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高橋みゆきと菅山かおる。この二人のプレーを見られるということは、幸せなことだと思う。これまでにいたどんな選手よりもうまい。どんな選手よりも・・・・・。だけど、そんな選手が同じ時期にコートに立っている。なんという奇跡だろうか。 とにかくうまい。打つ時の視点、視線。構えの位置。反応。大きな相手を利用するテクニック。壮絶な努力は積み重ねてきているに違いないのだろうけれど、きっとそれだけでは説明がつかない天性がこの二人にはあるのだと思う。 見ていて楽しい。そう思わせてくれるプレーヤーはこれまで全くいなかった。それが二人いっぺんに・・・。 いつか引退してしまうなんて、考えたくない。もっと、もっと心に焼き付けてほしい。
November 23, 2006
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ポツリポツリ雨が降ってきています。今事務所にいますが、ここから200mくらいの所を東京国際女子マラソンのランナーが駆け抜けていきます(美土代町(みとしろちょう)の交差点)。近くに行くと、応援用の小旗がもらえます。 今日はQちゃんと土佐礼子が大阪で開催される世界陸上の出場権をかけて一騎打ちです。美土代町のお隣の神田駿河台には、土佐と渋井陽子が所属する三井住友海上の本社ビルがありますので、きっと土佐の応援団がこの界隈に繰り出されるでしょう。 世界陸上、北京五輪の選考に大きく影響を及ぼすレースですが、天気が非常に気になります。今はかろうじて傘をささずに歩けますが、本降りになったら記録はまず望めないでしょう。Qちゃんは2年前にこのレースで悪夢を経験しています。去年は見事復活を果たしましたが、今年も試練となりそうです。
November 19, 2006
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つくばエキスプレス(TX)秋葉原駅のクリスマスツリーです!
November 17, 2006
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テスト平成18年11月12日 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@mui.biglobe.ne.jp> Sent: Sunday, November 12, 2006 9:43 AM Subject: 12日の日記
November 12, 2006
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今日は都庁の建設業課で、許可申請の出向相談員の担当日でした。 窓口相談14件、電話相談が12件。今日も自分の事務所では扱わないような案件の相談がありましたが、回答を積み重ねることで、自分の知識の糧になってとても有り難いことです。 9時半から16時半まで座って拘束されることを考えれば、謝礼は僅かな額なのですが、これも一年間ため込むと、行政書士の会費が全て賄えるくらいにはなります。最新の知識を吸収できてなおかつのことですから、なかなか貴重と言えるでしょう。 今年度が終わると丸5年相談員を続けたことになります。
November 9, 2006
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10:00開店のTSUTAYAに9:30から並んだ。もち、一番目。こんなに早く来る必要があるの?と思いつつ並んでいると、開店5分前には20人近い列の先頭になっていた。今日はダヴィンチ・コードのレンタルも始まるらしい。で、 無事3巻ともGETしましたぁ!子供の学校公開そっちのけで・・・・・(汗;) 今夜はまた6時間のレイトショーです。 あぁ、でもこれ見終わると来年までまた1年待たされるのかと思うと寂しいなぁ・・・。
November 3, 2006
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仕事で島根県に初めて足を踏み入れました。松江市内の散策の様子です。 松江市内は観光用の市内周遊バスが便利です。400円で何回でも乗り放題。主な観光施設を巡ってくれます。 松山城の周囲のお堀を遊覧船が巡ってくれます。ゆったりの~んびり! その松江城の天守閣。松江市内を見下ろしています。とんびのような猛禽類の大型野鳥が飛んでいました。 その天守閣のお隣に洋風のモダンな建物。今は郷土資料館になっている興雲閣。 城のお堀の周囲には、かつての城下町の名残がたくさんあります。 武家屋敷跡が公開されています。 完璧な形で残っている武家屋敷跡はそう多くはないそうです。当時の様子が再現されていました。 武家屋敷は以外にも非常に天井が高いんです。解説がありましたが、敵が攻めてきたときに刀を振りかざす必要があるので天井が高いんだそうです。知らなかった・・・・。 小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の記念館もありました。子孫の方が館長さんだとか。生い立ちから松江での暮らし、子供たちのこと、当時の松江市内がめちゃくちゃ栄えていたことなど、興味深いものばかりでした。松江を訪れた際にはぜひ立ち寄りたいところです。 八雲は「ハーン」ではなくて、「ヘルン」と呼ばれていたらしいです。街はヘルン一色。この写真は「切り絵」のようにすかしてみると「ヘルンの顔」が浮かび上がるモニュメントです。 街中は水鳥をはじめ自然がいっぱいです。 少し秋色も見え始め、これから紅葉も綺麗になるところでした。
November 1, 2006
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