからゲームに詳しい息子に聞いたら、対戦中の動画を見せてくれました。確かに面白そう。子どもの好きな水風船とか、水鉄砲とか、雪合戦とかを思わせる、液体の掛け合いによる色の陣取りゲームでした。昨日はあべのハルカス美術館で開催中の「チームラボ未来の遊園地」に行ってきました。お盆期間中は整理券を配布するほどの人混みで入館を諦めましたが、昨日は6時頃で20分待ちくらいで入れました。すごい人気ですね。こういったデジタルアートでも発想の源は、自然の中での体験や実際に自分の手で描いた絵などが重要な役割をしています。子どもの頃の原体験はとても大事だと改めて感じました。
2018.08.19

夏休み工作第2段。柿渋で仕上げる一閑張りです。下地は新聞紙を1層貼ります。2層目は和紙を貼ります。意外と飽きずにみんな一生懸命やってます。図柄は墨汁でいろいろ描いて好きなものを切り取ります。大人では考えつかない柄ですね(^^)どんなレイアウトにするかも考えてくださいね。はやい人は柿渋も塗りました。塗っては乾かしを3回くらいやります。完成です。3年生の作品。裏側もちゃんと模様がついてる。同じ商品ではありませんが、無臭柿渋を使っています。保管は冷蔵庫で。無臭柿渋 500ml(0.5L) 天然の青柿からできた100%天然素材の無臭柿渋/ターナー色彩
2018.08.18

なんでも乾かしやすいこの時期にぴったりな課題を。一閑張りです。安価で手に入る籠に紙を貼って丈夫にし、柿渋で仕上げます。この教室で昔作ったことのある生徒さんが今も使ってるという話を聞いて嬉しくなりました。柿渋を施すと防水、防虫の効果があります。私も日用品として使っていますが、いつまでも美しく使える優れものです。今日は下地の新聞紙、上層に白い和紙を貼りました。次回は墨汁を使って模様も考えます。
2018.08.06

作品がどんどんできています。みんな力作ですよ。自分が楽しく過ごせる空間。いろんな仕掛けがありますね。まだマスキングテープで借り留め中の部分もありますが、完成品です。魚や虫を飼育する部屋。何故か梯子で上り下りするようになってます。こちらは電化ハウス。長~いアンテナみたいなのは電気を取り込むための装置だそうで、まさかの避雷針!?
2018.08.06

角材工作は継続して取り組み中ですが、完成した生徒さんには短時間でできる別課題も用意しています。今週は籐でザルを作ってもらっています。籐は市販品です。オークションサイトなどで購入するとお買い得品もあります。入手時は硬くてポキポキと折れてしまいますので、水分を含ませて柔らかくします。熱湯に入れると短い時間で柔らかくなります。乱れ編みの技法でザルを作ります。段ボールに欲しい形の図形を描き、その中に籐をガムテープで貼り付けていきます。ある程度貼り付けたら、からませるようにして編んでいきます。縁を丈夫にするために籐を巻き付け、器の形になるように整えます。
2018.08.03
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