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のだめさん。よく飛びますね~。内容はないけど、音楽は楽しめるし、テンポがいいから見ていて爽快!思ったよりいいかも?!
October 24, 2006
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インフルエンザの予防接種を受けてきた。腕がどんどん赤く腫れてきています。でも、この時期注射を打つから、いざ流行の時期に感染したときは症状が軽くて済むんですよ。 かかりつけの病院は、子供たちに注射の「ご褒美」でいろいろなおもちゃをくれます。が、今日注射を終えると70歳にもなる先生が「おもちゃはいらんよね?」って聞くんですよ。ユーモたっぷりで、看護婦さんも大爆笑! おかげで痛みも飛んで消えました(笑)
October 23, 2006
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しかしなぁ~。仕事がよく来るわ!とにかく今はこなしていかなくっちゃ。土日は大阪で研修会に参加します。戻ってきたら新聞使って求人広告を出す予定。それに月曜日からは待望のバイトくんが来る。 すこしは楽になるかなぁ・・・。
October 19, 2006
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今日は3回絶叫! -24- TWENTY FOUR シーズン5 第13話~第18話が昨日レンタル開始。今回はリリースの日に借りることができた。子供を寝付かせて21:30から一気に見る。 最初の絶叫は第14話の最後。そして二度目の絶叫はシーズン5の真の敵の正体が分かったとき。 そして3度目の絶叫はF1日本グランプリ。シューマッハがエンジンブローした瞬間。 う~ん、熱い1日であった。
October 8, 2006
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昨日は鈴鹿からわざわざ電話を入れてくれた友達(同業者)がいた。エグゾーズトノートを携帯越しに俺に聞かせたかったらしい。羨ましい限りです。 その鈴鹿のラストラン。シューミがポールポジションを取れなかったことに話題が集中しそうですが。シューマッハは次のGPまで見据えてアロンソが一番プレッシャーを感じる作戦に出ていますね。Q2でアロンソが伸びないと見るや否や、決勝は2STOPで行こうと判断したようだ。Q3は多少重くてもアロンソより前のグリッドは得られる。ブリジストンが最高のパフォーマンスを出してくれているので、引っ張るだけ引っ張ってアドバンテージを得て逃げ切ろうという作戦ですね。 僕はアンチシューマッハなので、アロンソに勝ってほしいのですが、ここまで綿密な作戦にでられてしまうと、ただただ感心するばかりです。そういう意味ではセカンドローを独占したTOYOTAは、本当に邪魔だぁ(鈴鹿なんだから出てくんなよ!って感じ) 明日もドライは間違いなしですね。最終戦ブラジルGPはルノー有利という噂もあるので、鈴鹿でフェラーリがどれだけ差をつけられるか、見ものです。---------------------------------------------------- 朝9時20分にかみさんがTSUTAYAに並んだ。開店は10時。順番はもちろん1番。そのままTWENTY FOURをGET!今日は6時間釘付けです。---------------------------------------------------- 嫌われ松子の一生。内山理名もいいけど、鈴木えみにも大注目。あのケツメイシの「さくら」のプロモーションビデオで萩原聖人と競演している彼女です。ナニワ金融道にも出てました。 それと、セーラー服と機関銃、連ドラになるんですね。星泉を助ける若頭が堤真一。映画では渡瀬恒彦でした。目高組の面々も個性派揃いでなかなか面白そうです。----------------------------------------------------
October 7, 2006
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今日は行政書士会千代田支部の無料相談会の日。昨年までは秋葉原の駅前で開催していたが、今年は千代田区役所内ロビーにて行われる。来年春には区役所が向かいの新庁舎に移転するので、旧庁舎での開催は最初で最後だ。僕の担当は9:30~12:30。会務のお手伝いだ。時間は惜しいが協力する。---------------------------------------------------- 午後は電子定款の認証が待っている。出資者は日本人1名と海外在住の日本人1名。既に定款の内容はメール相談で確定しているので、ここから一気に設立に向かう。出資者が海外在住の場合、印鑑証明書が入手できない場合が多く(日本人でも日本人以外でも)、それに代わる証明をとるのが重要になる。現地でどのような証明を出し得るのかこちらで把握しなければならないし、また、何より当事者がその証明の意味合いや取得の仕方がわからないケースが多いから厄介だ。 さすがに、今年は英国人、オーストラリア法人の発起人(出資者)の案件を扱ってきたので、今回はこちらの説明もようやく板についてきた感がある。順調に証明書は取得できた。ポイントは証明書にアポスティーユをもらい忘れないよう指示することだ。 設立が埼玉なので、川口の公証役場まで電子証明書の所有者である僕自身が行かないと認証できないのがちょっとつらいな。 おかげさまで、今日も昨日に続き朝5時台の丸の内線で事務所にきて少しでも業務を進めておかなければならない状況だ。---------------------------------------------------- 「のだめカンタービレ」。噂の漫画が実写化されるそうな。しかも月9!?でもって上野樹里?!はたしてブレークするのだろうか・・・?ちなみに「のだめ」は「のだめぐみ」らしい。----------------------------------------------------
October 4, 2006
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相続・遺言、成年後見、借地・借家、土地利用・近隣関係、債務不履行、交通事故、消費者被害・クーリングオフ・・・10月は「行政書士強調月間」。制度をアピールするのはすごく大事なことだと思う。行政書士会でも電車内に貼るシールを作成して、上記のような言葉を並べて市民にPRしている。一般の方に馴染みの言葉を優先させる必要があるのかもしれない。でも、行政書士って、一体何屋なのさ?!どう考えてもおかしいよ。少なくとも僕はこんな仕事をするためにこの業界に入ってきたわけではない。こういったことのスペシャリストになるのだったら、司法試験受けて合格すればいいじゃん。行政書士の本旨って、許認可を初めとする対行政機関への手続を国民に代わって行うスペシャリストとして位置付けられているのではないのか?行政手続とそのための法解釈に関しては、ほかの士業者に負けないだけの知識と経験をもって一般市民の力になることが僕たちの使命ではなかったのか?資格制度のアピールとしてはあまりにも突っ走りすぎてると思う。もちろん、会の仕事を引き受けてくださってアピールに奔走している担当者の方々には敬服するが、それとこれとは話が違う。もっと、しっかり、我々に与えられている役割をしっかりと見つめて、その評価を確立してから次の一歩に踏み込んでいって欲しい。特に、近年登録された方々。行政手続なんか鼻っから関係ないと考えている方々。しっかり足元を見つめてくれよな。なんて言ってる僕もまだ開業10年余の「ひよっ子」に過ぎませんが・・・。----------------------------------------------------
October 3, 2006
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